JPS628758A - 液状又はゲル状内服剤 - Google Patents
液状又はゲル状内服剤Info
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- JPS628758A JPS628758A JP60146929A JP14692985A JPS628758A JP S628758 A JPS628758 A JP S628758A JP 60146929 A JP60146929 A JP 60146929A JP 14692985 A JP14692985 A JP 14692985A JP S628758 A JPS628758 A JP S628758A
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Landscapes
- Medical Preparation Storing Or Oral Administration Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の
本発明は、液状胃腸薬等の液状又はゲル状内服剤に関し
、更に詳述すると、液状又はゲル状内服剤の投与時に簡
単かつ正確に必要量を服用できると共に、持ち運びに便
利で、しかも容易に破損することがなく、特に旅行の際
等に簡便に携行することができる液状又はゲル状内服剤
に関する。
、更に詳述すると、液状又はゲル状内服剤の投与時に簡
単かつ正確に必要量を服用できると共に、持ち運びに便
利で、しかも容易に破損することがなく、特に旅行の際
等に簡便に携行することができる液状又はゲル状内服剤
に関する。
従来の技術及び 明が °しようとする従来、液状前m
薬等の液状内服薬剤は、通常ガラス製やプラスチック製
等の容量が350〜500 xl程度の比較的大きなび
んに封入されて販売されている。このため、液剤を内服
しようとする場合は、このびんから計融容器に一回投与
分の液剤を量り取って服用しなければならず、面倒であ
ると共に、手で計量を行なうため、正確に必要量の液剤
を量り取ることがなかなか難しいという問題がある。ま
た、この種の内服液剤入り容器は、大きく、かつ重いた
め、持ち運びに不便で、例えば旅行の際等には携行する
のが不便である。
薬等の液状内服薬剤は、通常ガラス製やプラスチック製
等の容量が350〜500 xl程度の比較的大きなび
んに封入されて販売されている。このため、液剤を内服
しようとする場合は、このびんから計融容器に一回投与
分の液剤を量り取って服用しなければならず、面倒であ
ると共に、手で計量を行なうため、正確に必要量の液剤
を量り取ることがなかなか難しいという問題がある。ま
た、この種の内服液剤入り容器は、大きく、かつ重いた
め、持ち運びに不便で、例えば旅行の際等には携行する
のが不便である。
これに対し、液状内服液剤の一回投与分をガラスアンプ
ルに封入したものが従来市販されており、このものは簡
単かつ正確に必要量の液剤を服用し得るものであるが、
材質がガラスであるため破損し易く、従って旅行等にお
いてガラスアンプルを持ち運ぶ際には、その破損を防止
丈るための注意を払わなければならないという面倒があ
る。
ルに封入したものが従来市販されており、このものは簡
単かつ正確に必要量の液剤を服用し得るものであるが、
材質がガラスであるため破損し易く、従って旅行等にお
いてガラスアンプルを持ち運ぶ際には、その破損を防止
丈るための注意を払わなければならないという面倒があ
る。
本発明は、上記事情に鑑みなされたもので、液状又はゲ
ル状内服剤投与時に簡単かつ正確に必要量の液状又はゲ
ル状内服剤を服用し得ると共に、持ち運びに便利な液状
又はゲル状内服剤を提供することを目的とする。
ル状内服剤投与時に簡単かつ正確に必要量の液状又はゲ
ル状内服剤を服用し得ると共に、持ち運びに便利な液状
又はゲル状内服剤を提供することを目的とする。
を 夫するための手段
即ち、本発明は上記目的を達成するため、非ガラス系材
料により形成された容器の内部に一回投与分の液状又は
ゲル状内服剤を封入するよう゛にしたものである。
料により形成された容器の内部に一回投与分の液状又は
ゲル状内服剤を封入するよう゛にしたものである。
本発明の液状又はゲル状内服剤は、容器の内部に一回投
与分の液状又はゲル状内服剤が封入されているため、容
器を開封して液状又はゲル状内服剤を容器から直接服用
したり、液状又はゲル状内服剤を別の器に移してから服
用することにより、簡単かつ正確に一回投与分の液状又
はゲル状内服剤を服用することができる。また、内部に
一回投与分の液状又はゲル状内服剤が入っているだけな
ので、容器が小さく、かつ軽く、従って持ち運びに便利
である上、容器が非ガラス系材料で形成されているため
、ガラスアンプルのように容易に破損することがないも
のである。
与分の液状又はゲル状内服剤が封入されているため、容
器を開封して液状又はゲル状内服剤を容器から直接服用
したり、液状又はゲル状内服剤を別の器に移してから服
用することにより、簡単かつ正確に一回投与分の液状又
