JPS6282930A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPS6282930A JPS6282930A JP22012585A JP22012585A JPS6282930A JP S6282930 A JPS6282930 A JP S6282930A JP 22012585 A JP22012585 A JP 22012585A JP 22012585 A JP22012585 A JP 22012585A JP S6282930 A JPS6282930 A JP S6282930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- vacuum cleaner
- dust collection
- filter
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
- Macromolecular Compounds Obtained By Forming Nitrogen-Containing Linkages In General (AREA)
- Elimination Of Static Electricity (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は電気掃除機に係り、特に内蔵される集Iがフィ
ルタとダクトとが結合する連通部における空気と塵埃の
流れを円滑にし、塵埃の除去の容易化、騒音低減に好適
な電気掃除機に関する。
ルタとダクトとが結合する連通部における空気と塵埃の
流れを円滑にし、塵埃の除去の容易化、騒音低減に好適
な電気掃除機に関する。
従来、吸塵部と送風機室とが一体化した、いわゆるアプ
ライド形電気掃除機については、実開昭55−7995
3号に記載される考案があり、これは第11.12.1
3図に示すように、本体104とホース107との接続
部に形成した略し字状の屈曲管119の曲折部に孔12
0及び孔120を開閉する蓋体118を設けて、詰った
塵埃を除去するようになっていた。
ライド形電気掃除機については、実開昭55−7995
3号に記載される考案があり、これは第11.12.1
3図に示すように、本体104とホース107との接続
部に形成した略し字状の屈曲管119の曲折部に孔12
0及び孔120を開閉する蓋体118を設けて、詰った
塵埃を除去するようになっていた。
しかし塵埃の詰りをなくすには、蓋体118の内面をゆ
るやかな曲面とするために、屈曲管119の形状が本体
104の外側に大きく出張り床面との空隙の少ない場所
の掃除に支障を来たしたり、外観を損ねたり、また蓋体
118はプラスチック成形型製作の際、肉厚の均一化が
好ましいが、蓋体118の内側曲面の形状は外形の形状
の如何により決定されるため、設計自由度が制約され、
さらに塵埃が蓋体118内面に衝突することによる衝撃
音も大きく、時には蓋体118の破損に至る恐れもある
などの問題点があった・ 〔発明の目的〕 本発明は上記の問題点を解決するためになされたもので
、塵埃の除去が容易で、塵埃による衝撃音が小さく、屈
曲部の破損の防止に有効で、外観形状のすぐれた電気掃
除機を提供することを目的とする。
るやかな曲面とするために、屈曲管119の形状が本体
104の外側に大きく出張り床面との空隙の少ない場所
の掃除に支障を来たしたり、外観を損ねたり、また蓋体
118はプラスチック成形型製作の際、肉厚の均一化が
好ましいが、蓋体118の内側曲面の形状は外形の形状
の如何により決定されるため、設計自由度が制約され、
さらに塵埃が蓋体118内面に衝突することによる衝撃
音も大きく、時には蓋体118の破損に至る恐れもある
などの問題点があった・ 〔発明の目的〕 本発明は上記の問題点を解決するためになされたもので
、塵埃の除去が容易で、塵埃による衝撃音が小さく、屈
曲部の破損の防止に有効で、外観形状のすぐれた電気掃
除機を提供することを目的とする。
本発明は上記の目的を達成するためになされたもので、
上記屈曲部は空気と塵埃の流線に沿った凹曲面を形成す
る「すのこ」状のリブを有する蓋体と、弾性パツキンと
を有することを特徴とする。
上記屈曲部は空気と塵埃の流線に沿った凹曲面を形成す
る「すのこ」状のリブを有する蓋体と、弾性パツキンと
を有することを特徴とする。
以下本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例の外観斜視図、第2図は第1
図の縦断面図を示す。第1〜2図において、吸塵ケース
1の主要部分は、吸入口2と、円筒状表面に植毛3を有
する回転ブラシ体4を保持する底板5と、床面に対接す
る下面に設けた前車輪6と後−6(197とがら成って
いる。また吸塵ケース]の前面には弾性緩衝材で成るバ
ンパ8が設けられている。
図の縦断面図を示す。第1〜2図において、吸塵ケース
1の主要部分は、吸入口2と、円筒状表面に植毛3を有
する回転ブラシ体4を保持する底板5と、床面に対接す
る下面に設けた前車輪6と後−6(197とがら成って
いる。また吸塵ケース]の前面には弾性緩衝材で成るバ
ンパ8が設けられている。
さらに吸塵ケース1は、電動送風機12を収容する送風
機室11の中心4@C−cを中心として、所定角度だけ
回動自在となるよう嵌装されている。
