JPS628690Y2 - - Google Patents
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- JPS628690Y2 JPS628690Y2 JP794083U JP794083U JPS628690Y2 JP S628690 Y2 JPS628690 Y2 JP S628690Y2 JP 794083 U JP794083 U JP 794083U JP 794083 U JP794083 U JP 794083U JP S628690 Y2 JPS628690 Y2 JP S628690Y2
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- adjusting
- pressing
- box
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
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- Lift Valve (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 産業上の利用分野
この考案はバタフライ弁の軸受部における弁箱
弁座の押圧力調整装置に関するものである。
弁座の押圧力調整装置に関するものである。
(2) 従来の技術
従来、この種の弁箱弁座の押圧力調整装置とし
て第1図に示すものが知られている。これは弁箱
1の下部に筒状部4を設け、この筒状部4内に弁
箱内部分に弁体2を固着した縦向弁軸3をその軸
線回りで回転自在に、かつ筒状部4の内面と環状
隙間をおいて嵌挿し、前記環状隙間に、閉弁時に
弁体2の外周縁と摺接する弾性の弁箱弁座10を
弁体2の外周縁側へ押圧リング9を介して押圧す
る上端開口の中空筒状押圧部材6を、その下端部
が筒状部4の下端面から突出するように弁軸3の
軸線方向に摺動可能に嵌挿している。押圧部材6
は軸受部材を兼ね、かつその下端は閉塞されてい
るとともに、該下端外周にフランジ5を設けてい
る。フランジ5に穿設した透孔に、先端螺部が筒
状部4の下端面に穿設したねじ孔に螺合した調整
ボルト7を装着し、該ボルト7によつてフランジ
5と筒状部4の下端面との間隔を調整することに
より、押圧部材6による弁箱弁座10の押圧力を
加減できるようになつている。また、押圧部材の
下端面中央に透孔とともに設けたナツトに、その
先端で弁軸3の下端面を支承した調整ボルト8を
螺合し、該調整ボルト8の螺合調整によつて弁軸
3の軸線方向の上下位置を加減できるようになつ
ている。
て第1図に示すものが知られている。これは弁箱
1の下部に筒状部4を設け、この筒状部4内に弁
箱内部分に弁体2を固着した縦向弁軸3をその軸
線回りで回転自在に、かつ筒状部4の内面と環状
隙間をおいて嵌挿し、前記環状隙間に、閉弁時に
弁体2の外周縁と摺接する弾性の弁箱弁座10を
弁体2の外周縁側へ押圧リング9を介して押圧す
る上端開口の中空筒状押圧部材6を、その下端部
が筒状部4の下端面から突出するように弁軸3の
軸線方向に摺動可能に嵌挿している。押圧部材6
は軸受部材を兼ね、かつその下端は閉塞されてい
るとともに、該下端外周にフランジ5を設けてい
る。フランジ5に穿設した透孔に、先端螺部が筒
状部4の下端面に穿設したねじ孔に螺合した調整
ボルト7を装着し、該ボルト7によつてフランジ
5と筒状部4の下端面との間隔を調整することに
より、押圧部材6による弁箱弁座10の押圧力を
加減できるようになつている。また、押圧部材の
下端面中央に透孔とともに設けたナツトに、その
先端で弁軸3の下端面を支承した調整ボルト8を
螺合し、該調整ボルト8の螺合調整によつて弁軸
3の軸線方向の上下位置を加減できるようになつ
ている。
(3) 考案が解決しようとする問題点
ところで、前記の押圧力調整装置においては調
整ボルト7によつて弁箱弁座10の押圧力を加減
する際、まず調整ボルト8を一旦後退させて弁軸
3の下端面との係合を外した後、調整ボルト7に
よるフランジ5と筒状部4の下端面との間隔の調
整を行ない、その後再び調整ボルト8による調整
を行ない、弁軸3の下端面への係合を行ない、弁
軸3の軸線方向の上下位置を元の位置にもどさな
ければならない。何故ならば、前記装置では調整
ボルト8が調整ボルト7と同じ押圧部材6に取付
けられており、調整ボルト7を操作するときに調
整ボルト8をそのままの状態にしておくと、弁軸
3が押圧部材6の摺動に追随して同時に摺動し、
弁軸3の軸線方向の上下位置が変つてしまうから
である。したがつて、弁箱弁座10の押圧力を加
減するのに、必らず調整ボルト7の操作ほかに調
整ボルト8の操作が必要となつて、加減調整に伴
なう作業が面倒で、作業に長時間を要するという
問題点があつた。
整ボルト7によつて弁箱弁座10の押圧力を加減
する際、まず調整ボルト8を一旦後退させて弁軸
3の下端面との係合を外した後、調整ボルト7に
よるフランジ5と筒状部4の下端面との間隔の調
整を行ない、その後再び調整ボルト8による調整
を行ない、弁軸3の下端面への係合を行ない、弁
軸3の軸線方向の上下位置を元の位置にもどさな
ければならない。何故ならば、前記装置では調整
ボルト8が調整ボルト7と同じ押圧部材6に取付
けられており、調整ボルト7を操作するときに調
整ボルト8をそのままの状態にしておくと、弁軸
3が押圧部材6の摺動に追随して同時に摺動し、
弁軸3の軸線方向の上下位置が変つてしまうから
である。したがつて、弁箱弁座10の押圧力を加
減するのに、必らず調整ボルト7の操作ほかに調
整ボルト8の操作が必要となつて、加減調整に伴
なう作業が面倒で、作業に長時間を要するという
問題点があつた。
そこで、この考案は調整ボルト8を押圧部材か
ら独立させて、調整ボルト8の操作を行なうこと
なく、調整ボルト7のみによつて弁箱弁座10の
押圧力を加減できるようにすることを技術的課題
とする。
ら独立させて、調整ボルト8の操作を行なうこと
なく、調整ボルト7のみによつて弁箱弁座10の
押圧力を加減できるようにすることを技術的課題
とする。
(4) 問題点を解決するための手段
前記技術的課題を解決するために講じた技術的
手段は、前記弁軸の下端部を前記押圧部材の下端
部を貫通して外部に突出するようになし、かつ前
記押圧部材と別体となつていて、弁軸の下端面を
支承する軸承部材を配置し、この軸承部材と前記
筒状部の下端面との間に、両者の間隔を調整する
ことによつて前記弁軸の軸線方向の上下位置を加
減可能な第2調整部材を設けたことである。
手段は、前記弁軸の下端部を前記押圧部材の下端
部を貫通して外部に突出するようになし、かつ前
記押圧部材と別体となつていて、弁軸の下端面を
支承する軸承部材を配置し、この軸承部材と前記
筒状部の下端面との間に、両者の間隔を調整する
ことによつて前記弁軸の軸線方向の上下位置を加
減可能な第2調整部材を設けたことである。
(5) 作 用
前記のように弁軸の軸線方向の上下位置を加減
するための第2調整部材を、弁箱弁座の押圧力を
加減する調整部材が設けられた押圧部材とは別体
の軸承部材と筒状部の下端面との間に設けたの
で、第2調整部材を操作することなく、調整部材
だけの操作によつて押圧部材のフランジと筒状部
の下端面との間隔を調整し、これによつて押圧部
材を摺動して弁箱弁座の押圧力を加減できる。こ
のように調整部材だけの操作でよいから、加減調
整のための作業を簡単かつ迅速に、作業性よく行
なうことが可能となる。
するための第2調整部材を、弁箱弁座の押圧力を
加減する調整部材が設けられた押圧部材とは別体
の軸承部材と筒状部の下端面との間に設けたの
で、第2調整部材を操作することなく、調整部材
だけの操作によつて押圧部材のフランジと筒状部
の下端面との間隔を調整し、これによつて押圧部
材を摺動して弁箱弁座の押圧力を加減できる。こ
のように調整部材だけの操作でよいから、加減調
整のための作業を簡単かつ迅速に、作業性よく行
なうことが可能となる。
(6) 考案の効果
この考案は次の特有の効果を奏する。弁軸の下
端部が押圧部材の下端部を貫通して外部に突出
し、該突出した弁軸の下端面を軸承部材で支承す
るようになつていて、該軸承部材の支承部の摩耗
状況が外部から目視できるため、この摩耗程度に
よつて、弁軸の支承状態を適正なものに調整した
り、部品の取替え判定が容易にでき、従つて、常
時、弁箱弁座の押圧力を一定に保持することがで
きる。また、たとえ管内流体が軸受部を通じて漏
出したとしても、この流体によつて軸受部材や調
整部材が漬ることがないので錆付き等が発生せ
ず、調整不能になるようなことがない。
端部が押圧部材の下端部を貫通して外部に突出
し、該突出した弁軸の下端面を軸承部材で支承す
るようになつていて、該軸承部材の支承部の摩耗
状況が外部から目視できるため、この摩耗程度に
よつて、弁軸の支承状態を適正なものに調整した
り、部品の取替え判定が容易にでき、従つて、常
時、弁箱弁座の押圧力を一定に保持することがで
きる。また、たとえ管内流体が軸受部を通じて漏
出したとしても、この流体によつて軸受部材や調
整部材が漬ることがないので錆付き等が発生せ
ず、調整不能になるようなことがない。
(7) 実施例
第2〜6図において21は弁箱、22は弁箱内
部分に弁体23を固着し、弁箱21の上、下部に
設けた後記筒状部に回転自在に嵌挿された縦向弁
軸、24は弁箱21に留め金25を介して固着さ
れた環状の弾性弁箱弁座で、この弁箱弁座24に
弁体23の外周縁が摺接して流路26と流路27
間を開閉するようになつている。28は弁箱上部
に設けた上部筒状部、29は弁箱下部に設けた下
部筒状部、30は下部筒状部29に嵌挿された軸
受部材兼用の中空筒状押圧部材で、この押圧部材
30は筒状部29の内面と弁軸22との間に形成
された環状隙間に嵌挿される上下端が開口した筒
部31と、この筒部31の下端部外周に設けられ
たフランジ32とからなつていて、弁軸22の下
端部を筒状部29及び筒部31の下端から突出さ
せている。筒部31の内周面と弁軸22の外周面
との間にはブツシユ33が配設され、また筒部3
1の下端内周面にはパツキン34がパツキン押え
35により装着されている。36はフランジ32
に穿設した透孔に装着された複数の調整ボルト
で、その先端螺部を筒状部29の下端部に穿設し
たねじ孔に螺合しており、該ボルト36を操作す
ることにより、フランジ32と筒状部29の下端
面との間隔を調整し、これによつて摺動する押圧
部材30により、該押圧部材30の上端面が当接
するように弁軸22に嵌挿された押圧リング37
を介して弁箱弁座24の弁体23外周縁への押圧
力を加減できるようになつている。38は押圧部
材30の下方に配置された軸承部材で、その表面
中央に形成した凹部にスラスト部材39を装着
し、該部材39で押圧部材30の下端から突出し
た弁軸22の下端面を支承している。40に軸承
部材38の両端部に透孔とともに設けた固定ナツ
ト41に螺合した調整ボルトで、その先端螺部を
筒状部29の下端面に穿設したねじ孔に螺合して
おり、該ボルト40を操作することにより、軸承
部材38と筒状部29の下端面との間隔を調整
し、これによつて弁軸22の軸線方向上下位置を
加減できるようになつている。
部分に弁体23を固着し、弁箱21の上、下部に
設けた後記筒状部に回転自在に嵌挿された縦向弁
軸、24は弁箱21に留め金25を介して固着さ
れた環状の弾性弁箱弁座で、この弁箱弁座24に
弁体23の外周縁が摺接して流路26と流路27
間を開閉するようになつている。28は弁箱上部
に設けた上部筒状部、29は弁箱下部に設けた下
部筒状部、30は下部筒状部29に嵌挿された軸
受部材兼用の中空筒状押圧部材で、この押圧部材
30は筒状部29の内面と弁軸22との間に形成
された環状隙間に嵌挿される上下端が開口した筒
部31と、この筒部31の下端部外周に設けられ
たフランジ32とからなつていて、弁軸22の下
端部を筒状部29及び筒部31の下端から突出さ
せている。筒部31の内周面と弁軸22の外周面
との間にはブツシユ33が配設され、また筒部3
1の下端内周面にはパツキン34がパツキン押え
35により装着されている。36はフランジ32
に穿設した透孔に装着された複数の調整ボルト
で、その先端螺部を筒状部29の下端部に穿設し
たねじ孔に螺合しており、該ボルト36を操作す
ることにより、フランジ32と筒状部29の下端
面との間隔を調整し、これによつて摺動する押圧
部材30により、該押圧部材30の上端面が当接
するように弁軸22に嵌挿された押圧リング37
を介して弁箱弁座24の弁体23外周縁への押圧
力を加減できるようになつている。38は押圧部
材30の下方に配置された軸承部材で、その表面
中央に形成した凹部にスラスト部材39を装着
し、該部材39で押圧部材30の下端から突出し
た弁軸22の下端面を支承している。40に軸承
部材38の両端部に透孔とともに設けた固定ナツ
ト41に螺合した調整ボルトで、その先端螺部を
筒状部29の下端面に穿設したねじ孔に螺合して
おり、該ボルト40を操作することにより、軸承
部材38と筒状部29の下端面との間隔を調整
し、これによつて弁軸22の軸線方向上下位置を
加減できるようになつている。
43は上部筒状部28に嵌挿された押圧部材、
44はブツシユ、45は押圧リング、46はパツ
キン、47はパツキン押えである。
44はブツシユ、45は押圧リング、46はパツ
キン、47はパツキン押えである。
次に前記実施例の作用を説明する。
調整ボルト36を操作して押圧部材30のフラ
ンジ32と筒状部29の下端面との間隔を調整
し、これによつて押圧部材30を弁軸22の軸線
方向に摺動し、押圧リング37を介して弁箱弁座
24による弁体23の外周縁への押圧力を加減す
る。また調整ボルト40を操作して軸承部材38
と筒状部29の下端面との間隔を調整し、これに
よつて該軸承部材でその下端面を支承した弁軸2
2を軸線方向に摺動して弁軸22の軸線方向の上
下位置を加減する。これら調整に際し、調整ボル
ト36,40がそれぞれ別々の部材に取付けられ
ているため、いずれか一方のみを独立して操作で
き、他方の操作を必要としない。
ンジ32と筒状部29の下端面との間隔を調整
し、これによつて押圧部材30を弁軸22の軸線
方向に摺動し、押圧リング37を介して弁箱弁座
24による弁体23の外周縁への押圧力を加減す
る。また調整ボルト40を操作して軸承部材38
と筒状部29の下端面との間隔を調整し、これに
よつて該軸承部材でその下端面を支承した弁軸2
2を軸線方向に摺動して弁軸22の軸線方向の上
下位置を加減する。これら調整に際し、調整ボル
ト36,40がそれぞれ別々の部材に取付けられ
ているため、いずれか一方のみを独立して操作で
き、他方の操作を必要としない。
尚、実施例では押圧部材30のフランジ32と
筒状部29の下端面との間隔を調整ボルト36
で、軸承部材38と筒状部29の下端面との間隔
を調整ボルト40で調整するようにしたが、これ
は一例を示したにすぎず、他にボルト以外の同効
の調整部材を用いてもよいことは言う迄もなく、
またボルト36,40の装着部材と、先端螺部の
螺合するねじ孔を有する部材とは逆にしてもよ
い。
筒状部29の下端面との間隔を調整ボルト36
で、軸承部材38と筒状部29の下端面との間隔
を調整ボルト40で調整するようにしたが、これ
は一例を示したにすぎず、他にボルト以外の同効
の調整部材を用いてもよいことは言う迄もなく、
またボルト36,40の装着部材と、先端螺部の
螺合するねじ孔を有する部材とは逆にしてもよ
い。
第1図は従来構造の要部拡大断面図、第2図は
この考案の実施例の正面図、第3図は第2図−
線に沿う底面図、第4図は同上の側面図、第5
図は同上の要部拡大断面図、第6図は同上の要部
横断平面図である。 21……弁箱、22……弁軸、23……弁体、
24……弁箱弁座、29……下部筒状部、30…
…押圧部材、31……筒部、32……フランジ、
36,40……調整ボルト、37……押圧リン
グ、38……軸承部材。
この考案の実施例の正面図、第3図は第2図−
線に沿う底面図、第4図は同上の側面図、第5
図は同上の要部拡大断面図、第6図は同上の要部
横断平面図である。 21……弁箱、22……弁軸、23……弁体、
24……弁箱弁座、29……下部筒状部、30…
…押圧部材、31……筒部、32……フランジ、
36,40……調整ボルト、37……押圧リン
グ、38……軸承部材。
Claims (1)
- 弁箱下部に筒状部を設け、この筒状部内に弁箱
内部分に弁体を固着した縦向弁軸をその軸線回り
で回転自在に、かつ筒状部内面と環状隙間をおい
て嵌挿し、前記環状隙間に、閉弁時に弁体の外周
縁と摺接する弾性の弁箱弁座を弁体の外周縁側へ
押圧する上端開口の中空筒状押圧部材を、その下
端部が筒状部の下端面から突出するように弁軸の
軸線方向に摺動可能に嵌挿し、この押圧部材の下
端部外周にフランジを設け、このフランジと前記
筒状部の下端面との間に、両者の間隔を調整する
ことによつて前記押圧部材による弁箱弁座の押圧
力を加減可能な調整部材を設けたバタフライ弁の
軸受部における弁箱弁座の押圧力調整装置におい
て、前記弁軸の下端部が前記押圧部材の下端部を
貫通して外部に突出しており、かつ前記押圧部材
と別体となつていて、弁軸の下端面を支承する軸
承部材を配置し、この軸承部材と前記筒状部の下
端面との間に、両者の間隔を調整することによつ
て前記弁軸の軸線方向の上下位置を加減可能な第
2調整部材を設けたことを特徴とするバタラフイ
弁の軸受部における弁箱弁座の押圧力調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP794083U JPS59115162U (ja) | 1983-01-25 | 1983-01-25 | バタフライ弁の軸受部における弁箱弁座の押圧力調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP794083U JPS59115162U (ja) | 1983-01-25 | 1983-01-25 | バタフライ弁の軸受部における弁箱弁座の押圧力調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59115162U JPS59115162U (ja) | 1984-08-03 |
| JPS628690Y2 true JPS628690Y2 (ja) | 1987-02-28 |
Family
ID=30139452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP794083U Granted JPS59115162U (ja) | 1983-01-25 | 1983-01-25 | バタフライ弁の軸受部における弁箱弁座の押圧力調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59115162U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002181202A (ja) * | 2000-12-13 | 2002-06-26 | Tomoe Tech Res Co | 中心型ゴムシートバタフライ弁 |
| JP2009097556A (ja) * | 2007-10-15 | 2009-05-07 | Sekisui Chem Co Ltd | バタフライバルブ |
-
1983
- 1983-01-25 JP JP794083U patent/JPS59115162U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59115162U (ja) | 1984-08-03 |
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