JPS6284169A - 螢光性及び燐光性を有する塗料 - Google Patents
螢光性及び燐光性を有する塗料Info
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- JPS6284169A JPS6284169A JP22557785A JP22557785A JPS6284169A JP S6284169 A JPS6284169 A JP S6284169A JP 22557785 A JP22557785 A JP 22557785A JP 22557785 A JP22557785 A JP 22557785A JP S6284169 A JPS6284169 A JP S6284169A
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Landscapes
- Paints Or Removers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、明所、暗所を問わずにとても明るい光を発し
、よく人の注意を引き付ける事ができる、従来の技術 従来の塗料の内で、発光能力を有するものとしては、昼
間鮮明な蛍光塗料と、夜間発光して見える燐光塗料とが
あった。
、よく人の注意を引き付ける事ができる、従来の技術 従来の塗料の内で、発光能力を有するものとしては、昼
間鮮明な蛍光塗料と、夜間発光して見える燐光塗料とが
あった。
発明が解決しようとする問題点
上記蛍光塗料に関して、明所に於いては誠に鮮明である
にも拘らず、暗所では全く光を出さないので、暗所での
標識サインとしては用いられる事がなかった。
にも拘らず、暗所では全く光を出さないので、暗所での
標識サインとしては用いられる事がなかった。
一方、夜間の標識などには、燐光塗料が向いているので
あるが、明所では薄ぼやけていてよく見えず、はとんど
役に立っていなかった。
あるが、明所では薄ぼやけていてよく見えず、はとんど
役に立っていなかった。
このような点に鑑みて、本発明の第1の目的は、夫々の
塗料が持っている本質的な欠陥部分をうまく取り除いて
、その相互作用に依って発光能力を高め合い、明所暗所
を問わず明るい光を発する塗料を提供しようとするもの
である。
塗料が持っている本質的な欠陥部分をうまく取り除いて
、その相互作用に依って発光能力を高め合い、明所暗所
を問わず明るい光を発する塗料を提供しようとするもの
である。
次に、本発明の第2の目的としては、従来の燐光塗料の
もうひとつの欠点を除いてゆく事である。
もうひとつの欠点を除いてゆく事である。
が、何れも粒子が極めて大きり19本来塗料には向かな
いはずのものである。バインダー中では沈澱が起こって
大変に扱い辛く、そのためにバインダーの粘度を高める
のであるが、そうすると、塗布に際しての塗料の伸びが
非常に悪いという欠点が生じていた。また、日光や雨湿
気に弱く、短期間で風化してしまっていた。
いはずのものである。バインダー中では沈澱が起こって
大変に扱い辛く、そのためにバインダーの粘度を高める
のであるが、そうすると、塗布に際しての塗料の伸びが
非常に悪いという欠点が生じていた。また、日光や雨湿
気に弱く、短期間で風化してしまっていた。
ところで、外部からの刺激に依って冷光を発する現象は
、冷光発光期間の長短を基準として所謂蛍光(fluo
rescence)と、燐光(phosphoresc
ence)とに分類されるのであるが、蛍光は10−’
[sec]以下の、燐光はそれ以上の発光期間を有する
ものを指す。
、冷光発光期間の長短を基準として所謂蛍光(fluo
rescence)と、燐光(phosphoresc
ence)とに分類されるのであるが、蛍光は10−’
[sec]以下の、燐光はそれ以上の発光期間を有する
ものを指す。
而して、本発明では第1の目的を達成するために、両者
をうまく混合するのであるが、両者の粒度や比重に大き
な隔たりがあり(−例として、粒度に関しては蛍光の1
.5 ミクロンに対し、燐光では20ミクロンもあり
、また比重に関しては前者が1.3であるのに対し、後
者では4.1)、所謂バインダーもシンナー系を用いた
場合などに見られるように、液体中で蛍光と燐光が完全
に分離してしまい、また乾燥時間内に、両者が均一に混
在固化する事ができず、本発明の目的を実現するのには
不向きなものばかりであった。分離しては、全く意味が
ないのである。
をうまく混合するのであるが、両者の粒度や比重に大き
な隔たりがあり(−例として、粒度に関しては蛍光の1
.5 ミクロンに対し、燐光では20ミクロンもあり
、また比重に関しては前者が1.3であるのに対し、後
者では4.1)、所謂バインダーもシンナー系を用いた
場合などに見られるように、液体中で蛍光と燐光が完全
に分離してしまい、また乾燥時間内に、両者が均一に混
在固化する事ができず、本発明の目的を実現するのには
不向きなものばかりであった。分離しては、全く意味が
ないのである。
本発明は、上記目的を達成するためのバインダーとして
、硝化綿ラッカーが最適であるとの知見を得、この問題
の解決に成功している。
、硝化綿ラッカーが最適であるとの知見を得、この問題
の解決に成功している。
そこで、本発明は、硝化綿ラッカー中に、蛍光顔料と燐
光顔料を混入した。
光顔料を混入した。
作 用
本発明に依る塗料は、従来の塗布方法に倣って用いられ
るのであるが、蛍光顔料と燐光顔料とが均一に混合し、
粒度の低い蛍光顔料が、粒度の高い燐光顔料を取り巻く
