JPS6281627A - 投写形液晶表示装置 - Google Patents
投写形液晶表示装置Info
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- JPS6281627A JPS6281627A JP60222998A JP22299885A JPS6281627A JP S6281627 A JPS6281627 A JP S6281627A JP 60222998 A JP60222998 A JP 60222998A JP 22299885 A JP22299885 A JP 22299885A JP S6281627 A JPS6281627 A JP S6281627A
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- crystal display
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- 230000010363 phase shift Effects 0.000 claims 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/12—Picture reproducers
- H04N9/31—Projection devices for colour picture display, e.g. using electronic spatial light modulators [ESLM]
- H04N9/3141—Constructional details thereof
- H04N9/315—Modulator illumination systems
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-
- H—ELECTRICITY
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- H04N9/3167—Modulator illumination systems for polarizing the light beam
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は投写形液晶表示装置に関するものである。
[従来の技術]
例えばアクティブマトリクス形の液晶表示装置においで
は、液晶を交流駆動するために、ソースラインに供給す
る映像信号の極性を1フィールドごとに反転している。
は、液晶を交流駆動するために、ソースラインに供給す
る映像信号の極性を1フィールドごとに反転している。
NTSC方式のテレビ放送では、1秒に60フイールド
を伝送しているため、1フイールドごとに映像信号の極
性を反転すると、30Hz駆動となる。
を伝送しているため、1フイールドごとに映像信号の極
性を反転すると、30Hz駆動となる。
[発明が解決しようとする問題点コ
一般に液晶は、40Hz以七で駆動しないと、フリ・ン
カーが111γつものである。そのために1.己のもの
では、明るい画面のときやTPTの特性によりフリッカ
−か目立ち、実用上の大きな問題と−iっでいた。
カーが111γつものである。そのために1.己のもの
では、明るい画面のときやTPTの特性によりフリッカ
−か目立ち、実用上の大きな問題と−iっでいた。
本発明は、フリッカ−を抑えることを目的としたもので
ある。
ある。
[問題点を解決するだめの手段]
本発明は、複数組の液晶表示装置に印加する映像信号の
位相をずらす制御回路を設けたものである。
位相をずらす制御回路を設けたものである。
[実施例]
第1図において、A、Bは同様に構成した2組の投写形
液晶表示装置で、各組からの光をスクリーン上で合成し
て表示を行うものである。液晶表示装置Δにおいて、l
aは平行光線の光源、2はコールドミラー、3,4は紫
外線透過ミラー、5は緑の画素を形成した液晶ライトバ
ルブ、6は赤および青の画素を形成した液晶ライトバル
ブ、7゜8は緑を反射し、赤および青を透過するダイク
ロイックミラーである。9は集光レンズ、10は投写ズ
ームレンズ系である。
液晶表示装置で、各組からの光をスクリーン上で合成し
て表示を行うものである。液晶表示装置Δにおいて、l
aは平行光線の光源、2はコールドミラー、3,4は紫
外線透過ミラー、5は緑の画素を形成した液晶ライトバ
ルブ、6は赤および青の画素を形成した液晶ライトバル
ブ、7゜8は緑を反射し、赤および青を透過するダイク
ロイックミラーである。9は集光レンズ、10は投写ズ