機室11の中心4@C−cを中心として、所定角度だけ
回動自在となるよう嵌装されている。
送風機室11に隣接して本体ケース1oがあり。
吸塵ケース1から導がれるダクト14と集塵フィルタ1
6を内蔵している。また本体ケース1oの前面ば前蓋2
8で覆われており、クランプ29により本体10と係止
されている。
6を内蔵している。また本体ケース1oの前面ば前蓋2
8で覆われており、クランプ29により本体10と係止
されている。
本体ケース10の他端には把手37があり、把手37の
近傍の本体ケース10面上にスイッチ36が配設されて
いる。
近傍の本体ケース10面上にスイッチ36が配設されて
いる。
次に本実施例の内部猜造について説明する。
第2図において電動送風機12の軸13と回転ブラシ体
4とは、ベルト9及び図示しない1組の伝動プーリによ
って連結されており、これにより回転ブラシ体4が回転
する。なお軸13の軸心は第1図の中心線c−cと一致
させることにより、吸塵ケース1を回動させた時、ベル
ト9に対する初張力が変動しないようになされている。
4とは、ベルト9及び図示しない1組の伝動プーリによ
って連結されており、これにより回転ブラシ体4が回転
する。なお軸13の軸心は第1図の中心線c−cと一致
させることにより、吸塵ケース1を回動させた時、ベル
ト9に対する初張力が変動しないようになされている。
本発明の中心部分であるダクト14と集塵フィルタ16
とが連通する部分は第3〜5′図に詳細を示す。
とが連通する部分は第3〜5′図に詳細を示す。
すなわち集塵フィルタ16は目部分17が、フィルタホ
ルダ18に対し爪19とホルダ保持部2oにより固定さ
れている。さらにフィルタホルダ18は、ロパッキン2
1を嵌着したフィルタベース22に対し着脱自在に装着
されている。なおフィルタベース22と本体ケース10
とは、それぞれボス42.43を介し、ねじ44で締め
っけ結合されている。
ルダ18に対し爪19とホルダ保持部2oにより固定さ
れている。さらにフィルタホルダ18は、ロパッキン2
1を嵌着したフィルタベース22に対し着脱自在に装着
されている。なおフィルタベース22と本体ケース10
とは、それぞれボス42.43を介し、ねじ44で締め
っけ結合されている。
ダクト14の吸塵ケースと反対側端は丁字形23を形成
しフィルタベース22内に挿入されている。該丁字形2
3の左右両端部のうち、一端は集塵フィルタ16のロバ
ツキン21に接し、他端は本体ケース10の開口に連接
しており、該開口は、支点部25を中心として開閉自在
に設けた蓋体24の挿入部47を、パツキン45を介し
てT字形23の内径49部分に嵌入することにより閉塞
するようになされている。
しフィルタベース22内に挿入されている。該丁字形2
3の左右両端部のうち、一端は集塵フィルタ16のロバ
ツキン21に接し、他端は本体ケース10の開口に連接
しており、該開口は、支点部25を中心として開閉自在
に設けた蓋体24の挿入部47を、パツキン45を介し
てT字形23の内径49部分に嵌入することにより閉塞
するようになされている。
蓋体24の構造の詳細は第6〜7図に示すように「すの
こ」状を形成するように複数個のリブ47aを並立させ
た挿入部47があり、さらに第8〜9図に示すプラスチ
ック又はゴム等の弾性緩衝材から成るパツキン45を、
挿入部47に冠装させるが、このとき両者の側面形状が
互いに−・致する位置に合わせる。
こ」状を形成するように複数個のリブ47aを並立させ
た挿入部47があり、さらに第8〜9図に示すプラスチ
ック又はゴム等の弾性緩衝材から成るパツキン45を、
挿入部47に冠装させるが、このとき両者の側面形状が
互いに−・致する位置に合わせる。
蓋体2.4の上部には、第5図に示すように蓋体24が
開放されたときの逃げ部26があり、蓋体24の下部に
は、四部46と突起27とがある。
開放されたときの逃げ部26があり、蓋体24の下部に
は、四部46と突起27とがある。
第2図において、前各28はクランプ29をクランプバ
ネ30の弾性に抗して引き起こすことにより、本体ケー
ス10から外すことができ、これにより集塵フィルタ1
6を取り出すことが可能である。
ネ30の弾性に抗して引き起こすことにより、本体ケー
ス10から外すことができ、これにより集塵フィルタ1
6を取り出すことが可能である。
本体ケース10内集R4室15の上部には、コードリー
ル32があり、電源コード:31が巻取られている。コ
ードリール32はねじ33により本体ケース10に固定
されている。
ル32があり、電源コード:31が巻取られている。コ
ードリール32はねじ33により本体ケース10に固定
されている。
上記のように構成された′電気掃除機において、コード
リール32に巻かれている電源コードを引出して電源に
つなぎ、スイッチ36をON状態にすることにより、電
気掃除機は作動する。
リール32に巻かれている電源コードを引出して電源に
つなぎ、スイッチ36をON状態にすることにより、電
気掃除機は作動する。
床面の塵埃は、吸入ロ21回転ブラシ体4、ダクト14
、丁字形23を経て集塵フィルタ16内に集められる。
、丁字形23を経て集塵フィルタ16内に集められる。
この時丁字形23を塵埃が通過するに際し、挿入部47
の曲面に沿って塵埃をジャンピングさせて、集塵フィル
タ16側へ誘導することにより、塵埃詰りを防止するこ
とができる。
