JPS6290368A - 立毛布帛の型付け加工方法 - Google Patents

立毛布帛の型付け加工方法

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JPS6290368A
JPS6290368A JP60227268A JP22726885A JPS6290368A JP S6290368 A JPS6290368 A JP S6290368A JP 60227268 A JP60227268 A JP 60227268A JP 22726885 A JP22726885 A JP 22726885A JP S6290368 A JPS6290368 A JP S6290368A
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古田 常勝
幹彦 田中
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Unitika Ltd
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  • Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、耐久性のある立毛布帛の型付は加工方法に関
するものである。
(ロ)従来の技術 毛羽を有する立毛布帛への型付は加工は従来から一般に
行われているが、特に毛羽の単糸繊度が1デニール以下
のものになると、熱可塑性合成繊維であっても繊維の腰
が柔らかすぎるため、高温高圧のエンポソシングカレン
ダーで型付けを行っても型の耐久性が悪く、製品として
着用中に毛羽の方向が変化して、型付けが不鮮明になる
欠点を存していた。このため、従来単糸繊度が1デニー
ル以下の高級立毛布帛に直接エンボッシング加工して型
付は加工を施した製品はなく、多くは単糸フィラメント
が2デニ一ル以上のものに加工されていた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 本発明は、上述の現状に鑑みて行われたもので、単糸フ
ィラメントが1デニール以下の極細繊維毛羽を有する立
毛布帛にエンボソシングカレンダーで型付は加工を施す
ことにより、耐久性のある型付は加工布帛を得ることを
目的とするものである。
(ニ)問題点を解決するだめの手段及び作用本発明は、
「単糸繊度1デニール以下の毛羽を有する立毛布帛に、
ポリウレタン系樹脂エマルジョンを樹脂固型分換算で1
〜50%付与後乾燥する第一工程、温度160℃以上、
ニップ圧10kg/cm以上でエンポッシングカレンダ
ー加工する第二工程、40〜100℃で温水処理する第
三工程からなることを特徴とする立毛布帛の型付は加工
方法」を要旨とするものである。
すなわち、エンボッシングカレンダー加工によって型付
けする前に、予め立毛布帛にポリウレタン系樹脂を付与
しておくこと、及び型付は後温水処理することの組合せ
により、1デニール以下の毛羽を有する立毛布帛に耐久
性のある型付けを行うものである。
以下1本発明の詳細な説明する。
本発明では、単糸繊度1デニール以下の毛羽を有する立
毛布帛を用いる。ここでいう布帛とは、織物2編物、不
織布等のことで、その片面あるいは表と裏の両面には、
起毛等により単糸繊度1デニール以下のポリエステル系
繊維、ポリアミド系繊維、ポリアクリル系繊維等の合成
繊維の短繊維または長繊維が単独または組合せで形成さ
れている。単糸繊度1デニール以下の立毛布帛は、外観
やタッチ、フィンガーマーク。
風合等が天然スェードに近く、高級感を有している。本
発明では、2デニ一ル以上の立毛を有する布帛は被加工
布帛として対象外である。
上述のごとき単糸繊度1デニール以下の毛羽を有する立
毛布帛に1本発明ではまず始めに。
ポリウレタン系樹脂エマルジョンを樹脂固型分換算で1
〜50%付与後乾燥する第一工程を行う。立毛布帛にポ
リウレタン系樹脂を付与するのは、風合調整と型付は時
毛羽が押さえつけられた部分の接着固定にある。ポリウ
レタン系樹脂の付着量が固型分で1%未満の場合には、
風合調整や毛羽の接着が十分でなく、また、50%を超
えると1毛羽の接着は十分であっても。
風合が硬くなりすぎて、単糸デニール1デニール以下の
極細繊維を使用している特徴が発揮できなくなる。好ま
しくは、固型分付着量を3〜30%とするのがよい。
ポリウレタン系樹脂としては、一般に繊維の仕上加工に
用いられているポリエーテル型ポリウレタン、ポリエス
テル型ポリウレタン等、いずれも使用できる。
また、目的により増粘剤や架橋剤を併用してもよい。さ
らに、必要に応じて着色剤、難燃剤等を併用してもよい
。付与方法としては、スプレー法、コーティング法、パ
ッディング法等。
いずれの方法も用いることができる。均一に付与したあ
と、ノンタッチドライヤー、ローラードライヤー、ルー
