JPS6281508A - 光学式3次元位置計測装置 - Google Patents
光学式3次元位置計測装置Info
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- JPS6281508A JPS6281508A JP22219785A JP22219785A JPS6281508A JP S6281508 A JPS6281508 A JP S6281508A JP 22219785 A JP22219785 A JP 22219785A JP 22219785 A JP22219785 A JP 22219785A JP S6281508 A JPS6281508 A JP S6281508A
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- light
- light source
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、たとえばロボットの腕などのように、空間を
^速度で移動する被測定物体などの3次元位置を追尾し
ながら計測する装置に関する。
^速度で移動する被測定物体などの3次元位置を追尾し
ながら計測する装置に関する。
背景技術
従来、空間を移動する物体たとえばロボットの腕などの
3次元位置の計測装置としては、■各間節部に取付けな
回松角度検出器の出力値から座標変換演算して求める計
測装置。
3次元位置の計測装置としては、■各間節部に取付けな
回松角度検出器の出力値から座標変換演算して求める計
測装置。
■被測定箇所に直接に、直動式ポテンショメータを3方
向からあてがって計測する計測装置。
向からあてがって計測する計測装置。
■被測定箇所に発光ダイオードを貼り付け、その光を2
次元光点位置検出器を内蔵したカメラ2台で2方向から
観測し、3角測量の原理に基づいて計測する計測装置な
どがある。
次元光点位置検出器を内蔵したカメラ2台で2方向から
観測し、3角測量の原理に基づいて計測する計測装置な
どがある。
発明が解決しようとする問題点
上述したような従来技術の各計測装置では、以下のよう
な欠点がある。
な欠点がある。
計測装置■は、間接的な計算により求めているので、ロ
ボット腕部のたわ菰や関節間距離の誤差などにより、計
算結果の信頼性が低い、計測装−■は直接的に計測でき
る利点はあるが、測距範囲が比較的短く、また接触式で
あるため被測定物に負荷を与えるとともに、治i4−設
定のわずられしさがあり不便である。計測装置■は非接
触で計測できるが、2台のカメラを固定して設置してい
るので、被測定物がカメラの視野からはずれると計測で
きず、測距範囲が比較的狭い。
ボット腕部のたわ菰や関節間距離の誤差などにより、計
算結果の信頼性が低い、計測装−■は直接的に計測でき
る利点はあるが、測距範囲が比較的短く、また接触式で
あるため被測定物に負荷を与えるとともに、治i4−設
定のわずられしさがあり不便である。計測装置■は非接
触で計測できるが、2台のカメラを固定して設置してい
るので、被測定物がカメラの視野からはずれると計測で
きず、測距範囲が比較的狭い。
本発明の目的は、上述の問題点を解決し、空間を移動す
る物体の3次元位置を、非接触で広範囲に亘り、高精度
に計測できる装置を提供することである。
る物体の3次元位置を、非接触で広範囲に亘り、高精度
に計測できる装置を提供することである。
問題点を解決するための手段
本発明は、被測定物体に取付けられる光源と、光学的検
出手段であって、 光源の像が結像され、結像位置を表す信号を導出する2
次元の受光素子と、 受光素子と一体的に設けられ、光源の像を受光素子の受
光面に結像する光学系とを含むそのような光学的検出手
段と、 光学的検出手段を相互に交差する2紬に関してそれぞれ
変位可能に支持する手段と、 光学的検出手段の前記2軸上の各位置を検出する手段と
、 受光素子の出力信号に基づいて、前記支持手段によって
光学的検出手段を駆動して、前記光源の像を受光面の予
め定めた位置に結像させる第1演算手段と、 受光素子と位置検出手段との出力によって光源の3次元
の位置を演算する第2演算手段とを含むことを特徴とす
る光学式3次元位置計測装置である。
出手段であって、 光源の像が結像され、結像位置を表す信号を導出する2
次元の受光素子と、 受光素子と一体的に設けられ、光源の像を受光素子の受
光面に結像する光学系とを含むそのような光学的検出手
段と、 光学的検出手段を相互に交差する2紬に関してそれぞれ
変位可能に支持する手段と、 光学的検出手段の前記2軸上の各位置を検出する手段と
、 受光素子の出力信号に基づいて、前記支持手段によって
光学的検出手段を駆動して、前記光源の像を受光面の予
め定めた位置に結像させる第1演算手段と、 受光素子と位置検出手段との出力によって光源の3次元
の位置を演算する第2演算手段とを含むことを特徴とす
る光学式3次元位置計測装置である。
作 用
被測定物体に取付けられている光源からの光は、光学的
検出手段の光学系を介して、受光素子の受光面に結像す
る。光源の像が結像した受光素子は、結像位置を表わす
信号を導出し、第1演算手段おより第2演算手段に与え
る。第1演算手段はこの信号に基づいて、前記光学的検
出手段を相互に交差する2輪に関してそれぞれ変位可能
に支持する支持手段を動作させ、光学的検出手段を駆動
して前記光源の像を、受光面の予め定めた位置に結像さ
せるようにする。この変位は、位置検出手段によって、
前記2輪上の位置として検出される。この位置検出手段
からの前記2輪上の各位置を表わす信号は、第2演算手
段に与えられる。第2演算手段は、受光素子と位置検出
手段からの信号を演算処理し、光源の3次元の位置を算
出する。
検出手段の光学系を介して、受光素子の受光面に結像す
る。光源の像が結像した受光素子は、結像位置を表わす
信号を導出し、第1演算手段おより第2演算手段に与え
る。第1演算手段はこの信号に基づいて、前記光学的検
出手段を相互に交差する2輪に関してそれぞれ変位可能
に支持する支持手段を動作させ、光学的検出手段を駆動
して前記光源の像を、受光面の予め定めた位置に結像さ
せるようにする。この変位は、位置検出手段によって、
前記2輪上の位置として検出される。この位置検出手段
からの前記2輪上の各位置を表わす信号は、第2演算手
段に与えられる。第2演算手段は、受光素子と位置検出
手段からの信号を演算処理し、光源の3次元の位置を算
出する。
したがって本発明に成る位置計測装置は、被測定物体の
3次元位置を、被測定物体と接触することなく測定し、
またこの測定動作は被測定物体を追尾して行なわれる。
3次元位置を、被測定物体と接触することなく測定し、
またこの測定動作は被測定物体を追尾して行なわれる。
したがってこのような測定動作は、被測定物体がおかれ
る空間において比較的広範囲に亘り可能であり、また被
測定物体の運動などに関して阻害要因とならないので、
計測の正確さを期すことができる。また受光素子と位置
検出手段との検出性能を向上することによって、計測さ
れる被測定物体の3次元位置の測定精度を、格段に向上
することができる。
る空間において比較的広範囲に亘り可能であり、また被
測定物体の運動などに関して阻害要因とならないので、
計測の正確さを期すことができる。また受光素子と位置
検出手段との検出性能を向上することによって、計測さ
れる被測定物体の3次元位置の測定精度を、格段に向上
することができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例の構成を説明する系統図であ
る。第1図を参照して、光学式3次元位置計測装置(以
下計測装置と略称する)1、およびこれに関連する構成
について説明する。被測定物体であり空間を高速度で移
動するロボット2の腕3などの測定箇所4に、たとえば
発光ダイオードなどによって実現される光源5を取付け
る。
る。第1図を参照して、光学式3次元位置計測装置(以
下計測装置と略称する)1、およびこれに関連する構成
について説明する。被測定物体であり空間を高速度で移
動するロボット2の腕3などの測定箇所4に、たとえば
発光ダイオードなどによって実現される光源5を取付け
る。
ロボット2から離れた位置に、光学的検出手段であるた
とえば2台の光学装置6.7を設置する。
とえば2台の光学装置6.7を設置する。
光学装置6,7の出力は、第2演算手段である演算装置
8に与えられ、後述されるように光源5の3次元位置を
算出する。
8に与えられ、後述されるように光源5の3次元位置を
算出する。
第2図は光学装置6の簡略化した斜視図である。
光学*1fi6は旋回軸9と俯仰軸10の2軸がら成る
いわゆるジンバル構造を有する。すなわち旋回軸9は、
モータ11によって矢符Al、A2方向に角変位され、
旋回軸9に一体的に結合される枠体12に、角変位自在
に俯仰軸10が設けられる。
いわゆるジンバル構造を有する。すなわち旋回軸9は、
モータ11によって矢符Al、A2方向に角変位され、
旋回軸9に一体的に結合される枠体12に、角変位自在
に俯仰軸10が設けられる。
枠体12は、相互に直交する横支持部材36,37と縦
支持部材38.39とを含み、大略的に長方形状に構成
される。また旋回軸9は縦支持部材38.39と平行で
、横支持部材3f3,37の中点に結合され、俯仰軸1
0は、横支持部材36,37と平行で、縦支持部材38
.39の中点に角変位自在に結合される。俯仰軸10が
、モータ13によって矢符A3.A4方向に角変位され
ると、俯仰軸10に固定された光学筒14も、矢符A3
゜A4方向に角変位する。したがって光学筒14の細線
は、任意の方向を指すことができる。
支持部材38.39とを含み、大略的に長方形状に構成
される。また旋回軸9は縦支持部材38.39と平行で
、横支持部材3f3,37の中点に結合され、俯仰軸1
0は、横支持部材36,37と平行で、縦支持部材38
.39の中点に角変位自在に結合される。俯仰軸10が
、モータ13によって矢符A3.A4方向に角変位され
ると、俯仰軸10に固定された光学筒14も、矢符A3
゜A4方向に角変位する。したがって光学筒14の細線
は、任意の方向を指すことができる。
またモータ11.13による旋回軸9および俯仰軸10
の矢符A 1 、A 2 :A 3 、A 4 方向
の角変位量θ、、θI2は、たとえばエンコーダ゛など
によって実現される位置検出手段である回松角検出器1
5.16によって、高精度で検出される。
の矢符A 1 、A 2 :A 3 、A 4 方向
の角変位量θ、、θI2は、たとえばエンコーダ゛など
によって実現される位置検出手段である回松角検出器1
5.16によって、高精度で検出される。
第3図は光学筒14の斜視図である。光学筒14は、受
光素子であり後述されるような具体的構成を有する2次
元位置検出器17を内蔵し、光学系であるレンズ18は
2次元位置検出器17の受光面19上に、外部からの光
A5を集光する。
光素子であり後述されるような具体的構成を有する2次
元位置検出器17を内蔵し、光学系であるレンズ18は
2次元位置検出器17の受光面19上に、外部からの光
A5を集光する。
上述したような光学装置6に関する構成は、第1図に示
す光学装置7においても同様であり、光学装置7に言及
する必要がある場合には、光学装置6の構成を説明する
場合に用いた参照符9〜19に、添字aを付して示す、
モータ11a、13gによる旋回軸9aおよゾ俯仰輸1
0aの角変位量θ2.。
す光学装置7においても同様であり、光学装置7に言及
する必要がある場合には、光学装置6の構成を説明する
場合に用いた参照符9〜19に、添字aを付して示す、
モータ11a、13gによる旋回軸9aおよゾ俯仰輸1
0aの角変位量θ2.。
O22は、やはりエンコーダなどによって実現される位
置検出手段である回献角検出器15a=16aによって
、高精度で検出される。これらの旋回軸9.9aおよび
俯仰軸10=10aを含んで、支持手段が構成される1
回転角検出器15,16;15a。
置検出手段である回献角検出器15a=16aによって
、高精度で検出される。これらの旋回軸9.9aおよび
俯仰軸10=10aを含んで、支持手段が構成される1
回転角検出器15,16;15a。
16aが位置検出手段を構成する。
第4図は本発明の詳細な説明する斜視図である。
#S2図および@4図を参照して、本発明の原理につい
て説明する。光学装置6の光軸21は、前述したような
ノンパル構造として実現される旋回軸9および俯仰軸1
0の軸線の交点R1を通るように構成される。また光学
装置17の光軸22は、やはリシンパル構造を成す旋回
軸9aおよび俯仰軸10aの軸線の交点R2を通るよう
に構成される。
て説明する。光学装置6の光軸21は、前述したような
ノンパル構造として実現される旋回軸9および俯仰軸1
0の軸線の交点R1を通るように構成される。また光学
装置17の光軸22は、やはリシンパル構造を成す旋回
軸9aおよび俯仰軸10aの軸線の交点R2を通るよう
に構成される。
すなわちこれらの光学装置6.7に関して、相互に直交
するX紬、Y袖、Z袖から成る絶対座標系Σ。を設定す
る。この絶対座標系Σ。は、X輪が光学装置6の前記交
点R7と光学装置7の前記交点R2とを通り、Z軸が旋
回軸9,9&と平行であるように設定される。また俯仰
軸10,10aは、X−Y平面内にある。
するX紬、Y袖、Z袖から成る絶対座標系Σ。を設定す
る。この絶対座標系Σ。は、X輪が光学装置6の前記交
点R7と光学装置7の前記交点R2とを通り、Z軸が旋
回軸9,9&と平行であるように設定される。また俯仰
軸10,10aは、X−Y平面内にある。
光学装置6に内蔵されている2次元位置検出器17に関
して、相互に直交する3本の座標軸Xc。
して、相互に直交する3本の座標軸Xc。
軸、Yel軸、Zc、紬から成るカメラ座標系ΣC1を
設定する。このカメラ座標系ΣC1は、Ycl軸が光軸
21上にあり、Xel軸が俯仰軸10と平行であり、Z
cl軸が旋回軸9と平行であるように設定される。また
前記光軸21は、2次元位置検出器17の中心を通り、
この光軸21と受光面19とは垂直である。
設定する。このカメラ座標系ΣC1は、Ycl軸が光軸
21上にあり、Xel軸が俯仰軸10と平行であり、Z
cl軸が旋回軸9と平行であるように設定される。また
前記光軸21は、2次元位置検出器17の中心を通り、
この光軸21と受光面19とは垂直である。
光学装置7に関しても、2次元位置検出器17aに関し
て相互に直交する3本の座標軸Xez輪、YO2輪、Z
c2軸から成るカメラ座標系ΣC2を設定する。このカ
メラ座標系ΣC2は、YO2輪が前記光軸22上にあり
、Xcz紬が俯仰軸10&と平行で、Zcz輪が旋回軸
9aと平行であるように設定される。また前記光軸22
は、2次元位置検出器17aの受光面19aの中心を通
り、受光面19mと垂直である。ここで、光学装置6の
レンズ18の主、T:F、をO8とし、光学装置7のレ
ンズ18aの主点を0□とする。
て相互に直交する3本の座標軸Xez輪、YO2輪、Z
c2軸から成るカメラ座標系ΣC2を設定する。このカ
メラ座標系ΣC2は、YO2輪が前記光軸22上にあり