はゲル状内服剤を服用することができる。また、内部に
一回投与分の液状又はゲル状内服剤が入っているだけな
ので、容器が小さく、かつ軽く、従って持ち運びに便利
である上、容器が非ガラス系材料で形成されているため
、ガラスアンプルのように容易に破損することがないも
のである。
次に、実施例により本発明を具体的に示す。
il
第1図は本発明の一実施例を示すもので、この実施例は
、柔軟性を有するポリエチレンシート又は内面がポリエ
チレンでコーティングされたアルミニウムシードにより
形成された幅6c1111長さ11cn程度の包装袋(
容器〉1内に、−回投与分(約10mf)の液状又はゲ
ル状内服剤2が封入されてなるものである。
、柔軟性を有するポリエチレンシート又は内面がポリエ
チレンでコーティングされたアルミニウムシードにより
形成された幅6c1111長さ11cn程度の包装袋(
容器〉1内に、−回投与分(約10mf)の液状又はゲ
ル状内服剤2が封入されてなるものである。
上記包装袋1は、はぼ四角状の基部3の先端にほぼ四角
状のつまみ部4が首部5を介して一体に連設されてなる
形状の一対のシート体6.7を互に重ね合わせ、更に基
部3の周縁、首部5の幅方向両端部及びつまみ部4はぼ
全面をヒートシール8することにより形成されている。
状のつまみ部4が首部5を介して一体に連設されてなる
形状の一対のシート体6.7を互に重ね合わせ、更に基
部3の周縁、首部5の幅方向両端部及びつまみ部4はぼ
全面をヒートシール8することにより形成されている。
また、一方のシート体7の基部3上部には円形のストロ
−挿入孔9が穿設されていると共に、このストロ−挿入
孔9を覆ってシート体7に覆いシート10が取り外し可
能に貼IIされている。
−挿入孔9が穿設されていると共に、このストロ−挿入
孔9を覆ってシート体7に覆いシート10が取り外し可
能に貼IIされている。
従って、上記包装袋1内の液状又はゲル状内服剤2を服
用する場合、包装袋1を首部5において図中一点鎖線X
で示す線にほぼ沿って刃物で切断したり、つまみ部4を
つまんで首部5を引きちぎることにより包装袋1を開口
した後、開口部から液状又はゲル状内服剤2を流出させ
ることによって服用することができる。また、覆いシー
ト10を剥し、ストロ−をストロ−挿入孔9がら液状又
はゲル状内服剤2内に挿入し、このストロ−によって服
用することもできる。
用する場合、包装袋1を首部5において図中一点鎖線X
で示す線にほぼ沿って刃物で切断したり、つまみ部4を
つまんで首部5を引きちぎることにより包装袋1を開口
した後、開口部から液状又はゲル状内服剤2を流出させ
ることによって服用することができる。また、覆いシー
ト10を剥し、ストロ−をストロ−挿入孔9がら液状又
はゲル状内服剤2内に挿入し、このストロ−によって服
用することもできる。
上記実施例によれば、刃物や手を用いて袋1を開口した
り、ストロ−挿入孔9がら袋1内にストロ−を挿入する
だけで極めて簡単に、かつ正確に一回投与分の液状又は
ゲル状内服剤2を服用でき、しかも袋1は使い捨てにで
きるため、非常に簡便である。また、液状又はゲル状内
服M2が封入された袋1は小さく、かつ122程度と軽
いため、持ち運びの際にも全(邪魔にならず、しがも柔
軟性を有するポリエチレンシート又はポリエチレン5−
トされたアルミニウムシートにより形成されているので
、衝撃を受けてもガラスアンプルと異なり容易に破損す
ることがないものである。
り、ストロ−挿入孔9がら袋1内にストロ−を挿入する
だけで極めて簡単に、かつ正確に一回投与分の液状又は
ゲル状内服剤2を服用でき、しかも袋1は使い捨てにで
きるため、非常に簡便である。また、液状又はゲル状内
服M2が封入された袋1は小さく、かつ122程度と軽
いため、持ち運びの際にも全(邪魔にならず、しがも柔
軟性を有するポリエチレンシート又はポリエチレン5−
トされたアルミニウムシートにより形成されているので
、衝撃を受けてもガラスアンプルと異なり容易に破損す
ることがないものである。
また、第2図乃至第7図はそれぞれ本発明の他の実施例
を示す。
を示す。
第2図に示す実施例は、容器1をスティックタイプとし
たもので、プラスチックシート又はプラスチックシート
に金属箔をラミネートしたラミネートシート11の幅方
向両端部を背貼り方式や封筒張り方式によりヒートシー
ル12した俵、更に下端部をヒートシール13すると共
に、その内部に一回投与分の液状又はゲル状内服剤2を
注入し、更に上端部をヒートシール14したものである
。
たもので、プラスチックシート又はプラスチックシート
に金属箔をラミネートしたラミネートシート11の幅方
向両端部を背貼り方式や封筒張り方式によりヒートシー
ル12した俵、更に下端部をヒートシール13すると共
に、その内部に一回投与分の液状又はゲル状内服剤2を
注入し、更に上端部をヒートシール14したものである
。
なお、図示しないが、このスティックタイプの容器1の
上部には上記と同様にストロ−挿入孔が設けられており
、容器1上端部を切断して容器1を開口したり、ストロ
−を用いることによって液状又はゲル状内服剤を服用す
るものである。
上部には上記と同様にストロ−挿入孔が設けられており
、容器1上端部を切断して容器1を開口したり、ストロ
−を用いることによって液状又はゲル状内服剤を服用す
るものである。
また、第3図は耐水紙により形成された四角形の箱(容
器)1内に一回投与分の液状又はゲル状内服剤2を封入
した例、第4図は耐水紙により形成された四角錐形の箱
(容器)1内に一回投与分の液状又はゲル状内服剤2を
封入した例を示し、図示しないがいずれの箱の上部に−
bそれぞれ上記と同様にストロ−挿入孔が設けられてい
る。
器)1内に一回投与分の液状又はゲル状内服剤2を封入
した例、第4図は耐水紙により形成された四角錐形の箱
(容器)1内に一回投与分の液状又はゲル状内服剤2を
封入した例を示し、図示しないがいずれの箱の上部に−
bそれぞれ上記と同様にストロ−挿入孔が設けられてい
る。
第5図は、プラスチックシート又はラミネートシートか
らなる一対の方形のシート体15を互に重ね合わせてそ
の周縁部をヒートシール16〜にした袋(容器)1内に
液状又はゲル状内服剤2を封入したものを幅方向に連続
して多数yIA設すると共に、各袋1相互間にミシン目
17を入れたもので、使用に際し一袋ずつ切り取って服
用し得る非常に便利なものである。なお、各袋1上部に
はそれぞれストロ−挿入孔が設けられている。
らなる一対の方形のシート体15を互に重ね合わせてそ
の周縁部をヒートシール16〜にした袋(容器)1内に
液状又はゲル状内服剤2を封入したものを幅方向に連続
して多数yIA設すると共に、各袋1相互間にミシン目
17を入れたもので、使用に際し一袋ずつ切り取って服
用し得る非常に便利なものである。なお、各袋1上部に
はそれぞれストロ−挿入孔が設けられている。
また、第6図は、小型の硬質プラスチック製ボトル本体
18内に液状又はゲル状内服剤2を注入し、更にこの本
体18開口部にプラスチック製或いは金属製の蓋19を
螺合した容器1の例を示すものである。
18内に液状又はゲル状内服剤2を注入し、更にこの本
体18開口部にプラスチック製或いは金属製の蓋19を
螺合した容器1の例を示すものである。
更に、第7図は、小型のプラスチック製深皿型容器1内
に液状又はゲル状内服剤2を注入し、更に容@1開口部
周縁につまみ部20を有する密封シート21を剥離可能
に接着して容器1を密封した例を示す。この容器1は、
使用時にはつまみ部20をつまんで引張ることにより密
封シート21゛を容器1から剥離し、容器1を開口する
ものである。
に液状又はゲル状内服剤2を注入し、更に容@1開口部
周縁につまみ部20を有する密封シート21を剥離可能
に接着して容器1を密封した例を示す。この容器1は、
使用時にはつまみ部20をつまんで引張ることにより密
封シート21゛を容器1から剥離し、容器1を開口する
ものである。
なお、本発明°において、封入すべき液状又はゲル状内
服剤としては、懸濁剤、乳剤、水剤等の通常の液剤のほ
か、ゲル状剤も好適に使用される。
服剤としては、懸濁剤、乳剤、水剤等の通常の液剤のほ
か、ゲル状剤も好適に使用される。
また、容器の材質は特に制限されず、上記実施例に示し
たようにプラスチックシート、プラスチックシートに金
属箱をラミネートしたラミネートシート、紙類、硬質プ
ラスチックなどを好適に使用できるほか、金属類、布類
等も用いることができる。また、形状にも限定はなく、
液状又はゲル状内服剤の使用態様等に応じて適宜決定す
ることができる。
たようにプラスチックシート、プラスチックシートに金
属箱をラミネートしたラミネートシート、紙類、硬質プ
ラスチックなどを好適に使用できるほか、金属類、布類
等も用いることができる。また、形状にも限定はなく、
液状又はゲル状内服剤の使用態様等に応じて適宜決定す
ることができる。
11些IL
以上説明したように、本発明に係る液状又はゲル状内服
剤は、非ガラス系材料で形成された容器の内部に一回投
与分の液状又はゲル状内服剤が封入されていることによ
り、液状又はゲル状内服剤の投与時に簡単かつ正確に必
要量を服用できると共に、持ち運びに便利、しかも容易
に破損することがないもので、従来の内服液剤包装形態
であるガラスびん、プラスチックびんの有する持ち運び
が不便、服用が面倒、正確な分割投与が困難といった欠
点や、ガラスアンプルの有する破損し易いといった欠点
を全て解消したものである。従って、本発明の液状又は
ゲル状内服剤は、日常において液状又はゲル状内服剤を
規則的に服用するのに良好に用いられるものであるが、
旅行等の際に特にその利用価値が高い。
剤は、非ガラス系材料で形成された容器の内部に一回投
与分の液状又はゲル状内服剤が封入されていることによ
り、液状又はゲル状内服剤の投与時に簡単かつ正確に必
要量を服用できると共に、持ち運びに便利、しかも容易
に破損することがないもので、従来の内服液剤包装形態
であるガラスびん、プラスチックびんの有する持ち運び
が不便、服用が面倒、正確な分割投与が困難といった欠
点や、ガラスアンプルの有する破損し易いといった欠点
を全て解消したものである。従って、本発明の液状又は
ゲル状内服剤は、日常において液状又はゲル状内服剤を
規則的に服用するのに良好に用いられるものであるが、
旅行等の際に特にその利用価値が高い。
第1図乃至第7図はそれぞれ本発明内服液剤を封入する
容器の一例を示すもので、第1図(A)は正面図、(B
)は側面図、(C)は(A)図C−C線に沿った断面図
、第2図(A)は正面図、(B)は<A)図B−B線に
沿った断面図、第3図(A)は斜視図、(B)は(A>
図B−B線に沿った断面図、第4図(A)は斜視図、(
B)は(A)図B−B線に沿った断面図、第5図(A)
は正面図、(B)は(A)図B−B線に沿った断面図、
第6図及び第7図は断面図である。 1・・・容器、3・・・液状又はゲル状内服剤出願人
ローラージャパン株式会社 代理人 弁理士 小 島 隆 司 第1図 (A) C」 (B) (C) 第2図 第6図 第7図
容器の一例を示すもので、第1図(A)は正面図、(B
)は側面図、(C)は(A)図C−C線に沿った断面図
、第2図(A)は正面図、(B)は<A)図B−B線に
沿った断面図、第3図(A)は斜視図、(B)は(A>
図B−B線に沿った断面図、第4図(A)は斜視図、(
B)は(A)図B−B線に沿った断面図、第5図(A)
は正面図、(B)は(A)図B−B線に沿った断面図、
第6図及び第7図は断面図である。 1・・・容器、3・・・液状又はゲル状内服剤出願人
ローラージャパン株式会社 代理人 弁理士 小 島 隆 司 第1図 (A) C」 (B) (C) 第2図 第6図 第7図
Claims (1)
- 1、非ガラス系材料により形成された容器の内部に一回
投与分の液状又はゲル状内服剤が封入されてなることを
特徴とする液状又はゲル状内服剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146929A JPS628758A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 液状又はゲル状内服剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146929A JPS628758A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 液状又はゲル状内服剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628758A true JPS628758A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15418764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60146929A Pending JPS628758A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 液状又はゲル状内服剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628758A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02118543U (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-25 | ||
| WO2004084794A1 (ja) * | 2003-03-27 | 2004-10-07 | Matsuura Yakugyo Co., Ltd. | 生薬抽出液配合液剤パック |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015337B2 (ja) * | 1974-08-22 | 1985-04-18 | シエーリング・アクチエンゲゼルシヤフト | 薬剤の吸入装置 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP60146929A patent/JPS628758A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015337B2 (ja) * | 1974-08-22 | 1985-04-18 | シエーリング・アクチエンゲゼルシヤフト | 薬剤の吸入装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02118543U (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-25 | ||
| WO2004084794A1 (ja) * | 2003-03-27 | 2004-10-07 | Matsuura Yakugyo Co., Ltd. | 生薬抽出液配合液剤パック |
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