JPS6284624A - アンテナ選択装置 - Google Patents
アンテナ選択装置Info
- Publication number
- JPS6284624A JPS6284624A JP22371285A JP22371285A JPS6284624A JP S6284624 A JPS6284624 A JP S6284624A JP 22371285 A JP22371285 A JP 22371285A JP 22371285 A JP22371285 A JP 22371285A JP S6284624 A JPS6284624 A JP S6284624A
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- Japan
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- antenna
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- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 4
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 23
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 3
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- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 101100381423 Arabidopsis thaliana BAD1 gene Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Transceivers (AREA)
- Transmitters (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアンテナ選択装置に係わ#)%に無線通信機か
ら送信されるアンテナ符号でアンテナを選択するアンテ
ナ選択装置に関する。
ら送信されるアンテナ符号でアンテナを選択するアンテ
ナ選択装置に関する。
アンテナ選択装置1は第1図に示すように無線通信機の
ファイナルモジュール18から送信される高周波送信電
力を端子1aに入力される。アンテナ選択釦AKn(
nは0.1.2・・・)を操作すると対応した継電器S
n(nは0,1.2・・・)が動作し端子1aへ入力さ
れた高周波送信電力をアンテナ端子Ly1 ( nはO
.1.2−)を介してANTn(nは0,1.2・・・
)へ送出する。運用周波数はキーがード2のブツシュ釦
に,11 ( mは0〜11)を操作して定める。また
、アップダウン釦3、周波数選択ダイヤル4等の他の周
波数設定手段を用いることもある。設定した運用周波数
をRAM 7に記憶し必要に応じて利用することもある
。運用周波数帯(以下、バンドという)の設定はバンド
選択釦BKn(nは0,1.2・・・)で行なう。周波
数選択ダイヤル4の1回転当シの周波数可変量は別に設
けた司変址設定手段(図示してない)により変化する。
ファイナルモジュール18から送信される高周波送信電
力を端子1aに入力される。アンテナ選択釦AKn(
nは0.1.2・・・)を操作すると対応した継電器S
n(nは0,1.2・・・)が動作し端子1aへ入力さ
れた高周波送信電力をアンテナ端子Ly1 ( nはO
.1.2−)を介してANTn(nは0,1.2・・・
)へ送出する。運用周波数はキーがード2のブツシュ釦
に,11 ( mは0〜11)を操作して定める。また
、アップダウン釦3、周波数選択ダイヤル4等の他の周
波数設定手段を用いることもある。設定した運用周波数
をRAM 7に記憶し必要に応じて利用することもある
。運用周波数帯(以下、バンドという)の設定はバンド
選択釦BKn(nは0,1.2・・・)で行なう。周波
数選択ダイヤル4の1回転当シの周波数可変量は別に設
けた司変址設定手段(図示してない)により変化する。
設定した運用周波数にはバンド情報が含まれているから
、バンド選択釦BKnを省略する場合もある。
、バンド選択釦BKnを省略する場合もある。
無線通信機とアンテナ迷択装置は別の筐体で形成される
。また、無線通信機とアンテナ選択装置の間に自動アン
テナ整合回路が介在することもある。自動アンテナ整合
回路は自動アンテナ整合回路用バンド選択釦B’Kn(
図示してない)t*はCPU 6に係わるバンド情報を
得て整合動作を行なう。整合データは記憶手段で記憶す
る。記憶し几整合データはバンド情報で検索して利用す
る。自動アンテナ整合回路にアンテナ切換手段を設は九
ときは自動アンテナ整合回路用バンド選択釦B’Knと
は別にアンテナ選択釦Aπn(図示してない)を設ける