、Xcz紬が俯仰軸10&と平行で、Zcz輪が旋回軸
9aと平行であるように設定される。また前記光軸22
は、2次元位置検出器17aの受光面19aの中心を通
り、受光面19mと垂直である。ここで、光学装置6の
レンズ18の主、T:F、をO8とし、光学装置7のレ
ンズ18aの主点を0□とする。
上述したような構成を有する光学IW16.?において
、光源5を絶対座標系Σ。における点Pにおき、これら
の座標成分(xwy*z)を算出する操作を、以下に説
明する。光源5による2次元位置検出器17.17a上
の結像位置Q、、Q2は、点Pと主点0+=Ozをそれ
ぞれ通る仮想直線と受光面19.19aとの交点である
。
、光源5を絶対座標系Σ。における点Pにおき、これら
の座標成分(xwy*z)を算出する操作を、以下に説
明する。光源5による2次元位置検出器17.17a上
の結像位置Q、、Q2は、点Pと主点0+=Ozをそれ
ぞれ通る仮想直線と受光面19.19aとの交点である
。
ここで3点P 、O、、Q 、は同一直線上にあるので
、 0 +P =ko +Q +
・・・(1)が成り立つ、変形すると、 OP 00 + = k O+ Q +
・・・(2)(OP −ORl) −(OO+
−OR、)= k O+ Q +・・・(3) (OP−OR,)−RIO,=kO,Q+ ・・・(
4)となる、ここで、カメラ座標系ΣC9を用いて、第
4式の左辺第2項と右辺とを表せば、 OP−OR+−T+a+=kT+b+ ・・・(s
)ただし、 OP =[xtFvZ] :絶対座標系 ・(6
)OR+= [D 110 to ]’:絶対座標系
・・・(7)a、=EO,ΔF+eO] :カメラ座
標系、、・(8)b+= [Hre F +vV +
] ;7> / ラ座標系−(9)T。
、 0 +P =ko +Q +
・・・(1)が成り立つ、変形すると、 OP 00 + = k O+ Q +
・・・(2)(OP −ORl) −(OO+
−OR、)= k O+ Q +・・・(3) (OP−OR,)−RIO,=kO,Q+ ・・・(
4)となる、ここで、カメラ座標系ΣC9を用いて、第
4式の左辺第2項と右辺とを表せば、 OP−OR+−T+a+=kT+b+ ・・・(s
)ただし、 OP =[xtFvZ] :絶対座標系 ・(6
)OR+= [D 110 to ]’:絶対座標系
・・・(7)a、=EO,ΔF+eO] :カメラ座
標系、、・(8)b+= [Hre F +vV +
] ;7> / ラ座標系−(9)T。
・・・(10)
;カメラ座標系ΣC1から絶対座標系Σ。への変換行列
F、 ;光学装置6の主点O8と交点R。
との距離
ΔF、 ;光学装置6の主点01と受光面19との距
離 ここで変位角θ1.に関する基準状態は、光軸21がY
軸と平行の場合であり、第4図の矢符方向を正の変位方
向とする。変位角θI2に関する基準状態は、光軸21
がX−Y平面上にある場合であり、第4図の矢符方向を
正の変位方向とする。
離 ここで変位角θ1.に関する基準状態は、光軸21がY
軸と平行の場合であり、第4図の矢符方向を正の変位方
向とする。変位角θI2に関する基準状態は、光軸21
がX−Y平面上にある場合であり、第4図の矢符方向を
正の変位方向とする。
3点P−02−Q2も、同一直線上にあるので、同様に
、 0P−OR2−Ta、=kTb2 ・・・(11)
ただし、 o p = [x*ytzl −(
12)OR2= [D t、Oto ]L
・・・(13)a2°[0!ΔF、、01’
−(14)bz= [)(z*−F 21V 2]
t”’ (15)■よ ・・・(16) ;カメラ座標系ΣC2から絶対座標系Σ。への変換行列 F2 ;光学装置7の主点0□と交点R2との距離 ΔF1 ;光学装置7の主点0□と受光面19aとの距
離 である、ここで変位角θ2.に関する基準状態は、光軸
22がY軸と平行の場合であり、第4図の矢符方向を正
の変位方向とする。変位角θ22に関する基準状態は、
光軸22がX−Y平面上にある場合であり、#44図の
矢符方向を正の変位方向とする。
、 0P−OR2−Ta、=kTb2 ・・・(11)
ただし、 o p = [x*ytzl −(
12)OR2= [D t、Oto ]L
・・・(13)a2°[0!ΔF、、01’
−(14)bz= [)(z*−F 21V 2]
t”’ (15)■よ ・・・(16) ;カメラ座標系ΣC2から絶対座標系Σ。への変換行列 F2 ;光学装置7の主点0□と交点R2との距離 ΔF1 ;光学装置7の主点0□と受光面19aとの距
離 である、ここで変位角θ2.に関する基準状態は、光軸
22がY軸と平行の場合であり、第4図の矢符方向を正
の変位方向とする。変位角θ22に関する基準状態は、
光軸22がX−Y平面上にある場合であり、#44図の
矢符方向を正の変位方向とする。
ここで、第5式から、
x−B + = kA + ””
(17)y−B 、=kA 2 ・
・・(18)z−B −= kA s
”’ (19)・・・(20) ただし、 AI = 609 θ 目 H,+sin θ
1leO3θ 12F l + sinθ11s
inθ、、V、 ・ (21)A2
=sinθ++H+ −C09θ目eosθ+zFI=
cosθ目sinθ目V言 ・・・(22)
A、= −5inθ 12FI
+cosθ 鵞2V、
、 (23)B、
=D −5inθ l、eO8θ 12
ΔF1・・・(24) 13、== cose lIC0
5012ΔF。
(17)y−B 、=kA 2 ・
・・(18)z−B −= kA s
”’ (19)・・・(20) ただし、 AI = 609 θ 目 H,+sin θ
1leO3θ 12F l + sinθ11s
inθ、、V、 ・ (21)A2
=sinθ++H+ −C09θ目eosθ+zFI=
cosθ目sinθ目V言 ・・・(22)
A、= −5inθ 12FI
+cosθ 鵞2V、
、 (23)B、
=D −5inθ l、eO8θ 12
ΔF1・・・(24) 13、== cose lIC0
5012ΔF。
・・・(25)
13 、= sin
θ12ΔF。
θ12ΔF。
・・・(26)
また第11式から、
x B 、= kA −・= (27)y−BS=k
A5 ・・・(28)z B s
= kA s −(29)・・・(
30) ただし、 A 、= cose t+ H2+ sinθ21eo
sθ12F2+sinθ 21sinθ 2□■2
・・・(31)A 5=sinθ
z+Ht−eosθ 21cO9θ 22F2 e
O8θ 21g!nθ zzV t
−(32)A、= −5inθz2
Fz+eosθ22■2−・・(33) B4= D2 −5inθ 2+cos19
22ΔF2・・・(34) 13s= eoliθ 21co
sθ 22ΔF2・・・(35) B a= sinθ 22ΔF2
・ (36)#&20式と第30式を達文させて解
くと、A、B2+A、AiB4−A、A4Bり・・・(
37) 十A 、A 、B 2+ A zA sB 4− A
2A 、B S・・・(38) + A 4(B 2− B S)]+ 83
・・・(39)を得る。
A5 ・・・(28)z B s
= kA s −(29)・・・(
30) ただし、 A 、= cose t+ H2+ sinθ21eo
sθ12F2+sinθ 21sinθ 2□■2
・・・(31)A 5=sinθ
z+Ht−eosθ 21cO9θ 22F2 e
O8θ 21g!nθ zzV t
−(32)A、= −5inθz2
Fz+eosθ22■2−・・(33) B4= D2 −5inθ 2+cos19
22ΔF2・・・(34) 13s= eoliθ 21co
sθ 22ΔF2・・・(35) B a= sinθ 22ΔF2
・ (36)#&20式と第30式を達文させて解
くと、A、B2+A、AiB4−A、A4Bり・・・(
37) 十A 、A 、B 2+ A zA sB 4− A
2A 、B S・・・(38) + A 4(B 2− B S)]+ 83
・・・(39)を得る。
第5図は本発明の全体の構成を示すブロック図である。
2次元位置検出器17は、対を成す2岨の電極23,2
4; 25.2Gを含むたとえばホトダイオードとして
実現される。また2次元位置検出器17aも、やはり対
を成す2組の電極27,28:29,30を含むやはり
ホトダイオードとして実現される。ここで2次元位置検
出器17の結像位置Q1に結像した光源5(第1図参照
)からの入射光によって発生した電流は、電極23,2
4:25.26にそれぞれ分割され、それぞれ電流Il
l〜I 14として導出される。各電極23〜26の各
電流出力112〜r+<は、第2演算手段であり、たと
えばマイクロコンピュータなどによって実現される処理
回路31に与えられる。
4; 25.2Gを含むたとえばホトダイオードとして
実現される。また2次元位置検出器17aも、やはり対
を成す2組の電極27,28:29,30を含むやはり
ホトダイオードとして実現される。ここで2次元位置検
出器17の結像位置Q1に結像した光源5(第1図参照
)からの入射光によって発生した電流は、電極23,2
4:25.26にそれぞれ分割され、それぞれ電流Il
l〜I 14として導出される。各電極23〜26の各
電流出力112〜r+<は、第2演算手段であり、たと
えばマイクロコンピュータなどによって実現される処理
回路31に与えられる。
ここで前記結像位置Q1の座標(H,、Vl)は、下記
の第40式お上V第41式によって求められる。
の第40式お上V第41式によって求められる。
上記第40式および$41式の演算は、たとえばマイク
ロコンピュータなどによって実現される処理回路31に
よって演算され、モータ駆動回路32.33と第2演算
手段である演算i置8に入力される。モータ駆動回路3
2.33は、前記結像位置Q1の座標値(H,、V、)
を、それぞれ零にする方向に、すなわち結像位置Q1に
向けてカメラ座標Σc1の原点が移動するようにモータ
11,13を駆動し、旋回軸9および俯仰軸10を回転
させる。この回転角θ93.θ1□は、回転角検出器1
5.16によってそれぞれ検出され、演算装置8に入力
される。
