JPS627475A - 濾過エレメントへの接着剤塗布方法 - Google Patents
濾過エレメントへの接着剤塗布方法Info
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- JPS627475A JPS627475A JP60147448A JP14744885A JPS627475A JP S627475 A JPS627475 A JP S627475A JP 60147448 A JP60147448 A JP 60147448A JP 14744885 A JP14744885 A JP 14744885A JP S627475 A JPS627475 A JP S627475A
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Landscapes
- Filtering Materials (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、エアクリーナ、オイルクリーナに使われる濾
過エレメントに関し、詳細には該が過エレメントへ端板
を形成する接着剤の塗布方法に関する。
過エレメントに関し、詳細には該が過エレメントへ端板
を形成する接着剤の塗布方法に関する。
(従来の技術)
従来の接着剤の塗布方法について第4図に基づいて説明
する。まず(a)工程では接着剤吐出器1を用いて端板
2に塩化ビニール等の接着剤3を定量供給する。(bl
工程はヘラ等のレベル調整器4を用い、端板2を回転さ
せ、接着剤3を端板2内に均−高さに塗布する。(C)
工程では接着剤3を有している端板2を2ケ準備し、例
えばオイルフィルタ等の濾過エレメント5の上下に嵌合
させ、荷重を加えて一体化する。fd)工程では乾燥炉
7内に入れ、接着剤3を加熱硬化させて炉1エレメント
組立体6を製造する。このようにして製造した濾過エレ
メント組立体6の部分断面図を第5図に示す。
する。まず(a)工程では接着剤吐出器1を用いて端板
2に塩化ビニール等の接着剤3を定量供給する。(bl
工程はヘラ等のレベル調整器4を用い、端板2を回転さ
せ、接着剤3を端板2内に均−高さに塗布する。(C)
工程では接着剤3を有している端板2を2ケ準備し、例
えばオイルフィルタ等の濾過エレメント5の上下に嵌合
させ、荷重を加えて一体化する。fd)工程では乾燥炉
7内に入れ、接着剤3を加熱硬化させて炉1エレメント
組立体6を製造する。このようにして製造した濾過エレ
メント組立体6の部分断面図を第5図に示す。
(本発明が解決しようとする問題点)
第4図に示したようにろ過エレメント5の形状が高密度
になる程、第5図に示すように接着剤3が濾過エレメン
ト5内に極度に侵入(例えば3〜4mm)したり、さら
にろ過エレメント5の最外周では端板2から接着剤3が
はみ出したりして、濾過エレメント5の濾過面積が小さ
くなる。さらに、エレメント5内に侵入する不必要な接
着剤3が多い為、接着剤のコストが高くなるという問題
があった。
になる程、第5図に示すように接着剤3が濾過エレメン
ト5内に極度に侵入(例えば3〜4mm)したり、さら
にろ過エレメント5の最外周では端板2から接着剤3が
はみ出したりして、濾過エレメント5の濾過面積が小さ
くなる。さらに、エレメント5内に侵入する不必要な接
着剤3が多い為、接着剤のコストが高くなるという問題
があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、転写板上に一定量の加熱硬化型の接着剤層を
形成し、該接着剤層内にろ過エレメントの端部を挿入し
、その後接が過エレメントを持ち上げて該が過エレメン
トを端部の前記接着剤層に対する挿入量を規制し、前記
転写板を水平方向に移動して該転写板より前記接着剤層
をせん断し剥離し、その後前記濾過エレメントの端部に
形成された前記接着剤層を加熱硬化させる構成を具備し
たものである。
形成し、該接着剤層内にろ過エレメントの端部を挿入し
、その後接が過エレメントを持ち上げて該が過エレメン
トを端部の前記接着剤層に対する挿入量を規制し、前記
転写板を水平方向に移動して該転写板より前記接着剤層
をせん断し剥離し、その後前記濾過エレメントの端部に
形成された前記接着剤層を加熱硬化させる構成を具備し
たものである。
(作 用)
本発明においては、一定量の接着剤層内にろ過エレメン
トの端部を挿入後、該カ過エレメントを持ち上げている
ため、濾過エレメント端部の接着剤層内への挿入量が規
制され、濾過エレメント内部に侵入する接着剤量を適正
量にでき、従来方法に比べて少なくできる。また、別部
品としての端板を使用しないため、該端板に押されて接
着剤が泥過エレメントの最外周にはみ出すことがない。
トの端部を挿入後、該カ過エレメントを持ち上げている
ため、濾過エレメント端部の接着剤層内への挿入量が規
制され、濾過エレメント内部に侵入する接着剤量を適正
量にでき、従来方法に比べて少なくできる。また、別部
品としての端板を使用しないため、該端板に押されて接
着剤が泥過エレメントの最外周にはみ出すことがない。
(発明の効果)
従って、本発明によれば、濾過エレメントのが過面積を
減することがなく、またムダに接着剤を使うことがない
。更に、接着剤層を加熱硬化後には端板として使用でき