の曲面に沿って塵埃をジャンピングさせて、集塵フィル
タ16側へ誘導することにより、塵埃詰りを防止するこ
とができる。
万一丁字形23に塵埃が訪った場合にも、蓋体24を開
放することにより、容易に塵埃を除去することが可能で
ある。
放することにより、容易に塵埃を除去することが可能で
ある。
しかも第10図に示すように蓋体24の外側平面を本体
ケース1oと同一平面上に収めることができるから、第
13図に示すように、本体ケース10の外側に外部ホー
ス104が出張る従来の場合に比べて、床面との間に間
隙の少ない場所の掃除が可能となっている6 蓋体24の挿入部47に嵌装したパツキン45の弾性に
よって、塵埃の衝突力を利用して集塵フィルタ16の入
口側へ塵埃をジャンピングさせて誘導するようになされ
る。
ケース1oと同一平面上に収めることができるから、第
13図に示すように、本体ケース10の外側に外部ホー
ス104が出張る従来の場合に比べて、床面との間に間
隙の少ない場所の掃除が可能となっている6 蓋体24の挿入部47に嵌装したパツキン45の弾性に
よって、塵埃の衝突力を利用して集塵フィルタ16の入
口側へ塵埃をジャンピングさせて誘導するようになされ
る。
第5′図は蓋体24を開放した丁字形23の一端に、床
面の隅などの掃除用として使用する付属品の別ホース3
9を嵌入した図である。
面の隅などの掃除用として使用する付属品の別ホース3
9を嵌入した図である。
本発明の実施により、ダクトの屈曲部における塵埃の流
れを円滑化して塵埃詰りを減少し、塵埃の衝突音の低減
とm撃力の緩和によるダクトの破損防止に顕著な効果が
得られる。
れを円滑化して塵埃詰りを減少し、塵埃の衝突音の低減
とm撃力の緩和によるダクトの破損防止に顕著な効果が
得られる。
第1図は本発明に係る電気掃除機の一実施例の外観斜視
図、第2図は第1図の縦断面図、第3図は第2図中集塵
フィルタとダクト丁字形との連通部の拡大縦断面図、第
4図は第3図中蓋体の正面図、第5図は第3図中蓋体の
開放状態を示す図、第5′図は第5図に別ホースを接続
した図、第6〜7図は蓋体の詳細を示す正面図と側面図
、第8〜9図はパツキンの正面図と側面図、第10図は
第1図の一使用状態を示す側面図、第11.12図は従
来のアプライド形掃除機の縦断面図及び一部正面図、第
13図は第11図の一使用状態を示す側面図である。 1・・・吸塵ケース、10・・・本体ケース、11・・
・送風機室、12・・・電動送風機、14・・・ダクト
、15・・・集塵室、16・・・集塵フィルタ、23・
・・丁字形、24・・蓋体、45・・・パツキン、47
・・・挿入部、47A ・・リブ。 代理人 ブi’ 、l’l!士 小川勝馬z9 クラ
:/7・ 36 スイッチ37 才巳乎 31−9;東。−ド 32 コート°ノール33
. 龜l; 37・・↑巴キ第38
第4Ml /8?6 早ろ 目 第70 第82 第90 24−1.盃、z 4!f=°パバラ1フ
2、!51.支些、部 47・・・挿入部 47α・ ソブ 第 70 口 * /l 国 第 72 口 早 73 口
図、第2図は第1図の縦断面図、第3図は第2図中集塵
フィルタとダクト丁字形との連通部の拡大縦断面図、第
4図は第3図中蓋体の正面図、第5図は第3図中蓋体の
開放状態を示す図、第5′図は第5図に別ホースを接続
した図、第6〜7図は蓋体の詳細を示す正面図と側面図
、第8〜9図はパツキンの正面図と側面図、第10図は
第1図の一使用状態を示す側面図、第11.12図は従
来のアプライド形掃除機の縦断面図及び一部正面図、第
13図は第11図の一使用状態を示す側面図である。 1・・・吸塵ケース、10・・・本体ケース、11・・
・送風機室、12・・・電動送風機、14・・・ダクト
、15・・・集塵室、16・・・集塵フィルタ、23・
・・丁字形、24・・蓋体、45・・・パツキン、47
・・・挿入部、47A ・・リブ。 代理人 ブi’ 、l’l!士 小川勝馬z9 クラ
:/7・ 36 スイッチ37 才巳乎 31−9;東。−ド 32 コート°ノール33
. 龜l; 37・・↑巴キ第38
第4Ml /8?6 早ろ 目 第70 第82 第90 24−1.盃、z 4!f=°パバラ1フ
2、!51.支些、部 47・・・挿入部 47α・ ソブ 第 70 口 * /l 国 第 72 口 早 73 口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電動送風機を収容する送風機室と、該送風機室先端
に回転自在に取付けた吸塵ケースと、前記送風機室に隣
接し、集塵フィルタと該集塵フィルタに連通するダクト
とを内蔵する集塵室とから成る電気掃除機において、前
記集塵室内の前記集塵フィルタと前記ダクトとの連通部
は、開閉自在な蓋体を有するT字形を形成することを特
徴とする電気掃除機。 2、上記蓋体は、ゆるやかな凹曲面を形成する「すのこ
」状のリブを有する挿入部と、該挿入部の外周面に嵌装
する挿入部と同形状の弾性パッキンとから成ることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気掃除機。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22012585A JPS6282930A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 電気掃除機 |
