JPS6282429A - 質問応答システムの入力方式 - Google Patents
質問応答システムの入力方式Info
- Publication number
- JPS6282429A JPS6282429A JP60225188A JP22518885A JPS6282429A JP S6282429 A JPS6282429 A JP S6282429A JP 60225188 A JP60225188 A JP 60225188A JP 22518885 A JP22518885 A JP 22518885A JP S6282429 A JPS6282429 A JP S6282429A
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- Japan
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- response
- sentence
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- Machine Translation (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は診断装置等の対話形式の質問応答システムに関
し、特に質問応答システムの入力方式の改良に関するも
のである。
し、特に質問応答システムの入力方式の改良に関するも
のである。
〈従来の技術〉
最近、エキスパートシステムと称し、コンピュータVス
テムを基本とし、尋問的知識をデータベースとして利用
した推論機構を有する種々の対話形式の質問応答システ
ムが開発されている。
テムを基本とし、尋問的知識をデータベースとして利用
した推論機構を有する種々の対話形式の質問応答システ
ムが開発されている。
それらの中には、第1図に示す如く内部に予めルーμ、
事実を書込んだ長期記憶領域12と、システムが推論中
にユーザーの応答に応じて事実を書込む短期記憶領域1
302つの記憶領域を保有し、上記両記憶領域のルール
・事実に基づいてユーザーの質問の内部形式を決めるよ
うにしたものがある。こ−で内部形式とは第2図にその
一例を示す如くシステム内部における事実の記述形式を
いう。第3図はそのような従来の質問応答システムの入
力文の処理フローである。ユーザーからの入力文([も
シが9じにしゆっちょうする。」)は先ず形態素解析S
!* (森/が/9/時/I/C/出張/する)で大半
語単位に分離され、次いで構文解析5ix(森が79時
に/出張する/LKより入力文の構文及び係p受けが判
断される。その後意味解析534(食中ag 、 9−
+time 、時づ接続詞。
事実を書込んだ長期記憶領域12と、システムが推論中
にユーザーの応答に応じて事実を書込む短期記憶領域1
302つの記憶領域を保有し、上記両記憶領域のルール
・事実に基づいてユーザーの質問の内部形式を決めるよ
うにしたものがある。こ−で内部形式とは第2図にその
一例を示す如くシステム内部における事実の記述形式を
いう。第3図はそのような従来の質問応答システムの入
力文の処理フローである。ユーザーからの入力文([も
シが9じにしゆっちょうする。」)は先ず形態素解析S
!* (森/が/9/時/I/C/出張/する)で大半
語単位に分離され、次いで構文解析5ix(森が79時
に/出張する/LKより入力文の構文及び係p受けが判
断される。その後意味解析534(食中ag 、 9−
+time 、時づ接続詞。
等)により各部の意味が解釈され入力文に対する内部形
式が決められる(S35)。
式が決められる(S35)。
この様な質問応答システトではユーザーの応答から内部
形式を抽出する際の意味解析において、ユーザーからの
応答が意味解析に用いる諸条件の一つでも満足しない場
合、再度同一問合せを繰返しシステムからの質問に正確
に対応する応答を求めていた。
形式を抽出する際の意味解析において、ユーザーからの
応答が意味解析に用いる諸条件の一つでも満足しない場
合、再度同一問合せを繰返しシステムからの質問に正確
に対応する応答を求めていた。
例えば、出張申請用質問応答システムにおいて、システ
ムからの[−だけが出張しますか?」との質問に対し、
「森です」とか「森」とかの省略、入力をユーザーが行
った場合、意味解析が出来ないことからシステムはそれ
らの応答から必要とする事実を抽出できず、「森が出張
します。−1との応答がC)られるまで同じ質問を繰返
すとかより正確な応答を求めるコメントを出力するとか
の処理を行っていた。
ムからの[−だけが出張しますか?」との質問に対し、
「森です」とか「森」とかの省略、入力をユーザーが行
った場合、意味解析が出来ないことからシステムはそれ
らの応答から必要とする事実を抽出できず、「森が出張
します。−1との応答がC)られるまで同じ質問を繰返
すとかより正確な応答を求めるコメントを出力するとか
の処理を行っていた。
〈発明が解決しようとする問題点〉
このように従来の質問応答システムに於ては、ユーザー
はシステムからの質問に対1−7で正確に応答する必要
