JPS6282006A - 板材の製造方法 - Google Patents
板材の製造方法Info
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- JPS6282006A JPS6282006A JP22329885A JP22329885A JPS6282006A JP S6282006 A JPS6282006 A JP S6282006A JP 22329885 A JP22329885 A JP 22329885A JP 22329885 A JP22329885 A JP 22329885A JP S6282006 A JPS6282006 A JP S6282006A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
この発明は、床、璧、家具の表面、机の天板等に用いる
板材の製造方法に関するものである。
板材の製造方法に関するものである。
(従来の技術)
従来、合板は、ある程度太い木材を周方向に渦巻状に切
って平板状に伸ばし、その平板状のものを何枚か貼り合
わせて形成されていた。
って平板状に伸ばし、その平板状のものを何枚か貼り合
わせて形成されていた。
ところが、このような製造方法では太い木材を用いなけ
れば製造効率ひいては製造コストの割が合わない。その
ため、間伐材のような細い木材を利用することができず
、資源を有効利用することができなかった。しかも、太
い木材は細い木材に比べてかなり高く、この点でも製造
コストが不利という問題がある。
れば製造効率ひいては製造コストの割が合わない。その
ため、間伐材のような細い木材を利用することができず
、資源を有効利用することができなかった。しかも、太
い木材は細い木材に比べてかなり高く、この点でも製造
コストが不利という問題がある。
これに対して、第5図に示すように、木材の導管が表出
するように例えば台形状の木片21を形成し、多数の木
片21を平面状に配列して一枚の板材22を形成する製
造方法がある。この製造方法によれば導管が装飾効果を
高めるという新規な板材22が得られ、しかも、間伐材
のような細い木材でも利用できるという利点がある。
するように例えば台形状の木片21を形成し、多数の木
片21を平面状に配列して一枚の板材22を形成する製
造方法がある。この製造方法によれば導管が装飾効果を
高めるという新規な板材22が得られ、しかも、間伐材
のような細い木材でも利用できるという利点がある。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、前記従来品では割れを防止するために木片2
1の中央で切断して台形にしており、木片21の切断面
中央部を横切る切断という装飾効果の低下を招いている
。すなわち、従来、年輪の中央部を横切るような切断あ
るいは切り込みが割れ防止の上で回避できなかった。そ
のため、割れを生ずる゛ことなく年輪の中央部を含む六
角形、八角形、円形等に木片21を形成することができ
ないという問題がある。
1の中央で切断して台形にしており、木片21の切断面
中央部を横切る切断という装飾効果の低下を招いている
。すなわち、従来、年輪の中央部を横切るような切断あ
るいは切り込みが割れ防止の上で回避できなかった。そ
のため、割れを生ずる゛ことなく年輪の中央部を含む六
角形、八角形、円形等に木片21を形成することができ
ないという問題がある。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
前記問題点を解決するためこの発明においては、複数の
生木の周囲を所定の形状に形成して接着剤で生木の周面
同士を接着して収束材を形成し、同収束材の周囲に通風
防止処理を施した後、導管が表出するように適宜の厚さ
に切断して複数の輪切片よりなる平板を形成し、同平板
の表裏面を同時に乾燥させるという方法を採用した。
(作用) すなわち、この発明においては、平板の周囲に施した通
風防止処理により、輪切片は全面同時に乾燥していくの
で、割れが生しない。そのため、割れを防止するために
輪切片を中央で切断あるいは半径方向に切り込みを入れ
る必要がない。従って、輪切片を例えば、導管全体が表
出するような四角形、六角形、八角形、円形等任意の形
状に形成することができる。また、平板を表裏面同時に
乾燥させたので、平板が反ることがなく、例えば基板に
接合させるとき、平板が割れることがない。
生木の周囲を所定の形状に形成して接着剤で生木の周面
同士を接着して収束材を形成し、同収束材の周囲に通風
防止処理を施した後、導管が表出するように適宜の厚さ
に切断して複数の輪切片よりなる平板を形成し、同平板
の表裏面を同時に乾燥させるという方法を採用した。
(作用) すなわち、この発明においては、平板の周囲に施した通
風防止処理により、輪切片は全面同時に乾燥していくの
で、割れが生しない。そのため、割れを防止するために
輪切片を中央で切断あるいは半径方向に切り込みを入れ
る必要がない。従って、輪切片を例えば、導管全体が表
出するような四角形、六角形、八角形、円形等任意の形
状に形成することができる。また、平板を表裏面同時に
乾燥させたので、平板が反ることがなく、例えば基板に
接合させるとき、平板が割れることがない。
(実施例)
以下、この発明を具体化した一実施例を第1〜4図に従
って説明する。
って説明する。
lは木材を幹の方向に対して直角に輪切りにした輪切片
であって、断面が六角形状に形成されている。各輪切片
1はその周面をそれぞれ接着剤2により接合固着され、
長方形状の一枚の平板3が形成されている。平板3の周
面には接着剤4が塗布されている。
であって、断面が六角形状に形成されている。各輪切片
1はその周面をそれぞれ接着剤2により接合固着され、
長方形状の一枚の平板3が形成されている。平板3の周
面には接着剤4が塗布されている。
5は基板であって、前記平板3と同じ大きさに形成され
ている。そして、前記平板3と同基板5とを接着剤6を
用いて接合することにより合板7が形成されている。
ている。そして、前記平板3と同基板5とを接着剤6を
用いて接合することにより合板7が形成されている。
同合板7の平板3側の表面にはサンダー仕上げが施され
ているとともに、クリア宗装置が施されている。
ているとともに、クリア宗装置が施されている。
次に、この合板7の製造方法を説明する。
まず、第3図に示すように檜、杉、松等の生木9を歩止
まりのよい500龍の長さに切断し、その木材10が正
六角柱となるよう製材にかけ、六角柱11を複数本形成
する。この場合、六角柱11の切断面は幹の方向に対し
てそれぞれ直角となるように切断する。第4図に示すよ
うに各六角柱11を接着剤2で六角の一周面を接着させ
ていき、直方体状に束ねて、収束材12を形成する。接
着剤2としてはウレタン系接着剤、例えばスミタックG
A−655(商品名、住友ベークライト工業株式会社製
)が用いられる。このスミタンクGA−655は接着強
度イタよび白・l熱性に優れ、接着面からはみ出た部分
の接着剤は乾いたあとも柔軟であり、サンダー仕上げの
際に工作機械の刃をいためることがない。これは生木内
の自由水の影響であり、生木内の含水率が高いほど接着
強度も高くなる。接着剤2が乾いたら、断面長方形とな
るように収束材12の周面を切り取る。そして、収束材
12の周面に通風防止処理として、酢酸ビニール系の接
着剤4を塗布しである程度乾燥させ、収束材12を3■
1以上30■l以下の厚さに輪切りにし、複数枚の平板
3を形成する。この場合、平板3の切断面は幹に対して
直角となるようにする。
まりのよい500龍の長さに切断し、その木材10が正
六角柱となるよう製材にかけ、六角柱11を複数本形成
する。この場合、六角柱11の切断面は幹の方向に対し
てそれぞれ直角となるように切断する。第4図に示すよ
うに各六角柱11を接着剤2で六角の一周面を接着させ
ていき、直方体状に束ねて、収束材12を形成する。接
着剤2としてはウレタン系接着剤、例えばスミタックG
A−655(商品名、住友ベークライト工業株式会社製
)が用いられる。このスミタンクGA−655は接着強
度イタよび白・l熱性に優れ、接着面からはみ出た部分
の接着剤は乾いたあとも柔軟であり、サンダー仕上げの
際に工作機械の刃をいためることがない。これは生木内
の自由水の影響であり、生木内の含水率が高いほど接着
強度も高くなる。接着剤2が乾いたら、断面長方形とな
るように収束材12の周面を切り取る。そして、収束材
12の周面に通風防止処理として、酢酸ビニール系の接
着剤4を塗布しである程度乾燥させ、収束材12を3■
1以上30■l以下の厚さに輪切りにし、複数枚の平板
3を形成する。この場合、平板3の切断面は幹に対して
直角となるようにする。
次に金網の上に平板3を並べ、自然乾燥で約1週間放置
しておく。平板3の周囲には通風防止処理が施されてい
るので平板3の周面から乾燥せず、輪切片1の中央から
乾燥してい(ので平板3の周囲の輪切片1にひびが入る
ことがない。また、平板を金網の上に置いて乾燥させる
ので、表面及び裏面同時に乾燥し、平板3が反ることが
ない。
しておく。平板3の周囲には通風防止処理が施されてい
るので平板3の周面から乾燥せず、輪切片1の中央から
乾燥してい(ので平板3の周囲の輪切片1にひびが入る
ことがない。また、平板を金網の上に置いて乾燥させる
ので、表面及び裏面同時に乾燥し、平板3が反ることが
ない。
次に、基板5全面に接着剤6を塗布して平板3を貼り合
わせ、冷間圧縮して合板7を形成する。
わせ、冷間圧縮して合板7を形成する。
このとき、平板3は反っていないので、基板5に接合さ
せる際に平板3に割れが生じることはない。
せる際に平板3に割れが生じることはない。
この場合、接着剤6として水気の多い所で用いる合板に
はタイプ■を使用し、水気の少ないところで用いる合板
にはタイプ■を使用する。
はタイプ■を使用し、水気の少ないところで用いる合板
にはタイプ■を使用する。
最後に合板7の表面をサンダー仕上げで1〜2am削り
とって表面を滑らかにする。そして、その表面にクリア
塗装置を施す。クリア塗装置としてはウレタン塗装ある
いはアミノ酸塗装がよい。
とって表面を滑らかにする。そして、その表面にクリア
塗装置を施す。クリア塗装置としてはウレタン塗装ある
いはアミノ酸塗装がよい。
この発明においては、割れ防止として、輪切片1の中央
で切り込みを入れる必要がないので、輪切片1を導管全
体が表出する任意の形状に形成することができる。
で切り込みを入れる必要がないので、輪切片1を導管全
体が表出する任意の形状に形成することができる。
なお、この発明は前記実施例に限定されるものではなく
、輪切片1の形状を三角形、四角形、へ角形、円形等に
変更可能である。また、同じ形状のものだけで組み合わ
せるのではなく、色々な形状のものを組み合わせてもよ
い。