| AU62758/86A AU566801B2 (en) | 1985-09-20 | 1986-09-17 | Upright electric vacuum cleaner |
| US06/908,670 US4905341A (en) | 1985-09-20 | 1986-09-17 | Upright-type electric vacuum cleaner |
| GB8622516A GB2181638B (en) | 1985-09-20 | 1986-09-18 | Upright-type electric vacuum cleaner |
| GB8814216A GB2204784B (en) | 1985-09-20 | 1988-06-15 | Upright-type electric vacuum cleaner |
| GB8814217A GB2206481B (en) | 1985-09-20 | 1988-06-15 | Upright-type electric vacuum cleaner |
| GB8814218A GB2206482B (en) | 1985-09-20 | 1988-06-15 | Upright-type electric vacuum cleaner |
| US07/287,274 US4893376A (en) | 1985-09-20 | 1988-12-21 | Upright-type electric vacuum cleaner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22012585A JPS6282930A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282930A true JPS6282930A (ja) | 1987-04-16 |
Family
ID=16746300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22012585A Pending JPS6282930A (ja) | 1985-09-20 | 1985-10-04 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282930A (ja) |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP22012585A patent/JPS6282930A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1300830C (en) | Vacuum cleaner having an integral tool holder | |
| JPS6282930A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2003180566A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH02111Y2 (ja) | ||
| CN204033247U (zh) | 充电杆式吸尘器及应用于充电杆式吸尘器的手柄结构 | |
| JPH0517007Y2 (ja) | ||
| JPS5810525Y2 (ja) | 小型電気掃除機 | |
| JPH0517008Y2 (ja) | ||
| KR200340435Y1 (ko) | 진공청소기의 흡입구체 | |
| JPS6317413Y2 (ja) | ||
| JPS5817578Y2 (ja) | 電気掃除機の集塵ケ−ス | |
| JPH0321721Y2 (ja) | ||
| JP4353618B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH0111163Y2 (ja) | ||
| JP3192734B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS5810524Y2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS5913956Y2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS63230129A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH01303117A (ja) | 収納ケース付電気掃除機 | |
| JP2527463B2 (ja) | アプライト形電気掃除機ならびにその集塵袋 | |
| JP2523591B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH04117926A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS5818829Y2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH0525567Y2 (ja) | ||
| CN114886325A (zh) | 过滤器及具有其的尘气分离装置 |