JPS6281755A - 電子的撮像装置 - Google Patents
電子的撮像装置Info
- Publication number
- JPS6281755A JPS6281755A JP60222404A JP22240485A JPS6281755A JP S6281755 A JPS6281755 A JP S6281755A JP 60222404 A JP60222404 A JP 60222404A JP 22240485 A JP22240485 A JP 22240485A JP S6281755 A JPS6281755 A JP S6281755A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- photometric
- receiving element
- receiving
- shift register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F39/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one element covered by group H10F30/00, e.g. radiation detectors comprising photodiode arrays
- H10F39/10—Integrated devices
- H10F39/12—Image sensors
- H10F39/15—Charge-coupled device [CCD] image sensors
- H10F39/153—Two-dimensional or three-dimensional array CCD image sensors
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は固体撮像装置として使用しうる半導体装置に関
する。
する。
(従来の技術とその問題点)
固体撮像装置は小型、軽量、長寿命、低消費電力等の利
点を有し、近時撮像管に代わり広く用いられている。第
5図に電荷結合素子(COD)により形成した、いわゆ
るインターライン転送方式(ILT方式)の電子カメラ
用固体撮象装置の従来例を示す。
点を有し、近時撮像管に代わり広く用いられている。第
5図に電荷結合素子(COD)により形成した、いわゆ
るインターライン転送方式(ILT方式)の電子カメラ
用固体撮象装置の従来例を示す。
第5図において半導体基板l上に、pnダイオード又は
MO8構造からなる受光素子2aをそれぞれ列状に複数
個配列してなる受光素子列2が複数列設けられ、複数の
受光素子2aがマトリックス状に配置されている。各受
光素子列2の右脇に沿って垂直シフトレジスタ3.3、
・・・が設けられるとともに各垂直シフトレジスタ3の
一端に接して水平シフトレジスタ4が形成されている。
MO8構造からなる受光素子2aをそれぞれ列状に複数
個配列してなる受光素子列2が複数列設けられ、複数の
受光素子2aがマトリックス状に配置されている。各受
光素子列2の右脇に沿って垂直シフトレジスタ3.3、
・・・が設けられるとともに各垂直シフトレジスタ3の
一端に接して水平シフトレジスタ4が形成されている。
上記構成において、半導体基板lへの露光に応じ各受光
素子列2中の各受光素子2aに蓄積された電荷は、一定
時間間隔で図示しない転送ゲートを介して対応する垂直
シフトレジスタ3に転送される。各垂直シフトレジスタ
3に転送された信号電荷は引続き一行ずつ、すなわち各
受光素子列2中の横方向の同一線上に位置する受光素子
2anからの信号電荷ごとに同期して順次水平シフトレ
ジスタ4へ転送され、更に各行の信号電荷群が該水平シ
フトレジスタ4から出力増幅器5を介して読み出される
。
素子列2中の各受光素子2aに蓄積された電荷は、一定
時間間隔で図示しない転送ゲートを介して対応する垂直
シフトレジスタ3に転送される。各垂直シフトレジスタ
3に転送された信号電荷は引続き一行ずつ、すなわち各
受光素子列2中の横方向の同一線上に位置する受光素子
2anからの信号電荷ごとに同期して順次水平シフトレ
ジスタ4へ転送され、更に各行の信号電荷群が該水平シ
フトレジスタ4から出力増幅器5を介して読み出される
。
ところで上記のような撮像装置において、1回の撮像期
間中における半導体基板lへの露光量が不充分であると
出力信号が小さくなり、その結果出力信号の信号雑音比
S/Nが不満足な値となる。
間中における半導体基板lへの露光量が不充分であると
出力信号が小さくなり、その結果出力信号の信号雑音比
S/Nが不満足な値となる。
一方、上記露光量が過剰になると、受光素子2aから電
荷が溢出し、いわゆるブルーミングが生じる。従って、
上記露光量は適正な値に調整する必要がある。
荷が溢出し、いわゆるブルーミングが生じる。従って、
上記露光量は適正な値に調整する必要がある。
そこで、露光量測定用の測光素子を設け、該測光素子で
検出される露光量が所定値に達した時点で1回の撮像を