。この場合は整合データと共にアンテナ情報を自動アン
テナ整合回路の記憶手段に記憶する。
。また、無線通信機とアンテナ選択装置の間に自動アン
テナ整合回路が介在することもある。自動アンテナ整合
回路は自動アンテナ整合回路用バンド選択釦B’Kn(
図示してない)t*はCPU 6に係わるバンド情報を
得て整合動作を行なう。整合データは記憶手段で記憶す
る。記憶し几整合データはバンド情報で検索して利用す
る。自動アンテナ整合回路にアンテナ切換手段を設は九
ときは自動アンテナ整合回路用バンド選択釦B’Knと
は別にアンテナ選択釦Aπn(図示してない)を設ける
。この場合は整合データと共にアンテナ情報を自動アン
テナ整合回路の記憶手段に記憶する。
無線通信機とアンテナ選択装置との間には自動アンテナ
整合回路のほかリニヤアンプ等を設けることもある。ま
几、モニタ用TV、受信符号識別装置等の付pj4機器
を配設することもある。このように第1.第2.・・・
の筐体が設けられ、1″:)の筐体の回路で生成し文情
報で他の筐体の回路全制御する場合、情報伝送路、情報
形式、情報授受順序等が複雑となり、筐体相互の配線が
統一出来ない欠点を有している。また、それぞれの筐体
に設は次操作部材は回路機能に対応してオン操作、オフ
操作、操作禁止、並列操作許容、操作順序有、等の操作
条件が定めである。このため、別筐体で形成され之アン
テナ選択装置は例えばPTTの誤操作に対応できない欠
点金有している。
整合回路のほかリニヤアンプ等を設けることもある。ま
几、モニタ用TV、受信符号識別装置等の付pj4機器
を配設することもある。このように第1.第2.・・・
の筐体が設けられ、1″:)の筐体の回路で生成し文情
報で他の筐体の回路全制御する場合、情報伝送路、情報
形式、情報授受順序等が複雑となり、筐体相互の配線が
統一出来ない欠点を有している。また、それぞれの筐体
に設は次操作部材は回路機能に対応してオン操作、オフ
操作、操作禁止、並列操作許容、操作順序有、等の操作
条件が定めである。このため、別筐体で形成され之アン
テナ選択装置は例えばPTTの誤操作に対応できない欠
点金有している。
本発明は上述した点に鑑みなされ文もので無線通信機で
生成され九アンテナ符号にエリアンテナ全選択するアン
テナ選択装置を提供すること全目的とする。
生成され九アンテナ符号にエリアンテナ全選択するアン
テナ選択装置を提供すること全目的とする。
本発明はアンテナ符号を無線通信機で生成するよう構成
しである。無線通信機ではノ4ンドデータをアンテナデ
ータに変撲する手段およびアンテナデータを生成する操
作部材が設けである。生成され九アンテナデータは符号
化されアンテナ符号送出手段を介してアンテナ選択装置
のアンテナ符号受信手段へ送出される。アンテナ符号で
アンテナ選択装置が正常に動作すると選択完了符号を無
勝通信機へ送信する。
しである。無線通信機ではノ4ンドデータをアンテナデ
ータに変撲する手段およびアンテナデータを生成する操
作部材が設けである。生成され九アンテナデータは符号
化されアンテナ符号送出手段を介してアンテナ選択装置
のアンテナ符号受信手段へ送出される。アンテナ符号で
アンテナ選択装置が正常に動作すると選択完了符号を無
勝通信機へ送信する。
以下、本発明になるアンテナ選択装置の一実施例を図面
に従って詳述する。
に従って詳述する。
第2図において、Ql #Q2はスイッチである。
アンテナ符号送出手段はスイッチQx 、Q* と符
号器19、選択完了信号受信器20で構成する。
号器19、選択完了信号受信器20で構成する。
ま友符号器19に係わるアンテナデータはRAM 7の
インデックステーブルINDX (以下、単にINDX
と記す)に記憶する。第2図に示すバンド選択釦BKn
とプツシ−釦−を操作するとキーマトリックス5で生成
されたバンドデータABC(以下、単にABCと記す)
とアンテナデータDEF (以下、単にDEFと記す)
は第3図のインデックスプログラム24の処理25.2
6で第4図に示すバンドメモリBADMとアンテナメモ
リANTMへ書き込まれる。
インデックステーブルINDX (以下、単にINDX
と記す)に記憶する。第2図に示すバンド選択釦BKn
とプツシ−釦−を操作するとキーマトリックス5で生成
されたバンドデータABC(以下、単にABCと記す)
とアンテナデータDEF (以下、単にDEFと記す)
は第3図のインデックスプログラム24の処理25.2
6で第4図に示すバンドメモリBADMとアンテナメモ
リANTMへ書き込まれる。
処理27ではRAM 7のINDXをABCで修飾し次
番地へDEFを書き込む。
番地へDEFを書き込む。
運用周波数FXとバンドデータABCの対応の一実施例
を表に示す。なお0.5〜30 MHzには送信が許可
されない周波数範囲が含まれている。
を表に示す。なお0.5〜30 MHzには送信が許可
されない周波数範囲が含まれている。
