JPS628088A - 放射線線量計における組電池チエツク方式 - Google Patents
放射線線量計における組電池チエツク方式Info
- Publication number
- JPS628088A JPS628088A JP60145866A JP14586685A JPS628088A JP S628088 A JPS628088 A JP S628088A JP 60145866 A JP60145866 A JP 60145866A JP 14586685 A JP14586685 A JP 14586685A JP S628088 A JPS628088 A JP S628088A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、放射線線量計におげろ組電池のチェック方
式に関する。
式に関する。
一般に、放射線線量計の電源としては、複数の蓄電池を
直列に組み合わせたもの(組電池)が用いられる。とこ
ろで、このような組電池の少な(とも1セルに内部短絡
等の不良があると、充電器により充電しても所定の電圧
まで上昇しないとか、定常な負荷状態での放電にもか〜
わらず電圧が異常に低下し、このため正常なセルによる
放電量の一部が不良セルの逆充電で消耗されること瓦な
り、正常なセルをダウンさせる結果ともなる。
直列に組み合わせたもの(組電池)が用いられる。とこ
ろで、このような組電池の少な(とも1セルに内部短絡
等の不良があると、充電器により充電しても所定の電圧
まで上昇しないとか、定常な負荷状態での放電にもか〜
わらず電圧が異常に低下し、このため正常なセルによる
放電量の一部が不良セルの逆充電で消耗されること瓦な
り、正常なセルをダウンさせる結果ともなる。
そこで、従来も所定の検出回路を設けて使用中の電池電
圧を監視するようにしている。
圧を監視するようにしている。
第4図はかかる従来の方法を説明するための参照図で、
組電池の放電特性を示すグラフである。
組電池の放電特性を示すグラフである。
つまり、電池が正常である限りは同図■の如く放電が行
なわれるが、1セルに不良が生じると電圧は点線■の如
く変化する。したがって、点線■よりも若干低目の値を
設定値として選び、これを別途検出される組電池電圧と
比較することにより、組電池を構成する1つの蓄電池に
異常が生じたことを検知するようにしている。なお、V
LLは線量計が正常に動作し得る最低限の電圧レベルを
表わし、上記設定値はこのレベルVLI、と■の電圧レ
ベルとの間に設定される(vL参照)。
なわれるが、1セルに不良が生じると電圧は点線■の如
く変化する。したがって、点線■よりも若干低目の値を
設定値として選び、これを別途検出される組電池電圧と
比較することにより、組電池を構成する1つの蓄電池に
異常が生じたことを検知するようにしている。なお、V
LLは線量計が正常に動作し得る最低限の電圧レベルを
表わし、上記設定値はこのレベルVLI、と■の電圧レ
ベルとの間に設定される(vL参照)。
上記の如く設定レベルをvLにすると、異常と検知され
るのは限界レベルVLL以下となる直前の時刻t1近傍
と云うととKなる。すなわち〜 1つのセルがダウンし
てから(時刻t。参照)VLLレベル以下となる迄の間
には、図示の如く可成りの余裕時間があるのが普通であ
る。したがって、1セルがダウンしてすぐに異常を検知
できれば、しかるべき対策が容易に立てられるのに、上
記の如き方法では限界レベルVLL以下となる寸前で検
知されることになるため、手の施しようがないと云うわ
けである。つまり、時刻t。近傍で組電池の1つがダウ
ンしたことを知らずに使用を続けると、やがては電池の
消耗が大きくなって同図の点線■の如(他のセルもダウ
ンしてしまい、これによってVLLレベル以下となり、
回路動作が停止して放射線線量の計測が不能となるばか
りでなく、異常警報を発生させることもできなくなる。
るのは限界レベルVLL以下となる直前の時刻t1近傍
と云うととKなる。すなわち〜 1つのセルがダウンし
てから(時刻t。参照)VLLレベル以下となる迄の間
には、図示の如く可成りの余裕時間があるのが普通であ
る。したがって、1セルがダウンしてすぐに異常を検知
できれば、しかるべき対策が容易に立てられるのに、上
記の如き方法では限界レベルVLL以下となる寸前で検
知されることになるため、手の施しようがないと云うわ
けである。つまり、時刻t。近傍で組電池の1つがダウ
ンしたことを知らずに使用を続けると、やがては電池の
消耗が大きくなって同図の点線■の如(他のセルもダウ
ンしてしまい、これによってVLLレベル以下となり、
回路動作が停止して放射線線量の計測が不能となるばか
りでなく、異常警報を発生させることもできなくなる。
最悪の巻合は放射線線量データが消失してしまうため、
線量計としての機能が果せなくなってしまうことになる
。
線量計としての機能が果せなくなってしまうことになる
。
したがって、この発明は組電池の1つのセルに異常が発
生したことを迅速に検知することにより、線量計の保護
を容易かつ確実に行なうことを目的とする。
生したことを迅速に検知することにより、線量計の保護
を容易かつ確実に行なうことを目的とする。
組電池の充電完了直後からの電圧信号を所定時間毎に読
み込んで設定する設定手段と、所定の値を初期値として
記憶する一方この設定手段からの出力を記憶する記憶手
段と、この記憶手段の出力と上記設定手段の出力とを順
次比較1判定する比較・判定手段とを設ける。
み込んで設定する設定手段と、所定の値を初期値として
記憶する一方この設定手段からの出力を記憶する記憶手
段と、この記憶手段の出力と上記設定手段の出力とを順
次比較1判定する比較・判定手段とを設ける。
第1図はこの発明の特徴を最も良く表わす主要図である
。同図において、1は組電池、2は充電端子、6は電圧
変換器、4はアナログ/ディジタル(A/D)変換器、
8は出力回路、9は表示器、10はランプ、11はブザ
、70は充電検出手段、71は時間記憶手段、72は電
圧設定手段、73は電圧比較・判定手段、74は電圧記
憶手段である。
。同図において、1は組電池、2は充電端子、6は電圧
変換器、4はアナログ/ディジタル(A/D)変換器、
8は出力回路、9は表示器、10はランプ、11はブザ
、70は充電検出手段、71は時間記憶手段、72は電
圧設定手段、73は電圧比較・判定手段、74は電圧記
憶手段である。
と〜で、組電池1を充電すべく、充電端子2に図示され
ない充電器が接続されると、電圧変換器3は充電器から
の電圧信号を受け、これを適宜な信号に変換して充電検
出手段70に出力する。充電検出手段70は電圧変換器
3からの信号により時間記憶手段71をリセット状態に
し、電池チェック機能を停止させる。こうして、電池1
の充電が行なわれる。
ない充電器が接続されると、電圧変換器3は充電器から
の電圧信号を受け、これを適宜な信号に変換して充電検
出手段70に出力する。充電検出手段70は電圧変換器
3からの信号により時間記憶手段71をリセット状態に
し、電池チェック機能を停止させる。こうして、電池1
の充電が行なわれる。
次に、電池1の充電が完了して充電器から切り離される
と、時間記憶手段71はリセット状態から解放されるの
で、所定の時間毎に電圧設定手段72および電圧比較・
判定手段76を動作させるための制御信号を出力する。
と、時間記憶手段71はリセット状態から解放されるの
で、所定の時間毎に電圧設定手段72および電圧比較・
判定手段76を動作させるための制御信号を出力する。
電圧設定手段72は、A/D変換器4からの電圧信号を
所定時間々隔毎に設定する。電圧比較・判定手段73は
電圧記憶手段74から比較値を順次入力し、これを電圧
設定手段72に設定される設定値と順次比較1判定する
。なお、電圧記憶手段74には充電完了後の電池電圧(
第4図のVo参照)に対応する比較電圧データを始めと
する各種の基準(設定)データが格納されている。
所定時間々隔毎に設定する。電圧比較・判定手段73は
電圧記憶手段74から比較値を順次入力し、これを電圧
設定手段72に設定される設定値と順次比較1判定する
。なお、電圧記憶手段74には充電完了後の電池電圧(
第4図のVo参照)に対応する比較電圧データを始めと
する各種の基準(設定)データが格納されている。
したがって、上記設定手段72に最初に設定される設定
値は、電圧記憶手段74に記憶されているVo相当の基
準データと比較され、これによって正常に充電が行なわ
れているか否かをチェックする。つまり、電池1が正し
く充電されていないと電池電圧が低く、使用時間が短く
なるので、このようなトラブルを防止するためのチェッ
クである。なお、vOの値は最低必要な充電量と線量計
の負荷特性とによって適宜に選定される。この電圧基準
値VOと手段72における設定値VT1との比較の結果
、 VT1≦vO ならば異常として、出力回路8を介してランプ10およ
びブザ11を作動させ、警報を発する一方、VTl >
VO ならば正常として、設定され九VT1を電圧記憶手段7
4に与えて記憶内容を更新する。
値は、電圧記憶手段74に記憶されているVo相当の基
準データと比較され、これによって正常に充電が行なわ
れているか否かをチェックする。つまり、電池1が正し
く充電されていないと電池電圧が低く、使用時間が短く
なるので、このようなトラブルを防止するためのチェッ
クである。なお、vOの値は最低必要な充電量と線量計
の負荷特性とによって適宜に選定される。この電圧基準
値VOと手段72における設定値VT1との比較の結果
、 VT1≦vO ならば異常として、出力回路8を介してランプ10およ
びブザ11を作動させ、警報を発する一方、VTl >
VO ならば正常として、設定され九VT1を電圧記憶手段7
4に与えて記憶内容を更新する。
次に、時間記憶手段71から制御信号が出力されると、
その時点の電圧値が手段72に設定されるので、手段7
3ではこの値VT2と手段74に記憶されている値VT
1との偏差を求め、この偏差を所定の基準値aと比較す
ることにより、1セルの異常を検出する。したがって、
基準値aは1セルの異常にもとづく電圧降下値相当に選
ばれる。
その時点の電圧値が手段72に設定されるので、手段7
3ではこの値VT2と手段74に記憶されている値VT
1との偏差を求め、この偏差を所定の基準値aと比較す
ることにより、1セルの異常を検出する。したがって、
基準値aは1セルの異常にもとづく電圧降下値相当に選
ばれる。
なお、こ〜では例えば、
amo、8
とされる。つまり、
VTl −VT2≧Q、8
ならば1セル異常と判定し、出力回路8を介してランプ
10およびブザ11を作動させる一方、VTl −VT
2 < 0.8 ならば正常と判定し、手段74の記憶値をVT2に更新
する。以上の如き動作を所定時間毎に繰り返し行ない、
手段72に設定される設定値vTがVT≦O,S+V。
10およびブザ11を作動させる一方、VTl −VT
2 < 0.8 ならば正常と判定し、手段74の記憶値をVT2に更新
する。以上の如き動作を所定時間毎に繰り返し行ない、
手段72に設定される設定値vTがVT≦O,S+V。
になったら、チェック動作を停止するようにする。
すなわち、この時点で別のセルがダウンすると最低限の
レベルVLL以下になるので、これを防止するためであ
る。
レベルVLL以下になるので、これを防止するためであ
る。
第2図はこの発明の実施例を示す構成図である。
同図において、5は放射線検出器、6は増幅器、7は入
力ポードア5.ランダムアクセスメモリ(RAM)76
、中央処理部(CPU)77、 リードオンリメモリ
(ROM)78および出力ポードア9等からなる、マイ
クロコンビエータの如き処理装置であり、その他は第1
図と同様である。
力ポードア5.ランダムアクセスメモリ(RAM)76
、中央処理部(CPU)77、 リードオンリメモリ
(ROM)78および出力ポードア9等からなる、マイ
クロコンビエータの如き処理装置であり、その他は第1
図と同様である。
第3図は第2図における処理装置の動作を説明するため
のフローチャートである。以下、第3図も参照してその
動作を説明する。
のフローチャートである。以下、第3図も参照してその
動作を説明する。
CPU77は充電中は動作を停止するので、プログラム
がスタートすると、まず充電中か否かの判別を行ない(
第3図■参照)、充電中信号が無くなるのを待つ。充電
中信号が無(なると、CPU77はRAM76の内容を
リセットした後(同■参照)、電圧VT1を読み込み(
同■参照)、ROM78に記憶されている設定値vOと
の比較。
がスタートすると、まず充電中か否かの判別を行ない(
第3図■参照)、充電中信号が無くなるのを待つ。充電
中信号が無(なると、CPU77はRAM76の内容を
リセットした後(同■参照)、電圧VT1を読み込み(
同■参照)、ROM78に記憶されている設定値vOと
の比較。
判定を行なう(同■膠照)。その結果、VT1≦■0
ならば、電池1は正常に充電されていないものとして、
ランプ10およびブザ11を作動させて警報を発する(
同■参照)。
ランプ10およびブザ11を作動させて警報を発する(
同■参照)。
一方、
VTl>VO
ならば、電池1は正常に充電されているものとして、R
AM75に電圧値VTIを記憶させる(同■参照)。次
いで、所定のサンプリング時間(T)が来るのを待った
後(同■参照)、次の電圧値VT2を読み込む(同■診
照)。そして、 VTl −VT2 ≧0.8 なる判別を行ない、上式を満足する場合は1セルがダウ
ンしたものとしてランプ10およびブザ11を作動させ
て警報を発する一方(同■診照)、上式を満足しない場
合はVT2を記憶値として(同[相]参照)、記憶内容
を更新する。したがって、電圧値の前回値(VT)i−
1と今回値(vT)iとの偏差が、 (VT)i−1(VT)i(0,8 である限りは記憶値の更新が所定の周期(T)をもって
順次行なわれ、 (VT)t−1(VT)i≧0.8 になったとき、1セルのダウンが検知され、警報が発せ
られることになる。
AM75に電圧値VTIを記憶させる(同■参照)。次
いで、所定のサンプリング時間(T)が来るのを待った
後(同■参照)、次の電圧値VT2を読み込む(同■診
照)。そして、 VTl −VT2 ≧0.8 なる判別を行ない、上式を満足する場合は1セルがダウ
ンしたものとしてランプ10およびブザ11を作動させ
て警報を発する一方(同■診照)、上式を満足しない場
合はVT2を記憶値として(同[相]参照)、記憶内容
を更新する。したがって、電圧値の前回値(VT)i−
1と今回値(vT)iとの偏差が、 (VT)i−1(VT)i(0,8 である限りは記憶値の更新が所定の周期(T)をもって
順次行なわれ、 (VT)t−1(VT)i≧0.8 になったとき、1セルのダウンが検知され、警報が発せ
られることになる。
また、電圧値の今回値(VT)iが、
(VT)i≦0.8+VI。
か否かの判別も行ない、上式を満足するときは比較2判
定動作を停止して、電池電圧が最低域のレベルVLL以
下とならないようにする。
定動作を停止して、電池電圧が最低域のレベルVLL以
下とならないようにする。
この発明によれば、蓄電池1セルの異常を迅速に検出し
て警報を発することができるので、放射線線量の計測が
不能になったり、あるいは放射線線量データが消失する
ようなトラブルを未然に防止することが可能となり、そ
の結果線量計の信頼性が著しく向上する利点がもたらさ
れるものである。また、このような機能に加えて組電池
の充電不良をも検知するようにしたので、より一層信頼
性を高めることができる。
て警報を発することができるので、放射線線量の計測が
不能になったり、あるいは放射線線量データが消失する
ようなトラブルを未然に防止することが可能となり、そ
の結果線量計の信頼性が著しく向上する利点がもたらさ
れるものである。また、このような機能に加えて組電池
の充電不良をも検知するようにしたので、より一層信頼
性を高めることができる。
第1図はこの発明の特徴を最も良く表わす主要図、第2
図はこの発明の実施例を示す構成図、第3図は第2図に
おける処理装置の動作を説明するためのフローチャート
、第4図は電源の放電特性を示すグラフである。 符号説明 1・・・・・・組電池、2・・・・・・充電端子、3・
・・・・・電圧変換器、4・・・・・・A/D変換器、
5・・・・・・検出器、6・・・・・・増幅器、7・・
・・・・処理装置、8・・・・・・出力回路、9・・・
・・・表示器、10・・・・・・ランプ、11・・・・
・・ブザ、70・・・・・・充電検出手段、71・・・
・・・時間記憶手段、72・・・・・・電圧設定手段、
73・・・・・・電圧比較・判定手段、74・・・・・
・電圧記憶手段、75・・・・・・入力ボート、76・
・・・・・RAM、77・・・・・・CPU、78・・
・・・・ROM。 79・・・・・・出力ポート。
図はこの発明の実施例を示す構成図、第3図は第2図に
おける処理装置の動作を説明するためのフローチャート
、第4図は電源の放電特性を示すグラフである。 符号説明 1・・・・・・組電池、2・・・・・・充電端子、3・
・・・・・電圧変換器、4・・・・・・A/D変換器、
5・・・・・・検出器、6・・・・・・増幅器、7・・
・・・・処理装置、8・・・・・・出力回路、9・・・
・・・表示器、10・・・・・・ランプ、11・・・・
・・ブザ、70・・・・・・充電検出手段、71・・・
・・・時間記憶手段、72・・・・・・電圧設定手段、
73・・・・・・電圧比較・判定手段、74・・・・・
・電圧記憶手段、75・・・・・・入力ボート、76・
・・・・・RAM、77・・・・・・CPU、78・・
・・・・ROM。 79・・・・・・出力ポート。
Claims (1)
- 互いに直列に組み合わされた複数の蓄電池(組電池)を
電源として放射線線量を計測する放射線線量計において
、前記組電池の充電完了直後からの電圧信号を所定時間
毎に読み込んで設定する設定手段と、少なくとも所定の
値を初期値として記憶する一方該設定手段からの出力を
記憶する記憶手段と、該記憶手段の出力と前記設定手段
の出力とを順次比較、判定する比較・判定手段とを設け
、前記設定手段に最初に設定される設定値と前記初期値
との比較によって組電池電圧初期値のチェックを行ない
、これが正常なときは前記最初の設定値を記憶したのち
、この記憶値と次の設定値との偏差を基準値と比較し基
準値に達しないときは該設定値を記憶する操作を順次行
ない、該偏差が基準値以上になったことをもって組電池
の1つに異常が生じたことを検知することを特徴とする
放射線線量計における組電池チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145866A JPS628088A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 放射線線量計における組電池チエツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145866A JPS628088A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 放射線線量計における組電池チエツク方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628088A true JPS628088A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15394867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60145866A Pending JPS628088A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 放射線線量計における組電池チエツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628088A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02139432U (ja) * | 1989-04-25 | 1990-11-21 | ||
| JPH05180913A (ja) * | 1991-12-27 | 1993-07-23 | Pfu Ltd | セルショート検出方式 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4957331A (ja) * | 1972-10-03 | 1974-06-04 |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP60145866A patent/JPS628088A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4957331A (ja) * | 1972-10-03 | 1974-06-04 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02139432U (ja) * | 1989-04-25 | 1990-11-21 | ||
| JPH05180913A (ja) * | 1991-12-27 | 1993-07-23 | Pfu Ltd | セルショート検出方式 |
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