JPS628642A - デイジタル交換回線の切断接続方式 - Google Patents
デイジタル交換回線の切断接続方式Info
- Publication number
- JPS628642A JPS628642A JP14775985A JP14775985A JPS628642A JP S628642 A JPS628642 A JP S628642A JP 14775985 A JP14775985 A JP 14775985A JP 14775985 A JP14775985 A JP 14775985A JP S628642 A JPS628642 A JP S628642A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、回線交換(CIRC(IIT 5t11TC
IIING )方式のディジタル交換回線の切断接続方
式の改良に関するものである。
IIING )方式のディジタル交換回線の切断接続方
式の改良に関するものである。
回線交換方式のディジタル交換回線を用いてデータ通信
を行う際に、1データ送信/受信完了後、回線の切断を
一定時間保留することにより無駄な回線接続の放置及び
無駄な回線切断/接続の繰り返しを回避するディジタル
交換回線の切断接続方式である。
を行う際に、1データ送信/受信完了後、回線の切断を
一定時間保留することにより無駄な回線接続の放置及び
無駄な回線切断/接続の繰り返しを回避するディジタル
交換回線の切断接続方式である。
回線交換方式のディジタル交換回線の料金体系は回線接
続時間による従量制であるため、回線の接続切断の制御
はデータ送受信フェーズの開始時に接続し、データ送受
信フェーズの終了時に切断する方式となる。その時、デ
こ夕送受信フェーズの区間を何によって判断するかは交
信バスの有無に対応させるのが一般的である。ところが
、オンライン・システムの形態によっては、一般の交信
バスのみならずオンライン中には消滅しないシステムと
しての管理バスも存在し、且つ該バス上でもデータ通信
を行うケースも考えられる。この場合、回線の接続切断
契機を単純にバスの有無にて判11する訳にもいかず、
またデータ送信イヘント個々の発生/消滅にも同期させ
る訳にもいかない。
続時間による従量制であるため、回線の接続切断の制御
はデータ送受信フェーズの開始時に接続し、データ送受
信フェーズの終了時に切断する方式となる。その時、デ
こ夕送受信フェーズの区間を何によって判断するかは交
信バスの有無に対応させるのが一般的である。ところが
、オンライン・システムの形態によっては、一般の交信
バスのみならずオンライン中には消滅しないシステムと
しての管理バスも存在し、且つ該バス上でもデータ通信
を行うケースも考えられる。この場合、回線の接続切断
契機を単純にバスの有無にて判11する訳にもいかず、
またデータ送信イヘント個々の発生/消滅にも同期させ
る訳にもいかない。
即ち、前者では管理バスが存在するときは切断契機をつ
かめず、後者はデータ送受信フェーズ中で無駄な回線切
断接続を繰り返すことになる。
かめず、後者はデータ送受信フェーズ中で無駄な回線切
断接続を繰り返すことになる。
本発明は、上記の考察に基づくものであって、回線交換
方式のディジタル交換回線を用いてデー通信を行う際に
、無駄な接続放置や回線接続切断の繰り返しを回避でき
るようにしたディジクル交換回線の切断接続方式を提供
することを目的としている。
方式のディジタル交換回線を用いてデー通信を行う際に
、無駄な接続放置や回線接続切断の繰り返しを回避でき
るようにしたディジクル交換回線の切断接続方式を提供
することを目的としている。
そしてそのため本発明のディジクル交換回線の切断接続
方式は、回線交換方式のディジタル交換網と、該ディジ
タル交換網に接続された複数のノードとを具備するデー
タ通信ネットワークにおいて、各ノードは回線交換方式
のディジタル交換回線を使用してデータ通信を行う際、
1データ送信又は受信完了後、回線の切断を一定時間保
留するように構成されていることを特徴とするものであ
る。
方式は、回線交換方式のディジタル交換網と、該ディジ
タル交換網に接続された複数のノードとを具備するデー
タ通信ネットワークにおいて、各ノードは回線交換方式
のディジタル交換回線を使用してデータ通信を行う際、
1データ送信又は受信完了後、回線の切断を一定時間保
留するように構成されていることを特徴とするものであ
る。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。第1図は本
発明が適用されるデータ通信ネットワークの概要を示す
図である。第1図において、1ないし3はノード、4は
回線交換方式のディジタル交換網をそれぞれ示している
。回線交換方式のディジタル交換網4は、例えばノード
1がらノード2を指定するダイヤル信号を受信するとノ
ード1と2を物理的に接続する機能を有している。各ノ
ードは通信制御装置を含む計算機である。
発明が適用されるデータ通信ネットワークの概要を示す
図である。第1図において、1ないし3はノード、4は
回線交換方式のディジタル交換網をそれぞれ示している
。回線交換方式のディジタル交換網4は、例えばノード
1がらノード2を指定するダイヤル信号を受信するとノ
ード1と2を物理的に接続する機能を有している。各ノ
ードは通信制御装置を含む計算機である。
第2図は本発明の1実施例を説明するための図である。
第2図において、DDx(cs)とは回線交換方式のデ
ィジタル交換網を示している。ノードは通信管理アクセ
ス部及び制御部を有している。
ィジタル交換網を示している。ノードは通信管理アクセ
ス部及び制御部を有している。
利用者とは応用プログラムを意味していると考えて良い
。
。
いま、左側のノード(例えば工)の利用者と右側のノー
ド(例えば2)の利用者との間で通信を行う場合を想定
する。ノード1の利用者はデータをノード2に送信した
い場合、データ送信要求を発行する。そうすると、通信
管理アクセス部が通信管理制御部に接続要求を出す。通
信管理制御部はディジタル交換網に対して回線接続を要
求し、これと同時に接続要求数カウンタをカウント・ア
ンプする。ディジタル交換網は回線接続要求を受は取る
と、ノード2を呼出し、ノード2から応答が送られて来
ると、これをノード1側に転送する。
ド(例えば2)の利用者との間で通信を行う場合を想定
する。ノード1の利用者はデータをノード2に送信した
い場合、データ送信要求を発行する。そうすると、通信
管理アクセス部が通信管理制御部に接続要求を出す。通
信管理制御部はディジタル交換網に対して回線接続を要
求し、これと同時に接続要求数カウンタをカウント・ア
ンプする。ディジタル交換網は回線接続要求を受は取る
と、ノード2を呼出し、ノード2から応答が送られて来
ると、これをノード1側に転送する。
ノード1例の通信管理制御部は応答を受信すると、接続
完了を通信管理アクセス部に通知する。この接続完了通
知を受は取ると、通信管理アクセス部はデータ送信を行
う。データを受信すると、ノード2の通信管理アクセス
部は接続要求を発行し、ノード2の通信管理制御部は接
続要求数カウンタをカウント・アップし、そして接続完
了を通信管理アクセス部に通知する。この完了通知を受
は取ると、ノード2の通信管理アクセス部は利用者に受
信通知を行い、データを受信し終わると、受信完了を発
行する。受信完了は回線を介してノード1側に送られる
。この受信完了はノード1から見れば送信完了になる。
完了を通信管理アクセス部に通知する。この接続完了通
知を受は取ると、通信管理アクセス部はデータ送信を行
う。データを受信すると、ノード2の通信管理アクセス
部は接続要求を発行し、ノード2の通信管理制御部は接
続要求数カウンタをカウント・アップし、そして接続完
了を通信管理アクセス部に通知する。この完了通知を受
は取ると、ノード2の通信管理アクセス部は利用者に受
信通知を行い、データを受信し終わると、受信完了を発
行する。受信完了は回線を介してノード1側に送られる
。この受信完了はノード1から見れば送信完了になる。
ノード2の通信管理アクセス部は受信完了を送出した後
に切断要求を発行し、ノード1の通信管理アクセス部は
送信完了を受信した後に切断要求を発行する。ノード2
の通信管理制御部は切断要求を受は取ると、接続要求カ
ウンタをカウント・ダウンし、その内容が0が否かを調
べ、0であれば切断保留タイマをセントし、切断完了を
通信管理アクセス部に報告する。ノードl側の通信管理
制御部も同様な処理を行う。切断保留タイマは、利用者
がシステム生成時に自システムに適した値を設定筒であ
る。
に切断要求を発行し、ノード1の通信管理アクセス部は
送信完了を受信した後に切断要求を発行する。ノード2
の通信管理制御部は切断要求を受は取ると、接続要求カ
ウンタをカウント・ダウンし、その内容が0が否かを調
べ、0であれば切断保留タイマをセントし、切断完了を
通信管理アクセス部に報告する。ノードl側の通信管理
制御部も同様な処理を行う。切断保留タイマは、利用者
がシステム生成時に自システムに適した値を設定筒であ
る。
ノード2の利用者は電文を受信すると、処理を開始する
。処理の結果、ノード1に対して電文を送出する必要が
ある場合には、ノード2の利用者はデータ送信要求を発
行する。そうすると、ノード2の通信管理アクセス部は
接続要求を発行し、通信管理制御部はタイマ・キャンセ
ルを行い、接続要求カウンタの内容を+1し、接続完了
を通信管理アクセス部に通知する。接続完了が報告され
ると、ノード2の通信管理アクセス部はデータ送信を開
始する。ノード・1の通信管理アクセス部はデータを受
信すると接続要求を発行する。接続要求が発行されると
、ノード1の通信管理制御部は、ノード2のそれと同様
に、タイマ・キャンセルを行い、接続要求カウンタの内
容を+1し、通信管理アクセス部に接続完了を報告する
。接続完了を受は取ると、ノード1の通信管理アクセス
部は利用者に受信通知を行い、データを受信し終わると
、受信完了をノード2側に送り、切断要求を発行する。
。処理の結果、ノード1に対して電文を送出する必要が
ある場合には、ノード2の利用者はデータ送信要求を発
行する。そうすると、ノード2の通信管理アクセス部は
接続要求を発行し、通信管理制御部はタイマ・キャンセ
ルを行い、接続要求カウンタの内容を+1し、接続完了
を通信管理アクセス部に通知する。接続完了が報告され
ると、ノード2の通信管理アクセス部はデータ送信を開
始する。ノード・1の通信管理アクセス部はデータを受
信すると接続要求を発行する。接続要求が発行されると
、ノード1の通信管理制御部は、ノード2のそれと同様
に、タイマ・キャンセルを行い、接続要求カウンタの内
容を+1し、通信管理アクセス部に接続完了を報告する
。接続完了を受は取ると、ノード1の通信管理アクセス
部は利用者に受信通知を行い、データを受信し終わると
、受信完了をノード2側に送り、切断要求を発行する。
切断要求を受は取ると、ノード1の通信管理制御部は接
続要求数カウンタを−1し、このカウンタの内容が0で
あるか否かを調べ、0である場合には上述のように切断
保留タイマをセントし、切断完了を通信管理アクセス部
に返し、タイムアウトすると回線切断のための処理を行
う。ノード2側では送信完了を受は取ると、通信管理ア
クセス部は切断要求を発行する。切断要求を受は取ると
、ノード2の通信管理制御部は、ノード1のそれと同様
に、接続要求数カウンタを−1し、このカウンタの内容
が0の場合にはタイマをセントし、切断完了を報告し、
タイムアウトすると回線切断のための処理を行う。
続要求数カウンタを−1し、このカウンタの内容が0で
あるか否かを調べ、0である場合には上述のように切断
保留タイマをセントし、切断完了を通信管理アクセス部
に返し、タイムアウトすると回線切断のための処理を行
う。ノード2側では送信完了を受は取ると、通信管理ア
クセス部は切断要求を発行する。切断要求を受は取ると
、ノード2の通信管理制御部は、ノード1のそれと同様
に、接続要求数カウンタを−1し、このカウンタの内容
が0の場合にはタイマをセントし、切断完了を報告し、
タイムアウトすると回線切断のための処理を行う。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、無駄
な接続放置や回線接続/切断の繰り返しを回避すること
が出来るので、回線交換方式のディジタル交換回線の効
果的な使用(課金及び性能)が可能となる。
な接続放置や回線接続/切断の繰り返しを回避すること
が出来るので、回線交換方式のディジタル交換回線の効
果的な使用(課金及び性能)が可能となる。
第1図は本発明が適用されるデータ通信ネットワークの
1例を示す図、第2図は本発明の1実施例を説明する図
である。 1ないし3・・・ノード、4・・・回線交換方式のディ
ジタル交換網。
1例を示す図、第2図は本発明の1実施例を説明する図
である。 1ないし3・・・ノード、4・・・回線交換方式のディ
ジタル交換網。
Claims (1)
- 回線交換方式のディジタル交換網と、該ディジタル交換
網に接続された複数のノードとを具備するデータ通信ネ
ットワークにおいて、各ノードは回線交換方式のディジ
タル交換回線を使用してデータ通信を行う際、1データ
送信又は受信完了後、回線の切断を一定時間保留するよ
うに構成されていることを特徴とするディジタル交換回
線の切断接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147759A JPH0693699B2 (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | デイジタル交換回線の切断接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147759A JPH0693699B2 (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | デイジタル交換回線の切断接続方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628642A true JPS628642A (ja) | 1987-01-16 |
| JPH0693699B2 JPH0693699B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=15437516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147759A Expired - Lifetime JPH0693699B2 (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | デイジタル交換回線の切断接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693699B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6451743A (en) * | 1987-08-24 | 1989-02-28 | Hitachi Ltd | Communication method |
| JPH02174444A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-05 | Fujitsu Ltd | パケット中継システム |
| JPH06350645A (ja) * | 1993-06-07 | 1994-12-22 | Nec Corp | 音声回線制御方式 |
| US6051450A (en) * | 1997-07-01 | 2000-04-18 | Sony Corporation | Lead frame, manufacturing method of a lead frame, semiconductor device, assembling method of a semiconductor device, and electronic apparatus |
| US7564784B2 (en) | 1998-11-27 | 2009-07-21 | Mika Forssell | Method and arrangement for transferring information in a packet radio service |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61123340A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Nec Corp | 異種網間接続方式 |
| JPS61198846A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-03 | Toshiba Corp | デ−タサ−ビスユニツト |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP60147759A patent/JPH0693699B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61123340A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Nec Corp | 異種網間接続方式 |
| JPS61198846A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-03 | Toshiba Corp | デ−タサ−ビスユニツト |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6451743A (en) * | 1987-08-24 | 1989-02-28 | Hitachi Ltd | Communication method |
| JPH02174444A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-05 | Fujitsu Ltd | パケット中継システム |
| JPH06350645A (ja) * | 1993-06-07 | 1994-12-22 | Nec Corp | 音声回線制御方式 |
| US6051450A (en) * | 1997-07-01 | 2000-04-18 | Sony Corporation | Lead frame, manufacturing method of a lead frame, semiconductor device, assembling method of a semiconductor device, and electronic apparatus |
| US7564784B2 (en) | 1998-11-27 | 2009-07-21 | Mika Forssell | Method and arrangement for transferring information in a packet radio service |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0693699B2 (ja) | 1994-11-16 |
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