ームレンズ系である。
液晶表示装置上におけるlb〜10bはそれぞれ液晶表
示装置Δのla〜10aと同じものである。
示装置Δのla〜10aと同じものである。
第2図において、11は映像信号の極性反転回路で、そ
の出力端子a、bにはそれぞれ極性の反転した映像信号
が発生する。12.13は映像信号の位相をπ/またけ
ずらす位相制御回路である。
の出力端子a、bにはそれぞれ極性の反転した映像信号
が発生する。12.13は映像信号の位相をπ/またけ
ずらす位相制御回路である。
つぎに動作について説明する。第1図において、光源1
aからの光はミラー2aによってダイクロイックミラー
7aに供給され、緑は反射され、赤および青は透過する
。透過した光はライトバルブ6aを通ってダイクロイッ
クミラー8aに供給される。一方、反射された緑の光は
ライトバルブ5aを通ってダイクロイックミラー8aに
供給される。ライトバルブ5a、5aを透過した光はダ
イクロイックミラー8aによって合成され、投写ズーム
レンズ系10aによってスクリーン上に写し出される。
aからの光はミラー2aによってダイクロイックミラー
7aに供給され、緑は反射され、赤および青は透過する
。透過した光はライトバルブ6aを通ってダイクロイッ
クミラー8aに供給される。一方、反射された緑の光は
ライトバルブ5aを通ってダイクロイックミラー8aに
供給される。ライトバルブ5a、5aを透過した光はダ
イクロイックミラー8aによって合成され、投写ズーム
レンズ系10aによってスクリーン上に写し出される。
一方、液晶表示装置上においても全く同様の動作が行わ
れ、投写ズームレンズ系10bからの光が液晶表示装置
Δからの光とスクリーン上で合成される。
れ、投写ズームレンズ系10bからの光が液晶表示装置
Δからの光とスクリーン上で合成される。
つぎに各ライトバルブに印加される映像信号について説
明する。液晶表示装置へのライトバルブ6aには、第2
図の極性反転回路11の端子aからの第3図Aの映像信
号Vaが印加され、ライトバルブ5aには映像信号Va
とπ/2だけ位相のずれた第3図Bの映像信号vbが印
加される。
明する。液晶表示装置へのライトバルブ6aには、第2
図の極性反転回路11の端子aからの第3図Aの映像信
号Vaが印加され、ライトバルブ5aには映像信号Va
とπ/2だけ位相のずれた第3図Bの映像信号vbが印
加される。
一方、液晶表示装置上のライトバルブ6bには映像信号
Vaを極性反転した第3図Cの映像信号Vcが印加され
、ライトバルブ5bには映像信号VCとπ/′またけ位
相のずれた第3図りの映像信号Vdか印加される。
Vaを極性反転した第3図Cの映像信号Vcが印加され
、ライトバルブ5bには映像信号VCとπ/′またけ位
相のずれた第3図りの映像信号Vdか印加される。
すなわち、第1図の4枚の液晶ライトバルブにはそれぞ
れπ/2ずつ位相のずれた映像信号が印加される。各ラ
イトバルブからの光がスクリーン(図示せず。)上で合
成されるため、この映像に現れるフリッカ−は映像信号
の反転周波数の4倍の周波数になり、振幅は約174に
なる。
れπ/2ずつ位相のずれた映像信号が印加される。各ラ
イトバルブからの光がスクリーン(図示せず。)上で合
成されるため、この映像に現れるフリッカ−は映像信号
の反転周波数の4倍の周波数になり、振幅は約174に
なる。
したがって、映像信号の反転周波数を30Hzとすれば
、フリッカ−の周波数が120Hzとなり、フリッカ−
はほとんど気にならない程度に低減できる。
、フリッカ−の周波数が120Hzとなり、フリッカ−
はほとんど気にならない程度に低減できる。
つぎに他の実施例について説明する。第4図において、
14.15は2組の液晶表示装置で、それぞれ緑の液晶
ライトバルブ14a、15a、赤および青の液晶ライト
バルブ14b、15b、ダイクロイックミラー14c、
14dおよび15c。
14.15は2組の液晶表示装置で、それぞれ緑の液晶
ライトバルブ14a、15a、赤および青の液晶ライト
バルブ14b、15b、ダイクロイックミラー14c、
14dおよび15c。
15d1 ミラー14e、15eからなる。16は光源
、17.18〜21はレンズ系、22.23は第5図に
示す2個のワイドバンドPBSからなる光偏光部、24
は投写ズームレンズ系である。
、17.18〜21はレンズ系、22.23は第5図に
示す2個のワイドバンドPBSからなる光偏光部、24
は投写ズームレンズ系である。
以−1−の構成において、各ライトバルブには、先の実
施例と全く同様に映像信号を印加しである。
施例と全く同様に映像信号を印加しである。
光源16からの光はPBS22によってP波およびS波
に分離され、P波はレンズ系上1を介して液晶表示装置
上1に供給され、S波はレンズ系19−を介して液晶表
示装置−L」−に供給される。液晶表示装置14ては、
ダイクロイックミラー14dを透過した赤および緑の光
がライトバルブ14bを透過し、ダイクロイックミラー
14cによって反射され、ダイクロイックミラー14d
で反射された緑の光はライトバルブ14aを透過し、ダ
イクロイックミラー14cを透過する。こうしてダイク
ロイックミラー14cで合成された光はレンズ系20お
よびPBS23を介して投写ズームレンズ系24に供給
される。
に分離され、P波はレンズ系上1を介して液晶表示装置
上1に供給され、S波はレンズ系19−を介して液晶表
示装置−L」−に供給される。液晶表示装置14ては、
ダイクロイックミラー14dを透過した赤および緑の光
がライトバルブ14bを透過し、ダイクロイックミラー
14cによって反射され、ダイクロイックミラー14d
で反射された緑の光はライトバルブ14aを透過し、ダ
イクロイックミラー14cを透過する。こうしてダイク
ロイックミラー14cで合成された光はレンズ系20お
よびPBS23を介して投写ズームレンズ系24に供給
される。
一方、液晶表示装置−L」−でも同様の動作が行われ、
レンズ系21を介した光がPBS23によって液晶表示
装置14からの光と合成されて投写ズームレンズ系24
に供給され、スクリーン上に投写される。
レンズ系21を介した光がPBS23によって液晶表示
装置14からの光と合成されて投写ズームレンズ系24
に供給され、スクリーン上に投写される。
なお、各ライトバルブには、先の実施例と同様に映像信
号を印加してあり、スクリーン」二の映像にはフリッカ
−が現れない。
号を印加してあり、スクリーン」二の映像にはフリッカ
−が現れない。
つぎにさらに他の実施例について説明する。第6図にお
いて、液晶表示装置ム)は、平行光線の光源25a、赤
、緑、青の液晶ライトバルブ25b、25c、25d、
ダイクロイックミラー25e〜2511コールドミラー
25j1 ミラー25にルンズ2511投写ズームレン
ズ系25mからなる。ダイクロイックミラー258,2
5gは赤のみを反射し、ダイクロイックミラー25f。
いて、液晶表示装置ム)は、平行光線の光源25a、赤
、緑、青の液晶ライトバルブ25b、25c、25d、
ダイクロイックミラー25e〜2511コールドミラー
25j1 ミラー25にルンズ2511投写ズームレン
ズ系25mからなる。ダイクロイックミラー258,2
5gは赤のみを反射し、ダイクロイックミラー25f。
25hは緑のみを反射し、ダイクロイックミラー25i
は青のみを反射するものである。
は青のみを反射するものである。
液晶表示装置26も全く同様の構成になっている。
液晶表示装置25においては、ダイクロイックミラー2
5e、25fおよびミラー25kによって反射された光
はそれぞれライトバルブ25b。
5e、25fおよびミラー25kによって反射された光
はそれぞれライトバルブ25b。
25cおよび25dを透過し、ダイクロイックミラー2
5g、25h、25iによって合成さA]て投写ズーム
レンズ系25mに供給される。
5g、25h、25iによって合成さA]て投写ズーム
レンズ系25mに供給される。
一方、液晶表示装置26においても同様の動作が行われ
、投写ズームレンズ系25m、26mからの光がスクリ
ーン」二で合成される。
、投写ズームレンズ系25m、26mからの光がスクリ
ーン」二で合成される。
上記の各ライトバルブには、映像信号の位相をそれぞれ
π/3ずつずらして印加する。すなわち、ライトバルブ
25b、25c、25dにはそれぞれ第7図A、B、C
のようにπ/3ずつ位相のずれた映像信号を印加し、ラ
イトバルブ26b、26c、26dにはそれぞれ第7図
A、B、Cの映像信号を極性反転した第7図り、E、F
の映像信号を印加するものである。
π/3ずつずらして印加する。すなわち、ライトバルブ
25b、25c、25dにはそれぞれ第7図A、B、C
のようにπ/3ずつ位相のずれた映像信号を印加し、ラ
イトバルブ26b、26c、26dにはそれぞれ第7図
A、B、Cの映像信号を極性反転した第7図り、E、F
の映像信号を印加するものである。
したがって、スクリーン」−でのフリッカ−は映像信号
の反転周波数の6倍の周波数となり、フリンカーは感じ
られない。
の反転周波数の6倍の周波数となり、フリンカーは感じ
られない。
第8図および第9図は、さらに他の実施例を示したもの
で、同図において、同様に構成した液晶表示装置27.
