JPS6276892A - 可搬形交換機 - Google Patents
可搬形交換機Info
- Publication number
- JPS6276892A JPS6276892A JP21509585A JP21509585A JPS6276892A JP S6276892 A JPS6276892 A JP S6276892A JP 21509585 A JP21509585 A JP 21509585A JP 21509585 A JP21509585 A JP 21509585A JP S6276892 A JPS6276892 A JP S6276892A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- subscriber line
- storage box
- exchange
- equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、可搬形交換機の機器構成方法に関。
するもので、特に、局階位1局規模に応じ最少゛の機器
構成で、必要な交換設備を実現する可搬。
構成で、必要な交換設備を実現する可搬。
形交換機に関するものである。
〔発明め背景〕10
従来の可搬形交換装置は、1977年4月、ジ・ヤバン
、テレコミニケーシ爾ン、レビュー、第・19巻、第2
号(Japan Telecom+nunlcatlo
ns −Review、 Vol 、 19 、 N
O,2)の115頁〜122頁「ト・ランスボークプル
、エレクトロニジ。スイッチ1!、/グ、システム(T
ransportabla Electronic
。
、テレコミニケーシ爾ン、レビュー、第・19巻、第2
号(Japan Telecom+nunlcatlo
ns −Review、 Vol 、 19 、 N
O,2)の115頁〜122頁「ト・ランスボークプル
、エレクトロニジ。スイッチ1!、/グ、システム(T
ransportabla Electronic
。
Switching System)Jに見られるKD
20交換機。
20交換機。
の如く、1つの収容箱に加入者線交換、中継線。
交換に共通の機器、および各々に専用の機器が。
まとまって配置されているのが一般的であった。。
この結果、交換局の局階位1局規模に関係なく、。
この収容箱を用いるため、余分な機器吃設備す゛ること
となり、不経済であった。
となり、不経済であった。
本発明の目的は、上記した従来の問題点をな5<シ、局
の条件に合せ、設備すべき機器が最少゛となるような可
搬形交換機を提供することにあ。
の条件に合せ、設備すべき機器が最少゛となるような可
搬形交換機を提供することにあ。
る。
本発明では、交換局の局階位2局規模に応じt。
ステムに共通に使用する機器、加入者線交換の・みに必
要な機器、中継線交換にのみ必要な機器・に大別し、収
容箱内の機器配置もこれに合せ九15ものとし、収容箱
間の接続も簡略化することに。
要な機器、中継線交換にのみ必要な機器・に大別し、収
容箱内の機器配置もこれに合せ九15ものとし、収容箱
間の接続も簡略化することに。
より、前記ビルディングブロック構成を実現す。
るものである。
以下本発明からなる一実施例を図を用いて説、。
、llI。
明する。
(1)交換装置
第1図は時分割交遺機の中継方式図である。
図で1は主配線盤(MDF)で加入者線、中継線。
を収容する。2は東線装置f(LCF)で加入者線5を
集線する機能を有する。6は通話路装置I!(日・WF
)で、加入者−相互、中、fl線相互、υ■入者。
集線する機能を有する。6は通話路装置I!(日・WF
)で、加入者−相互、中、fl線相互、υ■入者。
線と中継線の相互をスイッチングする分配段で・ある。
4は中継線装置1(TRKF)で中継線との・インタフ
ェースを有する。5は信号線装@ (8+(IGlnF
)で、加入者線、中継線へ話中音、呼出音・発信音等
を送出し九り、加入者線、中継線から・の多周波信号を
