JPS627564B2 - - Google Patents

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JPS627564B2
JPS627564B2 JP52075639A JP7563977A JPS627564B2 JP S627564 B2 JPS627564 B2 JP S627564B2 JP 52075639 A JP52075639 A JP 52075639A JP 7563977 A JP7563977 A JP 7563977A JP S627564 B2 JPS627564 B2 JP S627564B2
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JP
Japan
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enclosure
speed
governor
governor body
fluid inlet
Prior art date
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Expired
Application number
JP52075639A
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English (en)
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JPS534162A (en
Inventor
Uiriamu Hoorii Rijinarudo
Aaru Baroozu Robaato
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ingersoll Rand Co
Original Assignee
Ingersoll Rand Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Ingersoll Rand Co filed Critical Ingersoll Rand Co
Publication of JPS534162A publication Critical patent/JPS534162A/ja
Publication of JPS627564B2 publication Critical patent/JPS627564B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D13/00Control of linear speed; Control of angular speed; Control of acceleration or deceleration, e.g. of a prime mover
    • G05D13/34Control of linear speed; Control of angular speed; Control of acceleration or deceleration, e.g. of a prime mover with auxiliary non-electric power
    • G05D13/36Control of linear speed; Control of angular speed; Control of acceleration or deceleration, e.g. of a prime mover with auxiliary non-electric power using regulating devices with proportional band, i.e. P regulating devices
    • G05D13/42Control of linear speed; Control of angular speed; Control of acceleration or deceleration, e.g. of a prime mover with auxiliary non-electric power using regulating devices with proportional band, i.e. P regulating devices involving fluid governors of flow-controller type, i.e. the width of liquid flow being controlled by fly-weights
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T137/00Fluid handling
    • Y10T137/0971Speed responsive valve control
    • Y10T137/108Centrifugal mass type [exclusive of liquid]
    • Y10T137/1135Rotating valve and rotating governor
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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    • Y10T137/00Fluid handling
    • Y10T137/0971Speed responsive valve control
    • Y10T137/108Centrifugal mass type [exclusive of liquid]
    • Y10T137/1153Excess speed responsive

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
  • Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
  • Drilling And Boring (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 従来、空気圧または圧力流体によつて駆動され
る高速研削盤その他の回転工具においてその速度
を制御するのに、おもり式遠心調速機が広く使用
されている。代表的な場合、この調速おもりはピ
ポツト点のまわりにまわされるか、または研削盤
の速度が増すにしたがつて各種リンク装置により
半径方向に移動させられた。速度を示す力として
のばね力に抗して働く調速おもりの運動が、圧力
流体の供給を調整するため弁の運動に変えられ
た。この比較的簡単な課題にみえるものを解決す
るため多くの独創的な装置が作られてきた。然
し、弁自体が回転できないと、上記の遠心装置は
使用中摩耗を受け長期の間には調速機の調速能力
が変わる傾向をもつ。最近多くの調速機では、弁
機構は調速おもりと共に回転するようにされ、そ
の結果改良された装置となつている。然し、これ
らの装置はしばしば扱いにくく、また弁部材が静
止部分をこするようになつている。
さらに、これらの調速機はその構造上、圧力流
体中の異物や湿分による焼付き、リンク装置の故
障または心の狂いを生じ易く、これらの内どれも
と石車の危険な超過速度を生じることになる。
本発明は研削盤の速度でまたはこれに比例して
回転しかつ研削盤モータの駆動用の圧力流体の通
路中に配置される回転ケージを利用する。それ
故、本発明の目的は、圧力流体で駆動される回転
器具に用いる簡単で、経済的で信頼できかつ超過
速度でも安全に調速機を提供することである。さ
らに、本発明の目的は、組立て直すときに間違い
のないかつ最少の可動部分をもつ装置を提供する
ことである。さらに本発明の目的は、機械的リン
ク装置や独立した弁機構や相対的運動による摩耗
のない調速機で空気中のごみや湿分に影響されな
いものを提供することである。
本調速機は、正常の研削盤としてまた特別に精
密な速度制御や完全閉止を要しないその他の用途
に対して、満足な速度制御をなしうるものであ
る。一般に、これらの目的は次のような調速機に
おいて実現される、即ち、圧力流体入口をもつ包
囲体と、これと共に回転するように包囲体内部に
取つけられ圧力流体流路をもつ調速機本体と、こ
の調速機本体のまわりの少なくとも一部分に置か
れる可撓性のシール装置とから成り、シール装置
は遠心力により位置決め装置に近い位置から包囲
体に近い位置に移動しこれにより包囲体の圧力流
体入口を閉ざすようになつている調速機である。
次に図面について本発明の実施例を説明する。
立て研削盤である回転高速研削盤1は、カバー
11,ハンドル12(一部図示)及び外装14を
もつハウジング10を具える。ハウジングは回転
流体圧力モータ15(輪郭線のみ)を含み、モー
タの出力はスピンドル16に生じ、モータの外端
にと石車18を受入れるようになつている。と石
車の取付け装置はねじ19を含み、ねじはスピン
ドル出力端17に係合し保持座金20をきちんと
保持する。この座金はフランジ21に対してと石
車18を締付け、フランジはスピンドル16に固
着されている。
と石車は、ねじ19をゆるめ、座金を外し、ス
ピンドル上を摺動させることにより、取外したり
取替えたりできる。取替えは逆の手続きである。
圧力流体は、空気その他圧縮性流体であつてもま
たは非圧縮性の流体でもよく、ハンドル中を延び
ている通路30によつてモータ15に供給され
る。圧力流体をいろいろなハウジング通路にそし
て最後にはモータ15に流したり止めたりするた
め、閉止弁(図示されない)を通路30中に配置
する。
圧力流体は、適当な流体源から従来の手段によ
りハンドルまで供給される。圧力流体はハンドル
12から入口孔31を経てハウジング10に入
り、次に矢印に示すように通路32中に進んでハ
ウジングとカバー11との間に形成された仕切室
33の中に入る。
後軸40はモータ15から延びて仕切室33中
に達する。大体円筒状の包囲体50は後軸40上
に置かれて止めナツト51により保持される。軸
受53は端板54によりハウジング10の中に保
持される。
調速機本体57は、後軸40上に取つけられ、
いくつかの機能を果す。それは後軸の中心を定
め、後軸を軸受53中に支持する主体であり、さ
らに、包囲体を取つけるベースとして役立ち、ま
た後述のように圧力流体の分配器として役立つて
いる。スプライン52は調速機本体57が後軸4
0のまわりに回転しないようにするので、包囲体
50は後軸と共に回転する。さらに、調速機本体
57は可撓性リング60の位置決め装置として役
立ち、玉61の半径方向案内通路として役立つて
いる。調速機本体57をもし省くと、この研削盤
は適切に作動しなくなることは当業者に明らかで
あり、また圧力流体モータ15の後軸40は正し
く心出しされなくなるであろう。調速機本体57
は、不正取扱防止設計を確実にするため、後軸4
0の取付け軸受の一体部分となつている。
モータのスピンドル16は第2の軸受(図示さ
れない)に支持される。然し、軸受53と第2軸
受とはハウジング10内に正しくモータ15を中
心に置くため共働しなければならない。軸受53
を必要としない第2のスピンドル軸受を設計する
ことは可能であるが、軸受53を取付けそれの位
置決めを確実にするため調速機本体57の協力を
必要とさせていることは本研削盤の望ましい不正
取扱防止特徴であると思われる。
圧力流体は包囲体50と調速機本体57とによ
り形成された室58に包囲体の外筒中にある圧力
流体入口である2つのオリフイス62から入る。
室58に入つた圧力流体は、次に、室から出てモ
ータ15を作動させるため、調速機本体中の通路
37と、後軸に沿う環状通路34と、最終にモー
タへの通路36とを通つて進む。この進路は矢印
で示される。モータに入つた圧力流体は膨脹して
研削盤を駆動する。
圧力流体がモータ15に入るためには、室58
を通過するかまたは例えば軸受53中の漏れによ
り室58をバイパスしなければならないことが理
解される。バイパス漏れを最小にするため、本体
57と端板54との間に非接触ラビリンスシール
63を設ける。正常の研削盤の設計のためには完
全シールは不必要であるけれども、調速機中の漏
れ路は、モータ自由回転の全所要流体量の僅かの
パーセントに限定されるべきである。すなわち、
モータを駆動しない程度に浸み出して排出できる
ようにすべきであると思われる。
第2図において、圧力流体は包囲体50を囲む
領域即ちハウジングに入り、オリフイス62から
室58の中に入る。圧力流体はさらに室を出て通
路37,34,36を通つて進む。
第2図に示すように、制御リング60は、案内
スプールとなる調速機本体57のまわりに配置さ
れ、半径方向に拡がり易いように分割されてお
り、案内64を除いて調速機本体57のまわりに
自由に回転できる。玉61は第3図に示すように
半径方向に延在するポケツト65の中に保持され
る。玉はポケツト内部で自由に運動できるように
充分隙間をもつている。第2図は、研削盤の停止
時または低速運転中の調速機各部の位置を示す。
第3図は、研削盤の最高速度運転中の調速機各部
の位置を示し、この場合制御リングは空気流を阻
止し、研削盤が超過速度になるのを防止する。
次に調速機の動作について述べる。
圧力流体源はハンドル12の内部通路に結ばれ
る。閉止弁(図示されない)は圧力流体が研削盤
の残部に入るのを防止する。然し、研削盤を作動
させたい場合、運転者は閉止弁を押して圧力流体
を通路30から流し始め、入口孔31、通路3
2、仕切室33、オリフイス62、室58、通路
37、環状通路34を経て最後に通路36に通
し、ここから圧力流体はモータに入つて膨張し、
モータをまわす。モータの回転はと石車を駆動
し、同時に調速機(調速機本体57と包囲体5
0)を駆動する。
回転速度が増すにつれて、可撓性の制御リング
60はその自重の影響の下に半径方向外方へ押し
出される。本実施例では、リングへの遠心力効果
を増すため玉61が利用された。第3図に示すよ
うに、該リングが遠心力により半径方向に変位す
るにしたがつて、オリフイス62に接近し、結局
オリフイスを蔽つて圧力流体がオリフイスを通つ
てモータに流れるのを阻止する。この結果、高速
度で回転しているモータへの圧力流体の流れを制
限することになり、したがつて超過速度になるの
を防止する。制御リングがオフイス62に押しつ
けるように押し出されるときの速度は、該制御リ
ングのばね率、重量、玉の重量、調速機本体の直
径及び入つてくる空気の力により制御される。例
えば、この制御された速度は、該制御リングのば
ね率を下げてまたは玉の重量及びまたは該制御リ
ングの重量を増して、低くされる。
本調速機の多くの独特な面を述べると、ラビリ
ンスシールを除けば相対的摩耗接触の領域は全く
ない。ラビリンスシールさえも、かなりの量の空
気をバイパスすることが許されるのでこすれる必
要はない。本調速機の構造及び軸受53中の中心
にある後軸の一部として調速機本体を使うこと
は、研削盤を満足に運転する前に本体57が正し
く置かれていなければならないという点で不正操
作防止設計になる。包囲体50は組立ての際調速
機本体57に永久的に取つけられる。玉も組立て
のときに挿入され、組立て後は容易に取外しでき
ない。第3図から判るように若し再組立て中可撓
性制御リング60が省かれると、調速機は低い速
度でのみ作動されるが、これは玉61がオリフイ
ス入口を阻止するのに役立つからである。このこ
とは、該制御リングが破れたときにも起こる。
本発明は実施例について説明されたけれども、
本発明の範囲内において多くの変更が可能である
ことは当業者に明らかである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本調速機をもつ回転研削盤の側立面
図、第2図は第1図の線2―2に沿つた断面、第
3図は第2図の調速機ケージの拡大断面図であ
る。 10……研削盤ハウジング;12……ハンド
ル;15……モータ;16……スピンドル;18
……と石車;30……通路;40……モータ後
軸;57……調速機本体;60……制御リング;
61……玉;62……オリフイス;63……ラビ
リンスシール。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 モータのスピンドル16の一端に取つけら
    れ、半径方向の面に圧力流体入口62を有する大
    体円筒形のキヤツプ状包囲体50と; 前記スピンドルに取つけられ、前記包囲体の開
    放端を閉じ、前記包囲体の側壁との間に環状空間
    を有する室を前記包囲体内に形成するとともに、
    流体通路37を含み、前記包囲体と共に回転する
    調速機本体57と; 前記調速機本体の周りで前記圧力流体入口に対
    向する部分を含む少なくとも一部分に配設され
    て、前記調速機本体と共に回転する比較的平滑な
    面を有する弾性帯状割りリング60を含むシール
    装置とを備え、 前記シール装置は、前記圧力流体入口に向つて
    前記環状空間内を事実上半径方向に動くことがで
    き、 前記調速機本体は、モータの回転速度の増大に
    応じて前記シール装置を前記圧力流体入口の方へ
    押し進めるように働く遠心力作動装置を含み、 前記遠心力作動装置は、前記室を通る流体の流
    れの通常の径路から離れて前記調速機本体内に配
    設されている ことを特徴とする回転流体調速機。 2 圧力流体入口62が面シール弁を形成するた
    めシール装置と共動するような形状のシール表面
    を有する特許請求の範囲第1項に記載の回転流体
    調速機。 3 シール装置が圧力流体入口62と遠心力作動
    装置61との間に置かれている特許請求の範囲第
    1項または第2項に記載の回転流体調速機。 4 遠心力作動装置が少なくとも1つの球状の玉
    61を含む特許請求の範囲第3項に記載の回転流
    体調速機。 5 調速機本体57は、前記玉61が遠心力によ
    つて半径方向に外方に割りリングにもたれて動け
    るように前記玉を収納する玉ポケツト65を備え
    ている特許請求の範囲第4項に記載の回転流体調
    速機。
JP7563977A 1976-06-29 1977-06-27 Governor Granted JPS534162A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US05/700,863 US4090821A (en) 1976-06-29 1976-06-29 Governor device

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS534162A JPS534162A (en) 1978-01-14
JPS627564B2 true JPS627564B2 (ja) 1987-02-18

Family

ID=24815183

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7563977A Granted JPS534162A (en) 1976-06-29 1977-06-27 Governor

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JP (1) JPS534162A (ja)
AU (1) AU507465B2 (ja)
BR (1) BR7704227A (ja)
CA (1) CA1061203A (ja)
DE (1) DE2729174A1 (ja)
FR (1) FR2356987A1 (ja)
GB (1) GB1534662A (ja)
IT (1) IT1085089B (ja)
NL (1) NL184491C (ja)
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