JPS6283515A - 緩衝摺動支持体 - Google Patents

緩衝摺動支持体

Info

Publication number
JPS6283515A
JPS6283515A JP22534085A JP22534085A JPS6283515A JP S6283515 A JPS6283515 A JP S6283515A JP 22534085 A JP22534085 A JP 22534085A JP 22534085 A JP22534085 A JP 22534085A JP S6283515 A JPS6283515 A JP S6283515A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sliding support
sliding
hollow
support body
filler
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22534085A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiichi Fukuyo
福與 敬市
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP22534085A priority Critical patent/JPS6283515A/ja
Publication of JPS6283515A publication Critical patent/JPS6283515A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Support Of The Bearing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野: 本発明は相対的に移動変位する物体向に介在させて、一
方の物体に対して他方のセフ1体が摺動するvC際し、
両物体の間隔を一定状態に保ち得るようにすると共に、
両物体間の振動伝播を吸収遮断できる機能を所有させ念
充填体入しの緩衝摺動支持体に胸する。
従来技術:                 。
中軸棒を支持する個所、或いは物体の連接個所に・−お
いて、相互VC摺動するような部分にあっては、一般に
摺動運#tJJ全円滑にする丸めのいわゆる軸受乃至軸
受装置、指切体、或いは紅衝物を設けて、各部の条件が
満t、されるようにされており、それぞれに対応し九機
構が採用されている。
セして摺動支持装置としでは転動方式のもののほかに平
面摺動型式のものが汎用されているか、固定側か可動側
のいずれか一方に摺動支持要素が取り付けられ、他方の
物体の接触部分を摺動面に形成しているので、摺動面と
摺動支持要素の接触面部分との接触条件を一様VC保次
ないと変則的な摩耗が生じる。特に広い面積で摺切接触
するような場合、即ち装置が大型化して来ると製作上分
割して摺姑支!8!f要素を作る関係上、各部を等しい
条件に保つことは困難である。ま九、このように分割し
/を摺動支持要素はユニット化して用いられるほか、一
体に形成されt場合でも、摺動面と当接面との囲体で接
触状態を調節する必要がある。その調節については、外
部から押しねじのような機構でもって摺動支持要素を操
作するようにしていることが多いので、その調節に大変
手数を要し、不都合なことが多い。さりとて% ltt
体圧シリンダのような機構を組み込むことは、特定の場
合を除いて概ね困難である。それは流体圧シリンダなど
を組み込むスペースが少く、かつ構造が複雑化すること
と、それに伴う経済性に基因している。ま比、対象とな
る装置において、外力を受けてこの摺ゼJ支持部VC振
動が伝播するような場合、これを遮断することは困難で
、振動を防止する対策としは他の支持部分など″C振動
発生源との業かりを遮断する別個な防振機aを付設して
いることが多く、従ってこのような防振機構を組み込め
ない場合には、摺動支持要素に過度の負荷が作用するこ
とになり°C耐用期間を著しく旺減することになる。
発哄」の一部); 本発明は所かる状況vC鑑みてなされ・tものびあって
、相対的に指切する物体間に配して、両物体の間隔を一
定状咀vc保ち得るようvCすると共に、物体間t/c
おける振切の伝播を吸収遮断し、更には衝撃等の外力を
吸収できる緩衝機能を具備しt緩衝摺動支持体を目的と
する。
まンを本発明の目的は緩衝摺動支持体を可撓性を有する
材料で内部に流動充填体を充填しtものとし、外面の一
部が摺動面として作用する構成のものにして、緩衝・摺
切の内機1εを発揮するようにし次ことにある。
更に本発明は緩衝摺動支持体として4複数個の摺動支持
本体を配し、これらの各級街摺動支持木体を9彷性材料
で中空体に形成して、その中空部内に充填体流通路を各
々接続し、充填体の供給によって各緩衝摺動支持本体の