ロコンピュータなどによって実現される処理回路31に
よって演算され、モータ駆動回路32.33と第2演算
手段である演算i置8に入力される。モータ駆動回路3
2.33は、前記結像位置Q1の座標値(H,、V、)
を、それぞれ零にする方向に、すなわち結像位置Q1に
向けてカメラ座標Σc1の原点が移動するようにモータ
11,13を駆動し、旋回軸9および俯仰軸10を回転
させる。この回転角θ93.θ1□は、回転角検出器1
5.16によってそれぞれ検出され、演算装置8に入力
される。
一方、2次元位置検出器17aも同様の動作を行ない、
各電極27,28: 29,30からの出力電流工2□
〜I24が、処理回路31に出力され、この電流値に対
応して、2次元位置検出器17に入射した光源5(第1
図参照)からの入射光の結像位!Q2の座標(I2.V
l)を表す信号が、処理回路31からモータ駆動回路3
4.35および演算装W18に与えられる。モータ駆動
回路34.35は、前述のモータ駆動回路32.33の
動作と同様な動作を行なう、〔たがって旋回軸9aおよ
び俯仰軸10aの回転角検出器15a、16aによって
検出された回転角を、それぞれθ21.θ2□とする。
各電極27,28: 29,30からの出力電流工2□
〜I24が、処理回路31に出力され、この電流値に対
応して、2次元位置検出器17に入射した光源5(第1
図参照)からの入射光の結像位!Q2の座標(I2.V
l)を表す信号が、処理回路31からモータ駆動回路3
4.35および演算装W18に与えられる。モータ駆動
回路34.35は、前述のモータ駆動回路32.33の
動作と同様な動作を行なう、〔たがって旋回軸9aおよ
び俯仰軸10aの回転角検出器15a、16aによって
検出された回転角を、それぞれθ21.θ2□とする。
これらの信号も、やはり演算装置8に与えられる。
演算装g1Bでは、前記結像位置Q2の座標(I2゜V
z)を前記第40式および#41式において、変数I
II〜T I4をそれぞれ変数■2□〜rz<に置き換
えた式によって算出する。したがって演算装置8は、前
記第37式〜第39式、第40式および第41式に基づ
いて、デー P HITV l?H2IV 21190
雷θ12.θ2..θ2□から、光源5の座標(X+F
eZ)を算出することができる。
z)を前記第40式および#41式において、変数I
II〜T I4をそれぞれ変数■2□〜rz<に置き換
えた式によって算出する。したがって演算装置8は、前
記第37式〜第39式、第40式および第41式に基づ
いて、デー P HITV l?H2IV 21190
雷θ12.θ2..θ2□から、光源5の座標(X+F
eZ)を算出することができる。
この算出動作は、結像位置Qlt Q2が、受光面19
.19aの中心、すなわちカメラ座標系ΣelfΣc2
の原点に位置している場合でも、または原点とは異なる
位置にある場合でも、同様に打なわれる。
.19aの中心、すなわちカメラ座標系ΣelfΣc2
の原点に位置している場合でも、または原点とは異なる
位置にある場合でも、同様に打なわれる。
以上のように本発明に従う計測装置1では、ロボット2
の腕3など空間を高速度で移動する被測定物体に対して
も、被測定箇所4を追尾することによって、空間的に広
範囲に亘る測定物体の計測を行なうことができる。した
がって本発明では、被測定物体が、光学vc置6,7の
視野から外れることはない。
の腕3など空間を高速度で移動する被測定物体に対して
も、被測定箇所4を追尾することによって、空間的に広
範囲に亘る測定物体の計測を行なうことができる。した
がって本発明では、被測定物体が、光学vc置6,7の
視野から外れることはない。
また被測定箇所4に、たとえば発光ダイオードなどの光
源5を取付けるだけで計測動作を行なうことができるの
で、被測定物体の計測にあたって従来技術の計測装置■
のように、複雑な治具を必要とせず、したがって計測動
作を簡便に行なうことができる。
源5を取付けるだけで計測動作を行なうことができるの
で、被測定物体の計測にあたって従来技術の計測装置■
のように、複雑な治具を必要とせず、したがって計測動
作を簡便に行なうことができる。
また光を用いて、非接触で計測が行なわれるので、被測
定物体の運動に負荷や障害を与えることがない、*たエ
ンコーグなどによって実現される回転角検出器15.1
6において、高分解能の検出器・ を用いることによ
って、被検出物体の3次元位置を高精度に測定できる。
定物体の運動に負荷や障害を与えることがない、*たエ
ンコーグなどによって実現される回転角検出器15.1
6において、高分解能の検出器・ を用いることによ
って、被検出物体の3次元位置を高精度に測定できる。
本発明を実現する構成は、前述の実施例で述べた構成に
限らず、他の広範囲な構成要素によって実現されること
ができる。すなわち、絶対座標系Σ。およびカメラ座標
系ΣcltΣc2は、直交座標系に限るものではない。
限らず、他の広範囲な構成要素によって実現されること
ができる。すなわち、絶対座標系Σ。およびカメラ座標
系ΣcltΣc2は、直交座標系に限るものではない。
また支持手段はいわゆるノンパル構造に限らず、光学装
置6,7の光軸21゜22を、所望する任意の方向に設
定できる広範囲な構成を用いることができる。
置6,7の光軸21゜22を、所望する任意の方向に設
定できる広範囲な構成を用いることができる。
効 果
以上のように本発明に従えば、被測定物体に光源を取付
け、光源からの光が入射する光学的検出手段を設けた。
け、光源からの光が入射する光学的検出手段を設けた。
光学的検出手段は、受光素子と、受光素子の受光面に光
源からの光を結像させる光学系とを含んで構成される。
源からの光を結像させる光学系とを含んで構成される。
この光学的検出手段は、相互に交差する2軸に関してそ
れぞれ変位可能に支持する手段によって支持され、位置
検出手段によって前記光学的検出手段の前記2軸上の各
位置が検出される。また前記受光素子の出力信号に基づ
いて、前記支持手段によって光学的検出手段を駆動して
、前記光源の像を受光面の予め定めた位置に結像させる
第1演算手段が設けられ、受光素子と位置検出手段との
出力によって光源の3次元の位置を演算する、第2演算
手段とが設けられる。
れぞれ変位可能に支持する手段によって支持され、位置
検出手段によって前記光学的検出手段の前記2軸上の各
位置が検出される。また前記受光素子の出力信号に基づ
いて、前記支持手段によって光学的検出手段を駆動して
、前記光源の像を受光面の予め定めた位置に結像させる
第1演算手段が設けられ、受光素子と位置検出手段との
出力によって光源の3次元の位置を演算する、第2演算
手段とが設けられる。
したがって本発明に基づ(計測動作は、被測定物体の移
動に伴なって、光学的検出手段は常に光源からの光が前
記受光面に入射するようにこれを追尾し、かつ光によっ
て非接触で計測が行なわれる。したがって計測動作が被
測定物体の運動などの障害要因となることはなく、空間
的に広範囲に亘って移動すゐ被測定物体の位置計測を行
なうことができる。また第2演算手段によって算出され
る被測定物体の3次元位置の算出は、位置検出手段と受
光素子とからの出力によって行なわれる。
動に伴なって、光学的検出手段は常に光源からの光が前
記受光面に入射するようにこれを追尾し、かつ光によっ
て非接触で計測が行なわれる。したがって計測動作が被
測定物体の運動などの障害要因となることはなく、空間
的に広範囲に亘って移動すゐ被測定物体の位置計測を行
なうことができる。また第2演算手段によって算出され
る被測定物体の3次元位置の算出は、位置検出手段と受
光素子とからの出力によって行なわれる。
したがって位置検出手段の分解能を所望の程度に設定す
ることによって、得られる被測定物体の3次元位置の計
測精度を所望の程度に設定することができる。
ることによって、得られる被測定物体の3次元位置の計
測精度を所望の程度に設定することができる。
#41図は本発明の一実施例の計測装置1の簡略化した
系統図、第2図は光学波ra4の斜視図、第3図は光学
fif114の斜視図、第4図は本発明の詳細な説明す
る図、第5図は本実施例の全体の構成を示すブロック図
である。 1・・・計測装置、3・・・腕、4・・・被測定箇所、
5・・・光源、6.7・・・光学装置、8・・・演算装
置、9.9a・・・旋回軸、10.10a・・・俯仰軸
、11,11a、13.13a・・・モータ、14,1
4a・・・光学筒、15゜15a=16,16a・・・
回転角検出器、17.17a・・・2次元位置検出器、
18・・・レンズ、19・・・受光面、31・・・処理
回路
系統図、第2図は光学波ra4の斜視図、第3図は光学
fif114の斜視図、第4図は本発明の詳細な説明す
る図、第5図は本実施例の全体の構成を示すブロック図
である。 1・・・計測装置、3・・・腕、4・・・被測定箇所、
5・・・光源、6.7・・・光学装置、8・・・演算装
置、9.9a・・・旋回軸、10.10a・・・俯仰軸
、11,11a、13.13a・・・モータ、14,1
4a・・・光学筒、15゜15a=16,16a・・・
回転角検出器、17.17a・・・2次元位置検出器、
18・・・レンズ、19・・・受光面、31・・・処理
回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被測定物体に取付けられる光源と、 光学的検出手段であつて、 光源の像が結像され、結像位置を表す信号を導出する2
次元の受光素子と、 受光素子と一体的に設けられ、光源の像を受光素子の受
光面に結像する光学系とを含むそのような光学的検出手
段と、 光学的検出手段を相互に交差する2軸に関してそれぞれ
変位可能に支持する手段と、 光学的検出手段の前記2軸上の各位置を検出する手段と
、 受光素子の出力信号に基づいて、前記支持手段によつて
光学的検出手段を駆動して、前記光源の像を受光面の予
め定めた位置に結像させる第1演算手段と、 受光素子と位置検出手段との出力によつて光源の3次元
の位置を演算する第2演算手段とを含むことを特徴とす
る光学式3次元位置計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22219785A JPS6281508A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | 光学式3次元位置計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22219785A JPS6281508A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | 光学式3次元位置計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281508A true JPS6281508A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16778663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22219785A Pending JPS6281508A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | 光学式3次元位置計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6281508A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01259204A (ja) * | 1988-04-08 | 1989-10-16 | Hitachi Ltd | 三次元自動位置検出装置 |
| JPH02243914A (ja) * | 1989-03-16 | 1990-09-28 | Yorozu Jidosha Kogyo Kk | 三次元座標自動測定装置 |
| JPH0560560A (ja) * | 1991-09-02 | 1993-03-09 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 位置計測作図装置のターゲツト合照準装置 |
| JPH05314243A (ja) * | 1992-04-03 | 1993-11-26 | Sony Corp | 3次元形状復元方法 |
| JPH0686012U (ja) * | 1993-12-28 | 1994-12-13 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | 構築物の歪測定装置 |
| JP2010169633A (ja) * | 2009-01-26 | 2010-08-05 | Nikon Corp | 形状測定装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833105A (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-26 | ウエスチングハウス・エレクトリツク・コ−ポレ−シヨン | 要素識別装置 |
-
1985
- 1985-10-05 JP JP22219785A patent/JPS6281508A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833105A (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-26 | ウエスチングハウス・エレクトリツク・コ−ポレ−シヨン | 要素識別装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01259204A (ja) * | 1988-04-08 | 1989-10-16 | Hitachi Ltd | 三次元自動位置検出装置 |
| JPH02243914A (ja) * | 1989-03-16 | 1990-09-28 | Yorozu Jidosha Kogyo Kk | 三次元座標自動測定装置 |
| JPH0560560A (ja) * | 1991-09-02 | 1993-03-09 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 位置計測作図装置のターゲツト合照準装置 |
| JPH05314243A (ja) * | 1992-04-03 | 1993-11-26 | Sony Corp | 3次元形状復元方法 |
| JPH0686012U (ja) * | 1993-12-28 | 1994-12-13 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | 構築物の歪測定装置 |
| JP2010169633A (ja) * | 2009-01-26 | 2010-08-05 | Nikon Corp | 形状測定装置 |
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