JPS628429A - 陰極線管の内部高圧回路検査装置 - Google Patents
陰極線管の内部高圧回路検査装置Info
- Publication number
- JPS628429A JPS628429A JP60146594A JP14659485A JPS628429A JP S628429 A JPS628429 A JP S628429A JP 60146594 A JP60146594 A JP 60146594A JP 14659485 A JP14659485 A JP 14659485A JP S628429 A JPS628429 A JP S628429A
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- JP
- Japan
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- electrode
- cathode
- anode
- voltage circuit
- high voltage
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- Pending
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- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は陰極線管の内部高圧検査回路装置に係り、特に
陰極線管の製造工程において、内部高圧回路の良否を確
認し、完製品となってからの不良を選別することが可能
な陰極線管の内部高圧回路検査装置に関するものである
。
陰極線管の製造工程において、内部高圧回路の良否を確
認し、完製品となってからの不良を選別することが可能
な陰極線管の内部高圧回路検査装置に関するものである
。
ユニポテンシャル型電子銃を内装した陰極線管の一例を
第4図により説明する。
第4図により説明する。
即ち、フェースプレートωの内面には蛍光体スクリーン
■が形成され、このフェースプレートに連接されるファ
ンネル■には陽極端子(アノードボタン)に)及び内部
導電膜0が設けられ、この内部導電膜■はファンネル■
に連接されるネック(へ)の上部まで形成されている。
■が形成され、このフェースプレートに連接されるファ
ンネル■には陽極端子(アノードボタン)に)及び内部
導電膜0が設けられ、この内部導電膜■はファンネル■
に連接されるネック(へ)の上部まで形成されている。
また、ネック0内にはヒータ(11)、陰極(12)、
第1電極(13)、第2[極(14) 、第3電極(I
s) 、第49極(16)、第5f11極(17)が配
設され、第3電極(15)と第5電極(17)とは接続
線(18)で接続され、また第5電極(17)には内部
導ff1)FX■に接続されるパ°ルブスプリング(1
9)が複数個設けられている。
第1電極(13)、第2[極(14) 、第3電極(I
s) 、第49極(16)、第5f11極(17)が配
設され、第3電極(15)と第5電極(17)とは接続
線(18)で接続され、また第5電極(17)には内部
導ff1)FX■に接続されるパ°ルブスプリング(1
9)が複数個設けられている。
上述した陰極線管の稼動時には、陽極端子に)か・ら内
部導電膜■、バルブスプリング(19)を介して第3[
極(15)ト第5ftt極(17) ニ10〜30KV
(7)高[圧が印加され、ヒータ(11)、陰極(1z
)、第1電極(13)第2電極(14)及び第4電極(
16)に所定の電圧を印加するようになっている。
部導電膜■、バルブスプリング(19)を介して第3[
極(15)ト第5ftt極(17) ニ10〜30KV
(7)高[圧が印加され、ヒータ(11)、陰極(1z
)、第1電極(13)第2電極(14)及び第4電極(
16)に所定の電圧を印加するようになっている。
この場合、内部導電膜■とバルブスプリング(19)間
の電気的接続は接触抵抗に依存しており、この接触抵抗
は陰極線管の製造工程中における加熱時のバルブスプリ
ング(19)の弾力の減少や、高電圧処理による内部導
電膜(ハ)の不良などにより変化する。
の電気的接続は接触抵抗に依存しており、この接触抵抗
は陰極線管の製造工程中における加熱時のバルブスプリ
ング(19)の弾力の減少や、高電圧処理による内部導
電膜(ハ)の不良などにより変化する。