、別部品としての端板を必要としない。
減することがなく、またムダに接着剤を使うことがない
。更に、接着剤層を加熱硬化後には端板として使用でき
、別部品としての端板を必要としない。
(実施例)
以下本発明の接着剤塗布方法について第1図に基づいて
説明する。fa)工程では転写板10の上にスクリーン
板9をセットし、スクリーン板9上に接着剤吐出器1よ
りの接着剤3を定量吐出する。
説明する。fa)工程では転写板10の上にスクリーン
板9をセットし、スクリーン板9上に接着剤吐出器1よ
りの接着剤3を定量吐出する。
接着剤3は例えば加熱硬化型の塩化ビニール樹脂である
。(bl工程ではスクリーン板9上にスキン8を移動さ
せ、接着剤を塗布したい形状の空間部に接着剤3を供給
する。(C1工程では、スクリーン板9を取り除き転写
板10上に接着剤3の層を形成する。(d)工程では濾
過エレメント5の端部を転写板10上の接着剤3に挿入
し、(el工程では濾過エレメント5を上部に少し持ち
上げて接着剤3の層内へのが過エレメント5の端部の挿
入量を規制する。(f)工程では転写板10を水平方向
に移動させることにより、接着剤3をせん断し、剥離さ
せる。
。(bl工程ではスクリーン板9上にスキン8を移動さ
せ、接着剤を塗布したい形状の空間部に接着剤3を供給
する。(C1工程では、スクリーン板9を取り除き転写
板10上に接着剤3の層を形成する。(d)工程では濾
過エレメント5の端部を転写板10上の接着剤3に挿入
し、(el工程では濾過エレメント5を上部に少し持ち
上げて接着剤3の層内へのが過エレメント5の端部の挿
入量を規制する。(f)工程では転写板10を水平方向
に移動させることにより、接着剤3をせん断し、剥離さ
せる。
この後、一部の接着剤3は転写板10に残り、これは再
利用する。このようにして接着剤3で端板を形成し、(
g+l工程乾燥炉7内に入れ、約150℃で15〜20
分間で加熱硬化させて、濾過エレメント組立体6を製造
する。このようにして製造した濾過エレメント組立体6
の部分断面図を第2図に示す。この方法であると、接着
剤3で端板を形成し、しかも濾過エレメント5内に侵入
する接着剤は0.5〜1mm程度で済み、フィルタの濾
過面積も大きく確保でき、濾過エレメント5内に侵入す
る接着剤量も低減でき、従来の端板も別部品にする必要
がない。
利用する。このようにして接着剤3で端板を形成し、(
g+l工程乾燥炉7内に入れ、約150℃で15〜20
分間で加熱硬化させて、濾過エレメント組立体6を製造
する。このようにして製造した濾過エレメント組立体6
の部分断面図を第2図に示す。この方法であると、接着
剤3で端板を形成し、しかも濾過エレメント5内に侵入
する接着剤は0.5〜1mm程度で済み、フィルタの濾
過面積も大きく確保でき、濾過エレメント5内に侵入す
る接着剤量も低減でき、従来の端板も別部品にする必要
がない。
次に、この方法を用いた接着剤塗布装置について第3図
に基づいて詳細に説明する。11はフレーム、12はフ
レーム11に固定されているシリンダで、接着剤吐出器
1を上下動するものである。
に基づいて詳細に説明する。11はフレーム、12はフ
レーム11に固定されているシリンダで、接着剤吐出器
1を上下動するものである。
13はフレーム11に固定されているシリンダで、スキ
ン8をスクリーン板9上で水平移動させるものである。
ン8をスクリーン板9上で水平移動させるものである。
10は転写板で、第3図(blの如く例えば6分割して
おり、各ブロック10aを水平移動させる為に複数のシ
リンダ14に連結しである。
おり、各ブロック10aを水平移動させる為に複数のシ
リンダ14に連結しである。
また、このシリンダ14は転写板取付ステー14aに移
動可能に固定しである。15はシリンダで、前記転写仮
取付ステー143を上下動するものである。このシリン
ダ15は横行ステー153に取付けられ、フレーム11
に取付けられたシリンダ16にて水平移動させるもので
ある。17は濾過エレメント5を挟むチャックで、モー
タ18により回転可能にしている。20はシリンダで、
前記ナヤソク19aを上下動するものである。
動可能に固定しである。15はシリンダで、前記転写仮
取付ステー143を上下動するものである。このシリン
ダ15は横行ステー153に取付けられ、フレーム11
に取付けられたシリンダ16にて水平移動させるもので
ある。17は濾過エレメント5を挟むチャックで、モー
タ18により回転可能にしている。20はシリンダで、
前記ナヤソク19aを上下動するものである。
上記構成による作動を説明する。スクリーン板9」二に
接着剤吐出器lより塩化ビニール等の接着剤3を定量供
給し、シリンダ13を水平移動させることにより、スキ
ン8を移動させ、6分割しである転写板10に接着剤3
を塗布する。その後シリンダニ6を前進させ、シリンダ
15を上昇させて、チャック17に挟持させた濾過エレ
メント5に接触させ、p過エレメント5端部を接着剤3
内に侵入させる。その後、シリンダ20を少し上昇させ
た後、シリンダ14を水平移動し、転写板10を放射状
に開いてせん断にて接着剤3を濾過エレメント5に塗布
する。次に、モータ18にて濾過エレメント5を反転さ
せ、上記述べた同様の方法で、濾過エレメント5の反対
側に接着剤3を塗布することができる。なお、上記7各
