JPS628844A - 車両用ピラ−カバ−取付構造 - Google Patents
車両用ピラ−カバ−取付構造Info
- Publication number
- JPS628844A JPS628844A JP14670185A JP14670185A JPS628844A JP S628844 A JPS628844 A JP S628844A JP 14670185 A JP14670185 A JP 14670185A JP 14670185 A JP14670185 A JP 14670185A JP S628844 A JPS628844 A JP S628844A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- pillar
- holder
- pillar cover
- end cap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/02—Internal Trim mouldings ; Internal Ledges; Wall liners for passenger compartments; Roof liners
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は車両のピラ一部のピラーカバーを取付けるた
めの取付構造に関するものである。
めの取付構造に関するものである。
第6図は自動車の車体の斜視図、第7図は例えば昭和5
9年10月、日産自動車株式会社発行、「ニラサンロー
レルC32型整備要領書JD−13〜D−14頁に記載
された従来のピラーカバー取付構造を示す第6図の■−
■断面図、第8図はその一部の分解斜視図である。図に
おいて、1は車体であって、ウィンドシールドガラス2
およびサイドウィンドウガラス3の間に設けられたフロ
ントピラー4.にピラーカバー5が取付けられ、その上
部はドリップモールディング6に接続している。
9年10月、日産自動車株式会社発行、「ニラサンロー
レルC32型整備要領書JD−13〜D−14頁に記載
された従来のピラーカバー取付構造を示す第6図の■−
■断面図、第8図はその一部の分解斜視図である。図に
おいて、1は車体であって、ウィンドシールドガラス2
およびサイドウィンドウガラス3の間に設けられたフロ
ントピラー4.にピラーカバー5が取付けられ、その上
部はドリップモールディング6に接続している。
従来のピラーカバー取付構造は、フロントピラー4を構
成するピラーアウターパネル7の外側にウィンドシール
ドガラス2の側縁部を覆う合成樹脂製のカバーホルダー
8がねじ9により取付穴10,11を通して取付けられ
、このカバーホルダー8の外側にピラーカバー5が取付
けられている。ピラーカバー5は金属板の曲げ成形品か
らなり、その両側縁部にはフック状の係合部5a。
成するピラーアウターパネル7の外側にウィンドシール
ドガラス2の側縁部を覆う合成樹脂製のカバーホルダー
8がねじ9により取付穴10,11を通して取付けられ
、このカバーホルダー8の外側にピラーカバー5が取付
けられている。ピラーカバー5は金属板の曲げ成形品か
らなり、その両側縁部にはフック状の係合部5a。
5bが形成され、カバーホルダー8の前後両側の突出部
8a、8bに係合して取付けられている。
8a、8bに係合して取付けられている。
しかしながら、このような従来のピラーカバー取付構造
においては、カバーホルダー8は長手方向の中間部に形
成された取付穴10を通してねじ9でピラーアウターパ
ネル7に取付けられ、ピラーカバー5は係合部5a、5
bによりカバーホルダー8に係合しているため、ピラー
カバー5の下端部は固定されない状態で突出し、不安定
であるとともに、高速走行時の振動音や錆が発生すると
たちので、ピラーカバーの下端部を確実に固定できると
ともに、装飾性を増し、かつ高速時の振動音や錆が発生
しないピラーカバー取付構造を提供することを目的とし
ている。
においては、カバーホルダー8は長手方向の中間部に形
成された取付穴10を通してねじ9でピラーアウターパ
ネル7に取付けられ、ピラーカバー5は係合部5a、5
bによりカバーホルダー8に係合しているため、ピラー
カバー5の下端部は固定されない状態で突出し、不安定
であるとともに、高速走行時の振動音や錆が発生すると
たちので、ピラーカバーの下端部を確実に固定できると
ともに、装飾性を増し、かつ高速時の振動音や錆が発生
