JPS6274380A - スプリンクラ−ヘツドの設置方法とそれに用いるスプリンクラ−ヘツドの保護管 - Google Patents
スプリンクラ−ヘツドの設置方法とそれに用いるスプリンクラ−ヘツドの保護管Info
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- JPS6274380A JPS6274380A JP21539985A JP21539985A JPS6274380A JP S6274380 A JPS6274380 A JP S6274380A JP 21539985 A JP21539985 A JP 21539985A JP 21539985 A JP21539985 A JP 21539985A JP S6274380 A JPS6274380 A JP S6274380A
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- Japan
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- sprinkler
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、スプリンクラ−ヘッド消火設備に用いられる
スプリンクラ−ヘッドの設置方法とその設置の為に使用
するスプリンクラ−ヘッドの保護管に関するものである
。。
スプリンクラ−ヘッドの設置方法とその設置の為に使用
するスプリンクラ−ヘッドの保護管に関するものである
。。
く従来の技術〉
従来、スプリンクラ−ヘッドを建物の天井に設置する場
合には、まず、第5図(、)に示すように、スプリンク
ラ−ヘッド3を取り付けるスプリンクラ−ヘッド配??
1の先端に、取付W2を介して、保護キャップ4を被せ
たスプリンクラ−ヘッド3を第6図(a)(b)のボッ
クススパナ5やラチェットレンチ6等で蝶着し、次に、
第5図()】)に示すように、予め、スプリンクラ−へ
・ノドの設置位置に取付穴7aを穿設した天井板7を下
方から、スプリンクラ−へ・ノド3が取付穴7aI:f
iX合するように、張設した後、第5図(c)に示すよ
うに、スプリンクラ−へノド3から保?aキャップ4を
外して天井板7の取付穴7aを覆うシーリングプレート
8を取り付けるという工法で行なっている。
合には、まず、第5図(、)に示すように、スプリンク
ラ−ヘッド3を取り付けるスプリンクラ−ヘッド配??
1の先端に、取付W2を介して、保護キャップ4を被せ
たスプリンクラ−ヘッド3を第6図(a)(b)のボッ
クススパナ5やラチェットレンチ6等で蝶着し、次に、
第5図()】)に示すように、予め、スプリンクラ−へ
・ノドの設置位置に取付穴7aを穿設した天井板7を下
方から、スプリンクラ−へ・ノド3が取付穴7aI:f
iX合するように、張設した後、第5図(c)に示すよ
うに、スプリンクラ−へノド3から保?aキャップ4を
外して天井板7の取付穴7aを覆うシーリングプレート
8を取り付けるという工法で行なっている。
〈発明が解決しようとする間層点〉
しかし、天井板7に前もっで取付穴7aを穿設しようと
すると、スプリンクラ−ヘッド3の設置位置を正確に測
量しておく必要があり、又、その結果に基づいて、天井
板7の正確な位置に取付穴7aを穿設しなければならず
、少しでもずれると、スプリンクラ−ヘッド3が天井板
7に当たって破損したり、スプリンクラ−ヘッド3が取
り付けられなかったりする場合が生ずるので、作業が大
変煩わしいものであった。
すると、スプリンクラ−ヘッド3の設置位置を正確に測
量しておく必要があり、又、その結果に基づいて、天井
板7の正確な位置に取付穴7aを穿設しなければならず
、少しでもずれると、スプリンクラ−ヘッド3が天井板
7に当たって破損したり、スプリンクラ−ヘッド3が取