受信する機能を有する。6は中。
ェースを有する。5は信号線装@ (8+(IGlnF
)で、加入者線、中継線へ話中音、呼出音・発信音等
を送出し九り、加入者線、中継線から・の多周波信号を
受信する機能を有する。6は中。
央処理装置(CPF)で、交換機全体の制御を行。
なう。7は監視試験装置1(ST1i′)で交換機全体
1の障害監視並びに試験を行なう。8け操作保守。
1の障害監視並びに試験を行なう。8け操作保守。
装置(OMF)で保守者とのインタフェースを有。
し、障害通知表示、試験操作を行なう機能を有。
する。9は監視供給装置(SSF)で交換機全体。
に電源、信号を供給する。10は前記通話路装置、1、
4 。
4 。
(SWF)sと集線装置(LCF)2および中継線。
装置(TRKF)4間の音声信号をディジタル信。
号にて転送するー・イウエイである。11は加入者線、
12は中継線であり、15は前記中央処理装。
12は中継線であり、15は前記中央処理装。
置(CPF)6と集線装置(LCII’)2.通話略装
5*(swy)st中継線装置(TRKF)4.信号゛
処理装置(SG]tJ)5.監視試験装置(STF)7
間 ・の制御情報、状態表示情報の転送を行なう通話。
5*(swy)st中継線装置(TRKF)4.信号゛
処理装置(SG]tJ)5.監視試験装置(STF)7
間 ・の制御情報、状態表示情報の転送を行なう通話。
路バスである。
(2)局階位別分割 10第
1図に示した各装置を、加入者線交換(L・S)、中継
線交換(”’)を加入者線、中継線併・合交M(TLS
)の三つの局階位において、適用・するか否かをまとめ
たものが第2図である。図・中適用局階位の欄で丸印を
した箇所が適用を意15味する。中継縁装置(TRKF
)は加入者線交換。
1図に示した各装置を、加入者線交換(L・S)、中継
線交換(”’)を加入者線、中継線併・合交M(TLS
)の三つの局階位において、適用・するか否かをまとめ
たものが第2図である。図・中適用局階位の欄で丸印を
した箇所が適用を意15味する。中継縁装置(TRKF
)は加入者線交換。
(LS)に必要な分と中継線交換(TE3)に必要。
な分を分けており、これに従い主配線M(MD 。
F)も同様の分類を行なう。第2図はこの分類。
の他に、前記装置を、どの収容箱に配置するか。。
を示している。IIIち加入者線交換、中継線交換゛い
ずれにも共通に使用する機器を配置した共通゛機器収容
箱、加入者線交換にのみ必要な機器を。
ずれにも共通に使用する機器を配置した共通゛機器収容
箱、加入者線交換にのみ必要な機器を。
配置した加入者線収容箱、中継線交換にのみ必。
要な機器を配置した中継線収容箱に分け、前記“各装置
をいずれの収容箱に配置するかを示して・いる。
をいずれの収容箱に配置するかを示して・いる。
(3)局規模の分割
加入者線収容箱、中継線収容箱は各々複数台設備するこ
とを可能とし、交換局の局規模に合10せた台数を設備
する。
とを可能とし、交換局の局規模に合10せた台数を設備
する。
(4)収容箱間接続
(4−1)通話路バス接続
第3図(αl 、 fbtは第1図で示す所の通話路バ
ス。
ス。
13とこれに接続される各装置の構成を示すもの1、。
である。51は共通機器収容箱、32は加入者収容箱、
33は中継線収容箱である。62加入者線。
33は中継線収容箱である。62加入者線。
収容箱、 SS中継線収容箱を示す部分につけた記号#
0〜#3.#0.#1は各々収容箱の追番を示すもので
ある。34,55,56.!17,3Bは各々中央−6
処理装置(cpF)、通話路装置(SWF’)、信号。
0〜#3.#0.#1は各々収容箱の追番を示すもので
ある。34,55,56.!17,3Bは各々中央−6
処理装置(cpF)、通話路装置(SWF’)、信号。
処理装ft(5GEliF) l監視試験装置(EI’
l’F) 、 ’東線装置(LCP)である。59.
40はいずれも。
l’F) 、 ’東線装置(LCP)である。59.