、輪切片1の形状を三角形、四角形、へ角形、円形等に
変更可能である。また、同じ形状のものだけで組み合わ
せるのではなく、色々な形状のものを組み合わせてもよ
い。
そして、前記実施例では通風防止処理として酢酸ビニー
ル系の接着剤を用いたが、収束材12の周面にビニール
や、水を弾く紙を止着してもよい。
ル系の接着剤を用いたが、収束材12の周面にビニール
や、水を弾く紙を止着してもよい。
また、収束材12を幹の方向に対して直角となるように
製材にかけたが、斜めに切断してもよいし、割れの生じ
ない範囲であれば厚さは30龍以上でもよい。
製材にかけたが、斜めに切断してもよいし、割れの生じ
ない範囲であれば厚さは30龍以上でもよい。
また、平板3の乾燥方法として強制乾燥でもよい。
発明の効果
以上詳述したように、この発明においては平板の周囲に
施した通風防止処理により、輪切片は中央から乾燥して
いくので、割れを防止するために輪切片を中央で切断す
る必要がなく、従って、輪切片を任意の形状に形成する
ことができる。また、平板を表裏面同時に乾燥させたの
で、平板が反ることがない。
施した通風防止処理により、輪切片は中央から乾燥して
いくので、割れを防止するために輪切片を中央で切断す
る必要がなく、従って、輪切片を任意の形状に形成する
ことができる。また、平板を表裏面同時に乾燥させたの
で、平板が反ることがない。
第1〜4図はこの発明を具体化した一実施例を示し、第
1図は一部破断斜視図、第2図は断面図、第3,4図は
製造途中を示す斜視図、第5図は従来の板材を示す斜視
図である。 輪切片1、接着剤2、平板3、通風防止処理としての酢
酸ビニール系接着剤、生木9、収束材12゜
1図は一部破断斜視図、第2図は断面図、第3,4図は
製造途中を示す斜視図、第5図は従来の板材を示す斜視
図である。 輪切片1、接着剤2、平板3、通風防止処理としての酢
酸ビニール系接着剤、生木9、収束材12゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の生木(9)の周囲を所定の形状に形成して接
着剤(2)で生木(9)の周面同士を接着して収束材(
12)を形成し、同収束材(12)の周囲に通風防止処
理(4)を施した後、導管が表出するように適宜の厚さ
に切断して複数の輪切片(1)よりなる平板(3)を形
成し、同平板(3)の表裏面を同時に乾燥したことを特
徴とする板材の製造方法。 2、前記接着剤(2)はウレタン系接着剤である特許請
求の範囲第1項に記載の板材の製造方法。 3、前記通風防止処理(4)は酢酸ビニール系接着剤の
塗布である特許請求の範囲第1項に記載の板材の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22329885A JPS6282006A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 板材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22329885A JPS6282006A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 板材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282006A true JPS6282006A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16795950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22329885A Pending JPS6282006A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 板材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282006A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01159202A (ja) * | 1987-12-17 | 1989-06-22 | Tochigi Prefecture | 心付き間伐小径木を利用した積層木口面材の製造法 |
| JP2007015114A (ja) * | 2005-07-05 | 2007-01-25 | Tanaka Shizuka Zaimokuten:Kk | 小径木を利用した木質パネル及びその製造方法 |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP22329885A patent/JPS6282006A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01159202A (ja) * | 1987-12-17 | 1989-06-22 | Tochigi Prefecture | 心付き間伐小径木を利用した積層木口面材の製造法 |
| JP2007015114A (ja) * | 2005-07-05 | 2007-01-25 | Tanaka Shizuka Zaimokuten:Kk | 小径木を利用した木質パネル及びその製造方法 |
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