JPS6285060A - 編組用キヤリア - Google Patents
編組用キヤリアInfo
- Publication number
- JPS6285060A JPS6285060A JP61176541A JP17654186A JPS6285060A JP S6285060 A JPS6285060 A JP S6285060A JP 61176541 A JP61176541 A JP 61176541A JP 17654186 A JP17654186 A JP 17654186A JP S6285060 A JPS6285060 A JP S6285060A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- braiding
- pulley
- carrier
- support
- strands
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009954 braiding Methods 0.000 title claims abstract description 94
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims description 13
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 10
- 239000002783 friction material Substances 0.000 claims description 7
- 239000000969 carrier Substances 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 5
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 4
- 239000004753 textile Substances 0.000 description 4
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 2
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 2
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 description 2
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 description 2
- 229920000271 Kevlar® Polymers 0.000 description 1
- 241000244206 Nematoda Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- -1 but not limited to Substances 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229920002313 fluoropolymer Polymers 0.000 description 1
- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010439 graphite Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 235000003642 hunger Nutrition 0.000 description 1
- 239000004761 kevlar Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04C—BRAIDING OR MANUFACTURE OF LACE, INCLUDING BOBBIN-NET OR CARBONISED LACE; BRAIDING MACHINES; BRAID; LACE
- D04C3/00—Braiding or lacing machines
- D04C3/02—Braiding or lacing machines with spool carriers guided by track plates or by bobbin heads exclusively
- D04C3/14—Spool carriers
- D04C3/16—Spool carriers for horizontal spools
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Braiding, Manufacturing Of Bobbin-Net Or Lace, And Manufacturing Of Nets By Knotting (AREA)
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は織物工業の組み立て機械設備に関し、特に編組
機部類用の偏組キャリアの溝造の改良に[従来技術1 従来は、編組用キー・リアは、撚糸または複数の撚糸か
機械のし・−ス仮に形成された曲がりくね−、た通路に
沿って働くキャリアから、編組地点に供給されることを
要する編組機械によるる織物生産用としで発展してきた
。これらの機械は、本来、例えば細い織り糸など比較的
可撓性のある材質の編組撚糸用に設計されていた。これ
らの機械で使用されているキャリアは、しばしば「メイ
ボール」型キャリアと呼ばれている。この種の代表的な
キャリアは、アメリカ合衆国特許第2167930号お
よび第2236776号および第2459617号にお
いて発表されている。
機部類用の偏組キャリアの溝造の改良に[従来技術1 従来は、編組用キー・リアは、撚糸または複数の撚糸か
機械のし・−ス仮に形成された曲がりくね−、た通路に
沿って働くキャリアから、編組地点に供給されることを
要する編組機械によるる織物生産用としで発展してきた
。これらの機械は、本来、例えば細い織り糸など比較的
可撓性のある材質の編組撚糸用に設計されていた。これ
らの機械で使用されているキャリアは、しばしば「メイ
ボール」型キャリアと呼ばれている。この種の代表的な
キャリアは、アメリカ合衆国特許第2167930号お
よび第2236776号および第2459617号にお
いて発表されている。
繊維技術における進歩は、新しい高率の紡織繊841や
繊イLの発達をもたらした。黒鉛、炭素、はう素お上び
ケブラ(E、1.デュポン・デ・ネマス社の商標)の繊
維は、これら新繊維の例である。このような新繊維は、
今では、熱硬化性および熱可塑性型の強化された合成撚
糸として組み入れられている。これら強化合成撚糸は、
前記編組用キャリアによって見出されなかった問題点を
投げかけている。例えば新しい撚糸(オが合成]4坦リ
ホンに作り−1−げられるとき、このリボンはただl一
つの軸方向にのみ可撓である。従来のキャリアは全体的
には、このような酸11ニリボン撚糸の編組の操作には
、不十分である。特に、従来の装置は、前記機h’4が
その幅広いリボンをしっかりと正確に適所に、その後で
置かれた撚糸ににってその確実な維持を確保するために
ねじれることなしに組み糸Jf5成操作の間は十分に保
持1.、適応さ0゛ることに欠;」ている。
繊イLの発達をもたらした。黒鉛、炭素、はう素お上び
ケブラ(E、1.デュポン・デ・ネマス社の商標)の繊
維は、これら新繊維の例である。このような新繊維は、
今では、熱硬化性および熱可塑性型の強化された合成撚
糸として組み入れられている。これら強化合成撚糸は、
前記編組用キャリアによって見出されなかった問題点を
投げかけている。例えば新しい撚糸(オが合成]4坦リ
ホンに作り−1−げられるとき、このリボンはただl一
つの軸方向にのみ可撓である。従来のキャリアは全体的
には、このような酸11ニリボン撚糸の編組の操作には
、不十分である。特に、従来の装置は、前記機h’4が
その幅広いリボンをしっかりと正確に適所に、その後で
置かれた撚糸ににってその確実な維持を確保するために
ねじれることなしに組み糸Jf5成操作の間は十分に保
持1.、適応さ0゛ることに欠;」ている。
ボビンに巻かれている編組用撚糸を緊張させろために重
力を利用することができるように、前記編組設備はキャ
リアとともに垂直面内で動作する。
力を利用することができるように、前記編組設備はキャ
リアとともに垂直面内で動作する。
水平面において、編組用キャリアの操作を可能にするこ
とは非常に望ましい。垂直面内での動作に加えて、緊張
のだめの重量機構が機能しない従来技術の装置はまた、
レベル機構やバネで適所に保持されるブレーキ形式の伸
張装置の使用を示している。このような装置はまた垂直
方向の操作のために設計されており、一般的には水平移
動を適用するにはあまりにも不便で厄介である。さらに
、これら徂量依rf−型や結合レベル機構の型式は、一
般的には粘着性かありべとつくので、細い紡績糸などの
可撓性の+オ科である撚糸と比較して巻き戻すのが非常
に困難な強化合成撚糸には適していない。
とは非常に望ましい。垂直面内での動作に加えて、緊張
のだめの重量機構が機能しない従来技術の装置はまた、
レベル機構やバネで適所に保持されるブレーキ形式の伸
張装置の使用を示している。このような装置はまた垂直
方向の操作のために設計されており、一般的には水平移
動を適用するにはあまりにも不便で厄介である。さらに
、これら徂量依rf−型や結合レベル機構の型式は、一
般的には粘着性かありべとつくので、細い紡績糸などの
可撓性の+オ科である撚糸と比較して巻き戻すのが非常
に困難な強化合成撚糸には適していない。
L発明が解決すべき課題]
本発明は、キャリア自体の方向性にもかかわらず、また
、ホビン上での撚糸の粘着性にかかわりなく、ボビンを
伸張する製造を提供する。本発明は、従来技術や磁気ク
ラッチとねじれバネの結合による糸巻きの伸張を与える
ことによっては今まで知られていない、一般的に円筒状
滑車に対して、平坦なリボンの方向性を維持することに
よって、−1x記の装置が完成されろ。
、ホビン上での撚糸の粘着性にかかわりなく、ボビンを
伸張する製造を提供する。本発明は、従来技術や磁気ク
ラッチとねじれバネの結合による糸巻きの伸張を与える
ことによっては今まで知られていない、一般的に円筒状
滑車に対して、平坦なリボンの方向性を維持することに
よって、−1x記の装置が完成されろ。
本発明の目的は、本来一方向の袖にそって曲がりやすい
平坦す十ン型式で撚糸の操作のため、そしてまた、帖符
性があり伸張するのか困稚な撚糸の操作のためのキトリ
アで、該キャリアが垂直および水平の両方向での操作を
可能にしているような装置を1jz供オろことである。
平坦す十ン型式で撚糸の操作のため、そしてまた、帖符
性があり伸張するのか困稚な撚糸の操作のためのキトリ
アで、該キャリアが垂直および水平の両方向での操作を
可能にしているような装置を1jz供オろことである。
[課題を解決する手段1
この目的を構成するために、編組用キャリアの移動方向
にかかわらず概略円筒状の回転表面に対して幅広い平坦
リボン形状で撚糸をイr:持する編組用キャリアガイド
滑車装置か提案される。また、磁気クラッチ手段と、ね
じりバネ手段の使用によって緊張状態での給袋と弛緩制
御と1([持4−る編組用キャリア糸ひき装置ら提供さ
れる。
にかかわらず概略円筒状の回転表面に対して幅広い平坦
リボン形状で撚糸をイr:持する編組用キャリアガイド
滑車装置か提案される。また、磁気クラッチ手段と、ね
じりバネ手段の使用によって緊張状態での給袋と弛緩制
御と1([持4−る編組用キャリア糸ひき装置ら提供さ
れる。
発明の1つの態様では、幅広のリボン状の撚糸用の編組
用キャリアガイド滑車装置か提供され、該装置は 編組用撚糸を受け入れる工I開口を有する支持装置であ
って、該第1開口は1該第11f)! [Eに垂直で、
一般的には編組用1へ糸のたて方向の軸と撚糸軸として
構成された袖と一致した軸をrfシている支持装置; 該撚糸軸の回りに該支持装置に旋回操作できるように装
備され、それを介して、該1へ糸軸と同中心の第2開口
を存する滑車わく(忰)。
用キャリアガイド滑車装置か提供され、該装置は 編組用撚糸を受け入れる工I開口を有する支持装置であ
って、該第1開口は1該第11f)! [Eに垂直で、
一般的には編組用1へ糸のたて方向の軸と撚糸軸として
構成された袖と一致した軸をrfシている支持装置; 該撚糸軸の回りに該支持装置に旋回操作できるように装
備され、それを介して、該1へ糸軸と同中心の第2開口
を存する滑車わく(忰)。
該滑車わくに回転運転できるように装備され、撚糸軸に
対して垂直方向の回転軸をaケる円筒状ガイド滑車であ
って、該撚糸軸に接する概略円筒状の表面を有する滑車
: 該滑車わくに運転できるよ・うに連結され、編組用撚糸
を組み地点に導くための該滑車と一致するように置かれ
た配送穴であって、その配送穴と該第1および第2開口
は、編組用操作の間、該滑車わくが軸旋回4″るときに
、編組用撚糸がよじれるのを防ぐように該滑車の円筒状
表面に対して、編組用撚糸を保持することを可能にして
いる装置を備えている。
対して垂直方向の回転軸をaケる円筒状ガイド滑車であ
って、該撚糸軸に接する概略円筒状の表面を有する滑車
: 該滑車わくに運転できるよ・うに連結され、編組用撚糸
を組み地点に導くための該滑車と一致するように置かれ
た配送穴であって、その配送穴と該第1および第2開口
は、編組用操作の間、該滑車わくが軸旋回4″るときに
、編組用撚糸がよじれるのを防ぐように該滑車の円筒状
表面に対して、編組用撚糸を保持することを可能にして
いる装置を備えている。
本発明のもう1つの態様は、;
わく体;
該わくがら延びる支柱:
該支柱に回転できるように装備された糸巻き(ボビン)
であって、(エンドフランジ)を有するボビン: 核支住に回転できるように装備され、該ボビンの少なく
も一方のエンド7ラノジと、ポヒノの回転に抵抗渠るよ
うに磁気的にかみ合うようにした磁気クラッチ手段。
であって、(エンドフランジ)を有するボビン: 核支住に回転できるように装備され、該ボビンの少なく
も一方のエンド7ラノジと、ポヒノの回転に抵抗渠るよ
うに磁気的にかみ合うようにした磁気クラッチ手段。
該支柱に関17て装備され、魚磁気クラッチど該わくの
間で運転できるように連結され、蕊りうソチ手段の回転
に抵抗j〜かつ制限しており1.編組用撚糸の弛緩制御
を行なうねしれバネ下段を灯し1、該クラッチ手段は撚
糸が該ボビンから巻き」−げられてし5まうとき、編組
用撚糸を伸張して供給・4′ることを可能にしている。
間で運転できるように連結され、蕊りうソチ手段の回転
に抵抗j〜かつ制限しており1.編組用撚糸の弛緩制御
を行なうねしれバネ下段を灯し1、該クラッチ手段は撚
糸が該ボビンから巻き」−げられてし5まうとき、編組
用撚糸を伸張して供給・4′ることを可能にしている。
編組用キャリアボビン装置である。
そして、また別の本発明の態様は、。
わく体:
該わく体から延びる支柱;
該支柱に回転できるように装備され、端にエンドフラン
ジを有する糸巻き装置: 該支柱に回転できるように装備された磁気クラッチ手段
であって、そのクラッチ手段は該糸巻き装置の少なくら
一方のエンドフランジを、該クラッチに連結する該糸巻
き装置の回転に抵抗するように磁気的に係合するように
した磁気クラッチ手段該支柱近傍装備され、該磁気クラ
ッチと該わく体の間に運転できるように内部連結された
ねじれバネ手段であって、そのバネ手段が該クラッチ手
段の回転に抵抗し、その回転を制限しており、編組用撚
糸の弛緩制御を可能にし、該クラッチ手段は撚糸が該糸
巻き装置から巻き上げられてしまうまでに、編組用撚糸
が伸長された状態で供給されること可能にしているねじ
れバネ手段。
ジを有する糸巻き装置: 該支柱に回転できるように装備された磁気クラッチ手段
であって、そのクラッチ手段は該糸巻き装置の少なくら
一方のエンドフランジを、該クラッチに連結する該糸巻
き装置の回転に抵抗するように磁気的に係合するように
した磁気クラッチ手段該支柱近傍装備され、該磁気クラ
ッチと該わく体の間に運転できるように内部連結された
ねじれバネ手段であって、そのバネ手段が該クラッチ手
段の回転に抵抗し、その回転を制限しており、編組用撚
糸の弛緩制御を可能にし、該クラッチ手段は撚糸が該糸
巻き装置から巻き上げられてしまうまでに、編組用撚糸
が伸長された状態で供給されること可能にしているねじ
れバネ手段。
該わく体に操作可能に連結された支持装置であって、そ
の支持装置が糸巻き装置から編組用撚糸をそれを介して
受け入れる第1開口を何し、その第1 It旧コが該糸
巻き装置から編組用撚糸をそれを介して受け入れる軸を
有し、該第1開口が、その第1開口に垂直て編組用撚糸
のたて方向の軸と、撚糸軸とされる軸と概略一致する軸
をaしている支持装置。
の支持装置が糸巻き装置から編組用撚糸をそれを介して
受け入れる第1開口を何し、その第1 It旧コが該糸
巻き装置から編組用撚糸をそれを介して受け入れる軸を
有し、該第1開口が、その第1開口に垂直て編組用撚糸
のたて方向の軸と、撚糸軸とされる軸と概略一致する軸
をaしている支持装置。
該撚糸軸近傍で、該支持装置に旋回操作できるように装
備され、それを介して、該撚糸軸と同中心の第2開口を