り付けられなかったりする場合が生ずるので、作業が大
変煩わしいものであった。
本発明は、上記の点に鑑みなされたものであり、スプリ
ンクラ−ヘッドの設置をより行ない易くする設置方法と
、それに用いるスプリンクラ−へノドの保護管を提供す
ることを目的とする。
ンクラ−ヘッドの設置をより行ない易くする設置方法と
、それに用いるスプリンクラ−へノドの保護管を提供す
ることを目的とする。
<aSSSS合点決する為の手段〉
上記の目的を達成する為、本発明では、スプリンクラ−
配管の先端に設けたスプリンクラ−ヘッドを取り付ける
為の取付管又は伸縮継手に、予め、スプリンクラ−ヘッ
ドと共に該スプリンクラ−ヘッドを覆うように保護管を
取り付けておき、該保護管1こよって天井板を破断して
スプリンクラ−ヘッドの取付穴を形成しr、:、f&、
保護管を外してシーリングプレートをスプリンクラ−ヘ
ッドに取り付け、上記天井板の取付穴を覆って、スプリ
ンクラ−ヘッドの設置を行なう。
配管の先端に設けたスプリンクラ−ヘッドを取り付ける
為の取付管又は伸縮継手に、予め、スプリンクラ−ヘッ
ドと共に該スプリンクラ−ヘッドを覆うように保護管を
取り付けておき、該保護管1こよって天井板を破断して
スプリンクラ−ヘッドの取付穴を形成しr、:、f&、
保護管を外してシーリングプレートをスプリンクラ−ヘ
ッドに取り付け、上記天井板の取付穴を覆って、スプリ
ンクラ−ヘッドの設置を行なう。
く作用〉
保護管に天井板を当てがい、天井板の方からハンマーや
木槌等で叩くことにより、天井板に取付穴が形成される
。
木槌等で叩くことにより、天井板に取付穴が形成される
。
〈実施例〉
以下、図示する一実施例により本発明を具体的に説明す
る。
る。
第1図(a)(b)(c)(d)は、本発明のスプリン
クラ−ヘッドの設置方法の一例を示したものであり、ま
ず、第1図(a)に示すように、スプリンクラ−配W1
に取付W20を介してスプリンクラ−へ・ノド3を、保
護キャップ4を被せて、第6図(a)(b)のボックス
スパナ5を嵌めで、ラチェットレンチ6で回動し乍らボ
ックススパナ5の外周中程にある環状溝16が天井板7
と同高位置(天井板の取付予定位置に張設した水系を基
準にして)になるように螺着する。次に、第1図(b)
に示すように、取付管20の外周に形成した螺子部21
に保護管10を螺着し、談保孟Ir!10に天井板7を
当てがって天井板7の方からハンマーや木槌等で叩くと
、f51図(c)に示すように、天井板7に保護管の外
形とほぼ等しい径の取付穴7aが形成される。そして、
天井板7を張設した後、第1図(d)に示すように、保
護キャップ4と保護管10を取り外して、スプリンクラ
−へノド3に、天井板7の取付穴7aを覆うように、シ
ーリングプレート8を取り付けで、スプリンクラ−へノ
ド3の設置が完了する。
クラ−ヘッドの設置方法の一例を示したものであり、ま
ず、第1図(a)に示すように、スプリンクラ−配W1
に取付W20を介してスプリンクラ−へ・ノド3を、保
護キャップ4を被せて、第6図(a)(b)のボックス
スパナ5を嵌めで、ラチェットレンチ6で回動し乍らボ
ックススパナ5の外周中程にある環状溝16が天井板7
と同高位置(天井板の取付予定位置に張設した水系を基
準にして)になるように螺着する。次に、第1図(b)
に示すように、取付管20の外周に形成した螺子部21
に保護管10を螺着し、談保孟Ir!10に天井板7を
当てがって天井板7の方からハンマーや木槌等で叩くと
、f51図(c)に示すように、天井板7に保護管の外
形とほぼ等しい径の取付穴7aが形成される。そして、
天井板7を張設した後、第1図(d)に示すように、保
護キャップ4と保護管10を取り外して、スプリンクラ
−へノド3に、天井板7の取付穴7aを覆うように、シ
ーリングプレート8を取り付けで、スプリンクラ−へノ
ド3の設置が完了する。
