JPS628199B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS628199B2 JPS628199B2 JP3434682A JP3434682A JPS628199B2 JP S628199 B2 JPS628199 B2 JP S628199B2 JP 3434682 A JP3434682 A JP 3434682A JP 3434682 A JP3434682 A JP 3434682A JP S628199 B2 JPS628199 B2 JP S628199B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- tank
- dehydration tank
- dehydration
- dehydrator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は脱水槽内で注水すすぎを行うことがで
き、更に脱水時に外気を吸入して衣類に通過させ
ることによつて脱水率を向上できる脱水機に関す
る。
き、更に脱水時に外気を吸入して衣類に通過させ
ることによつて脱水率を向上できる脱水機に関す
る。
この種脱水機では多量の外気を効果的に吸入す
る必要があり、従来は脱水槽内に立設したポール
の外周に羽根を設け、或いは脱水槽の外周に羽根
を設けていたが、いずれも遠心フアンとなり、脱
水槽上部から下部まで外気を多量に吸入すること
が難しかつた。
る必要があり、従来は脱水槽内に立設したポール
の外周に羽根を設け、或いは脱水槽の外周に羽根
を設けていたが、いずれも遠心フアンとなり、脱
水槽上部から下部まで外気を多量に吸入すること
が難しかつた。
本発明は斯る点に鑑み、押え蓋に軸流フアンを
設けることにより槽上部から下部まで外気を多量
に吸入することができるものである。又、同時に
槽内中央にポールを立設して遠心力によつてポー
ル周囲に空胴部を形成する一方、上記フアンを押
え蓋の中央部周囲に形成して空胴部に対向させ、
もつて吸入外気を空胴部内に流下させて効果的な
送気を行なうものである。更に、注水すすぎに際
しては押え蓋のフアン外周部に通水口を形成し、
すすぎ水を空胴部を避けて衣類に流下させ、すす
ぎ水を衣類に効果的に浸入せしめたものである。
設けることにより槽上部から下部まで外気を多量
に吸入することができるものである。又、同時に
槽内中央にポールを立設して遠心力によつてポー
ル周囲に空胴部を形成する一方、上記フアンを押
え蓋の中央部周囲に形成して空胴部に対向させ、
もつて吸入外気を空胴部内に流下させて効果的な
送気を行なうものである。更に、注水すすぎに際
しては押え蓋のフアン外周部に通水口を形成し、
すすぎ水を空胴部を避けて衣類に流下させ、すす
ぎ水を衣類に効果的に浸入せしめたものである。
そして、上記通水口を蓋全周に亘つて複数形成
し、その口縁をリブにて縁取つたので、蓋上にす
すぎ水を一度貯溜させ、リブをオーバーフローさ
せながら流下させ、よつてすすぎ水を各通水口か
ら均一に流下させることができ、すすぎむらを減
少させることができるものである。
し、その口縁をリブにて縁取つたので、蓋上にす
すぎ水を一度貯溜させ、リブをオーバーフローさ
せながら流下させ、よつてすすぎ水を各通水口か
ら均一に流下させることができ、すすぎむらを減
少させることができるものである。
以下、実施例を図面に基づいて説明すると、1
は二槽式洗濯機、2はこの洗濯機と背部でもつて
連結されて上方に配設された乾燥機で、各々単独
で使用されるものである。
は二槽式洗濯機、2はこの洗濯機と背部でもつて
連結されて上方に配設された乾燥機で、各々単独
で使用されるものである。
3は洗濯機1内の水受槽4内に脱水槽5を配設
して成る脱水機で、水受槽4の上部開口には衣類
取出口6を有する上面板7を施し、この上面板7
に透明な内蓋8を回動自在に軸支し、内蓋8上方
に位置する外蓋9をコントロールボツクス10内
にて回動自在に軸支している。11は水受槽4と
洗濯槽の溢水室(図示せず)とを連通する穴、1
2…は脱水槽5の周壁に穿設された脱水孔、13
は脱水槽5の上部開口に必要に応じて注水する注
水口、14は脱水槽5を回転駆動するために槽底
部に連結されたモータ回転軸である。
して成る脱水機で、水受槽4の上部開口には衣類
取出口6を有する上面板7を施し、この上面板7
に透明な内蓋8を回動自在に軸支し、内蓋8上方
に位置する外蓋9をコントロールボツクス10内
にて回動自在に軸支している。11は水受槽4と
洗濯槽の溢水室(図示せず)とを連通する穴、1
2…は脱水槽5の周壁に穿設された脱水孔、13
は脱水槽5の上部開口に必要に応じて注水する注
水口、14は脱水槽5を回転駆動するために槽底
部に連結されたモータ回転軸である。
ここで、上記上面板7は後部両側に軸支部1
5,15を膨出形成すると共に、この軸支部1
5,15間で且つその近傍には第1段部16,1
6、少し凹んだ第1係合部17,17、第2段部
18,18、水平な凹所である第2係合部19,
19を後方から前方に順に連続形成している。一
方、内蓋8は後部両側を上記軸支部15,15に
回動自在に軸支し、後端両側には上記第1、第2
段部及び、第1、第2係合部16〜19を回転軌
跡内に入れた突片20,20を一体に突設してい
る。従つて、内蓋8を開放するために回動する
と、突片20,20は約50度で第1段部16,1
6に当つて凹ませながら乗り越え、約70度で第1
係合部17,17に嵌合し、この70度開放状態で
保持される。この後、係合片20,20は更に回
動させることができ、回動後直ちに第2段部1
8,18に当つて凹ませながら乗り越え、90度で
第2係合部19,19に嵌合し、90度開放状態で
保持される。第1、第2係合部17,17,1
9,19は突片20,20を嵌合させるだけで保
持しているが、この保持力を強化するために突片
20,20を常に上方に押圧するようにしても良
い。
5,15を膨出形成すると共に、この軸支部1
5,15間で且つその近傍には第1段部16,1
6、少し凹んだ第1係合部17,17、第2段部
18,18、水平な凹所である第2係合部19,
19を後方から前方に順に連続形成している。一
方、内蓋8は後部両側を上記軸支部15,15に
回動自在に軸支し、後端両側には上記第1、第2
段部及び、第1、第2係合部16〜19を回転軌
跡内に入れた突片20,20を一体に突設してい
る。従つて、内蓋8を開放するために回動する
と、突片20,20は約50度で第1段部16,1
6に当つて凹ませながら乗り越え、約70度で第1
係合部17,17に嵌合し、この70度開放状態で
保持される。この後、係合片20,20は更に回
動させることができ、回動後直ちに第2段部1
8,18に当つて凹ませながら乗り越え、90度で
第2係合部19,19に嵌合し、90度開放状態で
保持される。第1、第2係合部17,17,1
9,19は突片20,20を嵌合させるだけで保
持しているが、この保持力を強化するために突片
20,20を常に上方に押圧するようにしても良
い。
内蓋8の開放度を70度か90度に選ぶのは使用条
件による。即ち、本実施例の如く乾燥機2を結合
した時には使用者の便益を考えて乾燥機2と洗濯
機1との間隔を大きく採ることができないので、
必然的に「70度開放」を用いるのである。又、乾
燥機2を結合しない時には従来同様に「90度開
放」が可能である。
件による。即ち、本実施例の如く乾燥機2を結合
した時には使用者の便益を考えて乾燥機2と洗濯
機1との間隔を大きく採ることができないので、
必然的に「70度開放」を用いるのである。又、乾
燥機2を結合しない時には従来同様に「90度開
放」が可能である。
内蓋8は中央部を衣類取出口6まで下方に凹ま
せ、この凹部21に多重の環状に吸気孔22…を
設けている。又、外蓋9は中央部に開口23を設
けて内蓋8と3mm以下のわずかなギヤツプtで対
向させ、この開口23に上記凹部21に重なるよ
うな硬質材料から成る椀状の透明板24を取付け
ている。この透明板24は放射状に吸気孔25…
を設けている。上記ギヤツプtは内蓋8と外蓋9
間に従来の梱包時に入れていた補助的な弾性材を
省略させている。即ち、輸送時に閉蓋しておけば
内、外蓋8,9がほとんど当接するので、外蓋9
を外から押えるだけで両者間にガタツキが生じに
くい。又、透明板24は椀状に凹んでいるので、
外蓋9に物を乗せた場合でも傷つけられることが
なく、透明度を保持できるものであり、外蓋9と
別部材なので、硬質材料を用いて傷がつくのを防
ぐこともできる。
せ、この凹部21に多重の環状に吸気孔22…を
設けている。又、外蓋9は中央部に開口23を設
けて内蓋8と3mm以下のわずかなギヤツプtで対
向させ、この開口23に上記凹部21に重なるよ
うな硬質材料から成る椀状の透明板24を取付け
ている。この透明板24は放射状に吸気孔25…
を設けている。上記ギヤツプtは内蓋8と外蓋9
間に従来の梱包時に入れていた補助的な弾性材を
省略させている。即ち、輸送時に閉蓋しておけば
内、外蓋8,9がほとんど当接するので、外蓋9
を外から押えるだけで両者間にガタツキが生じに
くい。又、透明板24は椀状に凹んでいるので、
外蓋9に物を乗せた場合でも傷つけられることが
なく、透明度を保持できるものであり、外蓋9と
別部材なので、硬質材料を用いて傷がつくのを防
ぐこともできる。
尚、ギヤツプtが極めて小さいので、後述の軸
流フアン37が駆動した時にはこのギヤツプから
吸入しようとする機内空気を非常に減少させるこ
とができる。機内空気は高湿度であることが多
く、又臭いがあるので衣類には触れさせたくない
のである。
流フアン37が駆動した時にはこのギヤツプから
吸入しようとする機内空気を非常に減少させるこ
とができる。機内空気は高湿度であることが多
く、又臭いがあるので衣類には触れさせたくない
のである。
26は脱水槽5の内底部中央に固着したキヤツ
プで、多角筒状のポール27を着脱可能に立設し
ている。28…はポール27の周壁に設けられた
透孔、29はポール27の上端開口の入口、30
はポール27の下部周壁に形成した羽根である。
プで、多角筒状のポール27を着脱可能に立設し
ている。28…はポール27の周壁に設けられた
透孔、29はポール27の上端開口の入口、30
はポール27の下部周壁に形成した羽根である。
31は脱水槽5の上部開口に嵌着された押え蓋
で、中央部を上記ポール27の上端に載置若しく
は近接対向させ、且つこの中央部に上記入口29
に対向する丸孔32を設けている。33は中央部
の周囲に深く形成された環状の内リブで、ポール
27の上端を囲んでいる。34は内リブ33と所
定間隔をおいて同心の環状に形成された深い外リ
ブで、内リブ34との間には通孔35…と小羽根
36…とを連続形成して成る軸流フアン37を形
成している。38…はこの軸流フアン37の外周
に放射状に設けられた通水口で、その口縁を浅い
リブ39…によつて縁取つてある。40は押え蓋
31の外周縁に一体形成された嵌着用のベルト
で、嵌着時に脱水槽5の内面に密着して押え蓋3
1の止着力を強化するものである。
で、中央部を上記ポール27の上端に載置若しく
は近接対向させ、且つこの中央部に上記入口29
に対向する丸孔32を設けている。33は中央部
の周囲に深く形成された環状の内リブで、ポール
27の上端を囲んでいる。34は内リブ33と所
定間隔をおいて同心の環状に形成された深い外リ
ブで、内リブ34との間には通孔35…と小羽根
36…とを連続形成して成る軸流フアン37を形
成している。38…はこの軸流フアン37の外周
に放射状に設けられた通水口で、その口縁を浅い
リブ39…によつて縁取つてある。40は押え蓋
31の外周縁に一体形成された嵌着用のベルト
で、嵌着時に脱水槽5の内面に密着して押え蓋3
1の止着力を強化するものである。
次に、本実施例の動作について説明すると、脱
水槽5内に衣類Wを入れ、押え蓋31を嵌着して
から内、外蓋8,9を閉成する。
水槽5内に衣類Wを入れ、押え蓋31を嵌着して
から内、外蓋8,9を閉成する。
脱水槽5内で注水すすぎを行なう場合は注水口
13から連続的に注水すると共に脱水槽5を回転
させる。この回転は断続させても良く、又注水も
その中断時にだけ行なつても良い。水は一度押え
蓋31上に貯溜され、リブ39…をオーバーフロ
ーしたものが各通水口38…から衣類W上に流下
するので全体に均一に流下することになる。又、
一部は遠心作用によつてポール周囲にできる空胴
部41内を流下して下部にも浸入する。通水口3
8…を空胴部上を避けて蓋周辺部に設けたのは、
空胴部41にだけ注水することになると、注水さ
れた水が衣類Wの上部に浸入しにくく、無駄が多
いからである。この間の注水状態等は透明板24
及び内蓋8を介して外部から確認できる。かくし
て、衣類Wに浸入した水は洗剤を希釈した後に脱
水孔12…から水受槽4に出て、そこから適宜排
出される。
13から連続的に注水すると共に脱水槽5を回転
させる。この回転は断続させても良く、又注水も
その中断時にだけ行なつても良い。水は一度押え
蓋31上に貯溜され、リブ39…をオーバーフロ
ーしたものが各通水口38…から衣類W上に流下
するので全体に均一に流下することになる。又、
一部は遠心作用によつてポール周囲にできる空胴
部41内を流下して下部にも浸入する。通水口3
8…を空胴部上を避けて蓋周辺部に設けたのは、
空胴部41にだけ注水することになると、注水さ
れた水が衣類Wの上部に浸入しにくく、無駄が多
いからである。この間の注水状態等は透明板24
及び内蓋8を介して外部から確認できる。かくし
て、衣類Wに浸入した水は洗剤を希釈した後に脱
水孔12…から水受槽4に出て、そこから適宜排
出される。
最終脱水する場合は注水を停止して脱水槽5を
連続回転させる。すると、押え蓋31の軸流フア
ン37は吸気孔22…,25…から外気を吸引
し、又頂度空胴部41上に位置するのでこの空胴
部41内に風を流下させ、衣類Wを通して脱水孔
12…に向わせる。又、ポール27も外形が多角
形なので遠心フアンの役目を果し、丸孔32及び
入口29を介して外気を吸入して透孔28…から
外周の衣類に放出する。更に羽根30…も遠心フ
アンと成り、風を下部で流下させて衣類Wの下部
にも通している。かくして、衣類Wは遠心脱水さ
れると共に風によつて水分を蒸発されている。よ
つて、脱水率が向上するのである。
連続回転させる。すると、押え蓋31の軸流フア
ン37は吸気孔22…,25…から外気を吸引
し、又頂度空胴部41上に位置するのでこの空胴
部41内に風を流下させ、衣類Wを通して脱水孔
12…に向わせる。又、ポール27も外形が多角
形なので遠心フアンの役目を果し、丸孔32及び
入口29を介して外気を吸入して透孔28…から
外周の衣類に放出する。更に羽根30…も遠心フ
アンと成り、風を下部で流下させて衣類Wの下部
にも通している。かくして、衣類Wは遠心脱水さ
れると共に風によつて水分を蒸発されている。よ
つて、脱水率が向上するのである。
以上のように本発明による脱水機は、押え蓋に
軸流フアン及び通水口を一体形成したので、注水
すすぎの際にはすすぎ水を衣類に効果的に浸入さ
せることができ、又脱水の際には多量の外気を吸
入して脱水率を向上させることができるものであ
る。
軸流フアン及び通水口を一体形成したので、注水
すすぎの際にはすすぎ水を衣類に効果的に浸入さ
せることができ、又脱水の際には多量の外気を吸
入して脱水率を向上させることができるものであ
る。
第1図は本発明による脱水機を用いた二槽式洗
濯機に乾燥機を結合した状態の側面図、第2図は
脱水機の斜視図、第3図は断面図、第4図イ,ロ
は要部の断面図及び上面図、第5図は脱水槽の拡
大断面図、第6図は押え蓋の斜視図である。 5……脱水槽、13……注水口、27……ポー
ル、31……押え蓋、37……軸流フアン、38
……通水口、39……リブ、41……空胴部、W
……衣類。
濯機に乾燥機を結合した状態の側面図、第2図は
脱水機の斜視図、第3図は断面図、第4図イ,ロ
は要部の断面図及び上面図、第5図は脱水槽の拡
大断面図、第6図は押え蓋の斜視図である。 5……脱水槽、13……注水口、27……ポー
ル、31……押え蓋、37……軸流フアン、38
……通水口、39……リブ、41……空胴部、W
……衣類。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 遠心脱水槽内の中央部にポールを立設して遠
心脱水時にポール周囲に空胴部を形成し、この脱
水槽にすすぎ水を注水する注水口とこの脱水槽に
向けて外気を吸入する吸気孔とを備えた脱水機に
於いて、上記脱水槽の上部開口に押え蓋を嵌着
し、この押え蓋は中央部周囲に吸入外気を上記空
胴部に流下させる軸流フアンを一体形成すると共
に、このフアン外周部に上記すすぎ水を槽内に流
下させる通水口を一体形成したことを特徴とする
脱水機。 2 上記通水口を押え蓋の全周に亘つて複数個形
成すると共に、各通水口の口縁をリブで縁取つた
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の脱
水機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3434682A JPS58152597A (ja) | 1982-03-03 | 1982-03-03 | 脱水機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3434682A JPS58152597A (ja) | 1982-03-03 | 1982-03-03 | 脱水機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58152597A JPS58152597A (ja) | 1983-09-10 |
| JPS628199B2 true JPS628199B2 (ja) | 1987-02-21 |
Family
ID=12411570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3434682A Granted JPS58152597A (ja) | 1982-03-03 | 1982-03-03 | 脱水機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58152597A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009219472A (ja) * | 2008-03-13 | 2009-10-01 | Unico Cybercom Corp | 自動洗浄機 |
-
1982
- 1982-03-03 JP JP3434682A patent/JPS58152597A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009219472A (ja) * | 2008-03-13 | 2009-10-01 | Unico Cybercom Corp | 自動洗浄機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58152597A (ja) | 1983-09-10 |
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