JPS6285773A - 観覧席などに沿つて走行可能な自走車 - Google Patents
観覧席などに沿つて走行可能な自走車Info
- Publication number
- JPS6285773A JPS6285773A JP60225729A JP22572985A JPS6285773A JP S6285773 A JPS6285773 A JP S6285773A JP 60225729 A JP60225729 A JP 60225729A JP 22572985 A JP22572985 A JP 22572985A JP S6285773 A JPS6285773 A JP S6285773A
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- JP
- Japan
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- self
- propelled vehicle
- steering wheel
- bleachers
- vehicle
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- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 11
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 235000015278 beef Nutrition 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 210000003734 kidney Anatomy 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
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- 239000010081 sangu Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は観覧席などに沿って走行可能な自走車に間す
るものである。
るものである。
(従来の技術)
従来、競技場などの観覧席の清掃作業は、大型ごみは人
手により収采する一万、小型ごみはプロア等により吹き
飛ばしながら所定の場所に集め、ある程度ごみが集まっ
たところで、これらをやはり人手により収集するように
している。
手により収采する一万、小型ごみはプロア等により吹き
飛ばしながら所定の場所に集め、ある程度ごみが集まっ
たところで、これらをやはり人手により収集するように
している。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような牛作菓による清掃作業は非能
率的であり、しかも競技場のような広大な面積を清掃す
るにはjJl数の人員を必要とTるため、人件費が非常
に嵩んで不経済となる問題があった辱 また、催物会場などの観覧席のように、ステージとステ
ージとの合い間の短い時間に清掃する必要かある場合に
も、不都合が生じていた。
率的であり、しかも競技場のような広大な面積を清掃す
るにはjJl数の人員を必要とTるため、人件費が非常
に嵩んで不経済となる問題があった辱 また、催物会場などの観覧席のように、ステージとステ
ージとの合い間の短い時間に清掃する必要かある場合に
も、不都合が生じていた。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、観覧席など
を清掃する目的で特別なガイド°装置を設けることなく
その壁面に沿って走行可能な自走車を提供するものであ
る。
を清掃する目的で特別なガイド°装置を設けることなく
その壁面に沿って走行可能な自走車を提供するものであ
る。
(問題点ご解決するための手段う
本発明は、−刀の壁面に当接可能なガイドローラ及びリ
ンク機構を介して操舵輪に連薪し、薩操舵輪を常時一方
の壁面方向に操舵するよう付勢した構成を有するもので
ある。
ンク機構を介して操舵輪に連薪し、薩操舵輪を常時一方
の壁面方向に操舵するよう付勢した構成を有するもので
ある。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に某いて説明する。
本発明に係る競技場などの観覧1漬掃装四を第1図に示
し、m覧摩清掃装f1は111.覧宮2.2間の通路3
を走行する運搬台車4と、観覧間2の列2atf*行し
ながら清掃作業を行う自走車5.5とからm成されてい
る。
し、m覧摩清掃装f1は111.覧宮2.2間の通路3
を走行する運搬台車4と、観覧間2の列2atf*行し
ながら清掃作業を行う自走車5.5とからm成されてい
る。
上記観覧摩2・・・は細身ば野球場等のf#技場におけ
る本のであって、競技を行うブラウン1の周囲を取り囲
んで階段状に配置され、該階段状の各列2a・・・には
第4図に示すように、F側へ折りたたみ可能なイス6・
・・が仝昇にわた番1所定間隔を判って配置されている
。
