JPS6285801A - 磁気スケ−ルの製造方法 - Google Patents
磁気スケ−ルの製造方法Info
- Publication number
- JPS6285801A JPS6285801A JP22653385A JP22653385A JPS6285801A JP S6285801 A JPS6285801 A JP S6285801A JP 22653385 A JP22653385 A JP 22653385A JP 22653385 A JP22653385 A JP 22653385A JP S6285801 A JPS6285801 A JP S6285801A
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- Japan
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- magnetic
- recording
- scale
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- Granted
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 座東上の利用分野
本発明は磁気スケールの製造方法、特に磁気スケール記
録媒体の磁気特性むら等に応じて記録電流値7a−変化
させて記録する電流補正記録法により高精度磁気スケー
ルの製作を可能ならしめるための改良に関する。
録媒体の磁気特性むら等に応じて記録電流値7a−変化
させて記録する電流補正記録法により高精度磁気スケー
ルの製作を可能ならしめるための改良に関する。
B 発明の概訣
標準の磁気格子記録が行なわれている磁気スケールより
その時の再生出力振幅を測定し、予め求めておいた記録
′#L流と再生出力振幅とり関係を用いて再生出力型l
l1l11を一定にするための記録電流補正データぞ佳
辰し、上舵標準の磁気格子の消磁後にこのデータに基づ
いて前記磁気スケールの記録媒体に磁気格子を再記録す
る高N度磁気スケールの製造方法である。
その時の再生出力振幅を測定し、予め求めておいた記録
′#L流と再生出力振幅とり関係を用いて再生出力型l
l1l11を一定にするための記録電流補正データぞ佳
辰し、上舵標準の磁気格子の消磁後にこのデータに基づ
いて前記磁気スケールの記録媒体に磁気格子を再記録す
る高N度磁気スケールの製造方法である。
C従来の技術
従来の磁気スケールは、91Jえば持分1)855−3
3526号公報に開示されている如(、マスタースクー
ル馨基準にして磁気スケール記録媒体上の一定ビツテ間
隔毎に一定電流パルスを記録用磁気ヘッドに印加するこ
とにより磁気格子を記録する標準記録方法によって友達
していた。
3526号公報に開示されている如(、マスタースクー
ル馨基準にして磁気スケール記録媒体上の一定ビツテ間
隔毎に一定電流パルスを記録用磁気ヘッドに印加するこ
とにより磁気格子を記録する標準記録方法によって友達
していた。
D 発明が解決しよ5とする問題点
しかしこのような従来の一足電流ノくルスによる標準記
録方法では記録用磁気ヘッドと記録媒体の磁性面とのギ
ャップ変動をも含めた磁気特性むら等により記録時に残
留磁化分布の大きさが一定とならず、これが原因で再生
出力振動に変動が生じる。更に検出回路の一気的調整や
再生ヘッド等の機械的調整の狂い、また電気的、機械的
なドリフトがあると、例えば回転形磁気スケールでは0
.5程度の高精度を維持し―く、これらの原因も含めて
0.4程反の経年変化が生じていた。
録方法では記録用磁気ヘッドと記録媒体の磁性面とのギ
ャップ変動をも含めた磁気特性むら等により記録時に残
留磁化分布の大きさが一定とならず、これが原因で再生
出力振動に変動が生じる。更に検出回路の一気的調整や
再生ヘッド等の機械的調整の狂い、また電気的、機械的
なドリフトがあると、例えば回転形磁気スケールでは0
.5程度の高精度を維持し―く、これらの原因も含めて
0.4程反の経年変化が生じていた。
本発明の目的はかかる従来の方法の問題点を解決するた
め、磁気スケール記録媒体の磁性面の磁気特性むら等に
応じて記録電流値ン変化させて磁気格子を記録する電流
補正記録法により高精度の磁気スケールχ製造するにあ
る。
め、磁気スケール記録媒体の磁性面の磁気特性むら等に
応じて記録電流値ン変化させて磁気格子を記録する電流
補正記録法により高精度の磁気スケールχ製造するにあ
る。
E 問題点を解決するための手段
本発明は上記目的を連取するため、マスタースケールを
基準にする標準の磁気格子記録方法によって所望の磁気
スケール記録媒体上に磁気格子を記録して磁気スケール
を形成し、該磁気スケールの再生出力振v1を測定し、
その測定された再生出力振幅と予め求めておいた配録゛
亀流−再生田力畿幅の関係とを用いて、再生出力振幅を
一定に−5−4ための電流補正データ′?:作成し、前
記磁気格子を清缶してから、上記11!流補正データに
基づいて制御される記録電流により磁気格子を上記媒体
に再記録することt%倣とする。
基準にする標準の磁気格子記録方法によって所望の磁気
スケール記録媒体上に磁気格子を記録して磁気スケール
を形成し、該磁気スケールの再生出力振v1を測定し、
その測定された再生出力振幅と予め求めておいた配録゛
亀流−再生田力畿幅の関係とを用いて、再生出力振幅を
一定に−5−4ための電流補正データ′?:作成し、前
記磁気格子を清缶してから、上記11!流補正データに
基づいて制御される記録電流により磁気格子を上記媒体
に再記録することt%倣とする。
F 作用
上記電流補正BI2I2法において、前記亀流袖正デー
タは次のよ5にして求める。まず、第2図に示す記録電
流工と再生出力振幅との関係から、飽和電圧V、で再生
出力振幅を基準化し、目標出力付近での関係を下記(1
ン式のように直線近似し、定数A、BY求めておく。
タは次のよ5にして求める。まず、第2図に示す記録電
流工と再生出力振幅との関係から、飽和電圧V、で再生
出力振幅を基準化し、目標出力付近での関係を下記(1
ン式のように直線近似し、定数A、BY求めておく。
v/ V = A −I + B (IJ記録
媒体と記録ヘッドとの相対位置又は角位置ン0で表すと
、記録を流工。による標準記録時に測定された再生出力
振幅v(0)から下記(2)式により等価実効電流I、
(θ)を求める。
媒体と記録ヘッドとの相対位置又は角位置ン0で表すと
、記録を流工。による標準記録時に測定された再生出力
振幅v(0)から下記(2)式により等価実効電流I、
(θ)を求める。
I、= (l#)/V、−B ) /A (2)
次に記録点個々の記録利得係数マ(0)を(3)式から
求める。
次に記録点個々の記録利得係数マ(0)を(3)式から
求める。
ダ(θ)=I、/I 。
(37このことからIo/v(θ)の電流を
記録ヘッドに与えることにより工。に相当する一定再生
出力振幅が得られるような磁免格子t7#記媒体に記録
して高精度の磁気スケールン形成することができる。
(37このことからIo/v(θ)の電流を
記録ヘッドに与えることにより工。に相当する一定再生
出力振幅が得られるような磁免格子t7#記媒体に記録
して高精度の磁気スケールン形成することができる。
G 実施列
以下図面に示す実施列χ参照して本発明な説明すると、
第1図は本発明の電流補正記録方法による回転形磁気ス
ケールの製造方法な実施するための装置の一列を示す。
第1図は本発明の電流補正記録方法による回転形磁気ス
ケールの製造方法な実施するための装置の一列を示す。
同図において、1はマスタースケールとしての回転形磁
気スケール、2は高m[の磁気格子配録を施すためのス
レーブスケールとしての回転形磁気スケール、3は直流
サーボモータ、4は回転形窒気軸受、5及び6は第1及
び帛2の再生ヘッド、7は記録ヘッド、8はマイクロコ
ンピュータ、9はインターフェース、 10はf)1人
コンパ−1、n+zA/D−t:yバール、詔は検出器
、13はサーボ増幅器、14は直流増幅器である。
気スケール、2は高m[の磁気格子配録を施すためのス
レーブスケールとしての回転形磁気スケール、3は直流
サーボモータ、4は回転形窒気軸受、5及び6は第1及
び帛2の再生ヘッド、7は記録ヘッド、8はマイクロコ
ンピュータ、9はインターフェース、 10はf)1人
コンパ−1、n+zA/D−t:yバール、詔は検出器
、13はサーボ増幅器、14は直流増幅器である。
マスタースケールlは空気軸受4上にマウントサレ、こ
れと同軸にスレーブスケール2が取り付けられている。
れと同軸にスレーブスケール2が取り付けられている。
空気軸受4にはサーボモータ3が直結されており、該モ
ータにより超低速まで等速回転制御されるようになって
いる。
ータにより超低速まで等速回転制御されるようになって
いる。
マイクロコンピュータ8は前記電流補正記録方法な実行
するため前記各回路を制御するもので、まf、M2の再
生ヘンドロからのマスタースケール1の再生出力に応じ
て記録電流パルス乞記録ヘッド7に与えて、前記標準の
磁気格子記録方法によりスレーブスケール2の記録媒体
上に磁気格子を記録して標準の磁気スケールを形成する
。
するため前記各回路を制御するもので、まf、M2の再
生ヘンドロからのマスタースケール1の再生出力に応じ
て記録電流パルス乞記録ヘッド7に与えて、前記標準の
磁気格子記録方法によりスレーブスケール2の記録媒体
上に磁気格子を記録して標準の磁気スケールを形成する
。
次に第1の再生ヘッド5により上8e標準の磁気スケー
ルの再生出力を取出し、その振幅を測定し、その測定値
と、予め求めておいた記録電流−再生出力振幅の関係と
を用いて、スレーブスケール2の再生出力振幅を一定に
するための″dL流裡正デ−タを前述のよ5にしてマイ
クロコンピュータ8が作成する。
ルの再生出力を取出し、その振幅を測定し、その測定値
と、予め求めておいた記録電流−再生出力振幅の関係と
を用いて、スレーブスケール2の再生出力振幅を一定に
するための″dL流裡正デ−タを前述のよ5にしてマイ
クロコンピュータ8が作成する。
そして前記標準の磁気格子ン消磁してから、マイクロコ
ンピュータ8は上記電流補正データに従って補正された
電流パルス’Y、D/Aコンバータ10及び増幅器14
ン介して記録ヘッド7に与え、前記記録媒体に補正され
た磁気格子を再記録する。
ンピュータ8は上記電流補正データに従って補正された
電流パルス’Y、D/Aコンバータ10及び増幅器14
ン介して記録ヘッド7に与え、前記記録媒体に補正され
た磁気格子を再記録する。
第3図は記録ヘッド7とスレーブスケール2の記録媒体
の磁性面とのギャップを6μmとした場合の非接触記録
での記録′wL流と再生出力珈幅との関係を示す。また
同一条件での標準記録時の再生出力重輪を第4図に示す
。同区において、非接触記録時17%、接触記録時10
%程度の変動があることが分かり、また非接触記録時の
大きな5ねりはギヤング変動、接触記録時の細かな5ね
りは磁気特性むらと考えられる。
の磁性面とのギャップを6μmとした場合の非接触記録
での記録′wL流と再生出力珈幅との関係を示す。また
同一条件での標準記録時の再生出力重輪を第4図に示す
。同区において、非接触記録時17%、接触記録時10
%程度の変動があることが分かり、また非接触記録時の
大きな5ねりはギヤング変動、接触記録時の細かな5ね
りは磁気特性むらと考えられる。
第5図は前記ギャップ6μmの非接触記録時のデータに
基づいて第3図に従って補正電流値を算出し本発明によ
る補正電流記録を行なった結果を示す。この結果から本
発明の補正電流記録法によリギャップ変動や磁気特性む
らも補正され、再生出力部幅の変動が4%程度に押さえ
られほぼ一定振幅の再生出力が得られていることが明ら
かである。
基づいて第3図に従って補正電流値を算出し本発明によ
る補正電流記録を行なった結果を示す。この結果から本
発明の補正電流記録法によリギャップ変動や磁気特性む
らも補正され、再生出力部幅の変動が4%程度に押さえ
られほぼ一定振幅の再生出力が得られていることが明ら
かである。
なお、前aC電流補正データを求める場合に使用−され
る第3図の関係はスレーブスケールの各再生出力測定位
置について若干異なるので、より持スビ高める罠は決数
位置におい″′C測定するよ5にするのが良い。
る第3図の関係はスレーブスケールの各再生出力測定位
置について若干異なるので、より持スビ高める罠は決数
位置におい″′C測定するよ5にするのが良い。
また不発明の方法は回転形はかりでなく直線形の磁気ス
ケールにも適用でさること勿論である。
ケールにも適用でさること勿論である。
更に本発明の11流補正記録法と、本発明者等が昭和5
7年年度様学会秋季大会学術講演論文集第108頁乃至
第110頁に開示した自動ピッチ補正記録法と乞外用す
ると、なお高精度の磁気格子記録y!/iM底できる。
7年年度様学会秋季大会学術講演論文集第108頁乃至
第110頁に開示した自動ピッチ補正記録法と乞外用す
ると、なお高精度の磁気格子記録y!/iM底できる。
第6図は上記併用記録時の結果χ示し、第7因は本発明
の電流補正記録法1行なわない自動ピッチ補正記録法の
みによる結果火水す。第6,7図において、囚は最適調
整時の、■は囚の状態から検出器12のトリガレベルを
故意に0.2 (V)ずらした時のスケールの累積誤差
を示す。自動ピッチ補正記録法によって第6,7図の囚
はいずれも累積誤差0.5 程度のスケールができてい
ることを示している。しかしトリガレベルの変化で第7
図は2“程度の新たな誤差が生じているのに対し、第6
図では2の新たな誤差はほとんど認められない。
の電流補正記録法1行なわない自動ピッチ補正記録法の
みによる結果火水す。第6,7図において、囚は最適調
整時の、■は囚の状態から検出器12のトリガレベルを
故意に0.2 (V)ずらした時のスケールの累積誤差
を示す。自動ピッチ補正記録法によって第6,7図の囚
はいずれも累積誤差0.5 程度のスケールができてい
ることを示している。しかしトリガレベルの変化で第7
図は2“程度の新たな誤差が生じているのに対し、第6
図では2の新たな誤差はほとんど認められない。
H発明の詳細
な説明した所から明らかなように本発明によれば前記ギ
ャップ変動、磁気特性むら等があっても高精度の磁気ス
ケールy!−裂造することができ、磁気スケールのくり
返し精度、再現性等が格段に向上する。
ャップ変動、磁気特性むら等があっても高精度の磁気ス
ケールy!−裂造することができ、磁気スケールのくり
返し精度、再現性等が格段に向上する。
第1図は本発明の一実施例W祝明するためのブロック図
、第2図及び第3図は上記実施例における記録電流と再
生出力山幅との関係7示す凶、第4図は標準記録時の再
生出力部幅変動馨示す図、第5図は″fL匠補正Uα録
時の再生出力機幅変動馨示す凶、第6凶は本発明の電流
補正記録補正法と自動ピッチ補正ml触法と7併用した
時のトリガレベル変動とスケール誤差を示す図、第7図
は自動ピッチ補正記録補正法のみを用いた時のトリガレ
ベルyR1tlJとスケール誤差馨示す図である。 l・・・マスタースケール、2・・・スレーブスケール
、3・・・モータ、4・・・空気軸受、5,6・・・第
1.第2の再生ヘッド、7・・・記録ヘッド、8・・・
マイクロコンピュータ。 特 許 出 願 人 ソニーマグネスケール株式会社
梶 谷 誠 6480P/R 」ぐ、竺ヒ斃′ンヌブムの2゛DンクU4) 1 図 1゜ 記/#v凍 1 (AT) 舘#電澄と井使お体幅 第2図 Te!?を凍+ (AT) 言ビオ求電フ飢と再4当2力表しφ品 第3図 轡 1亡1 (°) 掠半記綜叫の1!差fオ捧侠謀り1 第4図 A 、?π1 (°) 電擦シ浦゛正gc、HB字0丹4出カ揚φ房亥p@5図 ノ今 イボ i (” ) 第6図 ノ今 イif (”) 第7図
、第2図及び第3図は上記実施例における記録電流と再
生出力山幅との関係7示す凶、第4図は標準記録時の再
生出力部幅変動馨示す図、第5図は″fL匠補正Uα録
時の再生出力機幅変動馨示す凶、第6凶は本発明の電流
補正記録補正法と自動ピッチ補正ml触法と7併用した
時のトリガレベル変動とスケール誤差を示す図、第7図
は自動ピッチ補正記録補正法のみを用いた時のトリガレ
ベルyR1tlJとスケール誤差馨示す図である。 l・・・マスタースケール、2・・・スレーブスケール
、3・・・モータ、4・・・空気軸受、5,6・・・第
1.第2の再生ヘッド、7・・・記録ヘッド、8・・・
マイクロコンピュータ。 特 許 出 願 人 ソニーマグネスケール株式会社
梶 谷 誠 6480P/R 」ぐ、竺ヒ斃′ンヌブムの2゛DンクU4) 1 図 1゜ 記/#v凍 1 (AT) 舘#電澄と井使お体幅 第2図 Te!?を凍+ (AT) 言ビオ求電フ飢と再4当2力表しφ品 第3図 轡 1亡1 (°) 掠半記綜叫の1!差fオ捧侠謀り1 第4図 A 、?π1 (°) 電擦シ浦゛正gc、HB字0丹4出カ揚φ房亥p@5図 ノ今 イボ i (” ) 第6図 ノ今 イif (”) 第7図
Claims (2)
- (1)マスタースケールを基準にする標準の磁気記録方
法によつて所望の磁気スケール記録媒体上に磁気格子を
記録して磁気スケールを形成し、該磁気スケールの再生
出力振幅を測定し、その測定された再生出力振幅と予め
求めておいた記録電流−再生出力振幅の関係とを用いて
、再生出力振幅を一定にするための電流補正データを作
成し、前記磁気格子を消磁してから、上記電流補正デー
タに基づいて制御される記録電流により磁気格子を上記
媒体に再記録することを特徴とする磁気スケールの製造
方法。 - (2)ピッチ誤差補正記録法を併用することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の磁気スケールの製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22653385A JPS6285801A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 磁気スケ−ルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22653385A JPS6285801A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 磁気スケ−ルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285801A true JPS6285801A (ja) | 1987-04-20 |
| JPH056851B2 JPH056851B2 (ja) | 1993-01-27 |
Family
ID=16846627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22653385A Granted JPS6285801A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 磁気スケ−ルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6285801A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022045458A (ja) * | 2020-09-09 | 2022-03-22 | 日本精工株式会社 | 被着磁体の製造方法 |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP22653385A patent/JPS6285801A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022045458A (ja) * | 2020-09-09 | 2022-03-22 | 日本精工株式会社 | 被着磁体の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH056851B2 (ja) | 1993-01-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |