JPS6274316A - 陳列棚 - Google Patents
陳列棚Info
- Publication number
- JPS6274316A JPS6274316A JP21561985A JP21561985A JPS6274316A JP S6274316 A JPS6274316 A JP S6274316A JP 21561985 A JP21561985 A JP 21561985A JP 21561985 A JP21561985 A JP 21561985A JP S6274316 A JPS6274316 A JP S6274316A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grc
- shelf
- column
- hollow
- light
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- Pending
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- Display Racks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、陳列棚、特に主として店頭街路・沿いあるい
は屋外などに設置される商品陳列棚の改良に関し、更に
詳しくは、簡便に組立てならびに解体ができると共に、
堅ろうにして見栄えが良く、且つ照明装皿を内蔵できる
ようにした陳列棚に関するものである。
は屋外などに設置される商品陳列棚の改良に関し、更に
詳しくは、簡便に組立てならびに解体ができると共に、
堅ろうにして見栄えが良く、且つ照明装皿を内蔵できる
ようにした陳列棚に関するものである。
(従来の技術)
一般に、商店ひi路沿いの店頭や縁日露店などに用いら
れる商品陳列棚は、夜間あるいは所定期間後には取除か
れるものであるため、その都度解体ならびに組立てを容
易に行なえることが必要とされるものである。このよう
なことから、従来のこの種の陳列棚はその構造が簡便に
構成されており1通常は、バイブあるいは竹材などをも
って支柱を構成し、この支柱に棚板を適宜の方法で支持
、横架するようになされているものである。
れる商品陳列棚は、夜間あるいは所定期間後には取除か
れるものであるため、その都度解体ならびに組立てを容
易に行なえることが必要とされるものである。このよう
なことから、従来のこの種の陳列棚はその構造が簡便に
構成されており1通常は、バイブあるいは竹材などをも
って支柱を構成し、この支柱に棚板を適宜の方法で支持
、横架するようになされているものである。
(発明が解決しようとする問題点)
」二連したように、従来のこの種の陳列棚は、その構造
が簡単で容易に組立ならびに解体を行なえるものである
が、しかしながら、この種の陳列棚には上記構造以外の
特性に対しては充分な考Laが払われていない憾みがあ
り、そのため下記のような欠点を有するものであった。
が簡単で容易に組立ならびに解体を行なえるものである
が、しかしながら、この種の陳列棚には上記構造以外の
特性に対しては充分な考Laが払われていない憾みがあ
り、そのため下記のような欠点を有するものであった。
すなわち、他に考慮を払うことなく?uに構造を簡単に
するあまり、陳列棚が文字通り仮設的になり、軽薄、貧
弱であると同時に見栄えが劣リ、またその姿勢も整然さ
を欠くものであった。さらに、このような陳列棚には適
切、効果的な照明を施すことが困難で1通常は適宜白熱
を球を懸吊しているものであり、このため、前記欠点が
一層助長されているものであった。
するあまり、陳列棚が文字通り仮設的になり、軽薄、貧
弱であると同時に見栄えが劣リ、またその姿勢も整然さ
を欠くものであった。さらに、このような陳列棚には適
切、効果的な照明を施すことが困難で1通常は適宜白熱
を球を懸吊しているものであり、このため、前記欠点が
一層助長されているものであった。
以上説明したように、従来のこの種の陳列棚は、解体1
組立は容易に行えるものの、その外観が軽薄、貧相であ
ると共に見栄えが悪く、さらに照明効果も極めて劣ると
いう欠点があり。
組立は容易に行えるものの、その外観が軽薄、貧相であ
ると共に見栄えが悪く、さらに照明効果も極めて劣ると
いう欠点があり。
従って充分な来客誘引効果を発揮できないという問題点
を有するものであった。
を有するものであった。
(問題点を解決するための手段)
したがって、本発明の目的は、解体、組立が容易である
と同時に、外観が堅ろうにして見栄えが良く、しかも良
好な照明効果が得られる陳列棚を提供することにあり、
この目的を達成するために、本発明の陳列棚は、耐アル