又、第2図(a)(tI)(c)(d)は、上記取イ1
1管20の代わりに伸縮継ぎ手30を用いた実施例を示
したものであり、まず、fjS2図(a)に示すように
、伸縮継ぎ手30をバイス9等で保持し乍ら、ボックス
スパナ5やラチェットレンチ6を用いて、保護キャンプ
4を被せたスプリンクラ−へノド3を伸縮継ぎ手301
.:螺着する。次に、第2図(b)に示すように、伸縮
継ぎ手30の外周に形成した保護管取付用に子31に保
護管10を螺着する。そして、−上記実施例と同様に、
該保護管1oの先端に天井板7を当てがい、ハンマーや
木槌等で天井板7を叩くことにより、1m(c)に示す
ように、天井板7にスプリンクラ−ヘッド3の取付穴7
aが形成される。更に、天井板7を張設した後、第2図
(d)に示すように、保護管10と保護キャップ4を取
り外し、スプリンクラ−ヘッド3のレベル調整をしたf
JL、シーリングプレー1・8を取り付けで、スプリン
クラ−へノド3の設置が完了する。
1管20の代わりに伸縮継ぎ手30を用いた実施例を示
したものであり、まず、fjS2図(a)に示すように
、伸縮継ぎ手30をバイス9等で保持し乍ら、ボックス
スパナ5やラチェットレンチ6を用いて、保護キャンプ
4を被せたスプリンクラ−へノド3を伸縮継ぎ手301
.:螺着する。次に、第2図(b)に示すように、伸縮
継ぎ手30の外周に形成した保護管取付用に子31に保
護管10を螺着する。そして、−上記実施例と同様に、
該保護管1oの先端に天井板7を当てがい、ハンマーや
木槌等で天井板7を叩くことにより、1m(c)に示す
ように、天井板7にスプリンクラ−ヘッド3の取付穴7
aが形成される。更に、天井板7を張設した後、第2図
(d)に示すように、保護管10と保護キャップ4を取
り外し、スプリンクラ−ヘッド3のレベル調整をしたf
JL、シーリングプレー1・8を取り付けで、スプリン
クラ−へノド3の設置が完了する。
第3図(a)(b)(c)(d)は、本発明の設置方法
に使ルするスプリンクラ−ヘッド3の保護管10の実施
例を示したものであり、+53図(a)の保護管10.
は、円0管の上端に螺子11だけを形成したもの、第3
図(IJ)の保護管10□は、第3図(、)に示す実施
例の保護管10.の下端内面を傾斜状に尖らせて鋭利に
した(図中、12で示す)もの、第3図(c)の保護等
103は、第3図(a)の実施例の保護管101の下端
を鋸歯状とした(図中、13で示す)もの、第3図(d
)の保護管10.は、外周下端を傾斜状とする(図中、
14で示す)とともに、下端から少し上位に隔壁15を
設けて、天井板7を当てがって天井板7の下方からハン
マーや木槌等で叩いたとき、砿断した天井板7の一部が
保護v104内に入り込んで、スプリンクラ−ヘラ1!
3を損傷することを防止するようにしたものである。尚
、第3図(a)(b)(c)に示す保護管10 、 、
10゜、103の場合でも、寸法を十分に艮くすること
により、ハンマーや木a等で叩いたときの衝撃力や天井
板の一部破断片が入り込むというスプリンクラ−へラド
3に大・tする悪N”Jを焦くすことができる。
に使ルするスプリンクラ−ヘッド3の保護管10の実施
例を示したものであり、+53図(a)の保護管10.
は、円0管の上端に螺子11だけを形成したもの、第3
図(IJ)の保護管10□は、第3図(、)に示す実施
例の保護管10.の下端内面を傾斜状に尖らせて鋭利に
した(図中、12で示す)もの、第3図(c)の保護等
103は、第3図(a)の実施例の保護管101の下端
を鋸歯状とした(図中、13で示す)もの、第3図(d
)の保護管10.は、外周下端を傾斜状とする(図中、
14で示す)とともに、下端から少し上位に隔壁15を
設けて、天井板7を当てがって天井板7の下方からハン
マーや木槌等で叩いたとき、砿断した天井板7の一部が
保護v104内に入り込んで、スプリンクラ−ヘラ1!