従来、このバルブスプリング(19)と、内部導電膜■
との導通検査、即ち、内部高圧回路検査は陰極線管を実
装状態として蛍光体スクリーン■上に描かれる画面のゆ
れなどで判別することにより行なっていたが、これは検
査が短時間であり、陽極に)から高電圧が印加されてい
るため、接触不良程度では、連続スパークにより導通す
るため、良、不良を判別することが困難であり、不良と
判定さオLずにセットに組み込まれ長時間使用された場
合。
との導通検査、即ち、内部高圧回路検査は陰極線管を実
装状態として蛍光体スクリーン■上に描かれる画面のゆ
れなどで判別することにより行なっていたが、これは検
査が短時間であり、陽極に)から高電圧が印加されてい
るため、接触不良程度では、連続スパークにより導通す
るため、良、不良を判別することが困難であり、不良と
判定さオLずにセットに組み込まれ長時間使用された場
合。
接触不良部のスパークによる衝撃および発熱によりネッ
ク0が破損するなどの問題点があった。
ク0が破損するなどの問題点があった。
本発明は上述した問題点に鑑みてなされたものであり、
陽極から陽極電圧印加電極迄の導通状態を短時間で確実
に判断することが可能な陰極線管の内部高圧回路検査装
置を提供することを目的としている。
陽極から陽極電圧印加電極迄の導通状態を短時間で確実
に判断することが可能な陰極線管の内部高圧回路検査装
置を提供することを目的としている。
即ち1本発明はネック内にヒータ、陰極、第1電極、第
2電極、他の電極及び陽極電圧印加電極が内装され、陽
極端子の設けられたファンネルからネックにかけて内部
導電膜が形成されると共に内部導電膜と陽極電圧印加電
極とがバルブスプリングにより導接されてなる内部高圧
回路を具備する¥A極J!管の内部高圧回路検査装置に
おいて、ヒータを介して陰極を加熱する陰極加熱電源と
、lIa極及び第1@極の接続線と第2電極との間に設
けられた第2電極用電源と、接続線と陽極端子間に設け
られた第2電極用電源より所望値高い陽極電源とを少な
くとも具備し、陰極電流及び陽極電流を測定することに
より内部高圧回路を検査するようになされたことを特徴
とする陰極線管の内部高圧回路検査装置である。
2電極、他の電極及び陽極電圧印加電極が内装され、陽
極端子の設けられたファンネルからネックにかけて内部
導電膜が形成されると共に内部導電膜と陽極電圧印加電
極とがバルブスプリングにより導接されてなる内部高圧
回路を具備する¥A極J!管の内部高圧回路検査装置に
おいて、ヒータを介して陰極を加熱する陰極加熱電源と
、lIa極及び第1@極の接続線と第2電極との間に設
けられた第2電極用電源と、接続線と陽極端子間に設け
られた第2電極用電源より所望値高い陽極電源とを少な
くとも具備し、陰極電流及び陽極電流を測定することに
より内部高圧回路を検査するようになされたことを特徴
とする陰極線管の内部高圧回路検査装置である。
次に、本発明の陰極線管の内部高圧回路検査装置の一実
施例をユニポテンシャル型電子銃を内装する陰極線管に
ついて第1図により説明する。但し、第4図と同一符号
は同一部を示し特に説明しない。
施例をユニポテンシャル型電子銃を内装する陰極線管に
ついて第1図により説明する。但し、第4図と同一符号
は同一部を示し特に説明しない。
即ち、ヒータ(11)にはヒータ電源(21)から定格
電圧が供給される。また陰極(12)と第1電極(13
)とは接続線(22)で接続され、この接続線(22)
と第2f21極(14)間には陰極電流計(23)と第
2電極用電源(24)が設けられている。この第2電極
用電源(24)は定格または定格より低めの電圧である
loo〜400Vを第2電極(14)に供給する。また
、第2t1i極用電源(24)の負極と陽極端子(イ)
間には第2電極用電源(24)より若干高めの電圧を供
給する陽極電源(25)と陽極fIi流計(26)が接
続されている。このような電圧を印加することにより陰
極(12)より放出される電子ビームは、すべて第3i
tt極(15)と第5ffi極(17)に捕捉され、内
部高圧回路が良好な時にはバルブスプリング(19)内
部導電膜0を介して陽極端子に)に流れ込み陽極電流計
(26)は所定の電流値を示し、また陰極電流計(23
)にも、これに見合った電流が流れるが、内部高圧回路
が不良な時には、この陽極端子に)への流れ込みがなく
なり、陽極電流計(26)はほぼ零となり、陰極電流計
(23)にも、これに見合った電流しか流れず、これら
