JPS6283260A - スク−タ型車輌におけるメインスタンドの配置構造 - Google Patents
スク−タ型車輌におけるメインスタンドの配置構造Info
- Publication number
- JPS6283260A JPS6283260A JP60222175A JP22217585A JPS6283260A JP S6283260 A JPS6283260 A JP S6283260A JP 60222175 A JP60222175 A JP 60222175A JP 22217585 A JP22217585 A JP 22217585A JP S6283260 A JPS6283260 A JP S6283260A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main stand
- cover
- vehicle body
- seat
- trunk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62H—CYCLE STANDS; SUPPORTS OR HOLDERS FOR PARKING OR STORING CYCLES; APPLIANCES PREVENTING OR INDICATING UNAUTHORIZED USE OR THEFT OF CYCLES; LOCKS INTEGRAL WITH CYCLES; DEVICES FOR LEARNING TO RIDE CYCLES
- B62H1/00—Supports or stands forming part of or attached to cycles
- B62H1/02—Articulated stands, e.g. in the shape of hinged arms
- B62H1/04—Substantially U-shaped stands for embracing the rear wheel
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62J—CYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
- B62J35/00—Fuel tanks specially adapted for motorcycles or engine-assisted cycles; Arrangements thereof
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDE-CARS, FORECARS, OR THE LIKE
- B62K19/00—Cycle frames
- B62K19/46—Luggage carriers forming part of frame
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDE-CARS, FORECARS, OR THE LIKE
- B62K2202/00—Motorised scooters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
炎血匁1
本発明は、スフ〜り型屯輌にお()るメインスタンドの
配置構造に関するものである。
配置構造に関するものである。
WL玉
エンジン部がカバーされ、レッグシールド及びこれに連
なる低床式ステップフロアを備えたスクータ型車輌の場
合、車体後部はりャカバーにより覆われており、メイン
スタンドの操作性のためにリヤカバーを大型化しにくい
という不都合があった。
なる低床式ステップフロアを備えたスクータ型車輌の場
合、車体後部はりャカバーにより覆われており、メイン
スタンドの操作性のためにリヤカバーを大型化しにくい
という不都合があった。
一方、メインスタンドの配置に際し、限られたスペース
内で足1)アームがライダーの邪魔にならないでかつ車
体の外観性を損わないように配置するのが望ましい。
内で足1)アームがライダーの邪魔にならないでかつ車
体の外観性を損わないように配置するのが望ましい。
足且立且】
本発明は、上述した点に鑑みなされたもので、メインス
タンドの足11)アームをライダーの邪魔にならないで
かつ車体の外観+1を損わないように配置したスクータ
型車輌におけるメインスタンドの配置構造を4供するこ
とを目的どする。
タンドの足11)アームをライダーの邪魔にならないで
かつ車体の外観+1を損わないように配置したスクータ
型車輌におけるメインスタンドの配置構造を4供するこ
とを目的どする。
本発明によるスクータ型ijf輌におけるメインスタン
ドの配jl”f m 造においては、ステップフロア下
方に配されるメインスタンドの足掛アームの足IX)部
が、メインスタンドが収納位置にあるどき、リヤカバー
の外縁よりも車体内方に位置覆るように設けら机た構成
となっている。
ドの配jl”f m 造においては、ステップフロア下
方に配されるメインスタンドの足掛アームの足IX)部
が、メインスタンドが収納位置にあるどき、リヤカバー
の外縁よりも車体内方に位置覆るように設けら机た構成
となっている。
笈−盈一湾
以下、本発明の実施例を図に基づいて詳細に説明する。
第1図において、本発明に係るスクータ型車輌1は、高
い位置に設けられたハンドル2と低い位置に設けられた
シート(座席)3とを備えたいわゆるアメリカンタイプ
の車体構造となっており、ホイールベースが従来の自動
二輪車に比して非常に良く設定されている。シート3は
ライダー用シー1−とタンデムシートとが一体に構成さ
れかつ略V字形状を右するいわゆるV型シー1〜である
。前輪4の上方には側方から児た形状が鋭角的なレッグ
シールド5が段けられており、このレッグシールド5と
、これに連なり前輪4と後輪6との間に配される低床式
ステップフロア7と、これに連なり前縁が■型シート3
の後縁に沿って傾斜し後輪6の上方部を覆うリヤカバー
8とによってボディカバーが構成されている。レッグシ
ールド5の上方でかつハンドル2の前方にはスクリーン
9が設けられ、その左右両側にはサイドミラー10L。
い位置に設けられたハンドル2と低い位置に設けられた
シート(座席)3とを備えたいわゆるアメリカンタイプ
の車体構造となっており、ホイールベースが従来の自動
二輪車に比して非常に良く設定されている。シート3は
ライダー用シー1−とタンデムシートとが一体に構成さ
れかつ略V字形状を右するいわゆるV型シー1〜である
。前輪4の上方には側方から児た形状が鋭角的なレッグ
シールド5が段けられており、このレッグシールド5と
、これに連なり前輪4と後輪6との間に配される低床式
ステップフロア7と、これに連なり前縁が■型シート3
の後縁に沿って傾斜し後輪6の上方部を覆うリヤカバー
8とによってボディカバーが構成されている。レッグシ
ールド5の上方でかつハンドル2の前方にはスクリーン
9が設けられ、その左右両側にはサイドミラー10L。
10Rが配されている。
第2図において、ヘッドバイブ11、メインバイブ12
及び一対のダウンバイブ131,13Rによって車体フ
レームが構成されており、メインバイブ12はヘッドバ
イブ11から車体斜め後方に立ち下がり前輪4の上部後
方から水平に車体後方に伸長し、一対のダウンバイブ1
3L、13Rはヘッドバイブ11から車体斜め後方にメ
インバイブ12よりも更に下まで立ち下がり車体後方に
互いに平行に伸長しかつ後部にてほぼ垂直に立ち上がり
更に車体後方斜め−L方に延出している。ダウンバイブ
13L、13Rの垂直立上がり部間には、第3図及び第
4図に示すように、クロスメンバー14が固着されてお
り、このクロスメンバー14の中間部にはメインバイブ
12の<MMが結合されている。
及び一対のダウンバイブ131,13Rによって車体フ
レームが構成されており、メインバイブ12はヘッドバ
イブ11から車体斜め後方に立ち下がり前輪4の上部後
方から水平に車体後方に伸長し、一対のダウンバイブ1
3L、13Rはヘッドバイブ11から車体斜め後方にメ
インバイブ12よりも更に下まで立ち下がり車体後方に
互いに平行に伸長しかつ後部にてほぼ垂直に立ち上がり
更に車体後方斜め−L方に延出している。ダウンバイブ
13L、13Rの垂直立上がり部間には、第3図及び第
4図に示すように、クロスメンバー14が固着されてお
り、このクロスメンバー14の中間部にはメインバイブ
12の<MMが結合されている。
メインバイブ12及び一対のダウンバイブ13L、13
Rの水平伸長部は、第5図から特に明らかなように、各
バイブを結ぶ線がメインバイブ12を頂点として二等辺
三角形を形成するように配され、カセットプレート15
により互いに結合されている。ガセットプレート15か
らは断面[−字状の一対のステー161.16Rが左右
側方に突設されており、これらステー161.16R上
には長手口字状パイプ17L、17Rが取付プレート1
8L、18Rを介してネジ止めされている。
Rの水平伸長部は、第5図から特に明らかなように、各
バイブを結ぶ線がメインバイブ12を頂点として二等辺
三角形を形成するように配され、カセットプレート15
により互いに結合されている。ガセットプレート15か
らは断面[−字状の一対のステー161.16Rが左右
側方に突設されており、これらステー161.16R上
には長手口字状パイプ17L、17Rが取付プレート1
8L、18Rを介してネジ止めされている。
この長手口字状バイブ171.17Rは、第6図に示す
ように、ヘッドバイブ11の下方からシート3の下方に
亘ってほぼメインバイブ12に沿って延在している。
ように、ヘッドバイブ11の下方からシート3の下方に
亘ってほぼメインバイブ12に沿って延在している。
第2図及び第3図において、一対のダウンバイブ13L
、13Rの後部傾斜部には略V字形のシートバイブ1つ
が溶着され、その先端部はダ・クンバイブ13L、 1
3Rの垂直立上がり部との間に固着された支持バイブ2
0a、20bにより支持されている。このシートバイア
19上にV型シート3が載置されるのであるが、シート
3はその後部に設けられたフック3a(第8図示)がシ
ートバイブ19−トの係止部21a、21bに係止され
た後その固定部3bにてシートバイブ19の固定部19
aにポル1〜止めされることによりシートパイプ19に
対して固定される。
、13Rの後部傾斜部には略V字形のシートバイブ1つ
が溶着され、その先端部はダ・クンバイブ13L、 1
3Rの垂直立上がり部との間に固着された支持バイブ2
0a、20bにより支持されている。このシートバイア
19上にV型シート3が載置されるのであるが、シート
3はその後部に設けられたフック3a(第8図示)がシ
ートバイブ19−トの係止部21a、21bに係止され
た後その固定部3bにてシートバイブ19の固定部19
aにポル1〜止めされることによりシートパイプ19に
対して固定される。
先述した低床式ステップフロア7は、第3図及び第4図
に示すように、メインバイブ12及び一対のダウンバイ
ブ13L、13Rに沿って設けられたフロアパネル22
によって構成されている。
に示すように、メインバイブ12及び一対のダウンバイ
ブ13L、13Rに沿って設けられたフロアパネル22
によって構成されている。
このフロアパネル22はぞの中央部にメインバイブ12
が位置する凸部22aを有し、第6図に示すように、メ
インバイブ12に沿って設けられた長手口字状バイブ1
7L、17Rの前端部おび後端部に固設された取(=J
ブレーl−23a、23bに対してボルト止めされる。
が位置する凸部22aを有し、第6図に示すように、メ
インバイブ12に沿って設けられた長手口字状バイブ1
7L、17Rの前端部おび後端部に固設された取(=J
ブレーl−23a、23bに対してボルト止めされる。
)[lアバネル22の側方端部にはサイドパネル24L
、24Rが設けられ、第4図に示すように、その復唱屈
曲部24aにて長手U字状バイブ17L(17R)の後
端部にボルト止めされる。
、24Rが設けられ、第4図に示すように、その復唱屈
曲部24aにて長手U字状バイブ17L(17R)の後
端部にボルト止めされる。
一対のダウンバイブ13L、13Rの水平伸長部間には
、第6図及び第7図に示づ−ように、燃riタンク25
が配設されており、その前後部に突設された取イ]ステ
ー26a、26bにて、一対のダウンバイブ13L、1
3R間に固定された取(N+プレー1〜27a、27b
に対しボルト止めされる。
、第6図及び第7図に示づ−ように、燃riタンク25
が配設されており、その前後部に突設された取イ]ステ
ー26a、26bにて、一対のダウンバイブ13L、1
3R間に固定された取(N+プレー1〜27a、27b
に対しボルト止めされる。
この燃料タンク25の例えば車輌進行方向に対してメイ
ンパイプ12よりも右側の上面には、燃料注入口部2ε
3が突設され、その開口端には燃料キトツブ29が冠着
されている。この燃料タンク25への燃料の供給を可能
にするために、フロアパネル22の燃料キャップ2つの
上方部が開口しており、この開口部にはリッド(蓋体〉
30がヒンジ30a、30bを介して開開自在に設けら
れている。リッド30の自由端中央部にはキー31が取
り付けられている。燃料タンク25の下方には当該タン
ク25の保護を図るためのアンダーガードプレート32
が設けられており、このアンダーガードプレート32は
その側方端縁にてサイドパネル24L、、24Rの下方
端縁に嵌着される。
ンパイプ12よりも右側の上面には、燃料注入口部2ε
3が突設され、その開口端には燃料キトツブ29が冠着
されている。この燃料タンク25への燃料の供給を可能
にするために、フロアパネル22の燃料キャップ2つの
上方部が開口しており、この開口部にはリッド(蓋体〉
30がヒンジ30a、30bを介して開開自在に設けら
れている。リッド30の自由端中央部にはキー31が取
り付けられている。燃料タンク25の下方には当該タン
ク25の保護を図るためのアンダーガードプレート32
が設けられており、このアンダーガードプレート32は
その側方端縁にてサイドパネル24L、、24Rの下方
端縁に嵌着される。
第2図及び第8図において、一対のダウンバイブ13L
、13Rの後部立上がり部には三角形のがセラ1〜プレ
ート33が溶着されており、このガセットプレート33
にはエンジン34と一体的に形成されて当該エンジン3
4の動力を後輪6に伝達づるパワーユニット35がその
前端部にてリンク36を介して揺動自在に取り付けられ
ている。
、13Rの後部立上がり部には三角形のがセラ1〜プレ
ート33が溶着されており、このガセットプレート33
にはエンジン34と一体的に形成されて当該エンジン3
4の動力を後輪6に伝達づるパワーユニット35がその
前端部にてリンク36を介して揺動自在に取り付けられ
ている。
パワーコニブト35上にはエアクリーナケース37が取
り付けられている。バワーユニツ1−35の後端部は後
輪6の車軸の車輌走行方向に^・1して左側に結合して
いる。巾軸の右側には、第4図に承りように、前端部が
エンジン34のクランクケースに取り付けられた支持プ
レーi・38の後端部が結合している。支持プレート3
8の外側にはマフラー86が配されている。第4図から
明らかなように、一対のダウンバイブ13L、13R1
7)後部立上がり部が拡間されて43つ、これによりエ
アクリーナケース37の揺動動作を妨げることなくその
揺!7J ffiを十分に確保できると共に、ダウンバ
イブ13L、13Rの鉛直面に対する傾斜角を十分にと
ることができることになる。また更に、後述するリヤ1
−ランク67の容4を増大できることにもなる。一対の
ダウンバイブ13L、13Rの後端部間にはクロスメン
バー39が固定されており、このクロスメンバー39に
は後輪6を支持する一対のリースペンション401.4
0Hの上端部がステー41a、41bを介して取り付け
られている。
り付けられている。バワーユニツ1−35の後端部は後
輪6の車軸の車輌走行方向に^・1して左側に結合して
いる。巾軸の右側には、第4図に承りように、前端部が
エンジン34のクランクケースに取り付けられた支持プ
レーi・38の後端部が結合している。支持プレート3
8の外側にはマフラー86が配されている。第4図から
明らかなように、一対のダウンバイブ13L、13R1
7)後部立上がり部が拡間されて43つ、これによりエ
アクリーナケース37の揺動動作を妨げることなくその
揺!7J ffiを十分に確保できると共に、ダウンバ
イブ13L、13Rの鉛直面に対する傾斜角を十分にと
ることができることになる。また更に、後述するリヤ1
−ランク67の容4を増大できることにもなる。一対の
ダウンバイブ13L、13Rの後端部間にはクロスメン
バー39が固定されており、このクロスメンバー39に
は後輪6を支持する一対のリースペンション401.4
0Hの上端部がステー41a、41bを介して取り付け
られている。
クロスメンバー39を設けることによって、ダウンバイ
ブ13L、13Rによるザスペンション401.40R
の支持強度を高めている。
ブ13L、13Rによるザスペンション401.40R
の支持強度を高めている。
第3図及び第8図において、リヤカバー8はその上部に
突出部42を有し、この突出部42の後部傾斜面にはエ
ンジン34から放出される熱を外部に1ノ[出するため
の複数のルーバ(排出日)43が設けられている。これ
によれば、エンジン34から放出される熱はその性質か
らりャカウル8の上部傾斜面8aに沿って突出部42ま
で上背し、突出部42の後部傾斜面に沿って流れる走行
風の作用にJ:す、ルーバ43から吸い出されるように
してスムースに外部に排出されることになる。突出部4
2の11R面にはバックレス1−44が配設されている
。また、リヤカウル8のシート3の後縁に沿って傾斜し
た上部傾斜面には所熱材によって形成された区画板8a
が配設されており、この区画板8aはり「ましくは断熱
性を右する樹脂によってり〜7カウル8と一体成形され
る。リヤカウル8の上部傾斜面に断熱性を右1−る区画
板8aを配設す′ることにより、エンジン34から放出
される熱のシー1へ3への伝達を阻止してシーh 3を
熱から保護できるので、シート3の良方命化が図れるこ
とになる。
突出部42を有し、この突出部42の後部傾斜面にはエ
ンジン34から放出される熱を外部に1ノ[出するため
の複数のルーバ(排出日)43が設けられている。これ
によれば、エンジン34から放出される熱はその性質か
らりャカウル8の上部傾斜面8aに沿って突出部42ま
で上背し、突出部42の後部傾斜面に沿って流れる走行
風の作用にJ:す、ルーバ43から吸い出されるように
してスムースに外部に排出されることになる。突出部4
2の11R面にはバックレス1−44が配設されている
。また、リヤカウル8のシート3の後縁に沿って傾斜し
た上部傾斜面には所熱材によって形成された区画板8a
が配設されており、この区画板8aはり「ましくは断熱
性を右する樹脂によってり〜7カウル8と一体成形され
る。リヤカウル8の上部傾斜面に断熱性を右1−る区画
板8aを配設す′ることにより、エンジン34から放出
される熱のシー1へ3への伝達を阻止してシーh 3を
熱から保護できるので、シート3の良方命化が図れるこ
とになる。
すψカバー8は、エンジン34の周辺部及び後輪6の上
方部を覆う上部カバー(第1の部分)8Aと、パワーユ
ニツ1へ35を覆う下部カバー(第2の部分)8[3と
に上下2分割されている。これによれば、パワーユニッ
ト35のメンテナンス秀を行なう場合、すX7力バー8
全体を車体から取り外す必要はなく、下部カバー8Bの
みを取り外Uば良いので、メンテナンス等の竹業竹を向
上できることになる。下部カバー8Bには、車輌走行方
向前方に開口し走行風を車体内部に尋人するための導入
口45が形成されている。下部カバー8Bは第4図に示
す如くその前端部内側にボス53を有し、このボス53
にて先述した長手U字状パイプ17L(17R)の後端
部に設けられた取付孔54に嵌着される。
方部を覆う上部カバー(第1の部分)8Aと、パワーユ
ニツ1へ35を覆う下部カバー(第2の部分)8[3と
に上下2分割されている。これによれば、パワーユニッ
ト35のメンテナンス秀を行なう場合、すX7力バー8
全体を車体から取り外す必要はなく、下部カバー8Bの
みを取り外Uば良いので、メンテナンス等の竹業竹を向
上できることになる。下部カバー8Bには、車輌走行方
向前方に開口し走行風を車体内部に尋人するための導入
口45が形成されている。下部カバー8Bは第4図に示
す如くその前端部内側にボス53を有し、このボス53
にて先述した長手U字状パイプ17L(17R)の後端
部に設けられた取付孔54に嵌着される。
シー1へ3の下方には、バッテリケース46、パワーユ
ニット35上のエアクリーナケース37から図示せぬチ
ューブを介してエアが供給されるチ11ンバー47及び
このチセンバー47に連通したギトブレータ48等が配
置されており、これら各部材はシート下カバー49によ
って覆われる。第3図から明らかなJ:うに、フロアパ
ネル22の凸部22aの後部が斜めに明所されており、
シー1へ下カバー49は凸部22aの斜め切断部にその
下端部が接合されてフロアパネル22に連続し、これに
よりボディカバーの一体感を高めている。また、シーl
−下カバー49がフロアパネル22に対して7117面
よりも高い位置で接合されることにより、フロア面上の
砂や泥等がその接合部から車体内部へ侵入することもな
いのである。シート下カバー49の下η1:部には複数
の位置決め片50及び複数の固定部51が一体的に設け
られており、これら固定部51にて凸部22aの斜め切
断部内方に突設された固定部52に対して第5図に示す
如くボルト止めされる。
ニット35上のエアクリーナケース37から図示せぬチ
ューブを介してエアが供給されるチ11ンバー47及び
このチセンバー47に連通したギトブレータ48等が配
置されており、これら各部材はシート下カバー49によ
って覆われる。第3図から明らかなJ:うに、フロアパ
ネル22の凸部22aの後部が斜めに明所されており、
シー1へ下カバー49は凸部22aの斜め切断部にその
下端部が接合されてフロアパネル22に連続し、これに
よりボディカバーの一体感を高めている。また、シーl
−下カバー49がフロアパネル22に対して7117面
よりも高い位置で接合されることにより、フロア面上の
砂や泥等がその接合部から車体内部へ侵入することもな
いのである。シート下カバー49の下η1:部には複数
の位置決め片50及び複数の固定部51が一体的に設け
られており、これら固定部51にて凸部22aの斜め切
断部内方に突設された固定部52に対して第5図に示す
如くボルト止めされる。
第4図、第6図及び第8図において、シート3の下方に
はメインスタンド55がアンダーガードブレー1〜32
とバワーユニツ1−35との間に位置するように配置さ
れている。このメインスタンド55は、第4図から明ら
かなように、一対のダウンパイプ13L、13R間に固
定されたクロスメンバー56に対してステー57a、5
7bを介して回動自nに取り付けられた回動軸58と、
この回動軸58に固着された脚部59L、59Rと、こ
れら脚部間に固着されたクロスメンバー60とを含み、
第8図に一点鎖線で示す使用位置と実線で示す収納(未
使用)位置との間で揺動自在に設けられている。脚部5
9L、59Rとステー578.57bとの間にはリター
ンスプリング62L。
はメインスタンド55がアンダーガードブレー1〜32
とバワーユニツ1−35との間に位置するように配置さ
れている。このメインスタンド55は、第4図から明ら
かなように、一対のダウンパイプ13L、13R間に固
定されたクロスメンバー56に対してステー57a、5
7bを介して回動自nに取り付けられた回動軸58と、
この回動軸58に固着された脚部59L、59Rと、こ
れら脚部間に固着されたクロスメンバー60とを含み、
第8図に一点鎖線で示す使用位置と実線で示す収納(未
使用)位置との間で揺動自在に設けられている。脚部5
9L、59Rとステー578.57bとの間にはリター
ンスプリング62L。
62Rが張設されている。ダウンパイプ13L。
131マの後部立上がり部近傍には収納位置にあるメイ
ンスタンド55に当接するストッパー63が取り付けら
れており、このストッパー63の当接面には緩衝材とし
てのラバー64が貼設されている。アンダーガードブレ
ー1〜32とパワーユニット35との間に配置されたメ
インスタンド55は、その上方に配される燃料ポンプ6
5等の補器類、エンジン34、更にはフレームパイプ等
の保護を図る保護部材として6作用する。
ンスタンド55に当接するストッパー63が取り付けら
れており、このストッパー63の当接面には緩衝材とし
てのラバー64が貼設されている。アンダーガードブレ
ー1〜32とパワーユニット35との間に配置されたメ
インスタンド55は、その上方に配される燃料ポンプ6
5等の補器類、エンジン34、更にはフレームパイプ等
の保護を図る保護部材として6作用する。
メインスタンド55は脚部59Lから車体外方に突設さ
れた足掛アーム61を右している。この足掛アーム61
の足掛部61aはメインスタンド55が収納位置にある
とき、第3図乃〒第5図に示すように、リヤカバー8の
下部カバー8bに形成された導入口45の前方でかつり
ャカバー8の張り出し部8bの外縁よりも車体内方に位
置するように配されている。この配置によれば、メイン
スタンド55の未使用時には足掛アーム61の足II)
部61aがリヤカバー8の張り出し部8bの下方に収納
されるので、ライダーの邪魔になることはないのである
。また、メインスタンド55を立てるときには、第4図
に示す如くリヤカバー8の張り出し部8bの下方に足F
を運んで足掛部61a上に載ければ良いので、メインス
タンド55の使用に何ら支障を来たりこともないのであ
る。
れた足掛アーム61を右している。この足掛アーム61
の足掛部61aはメインスタンド55が収納位置にある
とき、第3図乃〒第5図に示すように、リヤカバー8の
下部カバー8bに形成された導入口45の前方でかつり
ャカバー8の張り出し部8bの外縁よりも車体内方に位
置するように配されている。この配置によれば、メイン
スタンド55の未使用時には足掛アーム61の足II)
部61aがリヤカバー8の張り出し部8bの下方に収納
されるので、ライダーの邪魔になることはないのである
。また、メインスタンド55を立てるときには、第4図
に示す如くリヤカバー8の張り出し部8bの下方に足F
を運んで足掛部61a上に載ければ良いので、メインス
タンド55の使用に何ら支障を来たりこともないのであ
る。
第2図及び第8図において、ダウンパイプ13L、13
Rの後部立上がり部に溶着されたガセツ1−プレート3
3から車体後方に1−ランクフレーム66が延出し、こ
のトランクフレーム66上にはりやトランク67が取り
付けられている。トランクフレーム66は、第9図から
明らかなように、略U字形状を有してその前端部にてガ
セットプレート33に固定され、更にその中間部に溶着
された支持バイブロ8L、68Rを介してダウンパイプ
13L、13Rに固定される。フレーム66及び支持バ
イブロ8L、68Rには例えば3個の固定部69が溶着
されており、これら固定部69に対してリヤトランク6
7はその底部に設けられた3個の取付孔70にてボルト
止めされる。
Rの後部立上がり部に溶着されたガセツ1−プレート3
3から車体後方に1−ランクフレーム66が延出し、こ
のトランクフレーム66上にはりやトランク67が取り
付けられている。トランクフレーム66は、第9図から
明らかなように、略U字形状を有してその前端部にてガ
セットプレート33に固定され、更にその中間部に溶着
された支持バイブロ8L、68Rを介してダウンパイプ
13L、13Rに固定される。フレーム66及び支持バ
イブロ8L、68Rには例えば3個の固定部69が溶着
されており、これら固定部69に対してリヤトランク6
7はその底部に設けられた3個の取付孔70にてボルト
止めされる。
リヤ1−ランク67は、第10図に示すように、上部ケ
ース67Uと下部ケース67Lとからなり各ケースがそ
の間1]端にて互いに1■合せしめられることにJ:っ
て一体化されて1〜ランク辛く収納室を画定し、周縁に
数個所設けられた固定部71U71Lにてネジ止めされ
ることにより互いに固定される。上部ケース67Uの外
面には複数本のリブ72Uが横方向に、また上部ケース
67しの底面には複数本のリブ721−が縦方向及び横
方向にイれぞれ一体的に設けられ、これらリブ72U。
ース67Uと下部ケース67Lとからなり各ケースがそ
の間1]端にて互いに1■合せしめられることにJ:っ
て一体化されて1〜ランク辛く収納室を画定し、周縁に
数個所設けられた固定部71U71Lにてネジ止めされ
ることにより互いに固定される。上部ケース67Uの外
面には複数本のリブ72Uが横方向に、また上部ケース
67しの底面には複数本のリブ721−が縦方向及び横
方向にイれぞれ一体的に設けられ、これらリブ72U。
72Lによってトランク本体の剛性の向上が図られてい
る。
る。
トランクフレーム66上に取り付けられたリヤ1−ラン
ク67はリヤカバー8の上部カバー8八によって囲繞さ
れる。上部カバー8Aは、第9図に示寸Jこうに、その
下端部に形成された複数個の取付孔73にてトランクフ
レーム66に溶着された複数個のナツト74に対してボ
ルト止めされることによって車体に対して固定される。
ク67はリヤカバー8の上部カバー8八によって囲繞さ
れる。上部カバー8Aは、第9図に示寸Jこうに、その
下端部に形成された複数個の取付孔73にてトランクフ
レーム66に溶着された複数個のナツト74に対してボ
ルト止めされることによって車体に対して固定される。
トランクフレーム6Gの後端部に溶着されたステー75
にはテールライトアセンブリ76が取り付けられる。
にはテールライトアセンブリ76が取り付けられる。
・ テールライ1ヘアセンブリ76(ま、ゾールライ
ト77と、Jンバープレート78が取り付けられるす)
ンバーガード7つとを一体に備えている。リヤ力・
バー8の下部jツバ−8[3は、ト縁に例えば2個
の曲片80を、更に上部後端に曲片81を有し、これら
曲片80.81が上部カバー8Aに穿設された嵌合孔8
2及びナンバーガード79に穿設された嵌合孔83にそ
れぞれ嵌合し、後端部取付孔84にてナンバーガード7
9に穿設された取付孔85に対しボルト止めされる。下
部カバー88の]1す端部は、第4図において説明した
ように、ボス53にて重体フレームに咲ffされる。
ト77と、Jンバープレート78が取り付けられるす)
ンバーガード7つとを一体に備えている。リヤ力・
バー8の下部jツバ−8[3は、ト縁に例えば2個
の曲片80を、更に上部後端に曲片81を有し、これら
曲片80.81が上部カバー8Aに穿設された嵌合孔8
2及びナンバーガード79に穿設された嵌合孔83にそ
れぞれ嵌合し、後端部取付孔84にてナンバーガード7
9に穿設された取付孔85に対しボルト止めされる。下
部カバー88の]1す端部は、第4図において説明した
ように、ボス53にて重体フレームに咲ffされる。
第8図において、リヤトランク67はりA7カバー8内
に収納された状態で虫体後方に間口し、その間口端縁が
ボディ〈すVカバー8〉よりも僅かに突出づ゛るように
設けられる。この開口部を開閉するリッド(蓋体)91
が、その下端部にてヒンジ92を介してトランクフレー
ム66に揺動自在に取り付けられ、その上端中央部には
キー93が設けられている。リヤトランク67のボディ
よりも突出したIノ))目端縁には、閉状態にあるリッ
ド91に圧接するシール部材94が装着されており、こ
れによりリヤトランク67の防水性を向上「しめている
。また、第13図から明らかなように、上部カバー8A
の端縁、リヤトランク67及びシール部材94によって
溝96が画定され、この溝96は雨水排出用の案内溝と
して作用する。
に収納された状態で虫体後方に間口し、その間口端縁が
ボディ〈すVカバー8〉よりも僅かに突出づ゛るように
設けられる。この開口部を開閉するリッド(蓋体)91
が、その下端部にてヒンジ92を介してトランクフレー
ム66に揺動自在に取り付けられ、その上端中央部には
キー93が設けられている。リヤトランク67のボディ
よりも突出したIノ))目端縁には、閉状態にあるリッ
ド91に圧接するシール部材94が装着されており、こ
れによりリヤトランク67の防水性を向上「しめている
。また、第13図から明らかなように、上部カバー8A
の端縁、リヤトランク67及びシール部材94によって
溝96が画定され、この溝96は雨水排出用の案内溝と
して作用する。
リヤカバー8は、第4図から明らかなように、ステップ
フロア7よりも幅広に形成されている。
フロア7よりも幅広に形成されている。
このリヤカバー8に対して、これに収納されるリヤトラ
ンク67はその外壁がリヤカバー8の内面に近接するよ
うに配首されている。これによれば、リヤ1−ランク6
7の1−ランク窄の容3を向上できると共に、リヤトラ
ンク67をりYカバー8の変形に対する補強部材として
利用でき、専用の補強部材を用いなくてもリヤカバー8
の剛性を向上できることになる。
ンク67はその外壁がリヤカバー8の内面に近接するよ
うに配首されている。これによれば、リヤ1−ランク6
7の1−ランク窄の容3を向上できると共に、リヤトラ
ンク67をりYカバー8の変形に対する補強部材として
利用でき、専用の補強部材を用いなくてもリヤカバー8
の剛性を向上できることになる。
すψ1〜ランク67の車輌走行方向に対して右側の下方
には、第11図に示すように、マフラー86が位置する
。このマフラー86からの熱対策のだめに、マフラー8
6の上方のトランク底板には断熱材87が取り付けられ
た構造となっている。
には、第11図に示すように、マフラー86が位置する
。このマフラー86からの熱対策のだめに、マフラー8
6の上方のトランク底板には断熱材87が取り付けられ
た構造となっている。
この断熱材87は、例えば第12図(A)及び(B)に
示づように、グラスウール88とこれを包被する銀紙8
9とからなり、トランク底板に対して数個所でリベット
90のかしめによって固定される。この断熱材89の作
用によって、マフラー86からの熱を遮断してその熱か
らトランク底板を保護できることになる。また、断熱材
89とトランク底板との間にはり772Lの存在によっ
て空気層95が形成されており、この空気層95によっ
て断熱効果をより向Fできることになる。
示づように、グラスウール88とこれを包被する銀紙8
9とからなり、トランク底板に対して数個所でリベット
90のかしめによって固定される。この断熱材89の作
用によって、マフラー86からの熱を遮断してその熱か
らトランク底板を保護できることになる。また、断熱材
89とトランク底板との間にはり772Lの存在によっ
て空気層95が形成されており、この空気層95によっ
て断熱効果をより向Fできることになる。
なお、上記実施例において、ステップフロア7、リヤカ
バー8、フロアパネル22、リヤトランク67等は樹脂
にJ、って形成され、またメインバイブ12、ダウンバ
イブ13L、13R、シー1ヘパイブ19、トランクフ
レーム66等のフレーム部材は金属によって形成されて
いるものとする。
バー8、フロアパネル22、リヤトランク67等は樹脂
にJ、って形成され、またメインバイブ12、ダウンバ
イブ13L、13R、シー1ヘパイブ19、トランクフ
レーム66等のフレーム部材は金属によって形成されて
いるものとする。
l訓二匁盟
以上説明したように、本発明によるスクータ型車輌にお
()るメインスタンドの配置構造にJ3いては、メイン
スタンドの足掛アームの足掛部が、メインスタンドが収
納位置にあるどさ、すA7カバーの外縁よりも車体内方
に位置するように設けられた構成となっているので、メ
インスタンドの未使用時には足掛部がリヤカバーの張り
出し部の下方に収納されるから、足11部がライダーの
邪魔になることがないと共に、車体の外観性を損うこと
もなく、またリヤカバーの空気取入口を利用することに
より、収納部の四部に足を挿入し易いという利点がある
。
()るメインスタンドの配置構造にJ3いては、メイン
スタンドの足掛アームの足掛部が、メインスタンドが収
納位置にあるどさ、すA7カバーの外縁よりも車体内方
に位置するように設けられた構成となっているので、メ
インスタンドの未使用時には足掛部がリヤカバーの張り
出し部の下方に収納されるから、足11部がライダーの
邪魔になることがないと共に、車体の外観性を損うこと
もなく、またリヤカバーの空気取入口を利用することに
より、収納部の四部に足を挿入し易いという利点がある
。
第1図は本発明に係るスクータ型車輌の側面図、第2図
はそのフレーム構造を示す側面図、第3図はシー1〜部
の分解斜視図、第4図は車体後部の破断平面図、第5図
は車体中央部で切断して車体後部を児た正面図、第6図
はステップフロア部を示す一部破断面を含む側面図、第
7図は第6図の■−■線断面図、第8図は車体後部の一
部断面を含む拡大側面図、第9図は車体後部の分解斜視
図、第10図はりiノl−ランクを示す分解斜視図、第
11図はり−71−ランクとンフラーとの位置関係を示
す斜め下方から見た斜視図、第12図(A)及び(B)
は第11図のII−IT線及びm−m線断面図、第13
図は第8図の要部拡大図である。 主要部分の符号の説明 3・・・・・・V型シー]〜 7・・・・・・ステッ
プフロア8・・・リヤカバー 11・旧・・ヘッドバ
イブ12・・・・・・メインパイプ 13L、13R・・・・・・ダウンバイブ17L、17
R・・・・・・長手U?状バイブ1つ・・・・・・シー
トパイプ 22・・・・・・フロアパネル 25・・・・・・燃料タンク 32・・・・・・アンダーガードプレート34・・・・
・・エンジン 35・・・・・・パワーユニット40
L、40R・・・・・・リスペンション49・・・・・
・シー1−下カバー 55・・・・・・メインスタンド 61・・・・・・足掛アーム 66・・・・・・1ヘランクフレーム 67・・・・・・すA71〜ランク 出願人 木口」技研工業株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 第5図 第12図 (A) (8) 第13図 b7 ソ4
はそのフレーム構造を示す側面図、第3図はシー1〜部
の分解斜視図、第4図は車体後部の破断平面図、第5図
は車体中央部で切断して車体後部を児た正面図、第6図
はステップフロア部を示す一部破断面を含む側面図、第
7図は第6図の■−■線断面図、第8図は車体後部の一
部断面を含む拡大側面図、第9図は車体後部の分解斜視
図、第10図はりiノl−ランクを示す分解斜視図、第
11図はり−71−ランクとンフラーとの位置関係を示
す斜め下方から見た斜視図、第12図(A)及び(B)
は第11図のII−IT線及びm−m線断面図、第13
図は第8図の要部拡大図である。 主要部分の符号の説明 3・・・・・・V型シー]〜 7・・・・・・ステッ
プフロア8・・・リヤカバー 11・旧・・ヘッドバ
イブ12・・・・・・メインパイプ 13L、13R・・・・・・ダウンバイブ17L、17
R・・・・・・長手U?状バイブ1つ・・・・・・シー
トパイプ 22・・・・・・フロアパネル 25・・・・・・燃料タンク 32・・・・・・アンダーガードプレート34・・・・
・・エンジン 35・・・・・・パワーユニット40
L、40R・・・・・・リスペンション49・・・・・
・シー1−下カバー 55・・・・・・メインスタンド 61・・・・・・足掛アーム 66・・・・・・1ヘランクフレーム 67・・・・・・すA71〜ランク 出願人 木口」技研工業株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 第5図 第12図 (A) (8) 第13図 b7 ソ4
Claims (1)
- 前後輪間に配されるステップフロアと、このステップフ
ロアに連なり前記後輪の上方部を覆うリヤカバーと、車
体外方に突出する足掛アームを有して前記ステップフロ
アの下方に使用位置と収納位置との間で揺動可能に設け
られたメインスタンドとを具備し、前記足掛アームの足
掛部は前記メインスタンドが収納位置にあるとき前記リ
ヤカバーの外縁よりも車体内方に位置するように設けら
れたことを特徴とするスクータ型車輌におけるメインス
タンドの配置構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222175A JPS6283260A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | スク−タ型車輌におけるメインスタンドの配置構造 |
| US06/894,246 US4721178A (en) | 1985-08-08 | 1986-08-08 | Multi-wheeled vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222175A JPS6283260A (ja) | 1985-10-05 | 1985-10-05 | スク−タ型車輌におけるメインスタンドの配置構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6283260A true JPS6283260A (ja) | 1987-04-16 |
Family
ID=16778344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60222175A Pending JPS6283260A (ja) | 1985-08-08 | 1985-10-05 | スク−タ型車輌におけるメインスタンドの配置構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6283260A (ja) |
-
1985
- 1985-10-05 JP JP60222175A patent/JPS6283260A/ja active Pending
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