JPS629307B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS629307B2 JPS629307B2 JP3048581A JP3048581A JPS629307B2 JP S629307 B2 JPS629307 B2 JP S629307B2 JP 3048581 A JP3048581 A JP 3048581A JP 3048581 A JP3048581 A JP 3048581A JP S629307 B2 JPS629307 B2 JP S629307B2
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- JP
- Japan
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- constant temperature
- temperature
- reaction
- fluid
- reaction tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 52
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 35
- 239000003153 chemical reaction reagent Substances 0.000 claims description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 230000035484 reaction time Effects 0.000 claims 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004737 colorimetric analysis Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動生化学分析装置における反応槽に
関するものである。
関するものである。
従来、自動生化学分析装置は、複数の検体を自
動的に同時に分析する装置であるが、第1図aの
平面図及び、同図bの断面図で示すような反応槽
1が設けてある。この反応槽1は個々の反応管5
を恒温に保ち、それぞれ異なる検体の化学反応
が、温度によつてバラつきを生じるのを防止した
り、人体の温度下で化学反応を進めたりするため
の装置である。この反応槽1には、U字溝2を長
円形状に掘り下げた恒温槽9がある。そしてこの
恒温槽9の内側に、チエーン4をこれと嵌合する
2つのスプロケツト6によつて同じく長円形状に
張り、このチエーン4の個々のリンクに取り付け
た支持材3を介して恒温槽9内に反応管5を配列
している。これらの反応管5は長円形状の恒温槽
9内を図示していない外部の回転機構によりスプ
ロケツト6を回転させることにより長円形状の恒
温槽9内を循環する。一方、恒温槽9には、恒温
水をこの中に吐出する吐出口7があり、図示して
いない外部の恒温装置で設定温度に熱交換された
恒温流体は、この吐出口7より供給され、恒温槽
9内を流れ、恒温槽9に設けた排出口8より再
び、外部の恒温装置に回収される。
動的に同時に分析する装置であるが、第1図aの
平面図及び、同図bの断面図で示すような反応槽
1が設けてある。この反応槽1は個々の反応管5
を恒温に保ち、それぞれ異なる検体の化学反応
が、温度によつてバラつきを生じるのを防止した
り、人体の温度下で化学反応を進めたりするため
の装置である。この反応槽1には、U字溝2を長
円形状に掘り下げた恒温槽9がある。そしてこの
恒温槽9の内側に、チエーン4をこれと嵌合する
2つのスプロケツト6によつて同じく長円形状に
張り、このチエーン4の個々のリンクに取り付け
た支持材3を介して恒温槽9内に反応管5を配列
している。これらの反応管5は長円形状の恒温槽
9内を図示していない外部の回転機構によりスプ
ロケツト6を回転させることにより長円形状の恒
温槽9内を循環する。一方、恒温槽9には、恒温
水をこの中に吐出する吐出口7があり、図示して
いない外部の恒温装置で設定温度に熱交換された
恒温流体は、この吐出口7より供給され、恒温槽
9内を流れ、恒温槽9に設けた排出口8より再
び、外部の恒温装置に回収される。
このように、恒温流体が満たされた恒温槽9内
を反応管5が循環する反応槽1において、外部の
サンプラ(図示せず)に配列された個々の検体は
図示していないノズルよりそれぞれの反応管5に
分注される。そして、別のノズルで試薬が投入さ
れた後、規定時間経過した検体は、サンクシヨン
ポンプによつて、反応管5より吸収セル(図示せ