しないピラーカバー取付構造を提供することを目的とし
ている。
この発明は、ピラーをほぼ覆うように取付けら一カバー
と、このピラーカバーおよびカバーホルダーの下端部を
係合状態で覆いかつ車体へ取付けるためのブラケット部
を有するエンドキャップとを備えた車両用ピラーカバー
取付構造である。
と、このピラーカバーおよびカバーホルダーの下端部を
係合状態で覆いかつ車体へ取付けるためのブラケット部
を有するエンドキャップとを備えた車両用ピラーカバー
取付構造である。
この発明の車両用ピラーカバー取付構造においては、カ
バーホルダーをねじ等の固着手段によりピラーの外表面
をほぼ覆うように取付け1次いでピラーカバーをその両
側縁部の係合部をカバーホルダーに係合させて取付ける
とともに、エンドキャップをピラーカバーおよびカバー
ホルダーの下端部に係合させてその下端部を覆うように
取付け、エンドキャップのブラケット部をねじ等の固着
手段により車体に取付ける。
バーホルダーをねじ等の固着手段によりピラーの外表面
をほぼ覆うように取付け1次いでピラーカバーをその両
側縁部の係合部をカバーホルダーに係合させて取付ける
とともに、エンドキャップをピラーカバーおよびカバー
ホルダーの下端部に係合させてその下端部を覆うように
取付け、エンドキャップのブラケット部をねじ等の固着
手段により車体に取付ける。
取付状態においては、ピラーカバーおよびカバーホルダ
ーはエンドキャップに係合した状態でブラケット部によ
り車体に固着されるので、その下端部は確実に固定され
、高速振動音は発生しない。
ーはエンドキャップに係合した状態でブラケット部によ
り車体に固着されるので、その下端部は確実に固定され
、高速振動音は発生しない。
またピラーカバーの゛下端部はエンドキャップにより覆
われているため、装飾性が増すとともに、錆の発生はな
い。
われているため、装飾性が増すとともに、錆の発生はな
い。
以下、この発明を図面の実施例により説明する。
第1図はこの発明の一実施例によるピラーカバー取付構
造を示す正面図、第2図はその部分拡大図。
造を示す正面図、第2図はその部分拡大図。
第3図はその■−■断面図、第4図はmV−IV断面−
1第5図は■−v断面図であり、第6図ないし第8図と
同一符号は同一または相当部分を示す。
1第5図は■−v断面図であり、第6図ないし第8図と
同一符号は同一または相当部分を示す。
ピラーカバー5は従来のものとほぼ同様の金属板の曲げ
成形品からなり、その両側縁部にはフック状の係合部5
a、5bが形成されており、ウィンドシールドガラス2
側の係合部5aの先端部には、長手方向に間隔をおいて
、ピラー7ウターパネル7側に突出する挿入部5c、お
よび係合爪5dが形成さ九ている。ピラーカバー5の上
端部はドリップモールディング6に接続している。
成形品からなり、その両側縁部にはフック状の係合部5
a、5bが形成されており、ウィンドシールドガラス2
側の係合部5aの先端部には、長手方向に間隔をおいて
、ピラー7ウターパネル7側に突出する挿入部5c、お
よび係合爪5dが形成さ九ている。ピラーカバー5の上
端部はドリップモールディング6に接続している。
カバーホルダー8も従来のものとほぼ同様の硬質合成樹
脂成形品からなり、中央部には長手方向に間隔をおいて
取付穴10を有する長円状の凹部8cが形成されている
。ピラーカバー5の係合部5aに係合する突出部8aの
ウィンドシールドガラス2側には係合部5aを収納する
溝8dが形成されており、この溝8dには凹部8cと対
応する位置にピラーカバー5の挿入部5Gが挿入される
貫通孔8eが形成されている。ピラーカバー5の係合部
5bと係合する突出部8bは、カバーホルダー8の一方
の側縁部の凹部8cに対応する位置から、長手方向に間
隔をおいて突出している。カバーホルダー8の下端部は
ピラーアウターパネル7側に陥没して段差部8fが形成
され、ピラーカバー5の下端部との間に間隔12を形成
している。
脂成形品からなり、中央部には長手方向に間隔をおいて
取付穴10を有する長円状の凹部8cが形成されている
。ピラーカバー5の係合部5aに係合する突出部8aの
ウィンドシールドガラス2側には係合部5aを収納する
溝8dが形成されており、この溝8dには凹部8cと対
応する位置にピラーカバー5の挿入部5Gが挿入される
貫通孔8eが形成されている。ピラーカバー5の係合部
5bと係合する突出部8bは、カバーホルダー8の一方
の側縁部の凹部8cに対応する位置から、長手方向に間
隔をおいて突出している。カバーホルダー8の下端部は
ピラーアウターパネル7側に陥没して段差部8fが形成
され、ピラーカバー5の下端部との間に間隔12を形成
している。
カバーホルダー8のウィンドシールドガラス2側の端部
にはシール材8gが形成されている。
にはシール材8gが形成されている。
エンドキャップ13は断面クランク状の金属板からなる
芯材13aの両側を樹脂部13bで覆った成形品からな
り、ピラーカバー5およびカバーホルダー8の下端部を
覆う基板13cの端部の樹脂部13bには、ピラーカバ
ー5の下端部に係合する係合溝13dが形成され、これ
に隣接して係合突起13eが設けられ1間隔12に挿入
されてカバーホルダー8の下端部と係合するようになっ
ている。また基板13cの他端部には、係合溝13dお
よび係合突起13eの反対側に伸びるブラケット部13
fが形成され、取付穴13gによりフェンダ内の車体パ
ネル14に固定されるようになっている。
芯材13aの両側を樹脂部13bで覆った成形品からな
り、ピラーカバー5およびカバーホルダー8の下端部を
覆う基板13cの端部の樹脂部13bには、ピラーカバ
ー5の下端部に係合する係合溝13dが形成され、これ
に隣接して係合突起13eが設けられ1間隔12に挿入
されてカバーホルダー8の下端部と係合するようになっ
ている。また基板13cの他端部には、係合溝13dお
よび係合突起13eの反対側に伸びるブラケット部13
fが形成され、取付穴13gによりフェンダ内の車体パ
ネル14に固定されるようになっている。
15はカバーホルダー8の凹部8cをタッピングスクリ
ュー16で固着するスクリューグロメット、17はエン
ドキャップ13のブラケット部13fをタッピングスク
リュー18で固着するスクリューグロメット、19はワ
ッシャ、20は塗膜1.21はダムラバーである。
ュー16で固着するスクリューグロメット、17はエン
ドキャップ13のブラケット部13fをタッピングスク
リュー18で固着するスクリューグロメット、19はワ
ッシャ、20は塗膜1.21はダムラバーである。
以上の構成において、ピラーアウターパネル7の取付穴
11にスクリューグロメット15を挿入し、ピラー4を
ほぼ覆うようにカバーホルダー8を取付け、タッピング
スクリュー16を取付穴10を通してスクリューグロメ
ット15にねじ込み、カバーホルダー8を固着する。続
いてピラーカバー5をカバーホルダー8に重ね、係合部
5a。
11にスクリューグロメット15を挿入し、ピラー4を
ほぼ覆うようにカバーホルダー8を取付け、タッピング
スクリュー16を取付穴10を通してスクリューグロメ
ット15にねじ込み、カバーホルダー8を固着する。続
いてピラーカバー5をカバーホルダー8に重ね、係合部
5a。
5bを突出部8a、8bに係合させるとともに。
挿入部5cを貫通孔8eに挿入して係合部5aを溝8d
に収納し、係合爪5dをカバーホルダー8の裏面に係合
させる。
に収納し、係合爪5dをカバーホルダー8の裏面に係合
させる。
これと同時にエンドキャップ13の係合突起13eを間
隔12に挿入して段差部8fと係合させるとともに、ピ
ラーカバー5の下端部を係合溝13dに係合させて、基
板13cによりピラーカバー5およびカバーホルダー8
の下端を覆う。そして車体パネル14に取付けたスクリ
ューグロメット17に取付穴13.を通してタッピング
スクリュー18をねじ込み、ブラケット部13fを車体
パネル14に固着する。
隔12に挿入して段差部8fと係合させるとともに、ピ
ラーカバー5の下端部を係合溝13dに係合させて、基
板13cによりピラーカバー5およびカバーホルダー8
の下端を覆う。そして車体パネル14に取付けたスクリ
ューグロメット17に取付穴13.を通してタッピング
スクリュー18をねじ込み、ブラケット部13fを車体
パネル14に固着する。
取付状態においてはピラーカバー5およびカバーホルダ
ー8はエンドキャップ13に係合した状態でブラケット
部13fにより車体パネル14に固着されるので、ピラ
ーカバー5の下端部は確実に固定されて安定し、高速運
転時にも振動せず、振動音は発生しない。ピラーカバー
5の下端部はエンドキャップ13により覆われているた
め、装飾性が増すとともに、錆の発生はない。
ー8はエンドキャップ13に係合した状態でブラケット
部13fにより車体パネル14に固着されるので、ピラ
ーカバー5の下端部は確実に固定されて安定し、高速運
転時にも振動せず、振動音は発生しない。ピラーカバー
5の下端部はエンドキャップ13により覆われているた
め、装飾性が増すとともに、錆の発生はない。
ピラーカバー5の係合部5aはカバーホルダー8の溝8
dに収納され、ピラーカバー5からカバーホルダー8の
ウィンドシールドガラス2側に至る外表面がフラッシュ
化しているので、危険性および風切音の発生がないとと
もに、ピラーカバー5は係合爪5dで係合しているため
、固着性が高く、脱落のおそれがない。
dに収納され、ピラーカバー5からカバーホルダー8の
ウィンドシールドガラス2側に至る外表面がフラッシュ
化しているので、危険性および風切音の発生がないとと
もに、ピラーカバー5は係合爪5dで係合しているため
、固着性が高く、脱落のおそれがない。
なお、以上の説明において、ピラーカバー5゜カバーホ
ルダー8およびエンドキャップ13等の形状、構造、材
質等は任意に変更することができる。またカバーホルダ
ー8およびエンドキャップ13の固着手段としては、一
般的なねじ、ボルト、クリップ等を使用してもよい。さ
らにピラー4としてはセンターピラー、リアーピラー等
でもよい。
ルダー8およびエンドキャップ13等の形状、構造、材
質等は任意に変更することができる。またカバーホルダ
ー8およびエンドキャップ13の固着手段としては、一
般的なねじ、ボルト、クリップ等を使用してもよい。さ
らにピラー4としてはセンターピラー、リアーピラー等
でもよい。
この発明によれば、ピラーカバー右よびカバーホルダー
の下端をエンドキャップを係合させて固着するようにし
たため、ピラーカバーの下端部を確実に固定できるとと
もに、装飾性を増し、かつ高速振動音や錆の発生がない
などの効果がある。
の下端をエンドキャップを係合させて固着するようにし
たため、ピラーカバーの下端部を確実に固定できるとと
もに、装飾性を増し、かつ高速振動音や錆の発生がない
などの効果がある。
第1図は実施例の正面図、第2図はその部分拡大図、第
3図はその■−■断面図、第4図は■−■断面図、第5
図は■−■断面図、第6図は自動車の車体の斜視図、第
7図は従来の取付構造を示す第6図の■−■断面図、第
8図はその一部の分解斜視図である。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示し。 2はウィンドシールドガラス、4はピラー、5はピラー
カバー、5a、5bは係合部、7はピラーアウターパネ
ル、8はカバーホルダー、8a。 8bは突出部、8cは凹部、8dは溝、8eは貫通孔、
13はエンドキャップ、13cは基板、13eは係合突
起、13fはブラケット部である。 代理人 弁理士 柳 原 成 N%sさ 派
3図はその■−■断面図、第4図は■−■断面図、第5
図は■−■断面図、第6図は自動車の車体の斜視図、第
7図は従来の取付構造を示す第6図の■−■断面図、第
8図はその一部の分解斜視図である。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示し。 2はウィンドシールドガラス、4はピラー、5はピラー
カバー、5a、5bは係合部、7はピラーアウターパネ
ル、8はカバーホルダー、8a。 8bは突出部、8cは凹部、8dは溝、8eは貫通孔、
13はエンドキャップ、13cは基板、13eは係合突
起、13fはブラケット部である。 代理人 弁理士 柳 原 成 N%sさ 派
Claims (4)
- (1)ピラーをほぼ覆うように取付けられるカバーホル
ダーと、両側縁部に形成された係合部により前記カバー
ホルダーに取付けられるピラーカバーと、このピラーカ
バーおよびカバーホルダーの下端部を係合状態で覆いか
つ車体へ取付けるためのブラケット部を有するエンドキ
ャップとを備えた車両用ピラーカバー取付構造。 - (2)カバーホルダーが長手方向に間隔をおいた位置に
おいてピラーに固着された特許請求の範囲第1項記載の
取付構造。 - (3)カバーホルダーがピラーカバーのウインドシール
ドガラス側の係合部を収納するための溝を有する特許請
求の範囲第1項または第2項記載の取付構造。 - (4)エンドキャップがピラーカバーの下端部に係合す
る係合溝と、カバーホルダーの下端部に係合する係合突
起とを有する特許請求の範囲第1項ないし第3項のいず
れかに記載の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14670185A JPS628844A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 車両用ピラ−カバ−取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14670185A JPS628844A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 車両用ピラ−カバ−取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628844A true JPS628844A (ja) | 1987-01-16 |
| JPH049695B2 JPH049695B2 (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15413596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14670185A Granted JPS628844A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 車両用ピラ−カバ−取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628844A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2096000A1 (en) * | 2008-02-29 | 2009-09-02 | Honda Motor Co., Ltd. | Installation structure of resin garnish |
| JP2021172260A (ja) * | 2020-04-28 | 2021-11-01 | 三菱自動車工業株式会社 | ピラーガーニッシュ |
| JP2021172259A (ja) * | 2020-04-28 | 2021-11-01 | 三菱自動車工業株式会社 | ピラーガーニッシュ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59106754U (ja) * | 1983-01-07 | 1984-07-18 | マツダ株式会社 | 自動車のプラスチツク製ガ−ニツシユの取付構造 |
| JPS6032150U (ja) * | 1983-08-11 | 1985-03-05 | マツダ株式会社 | 車両のモ−ル取付構造 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP14670185A patent/JPS628844A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59106754U (ja) * | 1983-01-07 | 1984-07-18 | マツダ株式会社 | 自動車のプラスチツク製ガ−ニツシユの取付構造 |
| JPS6032150U (ja) * | 1983-08-11 | 1985-03-05 | マツダ株式会社 | 車両のモ−ル取付構造 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2096000A1 (en) * | 2008-02-29 | 2009-09-02 | Honda Motor Co., Ltd. | Installation structure of resin garnish |
| US7954885B2 (en) | 2008-02-29 | 2011-06-07 | Honda Motor Co., Ltd. | Installation structure of resin garnish |
| JP2021172260A (ja) * | 2020-04-28 | 2021-11-01 | 三菱自動車工業株式会社 | ピラーガーニッシュ |
| JP2021172259A (ja) * | 2020-04-28 | 2021-11-01 | 三菱自動車工業株式会社 | ピラーガーニッシュ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH049695B2 (ja) | 1992-02-21 |
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