JPS628473A - 差込形コネクタ− - Google Patents
差込形コネクタ−Info
- Publication number
- JPS628473A JPS628473A JP14622485A JP14622485A JPS628473A JP S628473 A JPS628473 A JP S628473A JP 14622485 A JP14622485 A JP 14622485A JP 14622485 A JP14622485 A JP 14622485A JP S628473 A JPS628473 A JP S628473A
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- Japan
- Prior art keywords
- tip
- guide
- guide hole
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 230000005226 mechanical processes and functions Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、確実2強固、耐久的な電線端末の接kt l
tt導する差込形コネクターに閑するものである。
tt導する差込形コネクターに閑するものである。
従来この棚のコネクターは、圧接個所が二個所までに駆
足されており、その内の一個所が電線端末の圧接作用を
灸<ような場合は接続不完全となり鼠導不良を生じる恐
れを有し、機構も複−1なだめ自動加工が困卸でコスト
高となるなど多くの欠点を有していた。
足されており、その内の一個所が電線端末の圧接作用を
灸<ような場合は接続不完全となり鼠導不良を生じる恐
れを有し、機構も複−1なだめ自動加工が困卸でコスト
高となるなど多くの欠点を有していた。
そこで本願は上述の欠点を除くようにしたもので、一本
のtIc線端末の上、中、下部の三個所を夫々単独的に
圧接して電気的機械的接続機能の信頼性を尚め、しかも
差込易く、使用材料が少くなく、自動連続加工が可能で
、小型で使い易く、安価など機械的経済的効果を合わせ
持つ優れた差込形コネクターを提供しようとするもので
ある。
のtIc線端末の上、中、下部の三個所を夫々単独的に
圧接して電気的機械的接続機能の信頼性を尚め、しかも
差込易く、使用材料が少くなく、自動連続加工が可能で
、小型で使い易く、安価など機械的経済的効果を合わせ
持つ優れた差込形コネクターを提供しようとするもので
ある。
以下不j!目の一実施例を図面によって説明すると、第
1図、第2図、第8図においてlは内包金具であり、一
枚のバネ板を折曲げ加工して形成され、この内包金具l
において1&は基部、lb、laは夫々の持出部。2は
下部弾劾片であり、持出部10の先方にjし戊した案内
段8のあたりから突起部4に至る細長いU字形にスリッ
トし、その内側に形成された板状の上部弾劾片2の先端
を内壁21の下方に向けて斜に突起させ上部弾劾片5と
突起部4との間にその先端を位置させ案内孔9を介して
挿通する電線端末14の軌跡に沿って圧接し得るよう位
1aさせ、その先端が」線端末14をttti波板12
の案内溝13に圧接すると共にその先端が電線に喰い込
むように係止し抜は止め作用をし、柔軟性と大きい弾性
により軽ろく差込作業が容易であると共に無理の無い圧
接をするため太い?!線とム)tい′11i線を交互に
再使用を繰り返しても圧接力が低下することなく、さら
に、材料の使lI社においては、持出部1aのバネ条の
中間を繰り抜いた状態で構成するため増量皆無であり、
しかも加工については、上部スリット10及び下部スリ
ット11のスリット加工と同時に一挙に成形可能なため
工程の増加も皆無である。4は突起部であり、夫々の持
出gloの下方に設は電線端末14の先端部を強力に圧
接する。5は上部弾劾片であり、夫々の持出Mteの先
方を折返し内包金具lの内壁21に向けて斜め下方にそ
の先端を位置させ、上記の上部弾劾片2と同様に作用効
果を有する。6は支持壁であり、案内孔9の先端を折返
し部7を包み込むように外側から支持し持出部1cを支
持固定させる。7は折返し部であり、持出部1cの先端
部分を内包金具1の内側に狗けて折曲形成し上部弾劾片
5を構成する。8は案内段であり、絶縁キャップ16の
内包穴17にその日開部から内包金具1を挿入する場合
その内壁面に支持壁6の先端が摺り合って挿通を妨げな
いようこの滑らかな円形状の突起部8が先導し押開いて
その挿通を容易にする。9は案内孔であり、持出部1a
に、上部弾劾片5.下部弾動片2及び最下部に設けた突
起部4及び案内溝13とを直線する位置に並設し電線端
末14の案内と支持作用をし電線端末14がその軌跡に
沿って挿通位置し完全な接続と前後左右及び上下移動防
止するよう固定する。10は上部スリットであり、夫々
の案内孔9の中間の直線上の位置にあたる支持壁6の折
曲げ部分から先端まで完全にスリットして瞬接する支持
壁6と4才相互に影響されないよう単独で夫々の折返し
部7を支持する。11は下部スリットであり、夫々の持
出部IC間をその先端まで完全に従断したもので、夫々
の持出部ICが相互に影響されないよう分所したもので
ある。12はwL導波板であり、案内溝18を形成しこ
れを持出部ICと内壁21の空間に挿入する。18は案
内溝であり、電線端末14が左右に曲って挿通しないよ
う案内すると共に断面円形の電線端末14に添い接触面
積を多くするため円形に形成されているが、溝を形成し
ていれば円形に限定する必要はない。15は絶縁キャッ
プであり、内包金具1を絶縁包被するもので、その包被
の形状、方法、材質等は任意でよい。
1図、第2図、第8図においてlは内包金具であり、一
枚のバネ板を折曲げ加工して形成され、この内包金具l
において1&は基部、lb、laは夫々の持出部。2は
下部弾劾片であり、持出部10の先方にjし戊した案内
段8のあたりから突起部4に至る細長いU字形にスリッ
トし、その内側に形成された板状の上部弾劾片2の先端
を内壁21の下方に向けて斜に突起させ上部弾劾片5と
突起部4との間にその先端を位置させ案内孔9を介して
挿通する電線端末14の軌跡に沿って圧接し得るよう位
1aさせ、その先端が」線端末14をttti波板12
の案内溝13に圧接すると共にその先端が電線に喰い込
むように係止し抜は止め作用をし、柔軟性と大きい弾性
により軽ろく差込作業が容易であると共に無理の無い圧
接をするため太い?!線とム)tい′11i線を交互に
再使用を繰り返しても圧接力が低下することなく、さら
に、材料の使lI社においては、持出部1aのバネ条の
中間を繰り抜いた状態で構成するため増量皆無であり、
しかも加工については、上部スリット10及び下部スリ
ット11のスリット加工と同時に一挙に成形可能なため
工程の増加も皆無である。4は突起部であり、夫々の持
出gloの下方に設は電線端末14の先端部を強力に圧
接する。5は上部弾劾片であり、夫々の持出Mteの先
方を折返し内包金具lの内壁21に向けて斜め下方にそ
の先端を位置させ、上記の上部弾劾片2と同様に作用効
果を有する。6は支持壁であり、案内孔9の先端を折返
し部7を包み込むように外側から支持し持出部1cを支
持固定させる。7は折返し部であり、持出部1cの先端
部分を内包金具1の内側に狗けて折曲形成し上部弾劾片
5を構成する。8は案内段であり、絶縁キャップ16の
内包穴17にその日開部から内包金具1を挿入する場合
その内壁面に支持壁6の先端が摺り合って挿通を妨げな
いようこの滑らかな円形状の突起部8が先導し押開いて
その挿通を容易にする。9は案内孔であり、持出部1a
に、上部弾劾片5.下部弾動片2及び最下部に設けた突
起部4及び案内溝13とを直線する位置に並設し電線端
末14の案内と支持作用をし電線端末14がその軌跡に
沿って挿通位置し完全な接続と前後左右及び上下移動防
止するよう固定する。10は上部スリットであり、夫々
の案内孔9の中間の直線上の位置にあたる支持壁6の折
曲げ部分から先端まで完全にスリットして瞬接する支持
壁6と4才相互に影響されないよう単独で夫々の折返し
部7を支持する。11は下部スリットであり、夫々の持
出部IC間をその先端まで完全に従断したもので、夫々
の持出部ICが相互に影響されないよう分所したもので
ある。12はwL導波板であり、案内溝18を形成しこ
れを持出部ICと内壁21の空間に挿入する。18は案
内溝であり、電線端末14が左右に曲って挿通しないよ
う案内すると共に断面円形の電線端末14に添い接触面
積を多くするため円形に形成されているが、溝を形成し
ていれば円形に限定する必要はない。15は絶縁キャッ
プであり、内包金具1を絶縁包被するもので、その包被
の形状、方法、材質等は任意でよい。
16は案内キャップであり、任意の絶縁材を用い[11
端末14の案内と使用後のi線の支持と絶縁をする。1
7は内包穴であり、絶縁キャップ16の奥に形成し内包
金具lを内包する。18は差込口であり、案内キャップ
16に並設した孔。19iま上段であり、内包金41及
び案内キャンプ16を係止するものである。20は係止
部であり、案内キャップの先端部分を突起形成し止I2
19に荻り込んで係止する。2÷は検電孔であり、電導
波tf12の下部の位1道に設け、この孔に検電針を差
込んで調べる。
端末14の案内と使用後のi線の支持と絶縁をする。1
7は内包穴であり、絶縁キャップ16の奥に形成し内包
金具lを内包する。18は差込口であり、案内キャップ
16に並設した孔。19iま上段であり、内包金41及
び案内キャンプ16を係止するものである。20は係止
部であり、案内キャップの先端部分を突起形成し止I2
19に荻り込んで係止する。2÷は検電孔であり、電導
波tf12の下部の位1道に設け、この孔に検電針を差
込んで調べる。
上述のように、一枚のバネ板で多数の、σ紳端末14を
連結する内包金具lに一枚のtに導波板12を組込んだ
端子体を絶縁キャップ15内に挿入した前車な構造であ
り、小型ヤr量で自動連続加工が可能で非常にコスト安
で使い易いものを安i曲に提供できる経済性に優れてい
る外、三個所で市瀦端末14を圧接し、二11!il所
で抜は止め防止作用をするため電導接続が完全で耐久性
に優れていると共に、使用にあたり不充分な電線端末1
4の差込をされ突起部4に到達しないような場合におい
ても二つの弾動片で二本圧接可能であり電導確実である
など電気的機械的に優れた機能を有する。
連結する内包金具lに一枚のtに導波板12を組込んだ
端子体を絶縁キャップ15内に挿入した前車な構造であ
り、小型ヤr量で自動連続加工が可能で非常にコスト安
で使い易いものを安i曲に提供できる経済性に優れてい
る外、三個所で市瀦端末14を圧接し、二11!il所
で抜は止め防止作用をするため電導接続が完全で耐久性
に優れていると共に、使用にあたり不充分な電線端末1
4の差込をされ突起部4に到達しないような場合におい
ても二つの弾動片で二本圧接可能であり電導確実である
など電気的機械的に優れた機能を有する。
なお、図中第5図に示すように、上部弾動片5及び下部
弾動片2及び突起部4の総合的圧接力に充分耐え得る耐
久力を有する材質の絶縁キャップ15を使用した場合等
においては、基部la及び持出部1bは削除し、持出部
ICと電導波板12を内包穴17に組込めば本願と同−
機能と特徴を有する優れた応用製品の実現可能な応用性
をも兼ね備えている。
弾動片2及び突起部4の総合的圧接力に充分耐え得る耐
久力を有する材質の絶縁キャップ15を使用した場合等
においては、基部la及び持出部1bは削除し、持出部
ICと電導波板12を内包穴17に組込めば本願と同−
機能と特徴を有する優れた応用製品の実現可能な応用性
をも兼ね備えている。
図面は本願の一実施例を示すもので、第1図は一品の一
品Idr面図、第2図及び第3図は内包金具の斜視図、
第4i、2jは電導波板の斜視図、第5図は本願応用製
品の一部断面図。 l:内包金具、2:下部弾・・(3片、3:U字プレス
リット、4:突起部、5:上部弾動片、6:支持壁、7
:折返し部、8:案内段、9:案内孔、10:上部スリ
ット、11:下部スリット、12:wL導波11Ij、
13 : 案内ffL 14 : m1M端末、15
:絶縁キャップ、16:案内キャップ、17:内包穴、
18:差込口、19:Iヒ段、20:係止部、21:内
壁、22:検電孔。 特許出釉人 川口金属工業株式会社 代表者 川 口 竹 夫 庚11の $、tl凹
品Idr面図、第2図及び第3図は内包金具の斜視図、
第4i、2jは電導波板の斜視図、第5図は本願応用製
品の一部断面図。 l:内包金具、2:下部弾・・(3片、3:U字プレス
リット、4:突起部、5:上部弾動片、6:支持壁、7
:折返し部、8:案内段、9:案内孔、10:上部スリ
ット、11:下部スリット、12:wL導波11Ij、
13 : 案内ffL 14 : m1M端末、15
:絶縁キャップ、16:案内キャップ、17:内包穴、
18:差込口、19:Iヒ段、20:係止部、21:内
壁、22:検電孔。 特許出釉人 川口金属工業株式会社 代表者 川 口 竹 夫 庚11の $、tl凹
Claims (1)
- 一方の持出部に夫々の電線端末を差込む案内孔を連設し
他方の持出部には上、下部弾動片及び突起部を連設し、
その両持出部を基部に対し一方の側へ向けて折曲げた後
に案内孔を設けた一方の持出部の先端を、他方の持出部
の先方の折返し部の外側に添つて折曲形成した内包金具
において、案内孔を介して挿入する電線端末の挿通軌跡
に沿つて一直線に位置するよう上、下部弾動片及び突起
部を設け、上記各圧接部を設けた夫々の持出部間を完全
にスリットして単独作動するようにしたことを特徴とす
る差込形コネクター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14622485A JPS628473A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 差込形コネクタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14622485A JPS628473A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 差込形コネクタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628473A true JPS628473A (ja) | 1987-01-16 |
| JPH043631B2 JPH043631B2 (ja) | 1992-01-23 |
Family
ID=15402917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14622485A Granted JPS628473A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 差込形コネクタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628473A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05335038A (ja) * | 1992-05-29 | 1993-12-17 | Nichifu Tanshi Kogyo:Kk | 電線接続コネクター |
| JPH0597059U (ja) * | 1992-06-03 | 1993-12-27 | 株式会社ニチフ端子工業 | 電線接続コネクターの爪片 |
| JPH07312236A (ja) * | 1994-05-13 | 1995-11-28 | Nichifu Co Ltd | 電線コネクター |
| CN1302863C (zh) * | 2002-01-11 | 2007-03-07 | 角田制作所股份有限公司 | 带上下运动机构的洗涤辊装置 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14622485A patent/JPS628473A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05335038A (ja) * | 1992-05-29 | 1993-12-17 | Nichifu Tanshi Kogyo:Kk | 電線接続コネクター |
| JPH0597059U (ja) * | 1992-06-03 | 1993-12-27 | 株式会社ニチフ端子工業 | 電線接続コネクターの爪片 |
| JPH07312236A (ja) * | 1994-05-13 | 1995-11-28 | Nichifu Co Ltd | 電線コネクター |
| CN1302863C (zh) * | 2002-01-11 | 2007-03-07 | 角田制作所股份有限公司 | 带上下运动机构的洗涤辊装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH043631B2 (ja) | 1992-01-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |