JPS6292680A - テレビジヨンカメラ装置 - Google Patents
テレビジヨンカメラ装置Info
- Publication number
- JPS6292680A JPS6292680A JP60233088A JP23308885A JPS6292680A JP S6292680 A JPS6292680 A JP S6292680A JP 60233088 A JP60233088 A JP 60233088A JP 23308885 A JP23308885 A JP 23308885A JP S6292680 A JPS6292680 A JP S6292680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing
- circuit
- video
- signals
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 7
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 13
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- 238000001444 catalytic combustion detection Methods 0.000 description 1
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はテレビジ言ンカメラ装置に係り、特に電荷結
合素子(CCD)?の固体撮像素子を内蔵するカメラへ
一2ドと映像処理回路を分離して設けたテレビジョンカ
メラ装置に関する。
合素子(CCD)?の固体撮像素子を内蔵するカメラへ
一2ドと映像処理回路を分離して設けたテレビジョンカ
メラ装置に関する。
近年、固体撮像素子の発達に伴ない内視鏡先端にCCD
等の固体撮像素子を内蔵し体腔内を撮像し1体腔内の画
像をモニタ装置で表示し、この表示画像を見ながら診断
を行なう内視鏡装置が開発されている0通常、このよう
な装置では内視鏡外部に映像処理回路が設けられていて
、CODからの映像信号が内視鏡内を介して映像処理回
路に伝送される。一般に、CODから出力される映像信
号は離散的なパルス状の信号であるので、映像処理回路
でサンプル/ホールドされ連続的な映像信号に変換され
る。
等の固体撮像素子を内蔵し体腔内を撮像し1体腔内の画
像をモニタ装置で表示し、この表示画像を見ながら診断
を行なう内視鏡装置が開発されている0通常、このよう
な装置では内視鏡外部に映像処理回路が設けられていて
、CODからの映像信号が内視鏡内を介して映像処理回
路に伝送される。一般に、CODから出力される映像信
号は離散的なパルス状の信号であるので、映像処理回路
でサンプル/ホールドされ連続的な映像信号に変換され
る。
ここで、内視鏡内を伝送される途中で映像信号は多少遅
延される。内視鏡の長さが短い場合は遅延時間による影
響はほとんどないが、内視鏡の長さが長い場合は1!延
時間による影響が無視できなくなる。
延される。内視鏡の長さが短い場合は遅延時間による影
響はほとんどないが、内視鏡の長さが長い場合は1!延
時間による影響が無視できなくなる。
例えば、#像処理回路内のサンプル/ホールド回路のサ
ンプリングタイミングはCDDのドライブパルスに同期
して決められているので、内視鏡の長さによらず一定で
ある。そのため、映像信号が′M延されて映像処理回路
に入力されると、サンプリングタイミングがずれて映像
信号が正しく連続的な信号に変換されない場合がある。
ンプリングタイミングはCDDのドライブパルスに同期
して決められているので、内視鏡の長さによらず一定で
ある。そのため、映像信号が′M延されて映像処理回路
に入力されると、サンプリングタイミングがずれて映像
信号が正しく連続的な信号に変換されない場合がある。
さらに、この遅延時間は内視鏡に応じて異なるので、同
一の映像処理回路に接続される内視鏡の種類(長さ)が
変わると、内視鏡の種類毎にこの遅延時間が異なり、サ
ンプリングタイミングの調整が複雑になるという問題が
ある。
一の映像処理回路に接続される内視鏡の種類(長さ)が
変わると、内視鏡の種類毎にこの遅延時間が異なり、サ
ンプリングタイミングの調整が複雑になるという問題が
ある。
この遅延の影響はサンプル/ホールド回路のサンプリン
グタイミングのみならず、種々の信号処理のタイミング
制御に影!を与える。また、この伝送中の遅延の問題は
上述したような内視鏡装置に限らず、カメラヘッドと映
像・処理回路が別体のテレビジョンカメラ装置全てにつ
いてあてはまる。
グタイミングのみならず、種々の信号処理のタイミング
制御に影!を与える。また、この伝送中の遅延の問題は
上述したような内視鏡装置に限らず、カメラヘッドと映
像・処理回路が別体のテレビジョンカメラ装置全てにつ
いてあてはまる。
この発明はこのような問題点に着目してなされたもので
、固体撮像素子を有するカメラヘッドと映像処理回路を
別体に設けたテレビジョンカメラ装置において、固体撮
像素子から映像処理回路まで伝送される間の映像信号の
遅延による信号処理タイミングのずれを防止することを
その目的とする。
、固体撮像素子を有するカメラヘッドと映像処理回路を
別体に設けたテレビジョンカメラ装置において、固体撮
像素子から映像処理回路まで伝送される間の映像信号の
遅延による信号処理タイミングのずれを防止することを
その目的とする。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕この発明によ
るテレビジョンカメラ装置は固体撮像素子からのパルス
状の映像信号を波形整形する手段と、波形整形手段の出
力信号を所定時間遅延する手段を具備し、遅延手段の出
力信号のタイミングを基準として固体撮像素子からの映
像信号を信号処理している。
るテレビジョンカメラ装置は固体撮像素子からのパルス
状の映像信号を波形整形する手段と、波形整形手段の出
力信号を所定時間遅延する手段を具備し、遅延手段の出
力信号のタイミングを基準として固体撮像素子からの映
像信号を信号処理している。
以下図面を参照してこの発明によるテレビジョンカメラ
装置の一実施例を説明する。第1図は内視鏡装置に応用
したこの一実施例の構成を示すブロック図である0図示
しない内視鏡の先端に固体撮像素子としてのCCDl0
が内蔵されている。
装置の一実施例を説明する。第1図は内視鏡装置に応用
したこの一実施例の構成を示すブロック図である0図示
しない内視鏡の先端に固体撮像素子としてのCCDl0
が内蔵されている。
CCD 10からの映像信号が内視鏡内を介して外部の
映像処理回路に伝送される。映像処理回路は第1図のC
CD l O以外の部分である。映像信号は先ず前置増
幅器12に入力される。前置増幅器12の出力はサンプ
ル/ホールド回路14を介してプロセス回路16に供給
されるとともに、増幅器20を介してシュミット・トリ
ガ回路22に供給される。映像処理回路内にはCCDド
ライバ18も設けられ、CCDドライバ18からのドラ
イブパルスがCCD 10に供給される。シュミット・
トリガ回路22の出力が遅延回路24.パルス整形回路
26を介してサンプル/ホールド回路14ヘサンブリグ
パルスとして供給される。
映像処理回路に伝送される。映像処理回路は第1図のC
CD l O以外の部分である。映像信号は先ず前置増
幅器12に入力される。前置増幅器12の出力はサンプ
ル/ホールド回路14を介してプロセス回路16に供給
されるとともに、増幅器20を介してシュミット・トリ
ガ回路22に供給される。映像処理回路内にはCCDド
ライバ18も設けられ、CCDドライバ18からのドラ
イブパルスがCCD 10に供給される。シュミット・
トリガ回路22の出力が遅延回路24.パルス整形回路
26を介してサンプル/ホールド回路14ヘサンブリグ
パルスとして供給される。
サンプル/ホールド回路14はアナログスイッチ30を
介して前置増幅器12に接続されるコンデンサ32と、
コンデンサ32の放電電流を次段のプロセス回路16に
供給するトランジスタ34、抵抗36からなる。パルス
整形回路26から出力されるサンプリグパルスがアナロ
グスイッチ30の制御端に供給される。
介して前置増幅器12に接続されるコンデンサ32と、
コンデンサ32の放電電流を次段のプロセス回路16に
供給するトランジスタ34、抵抗36からなる。パルス
整形回路26から出力されるサンプリグパルスがアナロ
グスイッチ30の制御端に供給される。
増幅器20は差動増幅器42を有し、前l増幅器12の
出力がコンデンサ38を介して差動増幅器42の手入力
端に入力される。差動増幅器42の出力信号が帰還抵抗
44を介して差動増幅器42の一入力端に供給される。
出力がコンデンサ38を介して差動増幅器42の手入力
端に入力される。差動増幅器42の出力信号が帰還抵抗
44を介して差動増幅器42の一入力端に供給される。
差動増幅器42の手入力端は抵抗40を介して接地され
、−入力端は抵抗46を介して接地される。
、−入力端は抵抗46を介して接地される。
第2図を参照してこの一実施例の動作を説明する。前置
増幅器12を通過した映像信号は第2図(a)に示すよ
うに負極性の信号となっている。この実施例では映像信
号は7.16MHzの搬送波信号にのっている。この信
号がさらに増幅器20で負の飽和レベルまで増幅され、
シュミー2ト・トリガ回路22に供給される。シュミッ
ト・トリガ回路22は入力信号を波形整形して第2図(
b)に示すような矩形波を出力する。
増幅器12を通過した映像信号は第2図(a)に示すよ
うに負極性の信号となっている。この実施例では映像信
号は7.16MHzの搬送波信号にのっている。この信
号がさらに増幅器20で負の飽和レベルまで増幅され、
シュミー2ト・トリガ回路22に供給される。シュミッ
ト・トリガ回路22は入力信号を波形整形して第2図(
b)に示すような矩形波を出力する。
サンプル/ホールド回路14は映像信号をその負のピー
クのタイミングでサンプル/ホールドするのが好ましい
、第2図から明らかなように、この負のピークのタイミ
ングはシュミット・トリガ回路22の出力パルスの立下
りタイミングから必ず所定時間だけ遅れる。そのため、
シュミット・トリが回路22の出力信号を所定時間遅延
させれば、この負のピークのタイミングが得られる。こ
の実施例ではシュミット・トリガ回路22の出力パルス
の立下りタイミングから約35 n sea遅れたタイ
ミングが負のピークのタイミングとなっている。すなわ
ち、遅延回路24の遅延時間は約35 n secに設
定されている。サンプル/ホールト回路14のサンプリ
ング期間は短い方が好ましい。そのため、パルス整形回
路26は遅延回路24の出力パルスの立下りを検出して
第2図(d)に示すようなパルス幅の狭いサンプリング
パルスを生成する。このサンプリングパルスがサンプル
/ホールド回路14内のアナログスイッチ30.の制m
端に供給される。
クのタイミングでサンプル/ホールドするのが好ましい
、第2図から明らかなように、この負のピークのタイミ
ングはシュミット・トリガ回路22の出力パルスの立下
りタイミングから必ず所定時間だけ遅れる。そのため、
シュミット・トリが回路22の出力信号を所定時間遅延
させれば、この負のピークのタイミングが得られる。こ
の実施例ではシュミット・トリガ回路22の出力パルス
の立下りタイミングから約35 n sea遅れたタイ
ミングが負のピークのタイミングとなっている。すなわ
ち、遅延回路24の遅延時間は約35 n secに設
定されている。サンプル/ホールト回路14のサンプリ
ング期間は短い方が好ましい。そのため、パルス整形回
路26は遅延回路24の出力パルスの立下りを検出して
第2図(d)に示すようなパルス幅の狭いサンプリング
パルスを生成する。このサンプリングパルスがサンプル
/ホールド回路14内のアナログスイッチ30.の制m
端に供給される。
このようにこの実施例によれば、映像信号を波形整形し
て得られた信号を所定時間遅延した信号のター(ミング
を基準にして内視鏡先端の固体撮像素子から供給された
映像信号を信号処理している。これにより、簡単な構成
で固体撮像素子から映像信号処理回路まで伝送される間
の映像信号の8延による信号処理タイミングのずれを防
止することができる。さらに、内視鏡の種類が変り伝送
路の長さが変化し遅延時間が変化しても、映像信号の周
波数は変らないので、シュミット・トリガ回路22の出
力パルスのタイミングは変らないので、サンプリングタ
イミングはずれない。
て得られた信号を所定時間遅延した信号のター(ミング
を基準にして内視鏡先端の固体撮像素子から供給された
映像信号を信号処理している。これにより、簡単な構成
で固体撮像素子から映像信号処理回路まで伝送される間
の映像信号の8延による信号処理タイミングのずれを防
止することができる。さらに、内視鏡の種類が変り伝送
路の長さが変化し遅延時間が変化しても、映像信号の周
波数は変らないので、シュミット・トリガ回路22の出
力パルスのタイミングは変らないので、サンプリングタ
イミングはずれない。
なお、このようにして得られたサンプリングパルスは上
述したサンプル/ホールド回路のサンプリングタイミン
グのみならず、映像処理系の他ののタイミングにも適応
回旋である0例えば、映像信号をディジタル処理する場
合、A/D変換器が必要になるが、このA/D変換の際
のクロ7クパルスにも使用可能である。映像系の全ての
タイミングはこのサンプリングパルスをもとに作ること
ができる。
述したサンプル/ホールド回路のサンプリングタイミン
グのみならず、映像処理系の他ののタイミングにも適応
回旋である0例えば、映像信号をディジタル処理する場
合、A/D変換器が必要になるが、このA/D変換の際
のクロ7クパルスにも使用可能である。映像系の全ての
タイミングはこのサンプリングパルスをもとに作ること
ができる。
さらに、#置増幅器12内にクランプ回路を設ける場合
のクランプパルスとしても使用oTfIである。この場
合のクランプ回路の一例を第3図に示す、CGDloか
らの映像信号が絶縁トランス66、インピーダンス変換
器683コンデンサ70、インピーダンス変換器74を
介して映像処理系(サンプル/ホールド回路14)に供
給される。コンデンサ70とインピーダンス変換r47
4の間にはダイナミッククランプ回路72が接続される
。ダイナミッククランプ回路72はブリッジ接続された
ダイオードからなるアナログスイッチと、このアナログ
スイッチにパルス状のバイアス’If流を流す時の自己
バイアストランス76からなる。この自己バイアストラ
ンス76に上述したサンプリングパルスが供給され、こ
のパルスに応じてCCD l Oからのの映像信号がク
ランプされる。
のクランプパルスとしても使用oTfIである。この場
合のクランプ回路の一例を第3図に示す、CGDloか
らの映像信号が絶縁トランス66、インピーダンス変換
器683コンデンサ70、インピーダンス変換器74を
介して映像処理系(サンプル/ホールド回路14)に供
給される。コンデンサ70とインピーダンス変換r47
4の間にはダイナミッククランプ回路72が接続される
。ダイナミッククランプ回路72はブリッジ接続された
ダイオードからなるアナログスイッチと、このアナログ
スイッチにパルス状のバイアス’If流を流す時の自己
バイアストランス76からなる。この自己バイアストラ
ンス76に上述したサンプリングパルスが供給され、こ
のパルスに応じてCCD l Oからのの映像信号がク
ランプされる。
なお、この発明は上述したような内視鏡装置に限定され
ず、カメラヘッドと映像処理回路が別体のテレビジョン
カメラ装置全てについて適応可能である。
ず、カメラヘッドと映像処理回路が別体のテレビジョン
カメラ装置全てについて適応可能である。
以上説明したようにこの発明によれば、遠隔に設けられ
た固体撮像素子から伝送された映像信号を信号処理する
際に、映像信号を波形整形して得られた信号を所定時間
遅延した信号のタイミングを基準にして信号処理してい
るので、固体撮像素子から映像信号処理回路まで伝送さ
れる間の映像信号の遅延による信号処理タイミングのず
れを防止するができる。
た固体撮像素子から伝送された映像信号を信号処理する
際に、映像信号を波形整形して得られた信号を所定時間
遅延した信号のタイミングを基準にして信号処理してい
るので、固体撮像素子から映像信号処理回路まで伝送さ
れる間の映像信号の遅延による信号処理タイミングのず
れを防止するができる。
第1図はこの発明によるテレビジョンカメラ装置の一実
施例の構成を示すブロック図、第2図(a)〜(d)は
この一実施例の動作を説明するタイミングチャート、第
3図はこの発明の他の応用例としてのクランプ回路の回
路図である。 10・・・固体撮像素子(CCD) 14・・・サンプル/ホールド回路 16・・・プロセス回路 20・・・#!輻器 22・・・シュミットOトリガ回路 24・・・′M延回路 26・・・パルス整形回路 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 第2 B3j 第3−
施例の構成を示すブロック図、第2図(a)〜(d)は
この一実施例の動作を説明するタイミングチャート、第
3図はこの発明の他の応用例としてのクランプ回路の回
路図である。 10・・・固体撮像素子(CCD) 14・・・サンプル/ホールド回路 16・・・プロセス回路 20・・・#!輻器 22・・・シュミットOトリガ回路 24・・・′M延回路 26・・・パルス整形回路 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 第2 B3j 第3−
Claims (1)
- 遠隔に設けられた固体撮像素子からの映像信号を映像処
理回路で信号処理するテレビジョンカメラ装置において
、前記映像処理回路は前記固体撮像素子からの映像信号
を波形整形したパルス信号を所定時間遅延した信号のタ
イミングを基準として前記固体撮像素子からの映像信号
を信号処理することを特徴とするテレビジョンカメラ装
置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60233088A JPS6292680A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | テレビジヨンカメラ装置 |
| DE19863633444 DE3633444A1 (de) | 1985-10-02 | 1986-10-01 | Endoskopische fotografiervorrichtung |
| US06/914,183 US4719508A (en) | 1985-10-02 | 1986-10-01 | Endoscopic photographing apparatus |
| GB8623592A GB2181323B (en) | 1985-10-02 | 1986-10-01 | Television apparatus |
| GB8910992A GB2221116B (en) | 1985-10-02 | 1989-05-12 | Endoscopic photographing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60233088A JPS6292680A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | テレビジヨンカメラ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6292680A true JPS6292680A (ja) | 1987-04-28 |
Family
ID=16949601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60233088A Pending JPS6292680A (ja) | 1985-10-02 | 1985-10-18 | テレビジヨンカメラ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6292680A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0297174A (ja) * | 1988-10-04 | 1990-04-09 | Rhythm Watch Co Ltd | 電子カメラ |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP60233088A patent/JPS6292680A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0297174A (ja) * | 1988-10-04 | 1990-04-09 | Rhythm Watch Co Ltd | 電子カメラ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0740739B2 (ja) | 内視鏡システム | |
| JPS6292680A (ja) | テレビジヨンカメラ装置 | |
| US4807025A (en) | Electronic endoscope apparatus | |
| JP2694753B2 (ja) | 電子内視鏡装置の信号処理回路 | |
| JPS63209375A (ja) | 電子内視鏡用ビデイオプロセツサ | |
| JP2672089B2 (ja) | 内視鏡用撮像装置 | |
| JP2002027335A (ja) | 映像信号サンプリングパルス自動調整装置 | |
| JP2518369B2 (ja) | 映像信号処理回路 | |
| JPH0322769B2 (ja) | ||
| JPS5766526A (en) | Automatic tracking device | |
| JPH0514781A (ja) | テレビカメラ装置 | |
| JPS62164383A (ja) | 内視鏡装置 | |
| JP4508603B2 (ja) | 撮像装置を備えた電子内視鏡システム | |
| SU849073A1 (ru) | Устройство дл контрол качестваиздЕлий | |
| JPH064060B2 (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JPS63232582A (ja) | 内視鏡用撮像装置 | |
| JP2004174147A (ja) | 脈波測定装置 | |
| KR890003217A (ko) | 화상입력장치 | |
| JPH0271684A (ja) | 固体撮像デバイス駆動装置 | |
| JPH0515528A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPS5926702Y2 (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH02192278A (ja) | Ccd出力回路 | |
| JPS6137947B2 (ja) | ||
| JPH0233255B2 (ja) | ||
| JPH04159880A (ja) | 撮像信号のノイズ抑圧回路 |