無線通信機からアンテナ選択装置1へ送出するアンテナ
符号SGaは第4図に示すインデックステーブルIND
XのアンテナデータDEF i符号器19で符号化して
形成する。アンテナ符号SGaの送出時期は周波数監視
プログラムで定める。周波数監視プログラム28は周波
数選択ダイヤル4、アップダウン釦3で設足され文運用
周波数FXの変化を監視する。周波数監視プログラム2
8は第5図に示すように16m5周期で起動する時間起
動プログラムである。周波数監視プログラム2Bが起動
すると第4図に示す雑メモリMISCのフラグゼロFL
G。
符号SGaは第4図に示すインデックステーブルIND
XのアンテナデータDEF i符号器19で符号化して
形成する。アンテナ符号SGaの送出時期は周波数監視
プログラムで定める。周波数監視プログラム28は周波
数選択ダイヤル4、アップダウン釦3で設足され文運用
周波数FXの変化を監視する。周波数監視プログラム2
8は第5図に示すように16m5周期で起動する時間起
動プログラムである。周波数監視プログラム2Bが起動
すると第4図に示す雑メモリMISCのフラグゼロFL
G。
(以下、FLG、と記す)がアクティベイトされている
か否かを判断ボックス29で判断しインアクトのときは
処理30でアクティベイトし設定された運用周波数FX
金処理31でリードする。リードし九運用周波数FXが
表に示す0.5 MHz 〜30 MI(vにあること
を判断ボックス30で判断し、処理33でFXiバンド
データABCに変換する。変換し九数値ABC−i第4
図に示すバンドデータゼロBAD。
か否かを判断ボックス29で判断しインアクトのときは
処理30でアクティベイトし設定された運用周波数FX
金処理31でリードする。リードし九運用周波数FXが
表に示す0.5 MHz 〜30 MI(vにあること
を判断ボックス30で判断し、処理33でFXiバンド
データABCに変換する。変換し九数値ABC−i第4
図に示すバンドデータゼロBAD。
(以下、BAD、という)に処理34で書き込みBAD
o とバンドデータゼロBAD1(以下BAD□と(
八う)の数値ABCi判断ボックス35で比較する。
o とバンドデータゼロBAD1(以下BAD□と(
八う)の数値ABCi判断ボックス35で比較する。
数値が等しいときは何もする必要がないので管理プログ
ラム(図示してない)に制御を渡す。数値ABCが異な
るときは処理36でBAD、の数値ABCi BAD
1に移す。このBAD 、のバンドデータを使って処理
37で第4図に示すインデックスINDXを検索し、検
索して得たアンテナデータDEFの数値を演算レジスタ
rIに蓄積する。この演算レジスタr1に蓄積したアン
テナデータDEFで第2図の符号器19で生成する符号
を定義することになるが、現時点でアンテナ選択装置1
で動作中の継電器SユがないときはFLG 、は「0」
となっている。
ラム(図示してない)に制御を渡す。数値ABCが異な
るときは処理36でBAD、の数値ABCi BAD
1に移す。このBAD 、のバンドデータを使って処理
37で第4図に示すインデックスINDXを検索し、検
索して得たアンテナデータDEFの数値を演算レジスタ
rIに蓄積する。この演算レジスタr1に蓄積したアン
テナデータDEFで第2図の符号器19で生成する符号
を定義することになるが、現時点でアンテナ選択装置1
で動作中の継電器SユがないときはFLG 、は「0」
となっている。
この場合は無条件でスイッチQs ’に開成しPTT1
5の操作を無効とする。そして、コネクタAを介して符
号送出プログラム43ヘフローする。現時点で選択され
たアンテナANTがあるときはFLG lは「1」とな
っている。また使用中のアンテナANTに係わるアンテ
ナデータDEFは第4図に示すアクトアンテナACTA
NTに書き込まれている。
5の操作を無効とする。そして、コネクタAを介して符
号送出プログラム43ヘフローする。現時点で選択され
たアンテナANTがあるときはFLG lは「1」とな
っている。また使用中のアンテナANTに係わるアンテ
ナデータDEFは第4図に示すアクトアンテナACTA
NTに書き込まれている。
このアンテナデータDEFが演算レジスタr1のアンテ
ナデータDEFと等しければアンテナANTfl′!i
:変更する必要がないので処理39,40.41’i介
して管理プログラムへ制御を渡す。変更する必要がある
ときは処理42ヘフローする。符号送出プログラム43
を第6図に示す。高周波送信電力は無線通信機の端子2
0aとアンテナ選択装置1の端子1aに設けた伝送路を
介してアンテナANT11に送信される。し九がって、
伝送路に常時、アンテナ符号SGa f送出して置くこ
とは好ましいことでないのでアンテナ選択装置1の選択
完了符号発生器23から返送される選択完了符号SGb
’i受信してアンテナ符号5GJLの送信を停止する
よう構成する。通常は伝送路が確実に接続されているこ
との確認をとってから符号を送出しなければならないが
、実施例では接続の確認をとらない替りにアンテナ符号
SGaを3回送出するようになっている。
ナデータDEFと等しければアンテナANTfl′!i
:変更する必要がないので処理39,40.41’i介
して管理プログラムへ制御を渡す。変更する必要がある
ときは処理42ヘフローする。符号送出プログラム43
を第6図に示す。高周波送信電力は無線通信機の端子2
0aとアンテナ選択装置1の端子1aに設けた伝送路を
介してアンテナANT11に送信される。し九がって、
伝送路に常時、アンテナ符号SGa f送出して置くこ
とは好ましいことでないのでアンテナ選択装置1の選択
完了符号発生器23から返送される選択完了符号SGb
’i受信してアンテナ符号5GJLの送信を停止する
よう構成する。通常は伝送路が確実に接続されているこ
との確認をとってから符号を送出しなければならないが
、実施例では接続の確認をとらない替りにアンテナ符号
SGaを3回送出するようになっている。
この3回をカウントするタイマカウンタTCi第4図に
示す雑メモIJ MISCの0,1ビツトに設けである
。タイマカウンタTCは処理44で初期値に設定する。
示す雑メモIJ MISCの0,1ビツトに設けである
。タイマカウンタTCは処理44で初期値に設定する。
また、処理45でスイッチQ1を閉成し、処理46では
演算レジスタrlに蓄積したアンテナデータDEFによ
り符号器19を制御する。
演算レジスタrlに蓄積したアンテナデータDEFによ
り符号器19を制御する。
アンテナ符号SGaは端子20aを介して伝送路に送出
される。アンテナ符号を受信するアンテナ符号受信手段
はアンテナ符号受信器21および復号器22で構成する
。端子1aから入力されたアンテナ符号SGaは選択完
了符号受信器21で受信し、復号器22でアンテナデー
タDEFに復号する。復号が正しく行なわれると継電器
Snのうちの1つが動作する。継電器Snの動作は検査
回路23bで検査される。検査結果に応じて時定数回路
23a’i介してスイッチQ4が動作する。時定数回路
23aは100 msの時定数を有しスイッチQ4は1
00m5後に復旧する。スイッチQ4の動作により選択
完了符号発生器23から端子laを介して選択完了符号
SGbが無線通信機の端子20aへ返送される。
される。アンテナ符号を受信するアンテナ符号受信手段
はアンテナ符号受信器21および復号器22で構成する
。端子1aから入力されたアンテナ符号SGaは選択完
了符号受信器21で受信し、復号器22でアンテナデー
タDEFに復号する。復号が正しく行なわれると継電器
Snのうちの1つが動作する。継電器Snの動作は検査
回路23bで検査される。検査結果に応じて時定数回路
23a’i介してスイッチQ4が動作する。時定数回路
23aは100 msの時定数を有しスイッチQ4は1
00m5後に復旧する。スイッチQ4の動作により選択
完了符号発生器23から端子laを介して選択完了符号
SGbが無線通信機の端子20aへ返送される。
第2図に示すスイッチQ2は算6図に示す符号送出プロ
グラム43の処理48で閉成されているので返送された
選択完了符号SGbは選択完了信号受信器20で受信さ
れる。受信によりフリップフロップFFがセットされる
。符号送出プログラム43では処理49で50m6タイ
マを初期設定する。
グラム43の処理48で閉成されているので返送された
選択完了符号SGbは選択完了信号受信器20で受信さ
れる。受信によりフリップフロップFFがセットされる
。符号送出プログラム43では処理49で50m6タイ
マを初期設定する。
この50 msを選択確認符号SGbの返送待機時間と
する。50 ms経過してもフリップ70ツブFFがセ
ットされないときは判断ボックス50,51から処理5
2ヘフローする。処理52ではタイマカウンタTCを減
算しタイマカウンタTCがOとなるまで再度処理45を
実行する。アンテナ符号SGaを3回送出してもアンテ
ナANT Qが選択できないときは処理54でFLGl
’ioにし選択されたアンテナANTnがないことを処
理55で表示する。処理56ではFLG oを0とし第
5図に示す周波数監視プログラム28の起動禁止を解除
する。フリップフロップFFがセットされたときは処理
57でFLGliアクティベイトし、処理58で演算レ
ジスタrlの内容をアクトアンテナACTANTへ書き
込む。また、処理59でスイッチQxを復旧し、処理6
0でスイッチQ3を閉成する。スイッチQ3が閉成され
るとPTT 15の操作回路が完成されるので発信可能
となる。処理61では選択されたアンテナANTnの番
号を表示する。
する。50 ms経過してもフリップ70ツブFFがセ
ットされないときは判断ボックス50,51から処理5
2ヘフローする。処理52ではタイマカウンタTCを減
算しタイマカウンタTCがOとなるまで再度処理45を
実行する。アンテナ符号SGaを3回送出してもアンテ
ナANT Qが選択できないときは処理54でFLGl
’ioにし選択されたアンテナANTnがないことを処
理55で表示する。処理56ではFLG oを0とし第
5図に示す周波数監視プログラム28の起動禁止を解除
する。フリップフロップFFがセットされたときは処理
57でFLGliアクティベイトし、処理58で演算レ
ジスタrlの内容をアクトアンテナACTANTへ書き
込む。また、処理59でスイッチQxを復旧し、処理6
0でスイッチQ3を閉成する。スイッチQ3が閉成され
るとPTT 15の操作回路が完成されるので発信可能
となる。処理61では選択されたアンテナANTnの番
号を表示する。
本発明によるアンテナ選択装置は無線通信機で生成した
アンテナ符号をアンテナ選択装置へ送出するアンテナ符
号送出手段と、アンテナ符号を受信するアンテナ符号受
信手段と、受信したアンテナ符号に応じてアンテナを選
択するアンテナ選択手段と、を具備した構成であるから
別箇体で編成されたアンテナ選択装置を無線通信機から
制御するところに特長を有している。このため、装置相
互間の結線を削減し、かつ、操作性が向上する等の効果
がある。
アンテナ符号をアンテナ選択装置へ送出するアンテナ符
号送出手段と、アンテナ符号を受信するアンテナ符号受
信手段と、受信したアンテナ符号に応じてアンテナを選
択するアンテナ選択手段と、を具備した構成であるから
別箇体で編成されたアンテナ選択装置を無線通信機から
制御するところに特長を有している。このため、装置相
互間の結線を削減し、かつ、操作性が向上する等の効果
がある。
第1図は従来のアンテナ選択装置と無線通信機のブロッ
ク図、第2図は本発明によるアンテナ選択装置と無線通
信機のブロック図、第3図は第2図に係わるインデック
スプログラムのフローチャート、第4図は第2図に係わ
るデータ構成図、第5図は第2図に係わる周波数監視プ
ログラムのフローチャート第6図は第2図に係わる符号
送出プログラムのフローチャート、図中符号1はアンテ
ナ選択装置、2はキーボード、3はアップダウン釦、4
は周波数選択ダイヤル、5はキーマトリックス、6はC
PU、7は■、8はPLL、9は送受信切換器、10は
フロントエンド、11.17は混合器、12はAFアン
プ、13はスピーカ、14はマイク、15はPTT、1
6はマイクアンプ、18はファイナルモジュール、19
は符号器、20は選択完了符号受信器、21はアンテナ
符号受信器、22は復号器、23は選択完了符号発生器
、23aは時定数回路、23bは検査回路、25.26
,27,30,31.33,34゜36137.39,
41.42*44e45゜46.47.48.49.5
2,54,55゜56.57,58,59,60,61
,62は処理、29,32,35,38,40,50,
51゜53は判断デックス、AK0〜照 はアンテナ選
択釦、BKo〜BKnはバンド選択釦、K1〜Kllは
ブツシュ釦、5o−S は継電器、Ql−Q4はスイ
ッチ、FFはフリップフロップである。 特許出願人 八重洲無線株式会社 第 4 図 第5図
ク図、第2図は本発明によるアンテナ選択装置と無線通
信機のブロック図、第3図は第2図に係わるインデック
スプログラムのフローチャート、第4図は第2図に係わ
るデータ構成図、第5図は第2図に係わる周波数監視プ
ログラムのフローチャート第6図は第2図に係わる符号
送出プログラムのフローチャート、図中符号1はアンテ
ナ選択装置、2はキーボード、3はアップダウン釦、4
は周波数選択ダイヤル、5はキーマトリックス、6はC
PU、7は■、8はPLL、9は送受信切換器、10は
フロントエンド、11.17は混合器、12はAFアン
プ、13はスピーカ、14はマイク、15はPTT、1
6はマイクアンプ、18はファイナルモジュール、19
は符号器、20は選択完了符号受信器、21はアンテナ
符号受信器、22は復号器、23は選択完了符号発生器
、23aは時定数回路、23bは検査回路、25.26
,27,30,31.33,34゜36137.39,
41.42*44e45゜46.47.48.49.5
2,54,55゜56.57,58,59,60,61
,62は処理、29,32,35,38,40,50,
51゜53は判断デックス、AK0〜照 はアンテナ選
択釦、BKo〜BKnはバンド選択釦、K1〜Kllは
ブツシュ釦、5o−S は継電器、Ql−Q4はスイ
ッチ、FFはフリップフロップである。 特許出願人 八重洲無線株式会社 第 4 図 第5図
Claims (1)
- 1、無線通信機で生成したアンテナ符号をアンテナ選択
装置へ送出するアンテナ符号送出手段と、アンテナ符号
を受信するアンテナ符号受信手段と、受信したアンテナ
符号に応じてアンテナを選択するアンテナ選択手段と、
を具備し、無線通信機で生成したアンテナ符号によりア
ンテナを選択するよう構成したことを特徴とするアンテ
