JPS628100A - 元素の生成方法とその装置 - Google Patents
元素の生成方法とその装置Info
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- JPS628100A JPS628100A JP14736185A JP14736185A JPS628100A JP S628100 A JPS628100 A JP S628100A JP 14736185 A JP14736185 A JP 14736185A JP 14736185 A JP14736185 A JP 14736185A JP S628100 A JPS628100 A JP S628100A
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Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は元素の生成理論に関するものである。必要な
元素を必要な時に必要な量を入手できるようにすること
を目的とする。
元素を必要な時に必要な量を入手できるようにすること
を目的とする。
この発明の理論的基盤は万物一元素生成理論による。そ
の一元素とは水素Hである。
の一元素とは水素Hである。
Hは中性子を伴なっておらずHeになってはじめて中性
子を伴ない、そして原子量はHの4倍となっている。こ
のことからHは陽子にも中性子にもなると考えられる。
子を伴ない、そして原子量はHの4倍となっている。こ
のことからHは陽子にも中性子にもなると考えられる。
Hが4つ反応結合した時に2つは陽子的になり2つが中
性子的になったと考えられるのである。
性子的になったと考えられるのである。
それは原子量の計算が合うこと、そしてHは中性子を伴
なっていなことからである。Hが中性子を伴なっていな
いということはHは1つで3つの役割を果していると考
えられるのである。Hは時間的経過とともに陽子的であ
ったり中性子的であったり電子的であったりしていると
考えられるのである。それでHは中性子を伴なっていな
いと考えるのである。不確定性原理がここで働くと考え
る。計測の段階では1つの元素が陽子的になったり中性
子的になったり電子的になるので確定できず、ただ陽子
は計測しやすいもので陽子としての反応が出たので陽子
と決めたものと考える。ここに水素の三変態性理論が成
り立つのである。Hは陽子となり中性子となり電子にな
るということである。化学的に見ると酸性となり中性と
なり塩基性となることであり、形態的に見ると金属とな
り半導体となり非金属となるということである。
なっていなことからである。Hが中性子を伴なっていな
いということはHは1つで3つの役割を果していると考
えられるのである。Hは時間的経過とともに陽子的であ
ったり中性子的であったり電子的であったりしていると
考えられるのである。それでHは中性子を伴なっていな
いと考えるのである。不確定性原理がここで働くと考え
る。計測の段階では1つの元素が陽子的になったり中性
子的になったり電子的になるので確定できず、ただ陽子
は計測しやすいもので陽子としての反応が出たので陽子
と決めたものと考える。ここに水素の三変態性理論が成
り立つのである。Hは陽子となり中性子となり電子にな
るということである。化学的に見ると酸性となり中性と
なり塩基性となることであり、形態的に見ると金属とな
り半導体となり非金属となるということである。
不確定性原理もこのHの三変態性をずばりと当ていると
見ることが出来る。H4個でHeが生成され、He5個
でNeが生成され、Ne1個とHe4個でArが生成さ
れ、Ar2個でKrが生成され、Kr1個とAr1個か
らXeが生成され、Xe1個とAr1個とNe1個とH
e2個からRnが生成されて、H、He、Ne、Ar、
Kr、Xe、Rnが基本元素となって万物を作り出して
いると考える。
見ることが出来る。H4個でHeが生成され、He5個
でNeが生成され、Ne1個とHe4個でArが生成さ
れ、Ar2個でKrが生成され、Kr1個とAr1個か
らXeが生成され、Xe1個とAr1個とNe1個とH
e2個からRnが生成されて、H、He、Ne、Ar、
Kr、Xe、Rnが基本元素となって万物を作り出して
いると考える。
この理論は次の2つの事実から導きだしたものである。
その1つはラザフォードの行なった
からであ
る。もう1つはオットー・ハーンとフリッツ・ストラス
マンの行なったUからBaが生成された事実である。こ
れらと自論のo族中性元素理論が基盤となっている。N
は3つのHeと1つのHから出来ており、そこへHeが
投入されたので軽いHが飛び出し4つのHeの結合とな
ったと考えられ、4つのHeの結合はOであり計算は合
うのである。また、UはXe1個とKr1個とHe1個
から出来ており、そこへ放射線の照射により、まずHe
が飛び出し、次に軽いKrが飛び出さされてXeが1つ
残ったと考えられ、そこへ放射線の中の1つであるHe
がXeと結合しBaが生成されたと考えたのである。こ
こでも計算は合うのである。
マンの行なったUからBaが生成された事実である。こ
れらと自論のo族中性元素理論が基盤となっている。N
は3つのHeと1つのHから出来ており、そこへHeが
投入されたので軽いHが飛び出し4つのHeの結合とな
ったと考えられ、4つのHeの結合はOであり計算は合
うのである。また、UはXe1個とKr1個とHe1個
から出来ており、そこへ放射線の照射により、まずHe
が飛び出し、次に軽いKrが飛び出さされてXeが1つ
残ったと考えられ、そこへ放射線の中の1つであるHe
がXeと結合しBaが生成されたと考えたのである。こ
こでも計算は合うのである。
なお、Nの原子量の13は、HeX3は原子量で見ると
Heは4となるので4×3=12であり、それにHの1
を足すと13になるという計算方法である。また、反応
結合とは核同士の結合を言う。計測原子量とこの規定原
子量ともいえるものとの差は付加原子量と考えている。
Heは4となるので4×3=12であり、それにHの1
を足すと13になるという計算方法である。また、反応
結合とは核同士の結合を言う。計測原子量とこの規定原
子量ともいえるものとの差は付加原子量と考えている。
原子番号が大きくなる程、付加原子量は多くなるのであ
る。また、自然放射線が強いのはPuどまりであるが、
それはPuがXe1個とKr1個及びHe2個から出来
ており、Xeは54とKrは36と大きい元素を含んで
いるためと考える、UはXe1個とKr1個とHe1個
で出来ており、ThはXe1個とKr1個から出来てお
り、それぞれ大きな元素を2つ持っている。Pa,Np
、AmはHを含んでいるので、Hの三変態性のため弱く
なっていると考える。
る。また、自然放射線が強いのはPuどまりであるが、
それはPuがXe1個とKr1個及びHe2個から出来
ており、Xeは54とKrは36と大きい元素を含んで
いるためと考える、UはXe1個とKr1個とHe1個
で出来ており、ThはXe1個とKr1個から出来てお
り、それぞれ大きな元素を2つ持っている。Pa,Np
、AmはHを含んでいるので、Hの三変態性のため弱く
なっていると考える。
また安定も悪い。ThからAmはXeとRn系との2つ
の計算方法があるが元素数の少ない方を自然に選択して
いるようである。原子番号はHとHeの1と2の二進法
をとっているようである。そのため原子量は1増と3増
のくりかえしとなっている。反応炉は融合炉と違いあら
ゆる条件を作りだし、その元素の生成に適した状態を作
る必要がある。元素の生成表は本論による反応元素の種
類と数をまとめたものであり、想定される元素表は未に
発見されていないのか、あるいは自然界には存在しない
のか、あるいは地球上には無くて宇宙にはあるのか、あ
るいは人工元素となるかの反応元素の種類と数をまとめ
たものである。この方法により必要な元素は作ることが
出来ると考える。
の計算方法があるが元素数の少ない方を自然に選択して
いるようである。原子番号はHとHeの1と2の二進法
をとっているようである。そのため原子量は1増と3増
のくりかえしとなっている。反応炉は融合炉と違いあら
ゆる条件を作りだし、その元素の生成に適した状態を作
る必要がある。元素の生成表は本論による反応元素の種
類と数をまとめたものであり、想定される元素表は未に
発見されていないのか、あるいは自然界には存在しない
のか、あるいは地球上には無くて宇宙にはあるのか、あ
るいは人工元素となるかの反応元素の種類と数をまとめ
たものである。この方法により必要な元素は作ることが
出来ると考える。
第1図は反応炉の側面透視図である。第2図は平面図で
ある。左側より反応元素を投入し各段階で回収していく
ことになる。 第2図はコイルの巻き方を説明している。 1・・・放射線発射装置 2・・・耐食容器 3・・・コイル 4・・・磁界調節器 5・・・電位コントローラー 6・・・コンプレッサー 7・・・分離膜又は板 8・・・電気放電器 9・・・冷却器 10・・・加熱器 11・・・耐圧容器 12・・・磁気の流れ 13・・・電流の流れる方向
ある。左側より反応元素を投入し各段階で回収していく
ことになる。 第2図はコイルの巻き方を説明している。 1・・・放射線発射装置 2・・・耐食容器 3・・・コイル 4・・・磁界調節器 5・・・電位コントローラー 6・・・コンプレッサー 7・・・分離膜又は板 8・・・電気放電器 9・・・冷却器 10・・・加熱器 11・・・耐圧容器 12・・・磁気の流れ 13・・・電流の流れる方向
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 Hを4個反応結合させ、Heを生成する方法。 2 He1個とH1個を反応結合させLiを生成する方
法。 3 He2個を反応結合させBeを生成する方法。 4 He2個とH1個を反応結合させBを生成する方法
。 5 He3個を反応結合させCを生成する方法。 6 He3個とH1個を反応結合させNを生成する方法
。 7 He4個を反応結合させてOを生成する方法。 8 He4個とH1個を反応結合させFを生成する方法
。 9 He5個を反応結合させNeを生成する方法。 10 Ne1個とH1個とを反応結合させNaを生成す
る方法。 11 Ne1個とHe1個を反応結合させMgを生成す
る方法。 12 Ne1個とHe1個及びH1個をAlを生成する
方法。 13 Ne1個とHe2個を反応結合させSiを生成す
る方法。 14 Ne1個とHe2個及びH1個を反応結合させP
を生成する方法。 15 Ne1個とHe3個を反応結合させSを生成する
方法。 16 Ne1個とHe3個及びH1個を反応結合させC
lを生成する方法。 17 Ne1個とHe4個を反応結合させArを生成す
る方法。 18 Ar1個とH1個を反応結合させKを生成する方
法。 19 ArとHeを1個ずつ反応結合させCaを生成す
る方法。 20 ArとHeとHをそれぞれ1個ずつ反応結合させ
Scを生成する方法。 21 Ar1個とHe2個を反応結合させTiを生成す
る方法。 22 Ar1個とHe2個及びH1個を反応結合させV
を生成する方法。 23 Ar1個とHe3個を反応結合させCrを生成す
る方法。 24 Ar1個とHe3個及びH1個を反応結合させM
nを生成する方法。 25 Ar1個とHe4個を反応結合させFeを生成す
る方法。 26 Ar1個とHe4個及びH1個を反応結合させC
oを生成する方法。 27 Ar1個とNe1個を反応結合させNiを生成す
る方法。 28 ArとNeとHを各1個ずつ反応結合してCuを
生成する方法。 29 ArとNeとHeを各1個ずつ反応結合させZn
を生成する方法。 30 ArとNeとHeとHを各1個ずつ計4個を反応
結合させGaを生成する方法。 31 ArとNeを1個ずつHeを2個で反応結合させ
Gaを生成する方法。 32 ArとNeを1個ずつHeを2個そしてHを1個
を反応結合してAsを生成する方法。 33 ArとNeを各1個とHe3個を反応結合してS
eを生成する方法。 34 ArとNeを各1個とHeを3個そしてHを1個
を反応結合してBrを生成する方法。 35 Ar2個を反応結合してKrを生成する方法。 36 KrとHの各1個を反応結合してRbを生成する
方法。 37 KrとHeの各1個を反応結合してSrを生成す
る方法。 38 KrとHeとHを各1個ずつを反応結合させYを
生成する方法。 39 Kr1個とHe2個を反応結合させZrを生成す
る方法。 40 Kr1個とHe2個とH1個を反応結合してNb
を生成する方法。 41 Kr1個とHe3個を反応結合させMoを生成さ
せる方法。 42 Kr1個とHe3個とH1個を反応結合させTc
を生成させる方法。 43 Kr1個とHe4個を反応結合させRuを生成さ
せる方法。 44 Kr1個とHe4個とH1個を反応結合させRh
を生成させる方法。 45 Kr1個とNe1個を反応結合させPdを生成す
る方法。 46 KrとNeとHの各1個を反応結合してAgを生
成させる方法。 47 KrとNeとHeの各1個を反応結合してCdを
生成させる方法。 48 KrとNeとHeとHを各1個にて反応結合させ
てInを生成する方法。 49 KrとNeを各1個Heを2個を反応結合させて
Snを生成する方法。 50 KrとNeを各1個とHe2個とH1個とを反応
結合してSbを生成させる方法。 51 KrとNeを各1個とHeを3個で反応結合させ
てTeを生成させる方法。 52 KrとNeを各1個とHe3個とH1個を反応結
合させてIを生成させる方法。 53 KrとArを各1個で反応結合させXeを生成さ
せる方法。 54 XeとHを各1個で反応結合させCsを生成させ
る方法。 55 XeとHe各1個を反応結合させBaを生成する
方法。 56 XeとHeとH各1個を反応結合させLaを生成
する方法。 57 Xe1個He2個で反応結合させCeを生成させ
る方法。 58 Xe1個とHe2個とH1個で反応結合させPr
を生成させる方法。 59 Xe1個とHe3個で反応結合させNdを生成さ
せる方法。 60 Xe1個とHe3個とH1個で反応結合させPm
を生成させる方法。 61 Xe1個とHe4個で反応結合させSmを生成さ
せる方法。 62 Xe1個とHe4個とH1個で反応結合させてE
uを生成させる方法。 63 Xe1個とNe1個で反応結合させGdを生成さ
せる方法。 64 Xe1個とNe1個とH1個で反応結合させTb
を生成させる方法。 65 Xe1個とNe1個He1個で反応結合させDy
を生成させる方法。 66 Xe1個とNe1個とHe1個とH1個で反応結
合させHoを生成させる方法。 67 Xe1個とNe1個とHe2個の割り合いて反応
結合させErを生成させる方法。 68 Xe1個とNe1個とHe2個とH1個で反応結
合させTmを生成させる方法。 69 Xe1個とNe1個とHe3個で反応結合させY
bを生成させる方法。 70 XeとNeを各1個とHe3個とH1個で反応結
合させてLuを生成させる方法。 71 Xe1個とAr1個で反応結合させHfを生成さ
せる方法。 72 Xe1個とAr1個とH1個で反応結合させTa
を生成させる方法。 73 Xe1個とAr1個とHe1個で反応結合させW
を生成させる方法。 74 Xe1個とAr1個とHe1個とH1個で反応結
合させReを生成させる方法。 75 Xe1個とAr1個とHe2個との割合で反応結
合させOsを生成させる方法。 76 Xe1個とAr1個とHe2個とH1個で反応結
合させIrを生成させる方法。 77 Xe1個とAr1個とHe3個で反応結合させP
tを生成させる方法。 78 Xe1個とAr1個とHe3個とH1個で反応結
合させAuを生成させる方法。 79 Xe1個とAr1個とHe4個で反応結合させH
gを生成させる方法。 80 Xe1個とAr1個とHe4個とH1個で反応結
合させTlを生成させる方法。 81 Xe1個とAr1個とNe1個で反応結合させP
bを生成させる方法。 82 Xe1個とAr1個とNe1個とH1個で反応結
合させてBiを生成させる方法。 83 Xe1個とAr1個とNe1個とHe1個で反応
結合させてPoを生成させる方法。 84 Xe1個とAr1個とNe1個とHe1個とH1
個で反応結合させAtを生成させる方法。 85 Xe1個とAr1個とNe1個とHe2個で反応
結合させRnを生成させる方法。 86 Rn1個とH1個で反応結合させFrを生成させ
る方法。 87 Rn1個とHe1個で反応結合させRaを生成さ
せる方法。 88 Rn1個とHe1個とH1個で反応結合させAc
を生成させる方法。 89 Xe1個とKr1個で反応結合させThを生成さ
せる方法。 90 Xe1個とKr1個とH1個で反応結合させPa
を生成させる方法。 91 Xe1個とKr1個とHe1個で反応結合させU
を生成させる方法。 92 Xe1個とKr1個とHe1個とH1個で反応結
合させNpを生成させる方法。 93 Xe1個とKr1個とHe2個で反応結合させP
uを生成させる方法。 94 Xe1個とKr1個とHe2個とH1個で反応結
合させAmを生成させる方法。 95 Rn1個とNe1個で反応結合させCmを生成さ
せる方法。 96 Rn1個とNe1個とH1個で反応結合させBk
を生成させる方法。 97 Rn1個とNe1個とHe1個で反応結合させC
fを生成させる方法。 98 Rn1個とNe1個とHe1個とH1個で反応結
合させEsを生成させる方法。 99 Rn1個とNe1個とHe2個で反応結合させF
mを生成させる方法。 100 Rn1個とNe1個とHe2個とH1個で反応
結合させMdを生成させる方法。 101 Rn1個とNe1個とHe3で反応結合させN
oを生成させる方法。 102 Rn1個とNe1個とHe3個とH1個で反応
結合させLrを生成させる方法。 103 H、He、Ne、Ar、Kr、Xe、Rnの基
本7元素のいろいろな反応結合あるいは反応分離 によって、それなりの元素を生成させる方 法。 104 反応結合あるいは反応分離の装置において磁気
拘束、磁気泳動、電位、磁界、放射 線、電気放電、高圧、負圧、高温、低温、 等の創出機能とその調節装置からなる反応 炉の方法。 105 特許請求の範囲104の方法による反応炉にお
いて磁気拘束、磁気泳動、電位、磁 界、放射線、電気放電、高圧、負圧、高温、低温、等の
創出機能とその調節装置から なる反応炉の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14736185A JPS628100A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 元素の生成方法とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14736185A JPS628100A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 元素の生成方法とその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628100A true JPS628100A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15428462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14736185A Pending JPS628100A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 元素の生成方法とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628100A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6342433B1 (en) | 1998-02-18 | 2002-01-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Composite member its separation method and preparation method of semiconductor substrate by utilization thereof |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP14736185A patent/JPS628100A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6342433B1 (en) | 1998-02-18 | 2002-01-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Composite member its separation method and preparation method of semiconductor substrate by utilization thereof |
| US6597039B2 (en) | 1998-02-18 | 2003-07-22 | Canon Kabushiki Kaisha | Composite member, its separation method, and preparation method of semiconductor substrate by utilization thereof |
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