る本のであって、競技を行うブラウン1の周囲を取り囲
んで階段状に配置され、該階段状の各列2a・・・には
第4図に示すように、F側へ折りたたみ可能なイス6・
・・が仝昇にわた番1所定間隔を判って配置されている
。
また、美観、覧摩2.2間に設けられる通路3は階段通
路とされている。
路とされている。
運梼台7JE4は自棄I!E5.5を連槽するための亀
ので、台■大体7にト記目定31E5 、5を溝帯する
ためのg薪部7a、7a、+(よび換作ハンダル8が設
けられるとともに、走ネ〒手段としてキャタピラ9を備
えている。
ので、台■大体7にト記目定31E5 、5を溝帯する
ためのg薪部7a、7a、+(よび換作ハンダル8が設
けられるとともに、走ネ〒手段としてキャタピラ9を備
えている。
このキャタピラ9を駆動する電動モータは上記キャタピ
ラ9の駆動輪9aに連結され、*nモータは交直両用の
もので、コードプラグ10により観¥を席2のコンセン
ト(図示省略)を介1.て外部電源で作動中るとともに
、運搬台車4に塔薪された八ツテリによっても作動する
。 例えば、運搬台:!4が平地を走行する場合はバッ
テリからの電源で作動され1階段通路3を昇降する場合
は外部電源で作動される。
ラ9の駆動輪9aに連結され、*nモータは交直両用の
もので、コードプラグ10により観¥を席2のコンセン
ト(図示省略)を介1.て外部電源で作動中るとともに
、運搬台車4に塔薪された八ツテリによっても作動する
。 例えば、運搬台:!4が平地を走行する場合はバッ
テリからの電源で作動され1階段通路3を昇降する場合
は外部電源で作動される。
また、後述するように運搬台N4はケーブル11を介し
て自走車5の制御回路と配線接続され、自走車5は上記
連撮台車4からの操作もしくは該自走車5からの操作で
自走しながら清掃作英を打うもので、@2図乃至第4図
に示すような8I侍とされている。
て自走車5の制御回路と配線接続され、自走車5は上記
連撮台車4からの操作もしくは該自走車5からの操作で
自走しながら清掃作英を打うもので、@2図乃至第4図
に示すような8I侍とされている。
自走車50牽行部は、駆動輪12.12および操舵輪1
3からなる三輪構造で、駆動輪12.12が自走N5の
車体フレーム5Fの左右両401に般けられる一方、操
舵輪13が自走車5の前部の中されている。
3からなる三輪構造で、駆動輪12.12が自走N5の
車体フレーム5Fの左右両401に般けられる一方、操
舵輪13が自走車5の前部の中されている。
操舵輪13は具体的にはキャスタからなり、自走ML5
の側部に設けられたガイドローラ17.17とリンク機
構18を介して4係され、これらと協働して操舵作用を
なすようにされている。
の側部に設けられたガイドローラ17.17とリンク機
構18を介して4係され、これらと協働して操舵作用を
なすようにされている。
ところで、リンク機構18はガイド杆19.19と操舵
杆20からなる。
杆20からなる。
カイト杆19.19は第2図に示すように折曲状のもの
で、自走車5の一側部、つまり観覧間2の列2aの壁面
21に対向する側の4R部5aの前後位置に、それぞれ
揺動可能に設けられている。
で、自走車5の一側部、つまり観覧間2の列2aの壁面
21に対向する側の4R部5aの前後位置に、それぞれ
揺動可能に設けられている。
すなわち、ガイド杆19の略中亨の折曲部がF−、記側
部5aに設けられた支持ブラケー2ト22に水乎方向へ
揺動できるように枢支23されている。
部5aに設けられた支持ブラケー2ト22に水乎方向へ
揺動できるように枢支23されている。
また、ガイド杆19の先端にはト記ガイドローラ17か
回転可能に取付けられる一方、両ガイド杆19.19の
基端が上記操舵杆20基端の鉛iぼ部20aに長溝を介
して嵌合され、該撞舵杆20の先端が操舵輪13のブラ
ケット13aに連結されている。
回転可能に取付けられる一方、両ガイド杆19.19の
基端が上記操舵杆20基端の鉛iぼ部20aに長溝を介
して嵌合され、該撞舵杆20の先端が操舵輪13のブラ
ケット13aに連結されている。
そして、ガイド杆19には弾発スプリング24が連結さ
れ、これによりガイド杆19.19が央符A、A方向へ
常時弾発付勢され、操舵輪13が自走’1llL5の走
行方向を観覧席2の壁面21側へ向けるように作用する
。
れ、これによりガイド杆19.19が央符A、A方向へ
常時弾発付勢され、操舵輪13が自走’1llL5の走
行方向を観覧席2の壁面21側へ向けるように作用する
。
すなわち、第2図において、自走]U5が美悉C方向へ
前進する場合、操舵輪13が弾発スプリング24の作用
により左方へ若干向いており、したがって、自走15は
観覧席2の壁面21(晴へ;斤つSながらa進する。
そして、ガイドローラ17゜17が壁面21へ当接する
と、カイ1粁19.19が弾発スプリング24の弾発力
に抗して、午鉦B方向へ若干揺動する。 これによ&1
換舵輪13が操舵杆20を介して略正面方向へ向けられ
、ガイドローラ17.17は所定の当接′7″lを瓶。
前進する場合、操舵輪13が弾発スプリング24の作用
により左方へ若干向いており、したがって、自走15は