があり、システJ・の知りたい事実以外の個所でも正確
に質問文に対応した応答、即ち省略のない応答を行わな
ければならず、システムからの質問への応答が煩雑であ
るという問題点があったO 本発明はこのような点に鑑みてなされたもので、システ
ムからの質問に対して省略された応答でも入力できる質
問応答システノ・の入力方式の提供を目的としている。
はシステムからの質問に対1−7で正確に応答する必要
があり、システJ・の知りたい事実以外の個所でも正確
に質問文に対応した応答、即ち省略のない応答を行わな
ければならず、システムからの質問への応答が煩雑であ
るという問題点があったO 本発明はこのような点に鑑みてなされたもので、システ
ムからの質問に対して省略された応答でも入力できる質
問応答システノ・の入力方式の提供を目的としている。
〈問題点を解決するだめの手段〉
」二記目的を達成するため、本発明の質問応答システム
の入力方式はシステムから発せられる質問文の疑問代名
詞に、質問者から前記質問文に対応して入力される応答
文を意味解析して得られた格体言を対応せしめることに
より推論のための事実を抽出するように為し、且つ前記
意味解析を格助詞、接尾語及び意味マーカーのいずれか
一つ又は一つ以上の組合せで行うようにしたことを特徴
としている。
の入力方式はシステムから発せられる質問文の疑問代名
詞に、質問者から前記質問文に対応して入力される応答
文を意味解析して得られた格体言を対応せしめることに
より推論のための事実を抽出するように為し、且つ前記
意味解析を格助詞、接尾語及び意味マーカーのいずれか
一つ又は一つ以上の組合せで行うようにしたことを特徴
としている。
〈作 用〉
本発明に係る質問応答システムの入力方式は上述の通り
質問者からの応答文の他に、システムから質問者へ発せ
られる質問文も考慮しているから、前記応答文の意味解
析を厳重にしなくても推論に必要な事実を抽出すること
ができる。
質問者からの応答文の他に、システムから質問者へ発せ
られる質問文も考慮しているから、前記応答文の意味解
析を厳重にしなくても推論に必要な事実を抽出すること
ができる。
〈実施例〉
第1図は本発明を実施する場合に用いる機能ブロック図
である。図中、一点鎖線の左側がユーザ(質問者)側で
、右側が質問応答システム側10である。質問応答シス
テム10は大きく分けて推論部16、長期記憶部12及
び短期記憶部13から構成され、それにユーザ側から長
期記憶部12への入力時に使用するエディタ11とユー
ザト推論部16間の入出力時に使用する入力インターフ
エーヌ(I/F)14、及び出力坏15が付加されてい
る。長期記憶部12には質問応答システムで使用する各
種規則(/L/−ル)と固定的カデータベースが予め外
部(ユーザ側)から書込まれてお択推論部16からその
内容を書込むことはできない。
である。図中、一点鎖線の左側がユーザ(質問者)側で
、右側が質問応答システム側10である。質問応答シス
テム10は大きく分けて推論部16、長期記憶部12及
び短期記憶部13から構成され、それにユーザ側から長
期記憶部12への入力時に使用するエディタ11とユー
ザト推論部16間の入出力時に使用する入力インターフ
エーヌ(I/F)14、及び出力坏15が付加されてい
る。長期記憶部12には質問応答システムで使用する各
種規則(/L/−ル)と固定的カデータベースが予め外
部(ユーザ側)から書込まれてお択推論部16からその
内容を書込むことはできない。
一方短期記憶部13は、システムとユーザとのやシと9
の過程で得られた事実等を書込んだシ読み出したシする
メモリ領域であシ、推論部16からの読出し・書込みが
可能な構成になっている。入力I414はユーザーが音
声若しくはKB等で入力した入力文(応答文)を推論部
16で利用できる内部形式に変換するところであシ、具
体的には形態素、構文及び意味の各解析を行っている。
の過程で得られた事実等を書込んだシ読み出したシする
メモリ領域であシ、推論部16からの読出し・書込みが
可能な構成になっている。入力I414はユーザーが音
声若しくはKB等で入力した入力文(応答文)を推論部
16で利用できる内部形式に変換するところであシ、具
体的には形態素、構文及び意味の各解析を行っている。
出力I415は推論部16からの出力をユーザーが理解
できる文章若しくは音声に変換する部分である。
できる文章若しくは音声に変換する部分である。
第2図は質問応答システム10で用いる内部形式の一例
であシ、用言単位21に格体言22bとその深層格22
a、推尾語22c1文番号22e、肯定/否定の別22
d等の情報22を対応付ける構成になっている。
であシ、用言単位21に格体言22bとその深層格22
a、推尾語22c1文番号22e、肯定/否定の別22
d等の情報22を対応付ける構成になっている。
次に本発明の動作を第4図の動作フローに従って詳細に
説明する。ユーザーからの入力(応答)文に対し、それ
がシステムからの質問に対応してなされたのか否かのチ
ェックS42が行われ、質問に対応していない場合には
従来の意味解析S<8を経た後内部形式が決められる(
S<6)が、システムからの質問に対応した入力文の場