40はいずれも。
中継線装置t(TRKF)であす、39の中継線装置゛
(TRKF)は加入者線交換専用、40の中継練製5置
(TRKF)は中継線交換専用である。共通機゛器状容
箱に示す記号BCO〜BC3、加入者線収容箱、中継線
収容箱に示す記号BCは通話路バス接続用コネクタであ
る。41は通話路バスであり、。
(TRKF)は加入者線交換専用、40の中継練製5置
(TRKF)は中継線交換専用である。共通機゛器状容
箱に示す記号BCO〜BC3、加入者線収容箱、中継線
収容箱に示す記号BCは通話路バス接続用コネクタであ
る。41は通話路バスであり、。
第3図に示す如く#0〜#4の計5つの方略数を10有
す。
す。
第2図で示す如く、第3図の中央処理装置(・CPF
) 54 、通話路装置(swν)35.信号処理・装
置(13G1!l’E’ ) 56 、監視試験装置(
sTp)s7・は共通機器収容箱61に配置されること
からj5+−56、57の装置は方略番号#0の通話路
バス41゜に収容されるものとする。第3図(慣は加入
者交。
) 54 、通話路装置(swν)35.信号処理・装
置(13G1!l’E’ ) 56 、監視試験装置(
sTp)s7・は共通機器収容箱61に配置されること
からj5+−56、57の装置は方略番号#0の通話路
バス41゜に収容されるものとする。第3図(慣は加入
者交。
換機の場合の接続構成を示すが、加入者線収容。
箱番号62#0〜#3は各々方路番号#1〜#4の通。
話路バス41に接続される。通話路バス41に収容、1
・ 7 ・ される装置にはその装置毎の識別番号を付与す。
・ 7 ・ される装置にはその装置毎の識別番号を付与す。
る必要がある。第6図(a)で示す集線装置(LC1=
、)38と中継線装置(TRKF)!i9の番号付与例
を第4図に示す。各装置固有の識別番号は方略番号。
、)38と中継線装置(TRKF)!i9の番号付与例
を第4図に示す。各装置固有の識別番号は方略番号。
と装置固有の番号からなり第4図の例は方略番;。
号のみ可変としている。このように構成すると。
加入者線収容箱を方略番号#Njに接続する場ば。
と#Nkに接続する場合では単に、各装置に設け。
られた識別番号付与回路の方略番号に相当する。
部分の回路を、収容条件に合せて変更すれば曳I。
いこととなる。なお、第4図において、N+〜Ha。
は方路番号、NLOは集線装置固有番号、 NTRは。
中継線装置固有番号、1十NI、O(i=1.2 、3
14.)は集線装置識別番号、Ni−4−N’rR(i
=1 、2 、 s 、。
14.)は集線装置識別番号、Ni−4−N’rR(i
=1 、2 、 s 、。
4)は中継線装置識別番号を示す。
第3図(Alは加入者線中継線併合交換機の場合の接続
構成を示す。方略番号#0の通話路バス41には第3図
(暴)同様加入者線収容箱52が接続され、方略番号#
2.#5の通話路バス41には。
構成を示す。方略番号#0の通話路バス41には第3図
(暴)同様加入者線収容箱52が接続され、方略番号#
2.#5の通話路バス41には。
中継線収容箱3560 、#1が各々接続され、方、
8 。
8 。
路番号#4の通話路バス41は未接続である。即。
ち、方路番号#2.#3の通話路バス41は、加。
入者線収容箱62又は中継線収容箱63いずれか。
を接続する。方略番号$2 、 #5の通話路バスに中
継線収容箱36を接続する場合、この方路上に′集線装
置(LCP)38を収容しないため、局デー。
継線収容箱36を接続する場合、この方路上に′集線装
置(LCP)38を収容しないため、局デー。
りにて第6図(易)の接続では集線装置38が収容さ。
れない情報を入力しておく。実に方略番号#4の通話路
バス41には収容箱が接続されないことか。
バス41には収容箱が接続されないことか。
ら、この方路番号に対しては装置が収容されなlOい情
報を局データとして入力しておく。
報を局データとして入力しておく。
以上述べた例を一般的な場合について説明す・ると次の
ようになる。
ようになる。
複数台の加入者線収容箱又は中継線収容箱を・接続する
場合は、各収容箱に配置された通話路1)バス収容装置
の識別番号は装置固有番号は一定。
場合は、各収容箱に配置された通話路1)バス収容装置
の識別番号は装置固有番号は一定。
にして方略番号のみ可変できるようにする。同。
−の方路に加入者線収容箱、中継線収容箱いず。
れ龜収容可能とする場合は、この方路上に収容。
される装置の収容、未収容条件を局データ情報、。