シリンダの駆動源はエアー圧、油圧、モータである。
接着剤吐出器lより塩化ビニール等の接着剤3を定量供
給し、シリンダ13を水平移動させることにより、スキ
ン8を移動させ、6分割しである転写板10に接着剤3
を塗布する。その後シリンダニ6を前進させ、シリンダ
15を上昇させて、チャック17に挟持させた濾過エレ
メント5に接触させ、p過エレメント5端部を接着剤3
内に侵入させる。その後、シリンダ20を少し上昇させ
た後、シリンダ14を水平移動し、転写板10を放射状
に開いてせん断にて接着剤3を濾過エレメント5に塗布
する。次に、モータ18にて濾過エレメント5を反転さ
せ、上記述べた同様の方法で、濾過エレメント5の反対
側に接着剤3を塗布することができる。なお、上記7各
シリンダの駆動源はエアー圧、油圧、モータである。
なお、本発明において、接着剤3の組成はエポキシ樹脂
、アクリル樹脂でもよく、要は約40000〜1000
00Cpの粘土をもった加熱硬化型のものが望ましい。
、アクリル樹脂でもよく、要は約40000〜1000
00Cpの粘土をもった加熱硬化型のものが望ましい。
第1図fat〜fg)は本発明方法を説明する工程図、
第2図は本発明方法により得られた濾過エレメント組立
体の要部断面図、第3図fa)は本発明方法を実施する
装置を示す断面図、第3図(blは第3図(a)の転写
板を示す斜視図、第4図(a)〜(d)は従来方法を示
す工程図、第5図は従来方法により得られたが過エレメ
ント組立体の要部断面図である。 3・・・接着剤、5・・・濾過エレメント。
第2図は本発明方法により得られた濾過エレメント組立
体の要部断面図、第3図fa)は本発明方法を実施する
装置を示す断面図、第3図(blは第3図(a)の転写
板を示す斜視図、第4図(a)〜(d)は従来方法を示
す工程図、第5図は従来方法により得られたが過エレメ
ント組立体の要部断面図である。 3・・・接着剤、5・・・濾過エレメント。
Claims (1)
- 転写板上に一定量の加熱硬化型の接着剤層を形成し、該
接着剤層内にろ過エレメントの端部を挿入し、その後該
ろ過エレメントを持ち上げて該ろ過エレメントを端部の
前記接着剤層に対する挿入量を規制し、前記転写板を水
平方向に移動して該転写板より前記接着剤層をせん断し
剥離し、その後前記ろ過エレメントの端部に形成された
前記接着剤層を加熱硬化させることを特徴とするろ過エ
レメントへの接着剤塗布方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147448A JPS627475A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 濾過エレメントへの接着剤塗布方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147448A JPS627475A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 濾過エレメントへの接着剤塗布方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627475A true JPS627475A (ja) | 1987-01-14 |
Family
ID=15430577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147448A Pending JPS627475A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 濾過エレメントへの接着剤塗布方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS627475A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05200216A (ja) * | 1992-01-28 | 1993-08-10 | Shin Etsu Chem Co Ltd | エアバッグ・ガス発生装置用濾過フィルタ及びその製造方法 |
| JP2009006025A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Japan Vilene Co Ltd | フィルタエレメント、及びその製造方法 |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP60147448A patent/JPS627475A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05200216A (ja) * | 1992-01-28 | 1993-08-10 | Shin Etsu Chem Co Ltd | エアバッグ・ガス発生装置用濾過フィルタ及びその製造方法 |
| JP2009006025A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Japan Vilene Co Ltd | フィルタエレメント、及びその製造方法 |
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