JPS6276473A - ロジツクテスタ - Google Patents
ロジツクテスタInfo
- Publication number
- JPS6276473A JPS6276473A JP60217716A JP21771685A JPS6276473A JP S6276473 A JPS6276473 A JP S6276473A JP 60217716 A JP60217716 A JP 60217716A JP 21771685 A JP21771685 A JP 21771685A JP S6276473 A JPS6276473 A JP S6276473A
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- probe
- liquid crystal
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- probes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く本発明の産業上の利用分野〉
本発明は、集積回路のリードピンにプ]コープを接触さ
せて各リードピンの論理状態を表示させるロジックテス
タに関する。
せて各リードピンの論理状態を表示させるロジックテス
タに関する。
〈従来技術〉(第5.6図〉
この種の従来のロジックテスタは、第5図に示すように
、細長い本体1の先端にブo −72を協え、他端に先
端にクリップ3a 、3bを有する電源用ケーブル4a
、4bを漏えている。そしで、本体1の内部には、第
6図に示すように、″fB源用ケーブル4a 、4b間
に直列に接続された駆動用トランジスタ5、電流制限用
抵抗6及びLED7を備え、さらに、プローブ2と駆動
用トランジスタ5間に接続されたインバータ8を備えて
いる。
、細長い本体1の先端にブo −72を協え、他端に先
端にクリップ3a 、3bを有する電源用ケーブル4a
、4bを漏えている。そしで、本体1の内部には、第
6図に示すように、″fB源用ケーブル4a 、4b間
に直列に接続された駆動用トランジスタ5、電流制限用
抵抗6及びLED7を備え、さらに、プローブ2と駆動
用トランジスタ5間に接続されたインバータ8を備えて
いる。
本体1の孔9から、このLED7が外部に露♀(〕てい
て、LED7の点灯、非点灯が外方から目視される。
て、LED7の点灯、非点灯が外方から目視される。
このロジックテスタを使用づ−るには、電源用ケーブル
4a、4bの先端のクリップ3a 、3bを、ディジタ
ル回路が構成されるプリント基板10の電源供給端子(
図示せず)に接続し、本体1を手に持ってテストすべき
集積回路11の各リードピン12に1つずつプローブ2
の先端を接触する。
4a、4bの先端のクリップ3a 、3bを、ディジタ
ル回路が構成されるプリント基板10の電源供給端子(
図示せず)に接続し、本体1を手に持ってテストすべき
集積回路11の各リードピン12に1つずつプローブ2
の先端を接触する。
接触したリードピン12の論理状態が“1ビの揚合には
、インバータ8の出力がL′°となって、駆動用i〜ラ
ンジスタ5が導通しLED7が点灯する。このように従
来のロジックテスタでは、テス1〜すべきリードピン1
2の1つ1つにプローブを順次接触させて、LED7が
点灯するか否かで論理状態をテストしていた。
、インバータ8の出力がL′°となって、駆動用i〜ラ
ンジスタ5が導通しLED7が点灯する。このように従
来のロジックテスタでは、テス1〜すべきリードピン1
2の1つ1つにプローブを順次接触させて、LED7が
点灯するか否かで論理状態をテストしていた。
〈本発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、このような従来のロジックテスタでは、
(1) 多数の接近した小さなリードピン12.12、
・・・・・・にプローブ2を1つずつ接触させなければ
ならないため、テストが非常に煩雑で多大な時間を要す
る。
・・・・・・にプローブ2を1つずつ接触させなければ
ならないため、テストが非常に煩雑で多大な時間を要す
る。
(2) 電源供給用ケーブル4a 、4bをプローブ2
によるテストの前に、わざわざ外部の電源供給端子に接
続する作業が必要である。
によるテストの前に、わざわざ外部の電源供給端子に接
続する作業が必要である。
へどの欠点があった。
く本発明の目的〉
本発明は、上記の欠点を解決したロジックテスタを提供
することを目的としている。
することを目的としている。
〈本発明の一実施例〉く第1〜4図)
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明の一実施例の外観を示す斜視図である。
第1図において、20は多数のプローブ21が配列され
lζ接触部である。即ち、対向して配置された平板状の
絶縁体からなる支持板11.12に複数のプローブ21
+〜21nが集積回路11のリードピン12.12、・
・・・・・と等しい間隔で平行に支持され、支持板22
.23の下方に所定長さ突出している。このうち、一端
側のプローブ211と21nがそれぞれ電源ビンとアー
スビンに接触される。
lζ接触部である。即ち、対向して配置された平板状の
絶縁体からなる支持板11.12に複数のプローブ21
+〜21nが集積回路11のリードピン12.12、・
・・・・・と等しい間隔で平行に支持され、支持板22
.23の下方に所定長さ突出している。このうち、一端
側のプローブ211と21nがそれぞれ電源ビンとアー
スビンに接触される。
プローブ21.21、・・・・・・の上端には、ケーブ
ル24.24・・・・・・が接続され、ケーブル24.