として入力する。設備された方路に収容箱が接。
続されない場合は、この方路に収容される装置。
がないことを局データ情報として入力する。 。
(4−2)ハイウェイ接続
第5図f−1、Uは第1図で示す・・イウエイとと5れ
に接続される各装置の構成を示すもので、(→。
に接続される各装置の構成を示すもので、(→。
は加入者線交換機の例、(h)は加入者線中継線掛・合
交換機の例である。図の記号61〜40が示す名・称は
第3図の記号31〜40が示す名称と各々同一でおる。
交換機の例である。図の記号61〜40が示す名・称は
第3図の記号31〜40が示す名称と各々同一でおる。
N又はN/2と示した箇所はノーイウエイ10を示し、
N、N/2は・・イウエイの本数を意味し・説明を分り
易くするため加入者線収容箱32には・N本のハイウェ
イ、中継線収容筒易には3/2N。
N、N/2は・・イウエイの本数を意味し・説明を分り
易くするため加入者線収容箱32には・N本のハイウェ
イ、中継線収容筒易には3/2N。
本のハイウェイが接続する例を示している。共。
通機器収容箱61の記号HCQ〜HC3、加入者線、5
収容箱33の記事HCは7′−イウエイ接続用コネク。
収容箱33の記事HCは7′−イウエイ接続用コネク。
りである。
図のfj)と(−)とではハイウェイ数が異なる。こ。
れは図に示したハイウェイ切替スイッチSWO,。
EIWlの操作により行なうものである。以上の。。
ことから同一の71イクエイが集線装置(LCF)’5
8に使用されたり中継線装置(TRII ) 59ま。
8に使用されたり中継線装置(TRII ) 59ま。
たは40に使用されることがある。この場合も(。
4−1)通話路バスで述べた如く、するノ1イウ。
エイに何が収容されるかを局データ情報として5人力す
ることにより、いずれの場合も使用可能。
ることにより、いずれの場合も使用可能。
となる。又ハイウェイによっては装置が収容さ。
れない場合も考えられるが、これに対しても、゛該当ハ
イウェイに装置が未収容であることを、゛局データ情報
として入力すれば良い。 10以上のことを整理
すると次のようになる。 ・共通機器収容箱に接続され
る収容箱の種類によりハイウェイ数が異なるものは、共
通機器状・容箱あるいはハイウェイが接続される中継線
又・は加入者線収容箱側に切替スイッチを設けこの、5
スイツチの切替で71イウエイ数を調整する。同。
イウェイに装置が未収容であることを、゛局データ情報
として入力すれば良い。 10以上のことを整理
すると次のようになる。 ・共通機器収容箱に接続され
る収容箱の種類によりハイウェイ数が異なるものは、共
通機器状・容箱あるいはハイウェイが接続される中継線
又・は加入者線収容箱側に切替スイッチを設けこの、5
スイツチの切替で71イウエイ数を調整する。同。
−ハイウェイに収容される装置が、運用方法に。
よって異なる場合は該当ハイウェイの収容条件。
を局データ管理にする。又同−ノーイクエイに装。
置が収容され九す、されなかつ九9する場合も、。
・ 11・
考慮し収容、未収容条件を局データ管理とする。。
(4−3)付帯信号線
共通機器収容箱51と加入者線収容箱32.中゛継線収
容箱55間の接続は通話路バス41.ハイウェイ数 付帯信号線がある。この付帯信号線は加入者線”交換、
中継線交換に共通↓て使用する共通付帯信号線、加入者
線交換にのみ使用する加入者線。
容箱55間の接続は通話路バス41.ハイウェイ数 付帯信号線がある。この付帯信号線は加入者線”交換、
中継線交換に共通↓て使用する共通付帯信号線、加入者
線交換にのみ使用する加入者線。
専用付帯信号線、中継線交換にのみ使用する中゛継線専
用付帯信号線に大別できる。 11(第6図f
cL)、(jlはこの大別をもとに収容箱間の・接続を
示すものである。図の記号51〜33が示・す名称は第
3図の記号31〜53が示す名称と各々・同一である。
用付帯信号線に大別できる。 11(第6図f
cL)、(jlはこの大別をもとに収容箱間の・接続を
示すものである。図の記号51〜33が示・す名称は第
3図の記号31〜53が示す名称と各々・同一である。
共通機器収容箱51に示す記号CO・〜C9,加入者線
収容箱32に示す記号CO、C11゜中継線収容箱55
に示す記号CO,C1は各々付。
収容箱32に示す記号CO、C11゜中継線収容箱55
に示す記号CO,C1は各々付。
帯信号線接続用コネククで、このコネクタ間の。
接続線を示した信号Cは前記共通付帯信号線、。
Lは加入者線専用付帯信号線、Tは中継線付帯。
信号線である。第6図(1りは加入者線交換機の場、。
、12 。
合を示し、第6図(轟)は中継線交換機の例を示し゛前
記の条件で付帯信号線の接続方法を使い分け゛る。共通
機器収容箱61に設けられたコネクタ CO〜C9は図
に示す如(1−ffの単位で用意。
記の条件で付帯信号線の接続方法を使い分け゛る。共通
機器収容箱61に設けられたコネクタ CO〜C9は図
に示す如(1−ffの単位で用意。
され、各々の単位で特定された収容箱と接続す□る。図
の(α)では中継線専用付帯信号線Tは不要゛であるか
ら、共通機器収容箱31のコネクタCS。
の(α)では中継線専用付帯信号線Tは不要゛であるか
ら、共通機器収容箱31のコネクタCS。
C6,C9には接続が行なわれない。図(−)では中。
継線収容箱33と接続する部分は加入者線専用付帯信号
線りが不要であるから、共通機器収容箱1031のコネ
クタC4、C9には接続が行なわれない・。
線りが不要であるから、共通機器収容箱1031のコネ
クタC4、C9には接続が行なわれない・。
(5)局階位1局規模別収容箱構成
第1図から第6図にもとす〈実施例による収・容箱構成
について第7図を用いて説明する。第・7図に示す記号
51〜65の示す名称は第3図に1゜示す記号31〜3
6の示す名称と各々同一である。。
について第7図を用いて説明する。第・7図に示す記号
51〜65の示す名称は第3図に1゜示す記号31〜3
6の示す名称と各々同一である。。
第7図(4)〜(lけ共通機器収容箱61.加入者線状
。
。
容箱32.中継線収容箱35の組合せによる構成。
が9通りあることを示している。
(5−1)加入者線交換機 、。
第7図(4)〜(萄の構成が加入者線交換機の構成。
パターンで、局規模の最少のもの(4)から最大の゛も
の(d)まで4種類の組合1が可能である。 ゛(
5−2)中継線交換機 第7図fe+ 、 (f)の構成が中継線交換機の構成
パターンで、局規模の小さいものfe)と大きいもの“
げ)の2種類の組合せが可能である。
の(d)まで4種類の組合1が可能である。 ゛(
5−2)中継線交換機 第7図fe+ 、 (f)の構成が中継線交換機の構成
パターンで、局規模の小さいものfe)と大きいもの“
げ)の2種類の組合せが可能である。
(S−S)加入者線中継線併合交換機 。
第7図fj 、 (1) 、 +A)の構成が加入者線
、中継線゛の構成パターンで、加入者線、中継線の規模
に1【1応じ3種の組合せが可能である。
、中継線゛の構成パターンで、加入者線、中継線の規模
に1【1応じ3種の組合せが可能である。
(6)適用
また本発明の内容は、加入者線収容筒数最大・4、中継
線収容筒数最大2の場合の実施例につ・いてのみ限定さ
れるものではなく、一般に加入l−1−1収線収容N+
、中継線収容箱数Nm (N+ Nzは。
線収容筒数最大2の場合の実施例につ・いてのみ限定さ
れるものではなく、一般に加入l−1−1収線収容N+
、中継線収容箱数Nm (N+ Nzは。
2以上の値)についても適用されることはdう。
までもない。
〔発明の効果〕
本発明により、局階位2局規模に見合った機7.。
器構成をとることがで!!!、経済的な設備を提供。
する効果がある。又本発明を局被災の一時的代゛替とし
て使用する場合、最少の機器構成を採る。
て使用する場合、最少の機器構成を採る。
ことから、輸送条件、早期復旧榮件が大幅に向−ヒされ
る効果を有する。
る効果を有する。
第1図は、交換機の中継方式を示す図、第2゛図は、交
換機における各装置の分類を説明する。 ための図、第6図は、通話路バスの接続構成を・示す図
、第4図は、通話路バスを収容する装置10の番号付与
条件を示す図、第5図は、ハイウニ・イの接続構成を示
す図、第6図は、付帯信号線・の接続構成を示す図、第
7因は収容箱の構成バ・ターンを示す図である。 1・・・主配線盤(MDP)
152.68・・・集線装置(LCI?) 5.35・=通話路86(SWF) 4 、39 、40・・・中継線装置(TRKF’)5
.66・・・信号処理装置(日G11iF )6.34
・・・中央処理装置(CP F ) 2
(。 、15 。 7.67・・・監視試験装置(8TF)8・・・操作保
守装[(OM:EF) ?・・・監視供給装置(SSF) 10・・・ハイウェイ 11・・・加入者線 12・・・中継線 13.41・・・通話路バス 31・・・共通機器収容箱 52・・・加入者線収容箱 35・・・中継線収容箱。 1
・・、16 。 蔭 、回 、裟 しく ン 頃 [有] 胃で と k ミ ド 6 (ぷ ′− rX 町 困
≧ ト Cn ζ口 h ′−東 凶 、 4 ◇ り 膏 ロー −し く− \ ロ〜 莞4 に 第 に目 換7 月
換機における各装置の分類を説明する。 ための図、第6図は、通話路バスの接続構成を・示す図
、第4図は、通話路バスを収容する装置10の番号付与
条件を示す図、第5図は、ハイウニ・イの接続構成を示
す図、第6図は、付帯信号線・の接続構成を示す図、第
7因は収容箱の構成バ・ターンを示す図である。 1・・・主配線盤(MDP)
152.68・・・集線装置(LCI?) 5.35・=通話路86(SWF) 4 、39 、40・・・中継線装置(TRKF’)5
.66・・・信号処理装置(日G11iF )6.34
・・・中央処理装置(CP F ) 2
(。 、15 。 7.67・・・監視試験装置(8TF)8・・・操作保
守装[(OM:EF) ?・・・監視供給装置(SSF) 10・・・ハイウェイ 11・・・加入者線 12・・・中継線 13.41・・・通話路バス 31・・・共通機器収容箱 52・・・加入者線収容箱 35・・・中継線収容箱。 1
・・、16 。 蔭 、回 、裟 しく ン 頃 [有] 胃で と k ミ ド 6 (ぷ ′− rX 町 困
≧ ト Cn ζ口 h ′−東 凶 、 4 ◇ り 膏 ロー −し く− \ ロ〜 莞4 に 第 に目 換7 月
Claims (1)
- 加入者線交換と中継線変換の両方の機能を有する可搬形
時分割交換機において、加入者線交換、中継線変換いず
れにも共通に使用する共通機器、加入者線交換にのみ使
用する加入者線専用機器、中継線変換にのみ使用する中
継線専用機器に分割し、各々の機器を異なる可搬形収容
箱に配置し、共通機器を該収容箱に配置した共通機器収
容箱と加入者線専用機器を該収容箱に配置した加入者線
収容箱および中継線専用機器を該収容箱に配置した中継
線収容箱の接続を、制御信号を転送する通話路バスと、
デイジタル音声信号を転送するハイウェイと、試験、警
報情報を転送する付帯信号線により実現し、通話路バス
とハイウェイは一定の局規模単位に分割し、付帯信号線
は加入者線交換、中継線変換に共通に使用する共通付帯
信号線と、加入者線交換のみに使用する加入者線専用付
帯信号線と、中継線のみに使用する中継専用付帯信号線
とに分割し、加入者線交換機は共通機器収容箱と局規模
に応じた単数又は複数の加入者線収容箱と局規模に応じ
た通話路バスおよびハイウェイと共通付帯信号線、加入
者線専用付帯信号線により構成し、中継線交換機は共通
機器収容箱と局規模に応じた単数又は複数の中継線収容
箱と局局規模に応じた通話路バスおよびハイウェイと共
通付帯信号線、中継線専用付帯信号線により構成し、加
入者線中継線併合交換機は、共通機器収容箱、局規模に
応じた単数又は複数の加入者線収容箱、中継線収容箱と
局規模に応じた通話路バス、ハイウェイと共通付帯信号
線、加入者線専用付帯信号線、中継線専用付帯信号線に
より構成し、同一の通話路バス、同一のハイウェイに対
し加入者線収容箱、中継線収容箱いずれにも接続可能と
し、加入者線交換機として用いる場合と中継線交換機と
して用いる場合の切替を局データおよび該収容箱内に設
けた切替回路により実現し、同一の加入者線収容箱、中
継線収容箱からなる複数の収容箱を用いたビルディング
ブロックにより、局階位、局規模に応じた構成をとるこ
とを特徴とする可搬形交換機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21509585A JPS6276892A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 可搬形交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21509585A JPS6276892A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 可搬形交換機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6276892A true JPS6276892A (ja) | 1987-04-08 |
Family