ような状態に成るため、昼光や蛍光灯の下などの明るい
所ではよく刺激されて、マンセル色票のどれよりも明る
い良好な呈色性を示し、高い可視度を有して、遠方から
でも実に良く見えるのである。
るのであるが、蛍光顔料と燐光顔料とが均一に混合し、
粒度の低い蛍光顔料が、粒度の高い燐光顔料を取り巻く
ような状態に成るため、昼光や蛍光灯の下などの明るい
所ではよく刺激されて、マンセル色票のどれよりも明る
い良好な呈色性を示し、高い可視度を有して、遠方から
でも実に良く見えるのである。
また、暗所に於いては、燐光顔料から発せられる光を受
けて、燐光顔料を取り巻く蛍光顔料の、蛍光カラーの明
るい光を放つのである。
けて、燐光顔料を取り巻く蛍光顔料の、蛍光カラーの明
るい光を放つのである。
こうして、第1の目的が達成されている。
次に、本発明の手段を用いれば、蛍光顔料と燐光顔料と
がよく混ざり合い、一時分離したとしても、軽度の攪拌
に依って再び均一化し、また物体の表面に塗布してから
乾燥する迄の間に、両者が分離してしまう事がないなど
の特長を生じる。
がよく混ざり合い、一時分離したとしても、軽度の攪拌
に依って再び均一化し、また物体の表面に塗布してから
乾燥する迄の間に、両者が分離してしまう事がないなど
の特長を生じる。
これは、硝化綿ラッカーの特質であって、粘度が低いに
も拘らず、このように均質性を維持しようとするのであ
る。
も拘らず、このように均質性を維持しようとするのであ
る。
そして、水溶性である事に依って、従来の燐光顔料など
とは異なって、塗料がとてもよく伸びて、一度に広い面
積を均一に塗装する事ができるように成っている。
とは異なって、塗料がとてもよく伸びて、一度に広い面
積を均一に塗装する事ができるように成っている。
そして、刷毛が直ぐに固まるという事もないから、刷毛
塗りに適した発光塗料が、本発明に依って初めて得られ
たのだと言える。
塗りに適した発光塗料が、本発明に依って初めて得られ
たのだと言える。
このような事は、従来のように薄め液にシンナーなどを
用いていたのでは全く不可能であった。
用いていたのでは全く不可能であった。
シンナーでは、混合物の分離が起こり、後述第1実施例
のような塗料を得る事ができない点に注意する必要があ
る。
のような塗料を得る事ができない点に注意する必要があ
る。
尚、添加剤にはアクリル系アルジョン、PVAポリビニ
ールアルコールなどが適している。そして、いろいろ異
なる塗装面に対処するために、こ物質とに分類している
が、前者は原子崩壊に依る光、後者は外部刺激に励発さ
れた発光であって、何れも本発明に利用する事ができる
。
ールアルコールなどが適している。そして、いろいろ異
なる塗装面に対処するために、こ物質とに分類している
が、前者は原子崩壊に依る光、後者は外部刺激に励発さ
れた発光であって、何れも本発明に利用する事ができる
。
実 施 例
、 次に、本発明の実施例に付いて、図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図は、本発明の第1実施例の模式図である。
燐光顔料として、本実施例では蓄光顔料を用いているが
、蓄光顔料(1)と蛍光顔料(2)をトライブレンドし
て、蓄光顔料(1)の粒子の回りに蛍光顔料(2)を付
着させたものを、硝化綿ラッカー液(3)中に混入して
成るものである。
、蓄光顔料(1)と蛍光顔料(2)をトライブレンドし
て、蓄光顔料(1)の粒子の回りに蛍光顔料(2)を付
着させたものを、硝化綿ラッカー液(3)中に混入して
成るものである。
このように、硝化綿ラッカーを用いる事が大切であって
、前述の如くシンナーやテレピン油などでは、蓄光粒子
表面の蛍光顔料を溶解分離してしまい、せっかくのトラ
イブレンドによる付着も意味をなさなく成るが、本発明
ではそのような現象を見る事なく、極めて安定した状態
を得る。
、前述の如くシンナーやテレピン油などでは、蓄光粒子
表面の蛍光顔料を溶解分離してしまい、せっかくのトラ
イブレンドによる付着も意味をなさなく成るが、本発明
ではそのような現象を見る事なく、極めて安定した状態
を得る。
次に、第2図は、本発明の第2実施例の模式図である。
この実施例に於いては、蛍光顔料(2)と蓄光顔料(1
)とを、その侭硝化綿ラッカー(3)中に混入している
。
)とを、その侭硝化綿ラッカー(3)中に混入している
。
これは、蛍光物質(2)と燐光物質(1)とが、必要に
応じてほぼ均一に分散可能な塗料に成っているのである
。
応じてほぼ均一に分散可能な塗料に成っているのである
。
そして、この塗料を塗布するだけで、明所、暗所を問わ
ずに明るい光を発する発光皮膜が得られる。即ち、明所
に於いては勿論、たとえ暗い場所であっても、蓄光物質
の放つ明るい光が、蛍光物質を実質的に光らせるわけで
ある。
ずに明るい光を発する発光皮膜が得られる。即ち、明所
に於いては勿論、たとえ暗い場所であっても、蓄光物質
の放つ明るい光が、蛍光物質を実質的に光らせるわけで
ある。
尚、第3図の混合比率表では、上記2例を表わしている
が、この表でわかるように、蓄光顔料と蛍光顔料とで、
硝化綿ラッカーに対する重量比の20パ一セント以上を
占める事が好ましい。
が、この表でわかるように、蓄光顔料と蛍光顔料とで、
硝化綿ラッカーに対する重量比の20パ一セント以上を
占める事が好ましい。
発 明 の 効 果
本発明の効果を列挙すれば、以下の通りである。
◎ 明所、暗所を問わず、明るい光を放つ塗料が得られ
、よく人目を引いて注意が促がせる。
、よく人目を引いて注意が促がせる。
■ 塗料の伸びが非常によく、広い面積を均一に塗装し
てゆける。
てゆける。
◎ 燐光物質と蛍光物質とが分離してしまわない。
■ 薄め液にシンナー系を用いる必要がない、水溶性の
良質な塗料である。
良質な塗料である。
◎ 小さな粒子の蛍光物質が燐光物質を覆ってこれを保
護する。同時に、硝化綿ラッカーの皮膜がこれらの粒子
を覆って風化から守っている。
護する。同時に、硝化綿ラッカーの皮膜がこれらの粒子
を覆って風化から守っている。
■ 用途が広い。安全標識には最適で、海で用いるブイ
、工事現場でのサイン、各種インテリア塗装、販促ディ
スプレイ等々に利用して効果を上げる事ができる。
、工事現場でのサイン、各種インテリア塗装、販促ディ
スプレイ等々に利用して効果を上げる事ができる。
◎ 本塗料は、昼間多用するか夜間多用するかで、蛍光
と燐光の分量を容易に変更する事ができる。
と燐光の分量を容易に変更する事ができる。
◎ 種類の異なる塗装面に対しでも、添加剤の使い分け
に依って、最適なものが選べる。
に依って、最適なものが選べる。
このようにして、本発明は全く新しい発光性塗料を提供
し、解決すべき問題点を全て排除する事に成功している
。
し、解決すべき問題点を全て排除する事に成功している
。
【図面の簡単な説明】
第1図は、第1実施例の模式図、
第2図は、第2実施例の模式図、
第3図は、混合比率表である。
!、蓄光顔料 2.蛍光顔料
3、硝化綿ラッカー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、蛍光顔料と燐光顔料を、硝化綿ラッカー中に混入し
て成る、蛍光性及び燐光性を有する塗料。 2、蛍光顔料を、燐光顔料の粒子の表面に付着させた事
を特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の、蛍光性及
び燐光性を有する塗料。 3、硝化綿ラッカーに対する蛍光顔料及び燐光顔料の総
量が、20重量パーセント以上である事を特徴とする、
特許請求の範囲第1項又は第2項記載の、蛍光性及び燐
光性を有する塗料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22557785A JPS6284169A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 螢光性及び燐光性を有する塗料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22557785A JPS6284169A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 螢光性及び燐光性を有する塗料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284169A true JPS6284169A (ja) | 1987-04-17 |
Family
ID=16831488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22557785A Pending JPS6284169A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 螢光性及び燐光性を有する塗料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284169A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5044304A (en) * | 1988-06-08 | 1991-09-03 | Kanto Seiki Co., Ltd. | Illuminated indicator gauge |
| GB2307692A (en) * | 1995-11-29 | 1997-06-04 | Polygon Ind Co Ltd | Composition comprising luminescent powder, varnish and, optionally, an ink |
| KR100407255B1 (ko) * | 2000-12-29 | 2003-11-28 | 한국조폐공사 | 여러가지 색상의 파장을 나타내는 특수 기능성 잉크 및이의 사용방법 |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP22557785A patent/JPS6284169A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5044304A (en) * | 1988-06-08 | 1991-09-03 | Kanto Seiki Co., Ltd. | Illuminated indicator gauge |
| GB2307692A (en) * | 1995-11-29 | 1997-06-04 | Polygon Ind Co Ltd | Composition comprising luminescent powder, varnish and, optionally, an ink |
| KR100407255B1 (ko) * | 2000-12-29 | 2003-11-28 | 한국조폐공사 | 여러가지 색상의 파장을 나타내는 특수 기능성 잉크 및이의 사용방법 |
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