JPS6274827A - 移載装置 - Google Patents

移載装置

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JPS6274827A
JPS6274827A JP21189985A JP21189985A JPS6274827A JP S6274827 A JPS6274827 A JP S6274827A JP 21189985 A JP21189985 A JP 21189985A JP 21189985 A JP21189985 A JP 21189985A JP S6274827 A JPS6274827 A JP S6274827A
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JP
Japan
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workpiece
conveyor
pedestal
catcher
pusher
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JP21189985A
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Tsuyoshi Katsuta
勝田 強
Hiroshi Omichi
大道 寛
Hiroyuki Suzuki
弘行 鈴木
Osamu Takamiya
高宮 脩武
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Kawasaki Heavy Industries Ltd
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Kawasaki Heavy Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、受渡しコンベヤから受取コレベヤにロールケ
ーキを間歇的に移載する装置に関する。
〔従来技術〕
ロールケーキ、例えばロールカステラなどは、非常に柔
かくてこわれ易いものであり、かつ、ロール状に巻かれ
た間に:よりリームなどが塗られているので扱い難く、
巻き戻り易い。
このロールケーキは、自動的にクリームが塗布され巻か
れる。次にこの巻かれたロールケーキは、包装機に入れ
られて自動的に包装され、製品として市場に出される。
然しながら、このロールケーキは、柔かくてこわれ易い
ものであること巻き戻り易いこと及び転がり易いことか
ら、自動的に巻かれたものを、自動包装機に移載する工
程は、手作業に頼らざるを得なく、完全に自動化するこ
とができなかった、。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は、完全自動化を行うために、柔かいロールケー
キに傷をつけず、かつ、巻き戻りを起こさないようにし
た移載装置を提供せんとするものである。
〔問題点を解決するための具体的手段〕従来技術の問題
点を解決する本発明の構成は、受渡しコンベヤによって
間歇又は連続的に運搬されてきたワークを、受取コンベ
ヤに間歇的に供給するための移載装置において、上記受
渡しコンベヤのワーク位置と、受取コンベヤのワーク移
載位置とを結ぶ長さを回転円直径とする円周上に等角間
隔にキャッチャを設け、該等角間隔づつ間歇的にキャッ
チャを公転するようにするとともに、キャッチャには上
記公転に伴って開閉する爪を設け、一方受取コンベヤに
は、一定間隔に設けられ間歇的に移動するプッシャによ
って上下動させられるV字状のワーク受台を設け、上記
キャッチャにより握持されてきたワークをワーク受台に
受け止め、ブノンヤによって下降させられて受取コンベ
ヤにワークを移載し、この移載したワークをプッシャに
て押しながら再びワーク受台を元の位置まで上昇させる
リレク機構を備えたことを特徴とするものである。
〔作  用〕
このように構成したので、柔かいロールケーキは開閉す
る爪によって両側から挾むように握持するから傷がつか
ない。又移載に際して、7字状の受台にて受けるので巻
き戻りはなく、更に下降しながら受取コンベヤに移載す
るから、傷もつかずに、かつ、巻き戻りもない。
〔実施例〕
以下本発明の一実施例について詳細に説明する。
第・6図において、第1工程1にて、ケーキシー1−2
にクリームが塗布され、矢印A、Bの方向から自動的に
ロール状に巻かれる。この巻かれたロールケーキ3a、
 3bの外形は、第7図のようになる。
この場合ロール3a及び3hは、巻き方向が逆になって
いる。このロールケーキ3a、3b(ワーク)は、搬送
コノベヤ4.5によって附送される。6は移載コンベヤ
であり、搬送コンベヤ4.5に対して搬送速度を調節し
、一定間隔に、かつ、間歇的にワーク3a、 3bをタ
イミングコンベヤ7a、 7bに移載する。
このワーク3a、 3bは、キャッチャ9にて握持され
、矢印のように回転して、受取コンベヤ10に移載され
る。次にこのワーク3a、 3bは、自動包装機IIに
て包装され製品となる。
本実施例の場合の受渡装置8a、8bは、タイミングコ
ンベヤ7a、 7bのワークの握持位置と、受取コノベ
ヤIOのワーク移載位置を直径とする回転円上に等角間
隔(本実施例では90°)に複数個(本実施例では4個
)のキャッチャ9が設けられている。
本実施例の場合は、ワーク3a、 3bの巻き方向が相
互に逆である二系統の製造ラインについて示し、受取コ
ンベヤ10にてワーク3a、 3bば、第8図に示すよ
うにプッシャ12により保持されて自動包装機11に移
送される。
この場合、ブソンヤ12の進行方向と、ワーク3a3b
の巻き方向が、第9図の関係にあることが必要である。
もしも、第9図において、プッシャ12の進行方向に対
し、ワーク3a、 3bの巻き方向が逆のときは、ワー
ク3a、 3bは、移送時に巻き戻りが起こる。
このように、プッシャ】2の進行方向と、ワーク3a、
 3bの巻き方向との関係を保つために、受渡装置8b
のキャッチャ9ば、第6図に示すように、矢印方向に1
80°自転するようになっている。
又、包装機11は間歇運転される。従って、これに関連
する受渡装置8a、 8bの公転及びタイミングコノベ
ヤ7a、7b、 移載コンベヤ6及び搬送コノベヤ4.
5は、包装機11の間歇運転のタイミングに合オ)せて
、それぞれ間歇的に動作する。
次に受渡装置8a、 8bについて説明する。第1図乃
至第3図において、キャッチャ9は、回転腕19に固定
されたブラケッl−18に回動可能に取付けられている
。回転腕19は、ビーム32に軸20により軸支されて
いる。この軸20には、スプロケット22が取付けられ
、中間のスプロケット24を介装して、セネバ;ドック
ス26のスプロケット1−25との間に張られたチx−
ノ23により、キャッチャ9は等角間隔づつ間歇的に公
転させられる。セネバボノクス26内のゼネバは、スプ
ロケット(プーリ)27.中間プーリ31.プーリ30
に張られたベルト28により、原動機29の動力が伝達
され、駆動される。キャッチャ9には、上記公転に伴っ
て開閉する爪14が設けられている。乙の爪14の開明
は次のようにして行われる。第1図及び第2図において
、キャッチャ9は、回転円36にそって公転するとき、
ビーム32に取付けられたレール21により、キャッチ
ャ9の頭部に設けられたローラ16が押し下げられ、爪
14が開く (第1図右側)。更にキャッチャ9が公転
すると、ローラ16は、レール21から外れて、スプリ
ング17の弾性力によりローラ16が上昇し、爪14は
閉し、ワーク3を握持する(第1図左側)。
また、爪14が閉じた状態(ワーク3を握持した状態)
で、キャッチャ9が公転すると、キャッチャ9に設けた
回転ピン15が固定ピン35に当接し、キャッチャ9は
1800 自転させられる。又、ビーム32は、スラス
トベアリング33を介して受台に回動可能なように支持
されている。
次に受取コンベヤ10について説明する。第8図におい
て、プッシャ12ば、一定の等間隔にエンドレスのロー
プコ、ベヤ37に取付けられている。38は、これとは
別に設けられたロープコンベヤであり、間歇的に移行す
るプッシャと同期し−C同しように間歇的に移動する。
39は、ワーク3a、 3bの受台てあり、ワークの巻
戻りが起こらないように、7字状になっている。
この受台39は、複数条に張られたロープコンベヤ38
の間を通して設けられ、リンク機構40を介して上下動
させられる。
この上下動の動作について、第8図(0〜(ホ)を用い
説明する。先ず(イ)においては、ワーク3a、 3b
は、キャッチャ9より受台39に受け渡された状態を示
す。このときのプッシャ12.12a及び駆動腕41と
の関係(よ図のようになる。
次にプッシャ12.12a及びロープコンベヤ38は間
歇的に移動し、駆動腕41をプッシャ]2にて押しなが
ら受台39を下降させる。このときプッシャ12aも前
進している(口)。史にプ・7シヤ12.12aローブ
コンベヤ38が間歇的に移動し、受台を更に押し下げて
、ワーク3a、 3bをロープコンベヤ38上に載せる
(拘。プッシャ12aも前進する。次に、プッシャ12
は、駆動腕41に当接した状態(受台39が最下位置を
保持)で移動し、同時にプッシャ12aは、受台上を通
過し、ワーク3a、 3bをロール押さ又42にて押さ
えながら、プッシャ12aとワーク3は密着する(二)
。次にプッシャ12が移動して、駆動@41から外れる
と同時に受839が上昇して元の位置に復帰し、同時に
ロール押さえ42は持ち上げられてワーク3a、 3b
の受取コンベヤ10上への移載が完了する(ネ)。
上記受取コンベヤ10の詳細を第4図及び第5図に示す
。図において、第8図と同一の符号は、同一部分を示す
。図中43は、受台39が所定の高さに留まるようにす
るためのストッパーである。44は、ローブコンベヤ3
8のローラ、45はその張り車である。46は、プッシ
ャ12の駆動チェノ37のスプロヶッ11,47はその
弔り車である。
受台39は、第5図に示すように、痩数条に張られたロ
ープコンベヤ38相互間を通り抜けるように配設されて
いる。
以上のように構成した本実施例において、柔かいロール
ケーキ(ワーク)は、開閉する爪14にて両側より挾む
ようにして握持される。このように握持されたワーク3
a、 3hば、積重されず、がっ、巻き戻りは生じない
、握持されたワーク3a、 3bはそのまt公転するキ
ャッチャ9により受け渡し位置まで移動されて、受台3
9に受渡されろ。この受渡し時においても、爪14を開
いて受台39にわずかに落下させられる。従って、爪1
4からワーク3a3bを雛す際に、ワーク3a、 3b
iよ爪14によって損匁されないし、かつ、巻戻しする
力がワーク3a、 3bに(よ働かない。
又受台39は、V字状にな−)ていること及び、爪14
と受台とが完全に対向しているので、受台39に受ける
際、及び受けた後もワーク3a、 3bに転り力は働か
ず、巻戻りは生じない。次に受台39よりロープコノベ
ヤ38上に移・1戊する。この移載ば、受台39を垂直
に下降して行われる。この移載動作によって、緩やかに
ワーク3a、 3bはローブコンベヤ38上に置かれろ
。このようにして移載された後は、ロール押さえ42に
よりわずかに、ワーク3a、 3bはプッシャ12側に
押されて、プッシャ12に密着させられる。その後はロ
ープコンベヤ38とプッシャ12は同し動きをしながら
移送され、ワーク3には、プッシャ12の押し付は力は
働かず、ワーク3a、 3bに回転力も与えず静止した
状態で移送される。又、キャッチャ9の自転により、プ
ッシャ12とワーク3a、 3bの巻き方向は、巻き戻
しされない関係に保持され、ロール押さえ42によって
、ワーク3が押されても巻き戻りしない。
〔効  果〕
以上詳細した通り、本発明にかかる移載装置によれば、
キャッチャに開閉する爪を設け、このキャッチャを公転
するようにし、一方受取コンベヤには、プッシャにより
上下動する受台を設け、この受台をV字状にしたので、
ワークを開閉する爪によって受取り、これを受渡しする
ときにおいても、柔かいワークに傷をつけず、かつ、巻
き戻りさせずに行うことができた。又、受台から受取コ
ノベヤに移載ずろときにおいても、受台を下降してワー
クを緩やかにコンベヤ上に移載することができ、柔かい
ワークに傷をつけろことなく、かつ、巻き戻りさせずに
移載することができた。
このように、柔かいワークに錫をつけず、かつ、巻き戻
りせずに移載することができなかったので、ロールケー
キの完全自動化が可能になり、産業上極めて優れた効果
を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第8図は、本発明の一実施例を示す図であり、
第1図は受渡装置の側面図、第2図は同上平面図、第3
図は正面図、第4図は受取コツベヤの縦断面図、第5図
は横断面図、第6図はロールケーキの自動製造ラインの
概略の構成を示す平面図、第7図はロールケーキの外観
図、第8図(イ)〜(ロ)(よ受取コンベヤの作動を説
明するために示した図、第9図はブッンヤとワークとの
関係を示す側面図である。 3a、 3b−0、ルケーキ(ワーク) 、 4.5−
Illllシコンベヤ  移載コンベヤ、7a、7b−
・タンミングコンヘヤp 8a、8b受に装置、9 キ
ャッチャ。 10  受取コンベヤ、 12.12a・プッシャ、1
4  爪。 39  受台、40リック機構、41−駆動腕。 特許 出願人  川崎重工業株式会社 代    理    人     佐   野   義
   雄、′第3図 1・ご) 、゛−1 第6図 第7図    第9図 第8図 手続ネ山正書(方式) %式% 2、発明の名称 移載装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 (097)川崎重工業株式会社 4、代理人 昭和61年1月8日(昭和61年1月28日発送)6、
補正の対生 明細書 7、補正の内容 別紙のとおり 1明細書第12頁第17行の「(ロ)」をr<4;)J
と補正。 以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (a)受渡しコンベヤによって間歇又は連続的に運搬さ
    れてきたワークを、受取コンベヤに間歇的に供給するた
    めの移載装置において、 (b)上記受渡しコンベヤのワーク位置と、受取コンベ
    ヤのワーク移載位置とを結ぶ長さを回転円直径とする円
    周上に等角間隔にキャッチャを設け、 (c)該等角間隔づつ間歇的にキャッチャを公転するよ
    うにするとともに、キャッチャには上記公転に伴って開
    閉する爪を設け、 (d)一方受取コンベヤには、一定間隔に設けられ間歇
    的に移動するプッシャによって上下動させられるV字状
    のワーク受台を設け、上記キャッチャにより握持されて
    きたワークをワーク受台に受け止め、プッシャによって
    下降させられて受取コンベヤにワークを移載し、この移
    載したワークをプッシャにて押しながら再びワーク受台
    を元の位置まで上昇させるリンク機構を備えたことを特
    徴とする移載装置。
JP60211899A 1985-09-25 1985-09-25 移載装置 Expired - Lifetime JPH0679935B2 (ja)

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JP60211899A JPH0679935B2 (ja) 1985-09-25 1985-09-25 移載装置

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JPS6274827A true JPS6274827A (ja) 1987-04-06
JPH0679935B2 JPH0679935B2 (ja) 1994-10-12

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ID=16613483

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100923877B1 (ko) 2007-12-03 2009-10-28 신창학 제빵용 롤성형기
CN107897247A (zh) * 2017-12-21 2018-04-13 成都松川雷博机械设备有限公司 烧麦排盘组件

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5333984U (ja) * 1976-08-30 1978-03-24

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CN107897247A (zh) * 2017-12-21 2018-04-13 成都松川雷博机械设备有限公司 烧麦排盘组件

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