カリ性グラスファイ/へ一強化コンクリート(以下GR
Cと称する)よりなる任意複数本の中空支柱aであって
、該支柱a中空部内には照明具4が配置され、且つ該支
柱a周側面には該支柱中空部に連通ずる照明光の投光窓
8が設けられており。
と同時に、外観が堅ろうにして見栄えが良く、しかも良
好な照明効果が得られる陳列棚を提供することにあり、
この目的を達成するために、本発明の陳列棚は、耐アル
カリ性グラスファイ/へ一強化コンクリート(以下GR
Cと称する)よりなる任意複数本の中空支柱aであって
、該支柱a中空部内には照明具4が配置され、且つ該支
柱a周側面には該支柱中空部に連通ずる照明光の投光窓
8が設けられており。
且つ該支柱aの立設空間内には棚板すが横架支承されて
構成されており、これにより、容易に解体、組立が行な
えることは勿論、GRC支柱aの有する質実性により外
観が堅ろうとなり、また見栄えが向上し、さらに、投光
窓8による適切な照明により優れた照明効果が得られる
ものである。
構成されており、これにより、容易に解体、組立が行な
えることは勿論、GRC支柱aの有する質実性により外
観が堅ろうとなり、また見栄えが向上し、さらに、投光
窓8による適切な照明により優れた照明効果が得られる
ものである。
(実施例)
以下1本発明の実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図、第2図において、陳列棚はGRC中空支柱a、
a・・・と、棚板す、b・・・とから構成されている。
a・・・と、棚板す、b・・・とから構成されている。
GRC中空支柱aはGRC支柱本体1とGRCキャップ
2とコンクリートベース3とからなり、ベース3嵌合凸
部3aに本体1下端部1bが嵌挿され、本体1上端嵌合
顎部1aにキャップ2顎部2aが嵌着されるように形成
されている。なお、2bは空気抜きである。しかして、
支柱本体1の中空部−には蛍光灯4が配置されるもので
あるが、その配置にあたっては、先ず該蛍光灯4をその
ソケット4&、4aを介して止め具5b、5bにより木
柱5に取付け、次いで該木柱5を支柱本体1中空部内に
内挿し、その下端部5Cをベース3嵌挿孔3b内に嵌挿
する。これにより、木柱5上端に止め具5aを介して取
付けられているガ・fドプラケント6により木柱5上部
が本体1中空部内に安定して保持され、蛍光灯4が所定
の位置に配設されるものである。なお、支柱本体1の周
側面には中空部に連通ずる投光窓、すなわち第1図にお
いては投光スリット8.第2図においては投光楕円孔9
が設けられると共に、蛍光灯4導線7の貫′趙孔1eが
穿設されている。
2とコンクリートベース3とからなり、ベース3嵌合凸
部3aに本体1下端部1bが嵌挿され、本体1上端嵌合
顎部1aにキャップ2顎部2aが嵌着されるように形成
されている。なお、2bは空気抜きである。しかして、
支柱本体1の中空部−には蛍光灯4が配置されるもので
あるが、その配置にあたっては、先ず該蛍光灯4をその
ソケット4&、4aを介して止め具5b、5bにより木
柱5に取付け、次いで該木柱5を支柱本体1中空部内に
内挿し、その下端部5Cをベース3嵌挿孔3b内に嵌挿
する。これにより、木柱5上端に止め具5aを介して取
付けられているガ・fドプラケント6により木柱5上部
が本体1中空部内に安定して保持され、蛍光灯4が所定
の位置に配設されるものである。なお、支柱本体1の周
側面には中空部に連通ずる投光窓、すなわち第1図にお
いては投光スリット8.第2図においては投光楕円孔9
が設けられると共に、蛍光灯4導線7の貫′趙孔1eが
穿設されている。
ここで、GRC中空支柱aのGRC支柱本体1ならびに
GRCキャップ2の製造にあたっては、それぞれ本体1
ならびにキャップ2の内周面形状および外周面形状に合
せて形成された内、外金型を同心所定位置に配設し、核
内、外金型間の隙間に、セメント、砂に、好ましくは前
記重量比3〜8%程度のグラスファイバー短繊維を混合
した混合物を、プレミックス、スプレーサクションその
他の方法で型打込みし、成形するものである。しかして
、このように1.て成形されるGRC製品は、前記適宜
の短繊維ガラスファイバーにより優れた造形性ならびに
強度が付与され、複雑な形状あるいは例えば21Ilf
f1程度の薄肉に形成されても正確な形状寸法を呈し、
また、優れた強度、荷重支持力を有するものである。さ
らに、このような成形品は、勿論、コンクリート製品特
有の優れた耐候性、耐蝕性などを兼ね備えているもので
ある。すなわち、このようにして成形されたGRC支柱
本体1ならびにキャップ2は、優れた仕上り面ならびに
質実感を有すると共に、その顎部1a、2a、投光窓8
.9・・・、あるいは後述する遮光突片12b’、13
