JPS6282337A - 圧力計 - Google Patents
圧力計Info
- Publication number
- JPS6282337A JPS6282337A JP22440185A JP22440185A JPS6282337A JP S6282337 A JPS6282337 A JP S6282337A JP 22440185 A JP22440185 A JP 22440185A JP 22440185 A JP22440185 A JP 22440185A JP S6282337 A JPS6282337 A JP S6282337A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- voice
- signal
- speech synthesizer
- sends
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は圧力計に閥し、特に水中圧力計に関する。
〔従来の技?If)
従来、この種の圧力計には、特にスキンダイパー用水圧
計があるが、いかなる方式の水圧計においてもメータを
出力媒体としている。
計があるが、いかなる方式の水圧計においてもメータを
出力媒体としている。
上述した従来の圧力計は、スキンダイパーが自らの目に
よって圧力計のメータを読む必要があるので、その際左
右いずれかの腕でメータを支えなければならず、深海中
での作業であるため安全上の問題もあるという欠点があ
る。
よって圧力計のメータを読む必要があるので、その際左
右いずれかの腕でメータを支えなければならず、深海中
での作業であるため安全上の問題もあるという欠点があ
る。
(問題点を解決するための手段)
本発明の圧力計は、圧力センサーと、この圧力センサー
の出力を識別し、その識別した内容を識別情報として出
力する識別器と、この識別情報によって、予め定められ
た音声信号を発する音声合成器と、この音声合成器に接
続され、音声信号を音波等の波動に変換する変換器を有
し、水密構造となっている。
の出力を識別し、その識別した内容を識別情報として出
力する識別器と、この識別情報によって、予め定められ
た音声信号を発する音声合成器と、この音声合成器に接
続され、音声信号を音波等の波動に変換する変換器を有
し、水密構造となっている。
このように、圧力センサーの信号を音波等の波動に変換
することにより、従来使っていなかったスキンダイパー
の聴覚を利用することが可能となり、深海中での作業の
安全が向上する。
することにより、従来使っていなかったスキンダイパー
の聴覚を利用することが可能となり、深海中での作業の
安全が向上する。
次に、本発明の実施列について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の圧力計の一実施例のブロック図である
。
。
圧力センサー2は水圧1が加わった場合、水密ラバー8
を介して圧力を感知し、その出力を圧力識別器3へ送る
。圧力識別器8は圧力の強弱を判定し、その結果を識別
信号9として音声合成器5へ送る。音声合成器、5は識
別信号9の内容によって、必要な音声信号を得るべく音
声メモリ回路4をアクセスし、得られた音声信号を水中
スピーカ6から音声フとして出力する。音声7としては
「ただ今、水深Lollです」等の用語を予め決めてお
けばよい。
を介して圧力を感知し、その出力を圧力識別器3へ送る
。圧力識別器8は圧力の強弱を判定し、その結果を識別
信号9として音声合成器5へ送る。音声合成器、5は識
別信号9の内容によって、必要な音声信号を得るべく音
声メモリ回路4をアクセスし、得られた音声信号を水中
スピーカ6から音声フとして出力する。音声7としては
「ただ今、水深Lollです」等の用語を予め決めてお
けばよい。
以上説明したように本発明は、圧力センサーの信号を音
波等の波動に変換することにより、従来使っていなかっ
たスキンダイパーの聴覚を利用することが可能となり、
深海中での作業の安全が向上する効果がある。
波等の波動に変換することにより、従来使っていなかっ
たスキンダイパーの聴覚を利用することが可能となり、
深海中での作業の安全が向上する効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の圧力計の′〒実施例を示すブロック図
である。 1・・・・・・水圧、 2・・・・・・圧力セン
サー、3・・・・・・圧力識別器、 4・・・・・・
音声メモリ回路5・・・・・・音声合成器、 6・・
・・・・水中スピーカ、7・・・・・・音声、
8・・・・・・水密ラバー、9・・・・・・識別信号
。
である。 1・・・・・・水圧、 2・・・・・・圧力セン
サー、3・・・・・・圧力識別器、 4・・・・・・
音声メモリ回路5・・・・・・音声合成器、 6・・
・・・・水中スピーカ、7・・・・・・音声、
8・・・・・・水密ラバー、9・・・・・・識別信号
。
Claims (1)
- 圧力センサーと、該圧力センサーの出力を識別し、識別
情報を出力する識別器と、該識別情報により、予め定め
られた音声信号を発する音声合成器と、該音声合成器に
接続され、前記音声信号を波動に変換する変換器を有し
、水密構造の圧力計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22440185A JPS6282337A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 圧力計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22440185A JPS6282337A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 圧力計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282337A true JPS6282337A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16813174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22440185A Pending JPS6282337A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 圧力計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282337A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0387973U (ja) * | 1989-12-25 | 1991-09-09 | ||
| JP2008185360A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-14 | Nagoya Institute Of Technology | 圧縮力計測装置 |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP22440185A patent/JPS6282337A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0387973U (ja) * | 1989-12-25 | 1991-09-09 | ||
| JP2008185360A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-14 | Nagoya Institute Of Technology | 圧縮力計測装置 |
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