JPS6286627A - 電磁リレ− - Google Patents
電磁リレ−Info
- Publication number
- JPS6286627A JPS6286627A JP22541385A JP22541385A JPS6286627A JP S6286627 A JPS6286627 A JP S6286627A JP 22541385 A JP22541385 A JP 22541385A JP 22541385 A JP22541385 A JP 22541385A JP S6286627 A JPS6286627 A JP S6286627A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- coil bobbin
- pair
- movable contact
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 16
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 9
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 5
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、各種の電気回路を開閉する電磁リレーに関し
、特に詳しくは電磁リレーの構造の改良に関するもので
ある。
、特に詳しくは電磁リレーの構造の改良に関するもので
ある。
(従来の技術)
従来の電磁リレーは、第4図に示す如く、基部1に一対
の入力端子2を設けると共に、該各入力端子2に基部1
の中央周囲に巻装された励磁コイル3を半田付けで接続
し、且つ基部1の中央部には鉄心4が設けられている。
の入力端子2を設けると共に、該各入力端子2に基部1
の中央周囲に巻装された励磁コイル3を半田付けで接続
し、且つ基部1の中央部には鉄心4が設けられている。
又、基部1の一側部に一対の固定接点6a・6bを上下
に一定の間隔をおいて嵌合する一対の嵌合溝5a・5b
を形成し、該各嵌合溝5a・5bに固定接点6a・6b
を個々に取り付けると共に、基部1の上部に該各回定接
点6a・6bと接離する可動接点7を設けている。
に一定の間隔をおいて嵌合する一対の嵌合溝5a・5b
を形成し、該各嵌合溝5a・5bに固定接点6a・6b
を個々に取り付けると共に、基部1の上部に該各回定接
点6a・6bと接離する可動接点7を設けている。
更に、基部1の他側部には、下部が折曲する鉄片8を設
けるものとし、具体的には該鉄片8の折曲下部に穿設さ
れている孔8aに、上記鉄心4の下端部を挿通してかし
めることにより、基部1に該鉄片8を固定し、上部に穿
設されている孔8bと可動接点7の孔7aをネジ9でネ
ジ化めすることにより、可動接点7を支持する構成とな
っている。
けるものとし、具体的には該鉄片8の折曲下部に穿設さ
れている孔8aに、上記鉄心4の下端部を挿通してかし
めることにより、基部1に該鉄片8を固定し、上部に穿
設されている孔8bと可動接点7の孔7aをネジ9でネ
ジ化めすることにより、可動接点7を支持する構成とな
っている。
そして、実際の動作は、入力端子2より電流が流れると
、可動接点7に設けられている鉄片7bに磁束が流れる
結果、該可動接点7の接点部7Cが移動して、上下に一
定の間隔をおいて取り付けられている固定接点6a・6
bの一方と接触することにより、リレー動作を行なうも
のである。
、可動接点7に設けられている鉄片7bに磁束が流れる
結果、該可動接点7の接点部7Cが移動して、上下に一
定の間隔をおいて取り付けられている固定接点6a・6
bの一方と接触することにより、リレー動作を行なうも
のである。
(発明が解決しようとする問題点)
然し乍ら、従来の電磁リレーの構造にあっては、励磁コ
イル3を固定して、該励磁コイル3に発生する磁束を鉄
片7bに流して、リレー動作を行なうものであるから、
小型化・薄型化した電磁リレーを得ることができなかっ
た。
イル3を固定して、該励磁コイル3に発生する磁束を鉄
片7bに流して、リレー動作を行なうものであるから、
小型化・薄型化した電磁リレーを得ることができなかっ
た。
(問題点を解決するための手段)
而して、本発明は上記従来の問題点を有効に解決するた
めに開発されたもので、コイル入力端子に励磁コイルを
巻装するコイルボビンを設けると共に、該コイルボビン
に一対の固定接点と接離する接点部を有する可動接点板
を固定し、更に該コイルボビンの上下方向に一対の磁界
発生部を配置して、コイルボビンを上記可動接点板を伴
って移動させる構成を採用した。
めに開発されたもので、コイル入力端子に励磁コイルを
巻装するコイルボビンを設けると共に、該コイルボビン
に一対の固定接点と接離する接点部を有する可動接点板
を固定し、更に該コイルボビンの上下方向に一対の磁界
発生部を配置して、コイルボビンを上記可動接点板を伴
って移動させる構成を採用した。
(作用)
依って、本発明にあっては、コイル入力端子に設けられ
ているコイルボビンに可動接点板を固定した後、コイル
ボビンの上下方向に一対の磁界発生部を配置して、コイ
ル入力端子より電流を流すと、励磁コイルに電流が流れ
、該励磁コイルと上下の磁界発生部間に発生する磁束の
相互作用により、コイルボビンが可動接点板を伴って上
方の磁界発生部側に移動するので、該可動接点板の接点
部が上方に連動して、上部側の固定接点に切り換って、
リレー動作を行なうこととなる。
ているコイルボビンに可動接点板を固定した後、コイル
ボビンの上下方向に一対の磁界発生部を配置して、コイ
ル入力端子より電流を流すと、励磁コイルに電流が流れ
、該励磁コイルと上下の磁界発生部間に発生する磁束の
相互作用により、コイルボビンが可動接点板を伴って上
方の磁界発生部側に移動するので、該可動接点板の接点
部が上方に連動して、上部側の固定接点に切り換って、
リレー動作を行なうこととなる。
(実施例)
、以下、本発明を図示する一実施例に基づいて詳述すれ
ば、該実施例に係る電磁リレーは、第1図に示す如く、
リレ一本体を下ケース11と上ケース12とから構成し
、下ケース11にはインサート成形により下部固定接点
13を設け、上ケース12には同じくインサート成形に
より上部固定接点14を設けるものとする。
ば、該実施例に係る電磁リレーは、第1図に示す如く、
リレ一本体を下ケース11と上ケース12とから構成し
、下ケース11にはインサート成形により下部固定接点
13を設け、上ケース12には同じくインサート成形に
より上部固定接点14を設けるものとする。
又、一対のコイル入力端子15・15の水平腕部15a
・15aの先端部に、コイルボビン16を固設すると共
に、該コイルボビン16の周囲に励磁コイル17を巻装
して、一対のコイル入力端子15・15を自身の折曲載
置部15b・15bを介して、下ケース11の対応する
縁部に載置する。尚、励磁コイル17は、各コイル入力
端子15の適所に夫々半田付けする。
・15aの先端部に、コイルボビン16を固設すると共
に、該コイルボビン16の周囲に励磁コイル17を巻装
して、一対のコイル入力端子15・15を自身の折曲載
置部15b・15bを介して、下ケース11の対応する
縁部に載置する。尚、励磁コイル17は、各コイル入力
端子15の適所に夫々半田付けする。
又、上記コイルボビン16の下部には、可動接点板18
を固定するものとし、具体的には図示する如く、可動接
点板18は全体が略T字状を呈し。
を固定するものとし、具体的には図示する如く、可動接
点板18は全体が略T字状を呈し。
中央部を可動片部18aとなし、該可動片部18aの自
由端側を上記上下の固定接点13・14と交互に接離す
る接点部18bとなし、基端側を下ケース11に対する
載置部18cとなして、可動片部18aをコイルボビン
16の下部に形成される溝16a内に係入すると同時に
、コイルボビン16の上方から逆U字形状の押え片18
dを固着することにより、該可動接点板18をコイルボ
ビン16の下部に確実に固定するものとする。
由端側を上記上下の固定接点13・14と交互に接離す
る接点部18bとなし、基端側を下ケース11に対する
載置部18cとなして、可動片部18aをコイルボビン
16の下部に形成される溝16a内に係入すると同時に
、コイルボビン16の上方から逆U字形状の押え片18
dを固着することにより、該可動接点板18をコイルボ
ビン16の下部に確実に固定するものとする。
更に、コイルボビン16の中央部には、上下方向に嵌入
孔16bを形成し、該嵌入孔16bに2個の永久磁石1
9とポールピース20から構成される一対の磁界発生部
21a・21bを、各中央ポールピース20の嵌合部2
0aを介して上下方向から夫々嵌合して、一対の磁界発
生部21a・21bを励磁コイル17が巻装されている
コイルボビン16の上下に配置する。尚、該磁界発生部
中、上方に配置される発生部21aは上ケース12の適
所に、下方の発生部21bは下ケース11の適所に予め
固着するものとし、且つ磁石19はいずれも強磁力をも
った希土類で構成すると共に、磁極N−8を相互に逆向
きとなるようにポールピース20間に取り付けるものと
する。
孔16bを形成し、該嵌入孔16bに2個の永久磁石1
9とポールピース20から構成される一対の磁界発生部
21a・21bを、各中央ポールピース20の嵌合部2
0aを介して上下方向から夫々嵌合して、一対の磁界発
生部21a・21bを励磁コイル17が巻装されている
コイルボビン16の上下に配置する。尚、該磁界発生部
中、上方に配置される発生部21aは上ケース12の適
所に、下方の発生部21bは下ケース11の適所に予め
固着するものとし、且つ磁石19はいずれも強磁力をも
った希土類で構成すると共に、磁極N−8を相互に逆向
きとなるようにポールピース20間に取り付けるものと
する。
又、コイルボビン16の嵌入孔16bの開口と対応する
可動接点板18の可動片部18a及び押え片18dには
、上記各嵌合部20aの嵌入孔16bに対する嵌合を許
容する孔を穿設することは言うまでもない。
可動接点板18の可動片部18a及び押え片18dには
、上記各嵌合部20aの嵌入孔16bに対する嵌合を許
容する孔を穿設することは言うまでもない。
従って、上記構成の電磁リレーにあっては、一対のコイ
ル入力端子15・15の水平腕部15a・15aに固設
されているコイルボビン16の下部に、上記押え片18
dを介して可動接点板18を固定した後、一対のコイル
入力端子15・15の載置部15bと可動接点板18の
載置部18cを、下ケース11の対応する縁部に夫々載
置し。
ル入力端子15・15の水平腕部15a・15aに固設
されているコイルボビン16の下部に、上記押え片18
dを介して可動接点板18を固定した後、一対のコイル
入力端子15・15の載置部15bと可動接点板18の
載置部18cを、下ケース11の対応する縁部に夫々載
置し。
次いで上下の磁界発生部21a・21bの各嵌合部20
aがコイルボビン16の嵌入孔16bに逆方向から嵌合
する状態を得て、上ケース12を下ケース11に被せる
だけで、第2図に示す状態に容易に組み立てられること
となる。
aがコイルボビン16の嵌入孔16bに逆方向から嵌合
する状態を得て、上ケース12を下ケース11に被せる
だけで、第2図に示す状態に容易に組み立てられること
となる。
尚、斯る組立状態にあっては、コイル入力端子15の載
置部15aと可動接点板18の載置部18cが上ケース
12により、下部ケース11に対して位置決めされると
共に、可動接点板18の接点部18bが下ケース11の
下部固定接点13と上ケース12の上部固定接点14間
に位置することとなる。
置部15aと可動接点板18の載置部18cが上ケース
12により、下部ケース11に対して位置決めされると
共に、可動接点板18の接点部18bが下ケース11の
下部固定接点13と上ケース12の上部固定接点14間
に位置することとなる。
次に、斯る構成の電磁リレーの動作を説明すると、まず
一対のコイル入力端子15・15に電圧を加えると、励
磁コイル17に電流が流れ、該励磁コイル17と上下一
対の磁界発生部21a・21bの各永久磁石19・19
間に発生する磁束の相互作用により、コイルボビン16
が可動接点板18の可動片部18aの変形を得て上方の
磁界発生部21a側に移動するので、この結果該可動接
点板18の接点部18bも上方に連動して、上ケース1
2側の上部固定接点14に切り換って、リレー動作を行
なうこととなる。
一対のコイル入力端子15・15に電圧を加えると、励
磁コイル17に電流が流れ、該励磁コイル17と上下一
対の磁界発生部21a・21bの各永久磁石19・19
間に発生する磁束の相互作用により、コイルボビン16
が可動接点板18の可動片部18aの変形を得て上方の
磁界発生部21a側に移動するので、この結果該可動接
点板18の接点部18bも上方に連動して、上ケース1
2側の上部固定接点14に切り換って、リレー動作を行
なうこととなる。
しかも、斯るリレー動作に際しては、既述した如く、一
対の磁界発生部21a・21bをコイルボビン16の上
下方向に配置し、且つ各磁界発生部21a・21bを構
成する2個の永久磁石19の磁極を、ポールピース20
を介在させて夫々逆向きとしているので、第3図A−B
に示す如く、励磁コイル17を横ぎる磁束密度が大きく
なり、高感度のリレー動作が得られることとなる。
対の磁界発生部21a・21bをコイルボビン16の上
下方向に配置し、且つ各磁界発生部21a・21bを構
成する2個の永久磁石19の磁極を、ポールピース20
を介在させて夫々逆向きとしているので、第3図A−B
に示す如く、励磁コイル17を横ぎる磁束密度が大きく
なり、高感度のリレー動作が得られることとなる。
(発明の効果)
以上の如く、本発明はコイル入力端子に励磁コイルを巻
装するコイルボビンを設けると共に、該コイルボビンに
一対の固定接点と接離する接点部を有する可動接点板を
固定し、更に該コイルボビンの上下方向に一対の磁界発
生部を配置して、コイルボビンを上記可動接点板を伴っ
て移動させることを特徴とするものであるから、従来の
電磁リレーと異なり、励磁コイルと上下一対の磁界発生
部の相互作用により得られる磁束密度をもって。
装するコイルボビンを設けると共に、該コイルボビンに
一対の固定接点と接離する接点部を有する可動接点板を
固定し、更に該コイルボビンの上下方向に一対の磁界発
生部を配置して、コイルボビンを上記可動接点板を伴っ
て移動させることを特徴とするものであるから、従来の
電磁リレーと異なり、励磁コイルと上下一対の磁界発生
部の相互作用により得られる磁束密度をもって。
励磁コイルをコイルボビンと一緒に移動させることが初
めて可能となったので、小型化・薄型化の電磁リレーを
提供できることとなった。
めて可能となったので、小型化・薄型化の電磁リレーを
提供できることとなった。
しかも、磁界発生部を上下に配置する構成は、極めて大
きな磁束密度が得られるので、電磁リレーの小型化・薄
型化を可及的に可能とすることは勿論であるが、高感度
の電磁リレーを提供することをも可能とするものである
。
きな磁束密度が得られるので、電磁リレーの小型化・薄
型化を可及的に可能とすることは勿論であるが、高感度
の電磁リレーを提供することをも可能とするものである
。
第1図は本発明の実施例に係る電磁リレーを分解して示
す斜視図、第2図は同電磁リレーの組立状態を示す断面
図、第3図Aは実施例の電磁リレーに供される磁界発生
部の磁束の流れを示す説明図、同図Bは一対の磁界発生
部の関係における磁束の流れを示す説明図、第4図は従
来の電磁リレーを分解して示す斜視図である。 13・・・下部固定接点、14・・・上部固定接点、1
5・・・コイル入力端子、16・・・コイルボビン、1
7・・・励磁コイル、18・・・可動接点板、18b・
・・接点部、21a・21b・・・磁界発生部。 特許出願人 アルプス電気株式会社 第1図 第2図
す斜視図、第2図は同電磁リレーの組立状態を示す断面
図、第3図Aは実施例の電磁リレーに供される磁界発生
部の磁束の流れを示す説明図、同図Bは一対の磁界発生
部の関係における磁束の流れを示す説明図、第4図は従
来の電磁リレーを分解して示す斜視図である。 13・・・下部固定接点、14・・・上部固定接点、1
5・・・コイル入力端子、16・・・コイルボビン、1
7・・・励磁コイル、18・・・可動接点板、18b・
・・接点部、21a・21b・・・磁界発生部。 特許出願人 アルプス電気株式会社 第1図 第2図
Claims (1)
- コイル入力端子に励磁コイルを巻装するコイルボビンを
設けると共に、該コイルボビンに一対の固定接点と接離
する接点部を有する可動接点板を固定し、更に該コイル
ボビンの上下方向に一対の磁界発生部を配置して、コイ
ルボビンを上記可動接点板を伴って移動させることを特
徴とする電磁リレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22541385A JPS6286627A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 電磁リレ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22541385A JPS6286627A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 電磁リレ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286627A true JPS6286627A (ja) | 1987-04-21 |
Family
ID=16828980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22541385A Pending JPS6286627A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 電磁リレ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6286627A (ja) |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP22541385A patent/JPS6286627A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103403832B (zh) | 电磁继电器 | |
| US5015978A (en) | Electromagnetic relay | |
| KR890007342A (ko) | 전자기 계전기 | |
| JPH07506696A (ja) | 有極電力継電器 | |
| US4475093A (en) | Polarized electromagnetic relay | |
| JPS6286627A (ja) | 電磁リレ− | |
| JPS59114721A (ja) | トランスフア形電磁継電器 | |
| JPS6269421A (ja) | 電磁リレ− | |
| JPS6337719Y2 (ja) | ||
| EP0094086B1 (en) | Electromagnetic relay | |
| JPS63301441A (ja) | 電磁継電器 | |
| JP3003916U (ja) | 回転支点型有極リレー | |
| JPS6286628A (ja) | 電磁リレ− | |
| JPS6310602Y2 (ja) | ||
| JPH0747779Y2 (ja) | 有極リレー | |
| JP3004016U (ja) | 回転支点型有極リレー | |
| JPS6355741B2 (ja) | ||
| JP2601994B2 (ja) | 回転支点型有極リレー | |
| JPH0731971B2 (ja) | 電気機器の基台 | |
| JPS644212Y2 (ja) | ||
| JPH0422527Y2 (ja) | ||
| JP3004522U (ja) | 回転支点型有極リレー | |
| JPS647552Y2 (ja) | ||
| JPH0193022A (ja) | 電磁継電器 | |
| JP4000714B2 (ja) | 同軸リレー |