JPS6288470A - 電話通話度数表示装置 - Google Patents
電話通話度数表示装置Info
- Publication number
- JPS6288470A JPS6288470A JP22942285A JP22942285A JPS6288470A JP S6288470 A JPS6288470 A JP S6288470A JP 22942285 A JP22942285 A JP 22942285A JP 22942285 A JP22942285 A JP 22942285A JP S6288470 A JPS6288470 A JP S6288470A
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- JP
- Japan
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- section
- service frequency
- frequency
- oscillating
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- Pending
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000750004 Nestor meridionalis Species 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Meter Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電話機の使用度数および度
数の繰り上げを予告する表示装置に関
するものである。
現在電話による通話時の料金は電話
局に設けた度数計に積算され〜この指
数に基づいて月に1度加入者に電話料
金として請求されている。この通話料
金は距離別時間差法により〜1度数で
通話できる時間が決められている。
従来経過時間あるいは使用料金を表
示する装置は知られている〜しかし単
に時間料金を表示するものでは一通話
度数の繰り上げ時〜即ち度数の積算時
−1〜
カベ不明のため経済0勺な11¥1話カベできなり)。
通話中の電話機内又はそのそばで〜リ
アルタイムで度数及び度数積算時の予
告を表示できるものがあれば有効であ
る。従って一本発明の目的はリアルタ
イムで度数及び予告を表示することが
できる通話度数表示装置を提供するも
のである。
この様な目的を達成するため一本発
明番よ電貫舌機のオフフックを検LB−J−る手段〜通
話4大態を4金1−1−′%−4−る手E2〜1度数の
秒数に対応した発1辰周JrJ]を発イ]二さ一ローる
発1辰8ドと度数及び予ぐン表j女手段をカztえるも
のである。以下実’jjjf; (9+1 i−月Jt
、)て晶竿細Gこ説明場−イ〉。イ旦し以下の実hm
(タリGと限定される訳ではない。
話4大態を4金1−1−′%−4−る手E2〜1度数の
秒数に対応した発1辰周JrJ]を発イ]二さ一ローる
発1辰8ドと度数及び予ぐン表j女手段をカztえるも
のである。以下実’jjjf; (9+1 i−月Jt
、)て晶竿細Gこ説明場−イ〉。イ旦し以下の実hm
(タリGと限定される訳ではない。
図は本発明に係る通話度数表示装置
の一実施4タリを示−t−、n:体0勺[匪路でJうる
。
。
オフ検出部1は送受話器のオフフック
により通話度数表示装置に電源を供給
し〜オンフックにより数秒後に電源を
遮断する部分である。オフフックによ
りマイクロスイッチ10のb接点がオンとなり〜リレー
11が働き〜リレー11は自己保持され通話度数表示装
置に電源 力ベイJ(吊金される。同時にIC−23こより〜電源
投入時にパルスが発生し〜カウンタ ーICであるIC−8〜IC−9,IC−12〜IC−
13をリセソI〜する。通話状態検出部2は通話状態を
検出するもので〜ルー プ電流が転極したことを検出し〜発振 器3及びワンパルス発生器4を作動さ せる。フォトカプラー13により転極するとLEDが点
灯し〜フォトl−ランシスターLIJカカ(〕\イとな
りIC−7を発振さ−ヒーると:j央GこI(、−5,
IC−6で構成された単安定マルチバイブレーク−人力
をローレ ベルシカ)らノλイレベルへと変イヒサー仕ル。
11が働き〜リレー11は自己保持され通話度数表示装
置に電源 力ベイJ(吊金される。同時にIC−23こより〜電源
投入時にパルスが発生し〜カウンタ ーICであるIC−8〜IC−9,IC−12〜IC−
13をリセソI〜する。通話状態検出部2は通話状態を
検出するもので〜ルー プ電流が転極したことを検出し〜発振 器3及びワンパルス発生器4を作動さ せる。フォトカプラー13により転極するとLEDが点
灯し〜フォトl−ランシスターLIJカカ(〕\イとな
りIC−7を発振さ−ヒーると:j央GこI(、−5,
IC−6で構成された単安定マルチバイブレーク−人力
をローレ ベルシカ)らノλイレベルへと変イヒサー仕ル。
発振部3は発振器と周期切替器よりな
る。タイマーICであるIC−7はりセット入力がハイ
レベルとなったことによ り〜1度数の100分の1で発振を始める。切替スイッ
チ14は通話区域に応じた発振が行える様に抵抗を切り
替えて〜IC−7の発振状態をかえている。要するに発
振部3は1度数に対応する周期の 数10分の1の発振パルスを出力すればよいので切替ス
イッチあるいはIR0Mによって発振パルスを作っても
よい。
レベルとなったことによ り〜1度数の100分の1で発振を始める。切替スイッ
チ14は通話区域に応じた発振が行える様に抵抗を切り
替えて〜IC−7の発振状態をかえている。要するに発
振部3は1度数に対応する周期の 数10分の1の発振パルスを出力すればよいので切替ス
イッチあるいはIR0Mによって発振パルスを作っても
よい。
ワン7寸ルス発生234 Cま単安定マルチ7〈イブレ
ータ−で入力をローからハイレ ベルへ変化させると〜パルスが1つ出 力される回路で最初の1度数目のパル スとなる。予告信号発生部5はBe ’[)カウンター
を2段接続したものである。
ータ−で入力をローからハイレ ベルへ変化させると〜パルスが1つ出 力される回路で最初の1度数目のパル スとなる。予告信号発生部5はBe ’[)カウンター
を2段接続したものである。
IC−7で出力されるパルスをカウントし〜80−”e
/レス目以19を予告f君−号としてIC−16に出力
してし)る。また1007でルス目の立ち下がりをIC
−10を通してカウンターへ度数積算パルスとして出力
してい る。要するに予告信号発生部5は、1 度数の数10分の1のパルスをカウントし希望する予告
タイミング時にカウン ター出力のQnより信号を取り出せばよい。度数計数部
6は−B e I)カウンターを2段接続したものであ
る。最初の 1度数目はIC−6より〜それ以降の度数番よIC−9
よりIC−10のOR回路を通して入力される。このパ
ルスを積算し一信 号を表示部へ入力している。表示部7 番よ予告(君号及び度数をTLR15〜TLR16によ
り表示している。予告信号及び積 算時の信号は光でも音でもよい。オン フックによりマイクロスイッチ10のa接点がオンとな
り〜タイマーICであ るIC−1カ<4動き食白め一数秒後にリレー12が働
き〜リレー11を切る。その結果電源は遮断される。
/レス目以19を予告f君−号としてIC−16に出力
してし)る。また1007でルス目の立ち下がりをIC
−10を通してカウンターへ度数積算パルスとして出力
してい る。要するに予告信号発生部5は、1 度数の数10分の1のパルスをカウントし希望する予告
タイミング時にカウン ター出力のQnより信号を取り出せばよい。度数計数部
6は−B e I)カウンターを2段接続したものであ
る。最初の 1度数目はIC−6より〜それ以降の度数番よIC−9
よりIC−10のOR回路を通して入力される。このパ
ルスを積算し一信 号を表示部へ入力している。表示部7 番よ予告(君号及び度数をTLR15〜TLR16によ
り表示している。予告信号及び積 算時の信号は光でも音でもよい。オン フックによりマイクロスイッチ10のa接点がオンとな
り〜タイマーICであ るIC−1カ<4動き食白め一数秒後にリレー12が働
き〜リレー11を切る。その結果電源は遮断される。
以上〜詳細に説明した様に本発明に係
る通話度数表示装置によれば〜リアル
タイムで度数が表示できるばかりでな
く〜予告機能により通話の短縮化がは
かられ〜経費の削減が可能となる。
【図面の簡単な説明】
図は本説明に係る通話度数表示装置
の一実施例を示す回路である。
1:オフ検出部 2:通話状態検出部
3 : 発振音ド 4.: ワン11°lし
ス発生ffB5:予告信号発生部 6:度数計数部 7:表示部 lO: マイクロスイッチ 11 : リ シー
12:リレー 13:フォトカブラー14:切替ス
イッチ 15;表示用TLR16:表示用TL R IC−1: タイマーICIC−2: NANDIC
IC−3:NAND工C工C−4: NANDICIC
−5: N0RICIC−6: N0RICIC−7:
タイマーICIC−8:BCDカウンターIC−9
:BCDカウンター IC−10=NORICIC−
11:N0RICIC−12:BCDカウンターIC−
13:BCDカウンター
ス発生ffB5:予告信号発生部 6:度数計数部 7:表示部 lO: マイクロスイッチ 11 : リ シー
12:リレー 13:フォトカブラー14:切替ス
イッチ 15;表示用TLR16:表示用TL R IC−1: タイマーICIC−2: NANDIC
IC−3:NAND工C工C−4: NANDICIC
−5: N0RICIC−6: N0RICIC−7:
タイマーICIC−8:BCDカウンターIC−9
:BCDカウンター IC−10=NORICIC−
11:N0RICIC−12:BCDカウンターIC−
13:BCDカウンター
Claims (1)
- 通話度数の繰り上げを予告し表示する電話度数表示装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22942285A JPS6288470A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 電話通話度数表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22942285A JPS6288470A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 電話通話度数表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6288470A true JPS6288470A (ja) | 1987-04-22 |
Family
ID=16891976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22942285A Pending JPS6288470A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 電話通話度数表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6288470A (ja) |
-
1985
- 1985-10-14 JP JP22942285A patent/JPS6288470A/ja active Pending
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