終了するようにした撮像装置が知られている。ところが
、その場合上記測光素子は受光素子を有する半導体基板
とは別体に構成されているので、半導体基板へ入射する
光量を、被写体と上記基板とを結ぶ光路内で測定するこ
とができず、正確な光量測定が不可能であった。
検出される露光量が所定値に達した時点で1回の撮像を
終了するようにした撮像装置が知られている。ところが
、その場合上記測光素子は受光素子を有する半導体基板
とは別体に構成されているので、半導体基板へ入射する
光量を、被写体と上記基板とを結ぶ光路内で測定するこ
とができず、正確な光量測定が不可能であった。
又第6図に示すように、半導体基板lの前方にハーフミ
ラ−6を設置するとともに該ハーフミラ−6の側方に測
光素子7を配置し、撮像レンズ8を透過して半導体基板
1へ入射する光の一部を測光素子7側に反射させて測光
するようにしたものが知られており、この構成によれば
、実質的に被写体と基板lを結ぶ光路内で測光すること
ができろ。しかしながら第6図の構成では、入射光の一
部を反射させているので、基板lに入射する光量が減少
して感度が低下するという問題がある。又レンズ8と基
板1間にハーフミラ−6を挿入しているので、入射光に
収差が生じ、画質も悪化する。
ラ−6を設置するとともに該ハーフミラ−6の側方に測
光素子7を配置し、撮像レンズ8を透過して半導体基板
1へ入射する光の一部を測光素子7側に反射させて測光
するようにしたものが知られており、この構成によれば
、実質的に被写体と基板lを結ぶ光路内で測光すること
ができろ。しかしながら第6図の構成では、入射光の一
部を反射させているので、基板lに入射する光量が減少
して感度が低下するという問題がある。又レンズ8と基
板1間にハーフミラ−6を挿入しているので、入射光に
収差が生じ、画質も悪化する。
本発明は以上のような不具合を解消することを目的とし
ている。そのため本発明に係る撮像用半導体装置は、半
導体基板上にそれぞれ複数の受光素子を列状に配列して
なる複数の受光素子列及び各受光素子列に対応して設け
られ各受光素子列から転送された信号電荷を順次出力部
へ転送する複数のシフトレジスタを形成するとともに、
該半導体基板上における受光素子列領域内に測光素子を
設け、該測光素子により受光素子列への露光量を検出し
て各受光素子列から各シフトレジスタへの信号電荷の転
送を規定するようにしたことを基本的な特徴とする。
ている。そのため本発明に係る撮像用半導体装置は、半
導体基板上にそれぞれ複数の受光素子を列状に配列して
なる複数の受光素子列及び各受光素子列に対応して設け
られ各受光素子列から転送された信号電荷を順次出力部
へ転送する複数のシフトレジスタを形成するとともに、
該半導体基板上における受光素子列領域内に測光素子を
設け、該測光素子により受光素子列への露光量を検出し
て各受光素子列から各シフトレジスタへの信号電荷の転
送を規定するようにしたことを基本的な特徴とする。
その場合、各シフトレジスタは対応する受光素子列に沿
って形成することが好ましい。
って形成することが好ましい。
そして測光素子はいずれか2つの隣接する受光素子列間
、特に受光素子列領域の中央に位置する2つの受光素子
列間に設けることが好適である。
、特に受光素子列領域の中央に位置する2つの受光素子
列間に設けることが好適である。
更に、受光素子列領域内への測光素子の配置を容易にす
るため、測光素子の両側においてそれぞれ各受光素子列
に対応するシフトレジスタを各受光素子列の基板外方側
に沿って形成することが好まし7い。
るため、測光素子の両側においてそれぞれ各受光素子列
に対応するシフトレジスタを各受光素子列の基板外方側
に沿って形成することが好まし7い。
又、上記測光素子を直線」二に複数個配列するとともに
各測光素子に対し上記直線上の中心から離間するにつれ
て小さくなる係数を設定し、各測光素子出力とそれに対
応する係数の乗算値を加算した値を全測光素子出力とす
ることが好適である。
各測光素子に対し上記直線上の中心から離間するにつれ
て小さくなる係数を設定し、各測光素子出力とそれに対
応する係数の乗算値を加算した値を全測光素子出力とす
ることが好適である。
あるいは、測光素子を直線上に複数個配列するとともに
上記直線上の中心から離間するにつれてその面積を小さ
くし、各測光素子出力の和を全測光素子出力としても良
い。
上記直線上の中心から離間するにつれてその面積を小さ
くし、各測光素子出力の和を全測光素子出力としても良
い。
なお、上記各受光素子及びシフトレジスタは例えば電荷
結合素子により形成することができる。
結合素子により形成することができる。
(実施例)
以下、本発明の詳細な説明する。この実施例は従来例同
様、ILT方式のCODにより構成した電子カメラ用撮
像装置に関する。
様、ILT方式のCODにより構成した電子カメラ用撮
像装置に関する。
第1図に示すように、半導体基板l上には、従来例同様
それぞれ複数の受光素子2aからなる複数の受光素子列
2.2、・・・が図中左右方向に等間隔を置いて互いに
平行に形成され、複数の受光素子2aがマトリックス状
に配置されている。しかしながら、本実施例では従来例
と異なり左側の2列の受光素子列2.2に対応する垂直
シフトレジスタ3.3は、各受光素子列2の左脇に沿っ
て受光素子列2と平行に配置されろ一方、右側の2列の
垂直シフトレジスタ3.3は、それぞれ対応する受光素
子列2の右脇に沿って受光素子列2と平行に配置されて
いる。各受光素子列2と対応する取直シフトレジスタ3
間にはそれぞれ転送ゲート10が介設されている。又、
各垂直シフトレジスタ3の一端は水平シフトレジスタ4
に接続され、該水平シフトレジスタ4は出力増幅器5を
介して信号出力端子11に接続されている。
それぞれ複数の受光素子2aからなる複数の受光素子列
2.2、・・・が図中左右方向に等間隔を置いて互いに
平行に形成され、複数の受光素子2aがマトリックス状
に配置されている。しかしながら、本実施例では従来例
と異なり左側の2列の受光素子列2.2に対応する垂直
シフトレジスタ3.3は、各受光素子列2の左脇に沿っ
て受光素子列2と平行に配置されろ一方、右側の2列の
垂直シフトレジスタ3.3は、それぞれ対応する受光素
子列2の右脇に沿って受光素子列2と平行に配置されて
いる。各受光素子列2と対応する取直シフトレジスタ3
間にはそれぞれ転送ゲート10が介設されている。又、
各垂直シフトレジスタ3の一端は水平シフトレジスタ4
に接続され、該水平シフトレジスタ4は出力増幅器5を
介して信号出力端子11に接続されている。
基板l上における中央の2列の受光素子列2.2間の間
隙には、各受光素子列2の伸びる方向(第1図上下方向
)に長辺を有する矩形状の測光素子12が設けられてい
る。この測光素子12は、例えば各受光素子2aと同様
に11+不純物拡散領域からなろフォトダイオードとし
て形成される。」二足のように測光素子I2の両側にお
いて、それぞれ各垂直シフトレジスタ3を対応する受光
素子列2の基板1外方側、つまり測光素子I2と反対側
の脇に沿って配置すれば、中央の2列の受光素子列2.
2間にはシフトレジスタ3は配置されず、測光素子12
が配置されるのみであるから、受光素子列2.2・・・
の配列を乱すことなしに測光素子12を受光領域内に設
けることができろ。
隙には、各受光素子列2の伸びる方向(第1図上下方向
)に長辺を有する矩形状の測光素子12が設けられてい
る。この測光素子12は、例えば各受光素子2aと同様
に11+不純物拡散領域からなろフォトダイオードとし
て形成される。」二足のように測光素子I2の両側にお
いて、それぞれ各垂直シフトレジスタ3を対応する受光
素子列2の基板1外方側、つまり測光素子I2と反対側
の脇に沿って配置すれば、中央の2列の受光素子列2.
2間にはシフトレジスタ3は配置されず、測光素子12
が配置されるのみであるから、受光素子列2.2・・・
の配列を乱すことなしに測光素子12を受光領域内に設
けることができろ。
上記測光素子I2は、測光増幅器13、測光出力端子1
4及び積分器15を介して比較器16に接続されている
。この比較器16は積分器15から送信される測光出力
の積分値Manが予め設定した基q値VOと等しくなっ
た時点て、撮像規定信号を駆動回路17に出力するよう
になっている。なお、基準値Voとしては1回の撮像期
間における受光領域への適正な露光量に見合った値が選
定される。
4及び積分器15を介して比較器16に接続されている
。この比較器16は積分器15から送信される測光出力
の積分値Manが予め設定した基q値VOと等しくなっ
た時点て、撮像規定信号を駆動回路17に出力するよう
になっている。なお、基準値Voとしては1回の撮像期
間における受光領域への適正な露光量に見合った値が選
定される。
駆動回路17は、その内部又は外部に設けられた回路に
より発生される垂直同期パルスVD(第2M糸昭)乃r
ドトスー堝Q用宝(ご陽等に届づいて2垂直ソフトレン
スタ3に垂直ノットパルスΦVを、水平シフト・レンス
タ4に水平シフトパルスΦ)−1を、各転送ゲートIO
に転送パルスΦTをそれぞれ出力する。なお、上記比較
器16及び駆動回路17は基板1の外部に配置される。
より発生される垂直同期パルスVD(第2M糸昭)乃r
ドトスー堝Q用宝(ご陽等に届づいて2垂直ソフトレン
スタ3に垂直ノットパルスΦVを、水平シフト・レンス
タ4に水平シフトパルスΦ)−1を、各転送ゲートIO
に転送パルスΦTをそれぞれ出力する。なお、上記比較
器16及び駆動回路17は基板1の外部に配置される。
第2図において、上記垂直同期パルスVDは一定時間間
隔を置いて高レベルI−(と低レベルI、の間で切り換
えられ、このVDの1つの立ち下がり(HからLへの切
り換イっり)から次の立ち下がりまでが1周期をなす。
隔を置いて高レベルI−(と低レベルI、の間で切り換
えられ、このVDの1つの立ち下がり(HからLへの切
り換イっり)から次の立ち下がりまでが1周期をなす。
ΦTは上記転送パルス、ΦVは上記垂直ソフトパルスで
ある。この取直ンフトパルスΦ■は転送局I!llとし
て、信号型ダj出力用の通常転送周波数fv(例えば1
5.75KHz)と、残留電荷掃き出し用の高速駆動周