ず)に吸引され、ここで比色検査等を行い、個々
の検体のデータを得る。
を反応管5が循環する反応槽1において、外部の
サンプラ(図示せず)に配列された個々の検体は
図示していないノズルよりそれぞれの反応管5に
分注される。そして、別のノズルで試薬が投入さ
れた後、規定時間経過した検体は、サンクシヨン
ポンプによつて、反応管5より吸収セル(図示せ
ず)に吸引され、ここで比色検査等を行い、個々
の検体のデータを得る。
この反応槽は、試薬を投入したそれぞれの反応
管内の検体の化学反応を規定温度下で進め、温度
に依存しない個々の検体のデータを得るものであ
る。
管内の検体の化学反応を規定温度下で進め、温度
に依存しない個々の検体のデータを得るものであ
る。
すなわち、この反応槽の恒温槽に温度のバラつ
きがあれば、それぞれの反応管の温度にもバラつ
きを生じ、個々の検体の化学反応はそれぞれの反
応管の温度下で進行する。従つて、個々の検体デ
ータには、温度係数が混入するので同一条件下で
個々の検体データを比較することはできない。
きがあれば、それぞれの反応管の温度にもバラつ
きを生じ、個々の検体の化学反応はそれぞれの反
応管の温度下で進行する。従つて、個々の検体デ
ータには、温度係数が混入するので同一条件下で
個々の検体データを比較することはできない。
このように、反応槽は正確な検体データを得る
上で重要な箇所であるが、前述した従来の反応槽
には問題がある。
上で重要な箇所であるが、前述した従来の反応槽
には問題がある。
すなわち、反応槽1の長円形状の恒温槽9に
は、吐出口7より吐出した恒温流体が恒温槽9内
を左右に分流し、それぞれ左右に分流した恒温流
体が再び合流する位置に排出口8を配備し、常時
恒温流体を恒温槽9に満たす構造であるため吐出
口7附近では反応管5やU字溝2に吐出した恒温
流体が阻まれ、恒温槽9外にあふれるため、吐出
口の断面積を大きくして流速を下げ、反応管5や
U字溝に当たる際の圧力を低くする必面があるた
め、短時間で恒温流体を回収できず、周囲の温度
の影響を受け、吐出口7附近と排出口8附近では
恒温流体の温度に差が生じたり、また、恒温流体
が恒温槽を流れる距離が長いため、これの液面
が、吐出口8附近では高く、排出口附近では低く
なるなど一定の高さに保てなかつたりする。
は、吐出口7より吐出した恒温流体が恒温槽9内
を左右に分流し、それぞれ左右に分流した恒温流
体が再び合流する位置に排出口8を配備し、常時
恒温流体を恒温槽9に満たす構造であるため吐出
口7附近では反応管5やU字溝2に吐出した恒温
流体が阻まれ、恒温槽9外にあふれるため、吐出
口の断面積を大きくして流速を下げ、反応管5や
U字溝に当たる際の圧力を低くする必面があるた
め、短時間で恒温流体を回収できず、周囲の温度
の影響を受け、吐出口7附近と排出口8附近では
恒温流体の温度に差が生じたり、また、恒温流体
が恒温槽を流れる距離が長いため、これの液面
が、吐出口8附近では高く、排出口附近では低く
なるなど一定の高さに保てなかつたりする。
従つて、恒温槽9内の反応管5はそれらの位置
によつて、恒温流体の温度や液面の高さなどが異
なるため、授受する熱量の差により、検体の反応
温度にバラつきが生じ、温度に依存しない正確な
検体データを得ることは難しい。
によつて、恒温流体の温度や液面の高さなどが異
なるため、授受する熱量の差により、検体の反応
温度にバラつきが生じ、温度に依存しない正確な
検体データを得ることは難しい。
本発明は、上記した点によりなされたもので、
恒温槽内を常に設定温度に保ち、検体の反応温度
を均一にして正確な検体データを得ることができ
る自動生化学分析装置の反応槽を提供することを
目的とする。
恒温槽内を常に設定温度に保ち、検体の反応温度
を均一にして正確な検体データを得ることができ
る自動生化学分析装置の反応槽を提供することを
目的とする。
この目的を達成するために本発明の自動生化学
分析装置の反応槽は、試薬を投入した検体を反応
させる反応管が連結し、恒温槽内を循環するとと
もに恒温流体をこの恒温槽に満たす自動化学分析
装置の反応槽において、導管によつて外部より導
いた恒温流体を反応槽の中央部に導く流体路と、
この流体路より恒温流体を周囲の恒温槽に吐出す
る複数の吐出孔と、恒温槽の恒温流体を外部に回
収する少なくとも一つの排出口とを具備したこと
を特徴とする。
分析装置の反応槽は、試薬を投入した検体を反応
させる反応管が連結し、恒温槽内を循環するとと
もに恒温流体をこの恒温槽に満たす自動化学分析
装置の反応槽において、導管によつて外部より導
いた恒温流体を反応槽の中央部に導く流体路と、
この流体路より恒温流体を周囲の恒温槽に吐出す
る複数の吐出孔と、恒温槽の恒温流体を外部に回
