JPS628079A - 任意パタ−ンの高周波パルス送信用装置とかかる装置を備えた無線ナビゲ−シヨンシステム - Google Patents

任意パタ−ンの高周波パルス送信用装置とかかる装置を備えた無線ナビゲ−シヨンシステム

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JPS628079A
JPS628079A JP61152830A JP15283086A JPS628079A JP S628079 A JPS628079 A JP S628079A JP 61152830 A JP61152830 A JP 61152830A JP 15283086 A JP15283086 A JP 15283086A JP S628079 A JPS628079 A JP S628079A
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box
value
subroutine
frequency
pulses
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JP61152830A
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English (en)
Inventor
ドミニック・エーリンゲル
ジャン−ピエール・スセット
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Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Gloeilampenfabrieken NV
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03CMODULATION
    • H03C1/00Amplitude modulation
    • H03C1/02Details
    • H03C1/06Modifications of modulator to reduce distortion, e.g. by feedback, and clearly applicable to more than one type of modulator
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01SRADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
    • G01S13/00Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
    • G01S13/74Systems using reradiation of radio waves, e.g. secondary radar systems; Analogous systems
    • G01S13/76Systems using reradiation of radio waves, e.g. secondary radar systems; Analogous systems wherein pulse-type signals are transmitted
    • G01S13/78Systems using reradiation of radio waves, e.g. secondary radar systems; Analogous systems wherein pulse-type signals are transmitted discriminating between different kinds of targets, e.g. IFF-radar, i.e. identification of friend or foe
    • G01S13/785Distance Measuring Equipment [DME] systems
    • G01S13/788Coders or decoders therefor; Special detection circuits
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03FAMPLIFIERS
    • H03F1/00Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
    • H03F1/32Modifications of amplifiers to reduce non-linear distortion
    • H03F1/3241Modifications of amplifiers to reduce non-linear distortion using predistortion circuits

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、その変調入力に印加される変調信号に関連
したパルスをその出力で供給するための変調制御入力に
取付けられた高周波信号発生器と変調人力にパルスを供
給するための変調信号発生器とを具えた任意パターンの
高周波パルス送信用装置に関する。
こ発明はまたかかる装置を具えた無線ナビゲーションシ
ステムに関する。
米国特許第4.455.556号はまたこの形の装置と
無線ナビゲーションシステムに関する。
この種の装置は今日では受信および送信パルス間の時間
をより正確に測定するために要求さている。これらパル
スのパターンは使用される周波数スペクトルの過負荷が
な(正確に測定されるよう設計されてきた。
この発明は変調信号への高周波信号発生器の応答で発生
するある種のゆらぎ、主として熱的なものがあっても観
測される任意パターンの高周波パルス送信用装置を提供
せんとするものである。
この目的のため、本発明になる前文に規定した種類の高
周波パルス送信用装置は、送信されるパルスの複製を供
給するための複製回路と、この複製を前記パターンと比
較し変調信号発生器信号を変える制御回路を具え、それ
で前記複製が前記パターンに一致するという特徴を有し
ている。
以下添付図面を参照し本発明がどのように実施されてい
るかを適切に説明するが、本発明はこれにより限定され
るものではない。
第1図において高周波パルス送信用装置lは、連続する
高周波信号を供給する発振器6と高周波増巾器8とから
なる高周波信号発生器5を有している。その入力10に
印加される増巾器供給電圧は増巾器8の出力で信号を変
調するために操作される。この人力10は発生器5の変
調入力を構成する。
この変調方法は、McGRAW−旧LL BOOK C
OMPANYより出版されたJohn MARKUSに
よるBLtICTR[1NICCIR−CUITS M
ANUAL)887頁、題名“35− M)lz 6−
1t NARROトBAND A−M TRANSMI
TTBR’″の図表に示されてl、Nる。この方法は明
らかに他の周波数に外挿される。
かく発生器5の出力を構成する゛増巾器量力は、供給さ
れるパルスが空中に送信されるよう送信ライン12を介
してアンテナ14に接続される。
この例で記載された装置1は精確なOEM  (距離測
定装置)ナビゲーション システムに適切なパルスを供
給するよう意図されている。このパルスの形は第2図に
示されており、Aはパルスの振巾tは時間である。この
パルスは振巾10%と90%間の立上り時間trが1.
2μsより小さく(第2図ではtrは約0.82μs)
、振巾50%の巾tpは約3.5μsという特徴があり
、加うるに振巾5%と30%間の書かれた線形領域ZL
がある。このパルスはその信号を入力lOに供給する変
調信号発生器15で発生される。発生器15は前述のパ
ターンの信号を供給できるが、その変調人力10に印加
される信号に対する信号発生器5の応答における非線形
性と若干の非信頼制故に問題がある。
増巾器8への供給電圧が変調電圧として用いられる説明
例では、最初の問題は増巾器に用いられるトランジスタ
に依存するIOVと30V間で変る伝導間値に起因する
。い−かえれば送信されるパルスの形は、その振巾が伝
導閾値より高い時のみ人、  力10に印加される電圧
の形と同等だが、わずかの非線形性がある。
本発明では、これらの非線形性と閾値問題を取除くため
に、装置1はまず送信されるパルスの複製を供給する複
製回路18を有し;この回路はライン12に結合する方
向性結合器20と出力に送信されるパルスの形を表わす
電圧をかく供給する検出器22とからなっている。装置
1はまたこの複製を前記パターンと比較し変調信号発生
器15からの変調信号を変え、それで前記複製が前記パ
ターンと一致するようマイクロプロセッサ−アセンブリ
ー25から組成される制御回路を具えている。
変調信号発生器15は第1図示のごとくその出力信号へ
の変換に全く適している。変調信号はまずアセンブリー
25のメモリ形成部分に含まれる数値サンプルの形態で
生成され;これらサンプルは次に記録されるべきサンプ
ルを受取る入力28と数値・アナログ変換器30ヘサン
プルを供給する出力29に取付けられた“送信”メモリ
27に記憶され、変換器30の出力は発生器5の変調入
力10に接続される。この送信メモリ27の読取りアド
レスコードは、そのリセットに印加され、る信号MZが
認めるならばクロック34のパルスを計数する計数器3
2から送られる。このコードはアドレスコード選択器3
6を通過し、その位置は信号WEにより制御され、また
送信メモリ27の読取り・書込み制御に印加される。
かくてWEの第1の値で(WE= 1 ) 、メモリ2
5は読取るべくセットされ、それでその出力10でのサ
ンプルのアドレスは、WEの第2の値で(Wε=0)、
計数器32により与えられ、そのメモリは書込むべくセ
ットされそしてその入力28にあるサンプルが記憶され
るアドレスは割当てアドレスラインBUSAを介してア
センブリー25により与えられ;記録されるべきサンプ
ルはかくてアセンブリー25から送られるが、割当てデ
ータラインBUSDにより送信される。変調信号はアセ
ンブリー25により決まるあるサンプルの値を変えて変
更される。
このアセンブリー25は最も通常の形態をとる:マイク
ロプロセッサー、こ5ではモトローラ製6809と、操
作プログラムとメモリ25に記憶されるべきサンプルの
ようないくらかの定数の値を含むリード・オンリメモリ
(ROM)と揮発性メモリ(RA14)。
このアセンブリーは割込みパルス発生器38の出力に接
続される入力IRQを有する。それが供給するパルスは
周期的で、アセンブリー25の操作を支配する“主プロ
クロラム”のランニングに周期的に割込む。これらの割
込みは“割込みプログラム”への遷移に対応する。すべ
てこれは以下のこの説明のなかで述べる。
転送されるパルスの持続期間では、パルスごとに2つの
値のみが複製回路18の出力で受取られる。
それらの1つはクロック回路34により発生されるパル
スを計数するサンプリング計数器40の手段で決定され
、回路34の零・通過信号はフリップ・フロップ“D”
42を介してスイッチ44を閉ぢるよう動作しく短く)
二ホールド回路48はかく受取られるアナログ値を保持
する。本発明の変調範囲のピ一りに対応するもう1つの
値はスイッチ46が短く閉ぢるや否や受取られ、これは
単安定回路50により決まり、送信トリガ信号εMl 
の出現から計数される時間tM後に発生する。最大変調
信号に対応するこの時間は(第2図参照)、最大値が一
般に平坦なので精確に決められる必要はない。このピー
ク値はホールド回路49にアナログ形態で記録される。
アナログ・数値変換器50は回路48と49に記憶され
たサンプルを変換するに適している。その入力は回路4
8と49のそれぞれの出力spとSCに信号ICPによ
り制御される選択器52を介して連接される。
数値サンプルが表われるこの変換器50の出力はライン
BUSDに接続される。信号NIVは、しかしながらこ
のサンプルを確認するには活性であらねばならぬ。
その入力がラインBUSAに接続されるアドレスデコー
ダ54は種々の信号を供給する:BMI 、 NIV 
LEC、ZEC+’ FFA とC0RE 0信号EM
I (!:NIV ハすでに説明してきた。信号COM
はレジスタ58がラインBUSDからのデータを記録す
るのに使用される:活性時に信号ZECはフリップ・フ
、ロツプ42を零にする;活性時に信号LBCはライン
BUSDからのデータを計数器40にロードする。信号
BMIがパルスの送信に必要な時間中単安定回路60に
より発生する信号MZの送信を生じさせるのは注目すべ
きことである。3段増巾器62の通過段での制御に印加
される信号FFAは選択器65の位置を表わす値FAの
テストを供給する。増巾器62の出力はラインBUSD
の1つのワイヤに接続される。レジスタ58は種々の信
号ICP、 l!18やC8を供給し、それらについて
はすでに説明した。
本発明の目的は、前記領域ZLを線形にするため特別の
ステップを取る間そのパターンでのパルスを供給するに