緩衝支持条件を設定制御できるようにすることにある。
発明の構成: 所かる目的を連夜するために、本発明にては、緩衝摺動
支持体として、可撓性を有する材料により、多面形の中
空密閉構造の本体を形成し、その中空部内に流動充填体
を充填し、外面の少なくとも一つの面が摺動面として働
くように構成したものである。
本発明は、摺動支持体′!!−構成する中空密閉構造の
可撓性を有する本体には、指動面部に潤滑性を一有する
異質の材トドにてなる摺動板を一体に付着したものであ
る。
また本発明は、細動支持本体の中空部内に充填体を出し
入れする孔を設け、この孔に対して、所要の配管もしく
は流通路を介して、或いは直接に、開閉弁を連結し、流
動充填体を加圧供給源から支持本体内?ζ供、給・排出
可能なようVこし九のである0 摺切支持本体の中空部内は、複数の独立した室にして、
その各分室内に流動充填体を充填するようにし九のであ
り、各室は流動充填体の加圧供給源と制御できる流通路
((よって接続し、摺切支持本体を対后する物体の状態
番て即応し得るように制御できる樹脂としたのである。
更に本発明は、可撓性材料で多11!jlヒの中空密閉
構造にした拭動支持本体を、ML敗敗退適宜間隔配置し
、これら摺動支持本体間に所翳数の接続用中間体を配し
て、各括tllJ支持本体の中空部内を、流動充填体の
流通路を介して接続し、該中空部内に流動充填体を充填
し、各摺切支持本体の外面の少なくとも一つの面が摺動
thlきなるように構成し九1ti街指切文付体を提供
する。
このようIC複数個の括1支持本体を配分して構成する
場合、使用する目的装置の形状1c応じ、異なり之形状
の緩衝補動支持本体を所要配置に合わせて用い、それぞ
れを流通路によって接続し、流動充填体の加圧供給源か
ら各個tてP#・排出できるようにして支持状態に対応
させるようにする。
もちろん、各級街梱動支持本体は単−t′fcは複数の
独立し乏室yC中空部内を形成して用いる。
而して本発明の緩衝摺仙支持本体は、使用する場所々ど
の条++vcより最適の材料?選択することに:ケるが
、一般にゴム質系の材料、即ち天然ゴム、ブタジェンス
チレンゴム・ネオプレン・グチルゴム−フレタンゴムな
どの合成ゴムを使用する。
そしてこのようなゴム質系材料は単体、或いはより強度
全高める乏めVclR維状補強材と組み合わせて積層埋
設した複合構造のものが用いられる。もちろん、補強材
は埋め込んで、外部がゴム質材で形成されるように収j
杉し九ものを用いる。繊維状補強材としては、一般の繊
維による布地、ガラス繊維Φカーボン繊維による布地、
金属繊維による織地、前記磯維による複合された生地、
ピアノ線の緊張体などが用いられる。
緩衝摺動支持本体として1習助性を付与する。tめに、
必要な面rrは潤滑性全盲する合成樹脂シート、九とえ
げナイロン樹脂、四弗化エチレン樹脂などを一体に取り
付ける。
ま九中空内部に充填する流動充填体としては、主に液体
を使用し、場合によっては気体もしくは粉粒体を用いる
こともある。この充填体は密閉構造の容器状に製作した
支持本体に孔を作り、この孔から充填した後開口部を機
械的に閉鎖する方法をとるのが一番簡単で安6mにつく
が、充填体の入れ換えなどができない。′f、之、支持
本体内への充填体の出し入れで該支持本体に作用する外
力に対問し九圧力調整等が、前記のような密封状席では
できないので、その点を考慮すれば、内部充填体の出し
入れ用関口部を設け、これにパイプ又はホース等してよ
り充填体の出し入れができる流通路をこのように流動充
填体を内部に導入・排出する九めの孔構成部を確保する
には、目的対象物と当接しな5面に孔を設け、この孔部
としては、接続管を支持本体に埋設しt補強部片に一体
に取り付け、この接続管にパイプま九はフレキシブルチ
ューブ(ホース)を接続して流動充填棒供給源と累ぐよ
うにする。なお、このパイプまたはホースによる流通路
の途中に弁t−設けて、充填流体の量全制御する。ま九
、必要に応じて支持本体の充填体入口孔部に弁を直結し
九構造にすることもぐきる。
勿論、緩衝摺動支持体として、その設置位置の関係上、
外WJにばかり配管を施せない場合には、接続用中間体
、もしくは支持本体の一部に流通管路を埋設し九ものを
使用し、この流通管路を介して各支持本体の中221’
部内に充填体を供給し、或いは一部排出するようにでき
る。
更に流動充填体を分配して制御する方式を採用−する場
合、所要個所に配管全集中させ、この集中個所において
、九とえばプランジャーポンプを用い(これに限定され
ず、回転式ポンプでもよい)流動充填体を各部に分配す
るようにすればよい。
このような構成は更に各部を組み合わせることによ口、
有機的に作用するものとなるのであり、これらは以下の
実施例の説明から明らかになるで゛あろう。
実施例: 以下本発明緩衝摺動支持体についてその実施例ft図面
により詳述すれば、次の通りである。
第1図乃至第4図に示すのは、最も簡単な構成のもので