ID=16666668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21509585A Pending JPS6276892A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 可搬形交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6276892A (ja) |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP21509585A patent/JPS6276892A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4138599A (en) | Modular communication system having self-identifying modules | |
| ES8503185A1 (es) | Perfeccionamientos en dispositivos de conmutacion que tienen modulos agrupados de conmutacion a distancia | |
| JP2666533B2 (ja) | スイツチモジユール | |
| EP0219413A3 (en) | An array reconfiguration apparatus and method particularly adapted for use with very large scale integrated circuits | |
| SE439408B (sv) | Mikroprocessorstyrkomplex i ett telefonformedlingssystem | |
| KR900015169A (ko) | 불량메모리셀 존재를 표시하는 정보를 갖는 반도체 메모리장치 | |
| DE2848255A1 (de) | Digitale vermittlungsanordnung | |
| EP0192894A2 (en) | Integrated office automation system | |
| JPS6025399A (ja) | デジタル信号のスイツチングシステムのための周辺制御システムおよびスイツチングシステムのための周辺制御システム | |
| US5032837A (en) | Method for expanding N×N three-stage switching network to 2N×2N three-stage switching network | |
| EP0075305B1 (en) | Composite concentration system | |
| JPS6276892A (ja) | 可搬形交換機 | |
| EP0154493A2 (en) | Operator station for telephone exchange | |
| US2645764A (en) | Intelligence exchange system | |
| AU752290B2 (en) | A digital switching equipment | |
| US4464748A (en) | Remote data link switching arrangement | |
| US4509168A (en) | Digital remote switching unit | |
| JPS58159397A (ja) | プリント板組立品上の補助装置を自動的に作動させる装置 | |
| US4532624A (en) | Parity checking arrangement for a remote switching unit network | |
| GB1585891A (en) | Tdm switching networks | |
| US4509169A (en) | Dual rail network for a remote switching unit | |
| JP3162093B2 (ja) | コネクションレス通信のセル振り分け方法 | |
| JPS58108856A (ja) | 端末制御装置の信号分離制御方式 | |
| KR100197430B1 (ko) | 프로세서와 디바이스간의 타임 슬롯 스위치의 알람취합장치 | |
| CA1078522A (en) | Modular communication system having self-identifying modules |