白゛する滑車わく:該 滑車わくに回転操作できるように装備され、撚糸軸に対
して垂直方向の回転軸を打オる円筒状ガイド滑車であっ
て、その滑車か該撚糸軸に接する概略円筒状の表面を有
するガイド滑!1)。
備され、それを介して、該撚糸軸と同中心の第2開口を
白゛する滑車わく:該 滑車わくに回転操作できるように装備され、撚糸軸に対
して垂直方向の回転軸を打オる円筒状ガイド滑車であっ
て、その滑車か該撚糸軸に接する概略円筒状の表面を有
するガイド滑!1)。
該滑車わくに運転できるように連結され、編組用撚糸を
組み地点まで導くために該滑車と整合してに置かれた配
送穴であって、その配送穴と該第1および第2開口は、
編組操作の間、該滑車わくが軸旋回しているときに編組
用撚糸がよしれるのを防ぐように該滑車の円筒状表面に
2.t して、編1[1用撚糸を保持することを可能に
する配送穴:をヂ了する編組用キャリアが提供される。
組み地点まで導くために該滑車と整合してに置かれた配
送穴であって、その配送穴と該第1および第2開口は、
編組操作の間、該滑車わくが軸旋回しているときに編組
用撚糸がよしれるのを防ぐように該滑車の円筒状表面に
2.t して、編1[1用撚糸を保持することを可能に
する配送穴:をヂ了する編組用キャリアが提供される。
さらにこの発明の他の態様では、よしれのhli +1
’:装置にし関する。その補正装置は、編組用キャリア
のわく体に操作できるように連結される1、そのよじれ
補正装置は、よじれ捕IF−装置のiす1′ζ部に操作
できるように連結された先端円弧状部をFfi’ tろ
。
’:装置にし関する。その補正装置は、編組用キャリア
のわく体に操作できるように連結される1、そのよじれ
補正装置は、よじれ捕IF−装置のiす1′ζ部に操作
できるように連結された先端円弧状部をFfi’ tろ
。
その先端円弧状部と後端部はそれぞれχ・j向・4′る
而を有し、その対向面はともに編糸用撚糸の受入れと、
編糸用撚糸が、キャリアの旋回中に、よじれるのを防ぐ
ための円弧状の開口を備えている。
而を有し、その対向面はともに編糸用撚糸の受入れと、
編糸用撚糸が、キャリアの旋回中に、よじれるのを防ぐ
ための円弧状の開口を備えている。
[実施例]
図面に関!−では、同し部分は、同じ参照符号で表示さ
れており、第1図は本発明にかかる編組用キャリアIO
を表示している。キャリアlOは垂直に向けられている
が、キャリアは水平方向で操作され、より好ましくはキ
ャリアが水平方向に配置されている編組装置とともに使
用される。
れており、第1図は本発明にかかる編組用キャリアIO
を表示している。キャリアlOは垂直に向けられている
が、キャリアは水平方向で操作され、より好ましくはキ
ャリアが水平方向に配置されている編組装置とともに使
用される。
編組用キャリア10は、一般に12で示されるガイド滑
車装置と14で示されるキャリア糸巻き(ボビン)装置
と16で示される進行通路ガイド手段とを含んでいろ。
車装置と14で示されるキャリア糸巻き(ボビン)装置
と16で示される進行通路ガイド手段とを含んでいろ。
キャリアのこれらの部分は、隣接するキサリアは、糸巻
き装置を高位置と低位置に交互に置き替えさける、すな
わち、糸巻き装置が長短のわく部によって相互連結され
、操作を容易にするために互いにずらせて、その結果「
高1および「低」編組用キャリアとなるという概念を含
めて図解するために互いに分離して示されている。
き装置を高位置と低位置に交互に置き替えさける、すな
わち、糸巻き装置が長短のわく部によって相互連結され
、操作を容易にするために互いにずらせて、その結果「
高1および「低」編組用キャリアとなるという概念を含
めて図解するために互いに分離して示されている。
編組用キャリアガイド滑車装置12は、断面形状が幅広
のやりをrT □4−る撚糸を取りI&うため、もっと
特にモ坦で幅広いリボン状の撚糸、例えば、非常に堅い
材質て幅1./2(:ノヂまての6の、そして特に合成
(オ科の(、)の(このあとでは弔に「撚糸−jとして
表記している)を扱うために設計されている。
のやりをrT □4−る撚糸を取りI&うため、もっと
特にモ坦で幅広いリボン状の撚糸、例えば、非常に堅い
材質て幅1./2(:ノヂまての6の、そして特に合成
(オ科の(、)の(このあとでは弔に「撚糸−jとして
表記している)を扱うために設計されている。
第1図に示4゛撚糸18は、比較的細い撚糸18を示4
−側面図である。第2図との比較によって見られるよう
に、撚糸の幅を示すように向けられている。撚糸18は
、糸巻き装置1・1がらガイド滑車装置12の中に編糸
地点(図示せず)に向って11を方へ供給される。
−側面図である。第2図との比較によって見られるよう
に、撚糸の幅を示すように向けられている。撚糸18は
、糸巻き装置1・1がらガイド滑車装置12の中に編糸
地点(図示せず)に向って11を方へ供給される。
表示されている型の多くの編組用キャリアは、−系が回
転機構り影響下で、蛇行し、ている通路を連続的に反対
方向に移動させる(オ質の糸巻き装置を支えており、こ
れには1べて編組技術においてよく知られている。キャ
リアが作動するとき、撚糸18はガイド滑車装置によっ
て押し出され、180°の回転角度でけ揺れ動く。−・
般に一方向の軸に沿ってのみ可撓性の撚糸は、i+t
東のガイド滑車装置においては、よくはじき飛びがちで
あり、上たらし編組用ならば、編組の一体性を破壊しか
もであり、非常に多くの場合は乱されがちである。
転機構り影響下で、蛇行し、ている通路を連続的に反対
方向に移動させる(オ質の糸巻き装置を支えており、こ
れには1べて編組技術においてよく知られている。キャ
リアが作動するとき、撚糸18はガイド滑車装置によっ
て押し出され、180°の回転角度でけ揺れ動く。−・
般に一方向の軸に沿ってのみ可撓性の撚糸は、i+t
東のガイド滑車装置においては、よくはじき飛びがちで
あり、上たらし編組用ならば、編組の一体性を破壊しか
もであり、非常に多くの場合は乱されがちである。
ガイド滑車装置12は、編組用撚糸18をそれを介して
受け入れろ第1開口22を有する支持装置20を備えて
いる。第1開[]22は、該第1開[] 22に昨直な
支持部20を介して軸を育しており、その軸は編組用撚
糸18と一致しており、これ以後では、第2図に記され
ているように撚糸軸18”として明示されている。支[
1F部20は、さらにより好ましくは、それを介して第
1開口22を有するフッ化プラスチックやナイロンなど
の低摩擦材質の挿入部24を含んでいる。挿入部24は
、その挿入部上の一端においてはフランジによって他端
においては溝や輪止めリング26や同数らのによって支
持部20と一体的に固定されている。
受け入れろ第1開口22を有する支持装置20を備えて
いる。第1開[]22は、該第1開[] 22に昨直な
支持部20を介して軸を育しており、その軸は編組用撚
糸18と一致しており、これ以後では、第2図に記され
ているように撚糸軸18”として明示されている。支[
1F部20は、さらにより好ましくは、それを介して第
1開口22を有するフッ化プラスチックやナイロンなど
の低摩擦材質の挿入部24を含んでいる。挿入部24は
、その挿入部上の一端においてはフランジによって他端
においては溝や輪止めリング26や同数らのによって支
持部20と一体的に固定されている。
滑車わく部28は、旋回操作かできるように支)1を部
20に装着されており、その滑車わく部28は、少なく
とも180°の回転frt度で旋回でき、編組操作の間
、撚糸!+b l 8 ’近傍で旋回できる。
20に装着されており、その滑車わく部28は、少なく
とも180°の回転frt度で旋回でき、編組操作の間
、撚糸!+b l 8 ’近傍で旋回できる。
滑車わく部は、支持部20からMイ1ており、ベアリン
グ等の中間部材(図示Uず)によ−・てそこにI’ll
互連結されている。滑車わく部28は、それを介して撚
糸軸I8°近傍に中心をa才る第2開口30を灯してい
る。第2開口30は第1図においては、それを介して1
ぺ糸18の自山序動を可能にするような長方形の形状に
なっている。第1開[]22と第211旧]30で使わ
れた“開[]“という語は、円、楕円、正方形や長方形
などの色々な形状を含み、そして、その[開口jは、糸
を通−セこと等のために、それらの周囲における。t
、M(であることか理解できる。
グ等の中間部材(図示Uず)によ−・てそこにI’ll
互連結されている。滑車わく部28は、それを介して撚
糸軸I8°近傍に中心をa才る第2開口30を灯してい
る。第2開口30は第1図においては、それを介して1
ぺ糸18の自山序動を可能にするような長方形の形状に
なっている。第1開[]22と第211旧]30で使わ
れた“開[]“という語は、円、楕円、正方形や長方形
などの色々な形状を含み、そして、その[開口jは、糸
を通−セこと等のために、それらの周囲における。t
、M(であることか理解できる。
円筒状ガイド滑車32は、回転操作ができるように、滑
車わく28に装着され、その滑車は撚糸軸18″と垂直
な回転軸3・1をaする。滑車32は一般に円筒状の滑
車表面が撚糸軸18゛に接するように装着さイ1ている
。ガイド滑車32は、イっく部28から幾分mれており
、ヘアリンク(図示せず)などの中間部Hによって連結
されている。
車わく28に装着され、その滑車は撚糸軸18″と垂直
な回転軸3・1をaする。滑車32は一般に円筒状の滑
車表面が撚糸軸18゛に接するように装着さイ1ている
。ガイド滑車32は、イっく部28から幾分mれており
、ヘアリンク(図示せず)などの中間部Hによって連結
されている。
滑;F32はより好まシ、<は直円筒状で3−)る。撚
糸の追従性を高めるために滑車32の直径を中央部で増
してわずかにたる状にすることは本発明の範囲内である
。滑車32の表面はまた、撚糸の追従性を高めるために
、粗面にされている。
糸の追従性を高めるために滑車32の直径を中央部で増
してわずかにたる状にすることは本発明の範囲内である
。滑車32の表面はまた、撚糸の追従性を高めるために
、粗面にされている。
編組用撚糸18を編組位置(図示■ず)へ導くための配
送穴36は、アクツヂメント手段38によって滑車わく
28に操作できるように連結されており、滑車32と同
一線上に一致しており、その配送穴38は編組用撚糸1
8を滑車32の円筒状表面に対して、その表面は、編組
操作の間、第1図で40で示されるように滑車わく部2
8が回転しているときに、撚糸18がよじれるのを防ぐ
ことができるように保持することを可能にしている。
送穴36は、アクツヂメント手段38によって滑車わく
28に操作できるように連結されており、滑車32と同
一線上に一致しており、その配送穴38は編組用撚糸1
8を滑車32の円筒状表面に対して、その表面は、編組
操作の間、第1図で40で示されるように滑車わく部2
8が回転しているときに、撚糸18がよじれるのを防ぐ
ことができるように保持することを可能にしている。
編組用キャリア糸巻きまたはボビン装置14は、わく部
42)とそのわく部(第1図で旋回点として表示)から
延びる支柱44を有している。支柱44は、一般にはわ
く部42に垂直に延び、そこで一体になっている。支柱
44はまた第3図に図示されている。
42)とそのわく部(第1図で旋回点として表示)から
延びる支柱44を有している。支柱44は、一般にはわ
く部42に垂直に延び、そこで一体になっている。支柱
44はまた第3図に図示されている。
編組用キャリア糸巻き装置14は、さらに支柱・1・1
に回転できろよ一′)に装j′1さ5(コた4(jで不
されろ糸巻きまたは十ヒンを含み、そ〕)糸ひきは円+
[3の飢:I5 i’l<フランツ・18を1丁してい
る。磁’A1.;うJチ手段50は、わく部・12と糸
巻き46の間の支+144に回転できるように装着され
ている。該クラッチ手段はそのクラッチ手段50に連結
4゛る糸巻き616の回転に抵抗オろように端部フラン
ジ・18(−磁気操作できるように係合している。クラ
ッチ手段を糸巻(図示Uず)に装着4ることは、本発明
の範囲内である。そイ1ゆえ、該タラ、!千丁段は1つ
以」−の端部フランジと係合することが可能であること
がイっかる。
に回転できろよ一′)に装j′1さ5(コた4(jで不
されろ糸巻きまたは十ヒンを含み、そ〕)糸ひきは円+
[3の飢:I5 i’l<フランツ・18を1丁してい
る。磁’A1.;うJチ手段50は、わく部・12と糸
巻き46の間の支+144に回転できるように装着され
ている。該クラッチ手段はそのクラッチ手段50に連結
4゛る糸巻き616の回転に抵抗オろように端部フラン
ジ・18(−磁気操作できるように係合している。クラ
ッチ手段を糸巻(図示Uず)に装着4ることは、本発明
の範囲内である。そイ1ゆえ、該タラ、!千丁段は1つ
以」−の端部フランジと係合することが可能であること
がイっかる。
磁気クラッチ手段50は第13図に示され、それは糸巻
き46かられく部412の方向に見た図である。磁気ク
ラッチ手段50は、限定はされないがナイロンなどの低
摩擦材料の概略円盤形状を汀(7、その円周部分は、そ
れぞれ開[=1穴54をaする1夏数の放射状に突出す
る指52を構成するように円盤が放射状に分離されてい
る。その円盤は、指52により可撓性を与えるために、
ぎざぎざ線56に示されるように、その中央部がさらに
薄くなっている。指52の間にある開口すき間58は、
一回転中、指52に角運動を与え、回転開始時において
役立っている。指52の開1]穴541は、磁気素子6
0を収納して、保持てきるような形状をしている。一般
に、磁気素子60は所要数使用できる。
き46かられく部412の方向に見た図である。磁気ク
ラッチ手段50は、限定はされないがナイロンなどの低
摩擦材料の概略円盤形状を汀(7、その円周部分は、そ
れぞれ開[=1穴54をaする1夏数の放射状に突出す
る指52を構成するように円盤が放射状に分離されてい
る。その円盤は、指52により可撓性を与えるために、
ぎざぎざ線56に示されるように、その中央部がさらに
薄くなっている。指52の間にある開口すき間58は、
一回転中、指52に角運動を与え、回転開始時において
役立っている。指52の開1]穴541は、磁気素子6
0を収納して、保持てきるような形状をしている。一般
に、磁気素子60は所要数使用できる。
磁気素子の数が多け(1ば多いほど、糸巻きへのは気的
吸引力は大きくなり、回転抵抗は大きくなる。
吸引力は大きくなり、回転抵抗は大きくなる。
強い磁気特性を有する適当な材料を使用することは、本
発明の範囲内である。糸巻きのエンドフランジは磁気素
子60によって引き付けられる材質でてきているという
ことがわかる。
発明の範囲内である。糸巻きのエンドフランジは磁気素
子60によって引き付けられる材質でてきているという
ことがわかる。
さらに、糸巻きが同心的に装着された円筒形状のベアリ
ングにおいて磁気クラッチを111用することは、本発
明の範囲内である。
ングにおいて磁気クラッチを111用することは、本発
明の範囲内である。
第1図で見られ、第3図において仮想線で示されるねじ
りバネの形成におけるねじりバネ手段62は、支柱4・
1近傍でその間で操作できるように連結され、点64な
とての磁気クラッチ手段50や点66などでのイっく)
■S42に対して適当なやり方で装着されている。しし
、そのクラッチ手段か装着されるなら、1jり述のよう
に、糸巻、5.16の外部において、そのとき、ねじり
バネ手段は一端において該クランヂT′一段に連結され
、そして、他端において、わ(部に取りトjけられノニ
支F141!に連結しており、このように、ねじりバネ
手段は磁気クラッチ手段とわく部の間で操作できるよう
に連結されている。同様に円筒状ベアリンフ” IiQ
磁気クラりヂ丁段は、支柱またはわく部に順番に連結さ
れているねじりバネ手段に連結されている。ハネ手段6
2は、磁気クラ・ソヂ手段50の回転に抵抗し制限して
いる。それでバネ手段は、編組用撚糸18の弛緩制御を
提供することを可能にしており、磁気クラッチ手段50
は、撚糸が糸巻き・16でひき」二げられるときに、編
組用撚糸18の緊張を与えることを可能にしている。糸
巻きか撚糸I8を巻きがずときねじりバネ手段62は、
より堅く祥かれ、そイ]が巻き終イつって閉しられる土
てに360°の回転fft度だけ巻かれろことかJ、≦
)好ましいっさらに、糸巻きの回転運動は磁気クラノナ
手段・(特に磁気素子60)が糸巻きの端部フランツに
関して、すべりを引き起こす。ねじりバネ手段62は、
そのとき一部巻き戻され、ダイナミック弛緩制御を行な
う。バネ手段62の端を曲げることや、締め金など様々
な技術手段が点64と66での接続バネ手段62に採用
され得る。
りバネの形成におけるねじりバネ手段62は、支柱4・
1近傍でその間で操作できるように連結され、点64な
とての磁気クラッチ手段50や点66などでのイっく)
■S42に対して適当なやり方で装着されている。しし
、そのクラッチ手段か装着されるなら、1jり述のよう
に、糸巻、5.16の外部において、そのとき、ねじり
バネ手段は一端において該クランヂT′一段に連結され
、そして、他端において、わ(部に取りトjけられノニ
支F141!に連結しており、このように、ねじりバネ
手段は磁気クラッチ手段とわく部の間で操作できるよう
に連結されている。同様に円筒状ベアリンフ” IiQ
磁気クラりヂ丁段は、支柱またはわく部に順番に連結さ
れているねじりバネ手段に連結されている。ハネ手段6
2は、磁気クラ・ソヂ手段50の回転に抵抗し制限して
いる。それでバネ手段は、編組用撚糸18の弛緩制御を
提供することを可能にしており、磁気クラッチ手段50
は、撚糸が糸巻き・16でひき」二げられるときに、編
組用撚糸18の緊張を与えることを可能にしている。糸
巻きか撚糸I8を巻きがずときねじりバネ手段62は、
より堅く祥かれ、そイ]が巻き終イつって閉しられる土
てに360°の回転fft度だけ巻かれろことかJ、≦
)好ましいっさらに、糸巻きの回転運動は磁気クラノナ
手段・(特に磁気素子60)が糸巻きの端部フランツに
関して、すべりを引き起こす。ねじりバネ手段62は、
そのとき一部巻き戻され、ダイナミック弛緩制御を行な
う。バネ手段62の端を曲げることや、締め金など様々
な技術手段が点64と66での接続バネ手段62に採用
され得る。
第1図はまた、支持部20に操作できるように連結され
たレースウェイ案内手段16を図示している。そして、
そのレースウェイ案内手段16は、編組機械(図示けず
)のレース板の曲がりくねった通路に連結可能であり、
該レースウェイ案内手段16は、支柱軸18゛の回りで
角度調整できるようになっている。レースウェイ案内手
段16は、等間隔で設(上られた開口部70を有する板
68の形状のわく部42の延長部分を仔している。4つ
のそのような開口部が示されるが、どのような数の開口
部を備えることら、あるいは板部68や、レースウェイ
案内手段、ピン板72に関して、キャリアのすべての前
述した部分の角度的再整列を可能にするために開口部の
大きさを変えることは本発明の範囲内である。仮68は
、このようにボルトやピン板72のようならのなとに連
結されている。レースウェイ案内手段の重要性は、撚糸
のスムーズで均一な配給のための全編組用キャリアを再
整列さU゛ることかできることである。
たレースウェイ案内手段16を図示している。そして、
そのレースウェイ案内手段16は、編組機械(図示けず
)のレース板の曲がりくねった通路に連結可能であり、
該レースウェイ案内手段16は、支柱軸18゛の回りで
角度調整できるようになっている。レースウェイ案内手
段16は、等間隔で設(上られた開口部70を有する板
68の形状のわく部42の延長部分を仔している。4つ
のそのような開口部が示されるが、どのような数の開口
部を備えることら、あるいは板部68や、レースウェイ
案内手段、ピン板72に関して、キャリアのすべての前
述した部分の角度的再整列を可能にするために開口部の
大きさを変えることは本発明の範囲内である。仮68は
、このようにボルトやピン板72のようならのなとに連
結されている。レースウェイ案内手段の重要性は、撚糸
のスムーズで均一な配給のための全編組用キャリアを再
整列さU゛ることかできることである。
第4図に、本発明にかかる他の1つの実施例を示す。1
1ii述のごとく、編組用キャリアは、わく体42とそ
のわく体から延びる支柱4・1と、その支柱に回転でき
るように設置された糸巻き4Gを打している。そしてさ
らに、編組用キャリアは、前記案内滑車装置の代わりに
、ねじり補正部材80を有している。このねじり補正部
(イ80は、わく体42に操作できるように連結されて
いる。このねじり補正部材とわく体の間の連結手段は、
本発明には重要ではない。しかし、ねじ8Iは、ねじり
補正部材とわく体との便利な連結手段である。
1ii述のごとく、編組用キャリアは、わく体42とそ
のわく体から延びる支柱4・1と、その支柱に回転でき
るように設置された糸巻き4Gを打している。そしてさ
らに、編組用キャリアは、前記案内滑車装置の代わりに
、ねじり補正部材80を有している。このねじり補正部
(イ80は、わく体42に操作できるように連結されて
いる。このねじり補正部材とわく体の間の連結手段は、
本発明には重要ではない。しかし、ねじ8Iは、ねじり
補正部材とわく体との便利な連結手段である。
ねじり補正部材80は、その円弧状82が後端部84に
操作しやすく連結されている。先端円弧状部82と後端
部84は、共に先端円弧状開口部90を形成するそれぞ
れ対向する而86と88をaしている。第4図に見られ
るように、円弧状開口部は編組用撚糸I8を受け取る。
操作しやすく連結されている。先端円弧状部82と後端
部84は、共に先端円弧状開口部90を形成するそれぞ
れ対向する而86と88をaしている。第4図に見られ
るように、円弧状開口部は編組用撚糸I8を受け取る。
同時に、そのねヒリ?lli正部材は、円弧状開口部に
よって編組用撚糸I8が編組用キャリアの旋回中によじ
れるのを防いでいる。
よって編組用撚糸I8が編組用キャリアの旋回中によじ
れるのを防いでいる。
jqしりhit正部材は、概略板状片で簡単に作成され
る。円弧状開口部90は、円弧状部と後端部が実際は互
いに接続されているように板状片の中央部分から作られ
る。ねじり補正部十オは、金属材料で作られていること
が望ましいが、ねじり補正部材は、セラミック同様プラ
スチックで作ってらよい。打抜きや切断などの他の方法
によってこの部品を作成することら本発明の範囲内であ
る。
る。円弧状開口部90は、円弧状部と後端部が実際は互
いに接続されているように板状片の中央部分から作られ
る。ねじり補正部十オは、金属材料で作られていること
が望ましいが、ねじり補正部材は、セラミック同様プラ
スチックで作ってらよい。打抜きや切断などの他の方法
によってこの部品を作成することら本発明の範囲内であ
る。
ねじりhlil回正は、特に先注大型の熱可塑性の綱を
組むときには役に立つことが判明した。これら先注大型
の綱は非常に堅く、はとんど鋼鉄製撚糸と同じ程度であ
る。編組操作の間、先注大型の綱をよじれさせることは
、特に好ましくない。ねじり1Ili正部材は、特にこ
のよしれが起こるのを防ぐことに役逆つことか判明した
。
組むときには役に立つことが判明した。これら先注大型
の綱は非常に堅く、はとんど鋼鉄製撚糸と同じ程度であ
る。編組操作の間、先注大型の綱をよじれさせることは
、特に好ましくない。ねじり1Ili正部材は、特にこ
のよしれが起こるのを防ぐことに役逆つことか判明した
。
先端円弧状部と後端部の表面86.88は、少なくとも
一部分が互いに傾斜していることかより好ましい。第4
図に示すように円弧状部の而86のみ傾斜している。し
かし、後端部の而88ら同様に傾斜さU゛ることは、本
発明の・範囲内である。
一部分が互いに傾斜していることかより好ましい。第4
図に示すように円弧状部の而86のみ傾斜している。し
かし、後端部の而88ら同様に傾斜さU゛ることは、本
発明の・範囲内である。
円弧状部表面の傾斜は、特にねじりNli +E ii
l< 44上の撚糸の動きに便利であるということが判
明した。
l< 44上の撚糸の動きに便利であるということが判
明した。
さらに、円弧状部表面を傾斜することによって、ある条
件下において撚糸に損傷を起こし得るような尖った端部
が撚糸に生じないようになる。
件下において撚糸に損傷を起こし得るような尖った端部
が撚糸に生じないようになる。
ねじり補正部+480は、支柱・14に概略平行な平面
にあることが好ましい。この場合には、ねしり補正部H
80は撚糸軸18°に概略垂直で円弧状開口部は撚糸軸
18°に概略一致している。
にあることが好ましい。この場合には、ねしり補正部H
80は撚糸軸18°に概略垂直で円弧状開口部は撚糸軸
18°に概略一致している。
第5図はねじり補正部+480の少し5゛4な−・た実
施例の図である。この場合また先端円弧;l(82’と
後端部8・1が設けられている。しかし、円弧部82°
は第4図の円弧部82とわずかに異な−、ている。この
2つのねじり補正部(オのニドな(41違点は、第5図
のねじりhltτIE部材は機(戒にど−・て幾分午純
である。その他の点では、第5図のねじり補正部十オの
機能は、第4図のものと同しである。
施例の図である。この場合また先端円弧;l(82’と
後端部8・1が設けられている。しかし、円弧部82°
は第4図の円弧部82とわずかに異な−、ている。この
2つのねじり補正部(オのニドな(41違点は、第5図
のねじりhltτIE部材は機(戒にど−・て幾分午純
である。その他の点では、第5図のねじり補正部十オの
機能は、第4図のものと同しである。
+ij述の訂細な説明は、本発明の実施例を示すしので
ある。
ある。
本発明の範囲内で種々の変形や修正が当業考にとって容
易に行なえることは明らかである。
易に行なえることは明らかである。
第1図は、垂直方向に位置づけされたキャリアを備えた
本発明のキャリアの部分斜視図である。 第2図は、第1図の2−2の線上の編組用キャリアのガ
イド滑車装置の断面図である。 第3図は、仮想線で示されたねじりバネ手段をらつ第1
図の3−3線上での編組用キャリアの糸巻き装置の磁気