収する少なくとも一つの排出口とを具備したこと
を特徴とする。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明
する。第2図a及びbは、本発明の一実施例の平
面図及び縦断面図、また第3図は、恒温装置を含
めた本実施例の横断面図であり、説明を容易する
ため、第1図に示した反応槽と同一のものには同
一符号を付け、また、反応管等は省略した。
する。第2図a及びbは、本発明の一実施例の平
面図及び縦断面図、また第3図は、恒温装置を含
めた本実施例の横断面図であり、説明を容易する
ため、第1図に示した反応槽と同一のものには同
一符号を付け、また、反応管等は省略した。
第2図a及びbに示すように、反応槽1の中央
部には、外部より導管で導かれ、吐出口11より
流入する恒温水をこの中央部に導く流体路10が
ある。この流体路10に導かれた恒温流体は、こ
の側面の複数の吐出孔12より、U字溝2が長円
形状に取り囲んだ恒温槽9に供給される。そして
恒温槽9内に流れ込んだ恒温流体は2箇所に設け
た排出口8から外部に回収される。
部には、外部より導管で導かれ、吐出口11より
流入する恒温水をこの中央部に導く流体路10が
ある。この流体路10に導かれた恒温流体は、こ
の側面の複数の吐出孔12より、U字溝2が長円
形状に取り囲んだ恒温槽9に供給される。そして
恒温槽9内に流れ込んだ恒温流体は2箇所に設け
た排出口8から外部に回収される。
第3図に示すように恒温流体は、排出口8より
導管14を通つて反応槽1から恒温装置20に供
給される。この恒温装置20には、ポンプ15
と、熱交換器16があり、さらにこの熱交換器1
6には、温度を検出する温度センサ17とこの出
力信号によつて温度制御回路19で制御されるヒ
ータ16がある。そして、ポンプ15によつて反
応槽1より吸引された恒温流体は、熱交換器16
を通り、設定温度に保持された後、再び、反応槽
1の吐出口11に導管13より供給される。
導管14を通つて反応槽1から恒温装置20に供
給される。この恒温装置20には、ポンプ15
と、熱交換器16があり、さらにこの熱交換器1
6には、温度を検出する温度センサ17とこの出
力信号によつて温度制御回路19で制御されるヒ
ータ16がある。そして、ポンプ15によつて反
応槽1より吸引された恒温流体は、熱交換器16
を通り、設定温度に保持された後、再び、反応槽
1の吐出口11に導管13より供給される。
このように、反応槽1の中央部に流体路を設
け、ここより恒温流体を複数の吐出孔より恒温槽
に供給する本発明の反応槽は、一度に多量の恒温
流体を多方面より恒温槽に供給することができ、
しかも、短時間で回収することができるため、恒
流槽内の温度や、液面の高さなどの差異が生じに
くくなり、恒温槽内を均一な温度に保つことがで
き、従つて、それぞれの反応管の温度も一定に保
つことができる。
け、ここより恒温流体を複数の吐出孔より恒温槽
に供給する本発明の反応槽は、一度に多量の恒温
流体を多方面より恒温槽に供給することができ、
しかも、短時間で回収することができるため、恒
流槽内の温度や、液面の高さなどの差異が生じに
くくなり、恒温槽内を均一な温度に保つことがで
き、従つて、それぞれの反応管の温度も一定に保
つことができる。
また、第2図aに示すように、吐出孔10を排
出口8の方向にそれぞれ傾け、恒温槽9内の恒温
流体が循環し、排出口8に向つて流れるようにす
ればよどみ等は少なくなり、さらに上記の効果は
増す。
出口8の方向にそれぞれ傾け、恒温槽9内の恒温
流体が循環し、排出口8に向つて流れるようにす
ればよどみ等は少なくなり、さらに上記の効果は
増す。
以上、説明したように本発明によれば、従来の
反応槽を大きくすることなく、個々の反応管の温
度を均一に保つことができるために、きわめて精
度の高い検体データを得ることが可能な自動生化
学分析装置の反応槽を提供することができる。
反応槽を大きくすることなく、個々の反応管の温
度を均一に保つことができるために、きわめて精
度の高い検体データを得ることが可能な自動生化
学分析装置の反応槽を提供することができる。
第1図a,bはそれぞれ従来の自動生化学分析
装置の平面図及び、同図A−Aの断面図、第2図
a,bは本発明の一実施例の平面図及び同図B−
Bの縦断面図、第3図は恒温装置も含めた第2図
C−Cの横断面図である。 1……反応槽、2……U字溝、8……排出口、
9……恒温槽、10……流体路、11……吐出
口、12……吐出孔、13,14……導管、15
……ポンプ、16……熱交換器、17……温度セ
ンサ、18……ヒータ、19……温度制御回路、
20……恒温装置。
装置の平面図及び、同図A−Aの断面図、第2図
a,bは本発明の一実施例の平面図及び同図B−
Bの縦断面図、第3図は恒温装置も含めた第2図
C−Cの横断面図である。 1……反応槽、2……U字溝、8……排出口、
9……恒温槽、10……流体路、11……吐出
口、12……吐出孔、13,14……導管、15
……ポンプ、16……熱交換器、17……温度セ
ンサ、18……ヒータ、19……温度制御回路、
20……恒温装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 試薬及び検体が混入された反応管を循環恒温
流体に浸し、所定反応時間に応じた距離だけ反応
管が移動できる通路を有する自動生化学分析装置
の反応槽において、導管を介して外部より導いた
恒温流体を反応槽のほぼ中央部に導く流体路と、
この恒温流体を周囲の恒温槽に吐出するための流
体路に設けた複数の吐出孔と、恒温槽を循環した
恒温流体を外部に回収するための少なくとも1個
の排出口とを具備したことを特徴とする自動生化
学分析装置の反応槽。 2 上記吐出孔を排出口方向に傾け、恒温槽に吐
出した恒温流体を排出口に向つて強制的に流出し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
自動生化学分析装置の反応槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3048581A JPS57144975A (en) | 1981-03-05 | 1981-03-05 | Reaction tank of automatic biochemical analyzer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3048581A JPS57144975A (en) | 1981-03-05 | 1981-03-05 | Reaction tank of automatic biochemical analyzer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57144975A JPS57144975A (en) | 1982-09-07 |
| JPS629307B2 true JPS629307B2 (ja) | 1987-02-27 |
Family
ID=12305133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3048581A Granted JPS57144975A (en) | 1981-03-05 | 1981-03-05 | Reaction tank of automatic biochemical analyzer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57144975A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344318U (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-25 | ||
| CN104877901A (zh) * | 2015-06-03 | 2015-09-02 | 中国水产科学研究院渔业机械仪器研究所 | 一种研究反硝化菌群生态的试验系统 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0634698B2 (ja) * | 1984-02-04 | 1994-05-11 | オリンパス光学工業株式会社 | 反応分析装置 |
| JPH0623766B2 (ja) * | 1987-01-24 | 1994-03-30 | 株式会社日立製作所 | 自動分析装置 |
-
1981
- 1981-03-05 JP JP3048581A patent/JPS57144975A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344318U (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-25 | ||
| CN104877901A (zh) * | 2015-06-03 | 2015-09-02 | 中国水产科学研究院渔业机械仪器研究所 | 一种研究反硝化菌群生态的试验系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57144975A (en) | 1982-09-07 |
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