ある。
本発明の装置は以下の方法で作用する。
それは“MTRA”、  ”MLD ”とMεMl”と
呼ばれるサブルーチンのランニングに基づいている。こ
れらのサブルーチンは発生器38の出力に“1″が表わ
れるや否や呼びこまれ、その結果パルスI′1゜12、
13. +4.15.  などが生じる。(第3図参照
)。
これらのパルスは周期的に現われ(すなわち6.38m
5毎)、サブルーチンが常に同じ順番でくり返えされて
操作するのは注目すべきことである。これらの間隔はこ
れら種々のサブルーチンのランニングのため十分長くな
ければならない。サブルーチンのランニングの終端と新
しい割込みパルスの出現との間の残りの時間は主プログ
ラムPPによりなされる種々のジョブ用に使用されても
よく、本発明はそれらには関係がない。にもか\わらず
本発明の装置の動き出しはじめには、ジョブの1つは装
置の操作で取る種々のメモリ位置の内容を初期化する(
第4図ボックスKO参照)。“0”がメモリ位置NFと
FOEのこのボックスKOに置かれる;付録にはこれら
種々のメモリ位置での値の意味を示しである。
第5図はこれら種々の割込みの管理フローチャートであ
る。割込みパルスが現われるや否や、FAの値がテスト
され(ボックスに1)、そのため信号FFAが発生され
る。もし“1”でなければ本発明に少しも関係のないジ
ョブがなされ、それ故記述されていない(ボックスに2
)。NFの値は次に1単位だけ増大され(ボックスに3
)そしてこの値は次に種々のサブルーチンMTRA、 
MLDとMεMIが規定されたごとくランするようテス
トされる(ボックスに4とに5)。もしNFが2より高
ければ(ボックスに4)、それは零と置かれ(ボックス
に6)サブルーチンMEMlはランする(ボックスに7
)。このサブルーチンのランニングが終ると主プログラ
ムへの復帰RTIがなる(ボックスに8)。値NFはボ
ックスに4に示されるテストが否定であれば再びテスト
される。もし値NFが“・2”であればサブルーチンM
LDはランされ(ボックスに9)復帰が主プログラムに
なされる(ボックスに10)。もしボックスに5のテス
トが負であれば、サブルーチンMTRAはランしくボッ
クスに11)、次に復帰が主プログラムになされる。
前述の種々のサブルーチン、すなわちMTRA。
MLDとMIEMrが詳細に説明される前に、種々のジ
ョブについて以下に要約するニ ーサブルーチンMTRAの目的は送信パルスを特殊なパ
ターンとするためになされる補正を計算することである
一すブルーチンMLDの目的はラインの送信メモリ27
のローディングにサブルーチンMTRAになされた補正
を生じさせることである。
一すブルーチンMEMIの目的は、高周波発生器5によ
り送信される波が適切に変調されるよう送信メモリ27
が読取られ、かくてホールド回路48に線形になるよう
送信されるパルスの部分の値やホールド回路49にパル
スのピーク値を記憶させる。
これらサブルーチンの各々を以下詳細に説明する。
サブルーチンMTRA (第6図のフローチャート参照
)このサブルーチンは本質的に2つのブランチBRIと
BH3に分割される。ブランチBRI はFD[E=0
(ボックスに20にてテストされる値)に関し、すなわ
ち装置の動きはじめでFAの値“l”が検出された後実
行される。このブランチBRIは初期設定フェーズであ
る。第6図でこのフェーズは2つのボックスに分類され
る: 第1のボックスに21では、種々の値が初期化され、す
なわち値“1”が量FDE、 FSLに置かれ;値“0
”が量FAP、 FCO,FAL、 BSLに置かれ;
値“Tm”が量TVCにそして値“BSS  ”が量B
ECに置かれる。
第2のボックスに22では、線形領域ZLで送信される
べきパルスの振巾を表わす5つの初期設定サンプルがア
ドレスTRP ’ではじまる参照テーブルから読取られ
る。これら5つのサンプルはアドレスTCRではじまる
他のテーブルに記録され、それは補正されそうなサンプ
ルが置かれる場所である。
もし値FDBが“0”でなければ、ブランチBR2の方
へ遷移し、これは種々のサブルーチン“ESL”。
“FAP”、“IEcO”と“FAL”へのコールを表
わす種々のボックス(K26. K27. K2Sとに
29)からなっている。これらサブルーチンは値FSL
 (に3Q)、 FAP(K31)、 FCO(K32
) とFAL (K33)でなされる種々のテストが肯
定と判明、すなわち“1”に等しい時のみランする。こ
れら種々のサブルーチンは後で説明する。
サブルーチンMLD  (第8図と関連した第7図の)
このサブルーチンは、発生器5により放出される波がア
ンテナ14へまさに送信され始めるよう、増巾器10の
変調入力に印加されねばならぬ電圧に本質的に対応する
閾値BSLの1/16に等しい値BPTの計算から始ま
る。かくて値BPTは零から出発する値BSLを得る累
進を表わす。17のサンプルはそれらの値はBPTに等
しい増分で0から16にわたって変化する。BPT(ボ
ックスに41)はそのアドレスコードがADMIEであ
る送信メモリに0から16にわたりADMBアドレスに
記憶される。値BSL  (ボックスに42)はアドレ
ス17から41に置かれる。パルスのダイナミック(d
ynamic)は次に閾値から計算される;これらダイ
ナミックはBLI = 5FF−BSLのようなもので
ある;公知のように、シンボルSFFは16進法で値2
56を表わす。アドレスがTCRで始まるテーブルの5
つのサンプルはボックスに44で処理される。各サンプ
ルが取上げられ、BLI倍され、値BSLが加算されそ
してサンプルはADM8アドレス42から46に置かれ
る。同じ処理が、ボックスに45のTRPで始まるアド
レスを備えたROMのテーブルのサンプルに関して実行
される。かく処理されたサンプルはADMEアドレスで
47から103に置かれる。
あまりに高い閾値に原因する変調曲線の急激な低下を防
ぐため、次の処理がボックスに46の始でなされる。値
BSLがマイクロプロセッサ−レジスタAに置かれる。
この値は次にテストされる(ボックスに47)。もしこ
の値が“4”より低いか等しい時は、値“0”が値25
5までのすべての残りのA D ?4 Bアドレスに置
かれる(ボックスに48)。もし値が“4”より高い時
は、4が値Δより減算されこの値A−4は次のADMB
アドレスに置かれ(ボックスに49 ) 、AはA−4
で置き代えられ(ボックスに50)、ボックスに47で
示されるテストがAが“4”より低いか等しくなるまで
くり返えされる。
第8図はこのサブルーチンMLDにより得られる変調曲
線である。フローチャートから曲線への黒い矢印は、短
いダッシュで分離される曲線各部についてボックスに4
1. K42. K44. K45. K49とに48
の帰与を示す。図面を明瞭にするため、曲線は連続で示
されているが実際は“ステップ状”である。
サブルーチンMEMI (第9図フローチャート参照)
このサブルーチン(ボックスに60)は次により始まる
ニ ー計数器40のフェーズロードにより、この計数器の内
容は値BBCに等しくなる;−送信メモリを読取り位置
にセットすることにより(WE=1);−そしてその確
認により(C3= O)。コードは次にラインBUSA
上に発生され、それはアドレス バスデコーダにより確
認され、EMI に活性値を与え(ボックスに61)そ
してこれは第1のパルスの送信をトリガーする;送信計
数は信号MZにより単安定回路60の出力で開放される
。附加的な測定はしないで、パルスのサンプルは計数器
40の内容に依存して取出されホールド回路48に、ピ
ーク値に対応するサンプルはホールド回路49に記憶さ
れるだろう。
18μsの期間が送信モード(ボックスに62)(すな
わちモードXFA )に対応する経過として許され、そ
の后第2のパルスがトリガーされる(ボックスに63)
。アナログ・数値変換器50の人力は次にホールド回路
48の出力“sp”に接続されアナログ・数値変換の完
成に必要な時間“tc”が経過として許される(ボック
スに65)。変換値はメモリBPに置かれる。この目的
で、コードがラインBUSAで発生され、それはデコー
ダによりデコードされる時信号NIVの活性値を供給す
る(ボックスに66)。
変換器50は次にホールド回路49の出力“sc”に接
続され、信号ICPに適する値を発生しくボックスに6
7)、変換が待ちにはいり(ボックスに68)そしてこ
の値はメモ1J8cに記憶される。次に(ボックスに7
0)、送信メモリは書込みのためセットされ(WE= 
O)そして接続が断たれる(C3= 1 ’)。
このプログラムはボックスに75で始まり、それは値B
Pのテストを示し、変換後$01より大きいかどうかを
しらべる。BPのこの値は計数器40に記録された値B
SSのために得られることが思いおこされるであろう(
ボックスに21参照)。それはパルスの開始に対応する
。もし値がより低ければ、ボックスに76で示されるテ
ストがなされる。値BSLが2だけ増される前に(ボッ
クスに76)、それ故この値が許容最大閾値この場合$
IFと匹敵しうるかどうかを見るためボックスに76で
チェックがなされる。テストが否定であれば、装置がブ
レークダウン(break down)されたとみなさ
れ(ボックスに78)なんら他の作用が行われない。1
変位BSLが増加されると、種々のピーク値BCがアド
レスT[11で始まるテーブルに記録されるだろう。ま
ず第1にSボックスに79)、このテーブルのポインタ
を構成するTVCの値のテストがなされる。この値がr
m+60に到達すれば、すなわち60のピーク値が記録
されれば、サブルーチンは終結とみなされる。
ボックスに80、サブルーチンMTRAをトリガーする
次の割込みパルスはサブルーチンBSLをランさせる原
因となるのは注目されるべきで、FSLには何ら変化が
なされていなかったからである(ボックスに30参照)
。ボックスに79におけるテストが否定の場合には、ボ
ックスに81への遷移がなされ、ここで値BCはポイン
タTVCの内容により示される位置に置かれ、このポイ
ンタは1だけ増加される。
ボックスに75に示されたテストに帰ってみよう。
もし肯定であれば、他のテストが値BPでなされる(ボ
ックスに82 )  ;この値が$0.5を越えれば、
値BPは無視されサブルーチンESL 、の実行は終結
される(ボックスに83)。ボックスに82で示される
テストが肯定ならば、最大閾値BSMがセットされそれ
はその後それを越えないだろう。この値はO3M=BS
L +$OAである(ボックスに84)。値FSLは次
に“0”に置かれ(ボックスに85)、すなわちこのサ
ブルーチンεSLの目的は達成されたと見なされ、通常
は次の実行はない。十分パルスが記録されたかどうかを
チェックする前にピーク値の5と20%を計算する準備
がなされる(すくなくとも4−−ボックスに86)。そ
うするため、Tm+4に関連したポインタTVCO値が
テストされる。もしノット(not)なら、フォールト
(fault)ありとしてブレークダウンが信号され、
ボックスに78に遷移する。ボックスに87では最后の
4つのピーク値BCめ平均が計算され、そのアドレスが
ポインタTVCにより与えられる。この計算された値は
前述の6809マイクロプロセッサ−のレジスタBに記
憶される。Bのこの内容がメモリCMY  (ボックス
に88)に遷移される前に、この値があらかじめ定めら
れた数値、すなわち$7Fと匹敵しうるかどうかじらべ
るためテスト(ボックスに89)される。もしBの値が
低すぎるときは、フォールトが発生したと考えられボッ
クスに90への遷移がなされる。遷移后、値B5とBI
Oは計算され(ボックスに91)、それぞれCMYに含
まれる平均ピーク値の5および10%を示す。ある変数
BTR,FTR,BPl、 BP2が$lOで初期化さ
れる。ボックスに93で、値“1”がFAPにセットさ
れ、かくてサブルーチンMTRAをトリガーする次の割
込みへのサブルーチンSAPのランニングを容認する。
サブルーチンBSLの実行はそれで終結する、ボックス
に94゜ サブルーチンεAP  (第11図フローチャート参照
)このサブルーチンはピニク値の5%に対応する点を決
めることからなっている(サンプリング時(BBC)Σ
BSLで操作するボックスX91内で規定される値B5
)。
このサブルーチンSAPはボックスに100で始まりこ
こでは最初に最低値、この例では$06に関連して値B
Pがテストされる。値BPが$06より太き(ないと、
BECは1だけ増加させられ(ボックスKIOI)次に
そのサブルーチンが割込まれる(ボックスに102)。
もしボックスに100に示されるテストが肯定の場合、
値BPは値810に関連してテストされる(ボックスK
LO3)。もしこの値がBIOに関連してあまり大きい
と、BBCはlだけ削減され(ボックスに104 )サ
ブルーチン[EAPは次に終結する(ボックスに105
 )。もしBPが810より低ければ、B5から±1に
等しい点BPが得られるよう試みられる。そうするため
BP+1とBP−Lが85に関連してテストされる(ボ
ックスに110とK11l )。これら2つのテストが
満足されると、値“0”がFAPに割当てられ(ボック
スに112)、すなわちサブルーチンはサブルーチンM
TRAをトリガーする次の割込みパルスで実行されない
。値BNPは次に$FF(ボックスに113 ’)で初
期化され値“l”がプログラムMTRA用の次の割込み
でサブルーチンECOのランニングをトリガーするため
FCOに割当てられる。サブルーチンIEAPはかくて
終結される(ボックスに115)。
ボックスに110でなされたテストが否定であれば、テ
スト(ボックスに120 ’)がBSMに関連して値B
Sしでなされる。これがセット値より低ければ(K85
参照)、lだけ増加させられ(ボックスに121)その
サブルーチンはここで停止する(ボックスに122)。
もしBSLがBSMより低くなければ、他の閾値BSL
=BSM −$15が計算され(ボックスに125 )
 BECが1だけ増加させられ(ボックスに126 ’
)そのサブルーチンは終結する(ボックスに127 )
もしボックスに111に示されるテストが否定ならば、
1より小さなりSLが最小値、例えば8県に関連してテ
ストされる(ボックスに130 )。この削減された値
が最小値より大きければ、BSLを置換えて(ボックス
に131)そのサブルーチンは終結する(ボックスに1
32)。もしボックス130 に示されるテストが否定
なら、DSLはBSM−$15で置換えられ(ボックス
に135) 8ECは1だけ削減される(ボックスに1
36 )。それでそのサブルーチンは停止する(ボック
スに137 )。
このサブルーチンの目的は5.15.25と35%にお
ける点をセットし、またこれら5種々の値に対応するピ
ーク値をセットし、そして15.25と35%における
点をそろえることである。これらの点は開始アドレスT
pを備えたテーブルにセットされ、同じサブルーチンε
Ml の測定されたピーク値は開始アドレスTmを備え
たテーブルにセットされる。
ボックスに200において、これら2つのテーブル用の
ポインタとして動作するBNFは1だけ増加させられる
。この値BNPが$FFで初期化され(ボックスに13
3)、それでこの増加でBNPが“0”になることは記
憶しておこう。次にBPはBNPとBCに関連して(ボ
ックスに202) テーブルに置かれる(ボックスに2
01)。BBCは次に次の点に対応して2だけ増加させ
られる(ボックスに203)。BNPは次に問題の4つ
の点が記録されているかどうかを見出すためにテストさ
れる(ボックスに204)。もしノット(not)なら
サブルーチンは割込まれる(ボックスに205)。各点
はサブルーチンM[EMIの順次の実行により得られる
。もし各点が得られれば、それらの差異が次に計算され
(ボックスに210) 、すなわち点15と5%間差異
についてはv21、点35と25%間差異についてはV
43そして点25と15%間差異についてはV32が得
られる。
ピークの平均値(ボックスに211)が次に計算されす
でに確立された値CMY(ボックスに88)と比較され
る(ボックスに212)。もしこの新らしい値が前者の
値と適合しないなら、B5と810が再計算される(ボ
ックスに213とに214)。BNPの値は次に$FF
で再初期化され(ボックスに215) BBCは閾値の
出現に対応しておかれる(ボックスに216)。もしボ
ックスに212に示されるテストが肯定なら、直接の遷
移がボックスに215になされる。
値V32が次に考慮されテストに220とに221はこ
の値が±1以内でBIOに等しいかどうかしらべるのに
使用される。もしこれがそうなら、サブルーチンは終結
されもはやサブルーチンMTRAをトリガーする次の割
込みパルスで再開始されない。この目的で、値1がFA
Lに0がFCOに割当られる(ボックスに222)  
もし1だけ増加されたV32が810より大きいか等し
ければ、プログラムブランチBRIOがランする。
もし1だけ少ないV32が810より低ければ、プログ
ラムブランチBRIIがランする。
プログラムブランチBRIOはなされる補正の方向を与
える値FTRをテスト(ボックスに250)することで
開始される。もしこの値が“0 ″と異なるなら遷移が
ボックスに251になされそこではBTRが2で除算さ
れる。テスト(ボックスに252)が次に$FFに関連
してBPIでなされる。この値が異なれば、“0”がB
PI に割当てられる(ボックスに253)。
次に$FFに関連してBF2が順番でテストされる(ボ
ックスに254)。この値が異なれば値゛0”が与えら
れる(ボックスに256)。次にテストがBPIでなさ
れる(第12b図ボックスに260)。もしこの値が“
2 ”より低ければ、テストされるべき点は補正の前に
テストされる。テストは最初BTRが加算されるこの点
が“4”より低いかどうかみるためになされる(ボック
スに61)。もしそうなら、$FFがBPIに割当てら
れるボックスに265にそれ故ボックスに266に遷移
がなされ、それでサブルーチン1.ITRAをトーリガ
ーする次の割込みパルスでサブルーチンεAPが再びラ
ンする。BTRが加算された点が次に次の点に関連して
テストされる(ボックスに268)。
もしこの値が高すぎれば、補正はなされず、$10がB
、P2に割当てられ(ボックスに270)遷移がボック
スに266になされる。BTRが加算される点が次の点
の値より低ければ、補正がなされ(ボックスに272)
BPIは1だけ増加される(ボックスに273 )。
もしボックスに260に示されるテストが否定なら、テ
ストが値BP2でなされる(ボックスに275)。もし
それが09より低くなければ、遷移がボックスに276
になされ、そこでこの装置はブレークダウンされたと指
定される。
もしボックスに275のテストが肯定なら、テスト(ボ
ックスに277)がBTRが加算される35%の点(そ
のアドレスはTCR+3である)でなされる。
もし全体が$10より低ければ、この値が次の値(アド
レスTCP+4)を越えるかどうかをしらべるため(ボ
ックスに27g)試験がなされる。もしノッ) (no
t)なら、補正がなされ(ボックスに279) BF2
が1だけ増加させられる(ボックスに280)。それか
らテスト(ボックスに281)が$FFに関連して値B
PIでなされる。もし異なるなら、再初期設定がBPI
を“0 ”としてなされ(ボックスに282)遷移がボ
ックスに266になされる。ボックスに281のテスト
が肯定なら、直接遷移がボックスに266になされる。
ボックスに277に示されるテストは否定であるかもし
れない。遷移が次にボックスに285になされそこで値
$FFはBPIに割当てられそして遷移がボックスに2
81になされる。
ボックスに278に示されるテストは肯定であるかもし
れない、その時は遷移はボックスに286になされそこ
で値$10はBF2に割当てられそして遷移がボックス
に281になされる。
さて値FTHのテスト(ボックスに350)で開始する
プログラムブランチBRIIにもどろう。もしそれが“
0 ′とは異ならなければ、ボックスに351. に3
52、 K353. K354とに355について示さ
れる操作は実行され、それらはボックスに251.に2
52.に253゜K254とに255について示される
操作と全く同じである。しかしながらボックスに355
に続くボックスに356では、値$FFがFTHに割当
てられる。もしボックスに250とに350でなされる
テストが肯定なら、プログラムがボックスに256とに
356それぞれの下の流れにわかれるのは注目されるべ
きことである。
ボックスに356に示される操作に続くそれは“1 ”
に関連して値BTRをテストする(ボックスに358)
ことからなる。もしBTRがそれより大きくなければ、
サブルーチンは終結される(ボックスに359)。
もしBTRがより高ければ、ボックスに360に示され
るテストはボックスに260と同じく実行される。ボッ
クスに361でテストは値BTRがそれから減算された
15%の点の値(そのアドレスはTCR+2である)で
なされる。肯定のテストではボックスに265に遷移し
、否定ではこの点がテストされ次の値から減算されるボ
ックスに368に遷移される。肯定のテストではボック
スに270に遷移し、否定ではこの減算された値が前の
値に代るボックスに372に遷移し、値BPIはlだけ
増加させられ(ボックスに373)そして次にボックス
に266に遷移する。
ボックスに360に示されるテストにもどされ、ボック
スに375に示されるテストが実行され−それがもしボ
ックスに275に示されるそれと同じく否定ならばそれ
は全く同じで同じ内容である。次の操作、ボックスに2
7g、 K279とに280はボックスに278. に
279とに280に示される操作と同じであるが、ただ
値BTRが加算される代りに減算されるのが異なる。
サブルーチンEAL(第13図のフローチャート参照)
ホックスに400トに401テ値V12がBIO+ 1
1.:等しいかどうかがチェックされる。もしそうなら
、遷移がボックスに402になされそこで値FALが0
′″にセットされそして本発明の補正処理が完成された
とみなされるだろう(ボックスに403)。
値V12+1がBIOより大きくないとみなされると、
他のテスト(ボックスに410)がBSLの値になされ
、この値$10だけ少ない値が$OAより大きいかどう
かがしらべられる。もしノット(not)ならブレーク
ダウンが宣告される。もしそうなら、削減された値がB
SLに代り(ポック゛スに414) 、遷移がボックス
に415になされ、そこでこのサブルーチンEALが終
結される(ボックスに416)前に次にランするサブル
ーチンPAPが初期化される。これら初期設定は値$1
0をBTR,FTR,BPIとBP2に、値“0 ”を
PALにそして値“1 ”をFAPに割当てることから
なる。
もし値V12−1がBIOより低くなければ(ボックス
に401) 、他のテストが値BSLでなされる(ボッ
クスに420)。前述の値は$8だけ増加され以前に決
定された値BSMと比較される。もしこの増加された値
がBSMよりより低いま−であれば、BSLと置換され
(ボックスに421)遷移がボックスに415になされ
る。もしボックスに420に示されるテストが否定であ
れば、遷移がボックスに412になされる。
付    録 フローチャートに使用される変数の定義名称     
    意  味 A   6809マイクロプロセッサ−のワーキングレ
ジスタ。
八〇MB  送信メモリのアドレス。
8  6809マイクロプロセッサ−のワーキングレジ
スタ。
BECサンプリング計数器をロードするためのマイクロ
プロセッサ−レジスタ。
DCパルスピークのレベルを保持するメモリ。
BLI  BLI =$FF−BSL 0BNP  レ
ベルがBPである点レベルの数を計数するのに用いられ
る。
BP   計数器用にサンプルされる点のレベルを保持
するメモリ。
BPT  変調曲線の開始(第8図参照)。
BSL  閾値。
BSM  閾値の絶対最大値。
BSS  閾値を得るために計数器40に置かれる値。
BTR25または35%点に印加されるべき補正の量。
B5   ピーク値の5%。
BIOピーク値の10%。
BPl  25%でその点が補正された回数。
BP2 35%でその点が補正された回数。
CMY  BCのいくつかの値で実行された平均ピーク
値。
EAL  閾値εSしを補正することによる5%と15
%での点の線形上のチェック。
EAP   5%の点でのアクイジョンサブルーチン。
ECO  領域2Lの4つの点を記憶し25と35%の
点で線形をチェックするサブルーチン。
BMI  パルスを発生するための信号。
BSL  閾値を決めるためのサブルーチン。
FA   選択器65の位置を決める。
PAL  サブルーチンPALをトリガーする指示器。
FAP  サブルーチンSAPをトリガーする指示器。
FCOサブルーチンBCOをトリガーする指示器。
FOE  装置の操作開始の変数。
FSL  サブルーチンBSLのトリガー用指示器。
FTRなされる補正の方向を示す。
ICP  アナログ・数値変換器50の人力を48と4
9の出力spまたはSCの1つに接続する。
MEM I  送信メモリを読取り送信されたパルスを
測定するためのサブルーチン。
MLD  送信メモリ27をロードするためのサブルー
チン。
MTRA  なされる補正を決定するためのサブルーチ
ン。
NIV  ア°ナログ・数値変換器50の出力語用確認
信号。
NF   割込み番号。
sc   49の出力。
sp   48の出力。
TCR補正される値が置かれるテーブルの開始アドレス
Tm   ピーク値BCが置かれるテーブルの開始アド
レス。
TP   値BPが置かれる開始アドレス。
TRP  送信されるパルスを表わす種々のサンプルが
置かれるテーブルの開始アドレス。
TVCピーク値BCが置かれるアドレスの値。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に関わる装置を示し、 第2図は送信されるパルスの形を示し、第3図は第1図
示装置の操作を支配する種々のサブルーチンのタイミン
グを示し; 第4図は主プログラムの初期設定フェーズを表わし; 第5図は割込みサブルーチンのランニング用フローチャ
ートを示し: 第6図サブルーチンMTRAのランニング用フローチャ
ートを示し、 第7図はサブルーチンMし口のランニング用フローチャ
ートを示し、 第8図はサブルーチンMLDをランニングして得られる
変調曲線のサイクルを示し、 第9図はサブルーチンMBMIのランニング用フローチ
ャートを示し; 第10図はサブルーチンMTRAの部分を形成するサブ
ルーチンESLのランニング用フローチャートを示し、 第11図はサブルーチンMTRAの部分を形成するサブ
ルーチンEAPのランニング用フローチャートを示し、 第121と1211図はサブルーチンMTRAの部分を
形成するサブルーチンBCOのランニング用フローチャ
ートを示し、そして 第13図はサブルーチンMTRAの部分を形成するサブ
ルーチンEALのランニング用フローチャートヲ示す。 1・・・高周波パルス送信用装置 5・・・高周波信号発生器 6・・・発振器訃・・高周
波増巾器   10・・・5の入力12・・・送信ライ
ン    14・・・アンテナ15・・・変調信号発生
器  18・・・複製回路20・・・方向性結合器  
 22・・・検出器25・・・マイクロプロセッサ−ア
センブリー27・・・送信メモリ 28、29・・・27の入力と出力 30・・・数値・アナログ変換器 32・・・計数器      34・・・クロック回路
36・・・アドレスコード選択器 38・・・割込みパルス発生器 40・・・サンプリング計数器 42・・・フリップ・フロップgO 44、46・・・スイッチ   48.49・・・ホー
ルド回路50・・・アナログ・数値変換器 52・・・選択器      54・・・アドレスデコ
ーダ58・・・レジスタ     60・・・単安定回
路62・・・3段増巾器    65・・・選択器Fl
O,3 FIG、5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、その変調入力に印加される変調信号に関連してその
    出力でパルスを供給するための変調制御入力に取付けら
    れた高周波信号発生器と変調入力に変調信号を供給する
    ための変調信号発生器とを具えた任意パターンの高周波
    パルス送信用装置において、前記装置が送信されるパル
    スの複製を供給するための複製回路と、この複製を前記
    パターンと比較し変調信号発生器の変調信号を変える制
    御回路を具え、それで前記複製が前記パターンに一致す
    ることを特徴とする任意パターンの高周波パルス送信用
    装置。 2、前記高周波信号発生器が変調制御として使用される
    供給電圧を受取る端子を備えた増巾器があとに続く高周
    波発振器からなることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の高周波パルス送信用装置。 3、前記変調信号発生器が数値・アナログ変換器を介し
    て、変調信号を供給するため読取られ、制御回路による
    変化を受けるため書込まれる送信メモリから組成される
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に
    記載の高周波パルス送信用装置。 4、前記制御回路がプログラム制御されたマイクロプロ
    セッサーから組成されることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項から第3項いずれかに記載の高周波パルス送信
    用装置。 5、前記マイクロプロセッサーの操作プログラムが割り
    込みパルス発生器により供給される割込みパルスにより
    トリガされるサブルーチンに分割されることを特徴とす
    る特許請求の範囲第4項に記載の高周波パルス送信用装
    置。 6、これらサブルーチンが第1には送信メモリをロード
    するための(サブルーチンMLD)、第2には変調信号
    を供給するためメモリを読取るための(サブルーチンM
    EMI)、第3には前記パターンに応じたパルスを得る
    変化を決めるための(サブルーチンMTRA)サブルー
    チンを備えていることを特徴とする特許請求の範囲第5
    項に記載の高周波パルス送信用装置。 7、サブルーチンMTRAが指示器の値に従ってランさ
    れる複数のサブルーチンに分割され、当該複数のサブル
    ーチンは:第1には閾値を決め(サブルーチンESL)
    、第2には時間的に振巾的に補正されるべき第1の点を
    決め(サブルーチンEAP)、第3には補正されるべき
    種々の点を記憶してこれらを前記パターンに合うように
    変え(サブルーチンECO)、第4には補正された最終
    の点に関連して第1の点を変える(サブルーチンEAL
    )ものであることを特徴とする特許請求の範囲第6項に
    記載の高周波パルス送信用装置。 8、特許請求の範囲第1項から第7項いずれかに記載の
    高周波パルス送信用装置を備えたことを特徴とする無線
    ナビゲーションシステム。
JP61152830A 1985-07-02 1986-07-01 任意パタ−ンの高周波パルス送信用装置とかかる装置を備えた無線ナビゲ−シヨンシステム Pending JPS628079A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8510061 1985-07-02
FR8510061A FR2584547A1 (fr) 1985-07-02 1985-07-02 Dispositif pour emettre des impulsions haute frequence selon un certain gabarit et systeme de radionavigation comportant un tel dispositif

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ID=9320867

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JP61152830A Pending JPS628079A (ja) 1985-07-02 1986-07-01 任意パタ−ンの高周波パルス送信用装置とかかる装置を備えた無線ナビゲ−シヨンシステム

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EP (1) EP0209178B1 (ja)
JP (1) JPS628079A (ja)
DE (1) DE3681215D1 (ja)
FR (1) FR2584547A1 (ja)

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FR2584547A1 (fr) 1987-01-09
DE3681215D1 (de) 1991-10-10
EP0209178A1 (fr) 1987-01-21
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