JPS6285814A - 少くとも一組の双眼写真から三次元量情報を導出する装置 - Google Patents
少くとも一組の双眼写真から三次元量情報を導出する装置Info
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- JPS6285814A JPS6285814A JP16453686A JP16453686A JPS6285814A JP S6285814 A JPS6285814 A JP S6285814A JP 16453686 A JP16453686 A JP 16453686A JP 16453686 A JP16453686 A JP 16453686A JP S6285814 A JPS6285814 A JP S6285814A
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- 201000004569 Blindness Diseases 0.000 description 2
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C11/00—Photogrammetry or videogrammetry, e.g. stereogrammetry; Photographic surveying
- G01C11/04—Interpretation of pictures
- G01C11/06—Interpretation of pictures by comparison of two or more pictures of the same area
- G01C11/12—Interpretation of pictures by comparison of two or more pictures of the same area the pictures being supported in the same relative position as when they were taken
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Eye Examination Apparatus (AREA)
- Stereoscopic And Panoramic Photography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
光匪旦挟血公団
本発明は、地表の空中写真等のある対象物の少くとも1
組の双眼写真から該対象物の三次元量情報を導出する装
置に関するものである。さらに詳述すれば、本発明は、
双眼写真を支持する支持手段と、前もって設定した座標
系に対して支持手段の位置座標と角度座標を決定する測
定手段と、実体観測システムとを備え、また、支持手段
は前もって設定した自由度で移動自在である一方、使用
者が双眼写真のあらゆる点に対して所望の三次元量情報
を導出できるように、双眼写真の単一の写真像における
対応する画像の位置座標の差を決定する調整装置を実体
観測システムに設けた上記装置に関するしのである。
組の双眼写真から該対象物の三次元量情報を導出する装
置に関するものである。さらに詳述すれば、本発明は、
双眼写真を支持する支持手段と、前もって設定した座標
系に対して支持手段の位置座標と角度座標を決定する測
定手段と、実体観測システムとを備え、また、支持手段
は前もって設定した自由度で移動自在である一方、使用
者が双眼写真のあらゆる点に対して所望の三次元量情報
を導出できるように、双眼写真の単一の写真像における
対応する画像の位置座標の差を決定する調整装置を実体
観測システムに設けた上記装置に関するしのである。
従来技術
写真ボ1ノ量においては空中写真か使用され、空中写真
は測定され、さらに実体装置によって処理される。その
目的は、異なる位置から撮影された2枚の写真から三次
元の地形量を導出することである。実体装置の光学観測
システムにおいては、測標、例えば尖鋭な措標が設けら
れ、これにより、実体像においてあらゆる観測点をスペ
ース内に表示できる。決定されるあらゆる位置は両方の
写真内の対応する位置座標によって定義される。必要な
地形座標は、解匠写真測量から判明している関係に基づ
き、計算システムを使用して写真の位置座標から導出で
きる。
は測定され、さらに実体装置によって処理される。その
目的は、異なる位置から撮影された2枚の写真から三次
元の地形量を導出することである。実体装置の光学観測
システムにおいては、測標、例えば尖鋭な措標が設けら
れ、これにより、実体像においてあらゆる観測点をスペ
ース内に表示できる。決定されるあらゆる位置は両方の
写真内の対応する位置座標によって定義される。必要な
地形座標は、解匠写真測量から判明している関係に基づ
き、計算システムを使用して写真の位置座標から導出で
きる。
通常、空中写真(ネガ)はフィルム片に記録される。2
枚の連続する記録の共通地形範囲(重複部)は写真判の
約60%をカバーする。従来の装置でさらに処理(偏位
修正(rest 1tut 1on))するために、各
記録のコピー(ポジ)か使われる。しかしながら、双眼