28を垂直方向に並設しである。
で、同図において、同様に構成した液晶表示装置27.
28を垂直方向に並設しである。
光源、27b、27c、27dはそれぞれ赤、緑。
青の液晶ライトバルブ、27e〜27hはダイクロイッ
クミラー、27i〜271はミラー、27mはPBS系
、27nは投写ズームレンズ系である。
クミラー、27i〜271はミラー、27mはPBS系
、27nは投写ズームレンズ系である。
液晶表示装置28も同様の構成であり、この液晶表示装
置28内を投下した光は第9図のミラー29によって反
射されてPBS系27mによって液晶表示装置27から
の光と合成され、投写ズームレンズ系27nを介してス
クリーン」−に投写される。
置28内を投下した光は第9図のミラー29によって反
射されてPBS系27mによって液晶表示装置27から
の光と合成され、投写ズームレンズ系27nを介してス
クリーン」−に投写される。
なお、ダイクロイックミラー27e、27fは赤を反射
して他を透過させるもので、ダイクロイックミラー27
g、27hは青を反射して他を透過させるものである。
して他を透過させるもので、ダイクロイックミラー27
g、27hは青を反射して他を透過させるものである。
以上の構成において、光源27aからの赤の光はダイク
ロイックミラー278によって反射され、ミラー27i
、27jによって反射されてライトバルブ27bを透過
し、ダイクロイックミラー27fによって反射されてP
BS系27mに供給される。
ロイックミラー278によって反射され、ミラー27i
、27jによって反射されてライトバルブ27bを透過
し、ダイクロイックミラー27fによって反射されてP
BS系27mに供給される。
光源27aからの緑の光はダイクロイックミラー27e
、27gを透過し、ライトバルブ27cを透過し、さら
にダイクロイックミラー27f。
、27gを透過し、ライトバルブ27cを透過し、さら
にダイクロイックミラー27f。
27hを透過してPBS系27mに供給される。
光源27aからの青の光はダイクロイックミラー27g
によって反射され、さらにミラー271゜27kによっ
て反射されてライトバルブ27dを透過し、ダイクロイ
ックミラー27hによってIg射されてPBS系27m
に供給される。
によって反射され、さらにミラー271゜27kによっ
て反射されてライトバルブ27dを透過し、ダイクロイ
ックミラー27hによってIg射されてPBS系27m
に供給される。
液晶表示装置28においても同様に合成された光がミラ
ー29によって反射され、液晶h ”Y 装置27から
の光とPBS系27mによって合成される。この合成さ
れた光が投写ズームレンズ系27nによってスクリーン
上に写し出される。
ー29によって反射され、液晶h ”Y 装置27から
の光とPBS系27mによって合成される。この合成さ
れた光が投写ズームレンズ系27nによってスクリーン
上に写し出される。
なお、6枚の各ライトバルブには、第6図の例と同様に
映像信号を印加するものである。これによって、フリッ
カ−を抑制することができる。
映像信号を印加するものである。これによって、フリッ
カ−を抑制することができる。
なお、液晶ライトバルブの枚数は」二記に限るものでは
なく、さらに増やしてもよい。
なく、さらに増やしてもよい。
ライトバルブの枚数をNとすると、各ライトバルブに印
加する映像信号の位相は2π/Nずつずらすのが理想的
である。
加する映像信号の位相は2π/Nずつずらすのが理想的
である。
[発明の効果1
本発明によれば、複数組の液晶表示装置のそれぞれに映
像信号を位相をずらして印加するようにしたので、スク
リーン上に写し出される映像のフリッカ−の周波数を高
くすることができ、フリッカ−強度も小さくできるので
、フリッカ−の気にならない映像をスクリーン上に写し
出すことかできる。また、複数の液晶表示装置を用いる
ので、混色の良好な映像を得ることができる。
像信号を位相をずらして印加するようにしたので、スク
リーン上に写し出される映像のフリッカ−の周波数を高
くすることができ、フリッカ−強度も小さくできるので
、フリッカ−の気にならない映像をスクリーン上に写し
出すことかできる。また、複数の液晶表示装置を用いる
ので、混色の良好な映像を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示した説明図、第2図は映
像信号の制御回路の一例を示したブロック図、第3図は
映像信号の位相関係を示した波形図、第4図は他の実施
例を示した説明図、第5図は第4図の一部を摘出して示
した斜視図、第6図は他の実施例を示した説明図、第7
図は第6図の例における映像信号の位相関係を示した波
形図、第8図は他の実施例を示した説明図、第9図は第
8図を正面から見た説明図である。 A、B・・・液晶表示装置 5a、6a、5b、6b ・・・液晶ライトバルブ 11・・・極性反転回路 12.13・・・位相制御回路 14.15・・・液晶表示装置 14a、14b、15a、15b ・・・液晶ライトバルブ 25.26・・・液晶表示装置 25b、25c、25d ・・・液晶ライトバルブ 26a、26b、26c ・・・液晶ライトバルブ 27.28・・・液晶表示装置 27b、27c、27d ・・・液晶ライトバルブ 以 上 第4図 第6図 第7図 11 一時間 第8図
像信号の制御回路の一例を示したブロック図、第3図は
映像信号の位相関係を示した波形図、第4図は他の実施
例を示した説明図、第5図は第4図の一部を摘出して示
した斜視図、第6図は他の実施例を示した説明図、第7
図は第6図の例における映像信号の位相関係を示した波
形図、第8図は他の実施例を示した説明図、第9図は第
8図を正面から見た説明図である。 A、B・・・液晶表示装置 5a、6a、5b、6b ・・・液晶ライトバルブ 11・・・極性反転回路 12.13・・・位相制御回路 14.15・・・液晶表示装置 14a、14b、15a、15b ・・・液晶ライトバルブ 25.26・・・液晶表示装置 25b、25c、25d ・・・液晶ライトバルブ 26a、26b、26c ・・・液晶ライトバルブ 27.28・・・液晶表示装置 27b、27c、27d ・・・液晶ライトバルブ 以 上 第4図 第6図 第7図 11 一時間 第8図
Claims (2)
- (1)複数の液晶ライトバルブからなる液晶表示装置を
複数組設け、各組の液晶表示装置からの光を合成してス
クリーン上に表示を行う投写形液晶表示装置において、
各組の液晶表示装置に映像信号の位相をずらして印加す
る制御回路を設けたことを特徴とする投写形液晶表示装
置。 - (2)上記制御回路は、同一組内の各液晶ライトバルブ
のそれぞれに映像信号の位相をずらして印加するもので
ある特許請求の範囲第1項記載の投写形液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222998A JPS6281627A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 投写形液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222998A JPS6281627A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 投写形液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281627A true JPS6281627A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16791211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60222998A Pending JPS6281627A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 投写形液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6281627A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254124A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-05 | Seiko Epson Corp | 投写型カラ−表示装置 |
| JPH01312593A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-18 | Sony Corp | 液晶カラープロジェクター装置 |
| JPH0250146A (ja) * | 1988-02-19 | 1990-02-20 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 画像投影装置 |
| KR100246228B1 (ko) * | 1997-06-04 | 2000-03-15 | 구자홍 | 화상 투사 장치 |
| CN110211394A (zh) * | 2019-07-10 | 2019-09-06 | 江苏航天大为科技股份有限公司 | 基于施密特触发器的显示屏延迟装置 |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP60222998A patent/JPS6281627A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254124A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-05 | Seiko Epson Corp | 投写型カラ−表示装置 |
| JPH0250146A (ja) * | 1988-02-19 | 1990-02-20 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 画像投影装置 |
| JPH01312593A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-18 | Sony Corp | 液晶カラープロジェクター装置 |
| KR100246228B1 (ko) * | 1997-06-04 | 2000-03-15 | 구자홍 | 화상 투사 장치 |
| CN110211394A (zh) * | 2019-07-10 | 2019-09-06 | 江苏航天大为科技股份有限公司 | 基于施密特触发器的显示屏延迟装置 |
| CN110211394B (zh) * | 2019-07-10 | 2024-04-12 | 江苏航天大为科技股份有限公司 | 基于施密特触发器的显示屏延迟装置 |
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