3を損傷することを防止するようにしたものである。尚
、第3図(a)(b)(c)に示す保護管10 、 、
10゜、103の場合でも、寸法を十分に艮くすること
により、ハンマーや木a等で叩いたときの衝撃力や天井
板の一部破断片が入り込むというスプリンクラ−へラド
3に大・tする悪N”Jを焦くすことができる。
第4図は、伸縮継ぎ手30を詳細に示したものであり、
該伸縮継ぎ手30は、外筒34と内筒:17とからなり
、外筒34の内側には、スプリンクラ−配管1の先端の
螺子部1aと螺合する成子932と、内筒37の上端外
周にある螺子部35と螺合する螺子部33とが形成され
、又、外筒34の外側には、T′端部に保護管10の螺
子11とを螺着するための螺子部31が形成されている
6更に又、内筒37の外側には、」ユ下間はぼ中央部に
017ング41を嵌着するための代合四所3Gが形成さ
れ、更1こ、下方には外筒34の内部下端に嵌入した抜
止リング40を嵌め込むための嵌合溝39が形成され、
内筒37の内側には、下端にスプリンクラ−ヘッド3を
螺着するだめの螺子部38が形成されている。
該伸縮継ぎ手30は、外筒34と内筒:17とからなり
、外筒34の内側には、スプリンクラ−配管1の先端の
螺子部1aと螺合する成子932と、内筒37の上端外
周にある螺子部35と螺合する螺子部33とが形成され
、又、外筒34の外側には、T′端部に保護管10の螺
子11とを螺着するための螺子部31が形成されている
6更に又、内筒37の外側には、」ユ下間はぼ中央部に
017ング41を嵌着するための代合四所3Gが形成さ
れ、更1こ、下方には外筒34の内部下端に嵌入した抜
止リング40を嵌め込むための嵌合溝39が形成され、
内筒37の内側には、下端にスプリンクラ−ヘッド3を
螺着するだめの螺子部38が形成されている。
〈発明の効果〉
本発明は上述のように取付管と、保護管を用いてスジ。
リンクラーヘッドを取付けるようにしたことにより、天
井板の取付けに際して事前にスプリンクラ−受入孔の1
日位置を決めたり、該受入孔を加工したりする必要がな
く、天井板を単に保護管に当てるだけで必然的に正規の
位置が定まるので煩わしさがなく作業性も良い。
井板の取付けに際して事前にスプリンクラ−受入孔の1
日位置を決めたり、該受入孔を加工したりする必要がな
く、天井板を単に保護管に当てるだけで必然的に正規の
位置が定まるので煩わしさがなく作業性も良い。
又、これに伴って作業所要時間が著しく短縮する。そし
て、これまでのように取付作業中に天井板がスプリンク
ラ−ヘッドの保護キャップに当って破損するようなこと
がなく、しかも技術を要することなく簡単な手作業で取
付が出来るなと多くの優れた効果を有する発明である。
て、これまでのように取付作業中に天井板がスプリンク
ラ−ヘッドの保護キャップに当って破損するようなこと
がなく、しかも技術を要することなく簡単な手作業で取
付が出来るなと多くの優れた効果を有する発明である。
第1図乃至第4図は本発明の実施例を示し、第1図(a
)(1〕)(c)(d)はスプリンクラ−ヘッドの設置
手順の一例を示す。 第1図(a)は、スプリンクラ−ヘッドの取付状態を示
す縦断面図、 第1図(I))は、保護管の取付状態を示す縦断面図、 第1図(c)は、天井板の取付状態を示す縦断面図、 第1図(d)は、スプリンクラ−へラドの取付完了状態
を示す縦断面図、 第2図(a)l)(c)(d)は上記他の取付管による
スプリンタラーヘッドの設置手順を示す。 第2図(、)は、スプリンクラ−ヘッドの取付状態を示
す縦断面図、 第2図(I))は、保護管の取付状態を示す縦断面図、 第2図(c)は、天井板の取付状態を示す縦断面図、 第2図(d)は、スプリンクラ−ヘッドの取付完了状態
を示す縦断面図、 第3図(a)(IJ)(c)(d)は、夫々外なる保護
管の縦断面図、 第4図は、伸縮継手の詳細を示す拡大縦断面図、第5図
(11)(+3)((りは従来例を示す。 Q’S 5図(、)は、スプリンクラ−ヘッドの取f=
i状態を示す縦断面図、 fjS5図(1,)は、天井板の取伺状態を示す縦断面
し4、 第5図(c)は誓スプリンクラーヘッドの取付完了状態
を示す縦断面図、 第6図(u)は、ボックススパナの拡大側面図、第6図
(b)は、第6図(a)の拡大平面図である。 1・・・スプリンクラ−配管 3・・・スプリンクラ−ヘッド 8・・・シーリング
)(1〕)(c)(d)はスプリンクラ−ヘッドの設置
手順の一例を示す。 第1図(a)は、スプリンクラ−ヘッドの取付状態を示
す縦断面図、 第1図(I))は、保護管の取付状態を示す縦断面図、 第1図(c)は、天井板の取付状態を示す縦断面図、 第1図(d)は、スプリンクラ−へラドの取付完了状態
を示す縦断面図、 第2図(a)l)(c)(d)は上記他の取付管による
スプリンタラーヘッドの設置手順を示す。 第2図(、)は、スプリンクラ−ヘッドの取付状態を示
す縦断面図、 第2図(I))は、保護管の取付状態を示す縦断面図、 第2図(c)は、天井板の取付状態を示す縦断面図、 第2図(d)は、スプリンクラ−ヘッドの取付完了状態
を示す縦断面図、 第3図(a)(IJ)(c)(d)は、夫々外なる保護
管の縦断面図、 第4図は、伸縮継手の詳細を示す拡大縦断面図、第5図
(11)(+3)((りは従来例を示す。 Q’S 5図(、)は、スプリンクラ−ヘッドの取f=
i状態を示す縦断面図、 fjS5図(1,)は、天井板の取伺状態を示す縦断面
