JPS6284939A - 自動締め付け装置 - Google Patents

自動締め付け装置

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Publication number
JPS6284939A
JPS6284939A JP22587785A JP22587785A JPS6284939A JP S6284939 A JPS6284939 A JP S6284939A JP 22587785 A JP22587785 A JP 22587785A JP 22587785 A JP22587785 A JP 22587785A JP S6284939 A JPS6284939 A JP S6284939A
Authority
JP
Japan
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arm
torque
piston
socket wrench
spring
Prior art date
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Pending
Application number
JP22587785A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisao Owatari
大渡 久雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPS6284939A publication Critical patent/JPS6284939A/ja
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  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は自動締め付け装置に係り、特に同一円周上に等
ビッヂで配列されたボルトおよびナツトを規定のトルク
で自動的に締め付ける自動締め付け装置に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
一般に、蒸気タービンプラントに用いる蒸気弁等は非常
に大きくまた蒸気弁自体が圧力容器であるため、蒸気弁
本体の上部に取り付けられる上品を締め付番ノるボルト
およびナツトのサイズは非常に大きい。このため、上記
ボルト簀の締め句は作業は自動化が容易でな〈従来より
人力により行なわれており、上記締め付けトルクのムラ
により蒸気弁本体と上蓋との間で蒸気洩れが生じること
があった。また、ボルトをボルトヒータで加熱してから
締め付け作業を行なう場合は、ボルト等が高温になるの
で人力による締め付け作業は危険が多かった。
そこで、上述の欠点を解消する手段として、サイズの大
きなボルト等を自動的に締め付ける自動締め付け装置が
開発されている。第5図は従来の自動締め付け装置を示
したちので、1は主柱、2はアーム、3はスライドアー
ム、4はトルク発生装置、5はカップリングおよび6は
ソケットレンチである。同一円周上にボルト等が等ピッ
チで配列された蒸気弁本体の上蓋の仮想円中心に上記主
柱1の中心軸線が位置するように上記自動締め付け装置
を設置し、上記主柱1を回転させると共にアーム2を上
下動させスライドアーム3を伸縮さけることによりスラ
イドアーム3先端に装着されたソケットレンチ6を所定
のボルト等と嵌合させ、トルク発生装置4によりソケッ
トレンチ6を回転させ締め付け作業を行なう。規定のト
ルクによる締め付けが終ると、上記アームを上下動させ
ると共に主柱1を回転させ、次のボルトの締め付け作業
を行なう。
上記自動締め付け装置は、上述のようにして同一円周上
に等ピッチで配列されたボルト等の締め付け作業を行な
うが、締め付け作業後所定のボルトから次のボルトにソ
ケットレンチ6を移動させる時にいちいちアーム2を上
下動させなければならず、作業時間がかかると共に操作
性が悪く、作業効率が良くないという問題があった。
(発明の目的〕 そこで本発明の目的は、上述の従来技術が有する問題点
を解消し、同一の円周上に等ピッチで配列されたボルト
およびナツトを規定のトルクで自動的に締め付ける作業
性に優れた自動締め付け装置を提供するものである。
〔発明の概要〕
上記目的を達成するために本発明は、回転可能な主柱に
外嵌され主柱と共に回転し、かつ水平方向に伸縮自在な
アームの先端にトルク発生装置を固着し、このトルク発
生装置に連結されたソケットレンチを回転させてボルト
およびナツト締め付け作業を行なう自動締め付け装置に
おいて、上記トルク発生装置は駆動モータとトルク伝達
装置とからなり、このトルク伝達装置は内部をシリンダ
孔としたケーシングと、上端に駆動モータの出力軸が連
結されると共に下端にソケットレンチが固着されるピス
トンを有した伝達軸と、この伝達軸のピストンを押し上
げる油圧手段と、上記シリンダ孔の一方の端とピストン
との間に装着さればね力の蓄勢時に上記ソケットレンチ
かボルトと嵌合するように伝達軸を押し下げるスプリン
グとを備えてなることを特徴とするもので、アームを上
下動させることなく、ソケットレンチのみを上F8させ
るだけで連続してボルト等の締め付けを行なうことがで
きるものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明による自e締め付け装置の一実施例を第1
図乃至第4図を参照して説明する。なお、従来と同一部
分には同一符号を用いる。
第1図および第2図は自動締め付け装置全体の構成を示
したもので、蒸気弁本体の上蓋上面等に載置されるベー
ス11には主柱1がベアリング12.13.14を介し
て回転可能に立設されている。上記主柱1にはアーム2
を構成する上下端が閉塞された筒体状のアーム支持部2
aが嵌合され、このアーム支持部2a内の主柱1にはス
プリング受板15が設けられ、このスプリング受板15
とアーム支持部2aの下端壁との間には主柱1のまわり
にスプリング16が装着されている。
したがって、上記アーム支持部2aは、スプリング16
のばね力により常に下方へ移動するような力を受けてい
る。また、上記アーム支持部2a上端壁にはアーム支持
部2aを上方へ移動させる作動油を供給する油圧バイブ
17の一端が接続され、この油圧バイブ17の他端は内
部にサーボ弁(図示せず)を備えた油タンク18に接続
されている。ざらに、アーム支持部2a上端壁内周面に
は主柱1とアーム支持部2aとの間をシールする0リン
グ19が装着されている。また、上記ア−ム支持部2a
の下端壁内周面はに内方へ突出する複数のキー20が一
体に形成され、このキー20と係合するキー溝21が上
記主柱1の外周面に1111線方向に所定の長さで形成
されでる。このキー結合により上記アーム支持部2aは
主柱1と一緒に回転する。さらに、上記主柱1上端には
上記アーム支持部2aの上方への移動を規ル11するス
トッパ22が設けられ、このストッパ22にはアーム支
持部2aの側壁に設けられたアーム位置検出器23の一
端が固定されている。また、上記主柱1を回転させるた
めに主柱1の下部にはウオームホイール1aが一体に形
成され、このウオームホイール1aは電動機24により
回転されるウオーム25と噛合する。また、上記主柱1
の回転位置は前記ベース11にブラケット26を介jノ
で支持される回転位置検出器27によって検出される。
一方、上記アーム支持部2a側壁にはアーム支持部2a
と共にアーム2を構成するアーム部2bが水平方向に伸
びるように形成されている。このアーム部2bもアーム
支持部2a同様筒体状に形成され、中には水平方向に伸
縮するスラ、イド7−ム;3が嵌挿されている。上記ア
ーム部2b内のスライドアーム3にはスプリング受板2
8が設けられ、このスプリング受板28とアーム部2b
先端壁との間には上記スライドアーム3を縮めるように
付勢するスプリング29が装着されている。また、上記
アーム部2bの基端壁すなわらアーム支持部2a側壁に
は上記スライドアーム3を伸長させる作動油を供給する
油圧バイブ30の一端が接続され、この油圧バイブ30
の他端は内部にサーボ弁(図示Vず)を猫えた油タンク
31に接続されている1、さらに、上記7一ム部21c
′)先端壁内周面には複数の1−32が一体に形成され
、このキ3?51−係合するキー溝33がト記スライド
アーム3のガーイド溝どしてスライドアーム3外周面に
軸線方向(二所定の良さ形成されている。、また、上記
スライドアーム3の先端には、ボルトおよびナツトを締
め付けるトルク発生装置4の駆動モータ34が取り付り
られ、この駆動モータ34には上記アーム部2bの側壁
に設けられたスライドアーム位置検出器35の一端がブ
ラケット36を介して固定されている。
また、上記駆動モータ34の下端には減速機37が設け
られ、さらに上記減速機37にはソケットレンチ6が装
着されたトルク伝達v装置38が設けられている。また
、上記トルク伝達装置38には上記ソケットレンチ6を
上下に移動させる作動油を供給する油圧バイブ39の一
端が接続され、この油圧バイブ39の他端は内部にナー
ボ弁(図示せず)を備えた油タンク40に接続している
なお、上記油タンク40および前出の油タンク18およ
び31はそれぞれ前記アーム部2bの側壁に固定されて
おり、各タンク内に備えられたサーボ弁および前記7一
ム位置検出器23、回転位置検出器27、スジイドアー
ム位置検出器35および上記ソケットレンチ6内の検出
器(図示せず)からの各種信号は上記アーム部2b側壁
に固定されたコントロールボックス41に入力され、演
綿処理が行われるようになっている。
第3図は上記トルク伝達装置38の構成を丞したもので
、前記減速機37の下端面にはほぼ中央で上下に分割で
きるケーシング42が固着されている。上記減速機37
より下方に突出ケる出力軸43は上記ケーシング42内
に導かれ1.L記出力軸43にはトルク検出器44が装
着されると共に出力軸43ト端には軸継手45を介しく
回転軸46が連結されている。また、上記回転軸46は
、スラストベアリング47により上記ケーシング42内
に支持され、回転柚46の下端部外周面には複数のキー
48が軸線方向に突設されている。
また、上記回転@46には上記キー48と係合するキー
溝49が内周面に形成されたボス部50aが上面中央部
に固着され、ピストンとして働くスプリング受板50が
キー結合により連結されている。このスプリング受板5
0は、内部がシリング孔として働くケーシング下半部4
2aに嵌挿され、上記スラストベアリング47とスプリ
ング受板50との間に上記ボス部50aのまわりに装着
されたスプリング51により常に下方l\付’Aされて
いる。また、上記スプリング受根50+面中央部にはソ
ケットレンチ6を取り付ける取り付け軸5obが固着さ
れており、この取り付け軸50bの下端部は上記ケーシ
ング42より下方に突出している。そして、上記回転軸
46とボス部50aおよび取り付け軸50bを備えたス
プリング受板とは、一体に連結されてソケットレンチに
トルクを伝える伝達軸として働いている。また、上記ス
プリング受板50とケーシング42下端壁との間に形成
される作動室52には作動油を供給する前記油圧バイブ
39が接続されている。また、上記スプリング受板50
外周面およびケーシング42下端壁内周面はにそれぞれ
Oリング53.54が装着され、上記作動室52を密閉
している。
また、上記取り付け軸50bの下端にはボルト等と1■
合するソケットレンチ6が固着されている。
このソケットレンチ6は、通常の小型トルクレンチと同
じ構造の差し込み式で、ボルト等の形状に合わせた凹部
6aが形成され、この凹部6aの底面には接触センサ5
5が複数設けられている。
次に、本発明の作用を第4A図乃至第4C図を参照して
説明する。
まず、円周上にボルト等が等ピッチで配列された蒸気弁
本体の上蓋(図示せず)の仮想円中心と本装置の主柱1
の中心軸線すなわちベース11の中心とが一致するよう
に本装置を上蓋上面に設置すると共に締め付け作業を行
なうボルト等を予め手締めにより軽く締め付けておく。
次に、トルク回転装置38の作動室52内にサーボ弁を
作動させて油圧バイブ39より作動油を供給し、ピスト
ンとして働くスプリング受板50上面が回転軸46下端
に当接するまでスプリング受板50を押し上げる。次い
で、油圧バイブ17より作動油を供給し、アーム2を上
限まで押し上げる。さらに、電動機24により主柱1を
回転させ、所定のボルト等の中心にアーム2の位置を合
わせる。
スタートボタンを押し、ボルトのPCD、ボルトの本数
、締め付けトルク、溝付ナツトの溝数等作業を行なうの
に必要なデータを入力する。入力データのチェックが終
ると、スライドアーム3の位置決め動作を行なう。ボル
ト等の円ピッチから計算されたスライドアームの位置設
定信号とスライドアーム位置検出器35からの位置信号
とがコントロールボックス41で比較演算され、アーム
位置が設定値になるまで偏差信号が出力される。
この偏差信号によりサーボ弁が作動し、油圧バイブ30
より所定量の作動油が供給される。
スライドアーム3の位置が決まると、(ナーボ弁の作動
により作動室52内の油圧が下げられ、スプリング51
のばね力によりスプリング受板50が下降し、取り刊は
軸50b下端のソケットレンチ6とボルト等が嵌合する
。この嵌合状態はソケットレンチ6に設けられた接触セ
ンサ55によりチェックされる。接触センサ55が感知
しない時は嵌合状態が不十分ZZので、例えば溝数6つ
の溝付ナツトであれば360’ /6=60’だけソケ
ットレンチを微速で回転させることによりソケットレン
チ6とボルト等の嵌合状態を完全なものにする。
次いで、駆動モータ34に電源が供給され、出力軸43
、回転軸/16および取り付け軸50bを介してソケッ
トレンチ6を回転させる。締め付けトルクはトルク検出
器44によって検出され、設定値と比較される。締め付
けトルクが設定値に達すると駆動モータ34の電源が切
られ、締め付け作業は完了する。また、作業が完了する
と、サーボ弁が作動して作動室52内の油圧が高められ
、スプリング受板50上面が回転軸46下端に当接する
までスプリング受板50が押し上げられる。
これによりソケットレンチ6とボルト等の嵌合状態が解
除される。コントロールボックス41では、締め付け作
業が完了したボルトの本数をカウントしており、作業が
完了したボルトの本数が最初に設定した本数に達してい
ない時は電動機24に電源が供給され主柱1およびアー
ム2を次のボルト位置まで回転させる。そして、回転位
置検出器27からの信号と設定値とが比較され、設定値
になるまで主柱1の回転位置の微調整が行なわれたのち
電動機24の電源が切られる。
以上の動作が終ると前述のスプリング受板50の下降動
作に移り、次の締め付け作業が行なわれる。このように
して締め付け作業が完了したボルトの本数が最初に設定
した本数に達するまで連続して作業が行なわれ、ボルト
本数が設定値になったところで全ての作業が完了する。
〔発明の効果〕 以上の説明から明らかように、本発明は回転可能な主柱
に水平方向に伸縮自在なアームを外嵌し、このアーム先
端に駆動モータとトルク伝達装置を設け、このトルク伝
達装置は内部をシリンダ孔としたケーシングと、上端に
駆動モータが連結されると共に下端にソケットレンチが
固着されるピストンを有した伝達軸と、この伝達軸のピ
ストンを押し上げる油圧手段と、上記シリンダ孔の一方
の端とピストンとの間に装着さればね力の蓄勢時にソケ
ットレンチがボルトと嵌合するように伝達軸を押し下げ
るスプリングとから形成したので、アームを上下動させ
ることなくソケットレンチを上下動さけるだけで複数の
ボルトを連続して締め付けることができ、アームを上下
動させる時間が節約できる。このため、装置仝休の作業
性が向上し、より効率的な締め付け作業を行なうことが
できる。
なお、本発明ではアームの上下動は油圧とばね力とを用
いたが、油圧を使わずにねじ構造を用いてもよい。
4、図面の17111ilな説明 第1図は本発明による自動締め付け装置の一部断面正面
図、第2図は上記自動締め付け装置の平面図、第3図は
上記自l]締め付け装置の一部拡大断面正面図、第4A
図乃至第4C図は上記自動締め付け装置の動作を示す流
れ図、第5図は従来の自動締め付け装置の一部断面正面
図である。
1・・・主柱、2a・・・アーム支持部、2b・・・ア
ーム部、3・・・スライドアーム、6・・・ソケットレ
ンチ、11・・・ベース、15,28.50・・・スプ
リング受板、16,29.51・・・スプリング、17
,30゜39・・・油圧バイブ、18.31.40・・
・油タンク、20.32.48・・・キー、21.33
.49・・・キー溝、23・・・アーム位置検出器、2
4・・・電動機、25・・・ウオーム、27・・・回転
位置検出器、34・・・駆動し一夕、35・・・スライ
ドアーム位置検出器・37・・・減速機、38・・・ト
ルク伝達装置、41・・・コントロールボックス、42
・・・ケーシング、43・・・出力軸、44・・・トル
ク検出器、45・・・軸継手、46・・・回転軸、 4
7・・・スラストベアリング、52・・・作動室、55
・・・接触センサ。
出願人代理人  @  藤  −雄 第1図 第4A図 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、回転可能な主柱に外嵌され主柱と共に回転し、かつ
    水平方向に伸縮自在なアームの先端にトルク発生装置を
    固着し、このトルク発生装置に連結されたソケットレン
    チを回転させてボルトおよびナットの締め付け作業を行
    なう自動締め付け装置において、上記トルク発生装置は
    駆動モータとトルク伝達装置とからなり、このトルク伝
    達装置は内部をシリンダ孔としたケーシングと、上端に
    駆動モータの出力軸が連結されると共に下端にソケット
    レンチが固着されるピストンを有した伝達軸と、この伝
    達軸のピストンを押し上げる油圧手段と、上記シリンダ
    孔の一方の端とピストンとの間に装着さればね力の蓄勢
    時に上記ソケットレンチかボルトと嵌合するように伝達
    軸を押し下げるスプリングとを備えてなることを特徴と
    する自動締め付け装置。 2、上記ソケットレンチはボルトとの嵌合状態を検知す
    る接触センサを備えていることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載の自動締め付け装置。
JP22587785A 1985-10-09 1985-10-09 自動締め付け装置 Pending JPS6284939A (ja)

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JP22587785A JPS6284939A (ja) 1985-10-09 1985-10-09 自動締め付け装置

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JP22587785A JPS6284939A (ja) 1985-10-09 1985-10-09 自動締め付け装置

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JPS6284939A true JPS6284939A (ja) 1987-04-18

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JP22587785A Pending JPS6284939A (ja) 1985-10-09 1985-10-09 自動締め付け装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0544421U (ja) * 1991-11-26 1993-06-15 西日本プラント工業株式会社 大型ナツト脱着装置
CN109014816A (zh) * 2018-08-15 2018-12-18 清华大学 一种分布式力传感器反馈辅助装配方法

Cited By (3)

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JPH0544421U (ja) * 1991-11-26 1993-06-15 西日本プラント工業株式会社 大型ナツト脱着装置
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