クラッチ手段を示す側面図である。 第4図は、垂直方向に位置づけされたキャリアを備えた
本発明のキャリアの一部斜視図とさらに本発明のよじれ
補正部材の斜視図である。 第5図は、よじれ補正部材の別の実施例の斜視図である
。 IO・・・編組用キャリア、12・・・ガイド滑車装置
、16 ・キャリア糸ひ装♂”’l、 f 6−iI
L行通路ガ1′l・ト段、18 ・撚糸、20−・支持
部、32 ガイ)、滑車、36・配送穴。
本発明のキャリアの部分斜視図である。 第2図は、第1図の2−2の線上の編組用キャリアのガ
イド滑車装置の断面図である。 第3図は、仮想線で示されたねじりバネ手段をらつ第1
図の3−3線上での編組用キャリアの糸巻き装置の磁気
クラッチ手段を示す側面図である。 第4図は、垂直方向に位置づけされたキャリアを備えた
本発明のキャリアの一部斜視図とさらに本発明のよじれ
補正部材の斜視図である。 第5図は、よじれ補正部材の別の実施例の斜視図である
。 IO・・・編組用キャリア、12・・・ガイド滑車装置
、16 ・キャリア糸ひ装♂”’l、 f 6−iI
L行通路ガ1′l・ト段、18 ・撚糸、20−・支持
部、32 ガイ)、滑車、36・配送穴。
Claims (27)
- (1)幅1広リボン撚糸用編組用キャリアガイド滑車装
置であって、編組用撚糸を受け入れる第1開口部を有し
、該第1開口部に垂直なかつ編組用撚糸のたて方向の軸
で撚糸軸として定められている軸と一致している軸を有
する支持部と、 該撚糸軸近傍で支持部に旋回操作できるように設置され
、第2開口部を撚糸軸と同軸的に有する滑車わく部と、 該滑車わくに回転操作できるように設置され、撚糸軸に
垂直な回転軸を有し、該撚糸軸に接している円筒状表面
を有している滑車と、 該滑車わくに操作できるように連結され、編組用撚糸を
編組位置に導くための該滑車と一直線になっている配送
穴部で、その配送穴部と、第1および第2開口部は、編
組用撚糸が、編組操作中、滑車わくが旋回するとき、よ
じれるのを防ぎながら、滑車の円筒状表面に対して編組
用撚糸を保持することを可能にしている配送開口とを備
えたことを特徴とする編組用キャリア案内滑車装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載にかかる装置において
、該支持部がさらに低摩擦材質の挿入部を備え、該第1
開口部が該挿入部を介して延びている装置。 - (3)特許請求の範囲第2項の記載にかかる装置におい
て、該挿入部が置き換えのために取り外し可能になって
いる装置。 - (4)特許請求の範囲第1項の記載にかかる装置におい
て、該滑車が直円筒状である装置。 - (5)特許請求の範囲第1項の記載にかかる装置におい
て、該滑車が編組用撚糸の追従性を向上するためにわず
かに傾斜した形状をしている装置。 - (6)特許請求の範囲第1項の装置であって、支持部に
操作できやすく連結された通路案内手段をさらに備え、
該通路案内手段は、編組機械の通路板の曲がりくねった
進路に接続できるようになっており、その案内手段は、
支持部に関して、該支持部を該撚糸の回りに回転させる
ように角度調整できるようになっている装置。 - (7)編組用キャリア糸巻き装置であって:わく部; 該わく部から延びる支柱; 該支柱に回転できるように設置され、エンドフランジを
有する糸巻き; 該支柱に回転できるように設置され、連結される糸巻き
の回転に抵抗するように、糸巻きの少なくとも一方のエ
ンドランジに磁気的に係合している磁気クラッチ手段; 該支柱の回りに設置され、磁気クラッチとわく部の間を
操作できやすく内部接続され、クラッチ手段の回転に抵
抗し制限しており、編組用撚糸の弛緩制御をすることが
可能であり、該クラッチ手段が撚糸が糸巻きから巻き上
げられるときに、組み糸用撚糸の緊張を与えることが可
能なバネ手段を備えたことを特徴とする糸巻装置。 - (8)特許請求の範囲第7項記載にかかる装置であって
、該磁気クラッチ手段が少なくとも1つの磁気素子を保
持している低摩擦の材質にてなる概略円盤状のものであ
る装置。 - (9)特許請求の範囲第8項記載にかかる装置であって
、概略円盤がその周囲において、複数の放射状突出指部
を備えるように分離されており、少なくも1つの磁気素
子が指部の1つに結合されている装置。 - (10)特許請求の範囲第9項記載にかかる装置であっ
て、該円盤が、複数の指部にそれぞれ結合された複数の
磁気素子を備えている装置。 - (11)特許請求の範囲第7項記載の装置であって、該
支持部に操作しやすく接続可能な通路ガイド手段を備え
、その通路ガイド手段は編組機械の通路板の曲がりくね
った進路に接続可能であり、ガイド手段は支柱を撚糸軸
の回りに回転させるように、支柱に対して角度調節でき
る装置。 - (12)わく部; 該わく部から延びる支柱; 該支柱に回転できるように設置され、エンドフランジを
有するボビン; 該支柱に回転できるように設置され、連結したボビンの
回転に抵抗するようにボビンの少なくとも1つの端縁と
磁気操作できるように係合している磁気クラッチ手段; 該支柱の回りに設置され、磁気クラッチ手段とわく部の
間を操作できるように内部接続され、クラッチ手段の回
転に抵抗し制限し、編組用撚糸の弛緩制御を可能にして
おり、該クラッチ手段が撚糸がボビンから巻き上げられ
るとき編組用撚糸を緊張させるねじりバネ手段; 該わく部に操作できるように接続され、編組用撚糸をボ
ビンから受け入れるための第1開口部を有し、その第1
開口部は編組用撚糸をそれを介して、ボビンから受け入
れる軸を有し、該第1開口部が垂直で編組用撚糸のたて
方向の軸に概略一致する軸を有している支持部; 撚糸軸の回りの支持部に旋回操作できるように設置され
、該撚糸軸と同心の第2開口部を有している滑車わく部
; 該滑車わく部に回転操作できるように設置され、撚糸軸
に垂直な回転軸を有する円筒状ガイド滑車で、その滑車
が、該撚糸軸に接している概略円筒状表面を有している
ガイド滑車; 該滑車わくに操作可能に接続され、編組用撚糸を編組地
点へ導くための滑車と一直線上に設けられ、第1および
第2開口部が編組用撚糸が、編組操作中に、該滑車わく
が旋回しているとき、よじれるのを防ぎながら、該滑車
の円筒状表面に対して編組用撚糸を保持することを可能
にしている編組用キャリア。 - (13)特許請求の範囲第12項記載のキャリアであっ
て、該磁気クラッチ手段が少なくとも1つの磁気索子が
保持されている低摩擦材質の概略円盤状である編組用キ
ャリア。 - (14)特許請求の範囲第13項記載の編組用キャリア
であって、該円盤がその周囲において複数の放射状突出
指部を形成するように分離されており、少なくとも1つ
の磁気素子が該指部の1つに結合されている編組用キャ
リア。 - (15)特許請求の範囲第14項記載の編組用キャリア
であって、該円盤が複数の指部にそれぞれ結合された複
数の磁気素子を備えている編組用キャリア。 - (16)特許請求の範囲第15項記載の編組用キャリア
であって、該支持部がさらに低摩擦材質の挿入部を備え
、該第1開口部が該挿入部を介して延びている編組用キ
ャリア。 - (17)特許請求の範囲第16項記載の編組用キャリア
であって、該挿入部が置き換えのために移動可能になっ
ている編組用キャリア。 - (18)特許請求の範囲第12項記載の編組用キャリア
がさらに該支持部に操作的に接続可能な通路ガイド手段
を備え、該通路ガイド手段は編組機械の通路板の曲がり
くねった進路に接続できるようになっており、そのガイ
ド手段は支持部に関して、該支持部を該撚糸軸の回りに
回転させるように、角度調整できるようになっている編
組用キャリア。 - (19)わく部; 該わく部から延びる支柱; 該支柱に回転できるように設置されたボビン;該わく部
に操作可能に接続されたねじれ補正装置で、その補正装
置は、その先端円弧部が後端に操作可能に接続されてお
り、該先端円弧部と後端部は、共に編組用撚糸を受け入
れ、編組用撚糸が編組用キャリアの旋回中によじれるの
を防ぐための先端開口部を備えている対向面を有してい
ることを特徴とする回動編組用キャリア。 - (20)特許請求の範囲第19項記載の編組用キャリア
であって、先端円弧部と後端部の表面は少なくともその
一部分が傾斜している編組用キャリア。 - (21)特許請求の範囲第19項記載の編組用キャリア
であって、該ねじれ補正装置が該支柱に概略平行な平面
上にある編組用キャリア。 - (22)わく部; 該わく部から延びる支柱; 該支柱に回転できるように設置され、エンドフランジを
有するボビン; 該支柱に回転できるように設置され、連結するボビンの
回転に抵抗するようにボビンの少なくとも1つの端縁で
磁気的に係合する磁気クラッチ手段; 該支柱の回りに設置され、該磁気クラッチ手段と該わく
部の間に操作的に内部接続され、該クラッチ手段の回転
に抵抗し制限しており、編組用撚糸の弛緩制御をするこ
とが可能であり、該クラッチ手段が撚糸が該ボビンから
巻き上げられるときに編組用撚糸を緊張を与えることが
可能であるバネ手段; 該わく部に操作可能に接続され、先端円弧部が後端部に
操作可能に接続されており、該先端円弧部と後端部は編
組用撚糸を受け入れ、編組用撚糸が編組用キャリアの旋
回中によじれるのを防ぐための誘導開口部を共に備えた
対向面を有しているねじれ補正手段とを備えた回動可能
な編組用キャリア。 - (23)特許請求の範囲第22項記載の編組用キャリア
であって、先端円弧部と後端部の表面は少なくともその
一部分が傾斜している編組用キャリア。 - (24)特許請求の範囲第22項記載の編組用キャリア
であって、該ねじれ補正手段が該支柱に概略平行な平面
上にある編組用キャリア。 - (25)特許請求の範囲第22項記載の編組用キャリア
であって、該磁気クラッチ手段が、少なくとも1つの磁
気素子を保持している低摩擦材質の概略円盤状である編
組用キャリア。 - (26)特許請求の範囲第25項記載の編組用キャリア
であって、該円盤がその周囲において複数の放射状突出
指部を備えるように分離されており、少なくとも1つの
磁気素子が該指部の1つに結合されている編組用キャリ
ア。 - (27)特許請求の範囲第26項記載の編組用キャリア
であって、該円盤が複数の指部にそれぞれ結合された複
数の磁気素子を備えている編組用キャリア。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US759533 | 1985-07-26 | ||
| US06/759,533 US4619180A (en) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | Braider carrier |
| US06/884,568 US4736668A (en) | 1985-07-26 | 1986-07-11 | Braider carrier |
| US884568 | 1986-07-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285060A true JPS6285060A (ja) | 1987-04-18 |
Family
ID=25056016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61176541A Pending JPS6285060A (ja) | 1985-07-25 | 1986-07-25 | 編組用キヤリア |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4619180A (ja) |
| EP (1) | EP0211581B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6285060A (ja) |
| AT (1) | ATE49426T1 (ja) |
| CA (1) | CA1277857C (ja) |
| DE (1) | DE3668197D1 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4903574A (en) * | 1989-06-13 | 1990-02-27 | Atlantic Research Corporation | Fiber spool apparatus |
| US5156079A (en) * | 1990-06-05 | 1992-10-20 | North Carolina State University | Yarn carrier apparatus for braiding machines and the like |
| CA2048464A1 (en) * | 1990-08-17 | 1992-02-18 | Michael P. Chesterfield | Apparatus and method for producing braided suture products |
| US5370031A (en) * | 1990-08-17 | 1994-12-06 | United States Surgical Corporation | Braider apparatus with improved bobbin holder |
| AU699925B2 (en) * | 1994-10-03 | 1998-12-17 | Hubner Gummi-Und Kunststoff Gmbh | Inner covering for the connecting corridors between rail vehicles |
| US5904087A (en) * | 1997-07-28 | 1999-05-18 | Foster-Miller, Inc. | Braiding machine carrier with clutch |
| US6128998A (en) | 1998-06-12 | 2000-10-10 | Foster Miller, Inc. | Continuous intersecting braided composite structure and method of making same |
| US20040094905A1 (en) * | 2002-11-20 | 2004-05-20 | Davlyn Manufacturing Co., Inc. | Thermally insulative, flexible, tubular oven gaskets with individual fasteners |
| CN102776704A (zh) * | 2012-07-11 | 2012-11-14 | 江苏法诗菲服饰有限公司 | 一种带子机 |
| CN103266415B (zh) * | 2013-06-03 | 2014-12-03 | 刘念 | 分体式携纱器 |
| CN106811862B (zh) * | 2016-12-29 | 2018-12-21 | 重庆节之道竹业有限公司 | 一种定捻机构 |
| CN113005632A (zh) * | 2019-12-19 | 2021-06-22 | 财团法人工业技术研究院 | 线材张力控制装置及应用其之编织机 |
| TWI772991B (zh) | 2020-12-02 | 2022-08-01 | 財團法人工業技術研究院 | 編織路徑生成方法與裝置以及動態修正方法與編織系統 |
| CN112680875B (zh) * | 2020-12-26 | 2022-07-26 | 张敏 | 一种双管编织机锭子 |
| IT202300005484A1 (it) | 2023-03-22 | 2024-09-22 | Bromas Log S R L | Macchina trecciatrice radiale ad incroci programmabili e variabili |
Family Cites Families (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1541792A (en) * | 1922-10-05 | 1925-06-16 | James H Connolly | Braiding machine |
| US1614099A (en) * | 1923-03-29 | 1927-01-11 | Rhode Island Braiding Machine | Braiding-machine carrier |
| US1630669A (en) * | 1924-12-31 | 1927-05-31 | Mossberg Pressed Steel Corp | Carrier for braiding machines |
| US2079570A (en) * | 1934-09-12 | 1937-05-04 | Textile Machine Works | Braiding carrier |
| US2049385A (en) * | 1935-03-30 | 1936-07-28 | Textile Machine Works | Yarn guide for braiding carriers |
| US2167930A (en) * | 1937-08-13 | 1939-08-01 | Textile Machine Works | Braiding carrier |
| US2336776A (en) * | 1941-08-14 | 1943-12-14 | B & F Carter & Company Ltd | Braiding machine |
| DE864605C (de) * | 1942-05-12 | 1953-01-26 | Krenzler Fa Emil | Kloeppel, insbesondere fuer Drahtflechtmaschinen |
| US2459617A (en) * | 1944-02-28 | 1949-01-18 | Carter Ben | Bobbin tensioning mechanism |
| DE939527C (de) * | 1952-11-20 | 1956-02-23 | Johann Leimbach | Kloeppel fuer Drahtflechtmaschinen |
| US2911875A (en) * | 1957-02-05 | 1959-11-10 | Ostermann Fa W & M | Bobbin holder for braiding machines |
| US3839939A (en) * | 1969-11-24 | 1974-10-08 | North American Rockwell | Strand carrier for braiding machines |
| US3882757A (en) * | 1970-02-11 | 1975-05-13 | Warner Electric Brake & Clutch | Textile machine clutch |
| US3802643A (en) * | 1971-10-27 | 1974-04-09 | Karg Machine Products Inc | Strand tension-controlling and spool release actuator mechanism |
| US3756533A (en) * | 1971-10-27 | 1973-09-04 | Karg Machine Products Inc | Strand tension-controlling and spool release actuator mechanism |
| US3817147A (en) * | 1973-04-25 | 1974-06-18 | D Richardson | Braider carrier |
| BR8003107A (pt) * | 1979-10-26 | 1981-04-28 | Wabing Srl | Maquina para fabricacao de cabos ou espias de cordoes trancados |
| PL135698B1 (en) * | 1983-01-25 | 1985-11-30 | Ts Osrodek Badawczo Rozwo | Carpet loom fleece roll brakes |
-
1985
- 1985-07-26 US US06/759,533 patent/US4619180A/en not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-07-11 US US06/884,568 patent/US4736668A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-07-24 CA CA000514602A patent/CA1277857C/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-07-25 EP EP86305726A patent/EP0211581B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-07-25 AT AT86305726T patent/ATE49426T1/de not_active IP Right Cessation
- 1986-07-25 JP JP61176541A patent/JPS6285060A/ja active Pending
- 1986-07-25 DE DE8686305726T patent/DE3668197D1/de not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4736668A (en) | 1988-04-12 |
| ATE49426T1 (de) | 1990-01-15 |
| CA1277857C (en) | 1990-12-18 |
| DE3668197D1 (de) | 1990-02-15 |
| EP0211581A2 (en) | 1987-02-25 |
| EP0211581B1 (en) | 1990-01-10 |
| US4619180A (en) | 1986-10-28 |
| EP0211581A3 (en) | 1987-10-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6285060A (ja) | 編組用キヤリア | |
| US5383387A (en) | Apparatus and method for producing braided suture products | |
| US4856268A (en) | Unwinder arm rotating about a pivot suspended above a two-for-one twisting spindle for unwinding superposed bobbins | |
| EP2509904B1 (en) | Self-compensating filament tension control device with eddy current braking | |
| JPS6411543B2 (ja) | ||
| CN106477388A (zh) | 一种整经筒子架的纱线张力调节装置 | |
| CZ376684A3 (en) | Process for producing core-yarn and apparatus for making the same | |
| EP1440929A1 (de) | Vorrichtung zur Regulierung der Fadenspannung eines von einer Garnspule einer Garnspulenhalterung abgezogenen Fadens für eine Dreherkanteneinrichtung | |
| US4552320A (en) | Method and apparatus for forming snarl-free thread reserves | |
| JP2020125188A (ja) | 長尺物の繰り出し装置 | |
| US3022623A (en) | Thread twisting apparatus | |
| US3451205A (en) | Apparatus and method for unwinding a filamentary material | |
| JPS5936730A (ja) | ヤ−ン撚糸方法及び装置 | |
| US1863951A (en) | Tension-device | |
| CN118390213B (zh) | 一种复合纤维捻线机的收料导线器及导线工艺 | |
| US2731787A (en) | marsh | |
| US2795102A (en) | Twister spindles | |
| CN222684927U (zh) | 一种软管编织机用锭子 | |
| US3376699A (en) | Roller type travelers and flyers | |
| CN113969463B (zh) | 一种贾卡纱架经编机 | |
| US1032085A (en) | Unwinding device. | |
| DE2362554C3 (de) | Anordnung zum Umspulen von fadenförmigem Material | |
| US4309868A (en) | Rotating ring for spinning and twisting machines | |
| US981950A (en) | Unwinding device. | |
| JPH06248543A (ja) | 組紐装置 |