写真の偏位修正のためには、常に重複部だけが使用され
る。
枚の連続する記録の共通地形範囲(重複部)は写真判の
約60%をカバーする。従来の装置でさらに処理(偏位
修正(rest 1tut 1on))するために、各
記録のコピー(ポジ)か使われる。しかしながら、双眼
写真の偏位修正のためには、常に重複部だけが使用され
る。
従来の写真測量実体機には、2個の別個の写真の固定用
の2個の別個の支持板が設けられている。
の2個の別個の支持板が設けられている。
地形の計算には座標パラメータが必要である。座標パラ
メータは、記録中の内部環境および外部環境に依存する
と共に、さらに、偏位修正機の測定システムに対する写
真の標定(orientation)に依て決定される
。該標定作業は全体的または部分的に自動化されていた
り、いなかったりするが、偏位修正中に特別に訓練を受
けた作業者によって行われる。
メータは、記録中の内部環境および外部環境に依存する
と共に、さらに、偏位修正機の測定システムに対する写
真の標定(orientation)に依て決定される
。該標定作業は全体的または部分的に自動化されていた
り、いなかったりするが、偏位修正中に特別に訓練を受
けた作業者によって行われる。
発明の目的
本発明は、偏位修正手順中に標定工程を完全になくすこ
とを目的とするものであり、以下の利点を有する。
とを目的とするものであり、以下の利点を有する。
1、偏位修正機は構造がより簡単となり、従ってより安
価となる。
価となる。
2)偏位修正機の操作がより容易であり、従来作業者に
行われていた必要な写真測量の知識と熟練への極めて厳
しい要求が課せられない。この結果、特別に訓練を受け
た作業者は不必要となる。
行われていた必要な写真測量の知識と熟練への極めて厳
しい要求が課せられない。この結果、特別に訓練を受け
た作業者は不必要となる。
ある適用分野における専門家、例えば、地形量、地質学
、森林学、土木工学、地図学等の分野の専門家は、短い
訓練期間の後、彼自身で必要な測定を行うことができる
。これは、また、最終製品の価格、所要時間および品質
に良い影響を及ぼす。
、森林学、土木工学、地図学等の分野の専門家は、短い
訓練期間の後、彼自身で必要な測定を行うことができる
。これは、また、最終製品の価格、所要時間および品質
に良い影響を及ぼす。
の適用分野をより拡大することになることを注意すべき
である。
である。
発明の要旨
上記目的を達成するために、本発明は、偏位修正中に標
定作業を行わなくてもよいように、別個の手順で前もっ
て決定されるパラメータを使用できる装置を提供する。
定作業を行わなくてもよいように、別個の手順で前もっ
て決定されるパラメータを使用できる装置を提供する。
そのために、冒頭に記載した型式の装置において、支持
手段は双眼写真を一平面内で支持する1個だけの平坦な
支持板を備え、かつ、該支持板は、上記平面内で使用者
によって測定手段に対して自由に移動されると共に、支
持板に対して前もって設定した位置に双眼写真を保持す
る。
手段は双眼写真を一平面内で支持する1個だけの平坦な
支持板を備え、かつ、該支持板は、上記平面内で使用者
によって測定手段に対して自由に移動されると共に、支
持板に対して前もって設定した位置に双眼写真を保持す
る。
本発明の望ましい実施例においては、」−8記支持板を
各々が固定測定線を有する3個の直線測定装置に連結し
、さらに、上記測定線の内の2本は互いにある距M(D
)だけ離隔して互いに平行(7+、vt)であり、上記
測定線の残りの1本ff)は、上記2本の測定線に対し
て垂直である。この場合、L足置線測定装置は、谷々対
応する測定線−ヒに設定された点において、上記支持板
の互いに垂直な縁部と当接することが望ましい。本実施
例において、支持板の回転時に直線測定装置の長手方向
軸心は常に直線測定装置と支持板の接点を通過する。
各々が固定測定線を有する3個の直線測定装置に連結し
、さらに、上記測定線の内の2本は互いにある距M(D
)だけ離隔して互いに平行(7+、vt)であり、上記
測定線の残りの1本ff)は、上記2本の測定線に対し
て垂直である。この場合、L足置線測定装置は、谷々対
応する測定線−ヒに設定された点において、上記支持板
の互いに垂直な縁部と当接することが望ましい。本実施
例において、支持板の回転時に直線測定装置の長手方向
軸心は常に直線測定装置と支持板の接点を通過する。
本発明にかかる装置は、従来の装置と異なり、写真、特
に互いに接続された1組および2組の接続された双眼写
真を形成する2枚または3枚の写真のための1個だけの
支持板を備える。重複する像は、1つの固定実体画とし
て支持板上で固定される。
に互いに接続された1組および2組の接続された双眼写
真を形成する2枚または3枚の写真のための1個だけの
支持板を備える。重複する像は、1つの固定実体画とし
て支持板上で固定される。
双眼写真を新規な方法で再生可能に互いに確実に固定す
るために、本発明の一実施例では、支持板は双眼写真の
縁部孔と当接する手段を備える。
るために、本発明の一実施例では、支持板は双眼写真の
縁部孔と当接する手段を備える。
本発明の別の実施例では、2枚以上の写真の対応する重