あって、摺動支持本体+11は偏平な角形立方体で、全
体に等肉厚の中空部(2)を有するものにゴム質材で形
成してある。中空部+2)を取りまく部分には、友と、
tばナイロン繊維等抗張力の大きい繊維製の補強布(3
)全内在させて補強してあり、スライド面因に対向する
本体11+外側面にはナイロン樹脂のような摩擦抵抗の
少ない物質にてなる摺動板(+1)を接着してある。
そして幅狭い側面部に開閉弁(6)を組み込んC充填液
体出入口(4)を1個所設け、配管接続口(71Kホー
スもしくはパイプが業がれるようにしてある。
この介(6)及び配管接続口(7)の周囲VCは金属製
の補強材(8)を埋設して質形を防止してある。
このように構成した摺動支持本体内は、平坦なスライド
面(A)1!−有する物体、九と、tば定盤、床などの
上に置き、この支持本体+llの上面に下面のみを開放
しtケース(lαを仮せ、該ケース(l(至)は下端縁
がスライド面(4)エリも浮い、を状粗に保乏れるよう
組み合わせ走ものを、複′wK個配置し、各ケース叫上
面に波支持物金載せて移動ri′f能に支持する。なお
、各摺動支持本体111内中空部(2)には比較的低圧
力で水などの液体を充填しておく。
斯くの如くして被支持物に移動その他の外力を加えると
、摺動板16)がスライド面囚に当接しているので、摺
動支持体は僅かな力で移動することができ、該支持本体
+llの可撓性と中空部121に充填ので該摺動支持本
体II)に吸収され、他に伝播しtりするのを防止でき
る。従って被支持物として振動の発生するものを支持す
るのに役立て得る。勿論、この支持本体+1)に作用す
る負荷は偏平直方形の負荷担持面全面において受支し、
中空部Iり内には適当な圧力の液体が充填されているの
でこの部分でも負Mを受支し、分布荷重として支障なく
@衝#i切支持する。
なお、特定物の支持車運搬などに使用するときは、液体
を加圧充填しt後回閉弁(6)を閉止しておくことで、
各摺動支持本体Ill Kケースu01を組み合わせt
ユニットを、そのまま使用することができる。
また、必要ならば複数個並列に揃えてケースと組み合わ
せる↓うにして広い面積で被支持体を受支することもで
きる。このようにすれば支持荷重も大となる。ま九、複
数個配列して使用するに際して、各活動支持本体の流動
充填棒出入口に開閉弁を直結し、流動充填棒加圧供給源
とホースなどによって接続するか、パイプ配管して途中
に弁を入れて分配するようにし、各摺動支持本体内の充
填体の充填量を加減できるようにして、負荷に対応でき
る如くすることもできる。
以上に説明し九ような装置は平坦な70ア上に配置して
ケースの上に重量物を直接載せて短距離移動するような
場合、或いは比較的大きな重量物の連結構造における連
結部にパッドとして介在させる工う+(1,、継ぎ手r
tυの緩衝を伴なう摺動支持体とし゛C使用するのに役
立つ。もちろんこれら以外の場所Cの使用もできる。
次に@5図乃至第9図に示すのは、各種物体の搬送((
使用する検切テーブル用摺eJ部に組み込んだものの実
施例であり、第5図に例示するように適宜間隔で平行し
て配設したガイドレール1t) (u7上に、それぞれ
ニーのスライドユニット(4)端全適宜間隔で配置し、
これらスライドユニット(イ)上にテーブル霞金を遁も
しくは取り付けたものである。
而してガイドレール、11)としては種々の断面形状の
ものが用いられるが、この夾施例Cfi第8図(第9図
)Vr−示すような全体としてI型断面のもの−t 対
象とする。このガイドレール(11)はベース(8)上
に座板a2f、ボルト(図示省略)Icて固定し、脚部
υ4上して取り付けtスライドガイド州の縁部贈と上面
贈とでスライドユニット彌のサドル圓ヲ案内するように
なっている。
スライドユニットnは成形されたサドル圓と内股する9
記実施例同様のゴム質材にてなる摺動支持本体とからな
る。
サドル@υはガイドレール(11)のスライドガイド0
3に対向する曲に、適宜寸法の凹部fie2L22 k
それぞれ形成し、各凹部固幽四はいずれも検切方向の端
VC囲い縁器を有しt形状に一体収形してある。そして
斯かるサドル2υの凹部固には、該凹部にに平行して2
木の摺動支持本体−瞥が中央に接続用中間金具(財)を
介在させて嵌設してあり、両摺動支持本体曽(至)はゴ
ム質材で偏平な直方体にして、内部に中空の閉鎖空間が
形成され九ものである。この支持本体(2)(2)の中
空部−には、接続用中間金具−に設けた通孔!2412
4iから流体が分配注入できるようになっている。従つ
゛C接続用中間金具’a+の[llJ面と掴妨支持本体
−一の接合面とは漏液のない:うrこ密盛して通孔が接
続されている。
サドル圓の両重下部馨り制における凹部12!改1cは
、それぞれスライドガイドillの縁部0講喘面に対応
する幅の拮WDJ支持木1m!+iが対称に嵌設してあ
り、受は片(ハ)にて下側から支えられ、該受は片(至