24、・・・・・・は本体30に接続されている。
ル24.24・・・・・・が接続され、ケーブル24.
24、・・・・・・は本体30に接続されている。
支持板22.23は連結体25.25の両端に回動自在
に取付けられ、バネ25によってプローブ21.21、
・・・・・・の下端側が互いに接近する方向に、回動付
勢されている。
に取付けられ、バネ25によってプローブ21.21、
・・・・・・の下端側が互いに接近する方向に、回動付
勢されている。
本体30は、筐体の前面部30aに液晶表示器40を備
えていると共に、内部には第2図に示ず回路を備え刃い
る。液晶表示器40はプローブ212〜21 n−+に
対応したドツト41を備えている。
えていると共に、内部には第2図に示ず回路を備え刃い
る。液晶表示器40はプローブ212〜21 n−+に
対応したドツト41を備えている。
第2図において、31は一定周期の矩形波を出力する液
晶駆動用の発振器、321〜32nは、発振器31の出
力と、プローブ21+〜21nからの論理レベル入力信
号との排他的論理和をとってY+1定出力を生じる排他
的論理和回路である。発振器31及び排他的論理和回路
321〜32mの電源入力及びアース入力に、それぞれ
プローブ211と21nが接続されている。
晶駆動用の発振器、321〜32nは、発振器31の出
力と、プローブ21+〜21nからの論理レベル入力信
号との排他的論理和をとってY+1定出力を生じる排他
的論理和回路である。発振器31及び排他的論理和回路
321〜32mの電源入力及びアース入力に、それぞれ
プローブ211と21nが接続されている。
液晶表示器40は、共通電極Cに加えられた発振器21
からの発振出力電圧と、表示電極D1〜Dmに加えられ
た排他的論理和回路321〜32mからの出力電圧との
間に電位差が存在づ“ると、その電位差が存在する電極
間の液晶(ドツト4])が駆動される。
からの発振出力電圧と、表示電極D1〜Dmに加えられ
た排他的論理和回路321〜32mからの出力電圧との
間に電位差が存在づ“ると、その電位差が存在する電極
間の液晶(ドツト4])が駆動される。
この液晶表示器40は、プローブ212〜21n−τの
配列に対応して表示がなされるように、共通電極C及び
表示電極D1〜Dmが配列されている。
配列に対応して表示がなされるように、共通電極C及び
表示電極D1〜Dmが配列されている。
く上記実施例の動作〉
次に、上記実施例の動作について説明する。
まず、保持板22.23の上部をバネ26の付勢力に抗
して手で互いに接近する方向に押圧して下部を開いたま
ま、第3図に示すように、上方から集積回路11の各リ
ードピン12.12、・・・・・・にプローブ211〜
21nを一致させて、手を放す。このため、バネ25の
付勢力によって各り一トヒン12.12、・・・・・・
にプローブ21+ニ21nが接触した状態に保持される
。
して手で互いに接近する方向に押圧して下部を開いたま
ま、第3図に示すように、上方から集積回路11の各リ
ードピン12.12、・・・・・・にプローブ211〜
21nを一致させて、手を放す。このため、バネ25の
付勢力によって各り一トヒン12.12、・・・・・・
にプローブ21+ニ21nが接触した状態に保持される
。
このうち、プローブ211は集積回路11の電源接続用
のリードピン12】に、プローブ21nはアース接続用
のリードピン12nに接触されていて、それぞ1+発振
器31及び排他的論理和回路321〜32mの電源入力
、アース入力に接続されているため、発振器31及び排
他的論理和回路321〜32mは、同じ論理レベル出力
電圧をもって、作動状態となる。
のリードピン12】に、プローブ21nはアース接続用
のリードピン12nに接触されていて、それぞ1+発振
器31及び排他的論理和回路321〜32mの電源入力
、アース入力に接続されているため、発振器31及び排
他的論理和回路321〜32mは、同じ論理レベル出力
電圧をもって、作動状態となる。
排他的論理和回路321〜32mでは、プローブ212
〜2In−+かうの入力と発振器31からの矩形波出力
との排他的論理和が取られる。即ら、第4図<a >に
示すように、プローブの出力(イ)が′H″の場合には
、排他的論理和回路の出力(ハ)は、発振器31の出力
(ロ)がHIIのとき” L ”に、LL L IIの
ときLr H11に(発振器31の出力と逆位相に)な
る。第4図(b)に示すように、プローブの出力(イ)
が゛Lパの場合には、排他的論理和回路の出力〈ハ)は
、発振器31の出力(ロ)が” I−1”のとき# H
Ifに、“L″のときI L II、に(発振器31の
出力と同位相に)なる。
〜2In−+かうの入力と発振器31からの矩形波出力
との排他的論理和が取られる。即ら、第4図<a >に
示すように、プローブの出力(イ)が′H″の場合には
