JPS6287200A - 衣類乾燥機 - Google Patents
衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPS6287200A JPS6287200A JP60229135A JP22913585A JPS6287200A JP S6287200 A JPS6287200 A JP S6287200A JP 60229135 A JP60229135 A JP 60229135A JP 22913585 A JP22913585 A JP 22913585A JP S6287200 A JPS6287200 A JP S6287200A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- front plate
- plate
- light
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は衣類などの乾燥を行なう衣類乾燥機に関するも
のである。
のである。
従来の技術
従来の衣類乾燥機は第4図に示されているような庫内灯
の構造になっている。その構成を説明すると外装前板1
01に形成された投入口102のフランジ部103に庫
内灯が設けである。庫内灯の栴或は、ランプ106を収
納したソケット106を固定したランプ支持板10’7
を、上記7272部103に開口した投光窓108に係
合し螺合固定したものである。
の構造になっている。その構成を説明すると外装前板1
01に形成された投入口102のフランジ部103に庫
内灯が設けである。庫内灯の栴或は、ランプ106を収
納したソケット106を固定したランプ支持板10’7
を、上記7272部103に開口した投光窓108に係
合し螺合固定したものである。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、ランプ105の点灯により
照射され明るくなる部分は、衣類の出し入れを行なう投
入口102であった。乾燥機の乾燥容量拡大するために
はドラム径の拡大およびドラム奥行寸法拡張の方法があ
るが、一般家庭用乾燥嘩においては容量別製品をシリー
ズ的に作り易いドラム奥行寸法拡張によるのが一般的で
ある。
照射され明るくなる部分は、衣類の出し入れを行なう投
入口102であった。乾燥機の乾燥容量拡大するために
はドラム径の拡大およびドラム奥行寸法拡張の方法があ
るが、一般家庭用乾燥嘩においては容量別製品をシリー
ズ的に作り易いドラム奥行寸法拡張によるのが一般的で
ある。
従って、容量の大きくドラム奥行の深いものにあっては
暗い所に設置された場合、ドラム内の隅々までランプに
よって照らし出すことができなかった。そのため、小物
の乾燥物を取り残すなどの実用上の問題があった。
暗い所に設置された場合、ドラム内の隅々までランプに
よって照らし出すことができなかった。そのため、小物
の乾燥物を取り残すなどの実用上の問題があった。
本発明はこのような問題点を解決するもので、ドラムの
後面側にランプの光を照射することによりドラム内面の
反射を利用し、ドラム内全体を明るくすることにより暗
い設置場所でも円滑な衣類の取り扱いができるようにす
ることを目的とするものである。
後面側にランプの光を照射することによりドラム内面の
反射を利用し、ドラム内全体を明るくすることにより暗
い設置場所でも円滑な衣類の取り扱いができるようにす
ることを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
この問題を解決するために本発明の衣類乾燥機は、ドラ
ム前板の上部にドラム後方側に向は投光窓を設はドラム
内方に光を照射させるようにしたものである。
ム前板の上部にドラム後方側に向は投光窓を設はドラム
内方に光を照射させるようにしたものである。
作用
この構成により、ドラム?構成する金属表面の反射を有
効に利用でき、ランプの照度を高めることなくドラム内
部全体を明るくすることができるようになる。
効に利用でき、ランプの照度を高めることなくドラム内
部全体を明るくすることができるようになる。
この結果、ドラム内部の衣類は光をドラム上方から照射
されているため、衣類乾燥機が暗い所に設置されても、
ドラム奥行が深くともドラム内部は明るく円滑に衣類を
取シ扱えることとなる。
されているため、衣類乾燥機が暗い所に設置されても、
ドラム奥行が深くともドラム内部は明るく円滑に衣類を
取シ扱えることとなる。
実施例
以下、本発明の実施例について第1図、第2図および第
3図を参照して説明する0 図において、1は乾燥機の外装体、2は外装前板、3は
外装体1内に回転自在に設けた回転ドラムである。円筒
状をなす回転ドラム3はドラム周面4とドラム周面に連