電流計(23)、 (26)の電流値により内部高圧回
路の良、不良を検査できる。
電圧が供給される。また陰極(12)と第1電極(13
)とは接続線(22)で接続され、この接続線(22)
と第2f21極(14)間には陰極電流計(23)と第
2電極用電源(24)が設けられている。この第2電極
用電源(24)は定格または定格より低めの電圧である
loo〜400Vを第2電極(14)に供給する。また
、第2t1i極用電源(24)の負極と陽極端子(イ)
間には第2電極用電源(24)より若干高めの電圧を供
給する陽極電源(25)と陽極fIi流計(26)が接
続されている。このような電圧を印加することにより陰
極(12)より放出される電子ビームは、すべて第3i
tt極(15)と第5ffi極(17)に捕捉され、内
部高圧回路が良好な時にはバルブスプリング(19)内
部導電膜0を介して陽極端子に)に流れ込み陽極電流計
(26)は所定の電流値を示し、また陰極電流計(23
)にも、これに見合った電流が流れるが、内部高圧回路
が不良な時には、この陽極端子に)への流れ込みがなく
なり、陽極電流計(26)はほぼ零となり、陰極電流計
(23)にも、これに見合った電流しか流れず、これら
電流計(23)、 (26)の電流値により内部高圧回
路の良、不良を検査できる。
上述した第2ffi極用電源の電圧と陽極電圧との関係
は、第2図に示すように横軸に陽極電圧、縦軸に陽極電
流を取ると、第3電極(15)の孔径を普通にした時は
第2電極用電圧と同じか、または低い時は曲線(31)
に示すようになり、また第3グリツド(15)の孔径を
普通の50%以下とした高解像度型では陽極電流が一時
零及び負となる曲IJA(32)に示すようになり、曲
m(33)で示す内部高圧回路不良と判別されにくい。
は、第2図に示すように横軸に陽極電圧、縦軸に陽極電
流を取ると、第3電極(15)の孔径を普通にした時は
第2電極用電圧と同じか、または低い時は曲線(31)
に示すようになり、また第3グリツド(15)の孔径を
普通の50%以下とした高解像度型では陽極電流が一時
零及び負となる曲IJA(32)に示すようになり、曲
m(33)で示す内部高圧回路不良と判別されにくい。
また曲線(33)かられかるように第2電極用電源より
50〜100v以上になると内部高圧回路の導通不良部
が絶縁破壊を起して陽極電流が流れはじめ、内部高圧回
路不良と判別されにくいし、また陽極電流計(26)の
絶縁上も好ましくない。
50〜100v以上になると内部高圧回路の導通不良部
が絶縁破壊を起して陽極電流が流れはじめ、内部高圧回
路不良と判別されにくいし、また陽極電流計(26)の
絶縁上も好ましくない。
実験で求めた陽極電圧は、第2電極用電圧より20V〜
30V高い電圧で検査することが必要かつ十分であった
。 ・ 上述した実施例はユニポテンシャル電子銃を内装した陰
極線管について述べた、パイポテンシャル電子銃を内装
した陰極線管についても使用可能である。
30V高い電圧で検査することが必要かつ十分であった
。 ・ 上述した実施例はユニポテンシャル電子銃を内装した陰
極線管について述べた、パイポテンシャル電子銃を内装
した陰極線管についても使用可能である。
次に第3図により、この実施例を説明する。但し、第1
図と同一符号は同一部を示す。
図と同一符号は同一部を示す。
即ち、ファンネル■には陽極端子(アノードボタン)に
)及び内部導電膜0が設けられ、この内部導電膜はファ
ンネル■に連接されるネック0の上部まで形成され−C
いろ。またネック0内にはヒータ(11)、陰極(12
)、第2電極(14)、第3電極(15) 。
)及び内部導電膜0が設けられ、この内部導電膜はファ
ンネル■に連接されるネック0の上部まで形成され−C
いろ。またネック0内にはヒータ(11)、陰極(12
)、第2電極(14)、第3電極(15) 。
第4電極(16)が配設され、第4電極(16)には内
部導′@膜0に接続されるバルブスプリング(19)が
設けられている。
部導′@膜0に接続されるバルブスプリング(19)が
設けられている。
この構造において、ヒータ(11)にはヒータ電源(2
1)から定格電圧が供給される。また陰ti(12)と
第1電極(13)は接続i11. (22□)で接続さ
れ、また第2電極(14)と第3@極(15)とは接続
、i!(22□)で接続され、この接続nc22.)A
22□)間には陰極電流計(23)と第2電極用t1!
源(24)が設けられている。この第2電極用電源(2
4)は定格または定格より低めの電圧である100〜4
00vとなっている。また、第2電極用電源(24)の
正極と陽極端子に)間には第2電極用電源(24)より
若干高めの電圧を供給する陽極電源(25)と陽極電流
計(26)が接続されている。このような電圧を印加す
ることにより前の実施例と同様な作用で内部高圧回路の
良、不良を検査できる。
1)から定格電圧が供給される。また陰ti(12)と
第1電極(13)は接続i11. (22□)で接続さ
れ、また第2電極(14)と第3@極(15)とは接続
、i!(22□)で接続され、この接続nc22.)A
22□)間には陰極電流計(23)と第2電極用t1!
源(24)が設けられている。この第2電極用電源(2
4)は定格または定格より低めの電圧である100〜4
00vとなっている。また、第2電極用電源(24)の
正極と陽極端子に)間には第2電極用電源(24)より
若干高めの電圧を供給する陽極電源(25)と陽極電流
計(26)が接続されている。このような電圧を印加す
ることにより前の実施例と同様な作用で内部高圧回路の
良、不良を検査できる。
上述のように本発明によれば陰極線管の内部高圧回路の
良否を簡単に検査することが可能な陰極線管の内部高圧
回路検査装置を提供できる。
良否を簡単に検査することが可能な陰極線管の内部高圧
回路検査装置を提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図、第2図は第1
図における第2電極用電源電圧に対する陽極電源電圧の
値を決める曲線図、第3図は本発明の他の実施例を示す
説明図、第4図はユニポテンシャル型電子銃を有する陰
極線管を示す説明図である。
図における第2電極用電源電圧に対する陽極電源電圧の
値を決める曲線図、第3図は本発明の他の実施例を示す
説明図、第4図はユニポテンシャル型電子銃を有する陰
極線管を示す説明図である。
Claims (1)
- ネック内にヒータ、陰極、第1電極、第2電極、他の電
極及び陽極電圧印加電極が内装され、陽極端子の設けら
れたファンネルから前記ネックにかけて内部導電膜が形
成されると共に前記内部導電膜と前記陽極電圧印加電極
とがバルブスプリングにより導接されてなる内部高圧回
路を具備する陰極線管の内部高圧回路検査装置において
、前記ヒータを介して前記陰極を加熱する陰極加熱電源
と、前記陰極及び前記第1電極の接続線と前記第2電極
との間に設けられた第2電極用電源と、前記接続線と前
記陽極端子間に設けられた前記第2電極用電源より所望
値高い陽極電源とを少なくとも具備し、陰極電流及び陽
極電流を測定することにより前記内部高圧回路を検査す
るようになされたことを特徴とする陰極線管の内部高圧
回路検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146594A JPS628429A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 陰極線管の内部高圧回路検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146594A JPS628429A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 陰極線管の内部高圧回路検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628429A true JPS628429A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15411244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60146594A Pending JPS628429A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 陰極線管の内部高圧回路検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628429A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5988306A (en) * | 1997-08-29 | 1999-11-23 | Yazaki Industrial Chemical Co., Ltd. | Automatically guided vehicle |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP60146594A patent/JPS628429A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5988306A (en) * | 1997-08-29 | 1999-11-23 | Yazaki Industrial Chemical Co., Ltd. | Automatically guided vehicle |
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