b’ (第5図)、取付はスリントld (第7図)
・・・などは、正確な形状寸法ならびに優れた強度をも
って形成されるものである。
GRCキャップ2の製造にあたっては、それぞれ本体1
ならびにキャップ2の内周面形状および外周面形状に合
せて形成された内、外金型を同心所定位置に配設し、核
内、外金型間の隙間に、セメント、砂に、好ましくは前
記重量比3〜8%程度のグラスファイバー短繊維を混合
した混合物を、プレミックス、スプレーサクションその
他の方法で型打込みし、成形するものである。しかして
、このように1.て成形されるGRC製品は、前記適宜
の短繊維ガラスファイバーにより優れた造形性ならびに
強度が付与され、複雑な形状あるいは例えば21Ilf
f1程度の薄肉に形成されても正確な形状寸法を呈し、
また、優れた強度、荷重支持力を有するものである。さ
らに、このような成形品は、勿論、コンクリート製品特
有の優れた耐候性、耐蝕性などを兼ね備えているもので
ある。すなわち、このようにして成形されたGRC支柱
本体1ならびにキャップ2は、優れた仕上り面ならびに
質実感を有すると共に、その顎部1a、2a、投光窓8
.9・・・、あるいは後述する遮光突片12b’、13
b’ (第5図)、取付はスリントld (第7図)
・・・などは、正確な形状寸法ならびに優れた強度をも
って形成されるものである。
しかして、本発明の陳列棚は、このようにして成形され
たGRC中空支柱a、 a・・・を適宜配列、立設し
、該支柱a、a・・・間に棚板す、b・・・を横架支承
して形成されるものであるが、その横架支承にあたって
は、例えば第7図、第8図においては、支柱本体1に設
けられた取付スリ7)ld内に予め挿通保持されている
支持ブラケット15をポルト16、蝶ねじ17を介して
所定位置に固定し、該支持ブラケット15に貫通孔15
aを介して木ねじ18を螺入し、棚板すを該ブラケット
15に固定するものであり、また第9図においては、支
柱本体1に設けられた係合切欠き19に棚板す端部を係
着し、同じく支柱本体1に設けられた貫通孔1e、1e
に緊結ワイヤ20を挿通し、該ワイヤ20を蝶ねじ21
固定具を介して緊締し、棚板すを支柱本体1に固定する
ものである。このようにして、陳列棚を簡単容易に組立
てることができる。また、その解体も容易に行なわれる
ものである。なお、ここで、GRC支柱a、a・・・は
ベース3により所定位置に安定して立設されているもの
であり、また、取付スリ7)ld、係合切欠き19、貫
通孔1eなどは、前述したように、所定の位置に正確な
形状寸法でしかも強固な耐荷重力を備えて設けられてい
るものであるので、棚板す、 b・・・はGRC支柱
a、a・・・間に整然と且つ安定感をもって強固に固定
され、優れた堅ろう感ならびに美麗な外観を呈するもの
である。
たGRC中空支柱a、 a・・・を適宜配列、立設し
、該支柱a、a・・・間に棚板す、b・・・を横架支承
して形成されるものであるが、その横架支承にあたって
は、例えば第7図、第8図においては、支柱本体1に設
けられた取付スリ7)ld内に予め挿通保持されている
支持ブラケット15をポルト16、蝶ねじ17を介して
所定位置に固定し、該支持ブラケット15に貫通孔15
aを介して木ねじ18を螺入し、棚板すを該ブラケット
15に固定するものであり、また第9図においては、支
柱本体1に設けられた係合切欠き19に棚板す端部を係
着し、同じく支柱本体1に設けられた貫通孔1e、1e
に緊結ワイヤ20を挿通し、該ワイヤ20を蝶ねじ21
固定具を介して緊締し、棚板すを支柱本体1に固定する
ものである。このようにして、陳列棚を簡単容易に組立
てることができる。また、その解体も容易に行なわれる
ものである。なお、ここで、GRC支柱a、a・・・は
ベース3により所定位置に安定して立設されているもの
であり、また、取付スリ7)ld、係合切欠き19、貫
通孔1eなどは、前述したように、所定の位置に正確な
形状寸法でしかも強固な耐荷重力を備えて設けられてい
るものであるので、棚板す、 b・・・はGRC支柱
a、a・・・間に整然と且つ安定感をもって強固に固定
され、優れた堅ろう感ならびに美麗な外観を呈するもの
である。
また、さらに、本発明の陳列棚は、その照明がGRC中
空支柱a、a・・・の中空部内に内蔵された蛍光灯4な
どの照明具により行なわれるものであり、したがって、
従来必要とされた白熱電球の懸吊などが不要となり、仮
設的貧相な外観が一掃されると同時に、照明効果が格段
に向上されるものである。即ち、光源については陳列商
品の色調、形状にマツチした光質などを自由に選定する
ことができ、また、照度、照光方向などについては、投
光窓の形状、大きさ、配向などを適宜設定することによ
り、自由に選定することができるものである。
空支柱a、a・・・の中空部内に内蔵された蛍光灯4な
どの照明具により行なわれるものであり、したがって、
従来必要とされた白熱電球の懸吊などが不要となり、仮
設的貧相な外観が一掃されると同時に、照明効果が格段
に向上されるものである。即ち、光源については陳列商
品の色調、形状にマツチした光質などを自由に選定する
ことができ、また、照度、照光方向などについては、投
光窓の形状、大きさ、配向などを適宜設定することによ
り、自由に選定することができるものである。
以北説明したように、本発明の陳列棚は優れた堅ろう性
ならびに美麗な見栄えを有すると共に、適切な照明効果
を奏するものであり、したがって、従来のこの種の陳列
棚には見られない大きな来客誘引効果が発揮されるもの
である。
ならびに美麗な見栄えを有すると共に、適切な照明効果
を奏するものであり、したがって、従来のこの種の陳列
棚には見られない大きな来客誘引効果が発揮されるもの
である。
次に、第3図においては、投光スリット8は支柱本体1
外周面から中空部中心に向は斜行して設けられており、
蛍光灯4光線の外部への直接投光が遮断され、照明効果
の一層の向上が図られている。第4図においては、支柱
本体11は2分割12.13され、嵌合顎部12a、1
3aにより接合、合体されるように形成されている。第
5図、第6図においては、支柱本体11°は2分割12
°、13°され、嵌合顎部12a’ 、13a’ によ
り接合、合体されると共に、その内周面には、接合部に
設けられた投光スリット8′からの直接投光を遮断する
遮光突片12b’ 、13b’が設けられている。
外周面から中空部中心に向は斜行して設けられており、
蛍光灯4光線の外部への直接投光が遮断され、照明効果
の一層の向上が図られている。第4図においては、支柱
本体11は2分割12.13され、嵌合顎部12a、1
3aにより接合、合体されるように形成されている。第
5図、第6図においては、支柱本体11°は2分割12
°、13°され、嵌合顎部12a’ 、13a’ によ
り接合、合体されると共に、その内周面には、接合部に
設けられた投光スリット8′からの直接投光を遮断する
遮光突片12b’ 、13b’が設けられている。
なお、上述した実施例は好ましいいくつかの事例を挙げ
たにすぎず、他に種々の変形例が考案されるところであ
り、例えば、GRC中空支柱aのベース3はGRCで成
形しても差支えないことは勿論であり、また投光窓は円
周方向曲面に形成することも可能であり、さらに蛍光灯
4の木柱5への取付は方法、あるいは棚板すの支柱aへ
の支承方向などは他に適宜考案できるものである。
たにすぎず、他に種々の変形例が考案されるところであ
り、例えば、GRC中空支柱aのベース3はGRCで成
形しても差支えないことは勿論であり、また投光窓は円
周方向曲面に形成することも可能であり、さらに蛍光灯
4の木柱5への取付は方法、あるいは棚板すの支柱aへ
の支承方向などは他に適宜考案できるものである。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明の陳列棚は、棚板を横架支
承する支柱を投光窓を有するGRC中空支柱で形成し、
且つ該中空支柱の中空部に照明具を配置することにより
、陳列棚に質実感ならびに安定感を与えると同時にその
照明効果が向上されるように構成したものであるから、
従来の陳列棚の有する仮設的な軽薄貧相さが一掃され、
優れた堅ろう性ならびに見栄え良い外観か得られると同
時に、従来必要とされた特別の照明設備を不要にし、し
かも商品展示に適切にマンチした照明効果が奏効される
効果がある。さらに、GRC中空支柱は優れた仕上表面
を備えると共に強固な耐荷重性を有し、その成形にあた
っては任意の形状に且つ2mm程度の薄肉にまで形成で
きるものであるから、陳列棚の形状、姿勢ならびに照明
投光窓の形状、大きさなどを随意、任意に形成できる効
果がある。このようにして、従来の陳列棚には見られな
い。
承する支柱を投光窓を有するGRC中空支柱で形成し、
且つ該中空支柱の中空部に照明具を配置することにより
、陳列棚に質実感ならびに安定感を与えると同時にその
照明効果が向上されるように構成したものであるから、
従来の陳列棚の有する仮設的な軽薄貧相さが一掃され、
優れた堅ろう性ならびに見栄え良い外観か得られると同
時に、従来必要とされた特別の照明設備を不要にし、し
かも商品展示に適切にマンチした照明効果が奏効される
効果がある。さらに、GRC中空支柱は優れた仕上表面
を備えると共に強固な耐荷重性を有し、その成形にあた
っては任意の形状に且つ2mm程度の薄肉にまで形成で
きるものであるから、陳列棚の形状、姿勢ならびに照明
投光窓の形状、大きさなどを随意、任意に形成できる効
果がある。このようにして、従来の陳列棚には見られな
い。
優れた来客誘引効果が発揮される利点がある。
なお、このような陳列棚は、簡単容易に組立であるいは
解体を行えることは勿論である。
解体を行えることは勿論である。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図はGRC中
空支柱の一実施例の断面図、第3図は第2図のA−A断
面図、第4図、第5図はそれぞれGRC中空支柱の別の
実施例の斜視図、第6図は第5図のB−B断面図、第7
図、第8図ならびに第9図はそれぞれ棚板す支承方法の
実施例の説明図である。 a・・・GRC中空支柱、b・・・棚板、1.11.1
1′・・・支柱本体、2・・・キャップ、3・・・ベー
ス、4・・・蛍光灯、5・・・木柱、8.8゛・・・投
光スリ ン ト 、 9 ・・・ 投光 窓
。 第1図 第 2 図 ム 晃 第 5 図
空支柱の一実施例の断面図、第3図は第2図のA−A断
面図、第4図、第5図はそれぞれGRC中空支柱の別の
実施例の斜視図、第6図は第5図のB−B断面図、第7
図、第8図ならびに第9図はそれぞれ棚板す支承方法の
実施例の説明図である。 a・・・GRC中空支柱、b・・・棚板、1.11.1
1′・・・支柱本体、2・・・キャップ、3・・・ベー
ス、4・・・蛍光灯、5・・・木柱、8.8゛・・・投
光スリ ン ト 、 9 ・・・ 投光 窓
。 第1図 第 2 図 ム 晃 第 5 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 耐アルカリ性グラスファイバー強化コンク リートよりなる任意複数本の中空支柱であって、該支柱
中空部内には照明具が配置され、且つ該支柱周側面には
該支柱中空部に連通する照明光の投光窓が設けられてお
り、且つ該支柱の立設空間内には棚板が横架支承されて
いることを特徴とする陳列棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21561985A JPS6274316A (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 | 陳列棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21561985A JPS6274316A (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 | 陳列棚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274316A true JPS6274316A (ja) | 1987-04-06 |
Family
ID=16675402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21561985A Pending JPS6274316A (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 | 陳列棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6274316A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008134038A (ja) * | 2006-10-24 | 2008-06-12 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷却庫 |
| JP2011041657A (ja) * | 2009-08-20 | 2011-03-03 | Shimizu Tableware Co Ltd | ブッフェ用棚構造 |
-
1985
- 1985-09-28 JP JP21561985A patent/JPS6274316A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008134038A (ja) * | 2006-10-24 | 2008-06-12 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷却庫 |
| JP2011041657A (ja) * | 2009-08-20 | 2011-03-03 | Shimizu Tableware Co Ltd | ブッフェ用棚構造 |
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