JPS628763Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS628763Y2 JPS628763Y2 JP14308781U JP14308781U JPS628763Y2 JP S628763 Y2 JPS628763 Y2 JP S628763Y2 JP 14308781 U JP14308781 U JP 14308781U JP 14308781 U JP14308781 U JP 14308781U JP S628763 Y2 JPS628763 Y2 JP S628763Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- retainer
- outer member
- ball
- inner member
- ball retainer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 6
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、抽斗、機器類等を、本体から取外し
た後、再び、本体に抽斗等を装着する場合、取り
外す時と同じ動作で簡単に、装着する事の出きる
スライド装置を提供する事を目的とする。以下、
本考案を図面に基づいて説明する。
た後、再び、本体に抽斗等を装着する場合、取り
外す時と同じ動作で簡単に、装着する事の出きる
スライド装置を提供する事を目的とする。以下、
本考案を図面に基づいて説明する。
第1図において、Aは本考案のスライド装置を
示し、1はアウターメンバー、2はインナーメン
バー、3はボールリテーナーである。
示し、1はアウターメンバー、2はインナーメン
バー、3はボールリテーナーである。
アウターメンバー1は、帯状金属板の上下端部
を内向き円孤状、またはV字形に彎曲せしめて形
成した、内面長手方向にボール案内溝11,11
を有する上下屈折縁12,12と、基板13より
断面略C字形に形成している。そして、基板13
の後端内面には、はね返り防止部材4が、前記内
面には案内部材5が、前方内面にはリテーナース
プリング6がとりつけられている。又、リテーナ
ースプリング6の前方で、案内部材5のやや後部
位置と、はね返り防止部材4の前方部の基板13
の一部を内方にやや突出せしめて、リテーナー前
端ストツパー14と、リテーナー後端ストツパー
15を形成している。17…はアウターメンバー
1の家具本体等への取付孔である。そしてアウタ
ーメンバー1の前端部分の上下長さを若干短く
し、後述するインナーメンバー2の不用意な抜け
出しを防止している。インナーメンバー2は、ア
ウターメンバー1とほぼ同長で、帯状金属板に
て、上記アウターメンバー1に挿入可能な大きさ
で、上下端部を外向き円孤状、またはV字形に彎
曲せしめて形成した、外面長手方向にボール案内
溝21,21を有する上下屈折縁22,22と、
基板23より、断面略C字形に形成し、後端部を
やや先細り形状としている。24…は、抽斗、機
器類等の取付孔である。ボールリテーナー3は、
帯状金属板にて、上記アウターメンバー1、イン
ナーメンバー2間に挿入可能な大きさで、かつ、
アウターメンバー1の半分以下の長さとなし、基
板31と、上下両屈折縁32,32の長手方向数
個所にそれぞれボール33…を上下両側に突出せ
しめた状態で回転自在に保持し、基板31をイン
ナメンバー2側に突出せしめている。尚、図面で
は、ボール保持条板3の上下屈折縁32,32を
前後に連接した形状を有しているが、重量を軽減
させるため、ボール33を保持する個所以外を切
り落した形状であつてもよい。はね返り防止部材
4は、板バネ材より、インナーメンバー2側の上
下端部にゼンマイ状に形成したインナーメンバ保
持部41,41と、該保持部41,41の前後端
を先細り状とした案内傾斜部42…と、基部43
と、該基部43に、アウターメンバー1の後端に
形成した取付孔19,19に対応して、もうけた
取付孔44,44から構成されている。そして、
上記インナーメンバー保持部41,41の径はア
ウターメンバー1とインナーメンバ2の案内溝1
1…,21…から形成される間隙よりやや大きく
形成され、インナーメンバー2の後部がアウター
メンバー1の後部に位置した時に、保持部41の
弾発力によつてインナーメンバー2を保持する様
リベツトBにてとりつけられている。
を内向き円孤状、またはV字形に彎曲せしめて形
成した、内面長手方向にボール案内溝11,11
を有する上下屈折縁12,12と、基板13より
断面略C字形に形成している。そして、基板13
の後端内面には、はね返り防止部材4が、前記内
面には案内部材5が、前方内面にはリテーナース
プリング6がとりつけられている。又、リテーナ