ナ選択装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22371285A JPS6284624A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | アンテナ選択装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22371285A JPS6284624A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | アンテナ選択装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284624A true JPS6284624A (ja) | 1987-04-18 |
| JPH0312496B2 JPH0312496B2 (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=16802482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22371285A Granted JPS6284624A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | アンテナ選択装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284624A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999039448A1 (en) * | 1998-02-02 | 1999-08-05 | Crosslink Inc. | A system for ensuring type acceptance requirements and enhancing equipment capabilities in a rf system |
| KR100299128B1 (ko) * | 1998-06-12 | 2001-11-05 | 윤종용 | 이동통신시스템에서 송신안테나에 따른 전력제어비트 패턴송수신 장치 및 방법 |
| JP2010087768A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Kenwood Corp | アンテナ整合装置及びその制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5825732A (ja) * | 1981-08-07 | 1983-02-16 | Yaesu Musen Co Ltd | 親機とトランスバ−タの組合わせ動作システム |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP22371285A patent/JPS6284624A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5825732A (ja) * | 1981-08-07 | 1983-02-16 | Yaesu Musen Co Ltd | 親機とトランスバ−タの組合わせ動作システム |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999039448A1 (en) * | 1998-02-02 | 1999-08-05 | Crosslink Inc. | A system for ensuring type acceptance requirements and enhancing equipment capabilities in a rf system |
| US6122490A (en) * | 1998-02-02 | 2000-09-19 | Crosslink, Inc. | System for ensuring type acceptance requirements and enhancing equipment capabilities in a RF system |
| KR100299128B1 (ko) * | 1998-06-12 | 2001-11-05 | 윤종용 | 이동통신시스템에서 송신안테나에 따른 전력제어비트 패턴송수신 장치 및 방법 |
| JP2010087768A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Kenwood Corp | アンテナ整合装置及びその制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0312496B2 (ja) | 1991-02-20 |
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