JPS6292732A - 制御装置のバツテリバツクアツプ装置 - Google Patents
制御装置のバツテリバツクアツプ装置Info
- Publication number
- JPS6292732A JPS6292732A JP60228730A JP22873085A JPS6292732A JP S6292732 A JPS6292732 A JP S6292732A JP 60228730 A JP60228730 A JP 60228730A JP 22873085 A JP22873085 A JP 22873085A JP S6292732 A JPS6292732 A JP S6292732A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backup
- secondary battery
- battery
- load
- control device
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- Pending
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Tests Of Electric Status Of Batteries (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、バッテリバックアップされた制御装置に係り
、特に、電源正常時は充電状態であり。
、特に、電源正常時は充電状態であり。
電源断時放電状態となる二次電池を使用した装置に好適
なバックアップ装置に関する。
なバックアップ装置に関する。
従来の二次電池を使用したバッテリバックアップ装置の
電源ラインは、NEC1982年度版カタログr198
2Icメモリ」 “バッテリバックアップによるCMO
3RAM の使い方”に示されるように、電源断時の逆
電流防止用ダイオードを通った後、負荷に接続されると
ともに、電流制限用抵抗を通して、二次電池にも接続さ
れていた。これは、電源正常時は抵抗を通して充電され
、万一、電源断となった場合、バッテリが放電する電流
でバックアップを行う二次電池の特性によるものである
。
電源ラインは、NEC1982年度版カタログr198
2Icメモリ」 “バッテリバックアップによるCMO
3RAM の使い方”に示されるように、電源断時の逆
電流防止用ダイオードを通った後、負荷に接続されると
ともに、電流制限用抵抗を通して、二次電池にも接続さ
れていた。これは、電源正常時は抵抗を通して充電され
、万一、電源断となった場合、バッテリが放電する電流
でバックアップを行う二次電池の特性によるものである
。
しかし1本装置によれば、電源正常時、バッテリには、
常に、充電電圧が印加されているため、バッテリに故障
が発生しても、電源がダウンし、充電電圧が印加されな
くなってはじめて、故障発生を知ることができるという
欠点があった。
常に、充電電圧が印加されているため、バッテリに故障
が発生しても、電源がダウンし、充電電圧が印加されな
くなってはじめて、故障発生を知ることができるという
欠点があった。
また、長時間使用した場合、バッテリの劣化による内部
抵抗の増加のため、バックアップ時のバッテリ放電電圧
が低下し、このため負荷が必要とするバックアップレベ
ルを確保できないという状態を事前に把握できないとい
う欠点もあった。
抵抗の増加のため、バックアップ時のバッテリ放電電圧
が低下し、このため負荷が必要とするバックアップレベ
ルを確保できないという状態を事前に把握できないとい
う欠点もあった。
本発明の目的は、二次電池でバッテリバックアップされ
た制御装置が電源正常で運転時に、バッテリを模擬のバ
ックアップ回路と接続することにより、バックアップ電
圧をチェックできるバックアップ装置を提供することに
ある。
た制御装置が電源正常で運転時に、バッテリを模擬のバ
ックアップ回路と接続することにより、バックアップ電
圧をチェックできるバックアップ装置を提供することに
ある。
バッテリバックアップ装置に使用される二次電池は、通
常は充電状態になっているため、直接、放電電圧を知る
ことができなかった。
常は充電状態になっているため、直接、放電電圧を知る
ことができなかった。
そこで、本発明では、二次電池チェック信号入力時、制
御装置のバックアップを別の電池に代替させることによ
り、バッテリを制御装置から切り離せることに着目し、
バッテリの放電チェックができるようにした。
御装置のバックアップを別の電池に代替させることによ
り、バッテリを制御装置から切り離せることに着目し、
バッテリの放電チェックができるようにした。
以下、本発明の一実施例を説明する。
第1図は、全体構成図を示す。
供給電源1とグランド(GD)2が電圧安定回路3に入
力される。電圧安定回路3の内部では、電源電圧の上昇
が抵抗31.32により検出され、トランジスタ33を
オンし、負荷4を駆動する。
力される。電圧安定回路3の内部では、電源電圧の上昇
が抵抗31.32により検出され、トランジスタ33を
オンし、負荷4を駆動する。
一方、トランジスタ33の出力は、電流制限用抵抗5を
通り、スイッチ61.62に接続される。
通り、スイッチ61.62に接続される。
スイッチ61が閉じると、i′!!流制限用抵抗5が制
御装置バックアップ用二次電池7に接続され、スイッチ
62が閉じると、副バッテリ8に接続される。さらに、
制御装置バックアップ用二次電池7には、スイッチ63
、電流制限用抵抗5と同一の抵抗値をもつ模擬抵抗9、
およびバックアップ時の負荷に等しい模擬負荷抵抗が直
列に接続されている。
御装置バックアップ用二次電池7に接続され、スイッチ
62が閉じると、副バッテリ8に接続される。さらに、
制御装置バックアップ用二次電池7には、スイッチ63
、電流制限用抵抗5と同一の抵抗値をもつ模擬抵抗9、
およびバックアップ時の負荷に等しい模擬負荷抵抗が直
列に接続されている。
また、判定回路11は、バックアップ時の模擬負荷抵抗
1oは両端子に接続され、負荷が必要とするバックアッ
プレベルが確保されているかどうかを、バッテリ異常信
号12として出力する。
1oは両端子に接続され、負荷が必要とするバックアッ
プレベルが確保されているかどうかを、バッテリ異常信
号12として出力する。
第2図、第3図に、本実施例の動作を示す。
第2図は、二次電池チェック信号が入力されない場合の
動作を示すもので、このとき、スイッチ61のみが閉じ
、他はオープンとなる。供給電源1が正常時、トランジ
スタ33がオンとなり、負荷4を駆動し、電流制限用抵
抗5を通って、バックアップ用二次電池7を充電する。
動作を示すもので、このとき、スイッチ61のみが閉じ
、他はオープンとなる。供給電源1が正常時、トランジ
スタ33がオンとなり、負荷4を駆動し、電流制限用抵
抗5を通って、バックアップ用二次電池7を充電する。
また、供給電源1が停電すると、トランジスタ33がオ
フとなり、バックアップ用二次電池7が電流制限用抵抗
5を通って、負荷4に接続され、バッテリバックアップ
状態になる。
フとなり、バックアップ用二次電池7が電流制限用抵抗
5を通って、負荷4に接続され、バッテリバックアップ
状態になる。
第3図は、二次電圧チェック信号が入力された場合の動
作を示すもので、このときスイッチ62゜63は閉じ、
スイッチ61は開く。制御装置のバックアップは、二次
電池7から、副バッテリ8に切替わり、二次電池7は、
バックアップ模擬負荷回路を駆動する。
作を示すもので、このときスイッチ62゜63は閉じ、
スイッチ61は開く。制御装置のバックアップは、二次
電池7から、副バッテリ8に切替わり、二次電池7は、
バックアップ模擬負荷回路を駆動する。
このとき、二次電池7は、第2図で示したバックアップ
状態と同一の負荷条件となり、バックアップ時の模擬負
荷抵抗10の両端子間の電位差20を判定回路11に入
力し、バッテリ異常信号12を得る。
状態と同一の負荷条件となり、バックアップ時の模擬負
荷抵抗10の両端子間の電位差20を判定回路11に入
力し、バッテリ異常信号12を得る。
二次電池チェック信号がオフされると、スイッチ61,
62.63はそれぞれ第2図の状態に戻り、二次電池7
はバックアップにそなえて、再び、充電状態になる。
62.63はそれぞれ第2図の状態に戻り、二次電池7
はバックアップにそなえて、再び、充電状態になる。
第4図に、判定回路11の詳細構成を示す。模擬負荷の
端子電圧20は、コンパレータ112に入力され、基準
電圧発生回路114の出力電圧130と比較される。も
し、基準電圧130よりも端子電圧20が低い場合は、
コンパレータ112の出力131が“1”レベルとなり
、フリップフロップ113がセットされ、バッテリ異常
信号12が出力される。フリップフロップ113は、電
