JPS628371A - 信号記録装置 - Google Patents
信号記録装置Info
- Publication number
- JPS628371A JPS628371A JP60145735A JP14573585A JPS628371A JP S628371 A JPS628371 A JP S628371A JP 60145735 A JP60145735 A JP 60145735A JP 14573585 A JP14573585 A JP 14573585A JP S628371 A JPS628371 A JP S628371A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- signal
- pulse
- pits
- recording medium
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、光ディスク等の記録媒体に、レーザ光を照射
して、ディジタル信号を記録再生する光デイスク記録再
生装置等における信号記録装置に関するものである。
して、ディジタル信号を記録再生する光デイスク記録再
生装置等における信号記録装置に関するものである。
(従来の技術)
従来の光デイスク記録再生装置における信号記録装置は
、例えば日経エレクトロニクス1982年1月4日号p
88〜112「画像ファイルに使われ出した光デイスク
メモリ」に示されている。
、例えば日経エレクトロニクス1982年1月4日号p
88〜112「画像ファイルに使われ出した光デイスク
メモリ」に示されている。
第5図はこの従来の光デイスク記録再生装置における信
号記録装置の構成図、第6図はその動作波形図である。
号記録装置の構成図、第6図はその動作波形図である。
1はレーザ駆動回路、2は半導体レーザ、3は記録媒体
のディスクである。4は記録すべき信号、5は記録媒体
上に記録された信号の状態を示すピットである。
のディスクである。4は記録すべき信号、5は記録媒体
上に記録された信号の状態を示すピットである。
以上のように構成された従来の光デイスク記録再生装置
の信号記録装置においては、記録すべきディジタル信号
4がレーザ駆動回路1に入力され、ディジタル信号4が
Hレベルのときにレーザの出力パワーを上げ、Lレベル
のときにレーザの出力パワーを下げる制御をレーザ駆動
回路1が行なう。
の信号記録装置においては、記録すべきディジタル信号
4がレーザ駆動回路1に入力され、ディジタル信号4が
Hレベルのときにレーザの出力パワーを上げ、Lレベル
のときにレーザの出力パワーを下げる制御をレーザ駆動
回路1が行なう。
このパワー制御をうけた半導体レーザ2からのレーザ光
は記録媒体上に絞られて照射されているので、パワー制
御により記録媒体上の照射部の温度が変化することによ
り、記録媒体の状態が変化し、信号ピットとして5(第
6図)に示すように記録が行なわれる。
は記録媒体上に絞られて照射されているので、パワー制
御により記録媒体上の照射部の温度が変化することによ
り、記録媒体の状態が変化し、信号ピットとして5(第
6図)に示すように記録が行なわれる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記のような構成では、ディジタル信号
4のHレベルの区間が長い部分では第6図に示したよう
に記録ピットがトラック幅方向に広がるためにトラック
間の相互干渉が大きくなるという問題があった。また、
近年、光デイスク記録再生装置において、更に高密度化
が望まれているが、これを実現する方法として、例えば
特開昭59−36338号に示されている。光デイスク
上にその半径方向の断面がV字形の溝を設け、そのV字
形の溝の両斜面を記録トラックとして利用し、トラック
ピッチを半分にすることができる記録再生方法がある。
4のHレベルの区間が長い部分では第6図に示したよう
に記録ピットがトラック幅方向に広がるためにトラック
間の相互干渉が大きくなるという問題があった。また、
近年、光デイスク記録再生装置において、更に高密度化
が望まれているが、これを実現する方法として、例えば
特開昭59−36338号に示されている。光デイスク
上にその半径方向の断面がV字形の溝を設け、そのV字
形の溝の両斜面を記録トラックとして利用し、トラック
ピッチを半分にすることができる記録再生方法がある。
この場合には特に上記の問題が現われ易い。
また、逆にディジタル信号4のHレベルの区間が短い部
分では、記録ピットが細くなったり、記録の熱エネルギ
ーに比べて材料感度が低い場合には充分な大きさのピッ
トを形成できずに再生時に極端なレベル低下の原因にな
るという問題もあった。
分では、記録ピットが細くなったり、記録の熱エネルギ
ーに比べて材料感度が低い場合には充分な大きさのピッ
トを形成できずに再生時に極端なレベル低下の原因にな
るという問題もあった。
本発明はかかる点に鑑み、トラック間の相互干渉を抑え
るために、長い記録ピットの広がりを抑えたり、短い記
録ピットの大きさを制御したりできる信号記録装置を提
供することを目的とする。
るために、長い記録ピットの広がりを抑えたり、短い記
録ピットの大きさを制御したりできる信号記録装置を提
供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は記録信号に現われるレベル反転間隔に応じてゲ
ート信号を発生する手段と前記ゲート信号に応じて波高
値の異なるパルス列を発生する手段とを備えた光デイス
ク記録装置である。
ート信号を発生する手段と前記ゲート信号に応じて波高
値の異なるパルス列を発生する手段とを備えた光デイス
ク記録装置である。
(作 用)
本発明は前記した構成により発生する波高値の異なるパ
ルス列を用いてレーザ駆動し、信号を記録することによ
り、長い記録ピットを形成する場合に記録媒体上の記録
ピットを形成する部分の温度上昇による熱の広がりを少
なくし、記録ピットがトラック幅方向に広がるのを抑圧
する。また、短いピットを形成する場合には記録ピット
の幅を広くする。
ルス列を用いてレーザ駆動し、信号を記録することによ
り、長い記録ピットを形成する場合に記録媒体上の記録
ピットを形成する部分の温度上昇による熱の広がりを少
なくし、記録ピットがトラック幅方向に広がるのを抑圧
する。また、短いピットを形成する場合には記録ピット
の幅を広くする。
(実施例)
第1図は、本発明の一実施例における信号記録装置の構
成を示すものである。第1図において、10は記録信号
のパルス幅を計数し検出するパルス幅検出回路、11は
パルス幅の情報からゲート信号を発生するゲート信号発
生回路、12はゲート信号を使って波高値の異なるパル
ス列を発生する記録パルス回路、13はパルス列により
レーザのパワー制御を行なうレーザ駆動回路、14は半
導体レーザ、15は記録媒体のディスクである。
成を示すものである。第1図において、10は記録信号
のパルス幅を計数し検出するパルス幅検出回路、11は
パルス幅の情報からゲート信号を発生するゲート信号発
生回路、12はゲート信号を使って波高値の異なるパル
ス列を発生する記録パルス回路、13はパルス列により
レーザのパワー制御を行なうレーザ駆動回路、14は半
導体レーザ、15は記録媒体のディスクである。
以下に本実施例の信号記録装置について、第2図を用い
てその動作を説明する。
てその動作を説明する。
第2図の51の波形に示すように、記録信号としては、
1.5Tから4Tまで0.5T(T:ピット周期)きざ
みで与えられるレベル反転間隔を有しているディジタル
記録変調方式で変調されたデータを考える。パルス幅検
出回路10は上記のように変調されたデータを入力し、
Hレベルの間のパルス幅を0.5T間隔きざみで計数し
、1.5Tから4Tまでのいずれであるかの結果をゲー
ト信号発生回路11に出力する。ゲート信号発生回路1
1では前記のパルス幅値から、あらかじめ設定された条
件によりゲート信号を出力する。本実施例の場合は、第
2図の52の波形に示すC1からC1の8種類のゲート
信号を出力する。各パルス幅値からどのゲート信号を出
すかは、記録媒体の特性や記録レートなどによって変わ
るのであらかじめ実験的に求め、ROM(Reed 0
nly Meuory)な、どの記憶素子にプログラム
しておけばよい。次に記録パルス発生回路12では、5
3の波形に示すように各ゲート信号から波高値の異なる
パルス列を出力し、レーザ駆動回路13はこのパルス列
に従ってレーザ14の発光パワーを変調し、記録媒体1
5上にレーザ光を照射する。記録媒体上でレーザ光が照
射された部分は温度上昇し、温度があるしきい値を越え
た部分の記録媒体の状態が変化することによって信号の
記録ピットが形成、されることになる。このとき、レー
ザ光のパワー変化は波形53に従った変化をするので、
記録信号のHレベルの区間が長い部分でも、記録ピット
の幅は54に示したように広がることがない。また、H
レベルの短い部分では波高値を実効的に高くすると短い
ピットの幅は広くなり長いピットと短いピットの幅がほ
ぼ等しくなる。
1.5Tから4Tまで0.5T(T:ピット周期)きざ
みで与えられるレベル反転間隔を有しているディジタル
記録変調方式で変調されたデータを考える。パルス幅検
出回路10は上記のように変調されたデータを入力し、
Hレベルの間のパルス幅を0.5T間隔きざみで計数し
、1.5Tから4Tまでのいずれであるかの結果をゲー
ト信号発生回路11に出力する。ゲート信号発生回路1
1では前記のパルス幅値から、あらかじめ設定された条
件によりゲート信号を出力する。本実施例の場合は、第
2図の52の波形に示すC1からC1の8種類のゲート
信号を出力する。各パルス幅値からどのゲート信号を出
すかは、記録媒体の特性や記録レートなどによって変わ
るのであらかじめ実験的に求め、ROM(Reed 0
nly Meuory)な、どの記憶素子にプログラム
しておけばよい。次に記録パルス発生回路12では、5
3の波形に示すように各ゲート信号から波高値の異なる
パルス列を出力し、レーザ駆動回路13はこのパルス列
に従ってレーザ14の発光パワーを変調し、記録媒体1
5上にレーザ光を照射する。記録媒体上でレーザ光が照
射された部分は温度上昇し、温度があるしきい値を越え
た部分の記録媒体の状態が変化することによって信号の
記録ピットが形成、されることになる。このとき、レー
ザ光のパワー変化は波形53に従った変化をするので、
記録信号のHレベルの区間が長い部分でも、記録ピット
の幅は54に示したように広がることがない。また、H
レベルの短い部分では波高値を実効的に高くすると短い
ピットの幅は広くなり長いピットと短いピットの幅がほ
ぼ等しくなる。
以下に第3図を用いてその説明を行なう。今、レーザ光
が55のようにパワーが変化した場合、記録媒体上のレ
ーザ光のビームの中心部が通過した部分の温度変化は5
6に示すようになると考えられる。一点鎖線が記録媒体
の状態が変化するしきい値とすると、これよりも上の部
分のところの状態が変化する。熱の広がりは2次元的に
も存在するので、記録媒体上の2次元の温度分布を考え
ると、しきい値以上の温度の部分は57の斜線で示した
領域となる。記録ピットが幅方向に広がっていることが
わかる。一方レーザ光が58のようにパワー変化が短い
期間であった場合、上記と同様な考察から、ビームの中
心部が通過した部分の温度変化が59のようになり、記
録ピットは60のようになる。
が55のようにパワーが変化した場合、記録媒体上のレ
ーザ光のビームの中心部が通過した部分の温度変化は5
6に示すようになると考えられる。一点鎖線が記録媒体
の状態が変化するしきい値とすると、これよりも上の部
分のところの状態が変化する。熱の広がりは2次元的に
も存在するので、記録媒体上の2次元の温度分布を考え
ると、しきい値以上の温度の部分は57の斜線で示した
領域となる。記録ピットが幅方向に広がっていることが
わかる。一方レーザ光が58のようにパワー変化が短い
期間であった場合、上記と同様な考察から、ビームの中
心部が通過した部分の温度変化が59のようになり、記
録ピットは60のようになる。
この場合には記録ピットの幅方向の広がりは57に比べ
て少なくなっている。
て少なくなっている。
次に61で示したパルス列で示されるようにレーザ光の
パワーが変化した場合、ビームの中心部の温度変化は、
先頭のパルスによる温度上昇の後、温度が下降するが、
次のパルスが印加されるので下降が抑えられ上昇となり
、再び下降に転じ、次のパルスで下降が抑えられ上昇と
なり下降となるという温度変化をする。これは印加パル
スが55のときの温度・変化56のような温度上昇でな
いため、記録媒体上の2次元の温度分布は62に示すよ
うになる。その結果、記録ピット幅方向の広がりWは5
7に比べて小さくなる。Wはパルス幅W、波高値Qを制
御することによってかえられる。従って、本発明の詳細
な説明する第2図の54に示したように、記録ピットの
幅方向の広がりが記録信号のHレベルの期間の長い部分
でも広くならずに、またHレベルの期間の短い部分では
広くすることができ、ピットの幅をほぼ一定に制御する
ことが可能となる。
パワーが変化した場合、ビームの中心部の温度変化は、
先頭のパルスによる温度上昇の後、温度が下降するが、
次のパルスが印加されるので下降が抑えられ上昇となり
、再び下降に転じ、次のパルスで下降が抑えられ上昇と
なり下降となるという温度変化をする。これは印加パル
スが55のときの温度・変化56のような温度上昇でな
いため、記録媒体上の2次元の温度分布は62に示すよ
うになる。その結果、記録ピット幅方向の広がりWは5
7に比べて小さくなる。Wはパルス幅W、波高値Qを制
御することによってかえられる。従って、本発明の詳細
な説明する第2図の54に示したように、記録ピットの
幅方向の広がりが記録信号のHレベルの期間の長い部分
でも広くならずに、またHレベルの期間の短い部分では
広くすることができ、ピットの幅をほぼ一定に制御する
ことが可能となる。
また第4図に記録パルス発生回路の一実施例を示す。第
4図において、20は定電圧源、21から28はパルス
の波高値を制御するためのR□〜R,の値をもつ抵抗、
29から36はゲート信号C工〜C6により0N−OF
Fされるスイッチ回路、37から44はゲート信号C□
〜C,の入力端子、45は記録パルス列の出力端子であ
る。定電圧源20から一定の電圧がそれぞれ抵抗21か
ら28に供給される。抵抗21から28の抵抗値R工か
らR,の値を設定することにより、スイッチ29から3
6に入力される電圧を減衰させている。たとえばスイッ
チ29にゲート信号入力端子37からゲート信号C工が
入力されるとゲート信号のパルス幅Wの間だけ出力端子
45に抵抗21の値R1で減衰された波高値のパルスが
出力される。同様にスイッチ30゜3】、・・・・・・
、36もゲート信号C21C31・・・、C1lで制御
されたパルス波高値される。パルス波高値は抵抗L+R
21・・・lR11を変えることにより可変できる。こ
の結果第2図の53の波形に示すパルス列をつくること
ができる。
4図において、20は定電圧源、21から28はパルス
の波高値を制御するためのR□〜R,の値をもつ抵抗、
29から36はゲート信号C工〜C6により0N−OF
Fされるスイッチ回路、37から44はゲート信号C□
〜C,の入力端子、45は記録パルス列の出力端子であ
る。定電圧源20から一定の電圧がそれぞれ抵抗21か
ら28に供給される。抵抗21から28の抵抗値R工か
らR,の値を設定することにより、スイッチ29から3
6に入力される電圧を減衰させている。たとえばスイッ
チ29にゲート信号入力端子37からゲート信号C工が
入力されるとゲート信号のパルス幅Wの間だけ出力端子
45に抵抗21の値R1で減衰された波高値のパルスが
出力される。同様にスイッチ30゜3】、・・・・・・
、36もゲート信号C21C31・・・、C1lで制御
されたパルス波高値される。パルス波高値は抵抗L+R
21・・・lR11を変えることにより可変できる。こ
の結果第2図の53の波形に示すパルス列をつくること
ができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、長い記録ピットを
形成する場合に、記録媒体上の記録ピットを形成する部
分の温度上昇による熱の広がりを少なくし、記録ピット
がトラック幅方向に広がるのを抑えることができ、トラ
ック間の相互干渉を低減できる。また、短い記録ピット
を形成する場合に記録ピットの幅が狭くなるのを抑える
ことができ、ピット長によるピットの幅の変動を抑制で
き再生時に安定な振幅の信号が検出できる。特に従来技
術で示したトラックピッチが狭い記録トラックの場合そ
の効果は大きい。
形成する場合に、記録媒体上の記録ピットを形成する部
分の温度上昇による熱の広がりを少なくし、記録ピット
がトラック幅方向に広がるのを抑えることができ、トラ
ック間の相互干渉を低減できる。また、短い記録ピット
を形成する場合に記録ピットの幅が狭くなるのを抑える
ことができ、ピット長によるピットの幅の変動を抑制で
き再生時に安定な振幅の信号が検出できる。特に従来技
術で示したトラックピッチが狭い記録トラックの場合そ
の効果は大きい。
第1図は本発明における一実施例の信号記録装置のブロ
ック図、第2図は同実施例の動作波形図、第3図は本発
明の詳細な説明するだめの図、第4図は本発明の構成要
素である記録パルス発生回路の一実施例の構成図、第5
図は従来の光デイスク記録装置のブロック図、第6図は
その動作波形図である。 10・・・パルス幅検出回路、11・・・ゲート信号発
生回路、12・・・記録パルス発生回路、13・・・
レーザ駆動回路、14・・・ レーザ、15・・・記録
媒体。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 54 二ニニ]で乏Xブ2二Σ二ニニGて二でコニ)
第3図
ック図、第2図は同実施例の動作波形図、第3図は本発
明の詳細な説明するだめの図、第4図は本発明の構成要
素である記録パルス発生回路の一実施例の構成図、第5
図は従来の光デイスク記録装置のブロック図、第6図は
その動作波形図である。 10・・・パルス幅検出回路、11・・・ゲート信号発
生回路、12・・・記録パルス発生回路、13・・・
レーザ駆動回路、14・・・ レーザ、15・・・記録
媒体。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 54 二ニニ]で乏Xブ2二Σ二ニニGて二でコニ)
第3図
Claims (1)
- 記録信号に現われるレベル反転間隔に応じてゲート信号
を発生する手段と前記ゲート信号に応じて波高値の異な
るパルス列を発生する手段とを備えたことを特徴とする
信号記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145735A JP2528632B2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 信号記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145735A JP2528632B2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 信号記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628371A true JPS628371A (ja) | 1987-01-16 |
| JP2528632B2 JP2528632B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=15391928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60145735A Expired - Lifetime JP2528632B2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 信号記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2528632B2 (ja) |
Cited By (13)
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|---|---|---|---|---|
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-
1985
- 1985-07-04 JP JP60145735A patent/JP2528632B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| JP2008525930A (ja) * | 2004-12-22 | 2008-07-17 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | ラベル書き込み用パルスレーザーモード |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2528632B2 (ja) | 1996-08-28 |
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