合には省略入力か否かのチェックS43が行われる。省
略入力の場合には接尾語、格助詞及び意味マーカーチェ
ックによる本発明に係る意味解析が行われ、その結果得
られた格体言をシステムからユーザーに発した質問文の
疑問代名詞の個所に挿入する(S45)ことによシ内部
形式が決められる(S46)。又、省略入力でない場合
には質問と入力の用言の異同チェックを経て同じ場合に
は本発明に係る意味解析S45を、異る場合には従来方
式の意味解析548を経て内部形式S、6が決められる
。これを「何時に出発するか?」とのシステムからの質
問に「9時」とユーザーが省略入力(応答)した場合に
ついて説明する。この場合、システムは「出発する」と
いう用言に対して時間の格体言が不明であることから上
記質問を発しており、これに対する応答「9時」には「
時」という接尾語がある。従って「時」の前にある「9
」を質問文で不確定であった格体言と判断し、格体言に
19」を挿入して「出発する」という用言の内部形式を
確定する。
説明する。ユーザーからの入力(応答)文に対し、それ
がシステムからの質問に対応してなされたのか否かのチ
ェックS42が行われ、質問に対応していない場合には
従来の意味解析S<8を経た後内部形式が決められる(
S<6)が、システムからの質問に対応した入力文の場
合には省略入力か否かのチェックS43が行われる。省
略入力の場合には接尾語、格助詞及び意味マーカーチェ
ックによる本発明に係る意味解析が行われ、その結果得
られた格体言をシステムからユーザーに発した質問文の
疑問代名詞の個所に挿入する(S45)ことによシ内部
形式が決められる(S46)。又、省略入力でない場合
には質問と入力の用言の異同チェックを経て同じ場合に
は本発明に係る意味解析S45を、異る場合には従来方
式の意味解析548を経て内部形式S、6が決められる
。これを「何時に出発するか?」とのシステムからの質
問に「9時」とユーザーが省略入力(応答)した場合に
ついて説明する。この場合、システムは「出発する」と
いう用言に対して時間の格体言が不明であることから上
記質問を発しており、これに対する応答「9時」には「
時」という接尾語がある。従って「時」の前にある「9
」を質問文で不確定であった格体言と判断し、格体言に
19」を挿入して「出発する」という用言の内部形式を
確定する。
尚、意味解析の方法としては種々のものが考えられるが
、本発明においては、格助詞、接尾語及び意味マーカー
をチェックすることで行っていも格助詞及び接尾語は格
体言の次に来るものであシ格体言の抽出に有効なもので
ある。意味マーカーは表層格の種類を示す符号であり、
構文解析処理S 33において使用する辞書の各表層格
に付されている。従って、構文解析処理S33で付され
た入力文の各表層格の意味マーカー、接尾語、格助詞の
各情報を九にして入力文に対する深層路を判断している
。
、本発明においては、格助詞、接尾語及び意味マーカー
をチェックすることで行っていも格助詞及び接尾語は格
体言の次に来るものであシ格体言の抽出に有効なもので
ある。意味マーカーは表層格の種類を示す符号であり、
構文解析処理S 33において使用する辞書の各表層格
に付されている。従って、構文解析処理S33で付され
た入力文の各表層格の意味マーカー、接尾語、格助詞の
各情報を九にして入力文に対する深層路を判断している
。
〈発明の効果〉
以上の説明で明らかなように、本発明は質問応答システ
ムからユーザーへ発せられる質問文を考慮してユーザー
の入力(応答)を判断するようにしたから、ユーザーか
らの入力が省略されたものであっても容易に内部形式を
決定できる。従って、ユーザーは質問応答システムから
の質問に簡潔に応答できると共にシステムからの同−質
問の繰返しに対する応答を除去でき、入力の煩雑さを除
去できる点で実用上極めて有用なものである。
ムからユーザーへ発せられる質問文を考慮してユーザー
の入力(応答)を判断するようにしたから、ユーザーか
らの入力が省略されたものであっても容易に内部形式を
決定できる。従って、ユーザーは質問応答システムから
の質問に簡潔に応答できると共にシステムからの同−質
問の繰返しに対する応答を除去でき、入力の煩雑さを除
去できる点で実用上極めて有用なものである。
第1図は本発明方式に係る質問応答システムの機能ブロ
ック図、第2図は内部形式の一例を示す図、第3図は本
発明方式に係る入力処理フロー図、第4図は従来の入力
処理フロー図である。 11はエディタ、 12は長期記憶部、 13は短期記
憶部、 16は推論部。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第1図 第2図 第3図 一肴丁ひ牙【二分ユイとするわ”74N5(=I′″9
@、、 ヒ民・外し1;プ堵らA、橡峠叩口等の史湛
内壱に宕υ: *eV3/lime、X、m、−−ツ 、夜′#XL= 9芒押入よね初老式も化影″gダfl
’m帽A井、為2 第4図 び9じにシシクちXプケる一ヨ /び79A4A=A技効/邦V 墳4ハ痔1=/云秀−知/
ック図、第2図は内部形式の一例を示す図、第3図は本
発明方式に係る入力処理フロー図、第4図は従来の入力