源オン時にパワーオンリセット回路115のリセット信
号132により、リセットされる。
端子電圧20は、コンパレータ112に入力され、基準
電圧発生回路114の出力電圧130と比較される。も
し、基準電圧130よりも端子電圧20が低い場合は、
コンパレータ112の出力131が“1”レベルとなり
、フリップフロップ113がセットされ、バッテリ異常
信号12が出力される。フリップフロップ113は、電
源オン時にパワーオンリセット回路115のリセット信
号132により、リセットされる。
基準電圧発生回路114は種々の方式があるが、本例で
は抵抗116とツェナーダイオード117により構成さ
れる。
は抵抗116とツェナーダイオード117により構成さ
れる。
また、パワーオンリセット回路115にも種々の方式が
あるが、本例では抵抗118とコンデンサ119、及び
インバートゲート120により構成される。電源オン時
には、コンデンサ119に電荷が無いため、抵抗118
により充電されるまでの間、インバータ120の出力1
32が1”となり、フリップフロップ113をリセット
する。
あるが、本例では抵抗118とコンデンサ119、及び
インバートゲート120により構成される。電源オン時
には、コンデンサ119に電荷が無いため、抵抗118
により充電されるまでの間、インバータ120の出力1
32が1”となり、フリップフロップ113をリセット
する。
: 本実施例によれば、制御装置が正常動作中でも。
バッテリ保障期間内の任意の時刻に、二次電池による負
荷のバックアップレベルをチェックでき、結果をバッテ
リ異常信号として出力することができる。
荷のバックアップレベルをチェックでき、結果をバッテ
リ異常信号として出力することができる。
また、二次電池チェック信号がONされた場合。
予め決められた時間だけ模擬負荷の端子電圧20の変化
を、監視する判定回路もある。
を、監視する判定回路もある。
第5図に1本実施例の詳細を示す。
第5図(a)は、本実施例の原理を示すものである。す
なわち、電池は負荷に接続されると端子電圧が時間の経
過とともに減少してゆくが、そのΔV 変化率□が、基準放電特性よりも大きいと、正t。
なわち、電池は負荷に接続されると端子電圧が時間の経
過とともに減少してゆくが、そのΔV 変化率□が、基準放電特性よりも大きいと、正t。
常なバッテリバックアップ動作が期待できない。
ΔV
従って□か基準放電特性よりも小さい場合は正t。
常、大きい場合は異常とみなす。
第5図(b)は1本判定回路部の詳細構成を示すもので
ある。模擬負荷の端子電圧20は、バッファアンプ12
1およびコンパレータ112に入力される。コンパレー
タ112および基準電圧発生回路114は第4図と同一
の働きをし、バッテリの電圧低下を検出する部分であり
、もし基準電圧130より端子電圧20が低いと、オア
ゲート116を介してフリップフロップ113がセット
される。
ある。模擬負荷の端子電圧20は、バッファアンプ12
1およびコンパレータ112に入力される。コンパレー
タ112および基準電圧発生回路114は第4図と同一
の働きをし、バッテリの電圧低下を検出する部分であり
、もし基準電圧130より端子電圧20が低いと、オア
ゲート116を介してフリップフロップ113がセット
される。
一方、バッファゲート121以降は変化率チェック回路
であり、二次電池チェック信号21がタイミング発生回
路125に入力されると、図示しであるタイムチャート
の通り、時間間隔toで二つのパルス出力P1+ Pa
からパルスが発生する。
であり、二次電池チェック信号21がタイミング発生回
路125に入力されると、図示しであるタイムチャート
の通り、時間間隔toで二つのパルス出力P1+ Pa
からパルスが発生する。
パルス出力p1はスイッチ122を一定時間オンし、ス
イッチオン時のバッファアンプ出力147がコンデンサ
124にチャージされる。
イッチオン時のバッファアンプ出力147がコンデンサ
124にチャージされる。
また、パルス出力p2はスイッチ123を一定時間オン
し、スイッチオン時のバッファアンプ出力147がコン
デンサ125にチャージされる。
し、スイッチオン時のバッファアンプ出力147がコン
デンサ125にチャージされる。
差分器126はコンデンサ125の電圧141からコン
デンサ1.24の電圧140を引算し、その差分電圧1
42を出力する。
デンサ1.24の電圧140を引算し、その差分電圧1
42を出力する。
コンパレータ127は差電圧142が基準電圧143よ
りも大きい場合に、出力144を1”とし、オアゲート
116を介してフリップフロップ113をセットし、バ
ッテリ異常信号12を出力する。
りも大きい場合に、出力144を1”とし、オアゲート
116を介してフリップフロップ113をセットし、バ
ッテリ異常信号12を出力する。
本実施例によれば、二次電池の残りの放電容量や寿令ま
で予測することができる効果がある。
で予測することができる効果がある。
さらに他の実施例を、第6図に示す、これは、もう一つ
の二次電池13と、スイッチ64.67およびスイッチ
65.86をそれぞれ周期的に交互に開閉する切替回路
14を設けたものである。
の二次電池13と、スイッチ64.67およびスイッチ
65.86をそれぞれ周期的に交互に開閉する切替回路
14を設けたものである。
本実施例によれば、バックアップ時の二次電池のチェッ
クが交互に、しかも定期的に判定されるため、バッテリ
バックアップのチェックを自動化することができる効果
がある。
クが交互に、しかも定期的に判定されるため、バッテリ
バックアップのチェックを自動化することができる効果
がある。
本発明によれば、二次電池でバッテリバックアップされ
た制御装置が電源正常で運転時にも、バックアップ電圧
をチェックできる。従って、従来二次電池を用いたバッ
テリバックアップ装置では、バックアップの成立を右左
するバッテリのチェックができないため、実際にバック
アップ状態になってみなければわからなかったが、本方
法により適時バッテリのチェックができるので、バッテ
リバックアップに対する信頼性を向上させる効果がある
。
た制御装置が電源正常で運転時にも、バックアップ電圧
をチェックできる。従って、従来二次電池を用いたバッ
テリバックアップ装置では、バックアップの成立を右左
するバッテリのチェックができないため、実際にバック
アップ状態になってみなければわからなかったが、本方
法により適時バッテリのチェックができるので、バッテ
リバックアップに対する信頼性を向上させる効果がある
。
また、二次電池チェック信号を、計算機のプログラムに
組み込み、定期的に発生させた場合は、電池交換などの
管理を自動化することもできるので、予防保全の効果が
ある。
組み込み、定期的に発生させた場合は、電池交換などの
管理を自動化することもできるので、予防保全の効果が
ある。
第1図は、本発明の一実施例の全体構成図、第2図、第
3図は第1図の動作説明図、第4図は、判定回路の詳細
構成図、第5図は、他の実施例の判定回路の詳細図、第
6図は、他の実施例の構成図を示す。 3・・・電圧安定回路、4・・・負荷、5・・・電流制
限用抵抗、61〜67・・・スイッチ、7,13・・・
二次電池、8・・・副バッテリ、9・・・電流制限用模
擬抵抗、10・・・模擬負荷抵抗、11・・・判定回路
、12・・・バッテリ異常信号、114,115,12
8・・・基準電圧発生回路、112,127・・・コン
パレータ、113・・・フリップフロップ、20・・・
模擬負荷の端子電圧、125・・・タイミング発生回路
、126・・・差分器。
3図は第1図の動作説明図、第4図は、判定回路の詳細
構成図、第5図は、他の実施例の判定回路の詳細図、第
6図は、他の実施例の構成図を示す。 3・・・電圧安定回路、4・・・負荷、5・・・電流制
限用抵抗、61〜67・・・スイッチ、7,13・・・
二次電池、8・・・副バッテリ、9・・・電流制限用模
擬抵抗、10・・・模擬負荷抵抗、11・・・判定回路
、12・・・バッテリ異常信号、114,115,12
8・・・基準電圧発生回路、112,127・・・コン
パレータ、113・・・フリップフロップ、20・・・
模擬負荷の端子電圧、125・・・タイミング発生回路
、126・・・差分器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電源正常時は、負荷を駆動し、電流制限用の抵抗を
通して二次電池を充電し、電源断時には、電源断検出回
路の出力により、電源入力を制御装置から切り離して、
前記二次電池が前記抵抗を通して負荷をバックアップす
るバッテリバックアップ制御装置において、 前記二次電池のチェック信号入力時に、前記二次電池を
前記制御装置のバックアップから切り離す第一のスイッ
チと、バックアップ時の実負荷と同一の抵抗値となるよ
うに構成されたバックアップ模擬回路と、前記二次電池
のチェック信号入力時に、前記バックアップ模擬回路と
前記二次電池を接続する前記第二のスイッチと、前記バ
ックアップ模擬回路の負荷のバックアップ抵抗の端子間
電位差から、二次電池の異常を調べる判定回路とからな
ることを特徴とする制御装置のバッテリバックアップ装
置。 2、特許請求の範囲第1項記載において、 副バッテリと、前記二次電池のチェック信号の入力時前
記副バッテリと前記制御装置の負荷を接続する第三のス
イッチを設けたことを特徴とする制御装置のバッテリバ
ックアップ装置。 3、特許請求の範囲第2項記載において、 前記副バッテリとして、第二の二次電池をもち、前記第
一のスイッチと前記第三のスイッチを周期的に交互に開
閉する切替回路を設け、前記第一と第三のスイッチで開
いている側のバッテリが前記バックアップ模擬回路に接
続され、模擬負荷抵抗の端子間電位差から、二次電池の
異常を調べる手段を設けたことを特徴とする、制御装置
のバッテリバックアップ装置。 4、特許請求の範囲第2項において、 前記バックアップ抵抗の端子間電位差の時間的変化から
前記二次電池の異常を調べる判定回路を設けたことを特
徴とする制御装置のバッテリバックアップ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60228730A JPS6292732A (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 | 制御装置のバツテリバツクアツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60228730A JPS6292732A (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 | 制御装置のバツテリバツクアツプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6292732A true JPS6292732A (ja) | 1987-04-28 |
Family
ID=16880910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60228730A Pending JPS6292732A (ja) | 1985-10-16 | 1985-10-16 | 制御装置のバツテリバツクアツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6292732A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01102881U (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-11 | ||
| WO2011132311A1 (ja) * | 2010-04-23 | 2011-10-27 | 株式会社 日立製作所 | 組電池および組電池の制御装置 |
-
1985
- 1985-10-16 JP JP60228730A patent/JPS6292732A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01102881U (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-11 | ||
| WO2011132311A1 (ja) * | 2010-04-23 | 2011-10-27 | 株式会社 日立製作所 | 組電池および組電池の制御装置 |
| CN102893170A (zh) * | 2010-04-23 | 2013-01-23 | 株式会社日立制作所 | 电池组和电池组的控制装置 |
| JPWO2011132311A1 (ja) * | 2010-04-23 | 2013-07-18 | 株式会社日立製作所 | 組電池および組電池の制御装置 |
| US9246337B2 (en) | 2010-04-23 | 2016-01-26 | Hitachi, Ltd. | Battery pack and battery pack controller |
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