続した外周板5とドラム後板6とからなり、ドラム後板
6には衣類のリント?取り除くフィルター7を着脱自在
に装備し、8は回転ドラム3と略同−軸心上に設けた両
翼ファンで、回転ドラム3側には温湿風を循環させる循
環翼9と、反対側には外気を吸気し、同時に外気との温
度差を伝達し熱交換させる冷却翼10iそれぞれ一体に
形成している。11は循環翼9と冷却翼10との外周部
を分離させる分離ファンケースである。12は回転ドラ
ム3の前面部に設けたヒータで、ヒータケース13によ
って支持されている。
3図を参照して説明する0 図において、1は乾燥機の外装体、2は外装前板、3は
外装体1内に回転自在に設けた回転ドラムである。円筒
状をなす回転ドラム3はドラム周面4とドラム周面に連
続した外周板5とドラム後板6とからなり、ドラム後板
6には衣類のリント?取り除くフィルター7を着脱自在
に装備し、8は回転ドラム3と略同−軸心上に設けた両
翼ファンで、回転ドラム3側には温湿風を循環させる循
環翼9と、反対側には外気を吸気し、同時に外気との温
度差を伝達し熱交換させる冷却翼10iそれぞれ一体に
形成している。11は循環翼9と冷却翼10との外周部
を分離させる分離ファンケースである。12は回転ドラ
ム3の前面部に設けたヒータで、ヒータケース13によ
って支持されている。
14Hf)[ファンケース11とヒータケース13と全
連結する送風ダクトで下面には排水口15を設けている
。16は駆動モータで、回転ドラム3゜両翼ファン8を
それぞれベル)17.18を介し回転駆動させる。
連結する送風ダクトで下面には排水口15を設けている
。16は駆動モータで、回転ドラム3゜両翼ファン8を
それぞれベル)17.18を介し回転駆動させる。
外装前板2に設けた衣類投入口19の周縁には、フタ2
0と密接して気密を保つためのバッキング21を設けて
いる。外装前板2に固定されたドラム前板22の外周に
設けたドラノ・当板23によシ外周板5を摺動支持して
いる。ドラム前板22のドラム後板6方向に開口して設
けた投光窓23は透明なランプカバー24にて被われて
いる〇一方、外装前板2に設けられた開口部26はラン
プ26を収設するソケット27を着脱自在に支持するラ
ンプ金具28の一端に設けたフック部29を開口部26
の一端に掛け、他端をビス3oにて外装前板に固定した
ランプ金具28によって被われている。ソケット27は
弾性を有する絶縁性樹脂にて取付爪部31を形成した外
殻をなし、ランプ金具28のソケット取付板部32に設
けた取付穴部33にはソケットコード34を通すコード
の溝35と挿入切欠部36を有し、挿入切欠部36に近
設したストッパー37を突出しである。ソケットコード
34をコード溝35に通した後、ソケット27に設けた
取付爪部31を挿入切欠部36に合わせて挿入し、ソケ
ット27を900回転させれば、取付爪部31は弾性変
形しストッパー9′の傾斜面を乗り越えて回動する。ス
トッパー37を乗り越えた取付爪部31は次のストッパ
ー38の壁部との間に位置を決めることができる。ソケ
ット支持部39を取付穴部3eよりも大きく、ソケット
支持部39と取付爪部31の間でソケット取付板部32
を圧接固定する。
0と密接して気密を保つためのバッキング21を設けて
いる。外装前板2に固定されたドラム前板22の外周に
設けたドラノ・当板23によシ外周板5を摺動支持して
いる。ドラム前板22のドラム後板6方向に開口して設
けた投光窓23は透明なランプカバー24にて被われて
いる〇一方、外装前板2に設けられた開口部26はラン
プ26を収設するソケット27を着脱自在に支持するラ
ンプ金具28の一端に設けたフック部29を開口部26
の一端に掛け、他端をビス3oにて外装前板に固定した
ランプ金具28によって被われている。ソケット27は
弾性を有する絶縁性樹脂にて取付爪部31を形成した外
殻をなし、ランプ金具28のソケット取付板部32に設
けた取付穴部33にはソケットコード34を通すコード
の溝35と挿入切欠部36を有し、挿入切欠部36に近
設したストッパー37を突出しである。ソケットコード
34をコード溝35に通した後、ソケット27に設けた
取付爪部31を挿入切欠部36に合わせて挿入し、ソケ
ット27を900回転させれば、取付爪部31は弾性変
形しストッパー9′の傾斜面を乗り越えて回動する。ス
トッパー37を乗り越えた取付爪部31は次のストッパ
ー38の壁部との間に位置を決めることができる。ソケ
ット支持部39を取付穴部3eよりも大きく、ソケット
支持部39と取付爪部31の間でソケット取付板部32
を圧接固定する。
従ってソケット27を本体の配線と一体に組み立て後、
外装前板2の開口部25よりソケット27を引き出しラ
ンプ金具28に装着しランプ26を組込み、外装前板2