複部を共通に1枚の写真シート上または他の支持部材上
に載置して、重複部の相対位置を確実に固定する。
複部を共通に1枚の写真シート上または他の支持部材上
に載置して、重複部の相対位置を確実に固定する。
実体視情報の正確で信頼できる偏位修正は、以下の本発
明の実施例において確実に行われる゛。即ち、上記実体
観測システムが少くとも2本の観測線を有し、一方の観
測線は固定されており、かつ、他方の観測線はマ軸方向
にだけ移動自在である。
明の実施例において確実に行われる゛。即ち、上記実体
観測システムが少くとも2本の観測線を有し、一方の観
測線は固定されており、かつ、他方の観測線はマ軸方向
にだけ移動自在である。
上記の3個の直線測定装置を使用する時、固定された上
記一方の観測線は上記直線測定装置の内の2個のものの
測定線の交点を通過する。従って、公知のアツベ(Ab
be)の測定結果が確実に満足される。
記一方の観測線は上記直線測定装置の内の2個のものの
測定線の交点を通過する。従って、公知のアツベ(Ab
be)の測定結果が確実に満足される。
本発明の実施例では、極めて単純に、上記支持板が、平
行案内システムによって支持板の角度位置を決定する調
整装置に連結される。
行案内システムによって支持板の角度位置を決定する調
整装置に連結される。
X夜■
以下に本発明の構成を各実施例について添付した図面に
従って説明する。
従って説明する。
第1図は、双眼写真を構成する2枚の空中写真3および
4から成る実体画2を支持するように構成されている平
坦な支持板1を示す。実体画2の正確な位置決めは、実
体画2の縁部孔と協働する固定片5によって確実になさ
れる。実体画2の平面における座標系はにおよびyで表
示されろ。写盲’l−+t q−:盲4小占う” L
”4・zトな−”シーケトチー1フ3個の像点a’、b
’およびC′が示されている。関連する地形点の標高に
ついての実体視情報は写真3および4における関連する
点の位置の差と相関することが明らかであろう。
4から成る実体画2を支持するように構成されている平
坦な支持板1を示す。実体画2の正確な位置決めは、実
体画2の縁部孔と協働する固定片5によって確実になさ
れる。実体画2の平面における座標系はにおよびyで表
示されろ。写盲’l−+t q−:盲4小占う” L
”4・zトな−”シーケトチー1フ3個の像点a’、b
’およびC′が示されている。関連する地形点の標高に
ついての実体視情報は写真3および4における関連する
点の位置の差と相関することが明らかであろう。
ここで点aを考えてみる。x”およびy”の値は次のよ
うに表すことらできる。
うに表すことらできる。
X”=x’+Px
y”=y’−1−py
ここで、Pxおよびpyは各々、視差PのX成分および
y成分である。カメラが正確に垂直に向けられ、かつ、
記録レベルがあらゆる記録に対して同一である理想的な
記録においては、記録された実体直上で対応する像点の
対の間を結ぶ全ての結線は互いに平行に現れるであろう
。これは、全ての点に対してy軸視差pyは等しいこと
を意味する。y軸視差pyは零であるかも知れない。し
かしながら、距離Pは、地形のレベル差と直接関係があ
るので、全ての点に対して等しいということは一般にな
い。
y成分である。カメラが正確に垂直に向けられ、かつ、
記録レベルがあらゆる記録に対して同一である理想的な
記録においては、記録された実体直上で対応する像点の
対の間を結ぶ全ての結線は互いに平行に現れるであろう
。これは、全ての点に対してy軸視差pyは等しいこと
を意味する。y軸視差pyは零であるかも知れない。し
かしながら、距離Pは、地形のレベル差と直接関係があ
るので、全ての点に対して等しいということは一般にな
い。
非理想的な記録では、実体画にy軸視差差があるので、
結線は一般に非平行に延在する。従って、角変位は標定
パラメータと地形のレベル差との関数である。X軸視差
は別にして、パラメータはまた、X軸視差の値にも影響
するので、その影響としての値Pか実体側に現われる。
結線は一般に非平行に延在する。従って、角変位は標定
パラメータと地形のレベル差との関数である。X軸視差
は別にして、パラメータはまた、X軸視差の値にも影響
するので、その影響としての値Pか実体側に現われる。
本発明にかかる装置においては、左側の画像に対する右
側の画像の相対位置が、関連する像点の間の結線の角変
位αと該結線に沿う距MPで表される。X軸視差とX軸
視差の関係は次のように表される。
側の画像の相対位置が、関連する像点の間の結線の角変
位αと該結線に沿う距MPで表される。X軸視差とX軸
視差の関係は次のように表される。
Px=P−cosa
Py=P−srnα
第3図について以下に説明する本発明にかかる装置にお
いて、像座標は第2図で概略的に示すように測定される
。実体側2はxy座標系を有し、該xy座標系に対して
像点a°およびa”の位置座標を表さなければならない
。a゛およびa“の位置は、固定補助座標系Y7に対す
る測定によって見出される。
いて、像座標は第2図で概略的に示すように測定される
。実体側2はxy座標系を有し、該xy座標系に対して
像点a°およびa”の位置座標を表さなければならない
。a゛およびa“の位置は、固定補助座標系Y7に対す
る測定によって見出される。
この時、この実体側は次のように位置決めされる。
1、座標(DY、 Dy)を有する点a′はxy座標系
内の固定点と一致する。
内の固定点と一致する。
2)結線a’a”はxy軸に平行に延在する。
値R’ 、 V’ Iおよびy’l+で表される、固定
された’MV軸に対するxy座標系の距離Pと位置は第
2図に示すように測定される。必要な位置座標は以下の
関係に基づいて測定値から導出し得る。
された’MV軸に対するxy座標系の距離Pと位置は第
2図に示すように測定される。必要な位置座標は以下の
関係に基づいて測定値から導出し得る。
x’=(Dマーマ’)cosa
y’ =(Dy−yI)cosa
X″=X’ + P jcosa
y″=y’−p拳sinα
写真測量では、標定パラメータは、ある点の像座標の極
めて正確な測定に基づく空中三角測量(A、T、)とし
て知られる手順で決定される。この目的のために、現代
の写真測量では特殊なステレオコンパレータが用いられ
る。空中三角測量での実体側の測定原理において、この
ようなステレオコンパレータが必要である。しかしなが
ら、従来のステレオコンパレータて、本明細書に記載の
型式の実体側を測定するように構成したものまたは測定
可能なものはない。上記の測定システムは実体画用の特
殊なステレオコンパレータとして、極めて正確である。
めて正確な測定に基づく空中三角測量(A、T、)とし
て知られる手順で決定される。この目的のために、現代
の写真測量では特殊なステレオコンパレータが用いられ
る。空中三角測量での実体側の測定原理において、この
ようなステレオコンパレータが必要である。しかしなが
ら、従来のステレオコンパレータて、本明細書に記載の
型式の実体側を測定するように構成したものまたは測定
可能なものはない。上記の測定システムは実体画用の特
殊なステレオコンパレータとして、極めて正確である。
ステレオコンパレータとしての使用は別にして、本発明
にかかる装置は、特に実体画用としての解析プロッタ(
A、T、)として知られる写真測量における偏位修正機
としても極めて好適である。
にかかる装置は、特に実体画用としての解析プロッタ(
A、T、)として知られる写真測量における偏位修正機
としても極めて好適である。
第3図は本発明の第1実施例にかかる装置6を示す。装
置6は、第1図の平坦な支持板Iを備え、支持板l上に
は、実体側2が特殊な手法で固定片5で固定されている
。支持板lは、第3図には示されていないが、第2図に
示されている固定座標基又7に対して支持板1自身の平
面内で移動自在である。双眼鏡実体観測システム7は2
本の垂直観測線8および9を有し、垂直観測線8および
9に沿って2個の対応する像点を観測することができる
。
置6は、第1図の平坦な支持板Iを備え、支持板l上に
は、実体側2が特殊な手法で固定片5で固定されている
。支持板lは、第3図には示されていないが、第2図に
示されている固定座標基又7に対して支持板1自身の平
面内で移動自在である。双眼鏡実体観測システム7は2
本の垂直観測線8および9を有し、垂直観測線8および
9に沿って2個の対応する像点を観測することができる
。
この光学系においては、測定すべき点上で位置左側の観
測線7は固定位置を有し、また、右側の観測線9は測定
ネジ54によりマ軸方向に移動できる。ネジ28を調整
することにより視差Pが測定されろ。支持板lが移動す
る水平面内に位置決めされた3本の固定測定線に沿って
軸方向に各々が移動自在のaplの測定定規11.12
.および13によって、パラメータi、yおよびαが測
定される。
測線7は固定位置を有し、また、右側の観測線9は測定
ネジ54によりマ軸方向に移動できる。ネジ28を調整
することにより視差Pが測定されろ。支持板lが移動す
る水平面内に位置決めされた3本の固定測定線に沿って
軸方向に各々が移動自在のaplの測定定規11.12
.および13によって、パラメータi、yおよびαが測
定される。
定規11.+2および13には、各々、関連の測定値を
読取るための固定指標14.15および16が設けられ
ている。本実施例においては、指標14.15および1
6は、供給された入力信号から必要な情報を得ろように
構成されたコンピュータ19に関連の位置信号を供給す
る位置センサとしても機能する。固定測定線の内の2本
、即ち、定規11および12の縦軸はp軸に平行であり
、また、定規13の固定測定線はマ軸方向に延在する。
読取るための固定指標14.15および16が設けられ
ている。本実施例においては、指標14.15および1
6は、供給された入力信号から必要な情報を得ろように
構成されたコンピュータ19に関連の位置信号を供給す
る位置センサとしても機能する。固定測定線の内の2本
、即ち、定規11および12の縦軸はp軸に平行であり
、また、定規13の固定測定線はマ軸方向に延在する。
支持板1の互いに垂直な側方縁部17および18と協働
する測定定規11.12および13の端部は尖鋭である
ので、測定線は明確に設定されよく知られているアツベ
の測定原理を満足するために、測定定規11および13
の測定線の位置は、観測システム7の辺8の固定線と交
差するように選択される。測定定規12の測定線は測定
定規11の測定線に対して一定距離りを有する。測定定
規11.12および13は支持板1の側方縁部17おJ
−び18と当接しているために、支持板lの移動中に測
定定規11.12および13も移動せしめられる。支持
板lの標定と位置は、指標14.15および16によっ
て示されろ値を読取った測定値またはセンサ14.+5
および16によってコンピュータ19に各々人力される
出力信号から十分に決定される。測定ネジ54による視
差Pの測定値と共に、第3図の実施例では位置センサ2
0らよって出力信号が供給され、これらのデータは上記
の測定原理に従って、実体画のどの点の対も位置座標で
表示するのに十分である。
する測定定規11.12および13の端部は尖鋭である
ので、測定線は明確に設定されよく知られているアツベ
の測定原理を満足するために、測定定規11および13
の測定線の位置は、観測システム7の辺8の固定線と交
差するように選択される。測定定規12の測定線は測定
定規11の測定線に対して一定距離りを有する。測定定
規11.12および13は支持板1の側方縁部17おJ
−び18と当接しているために、支持板lの移動中に測
定定規11.12および13も移動せしめられる。支持
板lの標定と位置は、指標14.15および16によっ
て示されろ値を読取った測定値またはセンサ14.+5
および16によってコンピュータ19に各々人力される
出力信号から十分に決定される。測定ネジ54による視
差Pの測定値と共に、第3図の実施例では位置センサ2
0らよって出力信号が供給され、これらのデータは上記
の測定原理に従って、実体画のどの点の対も位置座標で
表示するのに十分である。
支持板lの角度位置αを正確に調整するために、支持板
1は平行案内システム21によって動きの自由が制御さ
れ、平行案内システム2Iの標定は調整ネジ22によっ
て調整される。調整ネジ22はコンピュータ19によっ
て制御されるステッピングモータ23に連結されている
。また、測定ネジ54もコンピュータ19によって制御
されるモータによって制御し得ることは明らかであろう
。
1は平行案内システム21によって動きの自由が制御さ
れ、平行案内システム2Iの標定は調整ネジ22によっ
て調整される。調整ネジ22はコンピュータ19によっ
て制御されるステッピングモータ23に連結されている
。また、測定ネジ54もコンピュータ19によって制御
されるモータによって制御し得ることは明らかであろう
。
平行案内ンステム21は、2個のヒンジロッド24およ
び25を介して支持板Iと協働する回転円板21を備え
る。円板21はロッド26および27を介して調整ネジ
22によって回転駆動され、また、調整ネジ22は、こ
の目的のためにヒンジアーム28の自由端と協働する。
び25を介して支持板Iと協働する回転円板21を備え
る。円板21はロッド26および27を介して調整ネジ
22によって回転駆動され、また、調整ネジ22は、こ
の目的のためにヒンジアーム28の自由端と協働する。
観測システム7において、測標9および10は光学ユニ
ットとして機能する。
ットとして機能する。
測定ネジ54は、Y軸方向に移動自在のテーブル31と
協働し、また、テーブル31上には、測標10がプリズ
ム30と共に載置されている。測定ネジ54を調整する
ことによって、観測線9を移動して、観測線8が調整さ
れた像点に対応する点に調整することができる。写真3
および4上の対応する点が各々の測標と光学的に一致す
るように、観測システム7は写真3および4の象を半透
明ミラー32および33を介して受ける。
協働し、また、テーブル31上には、測標10がプリズ
ム30と共に載置されている。測定ネジ54を調整する
ことによって、観測線9を移動して、観測線8が調整さ
れた像点に対応する点に調整することができる。写真3
および4上の対応する点が各々の測標と光学的に一致す
るように、観測システム7は写真3および4の象を半透
明ミラー32および33を介して受ける。
本発明の上記の実施例、即ち、装置6はステレオコンパ
レータとしても、また、解析ブロックとしても使用でき
る。第1の場合、支持板1と測定ネジ54の動きは操作
者によって直接操作されろ。
レータとしても、また、解析ブロックとしても使用でき
る。第1の場合、支持板1と測定ネジ54の動きは操作
者によって直接操作されろ。
第2の場合、ネジ22および54はコンピュータ19に
よってディジタル制御される一方、測定定規にはセンサ
として機能する指標14.15および16が設けられ、
指i14,15および16の情報はコンピュータに直接
人力される。
よってディジタル制御される一方、測定定規にはセンサ
として機能する指標14.15および16が設けられ、
指i14,15および16の情報はコンピュータに直接
人力される。
第4図は本発明の別の実施例を示す。装置34は概略的
に図示されていると共に、第3図の装置6とは同時に解
析できる写真の数が異なる。装置6は写真3および4の
重複部を解析する。それに対し第4図の実施例では、中
央に1枚の全面写真35と、全面写真35とだけ重複部
を有する2枚の写真36および37がある。従って、接
続された双眼写真35.36と35.37が作られる。
に図示されていると共に、第3図の装置6とは同時に解