)に設け、化凹所翰しζは小形の摺切支持本体(25a
)  が内設してあって、これら各摺切支持本体!23
1(至)(25a) Ic工ってガイドレール(111
のガイド部を抱持するようになっている。なお、受はイ
ーはボルト(図示省@)にてサドル圓の垂下部いりに締
着してある。上記の各摺動支持本体四(25a)も内部
は、中空部@四に形成し、外部から流体が注入充填でき
るようにしてある。そして各摺動支持本体@ H(25
a)の各スライドガイド04対向面には、それぞれナイ
ロン樹脂のような摩擦抵抗の少ない物質にてなる摺動板
け・罰271を接着してある。
また摺動支持本体c15c2Bの背面には、1または複
数(lIllI所でサドル季下部21に嵌設し乏押田片
@を当接し、外部から捻じ込んだ押しボルト(ハ)にて
摺動板旬の接触状態を調節できるように【7である。
このような構成のスライドユニットC21にて各摺切支
持本体(至)瞥μsば(25a)(25a)の各中空部
に対する充填体の注入充填には、個物に注入するほか、
たと、もげ1個所から各部Vこ分岐して注入するような
方式を採用してもよ−。注入する充填体としては一般に
液体、たとえば油、水などを使用し、粘度の高い流体で
あってもよい。なおガイドレール11!のスライドガイ
ド醤上面α四に対向する摺幼支持本体−崗と接続用中間
体−とは、その接合面において一体的に接着するよう、
予め摺動支持本体=蓼を製造するときに一体収形するか
、或いは接着剤によりて接合−することで漏液を防止し
ている。
所くの如<構成しておけば、スライドユニット(7)を
ガイドレール、11)に浴わせて摺動させるとき、レー
ルHIl!のスライド面とユニット側のスライド面との
接触状態は、平面摺動になるので、転がゆベアリングを
組み込ん疋ものに比べて精度は低いが、枯切邪の加工が
容易であつ゛C1寸法上のばらつきなどに対しての許容
性が高くなり、製作費が低減できる。
而してスライドユニット四のガイドレール+lli V
c対する縁部賎抱持のための摺切支持本体としては、前
記の独立し乏小形のものを用いる代りに、箸9図tて示
すように師i曲り字形にしb摺切支持本体(25A) 
 t−組み込むようにしてもよい。このkIJJ合には
長辺側全ガイド部の端面ンて、そし′C短辺側を受け片
(26A) Kで抱持するように内設し、長辺部と短辺
部とに独立して中空部を形成し、各ガイドレール縁部に
対する当接位置Vc摺動板(27a)(27b)を取り
付けて、摺!vノ自在なように構成し、かつ長辺部の背
面01ll icは上記具体例と同様に抑圧片・四を当
接して、押しポル)211Vcよりて接触圧調節可能な
ようiC構説してある。このような構成してしておけば
、L字形の一体形状になっているので、取り付は操作が
容易になる利点がある。
而して上記したスライドユニット(至)を九とえば4個
1組として、第5図番て示すように、ガイドレールti
ll jlll上に配して、サドル圓の上面Vてテーブ
ル霞企固菅しt状9C移1させるようにすれば、各スラ
イドユニット−内の摺動支持本体瞥謔(至)(至)付着
の摺動板ご節がレールのスライド面に漕りて摺動し、容
易に移動できるのであり、機器などの搬送手段に使用で
きる。このような場合、スライドユニット翰内に組み込
まれているl PiJJ支持本体がイスれもゴム質材で
、しかも中空部を有して°いて、その中空部に充填体が
入っているから、外部から衝撃力のような外力が作用す
ることがあっても、この摺動支持本体の部分で緩衝され
、その結果テーブル霞上の被搬送物には大きな衝撃が加
えられずに移動することができる。
更にこのようなスライドユニットとガイドレールとの組
み合わせを取り入れ九装置において、スライドユニット
四がガイドレールit! Ic Gい移動する途中で停
止させる必要が生じ次場合、各梱J′WJ支持本体E 
@ (25a)の中空部困、翻シて注入している充填体
の1#、を増加させるようにすれば、該摺動支持本体岨
喧25a)はゴム質材であるから比較的容易に変形して
摺動板27+ 271をがイドレール(11)のスライ
ドガイドt13摺1面IC強く当接することになり、即
ちガイドレール(uHを抱持する状悪に変形し、その結
果制動力が作用して移動を停止することKなる。
そこで、テーブルQ勾を支持するたとえば4個を1組と
するスライドユニット−に、1仏のユニットに搭載し、
を充填体注入加圧器国からの配管(図示省略)を分岐接
続し、第8図に示すようにプランジャー(9)を押入し
;tシリンダユニット体0のシリンダ部@b内に充満し
ている充填体(この場合液体好ましくは油)を、外部に
配し次往復作動機(tとえばエアシリンダ)(35のロ
ッド端によりてブクンジャー日2を押圧することにより
、各ユニット翰内の摺動支持本体(ハ)□□□によるス
ライド面との接触面圧を変、えることで摺動抵抗を制御
し、或いは接触面とのガタ付きの修正などが行なえる。