処理フロー図である。 11はエディタ、 12は長期記憶部、 13は短期記
憶部、 16は推論部。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第1図 第2図 第3図 一肴丁ひ牙【二分ユイとするわ”74N5(=I′″9
@、、 ヒ民・外し1;プ堵らA、橡峠叩口等の史湛
内壱に宕υ: *eV3/lime、X、m、−−ツ 、夜′#XL= 9芒押入よね初老式も化影″gダfl
’m帽A井、為2 第4図 び9じにシシクちXプケる一ヨ /び79A4A=A技効/邦V 墳4ハ痔1=/云秀−知/
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、質問応答システムからの質問文に対応した使用者の
応答文を意味解析し、推論のための事実を抽出するよう
にした質問応答システムの入力方式において、システム
から発せられる質問文の疑問代名詞に前記応答文を意味
解析して得られた格体言を対応せしめることにより推論
のための事実を抽出するようにしたことを特徴とする質
問応答システムの入力方式。 2、応答文の意味解析を格助詞、接尾語及び意味マーカ
ーのいずれか一つ又は一つ以上の組合せで行うようにし
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の質問応
答システムの入力方式。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225188A JPS6282429A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 質問応答システムの入力方式 |
| EP86113730A EP0218218A3 (en) | 1985-10-07 | 1986-10-03 | An inputting system and an editing system in an inquiry-and-answer system |
| US06/915,021 US4837689A (en) | 1985-10-07 | 1986-10-03 | Inputting and editing system in a knowledge based inquiry and answer system |
| US07/333,565 US4931926A (en) | 1985-10-07 | 1989-04-05 | Inputting system and an editing system in an inquiry-and-answer system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225188A JPS6282429A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 質問応答システムの入力方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282429A true JPS6282429A (ja) | 1987-04-15 |
| JPH0431146B2 JPH0431146B2 (ja) | 1992-05-25 |
Family
ID=16825340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60225188A Granted JPS6282429A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 質問応答システムの入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282429A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1185766A (ja) * | 1997-09-10 | 1999-03-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | キーワード抽出方法及び装置及びキーワード抽出プログラムを格納した記憶媒体 |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP60225188A patent/JPS6282429A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1185766A (ja) * | 1997-09-10 | 1999-03-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | キーワード抽出方法及び装置及びキーワード抽出プログラムを格納した記憶媒体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0431146B2 (ja) | 1992-05-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |