JPS6286411A - 回転体の位置決め制御装置 - Google Patents
回転体の位置決め制御装置Info
- Publication number
- JPS6286411A JPS6286411A JP22636485A JP22636485A JPS6286411A JP S6286411 A JPS6286411 A JP S6286411A JP 22636485 A JP22636485 A JP 22636485A JP 22636485 A JP22636485 A JP 22636485A JP S6286411 A JPS6286411 A JP S6286411A
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- Japan
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- speed
- stop
- speed loop
- signal
- circuit
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- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は1例えば工作機械の主軸等を定位置に停止さ
せるに好適な回転体の位置決め制御装置に関するもので
ある。
せるに好適な回転体の位置決め制御装置に関するもので
ある。
第5図は従来の位置決め制御装置の概略構成図であり1
図中(1)はフィードバック制御系を構成する制御装置
、(2)はこの制御装置の指令によって速度制御さ名る
tir*21機、(3)は電動機軸、(4)はこの電動
機軸(3)に結合され九歯車、(5)はこれに噛合うも
う1つの歯車、(6)は歯車(5)と結合した回転軸で
。
図中(1)はフィードバック制御系を構成する制御装置
、(2)はこの制御装置の指令によって速度制御さ名る
tir*21機、(3)は電動機軸、(4)はこの電動
機軸(3)に結合され九歯車、(5)はこれに噛合うも
う1つの歯車、(6)は歯車(5)と結合した回転軸で
。
工作機械の主軸となるもの、(7)は回転軸(6)の端
部に結合された小歯車、(8)はこれに1合うもう1つ
の小歯車、(9)は小歯車(8)に結合さねている位置
検出i、Q*は電動@ (2)に歌付けらね、その回転
に応じてパルスを発生するパ/I/スエンコーダである
。
部に結合された小歯車、(8)はこれに1合うもう1つ
の小歯車、(9)は小歯車(8)に結合さねている位置
検出i、Q*は電動@ (2)に歌付けらね、その回転
に応じてパルスを発生するパ/I/スエンコーダである
。
第6図はこの位lll!決め制御装置の詳細な構成を示
すプロ・ツク図であり、第5図と同一の符号を付したも
のは同一の要素を示して1471゜そして、これら以外
のα1Jは、 EnM 、w頭、 /(atソファ備え
るマイクロコンピュータで、スイ・フチ類を除色、ソの
機能をブロックで示したもの1j15Vs位@検出器(
9)が1回転して出力するnパルスを4逓倍するカワン
タ、Q3ir位置検出日(9)が1回転して出力するn
パルスをそのまま計数するカワフタ。0荀はカワンタQ
a、α]の計数値に基づいて電動機(2)の速度指令を
演算する位置制御回路、αυはパルスエンコーダ00の
出力パルス数を計数してNビット、例えば8ビツトの速
度フィードバラク信号を出力する速度検出回路、 Q6
と07)は位置制御回路0荀から出力される速度指令お
よび速度検出回路Qiから出力される速度フィードバッ
ク信号の速度)v−7′比例ゲイン回路と速度ループ積
分ゲイン回路、011度ループ比例ゲイン回路0・と速
度ループ積分ゲイン回路aηの偏差を演算して速度制御
信号を電動5(2)に加え、る速度制御指令演算回路1
曲は減速のための第1の速度指令、(イ)は第2の速度
指令、3υに停止位It指令、@は第1の速度指令α呻
と速度フィードバック信号とが一致したとき′″H′の
信号を出力する速度到達回路、@はギヤ比設定匝を読込
むギヤ比読込回路、@は停止位置指令El)を読込む位
置データ読込回路、(至)はギヤ比設定kL(ホ)は位
置ループゲイン回路、翰はこの位置M−プゲイン回路の
ゲインを設定する位置ループゲイン設定器、(ト)は位
置ループ切換後の速度ループのゲイン設定器である。
すプロ・ツク図であり、第5図と同一の符号を付したも
のは同一の要素を示して1471゜そして、これら以外
のα1Jは、 EnM 、w頭、 /(atソファ備え
るマイクロコンピュータで、スイ・フチ類を除色、ソの
機能をブロックで示したもの1j15Vs位@検出器(
9)が1回転して出力するnパルスを4逓倍するカワン
タ、Q3ir位置検出日(9)が1回転して出力するn
パルスをそのまま計数するカワフタ。0荀はカワンタQ
a、α]の計数値に基づいて電動機(2)の速度指令を
演算する位置制御回路、αυはパルスエンコーダ00の
出力パルス数を計数してNビット、例えば8ビツトの速
度フィードバラク信号を出力する速度検出回路、 Q6
と07)は位置制御回路0荀から出力される速度指令お
よび速度検出回路Qiから出力される速度フィードバッ
ク信号の速度)v−7′比例ゲイン回路と速度ループ積
分ゲイン回路、011度ループ比例ゲイン回路0・と速
度ループ積分ゲイン回路aηの偏差を演算して速度制御
信号を電動5(2)に加え、る速度制御指令演算回路1
曲は減速のための第1の速度指令、(イ)は第2の速度
指令、3υに停止位It指令、@は第1の速度指令α呻
と速度フィードバック信号とが一致したとき′″H′の
信号を出力する速度到達回路、@はギヤ比設定匝を読込
むギヤ比読込回路、@は停止位置指令El)を読込む位
置データ読込回路、(至)はギヤ比設定kL(ホ)は位
置ループゲイン回路、翰はこの位置M−プゲイン回路の
ゲインを設定する位置ループゲイン設定器、(ト)は位
置ループ切換後の速度ループのゲイン設定器である。
以下、この従来の位置決め制御装置の動作を第8図およ
び第6図をも参照して説明する。
び第6図をも参照して説明する。
先ず、制御装置! (1>がtit 1m!l II
(2)に速度制御信号を加えると、市4組2)が回転し
、歯車(4) 、 (5)の歯数比、すζCわち、ギヤ
比で決まる速度で回転軸(6)が駆動される。この時、
小歯車(’i’) + (s)を介して位置検出器(9
)が回動さtl、回転軸(6)の位置データが制御装置
(1)にフィードバックされる。また、パルスエンコー
ダOnが盲動@(2)の回転に応じた個数のパルス信号
を制御装置1e(1)に加え、る。そこで、制御装置i
t (1)は位置検出器(9)の出力に基づいて演算し
た速度指令と、パルスエンコーダ(1(Iのパルスを計
数して得られる速度フィードバック信号とを比較してそ
の差が零になるような速度制御信号を電IE7I侵(2
)に加えて回転軸(6)を定位置に停止させる。
(2)に速度制御信号を加えると、市4組2)が回転し
、歯車(4) 、 (5)の歯数比、すζCわち、ギヤ
比で決まる速度で回転軸(6)が駆動される。この時、
小歯車(’i’) + (s)を介して位置検出器(9
)が回動さtl、回転軸(6)の位置データが制御装置
(1)にフィードバックされる。また、パルスエンコー
ダOnが盲動@(2)の回転に応じた個数のパルス信号
を制御装置1e(1)に加え、る。そこで、制御装置i
t (1)は位置検出器(9)の出力に基づいて演算し
た速度指令と、パルスエンコーダ(1(Iのパルスを計
数して得られる速度フィードバック信号とを比較してそ
の差が零になるような速度制御信号を電IE7I侵(2
)に加えて回転軸(6)を定位置に停止させる。
ここで9位li!検出詣(9)は第8図中) 、 ((
31、O,)に示すように9回転軸(6)の1 [!3
]転についてパルスがn個含まtl、互^に(tl相が
異るパルス信号(,9a)。
31、O,)に示すように9回転軸(6)の1 [!3
]転についてパルスがn個含まtl、互^に(tl相が
異るパルス信号(,9a)。
バルスイ1号(9b)と1回転軸(6)の1回転につい
て1個のパルスが含まれるパルス信号(90)とが出力
される。このうち、パルス信号(9a) 、 (9b)
はカウンタQaによってパルス数が4逓倍され、パルス
信号(90)はカウンタによってそのまま電圧に対応し
た鎮に変換される。
て1個のパルスが含まれるパルス信号(90)とが出力
される。このうち、パルス信号(9a) 、 (9b)
はカウンタQaによってパルス数が4逓倍され、パルス
信号(90)はカウンタによってそのまま電圧に対応し
た鎮に変換される。
次に、第8図(a)に示したように、詩を刻t1にて定
位置停止指令が加えられると0位置制御回路α委げスイ
ッチSWI 、 SW2を閉成して0通常の運転速度よ
りも小さい第1の速i指令(111度制御指令演算回路
(至)に加えると同時に、ギヤ比読込回Wlr(至)に
よってギヤ比設定IN(ハ)を読込む。そして、電動機
(2)が減速さね0時刻t2にて第1の速度に到達する
と第1の速度指令α呻および速度検出回路a[Sの速度
フィードバック信号が等しくなるので速度到達回#&)
がIHfの信号を出力し、この信号の立上がりのタイミ
ングでスイッチy5を開成させる。
位置停止指令が加えられると0位置制御回路α委げスイ
ッチSWI 、 SW2を閉成して0通常の運転速度よ
りも小さい第1の速i指令(111度制御指令演算回路
(至)に加えると同時に、ギヤ比読込回Wlr(至)に
よってギヤ比設定IN(ハ)を読込む。そして、電動機
(2)が減速さね0時刻t2にて第1の速度に到達する
と第1の速度指令α呻および速度検出回路a[Sの速度
フィードバック信号が等しくなるので速度到達回#&)
がIHfの信号を出力し、この信号の立上がりのタイミ
ングでスイッチy5を開成させる。
このスイッチy5の閉成によってカウンタ03の出力信
号が位置データ読込回路■に加えられ、W動11i (
2)の正転irzその信号が立上がるタイミングで、逆
転側はその立下が9のタイミングでそれぞれ停止位置指
令■υの読込みと、カウンタ(6)によるパルス信号(
9a) 、 (9b)の4逓倍計数動作とが開始される
。そして、カウンタ03の計数画#f第1の減速点に対
応する1+lにjilJ iすると1位置データ読込回
路(ハ)がスイッチ溜1 、6W2を開放させると共に
、スイッチSW8 、 sw4を閉成させる。こねによ
って第2の速度指令(1)が蓼度Iレープ比例ゲイン回
路(IQと速度ループ積分ゲイン1FIl路0ηを介し
て連膚制御指令演算回路081に加オ、られると同時に
、ギヤ比設定暁がギヤ比読込回路(1で読込まtする。
号が位置データ読込回路■に加えられ、W動11i (
2)の正転irzその信号が立上がるタイミングで、逆
転側はその立下が9のタイミングでそれぞれ停止位置指
令■υの読込みと、カウンタ(6)によるパルス信号(
9a) 、 (9b)の4逓倍計数動作とが開始される
。そして、カウンタ03の計数画#f第1の減速点に対
応する1+lにjilJ iすると1位置データ読込回
路(ハ)がスイッチ溜1 、6W2を開放させると共に
、スイッチSW8 、 sw4を閉成させる。こねによ
って第2の速度指令(1)が蓼度Iレープ比例ゲイン回
路(IQと速度ループ積分ゲイン1FIl路0ηを介し
て連膚制御指令演算回路081に加オ、られると同時に
、ギヤ比設定暁がギヤ比読込回路(1で読込まtする。
したがってtff勤櫛ζ2)は第2の恥度に低下するが
、第2減速点の計数11ηに到達する時刻し4で位置デ
ータ読込…1路(財)がスイッチEl”1AI6を閉成
させる。
、第2減速点の計数11ηに到達する時刻し4で位置デ
ータ読込…1路(財)がスイッチEl”1AI6を閉成
させる。
かくして、停止位置指令シ1)訃よび位Ii!検出器(
9)のパルス信号T911.1 、 (91’)IK基
づいて演算される速度指令と、速度検出回路0りの速度
フィードバック信号とを突き合わせた偏差によって市+
1+ (tl (2>が速度制御さ71.)$11−位
嬢指令Ql)の)1ワンドパルスの位IMで回転軸(0
)が停止せしめられる。第7図は位置データ読込囲路(
ハ)の処理手順を示すフローチャートである。
9)のパルス信号T911.1 、 (91’)IK基
づいて演算される速度指令と、速度検出回路0りの速度
フィードバック信号とを突き合わせた偏差によって市+
1+ (tl (2>が速度制御さ71.)$11−位
嬢指令Ql)の)1ワンドパルスの位IMで回転軸(0
)が停止せしめられる。第7図は位置データ読込囲路(
ハ)の処理手順を示すフローチャートである。
従来の回転体の位置決め制御装置は以上のようにW4成
され、第2減速点から定位置に浮上するまでの速度ルー
プ比例ゲインと、定位置停止中の速度ループ比例ゲイン
とを同一に設定しなはればならず、このため定位置停止
中の位置決め精度が低く、また、偏位に対する剛性が劣
るとbう間萌蝋があった。
され、第2減速点から定位置に浮上するまでの速度ルー
プ比例ゲインと、定位置停止中の速度ループ比例ゲイン
とを同一に設定しなはればならず、このため定位置停止
中の位置決め精度が低く、また、偏位に対する剛性が劣
るとbう間萌蝋があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、回転体の停止位It精度を大幅に向上させ得
ると共に、鴎位による剛性を一ヒげ得る回転体の位置決
め制御装置の提供を目的とする。
たもので、回転体の停止位It精度を大幅に向上させ得
ると共に、鴎位による剛性を一ヒげ得る回転体の位置決
め制御装置の提供を目的とする。
この発明に係る回転体の位置決め制御装置は。
回転体が減速を開始した所定点で動作を開始し。
目標停止時刻にf占号を発生するタイマ回路と、このタ
イマ回路に応動して速度ループ比例ゲインを高す方に切
換え設定し得る速度ループ比例ゲイン切換手段とを備え
て^る。
イマ回路に応動して速度ループ比例ゲインを高す方に切
換え設定し得る速度ループ比例ゲイン切換手段とを備え
て^る。
この発明にお^ては1回転体を位置決め停止した状態で
速度ループ比例ゲインを高く設定器えすることによって
、停止位lt精度および偏位に対する剛性を高める。
速度ループ比例ゲインを高く設定器えすることによって
、停止位lt精度および偏位に対する剛性を高める。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図で
あり、第6図に承(また従来の伜1iと同一の符号を付
したものげそねぞね同一の要素を示しτhる。そして1
位隊データ読込回路■の出力によって動作を開始するタ
イマ回路彌と、このタイマ回路−のタイムγ、ソフ2後
、速度ループ比例ゲイン回路0→のゲインを高く設定【
7掲るi#fループゲイン切換回路ζ1とを新たに付加
した屯が第6図と異っている。
あり、第6図に承(また従来の伜1iと同一の符号を付
したものげそねぞね同一の要素を示しτhる。そして1
位隊データ読込回路■の出力によって動作を開始するタ
イマ回路彌と、このタイマ回路−のタイムγ、ソフ2後
、速度ループ比例ゲイン回路0→のゲインを高く設定【
7掲るi#fループゲイン切換回路ζ1とを新たに付加
した屯が第6図と異っている。
以下、この実施例の!h/I乍を新たに要素ケ付加した
部分を中心にして第2図乃至第4図をも!照して以下に
説明する。
部分を中心にして第2図乃至第4図をも!照して以下に
説明する。
第2図れ)に示すように1位置データ読込1−1ri路
ぐるが第2の減速点に入ったことの信号を出方すると。
ぐるが第2の減速点に入ったことの信号を出方すると。
位置ループゲイン設定器(財)のリニアゾーンに入り。
電011m(2)が減速を開始して目標停止点に停止す
る。
る。
タイマ回路−は第2図中)および第3図(f)に示すよ
うに目標停止点に対して僅かに早い時刻ti にて動作
を開始し、その設定時刻の経過後に停止完了信号が出力
されるようにすると共に、この停止完了信号が出力さね
た時以後、速度ループ比例ゲイン回路Q・に対してゲイ
ン切換信号(27alを加える。
うに目標停止点に対して僅かに早い時刻ti にて動作
を開始し、その設定時刻の経過後に停止完了信号が出力
されるようにすると共に、この停止完了信号が出力さね
た時以後、速度ループ比例ゲイン回路Q・に対してゲイ
ン切換信号(27alを加える。
しかして、停止中は速度ループ比例ゲイン設定器(ハ)
によって設定きれた置工9も速度ループ比例ゲインが大
きくなり、停止位置精度および停止中の偏位に対する剛
性を上げることができる。第4図はこの処理手順を示す
フローチャートである。
によって設定きれた置工9も速度ループ比例ゲインが大
きくなり、停止位置精度および停止中の偏位に対する剛
性を上げることができる。第4図はこの処理手順を示す
フローチャートである。
な2.上記芙施例では、工作機械の主軸を所定の位置に
停止させるものにつbて説明したが本発明は!動機で駆
動される一般的な回転体の停止位置制御に適用し得るこ
とは直うまでもなり0〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によりば9位置決め停止中のみ、
速度ループ比例ゲインを高り方に切換え設定しているの
で1回転体の停止位置精度および偏位に対する剛性を著
しく大きくすることができる。
停止させるものにつbて説明したが本発明は!動機で駆
動される一般的な回転体の停止位置制御に適用し得るこ
とは直うまでもなり0〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によりば9位置決め停止中のみ、
速度ループ比例ゲインを高り方に切換え設定しているの
で1回転体の停止位置精度および偏位に対する剛性を著
しく大きくすることができる。
第1図にこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図D) 、 (b) 、 (o)はそれぞれ同実施
例の動作を説明するためのタイムチャート、第8図れ)
〜(0はそわぞね同実施例の動作を従来装置と関連づけ
て説明するタイムチャート、第4図は同実施例の動作を
説明するためのフローチャート、 4g5図は従来の回
転体の位置決め制御装置の概略構成図、第6図は同装置
の詳細な構成を示すブロック図、第7図は同装置の動作
を説明するためのフローチャートである。 図において、(1)は制御装置、(2)げ電動機、(6
)は回転体としての回転軸、(9)は位置検出liJ、
Q4)は位置制御回路、α6は速度ループ比例ゲイン回
路、@はタイマ回路、(至)は速度ループゲイン切換回
路である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
第2図D) 、 (b) 、 (o)はそれぞれ同実施
例の動作を説明するためのタイムチャート、第8図れ)
〜(0はそわぞね同実施例の動作を従来装置と関連づけ
て説明するタイムチャート、第4図は同実施例の動作を
説明するためのフローチャート、 4g5図は従来の回
転体の位置決め制御装置の概略構成図、第6図は同装置
の詳細な構成を示すブロック図、第7図は同装置の動作
を説明するためのフローチャートである。 図において、(1)は制御装置、(2)げ電動機、(6
)は回転体としての回転軸、(9)は位置検出liJ、
Q4)は位置制御回路、α6は速度ループ比例ゲイン回
路、@はタイマ回路、(至)は速度ループゲイン切換回
路である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 電動機によつて駆動される回転体の位置を検出した位置
検出信号と、前記回転体の停止位置を設定して得られる
停止位置指令とに基づいて前記回転体を定位置に停止さ
せる回転体の位置決め制御装置において、前記回転体が
減速を開始した所定点で動作を開始し、目標停止時刻に
信号を発生するタイマ回路と、このタイマ回路の信号に
応動して速度ループゲインを高い方に切換え設定し得る
速度ループゲイン切換手段とを具備したことを特徴とす
る回転体の位置決め制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22636485A JPS6286411A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 回転体の位置決め制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22636485A JPS6286411A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 回転体の位置決め制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286411A true JPS6286411A (ja) | 1987-04-20 |
Family
ID=16843983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22636485A Pending JPS6286411A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 回転体の位置決め制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6286411A (ja) |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP22636485A patent/JPS6286411A/ja active Pending
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