JPS62813B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62813B2 JPS62813B2 JP54166562A JP16656279A JPS62813B2 JP S62813 B2 JPS62813 B2 JP S62813B2 JP 54166562 A JP54166562 A JP 54166562A JP 16656279 A JP16656279 A JP 16656279A JP S62813 B2 JPS62813 B2 JP S62813B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feeding
- cut sheets
- cut
- signal
- deck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子複写機・簡易印刷機あるいは記
録装置等の画像形成装置における給送装置に関す
るものである。更に詳細には、カツトシート(例
えば、複写用紙・感光紙あるいはフイルム等)を
多量に積載して給送する給送装置に関するもので
ある。
録装置等の画像形成装置における給送装置に関す
るものである。更に詳細には、カツトシート(例
えば、複写用紙・感光紙あるいはフイルム等)を
多量に積載して給送する給送装置に関するもので
ある。
以下、複写機を例にとり説明を行なう。
近年、複写機においては、毎分70〜100枚のコ
ピースピードの高速複写機が開発されている。こ
の様な高速複写機では、一度に多量のカツトシー
トを消費するため、2000〜3000枚のカツトシート
を積載収納することのできる所謂給送デツキが使
用されている。
ピースピードの高速複写機が開発されている。こ
の様な高速複写機では、一度に多量のカツトシー
トを消費するため、2000〜3000枚のカツトシート
を積載収納することのできる所謂給送デツキが使
用されている。
しかしながら、従来の給送デツキでは、給紙ロ
ーラが回転時にもデツキ部が上昇を行ない、デツ
キ上昇移動中にも給紙が行なわれる恐れがあつ
た。
ーラが回転時にもデツキ部が上昇を行ない、デツ
キ上昇移動中にも給紙が行なわれる恐れがあつ
た。
つまり、給送デツキにおいては、給送ローラの
回転によりカツトシートが最小のものから一枚給
送されると、給送ローラは自重で下降して次のカ
ツトシートを給送する。そして、給送ローラの下
降が一定値に達する(カツトシートが一定枚だけ
給送されて減少する)と、デツキ部がモータ等の
回転によつて上昇し、カツトシートを元の高さに
復元させる。このとき、デツキ部の上昇はカツト
シートが一定枚数減少したことがセンサーによつ
て検出されたときに行なわれるのであるが、セン
サーによる検出精度によつてはセンサーによる検
出はシート材が給送中にも行なわれる。従つて、
シート材の給送中にデツキ部が上昇することにな
る。
回転によりカツトシートが最小のものから一枚給
送されると、給送ローラは自重で下降して次のカ
ツトシートを給送する。そして、給送ローラの下
降が一定値に達する(カツトシートが一定枚だけ
給送されて減少する)と、デツキ部がモータ等の
回転によつて上昇し、カツトシートを元の高さに
復元させる。このとき、デツキ部の上昇はカツト
シートが一定枚数減少したことがセンサーによつ
て検出されたときに行なわれるのであるが、セン
サーによる検出精度によつてはセンサーによる検
出はシート材が給送中にも行なわれる。従つて、
シート材の給送中にデツキ部が上昇することにな
る。
そのため、給送ローラ回転中にデツキが上昇し
て積載カツトシートがローラと接触すると、カツ
トシートはデツキ上昇に伴うローラへの圧接力を
受けるので、ローラとカツトシートとの摩擦力が
変化することにより、斜行送りあるいはジヤムが
発生し易く不安定な給送が行なわれる恐れがあつ
た。
て積載カツトシートがローラと接触すると、カツ
トシートはデツキ上昇に伴うローラへの圧接力を
受けるので、ローラとカツトシートとの摩擦力が
変化することにより、斜行送りあるいはジヤムが
発生し易く不安定な給送が行なわれる恐れがあつ
た。
そこで本発明は、上記従来の給送装置の問題点
を解消し、常に安定した給送を行なうことのでき
る給送装置を提供するものである。
を解消し、常に安定した給送を行なうことのでき
る給送装置を提供するものである。
即ち上記目的を達成する本発明は、カツトシー
トPを載置するカツトシート積載手段16と、給
送信号に応じて作動して上記積載手段16上のカ
ツトシートPを送り出す給送手段2と、上記積載
手段16上のカツトシートPの減少を検知する検
知手段25と、上記検知手段25からの信号に応
じて作動して上記積載手段16を上昇させるリフ
ト手段26と、上記給送手段2が作動中に上記検
知手段25から信号が出力されても上記給送手段
2の作動を継続させ、上記リフト手段26の作動
を禁止する制御手段G1と、を有することを特徴
とするものである。
トPを載置するカツトシート積載手段16と、給
送信号に応じて作動して上記積載手段16上のカ
ツトシートPを送り出す給送手段2と、上記積載
手段16上のカツトシートPの減少を検知する検
知手段25と、上記検知手段25からの信号に応
じて作動して上記積載手段16を上昇させるリフ
ト手段26と、上記給送手段2が作動中に上記検
知手段25から信号が出力されても上記給送手段
2の作動を継続させ、上記リフト手段26の作動
を禁止する制御手段G1と、を有することを特徴
とするものである。
以下、本発明の一実施例を用いた給送装置を図
面を用いて詳細に説明する。
面を用いて詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を適用した給送装
置を用いた複写機の模式図である。
置を用いた複写機の模式図である。
図において、1は給送デツキで2000〜3000枚の
カツトシートPが積載収納されている。また、2
は給送手段としての給送ローラで、ゴム等摩擦係
数の高い材質で形成されており、自重によりデツ
キ1上の積載最上位カツトシートPと接触し、給
送信号(図示せず)を受けて回転することにより
カツトシートを送り出す。また3は分離爪で、給
送側先端に設けられカツトシート給送時送り出す
カツトシートを一枚毎分離する。ここでデツキ1
から給送ローラ2の回転によつて送り出されたカ
ツトシートは、回転を停止しているレジスタロー
ラ4に当接して適当なループを形成するまで送り
出される。このレジスターローラ4が、感光体ド
ラム5上の画像と同期的に回転することにより、
カツトシートは転写装置6でドラム5上のトナー
像が転写され、その後定着装置7で送られる。定
着装置7は、少なくとも一方のローラが加熱され
ているローラ定着装置で、転写されたカツトシー
ト上のトナー像が加熱融着されて半永久的に定着
される。その後、このカツトシートは搬送用ベル
ト8が張設された上下一対の搬送手段9によつて
排出口10を通過して、コピートレー11へ受納
され、複写機本体から排出されるようになつてい
る。
カツトシートPが積載収納されている。また、2
は給送手段としての給送ローラで、ゴム等摩擦係
数の高い材質で形成されており、自重によりデツ
キ1上の積載最上位カツトシートPと接触し、給
送信号(図示せず)を受けて回転することにより
カツトシートを送り出す。また3は分離爪で、給
送側先端に設けられカツトシート給送時送り出す
カツトシートを一枚毎分離する。ここでデツキ1
から給送ローラ2の回転によつて送り出されたカ
ツトシートは、回転を停止しているレジスタロー
ラ4に当接して適当なループを形成するまで送り
出される。このレジスターローラ4が、感光体ド
ラム5上の画像と同期的に回転することにより、
カツトシートは転写装置6でドラム5上のトナー
像が転写され、その後定着装置7で送られる。定
着装置7は、少なくとも一方のローラが加熱され
ているローラ定着装置で、転写されたカツトシー
ト上のトナー像が加熱融着されて半永久的に定着
される。その後、このカツトシートは搬送用ベル
ト8が張設された上下一対の搬送手段9によつて
排出口10を通過して、コピートレー11へ受納
され、複写機本体から排出されるようになつてい
る。
さて、第2図は上記給送デツキ1の断面図であ
る。この給送デツキ1は、カツトシート積載時に
はレール(図示せず)等の移送手段により、複写
機手前側(矢印A方向)へ引き出すことが可能で
あり、また必要に応じてレールからの取り外しも
可能であり、カツトシートの積載等の操作が行な
い易い。
る。この給送デツキ1は、カツトシート積載時に
はレール(図示せず)等の移送手段により、複写
機手前側(矢印A方向)へ引き出すことが可能で
あり、また必要に応じてレールからの取り外しも
可能であり、カツトシートの積載等の操作が行な
い易い。
さてカツトシートは、デツキ1の底板12に固
設された奥側板13を基準としてカツトシートの
サイズに従つて移動可能(矢印B方向)な前側板
14を所定の位置まで移動した後、側板14をつ
まみ15によつて固定設置することによつて積載
可能となる。そしてカツトシートは、底板12上
に上下方向(矢印C方向)に可動状態で設置され
たカツトシート積載手段としての中板16上に積
載されている。さて、カツトシート積載終了後、
デツキ1は複写機内の所定の位置までレール上を
移動される。この所定位置の複写機本体底板17
には、カツトシートを積載した底板12を上下動
(矢印C方向)させるリフト手段としてのリフタ
ー18が設置されている。このリフター18によ
り複写機が稼動中は常にカツトシートPと給送ロ
ーラ2が当接する様な状態を得ることができる。
なお、複写機底板17には、リフター支板19が
固設してある。更に、このリフター支板19には
フオーク案内軸20が設置してあり、このフオー
ク案内軸20をガイドに上下方向(矢印C方向)
に移動可能なフオーク21が軸受部材等(図示せ
ず)を介して設置されている。また既リフター支
板19には、上下端部にスプロケツト22,23
が設置してあり互いをチエーン24で連結してい
る。そしてこのチエーン24の一部は、フオーク
21の一部に連結してありチエーン24の移動に
伴ないフオーク21は上下動を行なう。このフオ
ーク21の上下動により、積載カツトシートは上
下動する。また、リフター18の上方には、カツ
トシートの上限を検知する検知素子25が設置し
てあり、カツトシートの減少を検知してリフター
用モーター26に信号を伝え、検知素子25によ
る停止信号発生までフオーク21を上昇せしめ
る。なお、モーター26の出力軸(図示せず)に
はスプロケツト(図示せず)が設置されており、
このスプロケツトと前記スプロケツト23がチエ
ーン27で連結されており、検知素子25の信号
によるモーター26の駆動をフオーク21に伝達
し、フオーク21を上昇する。そのため複写機作
動中積載カツトシートは、常に給送ローラ2と良
好に接触するための上限位置を維持することがで
きる。
設された奥側板13を基準としてカツトシートの
サイズに従つて移動可能(矢印B方向)な前側板
14を所定の位置まで移動した後、側板14をつ
まみ15によつて固定設置することによつて積載
可能となる。そしてカツトシートは、底板12上
に上下方向(矢印C方向)に可動状態で設置され
たカツトシート積載手段としての中板16上に積
載されている。さて、カツトシート積載終了後、
デツキ1は複写機内の所定の位置までレール上を
移動される。この所定位置の複写機本体底板17
には、カツトシートを積載した底板12を上下動
(矢印C方向)させるリフト手段としてのリフタ
ー18が設置されている。このリフター18によ
り複写機が稼動中は常にカツトシートPと給送ロ
ーラ2が当接する様な状態を得ることができる。
なお、複写機底板17には、リフター支板19が
固設してある。更に、このリフター支板19には
フオーク案内軸20が設置してあり、このフオー
ク案内軸20をガイドに上下方向(矢印C方向)
に移動可能なフオーク21が軸受部材等(図示せ
ず)を介して設置されている。また既リフター支
板19には、上下端部にスプロケツト22,23
が設置してあり互いをチエーン24で連結してい
る。そしてこのチエーン24の一部は、フオーク
21の一部に連結してありチエーン24の移動に
伴ないフオーク21は上下動を行なう。このフオ
ーク21の上下動により、積載カツトシートは上
下動する。また、リフター18の上方には、カツ
トシートの上限を検知する検知素子25が設置し
てあり、カツトシートの減少を検知してリフター
用モーター26に信号を伝え、検知素子25によ
る停止信号発生までフオーク21を上昇せしめ
る。なお、モーター26の出力軸(図示せず)に
はスプロケツト(図示せず)が設置されており、
このスプロケツトと前記スプロケツト23がチエ
ーン27で連結されており、検知素子25の信号
によるモーター26の駆動をフオーク21に伝達
し、フオーク21を上昇する。そのため複写機作
動中積載カツトシートは、常に給送ローラ2と良
好に接触するための上限位置を維持することがで
きる。
さて本実施例では、給送ローラ2の回転中は前
記フオーク21の上昇を停止するものである。言
い換えれば、フオーク21の上昇中は給送ローラ
2はその回転を停止しているものである。
記フオーク21の上昇を停止するものである。言
い換えれば、フオーク21の上昇中は給送ローラ
2はその回転を停止しているものである。
以下、その制御を行なうための制御手段の一実
施例を第3図により説明する。
施例を第3図により説明する。
図中、FFはフリツプフロツプで、給送ローラ
2を作動するクラツチCL1をセツトするためのも
のである。G1,G2はゲートで、リフトモータを
上昇、下降作動するスイツチ切換のためのもので
ある。所定給送信号PFが「1」のとき、フリツ
プフロツプFFをセツトしてクラツチCL1をオン
する。そのとき、ゲートG1はインバータI1により
入力禁止されるので、リフト上昇信号LMS−UP
が出力されていても上昇スイツチLUMを作動し
ない。しかし給送信号PFが「0」のとき、つま
りのときはフリツプフロツプが反転してゲー
トG1は入力状態になるので、リフト上昇信号
LMS−UPが出力されると上昇スイツチLUMが作
動して上昇が許される。又、上昇信号LMS−UP
が出力中は、下降信号LMS−DWはゲートG2を介
して出力禁止されるので、下降スイツチLDMは
作動しない。上昇信号LMS−UPがなくなると下
降スイツチLDMは作動可能となる。
2を作動するクラツチCL1をセツトするためのも
のである。G1,G2はゲートで、リフトモータを
上昇、下降作動するスイツチ切換のためのもので
ある。所定給送信号PFが「1」のとき、フリツ
プフロツプFFをセツトしてクラツチCL1をオン
する。そのとき、ゲートG1はインバータI1により
入力禁止されるので、リフト上昇信号LMS−UP
が出力されていても上昇スイツチLUMを作動し
ない。しかし給送信号PFが「0」のとき、つま
りのときはフリツプフロツプが反転してゲー
トG1は入力状態になるので、リフト上昇信号
LMS−UPが出力されると上昇スイツチLUMが作
動して上昇が許される。又、上昇信号LMS−UP
が出力中は、下降信号LMS−DWはゲートG2を介
して出力禁止されるので、下降スイツチLDMは
作動しない。上昇信号LMS−UPがなくなると下
降スイツチLDMは作動可能となる。
このため、給送ローラ2の回転中は、フオーク
21は上昇することがない。
21は上昇することがない。
以上本発明に係る給送装置は上述の通りの構成
であるので、給送手段の作動時にリフト手段が作
動するということがなく、従つて、カツトシート
の斜行送りあるいはジヤム等の発生を未然に防ぐ
ことができる。
であるので、給送手段の作動時にリフト手段が作
動するということがなく、従つて、カツトシート
の斜行送りあるいはジヤム等の発生を未然に防ぐ
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を適用した複写機の
側面図、第2図は本発明の一実施例の給送デツキ
の断面図、第3図はリフトの制御を行なうための
一実施例を示す図である。 図において、1……給送デツキ、2……給送ロ
ーラ、3……分離爪、12……底板、13……奥
側板、14……前側板、15……つまみ、16…
…中板、19……リフター支板、20……フオー
ク案内軸、21……フオーク、22,23……ス
プロケツト、24,27……チエーン、25……
検知素子、26……モータ。
側面図、第2図は本発明の一実施例の給送デツキ
の断面図、第3図はリフトの制御を行なうための
一実施例を示す図である。 図において、1……給送デツキ、2……給送ロ
ーラ、3……分離爪、12……底板、13……奥
側板、14……前側板、15……つまみ、16…
…中板、19……リフター支板、20……フオー
ク案内軸、21……フオーク、22,23……ス
プロケツト、24,27……チエーン、25……
検知素子、26……モータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 カツトシートPを載置するカツトシート積載
手段16と、 給送信号に応じて作動して上記積載手段16上
のカツトシートPを送り出す給送手段2と、 上記積載手段16上のカツトシートPの減少を
検知する検知手段25と、 上記検知手段25からの信号に応じて作動して
上記積載手段16を上昇させるリフト手段26
と、 上記給送手段2が作動中に上記検知手段25か
ら信号が出力されても上記給送手段2の作動を継
続させ、上記リフト手段26の作動を禁止する制
御手段G1と、 を有することを特徴とする給送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16656279A JPS5688033A (en) | 1979-12-21 | 1979-12-21 | Feeder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16656279A JPS5688033A (en) | 1979-12-21 | 1979-12-21 | Feeder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5688033A JPS5688033A (en) | 1981-07-17 |
| JPS62813B2 true JPS62813B2 (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=15833556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16656279A Granted JPS5688033A (en) | 1979-12-21 | 1979-12-21 | Feeder |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5688033A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0367772U (ja) * | 1989-10-26 | 1991-07-02 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS572345Y2 (ja) * | 1976-11-05 | 1982-01-14 | ||
| JPS544149A (en) * | 1977-06-13 | 1979-01-12 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Centering method of optical fiber |
| JPS54113162A (en) * | 1978-02-21 | 1979-09-04 | Ricoh Co Ltd | Apparatus for controlling vertical movement of paper supporting bed of paper feeding system |
-
1979
- 1979-12-21 JP JP16656279A patent/JPS5688033A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0367772U (ja) * | 1989-10-26 | 1991-07-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5688033A (en) | 1981-07-17 |
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