にランプ金具28を取付は組立を完了することができる
。これにより破損し易いランプ26を製品組立工程の最
終段階で実施できるため、破損による組立不良をなりシ
、安全性を高めることができる。
外装前板2の開口部25よりソケット27を引き出しラ
ンプ金具28に装着しランプ26を組込み、外装前板2
にランプ金具28を取付は組立を完了することができる
。これにより破損し易いランプ26を製品組立工程の最
終段階で実施できるため、破損による組立不良をなりシ
、安全性を高めることができる。
ランプ金具28は開口部25と係合するように遮光壁4
oを設け、遮光壁40の内側には反射板41を固定して
いる。反射板41とランプ金具28との間にはリブ42
を設け、空間を確保する構成となっている。これはラン
プ26が点灯した際にはかなりの高温となるが、ランプ
金具28との間に空気層と確保した反射板41によって
、ランプ金具28の温度上昇は低くおさえることが可能
となり、上記のような複雑な形状を一体で形成するため
に合成樹脂にて行なうことを可能ならしめることができ
る。
oを設け、遮光壁40の内側には反射板41を固定して
いる。反射板41とランプ金具28との間にはリブ42
を設け、空間を確保する構成となっている。これはラン
プ26が点灯した際にはかなりの高温となるが、ランプ
金具28との間に空気層と確保した反射板41によって
、ランプ金具28の温度上昇は低くおさえることが可能
となり、上記のような複雑な形状を一体で形成するため
に合成樹脂にて行なうことを可能ならしめることができ
る。
この結果、点灯されたランプの光は反射板410反射光
と一体となって投光窓23のランプカバー24を透して
回転ドラム内に照射される。亜鉛鉄板で形成された回転
ドラム3はこの光を乱反射して回転ドラム3内を全体的
に明るくすることになる。
と一体となって投光窓23のランプカバー24を透して
回転ドラム内に照射される。亜鉛鉄板で形成された回転
ドラム3はこの光を乱反射して回転ドラム3内を全体的
に明るくすることになる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、使用場所に限度されるこ
となく、暗い所においても、衣類の出し入れが十分確認
しながら行なえるため、ドラム内に小物衣類を残してし
まうような作業を防止できる。また、容量が拡大しドラ
ム奥行が深くなった乾燥機にあっては上記の衣類出し入
れ上の不具合が増加されるが、この点においても円滑な
衣類の。
となく、暗い所においても、衣類の出し入れが十分確認
しながら行なえるため、ドラム内に小物衣類を残してし
まうような作業を防止できる。また、容量が拡大しドラ
ム奥行が深くなった乾燥機にあっては上記の衣類出し入
れ上の不具合が増加されるが、この点においても円滑な
衣類の。
出し入れが可能となる。また、フィルター〇目詰9状態
は乾燥性能に大きく影響し、乾燥時間を伸ばす方向に作
用するがドラム後板に取り付けられたフィルターはドラ
ム奥行が長くなるほど投入口より遠く、目詰り状態を確
認しにくくなるという問題点を有しているが、本発明に
よれば、フィルタ一部は衣類の出し入れ時に明るく照ら
し出されるため目詰9度合の確認が容易で、フィルター
掃除時期を判別し易くなる。
は乾燥性能に大きく影響し、乾燥時間を伸ばす方向に作
用するがドラム後板に取り付けられたフィルターはドラ
ム奥行が長くなるほど投入口より遠く、目詰り状態を確
認しにくくなるという問題点を有しているが、本発明に
よれば、フィルタ一部は衣類の出し入れ時に明るく照ら
し出されるため目詰9度合の確認が容易で、フィルター
掃除時期を判別し易くなる。
一方、ランプは消耗部品に類するが、その交換において
も製品の移動、分解?必要とせず、前面よりランプカバ
ー?取シはすすのみでランプが露出するため、その交換
作業は極めて容易である。
も製品の移動、分解?必要とせず、前面よりランプカバ
ー?取シはすすのみでランプが露出するため、その交換
作業は極めて容易である。
このように製品使用上極めて効果の大なるものである。
第1図は本発明の実施例の衣類乾燥機の縦断面図、第2
図は同衣類乾燥機の庫内灯の要部拡大縦断面図、第3図
は本発明の庫内灯の分解斜視図、第4図(&)は従来の
衣類乾燥機の庫内灯を示す縦断面図、第4図(b)は同
分解斜視図である。 2・・・・・・外装前板、3・・・・・・回転ドラム、
6・・・・・・外周板、19・・・・・・衣類投入口、
23・・・・・・投光窓、26・・・・・・開口部、2
6・・・・・・ランプ、4o・・・・・・遮光板、41
・・・・・・反射板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
因 Z5−−一閉口部 2乙−−−ラング 第3図 第4図 (a−)
図は同衣類乾燥機の庫内灯の要部拡大縦断面図、第3図
は本発明の庫内灯の分解斜視図、第4図(&)は従来の
衣類乾燥機の庫内灯を示す縦断面図、第4図(b)は同
分解斜視図である。 2・・・・・・外装前板、3・・・・・・回転ドラム、
6・・・・・・外周板、19・・・・・・衣類投入口、
23・・・・・・投光窓、26・・・・・・開口部、2
6・・・・・・ランプ、4o・・・・・・遮光板、41
・・・・・・反射板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
因 Z5−−一閉口部 2乙−−−ラング 第3図 第4図 (a−)
Claims (2)
- (1)被乾燥物を投入するドラムの前面部を、ドラム周
面に連続した外周板と本体前板側に固定したドラム前板
とに分割し、前記ドラムを本体内に回転自在に配し、前
記ドラム前板には衣類の投入口を形成し、このドラム前
板の外周縁によって軸受部材を介し外周板の内周縁を回
転自在に支持し、前記ドラム前板はドラム内方に開口し
た投光窓を透光性のカバーで被うとともに、本体前板の
前記投光窓に相対する位置に取付開口部を形成し、庫内
灯を着脱自在に取り付けた庫内灯取付板を本体前板側よ
り前記取付開口部に係合装着することにより、本体前板
とドラム前板との間に庫内灯を取付けた衣類乾燥機。 - (2)庫内灯取付板は取付開口部に係合する遮光壁を延
設し、前記遮光壁に囲まれた反射板取付部には複数個の
突状部を設け、遮光壁と係合し突状部に接するよう反射
板を反射板取付部に固定した特許請求の範囲第1項記載
の衣類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229135A JPS6287200A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229135A JPS6287200A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 衣類乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287200A true JPS6287200A (ja) | 1987-04-21 |
| JPH0556756B2 JPH0556756B2 (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=16887304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60229135A Granted JPS6287200A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | 衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6287200A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1598473A1 (en) * | 2004-05-20 | 2005-11-23 | Lg Electronics Inc. | Dryer and lamp cover mounting structure for dryer |
| JP2011041742A (ja) * | 2009-08-24 | 2011-03-03 | Toshiba Corp | 衣類乾燥機 |
| JP2024015669A (ja) * | 2022-07-25 | 2024-02-06 | リンナイ株式会社 | 衣類乾燥機 |
-
1985
- 1985-10-15 JP JP60229135A patent/JPS6287200A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1598473A1 (en) * | 2004-05-20 | 2005-11-23 | Lg Electronics Inc. | Dryer and lamp cover mounting structure for dryer |
| JP2011041742A (ja) * | 2009-08-24 | 2011-03-03 | Toshiba Corp | 衣類乾燥機 |
| JP2024015669A (ja) * | 2022-07-25 | 2024-02-06 | リンナイ株式会社 | 衣類乾燥機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0556756B2 (ja) | 1993-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |