JPS628394Y2 - - Google Patents

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JPS628394Y2
JPS628394Y2 JP1978013155U JP1315578U JPS628394Y2 JP S628394 Y2 JPS628394 Y2 JP S628394Y2 JP 1978013155 U JP1978013155 U JP 1978013155U JP 1315578 U JP1315578 U JP 1315578U JP S628394 Y2 JPS628394 Y2 JP S628394Y2
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JP
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valve
pump
plate
discharge
port
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JP1978013155U
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  • Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、内燃機関のオイルポンプ、特に歯
車ポンプ型式のオイルポンプに関してなされた改
良に係り、正逆いずれの方向へ回転させる使用態
様にも適応せしめ得て、然も最高吐出し圧力を設
定範囲内にとどめ得るような、構造簡単にして汎
用性に富む当該ポンプを提供せんとするものであ
る。
ところで、内燃機関に常備されるオイルポンプ
のうち、歯車ポンプ型式のものは、クランク軸も
しくはこれと直結された状態にある他の回転軸に
よつて駆動されるのが、通例である。
然してこの種のオイルポンプは、その構造から
みて、正逆いずれの方向へ回転させる使用態様に
も適応可能、即ち、2個所にある油出入口のいず
れを吸込み側とし或は吐出し側としても良い筈で
あるが、しかし、最高吐出し圧力を設定範囲内へ
とどめるための調圧機構が備えられている場合に
は、該機構が吐出し側へ作用すべきものである関
係上、当該ポンプの吸込み側と吐出し側とが特定
されることになる。従つて、かかる場合のオイル
ポンプは、駆動側から入力されるべき回転力の方
向を特定することになるため、正逆いずれの方向
へへ回転させる使用態様にも適応させる、という
わけにはいかない。
これに対して、上記ポンプの駆動源たるクラン
ク軸の回転方向は、内然機関の型式によつて相違
する。また、クランク軸の回転方向が同じであつ
ても、そのポンプを直接に駆動するのがクランク
軸であるか他の回転軸であるか、或は該ポンプの
取付け位置がクランク室などの内側であるか外側
であるか等によつて、駆動源の回転方向は実質的
に反対となる。
それ故に、前記したような駆動源の回転方向が
特定されるオイルポンプを採用しようとする場合
には、そのときの駆動源の実質的な回転方向に応
じて、これに適合したものを用意する必要があ
り、このことは、調圧機構を備えたこの種オイル
ポンプの汎用性が狭いことを意味している。
本考案は、上記したような問題点に対処するた
め、オイルポンプ自体を、そのときの用途におけ
る駆動源の回転方向に適合したものとなし得るよ
う組み立て得て、然もその組立てが容易であるよ
うな構造となし、且つその組立てによつて吐出し
側とされた方へ調圧機構を作用させ得るようにし
ようとするものである。以下これを図面に示す実
施例について詳述する。
図に於て1はベースプレート、2はケーシング
プレート、3はカバープレートであり、これらの
3者は、ベースプレートの片側に突出する延長部
1′を除き、三重に重ね合わされ、夫々が有する
左右のピン孔4a,5a,6a及び4b,5b,
6bへ圧入されたノツクピン7a,7bで仮組み
されて、オイルポンプのポンプ筐体を構成してい
る。
然して上記したベースプレート1の左右には、
吸込み口8aと吐出し口8bとが穿設されてお
り、ケーシングプレート2の中央上下には、8の
字形に連続する歯車収容空間9,10が、また左
右には、それらの両空間9,10と連続し且つ前
記の吸込み口8aと吐出し口8bとへ夫々連通す
る吸込み室11a及び吐出し室11bが、各形成
されている。12,13は前記したポンプ筐体と
共にオイルポンプを構成しているポンプ歯車であ
つて、ケーシングプレート2の上記した歯車収容
空間9,10へ夫々収められている。これらの両
歯車12,13は常時噛合する状態のもとで、歯
車軸14,15を中心として回転自在であるよう
に支承されており、またそれらの歯車軸14,1
5は、ベースプレート1及びカバープレート3の
中央上下に各穿設された軸孔16,17もしくは
18,19によつて支承されている。
次に20は溢出し口であつて、カバープレート
3の片側に、前記の吐出し室11bの軸芯と同一
方向として該室内へ連通するよう穿設されてい
る。21はカバープレート3の外面に重ね合わさ
れた吐出し圧力調整用の弁板であつて、U字形も
しくはこれに近い形状の切込み22により舌状の
弁23が形成されており、またこの弁23の先端
部は、上記溢出し口20の外側を閉鎖すべく配置
されている。24は上記弁板21の更に外側に備
えられたバネ保持枠であつて、その内側における
左右2個所には、バネ受け25a,25bが突設
されており、前記の溢出し口20と対応する側の
バネ受け25bは、前記の弁23をその溢出し口
20へ押し付けるための弁バネ26を支えてい
る。然してこれらの溢出し口20、弁23を有す
る弁板21及び弁バネ26を支えるバネ保持枠2
4は、吐出し口8bからの最高吐出し圧力が設定
範囲内へとどめられるようにするための調圧機構
を構成しており、従つて弁バネ26の強さは、希
望する最高吐出し圧力に応じて設定されるものと
する。
上記の如く構成されたオイルポンプは、ポンプ
筐体構成部材1,2,3が有する左右のネジ通し
孔27a,28a,29a及び27b,28b,
29bに夫々挿通せしめられた長いネジ30a,
30bと、ベースプレート延長部1′のネジ孔2
7cへ挿通せしめられた短いネジ30cとを、ク
ランク室壁等を利用した取付け壁31のネジ孔3
2a,32b,32cへねじ込むことによつて、
その壁31へ取り付けられるものとし、また当該
ポンプの吸込み口8a及び吐出し口8bは、この
取付けによつて、上記取付け壁31の吸込み通路
33a及び吐出し通路33bへ、夫々接続される
ものとする。然してこのようなオイルポンプの取
付け時には、必要に応じてベースプレート1と取
付け壁31との間にパツキン34が挾み込まれる
が、この場合の該パツキンには、吸込み口8a及
び吐出し口8bに夫々合致する通孔35a,35
bと、各ネジ通孔27a,27b,27cに夫々
合致するネジ通し孔36a,36b,36cとが
穿設されているものとする。一方、オイルポンプ
のケーシングプレート2からは、片側のポンプ歯
車12が一部分だけ上方へ露出させられている
が、この歯車12は、当該ポンプの上記した取付
けに伴ない、クランク軸もしくはこれと直結され
た状態にある他の回転軸を駆動軸37として、該
軸上の駆動歯車38へ噛合させられるようになつ
ている。
なお、第2図中の39aは吸込み管、39bは
吐出し管であつて、前記取付け壁31の吸込み通
路33a及び吐出し通路33bへ夫々接続されて
いる。
いま、第1図から第5図までに示す使用態様の
もとに於て、駆動軸37上の歯車38が図中の矢
印イ方向へ回転するものとすれば、ポンプ歯車1
2,13は第4図中の矢印で示す方向へ回転させ
られる。従つてポンプ筐体内の吸込み室11a内
には、吸込み管39aから吸込み通路33a、通
孔35a及び吸込み口8aを経て、オイルが吸い
込まれ、これが各ポンプ歯車12,13の歯先空
間へ満たされた状態に於て、歯車収容空間9,1
0の内周面に添い、上記各歯車の回転方向へ送ら
れていく。然して駆動歯車38と噛合するポンプ
歯車12は、その噛合する部分でポンプ筐体から
外部へ露出されているため、この歯車12によつ
て送られるオイルは、途中で該筐体の外部へ流れ
出てしまう。従つて、もう一方のポンプ歯車13
で送られるオイルのみが、ポンプ筐体内の吐出し
室11bに達し、吐出し口8bから通孔35b及
び吐出し通路33bを経て、吐出し管39bへ送
り出されていくことになる。
一方、ポンプ筐体内の吐出し室11bに連通し
て穿設された溢出し口20は、普段は弁バネ26
で押圧された弁23によつて閉鎖されているの
で、吐出し口8bから吐き出されるべきオイルが
この溢出し口20から溢れ出るようなことはな
い。然し乍ら、吐出し室11b内のオイルの圧力
が弁バネ26の押圧力を超えるほどにまで高めら
れたときは、そのオイルが弁バネ26に抗し弁2
3を押し開いて、溢出し口20からポンプ筐体の
外部へ溢れ出し、吐出し室11b内のオイルの圧
力を、弁バネ26の押圧力に屈するところまで低
下させる。従つて、吐出し口8bからの最大吐出
し圧力は、自動的に調整され、弁バネ26の強さ
によつて設定された範囲内にとどめられる。
然して上記した本考案の実施例構成において、
駆動歯車38が前記した矢印イとは逆の方向に回
転するものとすれば、ポンプ歯車12,13も前
記の場合とは逆の方向へ回転させられる。すると
ポンプ筐体内では、オイルが吐出し室11bから
吸込み室11aへ逆向きに移動させられる。即ち
オイルを、吐出し口8bから吸い込んで吸込み口
8aから吐き出そうとする。従つて吸込み管39
a及び吐出し管39bの接続を入れ替えれば、オ
イルポンプとしての機能は発揮するのである。然
し乍ら、この場合には、吐出し側となつた吸込み
室11aに、溢出し口20もしくはこれと類する
ものがないため、最高吐出し圧力を設定範囲内に
とどめるという調圧機能がまつたく期待できなく
なる。然も吸込み側となつた吐出し室11bに
は、依然として溢出し口20が連通させられてい
るため、負圧化された吐出し室11b内へ、その
溢出し口20から外部の空気を吸い込む虞れがあ
り、加圧して吐き出されるべきオイル中へ気泡を
混入させることになるのである。
そこで本考案は、前記したような構成に加え
て、更に次のような配慮を施している。即ちポン
プ歯車12,13の軸14,15を通る中心線O
−Oに対して、ベースプレート1の延長部1′を
除いた部分と、ケーシングプレート2及びカバー
プレート3、それに弁板21及びバネ保持枠24
は、いずれもその外部形状が左右対称であるよう
に形成され、またノツクピン7a,7bのための
ピン孔4a,5a,6aと4b,5b,6b、吸
込み口8aと吐出し口8b、吸込み室11aと吐
出し室11b、バネ受け25aと25b、それに
長いネジ30a,30bのためのネジ通し孔27
a,28a,29aと27b,28b,29b
は、いずれも左右対称の位置へ配置されている。
従つて、ポンプ筐体を構成する各プレート1,
2,3は、それらのうちのいずれか或は全部を表
裏逆にしても、該筐体を組み立てることができ、
また調圧機構を構成する弁板21は溢出し口20
へ弁23を合致させるべく表裏逆にしても使用し
得ると共に、弁バネ26は、弁23の位置に応じ
て左右いずれへも備えしめ得ることになる。
かかる構成を有する本考案の実施例において、
駆動歯車38が前記した矢印イとは逆なる矢印ロ
の方向へ回転する場合に適合させるようにした使
用態様は、第6図に示されている。即ちこの使用
態様におけるポンプ筐体は、ベースプレート1と
カバープレート3とが表裏逆にして使用され、従
つて吸込み口8a及び吐出し口8bは、第1図か
ら第5図に示す使用態様とは左右逆の配置になつ
ている。なお、このときのケーシングプレート2
は、表裏逆であつてもなくても良い。また調圧機
構については、溢出し口20の位置が先の使用態
様とは左右逆になるため、弁板21も表裏逆に使
用され、これに応じて弁23を押える弁バネ26
は、バネ受け25bに替えて25aの方へ備えし
められる。それ故に、このような使用態様でのオ
イルポンプは、駆動歯車38が矢印ロ方向へ回転
するとき正常に動作し、調圧機構も正常に働くこ
とになる。
但し、このような第6図に示す使用態様では、
吸込み口8a及び吐出し口8bの位置が逆になる
ので、取付け壁31における吸込み通路33a及
び吐出し通路33bも左右逆の働きをすることに
なり、従つて吸込み管39a及び吐出し管39b
の接続も入れ替える必要がある。もしこのような
ことが他へ支承を来たすならば、例えば吸込み通
路33aの位置を替えないで、吐出し通路33b
の位置を第2図中の鎖線で示す33b′の位置へ移
し、これへ吐出し管39b′を接続する等の対応策
が講じられる。然して上記の対応策によれば、オ
イルポンプの全体は、第6図に示すような傾き、
即ち駆動軸37及び吸込み通路33aの双方を通
る中心線P−Pを基準として、前記の中心線O−
Oが先の使用態様とは角度αの2倍の傾きとなる
ように取り付けられる。このとき、当然のこと乍
ら、ベースプレート側のネジ通し孔27a,27
b,27cの位置は、取付け壁側のネジ孔32
a,32b,32cの位置と一致しなくなるが、
ネジ通し孔27aと27c及びネジ孔32aと3
2cを中心線P−Pに対して左右対称の位置に配
置しておけば、27aは32cへ、27cは32
aへ一致させることができるので、ネジ孔32b
のみを第2図中の鎖線32b′で示す位置へ移すだ
けで良いことになる。
なお、駆動歯車38が矢印ロ方向へ回転する場
合には、第6図に示すような使用態様のほかに、
カバープレート3のみを表裏逆にしてポンプ筐体
を構成すると共に、調圧機構の弁板21を表裏逆
にして、弁バネ26をバネ受け25aの方へ移し
たような使用態様とすることも可能であるが、但
し吸込み管39a及び吐出し管39bの接続は、
逆にしなければならない。また、駆動歯車38が
矢印イ方向へ回転する場合に於ても、ベースプレ
ート1のみを表裏逆にして、これの延長部1′
が、第1図中の鎖線で示す如く、左側へ来るよう
な使用態様とすることもできる。
以上の如く本考案は、ポンプ筐体をベースプレ
ート、ケーシングプレート及びカバープレートの
3者からなる三重構造によつて構成させると共
に、それら3者のいずれか或は全部を表裏逆にし
ても、該筐体を構成し得るようにして、いずれの
側を吸込み側とし或は吐出し側とするかの選択を
自由ならしめ、更には弁板を表裏逆にしても使用
でき且つ弁バネの位置も移替え可能となして、吐
出し側とされた方へ調圧機能を作用させ得るよう
にしたものであるから、このような本考案によれ
ば、駆動源の回転方向が正逆いずれの方向であつ
ても、夫々の使用態様に適合して然も最高吐出し
圧力を設定範囲内にとどめ得るような、汎用性に
すぐれたオイルポンプを提供することができ、然
もカバープレートに形成される溢出し口は、該カ
バープレートおよびケーシングプレートにおける
夫々の軸孔と同一方向に形成されているので、こ
れらの軸孔の形成と同時に該溢出し口の形成加工
が能率よく行いうるのであり、このため該ポンプ
の構造を簡単にし且つ組立てを容易にして、小型
化とコストの引下げとを実現し得る効果が期待で
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案実施例の使用態様を示す正面
図、第2図は第1図のA−A線よりみた断面図、
第3図は第2図のB−B線よりみた断面図、第4
図は同じくC−C線よりみた断面図、第5図は同
じくD−D線よりみた背面図、第6図は他の使用
態様を示す正面図である。 1……ベースプレート、2……ケーシングプレ
ート、3……カバープレート、8a……吸込み
口、8b……吐出し口、9,10……歯車収容空
間、11a……吸込み室、11b……吐出し室、
12,13……ポンプ歯車、14,15……歯車
軸、20……溢出し口、21……弁板、23……
弁、24……バネ保持枠、25a,25b……バ
ネ受け、26……弁バネ、38……駆動歯車。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 吸込み口8a及び吐出し口8bを有するベース
    プレート1と、それらの各口へ個々に連通すべき
    吸込み室11a及び吐出し室11bを有して2枚
    のポンプ歯車12,13を互いに噛合させた状態
    で収容するケーシングプレート2と、カバープレ
    ート3との三重構造により構成されたポンプ筐体
    へ、上記のカバープレート3に前記の吐出し室1
    1bへ連通すべく該吐出し室の軸芯と同一方向に
    設けた溢出し口20と、該口閉鎖用の弁23を有
    する弁板21と、その弁を押圧するための弁バネ
    26及びバネ保持枠24とからなる調圧機構が備
    えられ、且つ前記ポンプ歯車の各歯車軸14,1
    5を通る中心線の左右に対して、ベースプレート
    1、ケーシングプレート2、カバープレート3及
    び弁板21のいずれもが表裏逆にして使用できる
    形状とされ、更に弁バネ26の位置も上記中心線
    の左右へ移し替え得るようにされていることを特
    徴とする内燃機関のオイルポンプ。
JP1978013155U 1978-02-04 1978-02-04 Expired JPS628394Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1978013155U JPS628394Y2 (ja) 1978-02-04 1978-02-04

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1978013155U JPS628394Y2 (ja) 1978-02-04 1978-02-04

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS54116802U JPS54116802U (ja) 1979-08-16
JPS628394Y2 true JPS628394Y2 (ja) 1987-02-26

Family

ID=28830716

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1978013155U Expired JPS628394Y2 (ja) 1978-02-04 1978-02-04

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JP (1) JPS628394Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5739590Y2 (ja) * 1975-07-23 1982-08-31

Also Published As

Publication number Publication date
JPS54116802U (ja) 1979-08-16

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