波数fc(例えば1. Mllz)とを備えている。S
igは信号出力端子11からの信号出力、Monは上記
測光出力の積分値である。
ある。この取直ンフトパルスΦ■は転送局I!llとし
て、信号型ダj出力用の通常転送周波数fv(例えば1
5.75KHz)と、残留電荷掃き出し用の高速駆動周
波数fc(例えば1. Mllz)とを備えている。S
igは信号出力端子11からの信号出力、Monは上記
測光出力の積分値である。
以下、上記撮像装置の各部における動作を時刻を追って
具体的に説明する。
具体的に説明する。
時刻T、におけるVDの立ち下がりに同期して転送パル
スΦTが低レベルLから高ジノベル[Iに切り換えられ
、その直後のVDの立ち上がりに同期してΦTが再び低
レベルLとされる。この転送パルスΦTにより時刻T1
以前に各受光素子2aに蓄積されていた電荷、すなわち
残留電荷が各受光素子列2から各転送ゲート10を介し
て対応する垂直ノフトレノスタ3に転送される。それに
より、時刻T1から各受光素子2aに露光量に応じて新
たに信号電荷か蓄積され始めろ。
スΦTが低レベルLから高ジノベル[Iに切り換えられ
、その直後のVDの立ち上がりに同期してΦTが再び低
レベルLとされる。この転送パルスΦTにより時刻T1
以前に各受光素子2aに蓄積されていた電荷、すなわち
残留電荷が各受光素子列2から各転送ゲート10を介し
て対応する垂直ノフトレノスタ3に転送される。それに
より、時刻T1から各受光素子2aに露光量に応じて新
たに信号電荷か蓄積され始めろ。
又、時刻T、におけるVDの立ち下がりに同期して積分
器15の出力が初期基準値とされ、積分器15において
露光量に比例した測光出力の積分が開始される。更に駆
動回路17は、時刻T1以降各垂直シフトレジスタ3に
高速駆動周波数fc−I MHzの垂直シフトパルスΦ
■を出力し、それにより各受光素子列2から垂直シフト
レジスタ3に転送された残留電荷が水平シフトレジスタ
4及び出力増幅器5を介して出力端子11に高速で掃き
出される。なお、このようにして掃き出される残留電荷
は、画像信号としては利用されない。
器15の出力が初期基準値とされ、積分器15において
露光量に比例した測光出力の積分が開始される。更に駆
動回路17は、時刻T1以降各垂直シフトレジスタ3に
高速駆動周波数fc−I MHzの垂直シフトパルスΦ
■を出力し、それにより各受光素子列2から垂直シフト
レジスタ3に転送された残留電荷が水平シフトレジスタ
4及び出力増幅器5を介して出力端子11に高速で掃き
出される。なお、このようにして掃き出される残留電荷
は、画像信号としては利用されない。
時刻T、において測光出力の積分値Monが基準値VO
に達すると、前述のように比較器16から駆動回路17
に撮像規定信号が出力されろ。それに応じて駆動回路1
7は各転送ゲート10に転送パルスΦTを出力する。こ
の転送パルスΦTに基づいて、時刻TIT2間に各受光
素子2aに蓄積された信号電荷が対応する垂直シフトレ
ジスタ3に転送される。なお上記残留電荷は高速で掃き
出されるので、該掃き出しは時刻T2以前に終了する。
に達すると、前述のように比較器16から駆動回路17
に撮像規定信号が出力されろ。それに応じて駆動回路1
7は各転送ゲート10に転送パルスΦTを出力する。こ
の転送パルスΦTに基づいて、時刻TIT2間に各受光
素子2aに蓄積された信号電荷が対応する垂直シフトレ
ジスタ3に転送される。なお上記残留電荷は高速で掃き
出されるので、該掃き出しは時刻T2以前に終了する。
時刻T2において各垂直シフトレジスタ3に転送された
信号電荷は一時的に各垂直ノフトレノスタ3に保持され
る。時刻T3におけるVDの立ち上がりに同期して各垂
直シフトレジスタ3が通常転送周波数fv= 15.7
5kHz″?:駆動され、それまで各垂直シフトレンス
タ3に保持されていた信号電荷が水平シフトレノスタ4
へ転送される。更に該信号電荷が水平シフトレジスタ4
及び出力増幅器5を介して出力端子11に読み出される
。このようにして、第1周期における時刻T、−T、間
に各受光素子2aに蓄積された信号電荷が、第2周期T
3−T、中に読み出される。その際、1回の撮像期間T
、−T、における露光量は、常に基準値Voと等しくな
る。時刻TtT4間に各受光素子2aに蓄積された電荷
は、時刻T4から開始される周期中に高速駆動周波数f
cで掃き出される。
信号電荷は一時的に各垂直ノフトレノスタ3に保持され
る。時刻T3におけるVDの立ち上がりに同期して各垂
直シフトレジスタ3が通常転送周波数fv= 15.7
5kHz″?:駆動され、それまで各垂直シフトレンス
タ3に保持されていた信号電荷が水平シフトレノスタ4
へ転送される。更に該信号電荷が水平シフトレジスタ4
及び出力増幅器5を介して出力端子11に読み出される
。このようにして、第1周期における時刻T、−T、間
に各受光素子2aに蓄積された信号電荷が、第2周期T
3−T、中に読み出される。その際、1回の撮像期間T
、−T、における露光量は、常に基準値Voと等しくな
る。時刻TtT4間に各受光素子2aに蓄積された電荷
は、時刻T4から開始される周期中に高速駆動周波数f
cで掃き出される。
なお以上の説明では、Φ■、ΦHはそれぞれl相のみと
したが、使用されるCODの構造により、それぞれ2相
〜4相のパルスとされる。
したが、使用されるCODの構造により、それぞれ2相
〜4相のパルスとされる。
又、露光制御用の機械的シャッタを用い、時刻T1て該
ンヤソタが開、時刻T2で該シャッタが閉となるように
露光制御を行うことができる。
ンヤソタが開、時刻T2で該シャッタが閉となるように
露光制御を行うことができる。
更に又、各転送ケート10を省略し、各垂直シフトレジ
スタ3の電極を転送電極に兼用するとともに垂直シフト
パルスΦVのパルス値を適宜に変更することにより、各
受光素子2aに蓄積された電荷を直接垂直シフトレジス
タ3へ転送することも可能である。
スタ3の電極を転送電極に兼用するとともに垂直シフト
パルスΦVのパルス値を適宜に変更することにより、各
受光素子2aに蓄積された電荷を直接垂直シフトレジス
タ3へ転送することも可能である。
次に第2実施例を説明する。この第2実施例は第1実施
例と同様の構成を有しくそのため説明を第1実施例と相
違している。以下第3図のタイムヂャートを参照しなが
ら、第2実施例の動作説明を行う。
例と同様の構成を有しくそのため説明を第1実施例と相
違している。以下第3図のタイムヂャートを参照しなが
ら、第2実施例の動作説明を行う。
第3図において、STはストロボ発光出力、VD。
ΦT1ΦV、Sig及びMonは前期第1実施例と同一
のパルスあるいは信号を示す。但し第2実施例では、垂
直シフトパルスΦVは通常転送周波数fvのみを有する
。
のパルスあるいは信号を示す。但し第2実施例では、垂
直シフトパルスΦVは通常転送周波数fvのみを有する
。
時刻T、における垂直同期パルスVDの立ち下がりと同
時に開始される第1周期中の時刻T2においてストロボ
による発光が開始される。このストロボ発光に基づいて
前記積分器15て測光出力の積分が行われる。
時に開始される第1周期中の時刻T2においてストロボ
による発光が開始される。このストロボ発光に基づいて
前記積分器15て測光出力の積分が行われる。
時刻T3において測光出力の積分値Monが基準値VO
に達し、露光量が所定値になるとストロボ発光を停止す
る。実際にはストロボ発光は時刻T3よりやや遅れて終
了する。なおストロボ発光出力中に点線で示しているの
は、測光出力に基づくストロボ発光の中断を行わない場
合の出力状態である、 次に時刻T4におけるVDの立ち上がりに同期した転送
パルスΦTにより、第1周期T、−T、におけるストロ
ボ発光期間中に各受光索子2aに蓄積された電荷が対応
する垂直シフトレジスタ3へ転送される。引続きこの電
荷は、第2周期T、−T5中に、各垂直シフトレジスタ
3から水平シフトレジスタ4及び出力増幅器5を介して
出力端子11に順次転送され、出力信号Sigとして読
み出される。このように光源としてストロボを用いた場
合にも、通常2周期ごとに1回の撮像を行うことができ
る。
に達し、露光量が所定値になるとストロボ発光を停止す
る。実際にはストロボ発光は時刻T3よりやや遅れて終
了する。なおストロボ発光出力中に点線で示しているの
は、測光出力に基づくストロボ発光の中断を行わない場
合の出力状態である、 次に時刻T4におけるVDの立ち上がりに同期した転送
パルスΦTにより、第1周期T、−T、におけるストロ
ボ発光期間中に各受光索子2aに蓄積された電荷が対応
する垂直シフトレジスタ3へ転送される。引続きこの電
荷は、第2周期T、−T5中に、各垂直シフトレジスタ
3から水平シフトレジスタ4及び出力増幅器5を介して
出力端子11に順次転送され、出力信号Sigとして読
み出される。このように光源としてストロボを用いた場
合にも、通常2周期ごとに1回の撮像を行うことができ
る。
次に、第3実施例を説明する。
第4図に示すように、第3実施例においては第1図の第
1実施例における測光素子12を3個に分割し、各測光
素子12a、 12b、 12cを第1実施例と同一位
置、すなわち中央の2・列の受光素子列2.2間に直線
上に配列している。そして各測光素子12a、12b、
12cはそれぞれ測光増幅器13a、13b、13c及
び測光出力端子14a、 14b、 14cを介して加
算器15に接続されている。該加算器15においては、
直線上の中心に位置する測光素子12aからの出力Mo
n−1に大きな係数が乗算されるとともに、直線上の端
部寄りに位置する測光素子12b112cの出力には中
心の測光素子12aに対する係数に比して小さな係数が
乗算される。更に加算器15において測光出力と係数の
各乗算値が加算された後該加算値が積分される。積分さ
れた全測光出力Monは比較器16へ人力される。
1実施例における測光素子12を3個に分割し、各測光
素子12a、 12b、 12cを第1実施例と同一位
置、すなわち中央の2・列の受光素子列2.2間に直線
上に配列している。そして各測光素子12a、12b、
12cはそれぞれ測光増幅器13a、13b、13c及
び測光出力端子14a、 14b、 14cを介して加
算器15に接続されている。該加算器15においては、
直線上の中心に位置する測光素子12aからの出力Mo
n−1に大きな係数が乗算されるとともに、直線上の端
部寄りに位置する測光素子12b112cの出力には中
心の測光素子12aに対する係数に比して小さな係数が
乗算される。更に加算器15において測光出力と係数の
各乗算値が加算された後該加算値が積分される。積分さ
れた全測光出力Monは比較器16へ人力される。
この第3実施例においては、受光領域の中心に位置する
測光素子12aからの出力信号に対し端部寄りに位置す
る測光素子12b、12cからの出力信号より大きな係
数を乗算するようにしたので、全測光出力Monに対し
中心の測光素子+2aからの測光出力Mon−1が大き
く反映されることになり、それによって一層好ましい測
光が行える。なお、これについては、各測光素子の面積
を受光領域の中心から離れるにつれて小さくなるように
変化させることにより同等の効果を得ることができる。
測光素子12aからの出力信号に対し端部寄りに位置す
る測光素子12b、12cからの出力信号より大きな係
数を乗算するようにしたので、全測光出力Monに対し
中心の測光素子+2aからの測光出力Mon−1が大き
く反映されることになり、それによって一層好ましい測
光が行える。なお、これについては、各測光素子の面積
を受光領域の中心から離れるにつれて小さくなるように
変化させることにより同等の効果を得ることができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明では、受光素子列と同一半
導体基板上に測光素子を形成し、更に該測光素子を基板
上の受光素子列形成領域内に設けて、受光素子列に入射
する光量をより直接的に測定できるようにしたので、正
確な露光調整が行えるようになる。
導体基板上に測光素子を形成し、更に該測光素子を基板
上の受光素子列形成領域内に設けて、受光素子列に入射
する光量をより直接的に測定できるようにしたので、正
確な露光調整が行えるようになる。
又、測光素子はいずれか2つの隣接する受光素子列間に
設けろことができるが、その場合、受光素子列領域の中
央に位置する2つの受光素子列間に測光素子を設ければ
、受光素子列領域の中央で測光を行えるので、好適な露
光制御が可能になる。
設けろことができるが、その場合、受光素子列領域の中
央に位置する2つの受光素子列間に測光素子を設ければ
、受光素子列領域の中央で測光を行えるので、好適な露
光制御が可能になる。
又、各シフトレジスタを対応する受光素子列に沿って形
成する場合、上記測光素子の両側において、それぞれ各
受光素子列に対応するシフトレジスタを各受光素子列の
測光素子と反対側、つまり基板の外方側に沿って形成す
れば、測光素子の介設される2つの受光素子列間にはシ
フトレジスタは配置されないので、受光素子列の配列を
乱すことなく受光素子列領域に測光素子を容易に組み込
むことができる。
成する場合、上記測光素子の両側において、それぞれ各
受光素子列に対応するシフトレジスタを各受光素子列の
測光素子と反対側、つまり基板の外方側に沿って形成す
れば、測光素子の介設される2つの受光素子列間にはシ
フトレジスタは配置されないので、受光素子列の配列を
乱すことなく受光素子列領域に測光素子を容易に組み込
むことができる。
丁lこ l−λ−泪11#−麦竿木宵填 ト2−盲
暢儒uWlll各測光素子に対し上記直線上の中心から
離間するにつれて小さくなる係数を設定し、各測光素子
出力とそれに対応する係数の乗算値を加算した値を全測
光素子出力とすれば、全測光出力に対し直線上の中心に
位置する測光素子の出力が大きく反映されるので、一層
良好な測光が可能となる。これについては、上記直線上
の中心から離間するにつれて測光素子の面積を次第に減
少させることによっても同等の効果を得ることができる
。
暢儒uWlll各測光素子に対し上記直線上の中心から
離間するにつれて小さくなる係数を設定し、各測光素子
出力とそれに対応する係数の乗算値を加算した値を全測
光素子出力とすれば、全測光出力に対し直線上の中心に
位置する測光素子の出力が大きく反映されるので、一層
良好な測光が可能となる。これについては、上記直線上
の中心から離間するにつれて測光素子の面積を次第に減
少させることによっても同等の効果を得ることができる
。
なお、上記測光素子は受光素子と同一の製造工程で製造
できるので、測光素子を受光素子と同一半導体基板上に
設けることによって、半導体基板の製造工数が増すこと
はない。
できるので、測光素子を受光素子と同一半導体基板上に
設けることによって、半導体基板の製造工数が増すこと
はない。
第1図は本発明の第1実施例に係る撮像用半導体装置の
正面説明図、 第2図は第1図の装置の動作タイミングを示すタイムチ
ャート、 第3図は本発明の第2実施例に係る撮像用半導体装置の
動作タイミングを示すタイムチャート、第4図は本発明
の第3実施例に係る撮像用半導体装置の正面説明図、 第5図は従来の固体撮像装置における撮像用半導体装置
の正面説明図、 第6図は従来の固体撮像装置の側面説明図である。 l・・・半導体基板、2・・・受光素子列、2a・・・
受光素子、 3・・・垂直シフトレジスタ(シフトレジスタ)、12
・・・測光素子。 特許出願人 オリンパス光学工業株式会社ほか1名 代 理 人 弁理士 青白 葆 ほか1名第2図 りい□に、□よ― 第3図 りい1□ニ、2ニー 第4図
正面説明図、 第2図は第1図の装置の動作タイミングを示すタイムチ
ャート、 第3図は本発明の第2実施例に係る撮像用半導体装置の
動作タイミングを示すタイムチャート、第4図は本発明
の第3実施例に係る撮像用半導体装置の正面説明図、 第5図は従来の固体撮像装置における撮像用半導体装置
の正面説明図、 第6図は従来の固体撮像装置の側面説明図である。 l・・・半導体基板、2・・・受光素子列、2a・・・
受光素子、 3・・・垂直シフトレジスタ(シフトレジスタ)、12
・・・測光素子。 特許出願人 オリンパス光学工業株式会社ほか1名 代 理 人 弁理士 青白 葆 ほか1名第2図 りい□に、□よ― 第3図 りい1□ニ、2ニー 第4図
Claims (8)
- (1)半導体基板上にそれぞれ複数の受光素子を列状に
配列してなる複数の受光素子列及び各受光素子列に対応
して設けられ各受光素子列から転送された信号電荷を順
次出力部へ転送する複数のシフトレジスタを形成すると
ともに、該半導体基板上における受光素子列領域内に測
光素子を設け、該測光素子により受光素子列への露光量
を検出して各受光素子列から各シフトレジスタへの信号
電荷の転送を規定するようにしたことを特徴とする撮像
用半導体装置。 - (2)各シフトレジスタが対応する受光素子列に沿って
形成された特許請求の範囲第1項に記載の装置。 - (3)いずれか2つの隣接する受光素子列間に測光素子
が設けられた特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の
装置。 - (4)受光素子列形成領域の中央に位置する2つの受光
素子列間に測光素子が設けられた特許請求の範囲第3項
に記載の装置。 - (5)測光素子の両側においてそれぞれ各受光素子列に
対応するシフトレジスタが各受光素子列の基板外方側に
沿って形成された特許請求の範囲第2〜4項のいずれか
に記載の装置。 - (6)測光素子が直線上に複数個配列されるとともに各
測光素子に対し上記直線上の中心から離間するにつれて
小さくなる係数が設定され、各測光素子出力とそれに対
応する係数の乗算値を加算した値が全測光素子出力とさ
れる特許請求の範囲第3〜5項のいずれかに記載の装置
。 - (7)測光素子が直線上に複数個配列されるとともに上
記直線上の中心から離間するにつれてその面積が小さく
され、各測光素子出力の和が全測光素子出力とされる特
許請求の範囲第3〜5項のいずれかに記載の装置。 - (8)各受光素子及びシフトレジスタが電荷結合素子に
より形成された特許請求の範囲第1〜7項のいずれかに
記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222404A JPS6281755A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | 電子的撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222404A JPS6281755A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | 電子的撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281755A true JPS6281755A (ja) | 1987-04-15 |
| JPH0473835B2 JPH0473835B2 (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=16781842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60222404A Granted JPS6281755A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | 電子的撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6281755A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006303876A (ja) * | 2005-04-20 | 2006-11-02 | Fuji Photo Film Co Ltd | 固体撮像素子 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD502688S1 (en) | 2002-05-30 | 2005-03-08 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Fuse |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5838077A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | Canon Inc | 撮像装置 |
| JPS58154976A (ja) * | 1982-03-10 | 1983-09-14 | Olympus Optical Co Ltd | 固体撮像素子 |
| JPS60143074A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-29 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 電子スチルカメラ |
-
1985
- 1985-10-05 JP JP60222404A patent/JPS6281755A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5838077A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | Canon Inc | 撮像装置 |
| JPS58154976A (ja) * | 1982-03-10 | 1983-09-14 | Olympus Optical Co Ltd | 固体撮像素子 |
| JPS60143074A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-29 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 電子スチルカメラ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006303876A (ja) * | 2005-04-20 | 2006-11-02 | Fuji Photo Film Co Ltd | 固体撮像素子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0473835B2 (ja) | 1992-11-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2031858A2 (en) | Imaging apparatus and method for driving solid-state imaging device | |
| US7041950B2 (en) | Image sensing element for sensing an image formed by an image sensing lens | |
| JPH07114474B2 (ja) | 電子スチルカメラ | |
| JPH0476551B2 (ja) | ||
| US6686962B1 (en) | Imaging apparatus that reads out an electrical charge from a part of its plurality of photoelectrical conversion elements | |
| JPH02101878A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JP2002196227A (ja) | 測距センサ及び測距装置 | |
| JPS61213643A (ja) | 放射センサの操作方法 | |
| JPH0473835B2 (ja) | ||
| JPS6281754A (ja) | 撮像用半導体装置 | |
| JPH04237271A (ja) | 撮像装置 | |
| JPS6281756A (ja) | 固体撮像装置における信号読み出し方法 | |
| JPS58171175A (ja) | 撮像装置 | |
| US5473155A (en) | Photometric sensor | |
| JPH01151891A (ja) | カラー用固体撮像素子 | |
| JP2684377B2 (ja) | カラー用固体撮像素子 | |
| JP3304354B2 (ja) | 測光装置 | |
| JP2595634B2 (ja) | 合焦検出装置 | |
| JP2579159B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP2555678B2 (ja) | イメージセンシングシステム | |
| JP2534105B2 (ja) | 固体撮像装置及びその信号読出し方法 | |
| JP2549653B2 (ja) | 固体撮像素子カメラ | |
| JPS6281883A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH01165270A (ja) | Mos型固体撮像装置 | |
| JPH0965213A (ja) | 撮像装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |