JPS6287055A - 家庭用ソフトアイスクリ−ム製造器 - Google Patents

家庭用ソフトアイスクリ−ム製造器

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JPS6287055A
JPS6287055A JP22601485A JP22601485A JPS6287055A JP S6287055 A JPS6287055 A JP S6287055A JP 22601485 A JP22601485 A JP 22601485A JP 22601485 A JP22601485 A JP 22601485A JP S6287055 A JPS6287055 A JP S6287055A
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JP
Japan
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ice cream
stirring
soft ice
main body
extrusion
Prior art date
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Pending
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JP22601485A
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English (en)
Inventor
Shigeo Kai
重夫 甲斐
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、広くはアイスクリーム製造器に関するもので
あり、特にソフトアイスクリーム製造器に閂するもので
ある。
就中、家庭用の簡易なソフトアイスクリーム製造器に関
するものであって、その一実施例においてはその冷却手
段を冷蔵庫に入れて冷却するときにコンパクトに成るよ
うになした家庭用ソフトアイスクリーム製造器に関する
ものである。
(従来の技術) 従来の家庭用ソフトアイスクリーム製造器は。
底付きの二重のカン状の容器そのままから成るものであ
り、その二重カンの容器の間に冷媒が入ったものである
。そして、この冷媒をその容器と共に冷却した後、この
カンの中に礼装材料を入れこれをアイスクリーム状にす
るものである。
さらには、これを改良したものであって1本発明の発明
者とその特許出願人が昭和60年10月2日に出願した
実用新案登録順がある。これは。
家庭用ソフトアイスクリーム製造器内のソフトアイスク
リームを外部から取り出せる様に押出手段を設けたもの
である。
(発明が解決しようとした問題点) 前者の場合、この家庭用ソフトアイスクリーム製造器は
、底付きの二重のカン状の容器そのままから成るもので
あるゆえに、出来たアイスクリームはスプーン等でその
カン状の容器内から取り出さなければならず大変に面倒
であった。
さらには、その容器からソフトアイスクリームを取り出
す度にその容器の蓋を開けなけれはならない。それゆえ
に、その度にその容器の中の冷気は逃げてしまう。従っ
て、その中のアイスクリームは、容は易くなる。
その上に、そのアイスクリームは、スプーン等で取り出
すのであるから、市販のソフI・アイスクリームの様な
形状に為すことは不可能であり、楽しみは減少する。
後者の場合、その冷却手段は1円筒のものであってその
形状を変えることが不可能であった。
i足って、これを冷蔵庫内にて冷却の時ζこは場所を占
めていまい冷蔵庫内が狭くなり大変に不便であった。
(問題点を解決するための手段) 以上の点に鑑み0本発明に係る家庭用ソフトアイスクリ
ーム製造器は、先ずその冷却手段を曲折自在のものと為
すことによりその冷媒を冷蔵庫内で冷却する時に他のも
のの邪魔にならない様に為した。
次に、第2の発明では、上記に加えて、その本体をカン
状の容器そのままではなくこれに代えてポンプ状の容器
を用い、この一端に抽出用の蓋を設けられるように為し
たものである。
そして、これてソフトアイスクリームの製造後にその蓋
を抽出用の蓋と一度取り替えるのみて。
後はその抽出用の蓋をしたままてこのポンプ状の容器の
中の押出板を押すことによって、その容器中のソフトア
イスクリームを取り出せると言うものである。
以下に1本発明に係る家庭用ソフトアイスクリーム製造
器の具体的な構成を述べる。
先ず、第1の発明であるが、容器用の本体がある。この
本体の外壁には冷媒が封入されている曲折自在の冷却手
段がある。そして、撹伴手段がある。この撹伴手段は、
上記の本体の内部に出し入れ自在に設けられた撹伴板と
この撹伴板を回転させる撹拌軸より成っている。最後に
、撹伴手段保持蓋がある。この撹伴手段保持蓋は、上記
の撹伴手段の撹拌軸を回転自在に保持するものであって
且つ上記の本体の解放端に開閉自在に設けられたもので
ある。
次に、第2の発明であるが、これは上記の第1の発明の
構成を全て援用する。そして、これに加えるに、以下の
構成がある。即ち、先ず上記の本体の内壁には、押出手
段がスライド自在に設けられている。この押出手段は、
その全周端がこの本体の内壁面に接触する押出板とそれ
に結合する押出棒から成っている。そして、この押出手
段の押出棒は、押出手段保持手段によってスライド自在
に保持されている。
又、この押出手段保持手段は、上記の本体の解放端の一
方に設けられている。さらに、この押出手段保持手段に
対抗する位置には、撹伴手段が設けられている。この撹
伴手段は、上記の本体の内部に出し入れ自在に設けられ
た撹伴板とこの撹伴板を回転させろ撹拌軸より成ってい
る。
そして、この撹伴手段の撹拌軸を回転自在に保持ずろ撹
伴手段保持蓋が設けられている。この撹伴手段保持蓋は
一方、上記の本体の解放端の他方:こ開閉自在に設けら
れている。最後に、この撹伴手段保持蓋と入れ替えが為
せるソフトアイスクリーム注出蓋がある。
(作用) 本発明に係る家庭用ソフトアイスクリーム製造器は1以
上の如き構成にしたことにより下記のごとき作用が生し
た。
すなわち、冷却手段の中の冷媒を予め冷凍庫内で冷却さ
せ、冷却したこの冷却手段でソフトクリームをつくる礼
装の材料を入れこの材料を凍らせる。この思想自体は、
従来と基本的には変わらない。
沃るに、その冷却手段が異なり、これによりこの冷却手
段手段が冷蔵庫内でコンパクトになるものである。
さらには、第2の発明では、ポンプ状の容器を使用した
ことおよび取り替え可能な抽出蓋を使用した故に、この
ポンプ状のものでクリームの注出口よりソフトクリーム
を注出させて食用することが出来ろ。
(実施例) 本発明に係る家庭用ソフトアイスクリーム製造器をその
一実施例を用いてそれを示す添付の図面と共に以下に詳
細に述べろ。
第1図は9本発明に係る家庭用ソフトアイスクリーム製
造器の一実施例の斜視図である。
第2図は、第1図のものの正面一部断面図を示している
先ず、材質がポリエチレンから成る本体10がある。そ
して、第3図が示す平面断面図および第4図が示す正面
断面図のことき、中空の円柱状のものから成る冷却手段
100がある。この冷却手段100の中には、エチレン
ブレコール等の冷媒13が封入されている。そして、第
5a図に示す一部の展開平面図および第5b図に示す一
部の展開正面図のごとくに、これはチェーン101てす
のこ状につながっている。これを第6図に示す概略配列
平面図のごとくに円筒状に為して、上記の本体10の外
周上に着脱させるのである。
以上が第1の発明と第2の発明の一部に共通する部分で
ある。そして1次の構成部分は第2の発明の部分のみで
ある。
而して、上記の本体10の内壁11には、押出手段2ゝ
0がスライド自在に設けられている(第7図のこの部分
の斜視図も季照)。この押出手段20は、その全周端2
1がこの本体10の内壁11面に接触する押出板22と
それに結合する押出棒20から成っている。そして、こ
の押出手段20の押出棒23は、押出手段保持手段30
によってスライド自在に保持されている。また、この押
出手段保持手段30は、上記の本体10の解放端の一方
に設けられている。
ここで、再度び第1と第2の発明に共通した構成となる
。そこで、更に、この押出手段保持手段30に対抗する
位置には、撹伴手段40が設けられている。この撹伴手
段40は、上記の本体の内部に出し入れ自在に設けられ
た撹伴板41とこの撹伴板41を回転させる撹伴軸42
より成っている。
この撹伴手段40はその撹伴軸42が底部て固定するよ
うに、11!’出板22の頭部24に窪が設けてあ。こ
の撹伴板41はソフトクリームに空気が入りやすく、ま
た冷えた低い温度のソフI・クリームを上部の温度の高
いクリームと入れまぜるように押上げ角度がついていて
、スクリュー状になっている(第8図に示す第2図のも
のの撹伴板部分の…り面図を参照)。なお、第2図では
、上記の撹伴板41が分かり易くなるように為したゆえ
に異なるが9本実施例ではこの撹伴手段40の撹伴板4
1が、その解放端43を本体10の内壁11に接触する
形状のものである。そして、この撹伴手段40の撹伴軸
42を回転自在に保持する撹伴手段保持蓋50が設けら
れている。この撹伴手段保持蓋50は一方、上記の本体
10の解放端の他方に開閉自在に設けられている。
更に、ここで第2の発明のみの構成となる。第9図は1
本発明に掛かる一実施例のソフトアイスクリーム抽出蓋
の斜視図である。
しかして、上記の本体10にこの撹伴手段保持蓋50と
入れ替えが為せるソフトアイスクリーム注出蓋60があ
る。このソフトアイスクリーム注出蓋60のソフトクリ
ームの注出口61は、渦巻状にソフトクリームが出来る
ようにS字形の口になっている。
ところで9本実施例では上記の押出手段1釆持手段;3
0が、上記の本体10に着脱自在に設けられたが、これ
を上記の本体10に固着状態に設けられたものとしても
良い。さらには、これを上記の10と一体成形したもの
であっても良い。もちろん、この場合には、上記の押出
手段保持手段30は取りはずし可能と為して、洗浄が便
利な様に為す必要かある。
さらに、上記の冷媒13を壁間に封入した本体10に、
保持台70を設けると良い。この場合。
この保持台が、その本体を回動自在に保持するものであ
って、ざらにはその本体の反転位置にて固定可能なスト
ッパーを有したものと為すと大変に良い。
そして、上記の冷却手段100はむき出してもそれなり
のデザインが考えられるが、第6図に示すtiIii線
112のごとくにカバーを設けて化粧を施すと良い。
尚9本実施例では、上記のソフトアイスクリーム注出蓋
60は、その抽出口61をS字状に為したが、これに限
る意味ではない。従って、これをその他の細長い形状に
成したり、あるいは丸穴であっても良い。
しかして1本発明に係る家庭用ソフトアイスクリーム製
造器の使用の仕方を以下に、その一実施例を用いて説明
する。
先ず、冷媒が封入されている冷却手段100を予め冷凍
庫内で冷却させておく。この時、この冷却手段100は
、広げる事により速く冷却し場所も取らない。そして、
これが礼装のソフトクリーム材1.↓が凍ろ温度まて下
がったのを確認し、上記のポンプ状の押出手段保持手段
30を上記の本体10の底となるようにこの本体10に
ねじ込んでセットする。
こうしてセットされた底のついた本体10に。
第10図に示すことくにソフトクリームの材料を入れろ
。しかして、ソフトクリーム材料は除々に凍って来るが
、撹伴して空気を入れるために撹伴手段40を入れてか
き廻す。
(W伴が終わってソフトクリームが出来上がったら、上
記の撹伴手段保持手段30を回して撹伴手段40を取り
除き1代わりに上記のソフトクリームの注出口6をここ
にねじ込んでセットする。
今度は、第11図に示すごとくこの本体10を保持台7
0のピボット71を中心にし反転させストッパー(図示
なし)を掛ける。そして、上記のポンプ状押出手段20
でソフトクリーム80を押し出して、注出口から渦巻状
のソフトクリーム80を、コーンカップ81等で受けて
出来上がりとなる。
(発明の効果) 本発明に係る家庭用ソフトアイスクリーム製造器は1以
上の如き構成に為した故にその冷却手段の半間冷却と冷
蔵庫内で他の物の邪魔にならないものどなった。そして
、第2の発明では、それぞれいくつかのパーツを付は替
えることで、その都度蓋の開閉をするするということな
しにソフトクリームを取り出せ、さらに渦巻状に押し出
せることも可能なものとなった。
さらには1文中に述べた各実施例の効果をも充分に上げ
た。
【図面の簡単な説明】
第1図は1本発明に係る家庭用ソフトアイスクリーム製
造器の一実施例の斜視図である。 第2図は、第1図のものの正面一部断面図を示している
。 第3図は、冷却手段の一実施例の一部の平面断面図であ
る。 第4図は、第3図のものの正面断面図を示している。 第5図は、第3図のものを連続したものであって、第5
a図はその平面図、第5b図はその平面図を示している
。 第6図は、第3図のものを本体にセットした時の概略配
列平面図である。 第7図は、押出手段の部分の斜視図を示したものである
。 第8図は、第2図のものの撹伴板部分の側面図を示して
いる。 第9図は1本発明に掛かる一実施例のソフトアイスクリ
ーム抽出蓋の斜視図である。 第1O図は、第2図のものにソフトアイスクリームの材
料をいれる状態を示した正面図を示している。 第11図は、第10図のものの本体を反転させて、その
抽出口からソフトアイスクリームを取り出している状態
を示した正面図である。 10・・・本体      11・・・内壁13・・・
冷媒      20・・・押出手段21・・・全周 
     22・・・押出板23・・・押出棒    
 24・・・頭部30・・・押出手段保持手段 40・・・撹伴手段    41・・・撹伴板42・・
・撹拌軸     43・・・解放端50・・・撹伴手
段保持蓋 60・・・抽出蓋61・・・抽出口    
 70・・・保持台71・・・ピボット

Claims (13)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)冷媒を内部に封入したものであつて且つ曲折自在
    の冷却手段、該冷却手段が着脱される本体、該本体の内
    部に出し入れ自在に設けられた撹伴板と該撹伴板を回転
    させる撹伴軸より成る撹伴手段、該撹伴手段の撹伴軸を
    回転自在に保持するものであつて且つ上記の本体の解放
    端に開閉自在に設けられた撹伴手段保持蓋、より構成さ
    れることを特徴とした家庭用ソフトアイスクリーム製造
    器。
  2. (2)冷媒を内部に封入したものであつて且つ曲折自在
    の冷却手段、該冷却手段が着脱される本体、該本体の内
    壁にスライド自在に設けられたものであつて且つその全
    周端が該本体の内壁面に接触する押出板とそれに結合す
    る押出棒から成る押出手段、該押出手段の押出棒をスラ
    イド自在に保持するものであつて且つ上記の本体の解放
    端の一方に設けられた押出手段保持手段、該押出手段保
    持手段に対抗する位置に設けられものであつて且つ上記
    の本体の内部に出し入れ自在に設けられた撹伴板と該撹
    伴板を回転させる撹伴軸より成る撹伴手段、該撹伴手段
    の撹伴軸を回転自在に保持するものであつて上記の本体
    の解放端の他方に開閉自在に設けられた撹伴手段保持蓋
    、該撹伴手段保持蓋と入れ替えが為せるソフトアイスク
    リーム注出蓋、より構成されることを特徴とした家庭用
    ソフトアイスクリーム製造器。
  3. (3)押出手段保持手段が、本体に着脱自在に設けられ
    たものであることを特徴とした特許請求の範囲2に記載
    の家庭用ソフトアイスクリーム製造器。
  4. (4)押出手段保持手段が、本体に固着状態に設けられ
    たものであることを特徴とした特許請求の範囲2に記載
    の家庭用ソフトアイスクリーム製造器。
  5. (5)本体または冷却手段が、保持台を有するものであ
    ることを特徴とした特許請求の範囲1または2に記載の
    家庭用ソフトアイスクリーム製造器。
  6. (6)冷却手段が、冷媒を内部に封入した可撓性の容器
    より成るものであることを特徴とした特許請求の範囲1
    または2に記載の家庭用ソフトアイスクリーム製造器。
  7. (7)冷却手段が、冷媒を内部に封入した複数個の中空
    の円柱をすのこ状に設けたものであることを特徴とした
    特許請求の範囲1または2に記載の家庭用ソフトアイス
    クリーム製造器。
  8. (8)保持台が、その本体を回動自在であつて且つその
    本体の反転位置にて固定可能なストッパーを有したもの
    である事を特徴とした特許請求の範囲5に記載の家庭用
    ソフトアイスクリーム製造器。
  9. (9)押出手段の押出板が、撹伴手段の撹伴棒の先端を
    受ける窪を有したものである事を特徴とした特許請求の
    範囲2に記載の家庭用ソフトアイスクリーム製造器。
  10. (10)撹伴手段の撹伴板が、スクリュー状のものであ
    る事を特徴とした特許請求の範囲2に記載の家庭用ソフ
    トアイスクリーム製造器。
  11. (11)撹伴手段の撹伴板が、その解放端を本体の内壁
    に接触する形状のものである事を特徴とした特許請求の
    範囲2に記載の家庭用ソフトアイスクリーム製造器。
  12. (12)ソフトアイスクリーム注出蓋が、その抽出口を
    細長い形状に成しているものである事を特徴とした特許
    請求の範囲2に記載の家庭用ソフトアイスクリーム製造
    器。
  13. (13)ソフトアイスクリーム注出蓋が、その抽出口を
    S字状に成しているものである事を特徴とした特許請求
    の範囲12に記載の家庭用ソフトアイスクリーム製造器
JP22601485A 1985-10-12 1985-10-12 家庭用ソフトアイスクリ−ム製造器 Pending JPS6287055A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22601485A JPS6287055A (ja) 1985-10-12 1985-10-12 家庭用ソフトアイスクリ−ム製造器

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JP22601485A JPS6287055A (ja) 1985-10-12 1985-10-12 家庭用ソフトアイスクリ−ム製造器

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JPS6287055A true JPS6287055A (ja) 1987-04-21

Family

ID=16838436

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22601485A Pending JPS6287055A (ja) 1985-10-12 1985-10-12 家庭用ソフトアイスクリ−ム製造器

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JP (1) JPS6287055A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016150194A (ja) * 2015-02-19 2016-08-22 パナソニックIpマネジメント株式会社 ブレンダー

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2016150194A (ja) * 2015-02-19 2016-08-22 パナソニックIpマネジメント株式会社 ブレンダー

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