ースプリング6の前方で、案内部材5のやや後部
位置と、はね返り防止部材4の前方部の基板13
の一部を内方にやや突出せしめて、リテーナー前
端ストツパー14と、リテーナー後端ストツパー
15を形成している。17…はアウターメンバー
1の家具本体等への取付孔である。そしてアウタ
ーメンバー1の前端部分の上下長さを若干短く
し、後述するインナーメンバー2の不用意な抜け
出しを防止している。インナーメンバー2は、ア
ウターメンバー1とほぼ同長で、帯状金属板に
て、上記アウターメンバー1に挿入可能な大きさ
で、上下端部を外向き円孤状、またはV字形に彎
曲せしめて形成した、外面長手方向にボール案内
溝21,21を有する上下屈折縁22,22と、
基板23より、断面略C字形に形成し、後端部を
やや先細り形状としている。24…は、抽斗、機
器類等の取付孔である。ボールリテーナー3は、
帯状金属板にて、上記アウターメンバー1、イン
ナーメンバー2間に挿入可能な大きさで、かつ、
アウターメンバー1の半分以下の長さとなし、基
板31と、上下両屈折縁32,32の長手方向数
個所にそれぞれボール33…を上下両側に突出せ
しめた状態で回転自在に保持し、基板31をイン
ナメンバー2側に突出せしめている。尚、図面で
は、ボール保持条板3の上下屈折縁32,32を
前後に連接した形状を有しているが、重量を軽減
させるため、ボール33を保持する個所以外を切
り落した形状であつてもよい。はね返り防止部材
4は、板バネ材より、インナーメンバー2側の上
下端部にゼンマイ状に形成したインナーメンバ保
持部41,41と、該保持部41,41の前後端
を先細り状とした案内傾斜部42…と、基部43
と、該基部43に、アウターメンバー1の後端に
形成した取付孔19,19に対応して、もうけた
取付孔44,44から構成されている。そして、
上記インナーメンバー保持部41,41の径はア
ウターメンバー1とインナーメンバ2の案内溝1
1…,21…から形成される間隙よりやや大きく
形成され、インナーメンバー2の後部がアウター
メンバー1の後部に位置した時に、保持部41の
弾発力によつてインナーメンバー2を保持する様
リベツトBにてとりつけられている。
案内部材5は、両端をボールリテーナー3側に
折りまげて上下縁51,51を形成し、該上下縁
51,51に絞り孔52,52をもうけ、該絞り
孔52,52に樹脂ボール53,53を上下両側
に突出せしめて保持すると共に、基部54には、
アウターメンバー1の基板13の一部を内面に突
出せしめた位置切め突起17′、取付孔18,1
8に対応して位置切め孔55、取付孔56,56
がもうけられ、リベツトBにて、アウターメンバ
ー1の前端内面にとりつけられている。そして、
案内部材5、及び、ボール53,53は、アウタ
ーメンバー1にインナーメンバー2を嵌挿した
際、アウターメンバー1の上下屈折縁12,12
と、インナーメンバ2の上下屈折縁22,22間
に位置する寸法に定められている。リテーナース
プリング6は、中央部を切り欠き、その上下片を
ボールリテーナー3側におりまげて形成した上下
動規制片61…と、上下動規制片61…に連接し
て形成した取付部62,62と、該取付部62,
62間をボールリテーナー3側に彎曲せしめた板
バネ材より構成されており、アウターメンバー1
の基板13の一部を、対向して内方に切り起した
リテーナー取付部18′,18′間に、少なくとも
一方の端部が、移動可能にとりつけられている。
折りまげて上下縁51,51を形成し、該上下縁
51,51に絞り孔52,52をもうけ、該絞り
孔52,52に樹脂ボール53,53を上下両側
に突出せしめて保持すると共に、基部54には、
アウターメンバー1の基板13の一部を内面に突
出せしめた位置切め突起17′、取付孔18,1
8に対応して位置切め孔55、取付孔56,56
がもうけられ、リベツトBにて、アウターメンバ
ー1の前端内面にとりつけられている。そして、
案内部材5、及び、ボール53,53は、アウタ
ーメンバー1にインナーメンバー2を嵌挿した
際、アウターメンバー1の上下屈折縁12,12
と、インナーメンバ2の上下屈折縁22,22間
に位置する寸法に定められている。リテーナース
プリング6は、中央部を切り欠き、その上下片を
ボールリテーナー3側におりまげて形成した上下
動規制片61…と、上下動規制片61…に連接し
て形成した取付部62,62と、該取付部62,
62間をボールリテーナー3側に彎曲せしめた板
バネ材より構成されており、アウターメンバー1
の基板13の一部を、対向して内方に切り起した
リテーナー取付部18′,18′間に、少なくとも
一方の端部が、移動可能にとりつけられている。
本考案は、上記の構成からなり、両メンバー
1,2の後端がそろい、ボールリテーナー3の後
端が、アウターメンバー1のリテーナ後端ストツ
パー15に当接し、はね返り防止部材4がインナ
ーメンバー2の後端を保持している状態から、抽
斗等を引き出る場合最初は、はね返り防止部材4
の弾性力に抗して、やや力強く引き出し、インナ
ーメンバー2の後部をはね返り防止部材4から逸
脱せしめて、前方に引きつづけると、ボールリテ
ーナー3はインナーメンバ2の移動距離の2分の
1づつ前方に移動し、やがて、ボールリテーナー
3の基板31の内面がリテーナースプリング6の
彎曲部に接触しながら前方に移動する。このた
め、リテーナースプリング6は、少なくともいず
れか一方の端部が前後移動可能となつているの
で、弾性に抗して偏平となる様に変形され、常に
一定強さで、ボールリテーナ3の内面に接触する
事となる。そして、さらにインナーメンバー2
(抽斗等)をひきつづけると、ボールリテーナー
3の前端はアウターメンバー1のリテーナー前端
ストツパー14に当接し、ボールリテーナーは停
止する。この状態で、アウターメンバー1の前方
部外形が、やや小さくなつているので、アウター
メンバー1のボール案内溝11,11とインナー
メンバー2のボール案内溝21,21にボール3
3が密着し、インナーメンバー2も、ボール33
との摩擦によつて停止する。通常、この状態で抽
斗等の内容物を取り出したり、又、機器類を点検
するが、抽斗を移動したり、機器類を修理の為と
りはずす必要がある場合、さらに強く抽斗等を引
き出すと、ボール33との摩擦力に抗してインナ
ーメンバー2は前方に移動して、引き出される。
この状態で、ボールリテーナー3は、リテーナー
スプリング6の弾発力によつて、アウターメンバ
ーの前方に保持されているので、本体の傾き、振
動等によつて後方に移動する事はない。つまり、
抜き出された抽斗等を再びアウターメンバー1に
装置する時に、インナーメンバー1の前端から、
ボールリテーナー3迄の距離が最少となつている
のでインナーメンバー2の装着が容易である。
1,2の後端がそろい、ボールリテーナー3の後
端が、アウターメンバー1のリテーナ後端ストツ
パー15に当接し、はね返り防止部材4がインナ
ーメンバー2の後端を保持している状態から、抽
斗等を引き出る場合最初は、はね返り防止部材4
の弾性力に抗して、やや力強く引き出し、インナ
ーメンバー2の後部をはね返り防止部材4から逸
脱せしめて、前方に引きつづけると、ボールリテ
ーナー3はインナーメンバ2の移動距離の2分の
1づつ前方に移動し、やがて、ボールリテーナー
3の基板31の内面がリテーナースプリング6の
彎曲部に接触しながら前方に移動する。このた
め、リテーナースプリング6は、少なくともいず
れか一方の端部が前後移動可能となつているの
で、弾性に抗して偏平となる様に変形され、常に
一定強さで、ボールリテーナ3の内面に接触する
事となる。そして、さらにインナーメンバー2
(抽斗等)をひきつづけると、ボールリテーナー
3の前端はアウターメンバー1のリテーナー前端
ストツパー14に当接し、ボールリテーナーは停
止する。この状態で、アウターメンバー1の前方
部外形が、やや小さくなつているので、アウター
メンバー1のボール案内溝11,11とインナー
メンバー2のボール案内溝21,21にボール3
3が密着し、インナーメンバー2も、ボール33
との摩擦によつて停止する。通常、この状態で抽
斗等の内容物を取り出したり、又、機器類を点検
するが、抽斗を移動したり、機器類を修理の為と
りはずす必要がある場合、さらに強く抽斗等を引
き出すと、ボール33との摩擦力に抗してインナ
ーメンバー2は前方に移動して、引き出される。
この状態で、ボールリテーナー3は、リテーナー
スプリング6の弾発力によつて、アウターメンバ
ーの前方に保持されているので、本体の傾き、振
動等によつて後方に移動する事はない。つまり、
抜き出された抽斗等を再びアウターメンバー1に
装置する時に、インナーメンバー1の前端から、
ボールリテーナー3迄の距離が最少となつている
のでインナーメンバー2の装着が容易である。
本実施例では、抽斗等のスライド装置を1本の
アウターメンバー、インナーメンバーで構成して
いるが、スライド装置を何本も組み合わせて使用
する場合は、抽斗等がとりつけられるインナーメ
ンバーと摺動自在となしたアウターメンバーに本
考案を使用すればよい事はいうまでもない。
アウターメンバー、インナーメンバーで構成して
いるが、スライド装置を何本も組み合わせて使用
する場合は、抽斗等がとりつけられるインナーメ
ンバーと摺動自在となしたアウターメンバーに本
考案を使用すればよい事はいうまでもない。
以上の如く本考案は、アウターメンバー内面に
ボールリテーナー側に彎曲せしめた弾性材からな
るリテーナースプリングの一端を前後に、移動可
能にとりつけたので、リテーナスプリングが変形
しやすくなり、ボールリテーナーの通常の動きを
阻害する事がなく、しかも、アウターメンバーか
らインナーメンバーを抜き出した際、ボールリテ
ーナーをアウターメンバー前端に保持しているの
で、再度インナーメンバーを装着する時には、非
常に簡単に行える等の実用に即した有益な考案で
ある。
ボールリテーナー側に彎曲せしめた弾性材からな
るリテーナースプリングの一端を前後に、移動可
能にとりつけたので、リテーナスプリングが変形
しやすくなり、ボールリテーナーの通常の動きを
阻害する事がなく、しかも、アウターメンバーか
らインナーメンバーを抜き出した際、ボールリテ
ーナーをアウターメンバー前端に保持しているの
で、再度インナーメンバーを装着する時には、非
常に簡単に行える等の実用に即した有益な考案で
ある。
図は本考案の実施例を示し、第1図は本考案の
要部分解斜視図、第2図は要部横断面図、第3図
はインナーメンバーを引き出した場合の要部横断
面図、第4図は第2図のA−A線拡大断面図、第
5図は第2図のB−B線拡大断面図、第6図は第
4図のC−C線断面図、第7図は第5図のD−D
線断面図である。 A……スライド装置、1……アウターメンバ、
12,12……上下屈折縁、2……インナーメン
バー、22,22……上下屈折縁、3……ボール
リテーナー、31……基板、33……ボール、4
……はね返り防止部材、5……案内部材、6……
リテーナースプリング。
要部分解斜視図、第2図は要部横断面図、第3図
はインナーメンバーを引き出した場合の要部横断
面図、第4図は第2図のA−A線拡大断面図、第
5図は第2図のB−B線拡大断面図、第6図は第
4図のC−C線断面図、第7図は第5図のD−D
線断面図である。 A……スライド装置、1……アウターメンバ、
12,12……上下屈折縁、2……インナーメン
バー、22,22……上下屈折縁、3……ボール
リテーナー、31……基板、33……ボール、4
……はね返り防止部材、5……案内部材、6……
リテーナースプリング。
Claims (1)
- 少なくとも、断面略C字形のアウターメンバー
と、該メンバーに摺動自在となした断面略C字形
のインナーメンバーと、上記両メンバーの上下屈
折縁間でボールを回転自在に保持する断面略コ字
形のボールリテーナーからなるスライド装置にお
いて、アウターメンバーの基板前方内面に、少な
くとも一方端を移動可能で、ボールリテーナー側
に湾曲せしめた弾性材からなるリテーナースプリ
ングをとりつけ、上記アウターメンバーよりイン
ナーメンバーを抜き出した状態で、ボールリテー
ナーの基板内面に、上記リテーナースプリングを
弾性的に接触せしめる事により、ボールリテーナ
ーをアウターメンバーの前方位置に保持せしめた
事を特徴とするスライド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14308781U JPS5847248U (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 抽斗等のスライド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14308781U JPS5847248U (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 抽斗等のスライド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847248U JPS5847248U (ja) | 1983-03-30 |
| JPS628763Y2 true JPS628763Y2 (ja) | 1987-02-28 |
Family
ID=29936093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14308781U Granted JPS5847248U (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 抽斗等のスライド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847248U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI884007B (zh) * | 2024-06-19 | 2025-05-11 | 川湖科技股份有限公司 | 滑軌總成 |
-
1981
- 1981-09-24 JP JP14308781U patent/JPS5847248U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5847248U (ja) | 1983-03-30 |
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