なお、摺動支持木fjF、翰器に対する充填体の注入通
孔−は配管を必要としない側にはプラグを付して閉鎖す
るようにしておけばよい。ま乏、前記し念ユニットの組
に一斉に充填体を送る、或いは同時tて加圧制御する方
式のほか、物価に配管して操作できるようにしてもよい
。更に充填体として粘性の高い流動体(之とえばグリー
ス状の物質)を使用するときには、予め温度を高くして
粘度を低下させ九状慇で摺動支持本体の中空部に注入し
、常態に戻し次とき粘性の高い状怨で使用するようにす
ればよい。
を化ガイドレールとしては上記し九ような断面形状のも
の以外に、第10図にて示す如く側面が中心寄りに傾斜
し之構造のスライドガイドα4)を有し、一体形にした
ガイドレール(IIA)であっても、前記実施例と同様
に取り扱える。この場合は、スライドガイドIの傾斜側
面114)K対してサドル(2LA)の下端に付し乏受
は片(26B) Kは斜め向きに凹所4を設け、この凹
所aVC梠幼支持本体(25B)を嵌投し、背後から適
宜ピッチで抑圧片(ハ)を当接し、押しボルト銘によっ
て傾斜側面Iに対する該摺動支持本体(25B)の接触
圧が加減できるようにしt構成とすることもできる。こ
の形式にし九場合も前記具体例のものと同様VC取り扱
えて、同様の作用効果を呈し得る。変更なき品分は前記
のものと同様の符号を付して示してある。
次に示す実施例は比較的大型の設備における緩衝と摺動
とが行われる個所に使用する場合の具体例であり、第1
1図乃至第13図に示すのは大型の箱形桁を可撓性をも
tせて連結する継手部に使用し之ものであり、連結軸体
列の中央部は角形で、両端部が円筒形に形成されている
。所かる連結軸体!411の中央角軸部←υは、一方の
桁構成M体(B)に取り付く連結フレーム(42の軸受
ハクリンク(6)内で、ポル) a3を貫通して該軸受
ハクリンク(転)から外脱不能に取り付け、かつ周面と
軸受ハクリング1′4内面との間には前記した緩衝摺動
支持体(ロ)のブロック全介在させである。この連結軸
体(4υの両円筒1Iq11部66は、他方の桁構成躯
体必に取り付く連結7レーム(イ)開の軸受ハクリンク
u’t3 ;itsに回1J可能に支持されており、こ
の軸受ハクジング讃内Cは複数個して分割された円弧状
の緩衝摺動支持体(碩のブロックしてて全周面を受支さ
れるようになつ゛〔おり、角@部@υ支持の軸受ハクリ
ンクζ42)と円筒軸部間支持軸受ハクリンク49との
隣接個所には、軸のスラスト方向の荷重受は用として上
下に複数個の緩衝摺幼支11i471を組み合わせて配
設してあり、このM斯摺切支袴体14ηは軸受ハクジン
グ伯(個の側面に設けた届所(45a)内に受は入れら
れて、対向する角袖部圓の保持軸受ハウジング4謁両側
端面■(四に、それぞれ当接するように配してある。こ
れら各級衝摺幼支持体圓顛は、いずれもその長手方向両
端を受支部(42aX42a)及び受支部(46と押え
リング鵠とにより移動不能に支えられ、各内部に主とし
て液体(tとえは圧油)を充填封入し、連結軸体!41
1を平衡状幣で受支するようVCなっている。
このようにすることC連結軸体(逼りは、中央角軸部圓
を一方の桁購我嘔体[F])に敗勢付く軸受ハクリンク
(6)VC(I!fl定的に支持されて、両円筒軸部(
4υ昶が各々軸受ハウジング:4119浦を介して他方
の桁措収躯体a4> VC取り付いているのC1両桁構
[%体@iの弧状緩fr摺幼支P!f体、45によって
摺動自在に支持され、半径方向への変位力に対しては、
該緩衝摺動支持体顛を構成するゴム質の摺動支持本体と
、その中空内部+=1充填の液体とによって弾性を失す
ることなく Al1性をもり〔定常位置に保つ。ま九連
結軸体u1の中央角軸11ffit411は、その各面
Vこ当接する盤状の緩衝摺切支持座@菊によって、軸受
ハクリンク0zに定常状態で支持され、軸のスラスト方
向の荷重に対抗して組み合わされる緩衝摺動支持体14
η藺は、両桁構成躯体の)■)の変位時における連結軸
体(4υ部での軸のスラスト方fi51t/C作用する
推力を受支して、円滑な運動かびきるようになっている
このような継手構造として用いる場合、動きは少ないが
局部的して大きな面圧が作用すると共に、衝撃力を伴な
うことが多いが、面圧については摺1面として自己潤滑
性の高い台底樹脂材を配し、摺動支持本体が内部で補強
され・tゴム質材C1更に中空内部に非圧縮圧力流体を
充填して保形するようにしてあるから、定常に保って負
荷を文、えることができ、衝撃力は構成材料の内邪変杉
によって吸収され、所期の目的を遠因Cきる。
な2、必要に応じて目1」記天施例ご説明したようpc
、各紘街摺動支rj体の中空部に対する充填体の注入部
を制御管路に゛C接続し、個々の緩衝榴動支持体内充填
体の圧力を加減して、部分的な負荷に対向することがで
きる。
上記実施例のほかに、広範囲にわたる摺切支持装置とし
て、その摺切支持部に用い之場合の具体例を示すと、第
14図及び第15図の通りである。
図しておいて示すのは半径の大きい曲面を回転可能に受
支する支持装置(tだし対称となる半分のみ示す)であ
って、ベース(Q1番で全体荷重全受支されるようにな
っていて、回転部に対向する受支面■に支持反力を受け
る反力受支ブロック−と、この反力受支ブロック−に基
幹部を枢支袖口によって枢着してなる揺動体例と、この
揺動体111141の両端F!!f=に各各基幹部を枢
着されて、揺動可能に取り付く揺動リンク關及び各揺動
リンクI&の両端g6で枢支される三角リンク■でもっ
て小さく可動Cきる曲面受支ブロック−が二組づつピン
連結して、可動的に繋がる揺幼ブロック瞥複数とからな
る。
而して反力受支ブロック関及び揺動ブロック団の曲面受
支ブロックQにおいては、反力受支面(至)まtは曲面
(6)に当接する複数の緩衝摺動支持体i4、bηが所
要ピンチで配列固着してある。この緩衝摺切支持f+図
、(571は、各受支ブロック−1−の7レームIll
及びブロック7レームiにおける取り付は座■関に平坦
な背後面を当接して、その間服を取り何は忰、/@ (
56a)にて固定支t)されるようになっており、先に
記(威し乏ものとji、J様、内部を空洞1邪(中空部
)にし九主としてゴム質の材料で形戎され、その肉厚部
分に繊維材料による補強が施され>1ものにし、vL摺
幼而面当接する部lI+VCは潤滑性を有する材料、た
とえばナイロン樹脂、四弗化エチレン樹脂等の台底樹脂
層を一体に取り付けてなり、空洞部には側面の適所に設
け・を流体注入口から充填体(乏とえば圧力流体として
液体もしくは気体)を充填し次ものである。
なお、各緩衝摺動支持体6り闘の空洞部に対する充填体
の注入については、予め充填し友ものを使用するほか、
充填条件を設置後に定めて充填体を注入し、或いは充填
条件によりては各部の充填圧力を外部C制御するように
すれば膜幅の状況に応じてillすることができる。
このような緩衝摺動支持体図わηが、その取り付は部に
おいて、取り付は基部を除く部分を露出状態にしてgc
着する方式をとる場合には、当然露出部は上下左右いず
れの方向にもその外周を保持されないので、外力に対抗
Cきるよう外形ft整える必要があり、従って図示した
′ようvc縦断面が自動車タイヤの断面に近似し比よう
にし、摺動面に対応する部分が丁度タイヤにおけるトレ
ッドに似を形状とし、側壁内部には充分な補強材を入れ
土構造のものを使用する。
上述したような摺動支持装置によれば、反力受X7’ロ
ック−を構成する主フレームthI)はベース(Q上に
自重を受支された状唾で、反力受支側VC配列装着し九
緩衝摺動支持体國を、反力受支面■)Vて当接し、その
反対の曲面(E)K対応する曲(8)受支ブロック茜は
、彼受支曲面(E)K接する緩衝箔−J支持体優ηを複
数取り付は比ブロックフレーム閃が、三角リンク適によ
って揺動可能にビン費連結され、所かる三角リンク■の
基幹にて揺動リンク鰻の端部にビン關連結し、所かる集
団?その揺動リンク団基幹で、反力受支ブロック関の主
7レーム占りと連結する揺動体−の端部に縦軸一連結し
て、各枢着部において曲面受支ブロック−の緩衝摺動支
持体口と反力受支ブロック関の緩衝摺動支持本口との各
当接受支面にかかる装置Cの作用力tてより、常時平衡
するように各枢支位置で変位し、彼受支面を有する物体
(円弧面を有するもの)が回動する。
ときVCは、該曲面■)と当接する緩衝摺動支持体罰の
摺動面IC↓り摺切受支され、曲面が完全な円周Cなく
とも移動を阻害することなく受支Cきるのである。
そしてこの種の装置のようVこ大型の緩衝摺動支持体音
用いる場合には、必要VcF5じて摺動支持本体の内部
に隔壁全役け、複枚の室に形成し、この各室に充填体を
注入充填するようにし、陽壁が本体の補強を兼ねる工う
にすればよい。士乏、充填流体の注入口に、或いは注入
口Vζつながる流通路中1・ζ升を設けて制御するよう
に構成することが、取り扱う流体の量の多さと流通管路
の長さなどから判断しC好ましい。
発明の効果: 叔上の如く本発明vCLれば、軸受或いは摺動支持部、
物体の取り付は部などにおける支持要素として、接触支
持面の条件を、受支部の作動状庫に応じて摺動支持本体
の内部充填流体により加減することで定常状愚を維Ff
’?’き、或いは摺動面の摩耗に対応した補正ができる
のC1特別な機器を付設して軸受部を操作する必要もな
く、経済的に運転することができ、必鼎ならば内部充填
棒に加える圧力を高めることで制動力を働かせることも
可能ごある。そして主体がジ孕性の高い村Pt (i−
用いて講説されるので、振切が伝浦するような運ジj部
に使用して、この振切2吸収遮断し、他の機す−にLと
響を与、することなく、安定状1jK維持できる等多く
の利点を有するのである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図は本
発明の基本型を示す一具体例の一部切入き正面図、第2
図は第1図の■−■視断面断面図3図は要部拡大断面図
、第4図は充填体性入部に弁を組み込んだ部分の拡大断
面図、第5図はガイドレールに溢って移動する装置に組
み込んだ場合の一実施例全体平面図、第6図はその摺動
ユニットの一部切入き平面図、第7図は正面図、第8図
は第7図の■−■視断面断面図9図及び第10図は別例
の断面図、第11図は継手装置に組み込んだ場合の一実
施例中央断面図、第12図は第11図の1−■視断面図
、第13図は第12図の■−運視断面図、第14図は大
型円弧面を摺動支持する装置に組み込んだものの一実施
例平面図、第15図は縦断面図である。 (1)El cni (25a)(25AX25B) 
・・・ti 幼支持本体(2)□□□(至)・・・中空
品 (3)・・・補 強 布    (4)・・・充填液体
出入口lb) 271271271 (27aX27b
) −’M動板(6)・・・開 閉 弁    (7)
・・・配管接続口tIQ!−・・グ − ス     
1lj(IIA)…ガイドレールill u41・・・
スライドガイド  as−a     R(I41・・
・傾斜側面     鋼・・・スライドユニットシ11
 (2LA)・・・サドル    (5)@(至)公・
・・凹部−・・・接続用中間金具   @ (26A)
(26B)・・・受は片(ハ)・・・押 圧 片   
 −・・・充填体注入加圧器圓・・・連結軸体   (
11・・・角 軸 部(41)・・・円筒軸部    
(42瞥・・・連結フレーム(6)−四・・・軸受ハク
リンク  (45a)・・・窪  所顛・・・!11I
I  喘  面      顛・・・受  支  部圓
顛1471・・・緩衝摺動支持体 −・・・反力受支ブロック  藝O・・・主フレーム争
ll−・・・取り付は座    φ2闘・・・緩衝摺動
支持体りυ(56a)・・・取り付は枠   關・・・
枢 支 軸区・・・揺 動 体    關・・・揺動グ
ロック−・・・揺動リンク    關・・・三角リンク
団・・・曲面受支ブロック  ■・・・ブロック7レー
ムM關・・・ヒ  ン     翰・・・縦   軸(
4)・・・スライド而    (4)(Q・・・ベース
CB)i・・・桁構我躯体   (至)・・・反力受支
面の)・・・曲   面。 代理人  中 村 義 −:、。 1)、−/  ・ ・)−(−、,1−1 □占゛ 第3図 6゛ 第4図 ゴロ 第3図 第13図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 可撓性を有する材料で多面形の中空密閉構造にして
    、その中空部内に流動充填体を充填し、外面の少なくと
    も一つの面が摺動面として働くように構成したことを特
    徴とする緩衝摺動支持体。 2 摺動支持体を構成する中空密閉構造の可撓性を有す
    る本体には、摺動面部に潤滑性を有する異質の材料にて
    なる摺動板を一体に付着してなる特許請求の範囲第1項
    記載の緩衝摺動支持体。 3 本体の中空部内に充填体を出し入れする孔を設けて
    、この孔に開閉弁を連結してなる特許請求の範囲第1項
    記載の緩衝摺動支持体。 4 可撓性を有する材料で形成された本体は、その中空
    部内を複数の独立した室にし、各分室内に流動充填体を
    充填してある特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれ
    か記載の緩衝摺動支持体。 5 摺動支持本体はゴム質材単体で構成されている特許
    請求の範囲第1項乃至第4項のいずれか記載の緩衝摺動
    支持体。 6 摺動支持本体はゴム質材で内部に繊維もしくは繊維
    状補強材を介在させ、これに剛性を有する補強片を付し
    て埋設し、該補強片に繋がる流動充填体入口に開閉弁が
    連結されている特許請求の範囲第3項または第4項記載
    の緩衝摺動支持体。 7 可撓性を有する材料で多面形の中空密閉構造にして
    、摺動支持本体を形成し、この摺動支持本体を複数適宜
    間隔で配置し、これら摺動支持本体間に所要数の接続用
    中間体を配して、各摺動支持本体の中空部内を、充填体
    流通路を介して接続し、中空部内に流動充填体を充填し
    、各摺動支持本体の外面の少なくとも一つの面が摺動面
    となるように構成したことを特徴とする緩衝摺動支持体
    。 8 連結する各摺動支持本体の摺動面部に潤滑性を有す
    る異質の材料にてなる摺動板を、各々一体に付着してな
    る特許請求の範囲第7項記載の緩衝摺動支持体。 9 各摺動支持本体には、その中空部内に充填体を出し
    入れする孔を設けて、所要の孔部に開閉弁を連結してな
    る特許請求の範囲第7項記載の緩衝摺動支持体。 10 可撓性を有する材料で形成されを各本体は、その
    中空部内を1または複数の独立した室にし、各室内に流
    動充填体を充填してある特許請求の範囲第7項乃至第9
    項のいずれか記載の緩衝摺動支持体。 11 各摺動支持本体はゴム質材で構成されている特許
    請求の範囲第7項乃至第10項のいずれか記載の緩衝摺
    動支持体。 12 複数の摺動支持本体を接続用中間体により接続し
    て、各本体内中空部を流通路で連結し、適宜個所で充填
    体に対する圧力加減機構を取り付けて、本体内充填体の
    圧力を制御できるようにした特許請求の範囲第7項記載
    の緩衝摺動支持体。
JP22534085A 1985-10-08 1985-10-08 緩衝摺動支持体 Pending JPS6283515A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22534085A JPS6283515A (ja) 1985-10-08 1985-10-08 緩衝摺動支持体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22534085A JPS6283515A (ja) 1985-10-08 1985-10-08 緩衝摺動支持体

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6283515A true JPS6283515A (ja) 1987-04-17

Family

ID=16827810

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22534085A Pending JPS6283515A (ja) 1985-10-08 1985-10-08 緩衝摺動支持体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6283515A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02127819U (ja) * 1989-03-29 1990-10-22

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02127819U (ja) * 1989-03-29 1990-10-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5114288A (en) Road transport vehicle
US2053990A (en) Anti-oscillating device
US6883823B2 (en) Stiffening and/or damping element for a sliding device, especially for a ski or snowboard
US7231993B2 (en) Drive track support with vibration isolation
CN204999013U (zh) 玻璃避震运输架
CN107672613A (zh) 一种低重心高卸净率散装水泥铁路罐车
CN107107921A (zh) 将轨道车的车厢主体与其转向架链接之轨道车用的横向件
JPS6283515A (ja) 緩衝摺動支持体
US3208770A (en) Fifth wheel pneumatic suspension system
US3528680A (en) Suspension for vehicles
KR100569835B1 (ko) 차량용 의자의 충격완화 장치
US3309111A (en) Semi-trailer coupling
CA2652017A1 (en) Modular vibratory floor
CN111348438B (zh) 一种防侧翻效果好的大型玻璃运输装置
CN111578034A (zh) 一种用于混凝土浇捣的减震支撑架
US4723879A (en) Elastomeric trailer hitch cushion for railway car
CN207140931U (zh) 一种cng捆绑式长管拖车
JP2010105726A (ja) 免振パレット装置
CN214608862U (zh) 一种缓冲装置及压力容器
WO2019047755A1 (zh) 一种集装箱地板组合件
CN113153967B (zh) 一种用于抗震的纤维增强型磁流变橡胶空气弹簧挡块
US2859046A (en) Stabilizer beam structure for air cushion vehicle suspension
JPH09196135A (ja) 装軌式車輌用テンションアジャスタシリンダ本体へのバルブ組込構造
CN213118030U (zh) 一种用于压力管道的紧固件
CN116181845B (zh) 一种电子仪器转移用减震装置