プドライヤー、ネットドライヤー等により、90〜12
0℃の温度で乾燥する。
次に9本発明方法では、温度160℃以上。
ニップ圧10kg/am以上でエンボッシングカレンダ
ー加工する第二工程を行う。ここで使用するエンボッシ
ングカレンダーとしては、2本または3本ロールのカレ
ンダーやフラットベッドタイプのカレンダー等で、ロー
ル表面の凸凹を組合せたタイプのものを用いる。また、
硬質側にのみ型が付けられているロールを用いてもよい
が、この場合には他方のロールまたはベッドはコツトン
やペーパー等の軟質の材質でできているものでなければ
ならない。温度は160℃以上9通常は180〜250
℃で行うが、熱可塑性合成繊維が熱によって損傷されな
い程度の温度を選択する必要がある。しかし1通常のエ
ンボッシングカレンダー加工は、処理時間が数秒間かま
たは数秒間以下であるため、溶融温度近くで行うことが
多く、高温はど型付は効果も良い。
ニップ圧は10kg/am以上で、できるだけ高い圧力
が型付けに効果的である。一般に、巾1mから2mの布
帛に10.000kgから100,000kg程度の総
荷重がかかるエンボソシングカレンダーを使用する。型
が線柄の場合には布帛が切断されることがあるので、べ
た柄の場合よりは低い圧力で加工する必要がある。また
、型付けする柄の凸部の面積によって、適宜エンボッシ
ングカレンダーの加工条件を選択するようにする。
エンボッシングカレンダー加工の後2本発明では布帛を
40〜100℃で温水処理する第三工程を行う。この工
程は、風合を柔軟にすると共に、型付けした柄の使用中
での変化を少なくする為である。この温水処理は、拡布
状で行ってもロープ状で行ってもよい。拡布状で処理す
る場合には、オープンソーパー、リラクザー。
ジッガー等を用い、ロープ状で処理する場合には、液流
染色機、ウィンス等を使用することができる。
温水処理は40〜100 ’cで行う。温水が40℃以
下では、型付けした布帛への液の浸透が不十分となり、
布帛全体を均一に処理することができないし、また、処
理に時間がかかりコスト高となる。一方、温水が100
℃以上になると。
第一工程で付与したボリウレクン樹脂が繊維表面から剥
離したり9分離したり、さらには繊維の熱収縮、変色、
劣化等を起こしたりするので好ましくない。第三工程と
して最も適した処理方法は、もみ効果のある液流染色機
やウィンスを用い、ロープ状で水温60〜80℃にて、
処理時間10〜30分間の温水処理を行う方法である。
第三工程の温水処理に際しては、必要に応じて界面活性
剤、還元剤、アルカリ等を併用してもよく、これらの併
用により布帛の染色堅牢度を向」ニさせることができる
。助剤を併用する場合は、処理後に助剤除去のために十
分な湯洗。
水洗を行う必要がある。
第三工程終了後、脱水、乾燥し、必要に応じて柔軟剤、
帯電防止剤、撥水剤などの繊維仕上剤を付与する。第三
工程の温水処理により、立毛布帛の型付は部分の強い光
沢や硬い風合は改良され、エンポソシング部分の光沢も
若干の毛羽立ちにより光沢が落ちつき、風合も柔軟にな
る。かくして得られる本発明の布帛は、耐久性良好な型
付けの施された加工布帛となる。
上記第三工程においては、第一工程のポリウレタン系樹
脂の付与、乾燥時に毛羽同士が接着して、単糸フィラメ
ンI−1デニール以下の極細繊維を用いている効果が出
ていないものも、この工程の温水によるもみ処理により
2毛羽間士の接着がほぐされ、外観やタッチ、フィンガ
ーマーク、風合は天然スェードに近づき、高級感のある
型付は加工布帛となる。
(ホ)実施例 次に、実施例によって本発明方法の説明を行うが1本発
明はこれによって何ら制限されるものではない。
実施例1 まず始めに2本実施例で用いる立毛布帛を次の方法で製
造した。
Z仮撚によるポリエステル仮撚加工糸75デニール/3
6フイラメント (フィラメント単糸繊度約2デニール
)に、S撚の追撚を350回/m施した糸条を経糸とし
て用い、緯糸には。
ポリエステルフィラメント糸110デニール/392フ
イラメント(フィラメント単糸繊度約0.28デニール
)に、S撚を280回/m施したものを用いて、経糸密
度110本/吋、緯糸密度164本/吋、織上げ巾17
5cmの両面緯二重5枚朱子織物(目付135 g/m
)を製織した。この織物番こ2通常のりラックス、精練
処理を施した後、濃グレーに分散染料で染色し。
次に、乾燥後ピンテンターにて170℃で50秒間のブ
レセットを行った。この時の織物の巾は157■であっ
た。ここで起毛剤を付与後。
油圧式針布起毛機を用いて、織物の表側6回。
裏側2回の起毛を行い2表側には短い毛羽を全面に多く
出し、裏側はこれよりやや少なくした毛羽密度とした。
起毛後、皺の除去及び寸法安定性を計るためにビンテン
クーにて180℃で40秒間のヒートセットを行い、織
物中113cm、重量210g/%の本発明で用いる立
毛織物を得た。
この立毛織物を、直径30cm、表面シリコンゴムの2
本ロールパッダーに布速10m/分にて導入し、下記処
方1の処理液を絞り率64%にて付与し、続いて上記パ
ッダーと連動する横型ローラードライヤーにて110“
C93分間の乾燥を行った。
処方1 (xUyイ、つ、よりl+)v−@ Mjjn )1部
DC−70 水                  49部乾燥後
のポリウレタン系樹脂の固型分は、約10.3%であっ
た。
以上が本発明における第一工程である。第一工程を終え
た立毛織物は1表面毛羽の過半数が毛羽同士の接着状態
で、衣料用どしてはがなり硬い風合をしていた。この状
態ではフィンガーマークを表面につけることができなっ
た。
を中央部に配し、上下にコツトンロールを配しンボソシ
ングカレンダー加工を行った。
この第二工程後の立毛織物の表面には、魚のうろこ状の
柄が鮮明に型付けされていたが、高級感はなかった。凹
部の毛羽は、第一工程で付与した樹脂により織物にうめ
込まれた状態となって接着し、その凹部の部分だけを拡
大して観察すると、板状に硬く固定されていて3強い光
沢を有していた。このため、第一工程後の風合よりもさ
らに全体として若干硬くなっていた。
続いて第三工程の温水処理を次の方法で行った。処理機
として、北用製作所製のラスタム型液流染色機を用い、
下記処方2の還元洗浄処方で、浴比1:26.布速13
0m/分にて80℃、20分間の温水処理をロープ状で
行った。
処方2 ハイドロサルファイド      1g/7!水酸化ナ
トリウム      0.5g/A’界面活性剤   
      0.5g/j!処理後、十分な水洗を施し
た後、拡布状にてマングルで脱水し、続いてローラード
ライヤーで乾燥した。得られた布帛は、耐久性のある型
付けされた立毛織物であった。巾は112cm。
重量は約220 g/rdであり、温水もみ処理する前
の型付は部分の強い光沢も減少して、適度の光沢となり
1表面毛羽間士の接着も解消されて、スェード調の毛羽
立ちとなり、風合もソフトでドレープ性があり、型付け
された柄も落ちついた自然な魚のうろこ状の柄となり、
高級感のある外観を有するものであった。また、フィン
ガーマークも見られる天然スェードに近いものであった
さらに、温水による処理が行われているために、家庭洗
濯、ドライクリーニングの5回洗濯後においても、うろ
こ状に型付けされた柄は消失することなく、十分に実用
に供されるものであり、染色堅牢度や洗濯による寸法変
化の少ない優れたものであった。
なお、比較用として2本実施例において第一工程を省略
し、その他は本実施例とまったく同一の方法で型付は加
工を行ったものは、第三工程で型付けがくずれ、商品価
値の低いものしか得られなかった。
(へ)発明の効果 本発明では、単糸繊度1デニール以下の極細繊維毛羽を
有する布帛を被加工布帛とし、これに型付けするに際し
て、予めポリウレタン系樹脂を付与すること、ならびに
型付は後の後処理として温水処理することの両者を組合
せた点に構成の特色を有し、かかる構成によって得られ
る布帛は、エンボス柄の洗濯耐久性が非常に良好である
。この毛羽を有する立毛布帛は、衣料用の他に袋物にも
使用できるが、特に衣料と組合せた袋物、帽子5手袋、
靴基布等の他、インテリア用途の椅子カバー等にも使用
することができる。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)単糸繊度1デニール以下の毛羽を有する立毛布帛
    に、ポリウレタン系樹脂エマルジョンを樹脂固型分換算
    で1〜50%付与後乾燥する第一工程、温度160℃以
    上、ニップ圧10kg/cm以上でエンボッシングカレ
    ンダー加工する第二工程、40〜100℃で温水処理す
    る第三工程からなることを特徴とする立毛布帛の型付け
    加工方法。
JP60227268A 1985-10-11 1985-10-11 立毛布帛の型付け加工方法 Expired - Lifetime JPH0713348B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63135570A (ja) * 1986-11-28 1988-06-07 ユニチカ株式会社 スエ−ド調立毛布帛の製造方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57101056A (en) * 1980-12-09 1982-06-23 Asahi Chemical Ind Suede like artificial leather with excellent mottling effect
JPS59204967A (ja) * 1983-05-06 1984-11-20 ユニチカ株式会社 立毛布帛の風合改良方法

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