JPS6289921A - レンズ用ヘリコイド部材 - Google Patents

レンズ用ヘリコイド部材

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JPS6289921A
JPS6289921A JP16766286A JP16766286A JPS6289921A JP S6289921 A JPS6289921 A JP S6289921A JP 16766286 A JP16766286 A JP 16766286A JP 16766286 A JP16766286 A JP 16766286A JP S6289921 A JPS6289921 A JP S6289921A
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JP
Japan
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helicoid
screw
thread
spring
elasticity
Prior art date
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Pending
Application number
JP16766286A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Minegishi
峯岸 仁
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
Application filed by Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Optical Co Ltd
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Publication of JPS6289921A publication Critical patent/JPS6289921A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は光学機器のレンズ用ヘリコイド部材に関し、特
に、合成樹脂材料によって一体成形するヘリコイド部材
におけるヘリコイドネジのガタを防止することのできる
レンズ用ヘリコイド部材に関する。
〔従来技術〕
合成樹脂材料にて一体成形したヘリコイドにおけるネジ
山積度上の欠陥を解消する目的から、第1〜4図示のヘ
リコイド部材が特開昭56−9710号(特願昭54−
85174号)公報所載の光学機器に於けるレンズ用ヘ
リコイド部材が提案された。
しかして、第1図示のヘリコイド部材は、ヘリコイド筒
部1の外周にヘリコイドネジ2を螺設するとともにこの
ヘリコイドネジ2のビ・7チを一部微小に変化せしめた
a部を設け、プラスチック材料にて一体成形することに
より構成したものである。
か−るヘリコイド部材の場合には、ヘリコイドネジ2に
螺合する部材間の噛合において、ヘリコイドネジ2の成
形加工時の寸法誤差や、摩耗してガタが生じても、上記
一部の微小に異なる部分aによりガタを吸収することが
できるようにしたものである。
第2図のへりコイト部材は、ヘリコイド筒部1の外周に
ヘリコイドネジ2を螺設するとともにこのヘリコイドネ
ジ2の一部にリート角の微小に異なる部分すを設け、プ
ラスチック材料により一体成形することにより構成した
ものである。
このヘリコイド部材における場合には、当該リード角の
微小に異なる部分すにより吸収することにより、ガタの
発生を防止せんとするものである。
第3図のヘリコイド部材は、ヘリコイド筒部1にヘリコ
イドネジ2を螺設する点については同一であるが、この
へりコイドネジ2の一部に他と異なったネジ山形状を有
する部分C(他のネジ山の幅より広い幅のネジ山を設け
である)を設けたもので、当該部分Cによって、ガタを
吸収し、ガタの発生を防止せんとする。
さらに、第4図はヘリコイド部材に設けるヘリコイドネ
ジの部分的な拡大図で、か\る構成の場合には、ヘリコ
イドネジ2のネジ山の一部に、ネジリードに沿って溝3
を設けることにより構成した場合を示し、当該溝3によ
り、ネジ山に矢印方向に対する弾性を付与することより
、ネジがスラスト方向に押圧された場合の反力によって
ガタを防止せんとしたものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかるに、上記のヘリコイド部材の各構成には以下のよ
うな欠点が存在するものである。
(1)  ピッチ、リード角あるいはネジ山形状を一部
変化せしめて構成しても、へりコイドネジに対して螺合
する部材のネジが、ヘリコイドネジの上記ピンチ、リー
ド角あるいはネジ山形状の変化部分に対しても噛合摺動
するため、ヘリコイドネジに摩耗を生じた場合には、上
記ピッチ、リード角あるいはネジ山形状の界なる部分も
同様に摩耗を生じ、ヘリコイドの摩耗によるガタは防止
することができない。
(2)  へりコイドネジの一部に、その形状等の異な
る部分を設けることは、螺合摺動操作の点からは螺合有
効部分全域が均等に摺動しないことから、ピッチ、リー
ド角、ネジ山形状の異なる部分のネジ山の摩耗が早くな
る。
従って、ヘリコイドの回転トルクについては初期の設定
値を維持しにくいものとなる。
(3)温度変化による名ジピノチの変化を、ガタ吸収部
分で吸収することについては、通常のネジ部も変形する
と同時に上記ガタ吸収部分のネジ部も同様に変形を起す
ので、実際上、上記吸収部分のネジ形状の設定は、ヘリ
コイドの回転トルク設定と相俟って相当困難である。
さらに、金型に変形量を見込んで、ガタ吸収部分のネジ
と1Ffi常のネジ部の形状寸法を設定することは非常
己こ困難である。
(4)  ヘリコイドのネジ山に溝を設け、ネジ山に弾
性を付与した構成を含む、上記各ガタ吸収部分は、その
他の部分に比較して噛合のクリアランスが小さいから、
ヘリコイドの回転トルクは重くなる。
従って、ガタ吸収部分に螺合する噛合長さが、ヘリコイ
ドの繰り出し、入れによって変化する場合はヘリコイド
の回転トルクを一定にすることができず、回転ムラの発
生を否めない。
(5)  ヘリコイドのネジ山に溝を設け、弾性を付与
した構成の場合は、通常ヘリコイドネジの形状は、ネジ
山の高さが11程度、ネジ山の幅はQ、7mm程度であ
ることからして、溝を設けて、ネジ山の曲げ弾性を使う
には、寸法の選定範囲があまりにも小さ過ぎ、バネ定数
を自由に設定することができない。
従って、ヘリコイドの回転トルクを適正にすることを前
堤とした場合に、溝の形状を決定することは非常に困難
である。
因で、本発明は以上の欠点なく所期の作用効果を有効裡
に得られるレンズ用ヘリコイド部材を提供することを目
的とする。
〔問題点を解決するための手段および作用〕ヘリコド筒
部に一体成形されたヘリコイドネジを有するレンズ用ヘ
リコイド部材において、前記ヘリコイドネジの少なくと
も一部に噛合部材のネジ有効径より大きいネジ有効径を
有するネジ部を設け、該ネジ部とヘリコイド筒部との間
に空隙を形成した構成により、前記ネジ部にラジアル方
向の弾性を付与するものである。
〔実施例〕
以下には本発明のレンズ用ヘリコイド部材の実施例を図
面とともに詳述する。
第5〜7図は本発明の第1実施例を示し、合成樹脂を材
料として一体成形するヘリコイド筒部11の外周にヘリ
コイドネジ12を螺設するとともにこのヘリコイドネジ
12に対してラジアル方向の弾性(ハネ作用)を付与す
るために、ヘリコイド筒部11の外周に連続して螺設す
る通常の構成に換えて、これを第5.6図に示す如く3
分割しての断続するヘリコイド12を螺設する。
各ヘリコイドネジ12の解放端部L2aは、ヘリコイド
筒部11の外周面にニゲミゾ14を設けることにより、
ラジアル方向の弾性(バネ作用)を付与することができ
るように構成し、当該へりコイドネジ12の各端部12
aに弾性部(ハネ部)13を形成したものである。
また、各弾性部13には均等な弾性が発揮されるように
スリフリ15を設けである。
さらに、各弾性部13のネジ山の形状については第7図
に示す形状の各実施例を挙げることができ、第7図aの
場合には弾性部13におけるふジ山をその解放端12a
に至る程外側に湾曲せしめて形成した場合、第7図すは
、各ネジ山間のネジミゾ13aを解放端12aに至る程
漸次浅く形成した場合、第7図Cは各ネジ山13bを解
放端12aに至る程漸次高く形成した場合の実施例を示
す。
第8〜10図は本発明の第2実施例を示し、上記第1実
施例における各弾性部13において互いに連結する各ネ
ジ山13bを、当該実施例においては、これを互いに独
立せしめて構成した場合の実施例である。
即ち、各弾性部13の各ネジ山16間にスリフリ21を
設けることにより、各ネジ山16を独立せしめて構成し
たものである。
但し、各ネジ山16を互いに独立する当該実施例は、複
数本(例えば2あるいは3ピツチ毎のネジ山を互いに分
離する構成)毎を分離する構成による実施も勿論可能で
ある。
また、各弾性部13の各ネジ山16については第10図
a、bに示す如く、その各開放端16aを外側に湾曲せ
しめて、あるいは各ネジ山16の高さを、開放端16a
に至る程漸次高くすることにより形成し、当該ヘリコイ
ドネジ12の弾性部13に噛合する部材、例えば通称ナ
カヘリとの噛合において干渉を惹起せしめることができ
るように構成することが可能である。
第11.12図は本発明の第3実施例を示し、ヘリコイ
ド筒部11の外周に3分割して、断続的に螺設した各ヘ
リコイドネジ12に弾性部を構成するに当り、各ヘリコ
イドネジ12と噛合う噛合部材のネジ有効径より大きい
ネジ有効径を存するようにした各ヘリコイドネジ12の
各開放端部19を支点として、その開放端部19間のネ
ジ部にラジアル方向の弾性(バネ作用)を付与すること
により構成したものである。
即ち、各ヘリコイドネジ12の両開放端部19間の各ネ
ジ山方向に沿う両解放端部間のヘリコイドネジ部分より
長いニゲ部17 (空隙)を設けることにより、各ヘリ
コイドネジ12の両開放端部19を支点とする弾性部(
第11図矢印イ)を構成することができるものである。
図中18は側面ミゾを示すものである。
第13図は本発明の第4実施例を示し、この実施例の場
合には、上記第3実施例の弾性部イにおける各ヘリコイ
ドネジ12と噛合う噛合部材の有効径より大きいネジ有
効径を有する各ヘリコイドネジ12の各ネジ山30を互
いに連結した構成に比し、各ネジ山30間にスリフリ2
0を設けることにより、互いに独立して構成した場合を
示すものである。
尚、第11〜13図示の実施例については各ヘリコイド
ネジ12の両開放端部19を支点とした場合を示すが、
いずれか一方を支点とし、他方端を上記第1.2実施例
と同様にフリーの状態に構成して実施することも可能で
あるとともに、第7図a、b、第10図a、bに示され
るように径方向にはねあげたネジ山の構成例を適用しつ
つ実施することも可能である。
さらに、上記第3〜4実施例についてはへりコイドネジ
を3分割した実施例を示すが、ヘリコイド筒部11の外
周に螺設するヘリコイドネジをこのヘリコイドネジと噛
合う噛合部材のネジ有効径と同じ有効径のヘリコイドネ
ジとして多分割あるいは等公的な分割でない変則的な分
割による実施に加えてヘリコイド筒部11の外周に連続
して螺設された上記同じ有効径のヘリコイドネジの一部
分の部分的なネジ部に上記したへりコイドネジと噛合う
噛合部材のネジ有効径より大きいネジ有効径を有しかつ
ニゲ部(空隙)を設けた各弾性部を構成することにより
、あるいは一部分だけでなく、複数の任意の箇所のネジ
部に弾性部を構成することにより実施することができる
しかして、上記各構成から成るヘリコイド部材のヘリコ
イドネジ12に螺合する部材(噛合部材)、例えば通称
ナカヘリが、これに噛合摺動する場合、ナカヘリのネジ
山がヘリコイドネジ12の弾性部13、イに干渉し、こ
れを押し下げ、ラジアル方向に曲げの弾性変形を起こさ
せる。
従って、両者が噛合摺接する状態にある時は、常に弾性
部13、イは作用、反作用の力によって互いに押圧し続
ける作用が働き続けるので、へりコイトネジ12のガタ
を防止することができる。
以上の説明から明らかなように本発明によれば以下の如
き作用、効果を得ることができる。
(1)  ヘリコイドネジの一部を曲げ弾性を利用した
バネ効果を有するネジとすることにより、へりコイドネ
ジの成形後の精度が低く、へりコイドガタを生じるネジ
形状であっても、それと噛合う部材(噛合部材)を押圧
することができるのでへりコイドガタを無くすることが
できる。
(2)  ハネ効果を有するネジ部はヘリコイド筒部材
とともに一体成形することができ、かつネジ部とヘリコ
イド筒部との間に形成される空隙は成形金型の抜き方向
に開口されるので成形コストは変わらないし、量産がで
きる。
(3)成形加工だけで、成形後のへりコイドネジ精度が
低くても組立後にへりコイドガタを無くすることができ
るので、即ち、ラップ工程が不要となるので組立工数の
低減ができる。
C4)  へりコイドネジの一部を除いてはソ全周にわ
たってネジにハネ効果を持たせることもできるので、均
等にネジのガタを防止することができる。
(5)  ヘリコイドの前後作動方向に対して連続して
ヘリコイドネジにハネ効果を持たせることができるので
、ヘリコイドの繰出し入れにか\わらず一定の押圧力を
与えることができ、ヘリコイドの回転ムラを生しない。
(6)  へりコイドネジが摩耗してネジのガタが増加
しても、あらかじめハネ効果を有するネジ部は 5曲げ
の反力で押圧作用を発渾するので、ヘリコイドの回転ト
ルク変動を小さく抑え込むことができる。ヘリコイドネ
ジが摩耗してもガタ防止の効果は維持される。
(7)  へりコイドネジに弾性を与える場合、隣接す
るネジ山を一体としてハネ作用させるばかりでなく、隣
接するネジ山をそれぞれ独立してバネ作用させることが
できるので、バネ定数の選択に自由度が多く、ヘリコイ
ドの回転トルク適正化に対して容易に対処することがで
きる。
(8)  へりコイドネジ内のハネ効果を有するぶジ部
のネジ形状は通常の形状以外に、ネジ山の高さあるいは
ネジ谷の深さが一定でなく、噛合嵌合するネジと干渉す
る形状にもでき、噛合部材の回転トルクを適度に変える
ことができる。
(9)温度変化によるへりコイドネジピッチの変化につ
いても常温時と何ら変ることなく本発明のバネ効果を持
つネジ部でネジのガタは防止される。
【図面の簡単な説明】
第1〜4図は従来のへりコイド部材のヘリコイド筒部を
示す平面図および一部の拡大斜視図、第5〜13図は本
発明の実施例を示し、第5.6図は第1実施例を示すヘ
リコイド部材の平面図、一部縦断側面図、第7図a −
cは弾性部の拡大平面図、第8,9図は第2実施例を示
す平面図、一部縦断側面図、第10図は弾性部の拡大平
面図、第11.12図は第3実施例を示す平面図、一部
縦断側面図、第13図は第4実施例を示す一部縦断面図
である。 11・・・ヘリコイド筒部 12・・・ヘリコイドネジ 12a・・・開放端部 13・・・弾性部 13a・・・ネジミゾ 13b・・・ネジ山 14・・・ニゲミゾ 15・・・スリワリ 16・・・ネジ山 16a・・・開放端 17・・・ニゲ部 18・・・側面ミゾ 19・・・開放端部(支点) 20・・・スリワリ 21・・・スリワリ。 第19      第2図 g3図 !!4図 第6図      第5図 謬7F!!J 第9図      第8図 l110!

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ヘリコイド筒部に一体成形されたヘリコイドネジ
    を有するレンズ用ヘリコイド部材において、前記ヘリコ
    イドネジの少なくとも一部に噛合部材のネジ有効径より
    大きいネジ有効径のネジ部を設け、該ネジ部とヘリコイ
    ド筒部との間に空隙を形成して、前記ネジ部にラジアル
    方向の弾性を付与したことを特徴とするレンズ用ヘリコ
    イド部材。
JP16766286A 1986-07-16 1986-07-16 レンズ用ヘリコイド部材 Pending JPS6289921A (ja)

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JPS6289921A true JPS6289921A (ja) 1987-04-24

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55120007A (en) * 1979-03-09 1980-09-16 Canon Inc Lens barrel moving mechanism
JPS569710A (en) * 1979-07-05 1981-01-31 Canon Inc Helicoid member for lens in optical apparatus

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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