析できる写真の数が異なる。装置6は写真3および4の
重複部を解析する。それに対し第4図の実施例では、中
央に1枚の全面写真35と、全面写真35とだけ重複部
を有する2枚の写真36および37がある。従って、接
続された双眼写真35.36と35.37が作られる。
の伝播が減少する。
装置34は、左側接眼レンズ39と右側接眼レンズ40
を有する実体観測システム38を備える。
を有する実体観測システム38を備える。
実線で示された観測システム38の操作モードにおいて
、互いに双眼写真を形成する写真35および37は対応
する測標42および44と共に実体観測されろ。写真3
5の関連する像は測標42と共に実体観測システム38
の方向への径路56を通ることを注意すべきである。上
記像はレンズ57を通過して、プリズム58によって半
透明ミラー51の方向に反射され、次に、ドーププリズ
ム59を介して右側接眼レンズ40に到達して使用者に
観測される。写真37の像は測標44と共に左側接眼レ
ンズ39を介して観測される。写真37の像は、プリズ
ム48とレンズ65を介して通路6を通って、半透明ミ
ラー50を通過した後、半透明ミラー49で反射され、
次に、半透明ミラー52を通過し、さらに、プリズム6
1で反射され、最終的に互角プリズム62で反射されて
左側後眼し破線で示された実体観測システム38の操作
モードにおいて、写真35が測標42と共に左側接眼レ
ンズ39を介して観測され、さらに写真36が測標43
と共に右側接眼レンズ40を介して観測される。
、互いに双眼写真を形成する写真35および37は対応
する測標42および44と共に実体観測されろ。写真3
5の関連する像は測標42と共に実体観測システム38
の方向への径路56を通ることを注意すべきである。上
記像はレンズ57を通過して、プリズム58によって半
透明ミラー51の方向に反射され、次に、ドーププリズ
ム59を介して右側接眼レンズ40に到達して使用者に
観測される。写真37の像は測標44と共に左側接眼レ
ンズ39を介して観測される。写真37の像は、プリズ
ム48とレンズ65を介して通路6を通って、半透明ミ
ラー50を通過した後、半透明ミラー49で反射され、
次に、半透明ミラー52を通過し、さらに、プリズム6
1で反射され、最終的に互角プリズム62で反射されて
左側後眼し破線で示された実体観測システム38の操作
モードにおいて、写真35が測標42と共に左側接眼レ
ンズ39を介して観測され、さらに写真36が測標43
と共に右側接眼レンズ40を介して観測される。
それ自身が公知の“クリップクロップ(clip−c
top)”と呼ばれる切換え装置が設けられている。
top)”と呼ばれる切換え装置が設けられている。
この切換え装置は、回転自在に設けられてプリズム62
と連結された不透明スクリーン53を備える。実線で示
された操作モードにおいて、スクリーン53は、ミラー
50および51の間の光線の通過を遮断する。また、破
線で示した操作モードにおいて、スクリーン53はミラ
ー49および52の間の光線の通過を遮断する。この時
、写真42の画像は、ミラー57.プリズム58.半透
明ミラー52.プリズム6夏および三角プリズム62を
介して径路56を通り、最終的に左側接レンズ39に到
達する。
と連結された不透明スクリーン53を備える。実線で示
された操作モードにおいて、スクリーン53は、ミラー
50および51の間の光線の通過を遮断する。また、破
線で示した操作モードにおいて、スクリーン53はミラ
ー49および52の間の光線の通過を遮断する。この時
、写真42の画像は、ミラー57.プリズム58.半透
明ミラー52.プリズム6夏および三角プリズム62を
介して径路56を通り、最終的に左側接レンズ39に到
達する。
測標43と共に写真36の像は、プリズム47およびレ
ンズ64を介して径路63を通過し、半透明ミラー49
を介してミラー50によって反射され、次に半透明ミラ
ー51とドーププリズム59を通過して、最終的に右側
接眼レンズ40に到達する。
ンズ64を介して径路63を通過し、半透明ミラー49
を介してミラー50によって反射され、次に半透明ミラ
ー51とドーププリズム59を通過して、最終的に右側
接眼レンズ40に到達する。
中央の写真35と対応する測標42の側線55は固定位
置を有する。これに対し、写真36および37の側線6
6および67は対応する測標43および44と共に各々
対応するキャリッジ45および46によって移動自在で
あり、キャリッジ45および46の位置は第1図のテー
ブル31に対応するX軸方向に調整可能である。従って
、第4図には第1図の調整ネジ54等の必要な調整手段
が示されていない。プリズム47および48キヤリツジ
45および46に固定されているので、測標43および
44はX軸方向に移動自在である。
置を有する。これに対し、写真36および37の側線6
6および67は対応する測標43および44と共に各々
対応するキャリッジ45および46によって移動自在で
あり、キャリッジ45および46の位置は第1図のテー
ブル31に対応するX軸方向に調整可能である。従って
、第4図には第1図の調整ネジ54等の必要な調整手段
が示されていない。プリズム47および48キヤリツジ
45および46に固定されているので、測標43および
44はX軸方向に移動自在である。
上記説明から、1組の双眼写真35.37から他の組の
双眼写真36.35への転換が実体観測システム38の
光学的切換え、即ち、プリズム58の180゛回転と不
透明スクリーン53の移動によってのみ行われることが
明らかであろう。
双眼写真36.35への転換が実体観測システム38の
光学的切換え、即ち、プリズム58の180゛回転と不
透明スクリーン53の移動によってのみ行われることが
明らかであろう。
第1図の実施例で説明したので、第4図の実施例の機能
的説明は省略する。?軸方向の側線66および67の調
整は関連する双眼写真における相対的視差Pを測定する
ために行われていることは明らかであろう。第4図の装
置34は左側の像と右側の像の反転の数が等しくなるよ
うに構成されている。
的説明は省略する。?軸方向の側線66および67の調
整は関連する双眼写真における相対的視差Pを測定する
ために行われていることは明らかであろう。第4図の装
置34は左側の像と右側の像の反転の数が等しくなるよ
うに構成されている。
さらに、1組の双眼写真から他の組の双眼写真への切換
えにおいて、一対の2枚の写真の相対的位置が常に同じ
、換言すれば、本実施例のように右側の写真は常に左側
接眼レンズに現われ、左側の写真は常に右側接眼レンズ
に現われるように考慮されている。従って、使用者が高
さを深さと、またその逆に見做すといった誤った実体視
情報を受取ることがない。
えにおいて、一対の2枚の写真の相対的位置が常に同じ
、換言すれば、本実施例のように右側の写真は常に左側
接眼レンズに現われ、左側の写真は常に右側接眼レンズ
に現われるように考慮されている。従って、使用者が高
さを深さと、またその逆に見做すといった誤った実体視
情報を受取ることがない。
第5図は中央の写真35と側線55を透明ミラー41と
測標42と共に概略的に示す。象徴的に眼68が実体観
測システム38の関連部分の表示として図示されている
。
測標42と共に概略的に示す。象徴的に眼68が実体観
測システム38の関連部分の表示として図示されている
。
写真36および37と部分的に重複する結果、2組の双
眼写真35.37と36.35の間の切換えによって接
続誤差は全く生じず、中央の写真35を完全に処理およ
び偏位修正できる。
眼写真35.37と36.35の間の切換えによって接
続誤差は全く生じず、中央の写真35を完全に処理およ
び偏位修正できる。
第1図は支持板上に固定された2枚の写真から成る双眼
写真の概略図であり、第2図は本発明の基本原理を説明
するだめの図であり、第3図は本発明の第1実施例にか
かる、一対の写真から成る双眼写真の偏位修正のための
装置を示す斜視図であり、第4図は本発明の別の実施例
にかかる、3枚の連続する写真の偏位修正のための装置
の概略図示であり、第5図は第4図の■−■線におけろ
断面図である。 ■・・・支持板、 2・・・実体画、6・・・装置
、 7・・・双眼鏡実体観測システム、9.10
・・・測標、II、12.13・・測定定規、14.1
5.16・・固定指標、 19・・・コンピュータ、 20・・・位置センサ
、’l) I 、、、車2子宝肉システム 99 、、
、朋軟立・ノ31・・・テーブル、 34・・
・装置、38・・・実体観測システム、 39・・・左側接眼レンズ、40・・・右側接眼レンズ
、49.50.51.52・・・半透明ミラー、53・
・・不透明スクリーン、54・・・測定ネジ、59・・
・ドーププリズム、 62・・・互角プリズム。 特許出願人 スティッヒティング・インテルナティオナ
ール・インスティトゥー ト・フォール・ルヒトー・エン・ ラアイムテカールテリング・エン ・アールトクンデ(イーテーセー) 代 理 人 弁理士 前出 葆 ほか2名FIG、2
写真の概略図であり、第2図は本発明の基本原理を説明
するだめの図であり、第3図は本発明の第1実施例にか
かる、一対の写真から成る双眼写真の偏位修正のための
装置を示す斜視図であり、第4図は本発明の別の実施例
にかかる、3枚の連続する写真の偏位修正のための装置
の概略図示であり、第5図は第4図の■−■線におけろ
断面図である。 ■・・・支持板、 2・・・実体画、6・・・装置
、 7・・・双眼鏡実体観測システム、9.10
・・・測標、II、12.13・・測定定規、14.1
5.16・・固定指標、 19・・・コンピュータ、 20・・・位置センサ
、’l) I 、、、車2子宝肉システム 99 、、
、朋軟立・ノ31・・・テーブル、 34・・
・装置、38・・・実体観測システム、 39・・・左側接眼レンズ、40・・・右側接眼レンズ
、49.50.51.52・・・半透明ミラー、53・
・・不透明スクリーン、54・・・測定ネジ、59・・
・ドーププリズム、 62・・・互角プリズム。 特許出願人 スティッヒティング・インテルナティオナ
ール・インスティトゥー ト・フォール・ルヒトー・エン・ ラアイムテカールテリング・エン ・アールトクンデ(イーテーセー) 代 理 人 弁理士 前出 葆 ほか2名FIG、2
Claims (8)
- (1)地表の空中写真等のある対象物の少くとも1組の
双眼写真から該対象物の三次元量情報を導出する装置に
おいて、 双眼写真を支持する支持手段と、前もって設定した座標
系に対して該支持手段の位置座標と角度座標を決定する
測定手段と、実体観測システムとを備え、また、上記支
持手段は前もって設定した自由度で移動自在である一方
、使用者が双眼写真のあらゆる点に対して所望の三次元
量情報を導出できるように、双眼写真の単一の写真像に
おける対応する画像の位置座標の差を決定する調整位置
を上記実体観測システムに設け、さらに、上記支持手段
は双眼写真を一平面内で支持する1個だけの平坦な支持
板を備え、かつ、該支持板は、上記平面内で使用者によ
って上記測定手段に対して自由に移動されると共に、支
持板に対して前もって設定した位置に双眼写真を保持す
るように構成したことを特徴とする装置。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載した装置において、
上記支持板を、各々が固定測定線を有する3個の直線測
定装置に連結し、さらに、上記測定線の内の2本は、互
いにある距離(D)だけ離隔して互いに平行(@y@_
1、@y@_2)であり、また、上記測定線の残りの1
本(@x@)は上記2本の測定線に対して垂直であるこ
とを特徴とするもの。 - (3)特許請求の範囲第2項に記載した装置において、
上記直線測定装置は各々、対応する測定線上に設定され
た点において、上記支持板の互いに垂直な縁部と当接す
ることを特徴とするもの。 - (4)特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記
載した装置において、上記支持板は、双眼写真の縁部孔
と当接する手段を備えることを特徴とするもの。 - (5)特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれかに記
載した装置において、2枚以上の写真の対応する重複部
を共通に1枚の写真シート上または他の支持部材上に載
置して、重複部の相対位置を確実に固定することを特徴
とするもの。 - (6)特許請求の範囲第1項乃至第5項のいずれかに記
載した装置において、上記実体観測システムは少くとも
2本の観測線を有し、また、一方の観測線は固定されて
おり、かつ、他方の観測線は@x@軸方向にだけ移動自
在であることを特徴とするもの。 - (7)特許請求の範囲第2項または第6項に記載した装
置において、固定された上記一方の観測線は、上記直線
測定装置の内の2個のものの測定線の交点を通過するこ
とを特徴とするもの。 - (8)特許請求の範囲第1項乃至第7項のいずれかに記
載した装置において、上記支持板を、平行案内システム
によって上記支持板の角度位置を決定する調整装置に連
結したことを特徴とするもの。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8502014 | 1985-07-12 | ||
| NL8502014A NL8502014A (nl) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | Inrichting voor het meten van luchtfoto's. |
| NL8601552 | 1986-06-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285814A true JPS6285814A (ja) | 1987-04-20 |
| JPH0410010B2 JPH0410010B2 (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=19846292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16453686A Granted JPS6285814A (ja) | 1985-07-12 | 1986-07-11 | 少くとも一組の双眼写真から三次元量情報を導出する装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6285814A (ja) |
| NL (1) | NL8502014A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7146338B2 (ja) * | 2020-10-12 | 2022-10-04 | 西日本電線株式会社 | 防護管挿脱装置 |
-
1985
- 1985-07-12 NL NL8502014A patent/NL8502014A/nl not_active Application Discontinuation
-
1986
- 1986-07-11 JP JP16453686A patent/JPS6285814A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| NL8502014A (nl) | 1987-02-02 |
| JPH0410010B2 (ja) | 1992-02-24 |
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