観覧席2の壁面21(晴へ;斤つSながらa進する。
そして、ガイドローラ17゜17が壁面21へ当接する
と、カイ1粁19.19が弾発スプリング24の弾発力
に抗して、午鉦B方向へ若干揺動する。 これによ&1
換舵輪13が操舵杆20を介して略正面方向へ向けられ
、ガイドローラ17.17は所定の当接′7″lを瓶。
τF記壁面21を転勤して倣いながら自走車5を案内す
ることになる。
ることになる。
また、何らかの原因で自走車5が壁面21から離れてガ
イドローラ17.17の当接力が@まると、ガイド杆1
9.19が弾発スプリング24の弾発力により矢符A方
向へ若干揺動し、操舵輪13が再び左方へ向けられ、こ
れにより目tlt5は再び壁面21へ近づくように転動
修正される。
イドローラ17.17の当接力が@まると、ガイド杆1
9.19が弾発スプリング24の弾発力により矢符A方
向へ若干揺動し、操舵輪13が再び左方へ向けられ、こ
れにより目tlt5は再び壁面21へ近づくように転動
修正される。
以Hの動作は、自走車5が矢符り方向へ枠湘する場合も
同様である。 なお、自走■5には操作ハンドル25が
設けられている。
同様である。 なお、自走■5には操作ハンドル25が
設けられている。
また、自走車5の前部にはブーツシュプレート26が設
けられており、このブツシュプレート26はスクレーバ
形状のもので、観覧席2の外2aの幅に対応した幅を有
するとともに、左右両側部の上縁が外側下方へ向けて傾
斜状とされ、イス6を折りたたんだ状態において、該イ
ス6に接却しない形状とされている。
けられており、このブツシュプレート26はスクレーバ
形状のもので、観覧席2の外2aの幅に対応した幅を有
するとともに、左右両側部の上縁が外側下方へ向けて傾
斜状とされ、イス6を折りたたんだ状態において、該イ
ス6に接却しない形状とされている。
また、自走車5の制御回路は、前述のケーブル11を介
して運搬台車4の制御回路に接続され。
して運搬台車4の制御回路に接続され。
該M棚台車4から電源を供給されるとともに、蓚搬台亜
4からも遠隔操作可能とされている。
4からも遠隔操作可能とされている。
なお、1−記ケーブル11(士自A丑車5に設けられた
巻取リール27に巻取1可能である他、目手兎5には異
常を表示するg報表示部28を備えている。
巻取リール27に巻取1可能である他、目手兎5には異
常を表示するg報表示部28を備えている。
ここで、自走車5に設けられた制御回路の一例を第5図
により説明すると、SWlは主スイー、千SW2は停f
トスイッチ、Fは@准スイ・、チ、Rは後進スイッチ、
またPLIは電源表示ランプで、これらは図云しない操
作部に配設されている。
により説明すると、SWlは主スイー、千SW2は停f
トスイッチ、Fは@准スイ・、チ、Rは後進スイッチ、
またPLIは電源表示ランプで、これらは図云しない操
作部に配設されている。
Zは電動モータ16に過?fj流が作用したことを締出
するリレーで、接へ2を奏している6X1.X2はリレ
ーで、電動モータ16の極性を変化させる接点x1.x
2を有している。
するリレーで、接へ2を奏している6X1.X2はリレ
ーで、電動モータ16の極性を変化させる接点x1.x
2を有している。
また、PI、2は警報表示部28に設けられたパイロッ
トランプである。
トランプである。
前述17た本発明の実施例では、操舵輪および駆動輪と
で三輪8I造としたが、四輪構造とすることも可能であ
る他、ブツシュプレートの他、回転ブラシあるいはブロ
ーアを搭載して吸引清掃することもできる。
で三輪8I造としたが、四輪構造とすることも可能であ
る他、ブツシュプレートの他、回転ブラシあるいはブロ
ーアを搭載して吸引清掃することもできる。
(発明の効果)
以上のように本発明にあっては、vL覧賭などのように
一方のみに壁面を有する場合であって島、この一方の壁
面に沿って倣いながら走行でまるごとから、人手を要す
ることなく自動釣に清掃作業などに従■させることが可
能となる。
一方のみに壁面を有する場合であって島、この一方の壁
面に沿って倣いながら走行でまるごとから、人手を要す
ることなく自動釣に清掃作業などに従■させることが可
能となる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は観覧席清掃装置
の作業状態を示す全体斜視図、第2図は同装置の自走車
の概略構造を示ず平面図、第3図は同側面図、第4図は
同正面図、第5図は目十亜の制御回路図である。 1− 會 ・ 観覧席ff腎掃装置 、 2 ・ ・
・ 観、覧p! 、 4、・1111f1搬台軍、
5・・−自走車、12・・・駆動輪、13Φ・・操舵輪
、16・・・電動モータ17φ・・ガイドローラ、18
・・φリンク祷構21φ−・壁面(観、覧贈)
の作業状態を示す全体斜視図、第2図は同装置の自走車
の概略構造を示ず平面図、第3図は同側面図、第4図は
同正面図、第5図は目十亜の制御回路図である。 1− 會 ・ 観覧席ff腎掃装置 、 2 ・ ・
・ 観、覧p! 、 4、・1111f1搬台軍、
5・・−自走車、12・・・駆動輪、13Φ・・操舵輪
、16・・・電動モータ17φ・・ガイドローラ、18
・・φリンク祷構21φ−・壁面(観、覧贈)
Claims (2)
- (1)車体フレームと、該車体フレームに搭載された電
動モータなどにより駆動可能な駆動輪と、操舵輪と、一
方の壁面に当接可能なガイドローラとよりなり、前記操
舵輪はリンク機構を介して前記ガイドローラと連結され
、常時一方の壁面に向けて付勢されていることを特徴と
する、観覧席などに沿って走行可能な自走車。 - (2)前記車体フレームの前面にはブッシュプレートが
設けられている特許請求の範囲第1項記載の観覧席など
に沿って走行可能な自走車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225729A JPS6285773A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 観覧席などに沿つて走行可能な自走車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225729A JPS6285773A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 観覧席などに沿つて走行可能な自走車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285773A true JPS6285773A (ja) | 1987-04-20 |
Family
ID=16833905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60225729A Pending JPS6285773A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 観覧席などに沿つて走行可能な自走車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6285773A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014062401A (ja) * | 2012-09-21 | 2014-04-10 | Kotobuki Seating Co Ltd | 電源保持型移動観覧席 |
| CN118835551A (zh) * | 2024-08-01 | 2024-10-25 | 云南省公路科学技术研究院 | 一种隧道衬砌检测攀爬机器人 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50102008A (ja) * | 1974-01-22 | 1975-08-13 | ||
| JPS5160310A (en) * | 1974-11-07 | 1976-05-26 | Shikoku Nogyo Shikenjocho | Kaidanbatakeno sokuhekiogaidotoshitaunpanshano jidoshikisokohoho |
| JPS5568460A (en) * | 1978-11-13 | 1980-05-23 | Tokyu Car Corp | Guide mechanism for vehicle on track |
| JPS5746056B2 (ja) * | 1974-04-19 | 1982-10-01 |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP60225729A patent/JPS6285773A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50102008A (ja) * | 1974-01-22 | 1975-08-13 | ||
| JPS5746056B2 (ja) * | 1974-04-19 | 1982-10-01 | ||
| JPS5160310A (en) * | 1974-11-07 | 1976-05-26 | Shikoku Nogyo Shikenjocho | Kaidanbatakeno sokuhekiogaidotoshitaunpanshano jidoshikisokohoho |
| JPS5568460A (en) * | 1978-11-13 | 1980-05-23 | Tokyu Car Corp | Guide mechanism for vehicle on track |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014062401A (ja) * | 2012-09-21 | 2014-04-10 | Kotobuki Seating Co Ltd | 電源保持型移動観覧席 |
| CN118835551A (zh) * | 2024-08-01 | 2024-10-25 | 云南省公路科学技术研究院 | 一种隧道衬砌检测攀爬机器人 |
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