JPS628102A - 透明球埋込み型再帰反射膜体 - Google Patents
透明球埋込み型再帰反射膜体Info
- Publication number
- JPS628102A JPS628102A JP14852285A JP14852285A JPS628102A JP S628102 A JPS628102 A JP S628102A JP 14852285 A JP14852285 A JP 14852285A JP 14852285 A JP14852285 A JP 14852285A JP S628102 A JPS628102 A JP S628102A
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- bead
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- Pending
Links
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Landscapes
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は道路標−識板、道路標示、自動車や自転車の
ステッカ−類、衣服、装身具などの表面を再帰反射面化
するための透明球埋込み型再帰反射膜体に関するもので
ある。
ステッカ−類、衣服、装身具などの表面を再帰反射面化
するための透明球埋込み型再帰反射膜体に関するもので
ある。
この種の透明球埋込み型再帰反射膜体としては、第2図
に例示するように、透明球σQの背部(後部)を、基体
0@に接着剤α神等を介して付着する反射膜(反射層)
α4) K 隣接させる一方、透明球(JQの前部(表
部)を無初粉の露出状態にしたものが知られている。こ
の再帰反射膜体は。
に例示するように、透明球σQの背部(後部)を、基体
0@に接着剤α神等を介して付着する反射膜(反射層)
α4) K 隣接させる一方、透明球(JQの前部(表
部)を無初粉の露出状態にしたものが知られている。こ
の再帰反射膜体は。
空気層を通して入射する光を、空気層と透明球a呻の前
面との境界面における屈折、透明球σ0の背面(後面)
と反射膜α◆との境界面における等角的な反射および透
明球QOの前面と空気層との境界面における屈折を介し
て、空気層に入射光と実質上平行に反射させるものであ
る。
面との境界面における屈折、透明球σ0の背面(後面)
と反射膜α◆との境界面における等角的な反射および透
明球QOの前面と空気層との境界面における屈折を介し
て、空気層に入射光と実質上平行に反射させるものであ
る。
またこの種の再帰反射膜としては、第3図に例示するよ
うに、透明球頭の背部に実質上等厚の下部透明膜(下部
透明層)(121))を介して反射膜αΦを配設する一
方、透明球aCfiの前部を表面が平担な下部透明膜(
上部透明層”) (12a)で被覆したものも知られて
いる。との再帰反射膜体は、入射光を゛空気層と上部透
明膜(12a)との境界面における屈折、上部透明膜(
122L)と透明球α1の前面との境界面における屈折
、透明球QOの背面と下部透明膜(121))との境界
面における屈折、下部透明膜(121))と反射膜αa
との境界面における等角的な反射、下部透明膜(121
))と透明球αQの背面との境界面における屈折、透明
球αqの前面と上部透明膜(12&)との境界面におけ
る屈折および上部透明膜(12L)と空気層との境界面
における屈折を介して、空気層に再帰反射させる。
うに、透明球頭の背部に実質上等厚の下部透明膜(下部
透明層)(121))を介して反射膜αΦを配設する一
方、透明球aCfiの前部を表面が平担な下部透明膜(
上部透明層”) (12a)で被覆したものも知られて
いる。との再帰反射膜体は、入射光を゛空気層と上部透
明膜(12a)との境界面における屈折、上部透明膜(
122L)と透明球α1の前面との境界面における屈折
、透明球QOの背面と下部透明膜(121))との境界
面における屈折、下部透明膜(121))と反射膜αa
との境界面における等角的な反射、下部透明膜(121
))と透明球αQの背面との境界面における屈折、透明
球αqの前面と上部透明膜(12&)との境界面におけ
る屈折および上部透明膜(12L)と空気層との境界面
における屈折を介して、空気層に再帰反射させる。
上記の公知の再帰反射膜体のうち前者のものは、単層的
な構造であるので、製造加工が容易であるが、着色可能
な部分がないので、特に製造加工後に着色することがで
きないという問題を有している。
な構造であるので、製造加工が容易であるが、着色可能
な部分がないので、特に製造加工後に着色することがで
きないという問題を有している。
また後者のものは、上部透明膜(12a)、下部透明膜
(1211)に着色を施すことができることから、製造
加工のAff 後とも着色が可能であるという利点を有
してはいるものの、特に下部透明膜(12tl)と反射
膜(Ill)との境界面において光を等角的に反射させ
るために、下部透明膜(121))の厚さを高精度に仕
上げなけnばならないので、製造加工がむずかしく、製
造加工機械も高性能のものが必要であるという問題を有
している。
(1211)に着色を施すことができることから、製造
加工のAff 後とも着色が可能であるという利点を有
してはいるものの、特に下部透明膜(12tl)と反射
膜(Ill)との境界面において光を等角的に反射させ
るために、下部透明膜(121))の厚さを高精度に仕
上げなけnばならないので、製造加工がむずかしく、製
造加工機械も高性能のものが必要であるという問題を有
している。
この発明によれば上記の問題は、第1図に例示するごと
く、透明球頭の背部を反射膜(反射層)041に隣接さ
せるとともに、透明球α0の前部を実質上等厚の□実質
上透明球(IQの前面に平行な球状表面を有する□透明
膜(透明層)四で被覆してなる透明球埋込み型再帰反射
膜体によって解決する。
く、透明球頭の背部を反射膜(反射層)041に隣接さ
せるとともに、透明球α0の前部を実質上等厚の□実質
上透明球(IQの前面に平行な球状表面を有する□透明
膜(透明層)四で被覆してなる透明球埋込み型再帰反射
膜体によって解決する。
この発明に係る再帰反射膜体は、空気層を通して入射す
る光を、空気層と透明膜(6)との境界面における屈折
、透明膜叩と透明球αQの前面との境界面における屈折
、透明球αQの背面と反射膜αゆとの境界面における等
角的な反射、透明球Q(Jの前面と透明膜(転)との境
界面における屈折、透明膜□□□と空気層との境界面に
おける屈折とを介して、空気層に再帰反射させる。
る光を、空気層と透明膜(6)との境界面における屈折
、透明膜叩と透明球αQの前面との境界面における屈折
、透明球αQの背面と反射膜αゆとの境界面における等
角的な反射、透明球Q(Jの前面と透明膜(転)との境
界面における屈折、透明膜□□□と空気層との境界面に
おける屈折とを介して、空気層に再帰反射させる。
この発明に係る再帰反射膜体は、特に高精度に形成する
必要性がない二層的な構造であるので、製造加工が容易
であるとともに、透明膜(6)に対する着色の可能性に
よシ、製造加工の前後において着色を施すことができる
。
必要性がない二層的な構造であるので、製造加工が容易
であるとともに、透明膜(6)に対する着色の可能性に
よシ、製造加工の前後において着色を施すことができる
。
〔実施例1〕
25μ厚のポリエステルフィルムの表面に、仮止め接着
剤の塗布後に、平均径が50μで屈折率が2.23 の
ガラス製造透明球を散布した後、全体を熱処理して、該
フィルムの表面に透明球を約半球部が露出する状態で仮
接着し、次いで透明球の露出部を含む表面にアルミニウ
ムを蒸着して反射膜を形成し、続いてこの反射膜上に、
白色顔料を含むホットメルト接着剤を塗布して乾燥した
後に、基体、を形成する白色テ)aンタック生地を熱加
圧によって接着した後、ポリエステルフィルムを仮止め
接着剤とともに剥離して、透明球の約半球部を館山させ
、最後にとの透明球の露出部を含む全面に、比較的高粘
度で固形分が少なくかつ屈折率が1.54 の透明樹脂
を均一に塗布した後乾燥して、約10μの均一な厚さの
透明膜を形成することによυ、テトロンタフタ生地上に
、透明球の反生地側の約半球部が透明樹脂膜によって破
覆さ几、生地側の約半球部がアルミニウム蒸着膜に密接
したこの発明の再帰反射膜体を形成した。
剤の塗布後に、平均径が50μで屈折率が2.23 の
ガラス製造透明球を散布した後、全体を熱処理して、該
フィルムの表面に透明球を約半球部が露出する状態で仮
接着し、次いで透明球の露出部を含む表面にアルミニウ
ムを蒸着して反射膜を形成し、続いてこの反射膜上に、
白色顔料を含むホットメルト接着剤を塗布して乾燥した
後に、基体、を形成する白色テ)aンタック生地を熱加
圧によって接着した後、ポリエステルフィルムを仮止め
接着剤とともに剥離して、透明球の約半球部を館山させ
、最後にとの透明球の露出部を含む全面に、比較的高粘
度で固形分が少なくかつ屈折率が1.54 の透明樹脂
を均一に塗布した後乾燥して、約10μの均一な厚さの
透明膜を形成することによυ、テトロンタフタ生地上に
、透明球の反生地側の約半球部が透明樹脂膜によって破
覆さ几、生地側の約半球部がアルミニウム蒸着膜に密接
したこの発明の再帰反射膜体を形成した。
この再帰反射膜体は再帰反射性が高く、かつ広角の反射
角度を有していた。
角度を有していた。
またとの再帰反射膜体を有するテトロンタフタ生地を染
色したところ、一般の生地と同様の着色(染色)ができ
た。
色したところ、一般の生地と同様の着色(染色)ができ
た。
〔実施例2〕
基体を形成する25μ厚のポリエステルフィルムの表面
に、アルミニウム微粉を含む接着剤を塗布して反射膜を
形成し、次いで接着剤上に平均径が約50μで屈折率が
2,2のガラス製透明球を散布した後、熱処理して、透
明球を接着強度が出る最低限度量埋没させた状態で該ポ
リエステルフィルムの表面に接着し、次いで透明球の露
出面を含めた全面に、比較的高粘度で固形分が少なくか
つ屈折率が1.54 の透明樹脂を均一に塗布した後乾
燥して、約6μの均一な厚さの透明膜を形成し、これに
よりポリエステルフィルムの表面にこの発明の再帰反射
膜体を付着した。
に、アルミニウム微粉を含む接着剤を塗布して反射膜を
形成し、次いで接着剤上に平均径が約50μで屈折率が
2,2のガラス製透明球を散布した後、熱処理して、透
明球を接着強度が出る最低限度量埋没させた状態で該ポ
リエステルフィルムの表面に接着し、次いで透明球の露
出面を含めた全面に、比較的高粘度で固形分が少なくか
つ屈折率が1.54 の透明樹脂を均一に塗布した後乾
燥して、約6μの均一な厚さの透明膜を形成し、これに
よりポリエステルフィルムの表面にこの発明の再帰反射
膜体を付着した。
この再帰反射膜体は反射角度が広角でしかも高い再帰反
射性を呈した。
射性を呈した。
〔実施例3〕
アルミニウムを蒸着した25μ厚のポリエステルフィル
ムのアルミニウム蒸着面に、着色した透明接着剤を薄く
塗布し、この接着剤上て平均径が30μで屈折率が2.
2のガラス製透明球を散布した後、熱処理して、透明球
を一部の埋設状態でアルミニウム蒸着面上に接着し、次
いで透明球の露出面を含む全面に、比較的高粘度で固形
分が少なくかつ屈折率が1.54 の着色した透明樹脂
を、乾繰厚さが約6μになるように均一に塗布した後乾
燥することにより、ポリエステルフィルムの表面にこの
発明の再帰反射膜体を形成した。
ムのアルミニウム蒸着面に、着色した透明接着剤を薄く
塗布し、この接着剤上て平均径が30μで屈折率が2.
2のガラス製透明球を散布した後、熱処理して、透明球
を一部の埋設状態でアルミニウム蒸着面上に接着し、次
いで透明球の露出面を含む全面に、比較的高粘度で固形
分が少なくかつ屈折率が1.54 の着色した透明樹脂
を、乾繰厚さが約6μになるように均一に塗布した後乾
燥することにより、ポリエステルフィルムの表面にこの
発明の再帰反射膜体を形成した。
この着色した再帰反射膜体け、再帰反射性が高くかつ反
射角度も広角であった。
射角度も広角であった。
第1図はこの発明に係る再帰反射膜体の一例の拡大断面
図、第2図および第3図は従来の再帰反射膜体の二つの
鈎の拡大断面図である。 al・・・透明球 (ロ)・・・透明F41 04)・・・反射膜 峙許出を人 井出工業株式会社
図、第2図および第3図は従来の再帰反射膜体の二つの
鈎の拡大断面図である。 al・・・透明球 (ロ)・・・透明F41 04)・・・反射膜 峙許出を人 井出工業株式会社
Claims (1)
- 透明球の背部を反射膜に隣接させるとともに、透明球の
前部を実質上等厚の透明膜で被覆してなる透明球埋込み
型再帰反射膜体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14852285A JPS628102A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 透明球埋込み型再帰反射膜体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14852285A JPS628102A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 透明球埋込み型再帰反射膜体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628102A true JPS628102A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15454657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14852285A Pending JPS628102A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 透明球埋込み型再帰反射膜体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628102A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51128293A (en) * | 1975-04-30 | 1976-11-09 | Unitika Ltd | Reflective reflection sheet manufacturing process |
| JPS52144295A (en) * | 1976-05-27 | 1977-12-01 | Unitika Ltd | High luminance reflecting sheet and method of producing same |
| JPS5314594A (en) * | 1976-07-26 | 1978-02-09 | Sato Yasuo | Satinnlike pattern recurrent reflecting layer*method and device for producing same |
| JPS55166603A (en) * | 1979-06-14 | 1980-12-25 | Meiwa Screen:Kk | Recurrent reflecting body |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP14852285A patent/JPS628102A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51128293A (en) * | 1975-04-30 | 1976-11-09 | Unitika Ltd | Reflective reflection sheet manufacturing process |
| JPS52144295A (en) * | 1976-05-27 | 1977-12-01 | Unitika Ltd | High luminance reflecting sheet and method of producing same |
| JPS5314594A (en) * | 1976-07-26 | 1978-02-09 | Sato Yasuo | Satinnlike pattern recurrent reflecting layer*method and device for producing same |
| JPS55166603A (en) * | 1979-06-14 | 1980-12-25 | Meiwa Screen:Kk | Recurrent reflecting body |
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