、排他的論理和回路の出力(ハ)は、発振器31の出力
(ロ)がHIIのとき” L ”に、LL L IIの
ときLr H11に(発振器31の出力と逆位相に)な
る。第4図(b)に示すように、プローブの出力(イ)
が゛Lパの場合には、排他的論理和回路の出力〈ハ)は
、発振器31の出力(ロ)が” I−1”のとき# H
Ifに、“L″のときI L II、に(発振器31の
出力と同位相に)なる。
従って、プローブの出力が’ I−1”のときのみ、液
晶表示器40の共通電極Cとこのプローブに対応した表
示電極との間に電位差が生じ、共通電極Cとこの表示N
極D1との間の液晶(ドツト41)が駆動され表示され
る。
晶表示器40の共通電極Cとこのプローブに対応した表
示電極との間に電位差が生じ、共通電極Cとこの表示N
極D1との間の液晶(ドツト41)が駆動され表示され
る。
従って、集積回路11のリードピン122〜12n−1
の論理状態が、全部、同時に液晶表示器40の各対応す
るドツト41が点灯するか否かによって直ちに判別され
る。
の論理状態が、全部、同時に液晶表示器40の各対応す
るドツト41が点灯するか否かによって直ちに判別され
る。
この」;うに、本実施例では、同時に全部のり−ドピン
の論理状態を判定でき、また、電源も同時に接続でさる
。さらに、液晶表示するため、ロジックテスタの消費電
流が非常に小さくなる。また、集積回路に挾持させるた
め、手でプローブを支えることが不要となる。また、低
消費電流のため複数の集積回路を同時にテストすること
もできる。
の論理状態を判定でき、また、電源も同時に接続でさる
。さらに、液晶表示するため、ロジックテスタの消費電
流が非常に小さくなる。また、集積回路に挾持させるた
め、手でプローブを支えることが不要となる。また、低
消費電流のため複数の集積回路を同時にテストすること
もできる。
く本発明の他の実施例〉
なお、上記実施例では、作動中における論理集積回路の
各ビンの論理状態を判定するために、DIR論理集積回
路に対応して配列された接触ビンを有するプローブを用
いたが、これは、上記実施例のプローブに限らず、例え
ば、他のパッケージ形状をもつ論理ICに対応したプロ
ーブや1判定すべき論理回路基板十の各種コネクタに接
続できるような形状をもつプローブなどを各種用爪して
おき、判定対象に適応したプローブを、コネクタなどに
よって交換できるようにしてもよい。
各ビンの論理状態を判定するために、DIR論理集積回
路に対応して配列された接触ビンを有するプローブを用
いたが、これは、上記実施例のプローブに限らず、例え
ば、他のパッケージ形状をもつ論理ICに対応したプロ
ーブや1判定すべき論理回路基板十の各種コネクタに接
続できるような形状をもつプローブなどを各種用爪して
おき、判定対象に適応したプローブを、コネクタなどに
よって交換できるようにしてもよい。
また、上記実施例では、プローブとロジックテスタ本体
とが、分離して構成されていたが、ブO−ブとロジック
テスタ本体を一体化してもよい。
とが、分離して構成されていたが、ブO−ブとロジック
テスタ本体を一体化してもよい。
さらに、上記実施例では、判定された論理状態を表示す
るために、液晶表示器を用いたが、これは複数のLED
を用いて点灯表示させてもよい。
るために、液晶表示器を用いたが、これは複数のLED
を用いて点灯表示させてもよい。
また、さらに、ロジックテスタの発振器及び排他的論理
和回路に使用される論理集積回路と、判定すべき論理集
積回路または論理回路との論理レベル電圧が合致しない
場合(例えば、CM OS Fr理ICとTTL論理【
Cとの場合など)、プローブとロジックテスタの間に論
理レベル変換器(例えば、判定すべき論理レベルがTT
Lのレベルで、ロジックテスタがCMO3論理回路で構
成されている場合は、プルアップ用抵抗器)を設けて、
論理レベルを合わせることも可能であり、また、ロジッ
クテスタの論理回路部をユニット化して、〒11定すべ
き論理レベルに対応したものと交換できるようにしても
よい。
和回路に使用される論理集積回路と、判定すべき論理集
積回路または論理回路との論理レベル電圧が合致しない
場合(例えば、CM OS Fr理ICとTTL論理【
Cとの場合など)、プローブとロジックテスタの間に論
理レベル変換器(例えば、判定すべき論理レベルがTT
Lのレベルで、ロジックテスタがCMO3論理回路で構
成されている場合は、プルアップ用抵抗器)を設けて、
論理レベルを合わせることも可能であり、また、ロジッ
クテスタの論理回路部をユニット化して、〒11定すべ
き論理レベルに対応したものと交換できるようにしても
よい。
〈本発明の効果〉
以上のように構成されているので、本発明のロジックテ
スタでは、 (1) 全部のリードピンの論理状態を同時に判定でき
る。従って従来のようにリードピンの1本1本にプロー
ブを接触させて判定さぼるのに比べて、ロジックテスト
が格段に容易となりスピード7ツプできる。
スタでは、 (1) 全部のリードピンの論理状態を同時に判定でき
る。従って従来のようにリードピンの1本1本にプロー
ブを接触させて判定さぼるのに比べて、ロジックテスト
が格段に容易となりスピード7ツプできる。
(2) また、ロジックデスクの電源も同時に供給され
るから、従来のように外部に電源供給用ケーブルを接続
ザる煩雑な作業が不要となる。
るから、従来のように外部に電源供給用ケーブルを接続
ザる煩雑な作業が不要となる。
などの著しい効果がある。
第1図は、本発明のロジックテスタの一実施例を示す斜
視図、第2図番よ、本発明のロジックテスタの回路(I
I1成を示す回路図である。第3図1ま、本発明のロジ
ックデスクの使用状態を示す!、:l ?JJ図、第4
図(a )及び第4図(b )は本発明のロジックテス
タの動作を示すタイムヂセートである。 第5図(よ従来のロジックデスクを示ザrjl 737
図、第(3図は従来のロジックテスタの回路構成をjJ
<す回路図Cある。 10・・・・・・基板、11・・・・・・集積回路、1
2・・・・・・リートビン、20・・・・・・接触部、
21・・・・・・ブローゾ。 22.23・・・・・・支持板、25・・・・・・連結
体、26・・・・・・バネ、30・・・・・・本体、3
1・・・・・・発振器、32・・・・・If他的論理f
’11回路、40・・・・・・液晶表示器、41・ ・
ドラ]〜。 待ム′(出願人 株式会社二フニ]代理人 弁理
1 ♀ 川 誠 志 第 1 rM
視図、第2図番よ、本発明のロジックテスタの回路(I
I1成を示す回路図である。第3図1ま、本発明のロジ
ックデスクの使用状態を示す!、:l ?JJ図、第4
図(a )及び第4図(b )は本発明のロジックテス
タの動作を示すタイムヂセートである。 第5図(よ従来のロジックデスクを示ザrjl 737
図、第(3図は従来のロジックテスタの回路構成をjJ
<す回路図Cある。 10・・・・・・基板、11・・・・・・集積回路、1
2・・・・・・リートビン、20・・・・・・接触部、
21・・・・・・ブローゾ。 22.23・・・・・・支持板、25・・・・・・連結
体、26・・・・・・バネ、30・・・・・・本体、3
1・・・・・・発振器、32・・・・・If他的論理f
’11回路、40・・・・・・液晶表示器、41・ ・
ドラ]〜。 待ム′(出願人 株式会社二フニ]代理人 弁理
1 ♀ 川 誠 志 第 1 rM
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 集積回路の論理状態を判定すべき複数のリードピン及び
電源用のリードピンに同時に接触させ得るようにリード
ピンと等間隔に配列された複数のプローブと; 前記プローブから入力される各リードピンの論理状態を
同時に判定して判定出力を生じる判定回路と; 前記判定回路の各判定出力によつて各リードピンの論理
状態を表示する表示器とからなるロジックテスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60217716A JPS6276473A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | ロジツクテスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60217716A JPS6276473A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | ロジツクテスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6276473A true JPS6276473A (ja) | 1987-04-08 |
Family
ID=16708617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60217716A Pending JPS6276473A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | ロジツクテスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6276473A (ja) |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP60217716A patent/JPS6276473A/ja active Pending
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