し4、 第5図(c)は誓スプリンクラーヘッドの取付完了状態
を示す縦断面図、 第6図(u)は、ボックススパナの拡大側面図、第6図
(b)は、第6図(a)の拡大平面図である。 1・・・スプリンクラ−配管 3・・・スプリンクラ−ヘッド 8・・・シーリング
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、スプリンクラーヘッド配管先端に取付管或は伸縮継
手等を介してスプリンクラーヘッドと、該スプリンクラ
ーヘッドを覆う保護管とを予め設置した後、該保護管の
先端で天井板を貫通して、そのまま天井板を取付けてか
ら保護管を撤去し、スプリンクラーヘッドと天井板との
間隙をシーリングにて閉鎖するようにしたことを特徴と
するスプリンクラーヘッドの設置方法。 2、スプリンクラーヘッドを覆うことができるようにし
た中空体の一端を螺子口とし、該螺子口をスプリンクラ
ーヘッド配管先端に定着した取付管端に着脱自由に構成
したことを特徴とするスプリンクラーヘッドの保護管。 3、先端内周を傾斜状にしたことを特徴とする特許請求
の範囲第2項記載のスプリンクラーヘッドの保護管。 4、先端を鋸歯状にしたことを特徴とする特許請求の範
囲第2項記載のスプリンクラーヘッドの保護管。 5、先端外周を傾斜状となし且つ内部下位寄りに隔壁を
設けたことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のス
プリンクラーヘッドの保護管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21539985A JPS6274380A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | スプリンクラ−ヘツドの設置方法とそれに用いるスプリンクラ−ヘツドの保護管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21539985A JPS6274380A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | スプリンクラ−ヘツドの設置方法とそれに用いるスプリンクラ−ヘツドの保護管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274380A true JPS6274380A (ja) | 1987-04-06 |
Family
ID=16671678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21539985A Pending JPS6274380A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | スプリンクラ−ヘツドの設置方法とそれに用いるスプリンクラ−ヘツドの保護管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6274380A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0190570U (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-14 | ||
| JPH05212135A (ja) * | 1992-02-04 | 1993-08-24 | Bosai Kikaku:Kk | スプリンクラ−ヘッドと短管の接続方法及びそれに用いるソ ケット |
| JPH063356U (ja) * | 1992-06-24 | 1994-01-18 | 株式会社竹中工務店 | スプリンクラーヘッド |
| KR101002962B1 (ko) * | 2008-06-30 | 2010-12-22 | 주식회사 동양플랙스 | 스프링클러 헤드 고정용 홀더 |
| JP2015039586A (ja) * | 2013-08-23 | 2015-03-02 | ホーチキ株式会社 | ヘッド取付構造 |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP21539985A patent/JPS6274380A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0190570U (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-14 | ||
| JPH05212135A (ja) * | 1992-02-04 | 1993-08-24 | Bosai Kikaku:Kk | スプリンクラ−ヘッドと短管の接続方法及びそれに用いるソ ケット |
| JPH063356U (ja) * | 1992-06-24 | 1994-01-18 | 株式会社竹中工務店 | スプリンクラーヘッド |
| KR101002962B1 (ko) * | 2008-06-30 | 2010-12-22 | 주식회사 동양플랙스 | 스프링클러 헤드 고정용 홀더 |
| JP2015039586A (ja) * | 2013-08-23 | 2015-03-02 | ホーチキ株式会社 | ヘッド取付構造 |
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