JPS629355B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS629355B2 JPS629355B2 JP53111213A JP11121378A JPS629355B2 JP S629355 B2 JPS629355 B2 JP S629355B2 JP 53111213 A JP53111213 A JP 53111213A JP 11121378 A JP11121378 A JP 11121378A JP S629355 B2 JPS629355 B2 JP S629355B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- replaceable blade
- handle
- divided bodies
- cursor
- longitudinal handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Knives (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は替刃式ナイフに関する。
本発明による替刃式ナイフは長手ハンドルと替
刃とを有し、この替刃は長手ハンドルの一端から
突出し、或いは使用の際突出せしめるものであつ
て、この長手ハンドルは2個の分割体から成り、
この2個の分割体は連結手段により所定の方向に
互いに滑動可能に連結されており、ハンドルの一
端或いはその近傍においてこの分割体は少くとも
一つの斜行くさび面によつて互いに接触し、分割
体相互間の滑動の結果、前記のハンドルの端部に
おいて互いに締結せられ、さらにこの分割体の両
者の間に置かれた替刃を堅く固定するものである
ことを特徴としている。
刃とを有し、この替刃は長手ハンドルの一端から
突出し、或いは使用の際突出せしめるものであつ
て、この長手ハンドルは2個の分割体から成り、
この2個の分割体は連結手段により所定の方向に
互いに滑動可能に連結されており、ハンドルの一
端或いはその近傍においてこの分割体は少くとも
一つの斜行くさび面によつて互いに接触し、分割
体相互間の滑動の結果、前記のハンドルの端部に
おいて互いに締結せられ、さらにこの分割体の両
者の間に置かれた替刃を堅く固定するものである
ことを特徴としている。
また替刃はカーソルによつてハンドル内部に引
込み可能であることが望ましい。
込み可能であることが望ましい。
さらに替刃は切断線が設けられこの切断線に沿
つてその先端部を順次折り取ることができるもの
であることが望ましい。
つてその先端部を順次折り取ることができるもの
であることが望ましい。
前記の所定の方向はハンドルの長手方向である
ことが望ましい。
ことが望ましい。
また前記の連結手段はハンドルの他端に設けら
れたスクリユ部材であることが望ましい。
れたスクリユ部材であることが望ましい。
次に図面を用いて本発明の一実施例について詳
細に説明する。第1図から第11図を参照すると
本発明による替刃式ナイフ10は長手ハンドル1
1と替刃12とを有し、このハンドル11の先端
部13から替刃12を突出させて使用される。ハ
ンドル11は2個の分割体14,15を有し、こ
の分割体14,15は連結手段16によつて互い
に所定の方向に滑動可能に連結されており、第1
図、第2図、第4図、第5図における場合この分
割体14は分割体15に対して左方に滑動され
る。ハンドル11の先端部13においてこの分割
体14,15は斜行したくさび面17に沿つて互
いにかみ合わされており、この分割体の前述の方
向への相対的な滑動(すなわち第1図、第2図、
第4図、第5図においては分割体15に対して分
割体14が左方へ滑動する)に従つてこの分割体
14,15はハンドル11の先端部13において
互いに堅く締結され、さらにこの両者の間に挿入
されている替刃12をはさみ込み堅固に固定す
る。この点について詳しく説明すると第2図で明
らかなようにくさび面17が分割体14,15の
相互間の滑動に従つて右から左に移動する場合、
その面は下方に押し進められることになる。その
結果分割体14は分割体15に対して上方に押し
上げられてハンドル11の先端部13において互
いに堅く締結される。
細に説明する。第1図から第11図を参照すると
本発明による替刃式ナイフ10は長手ハンドル1
1と替刃12とを有し、このハンドル11の先端
部13から替刃12を突出させて使用される。ハ
ンドル11は2個の分割体14,15を有し、こ
の分割体14,15は連結手段16によつて互い
に所定の方向に滑動可能に連結されており、第1
図、第2図、第4図、第5図における場合この分
割体14は分割体15に対して左方に滑動され
る。ハンドル11の先端部13においてこの分割
体14,15は斜行したくさび面17に沿つて互
いにかみ合わされており、この分割体の前述の方
向への相対的な滑動(すなわち第1図、第2図、
第4図、第5図においては分割体15に対して分
割体14が左方へ滑動する)に従つてこの分割体
14,15はハンドル11の先端部13において
互いに堅く締結され、さらにこの両者の間に挿入
されている替刃12をはさみ込み堅固に固定す
る。この点について詳しく説明すると第2図で明
らかなようにくさび面17が分割体14,15の
相互間の滑動に従つて右から左に移動する場合、
その面は下方に押し進められることになる。その
結果分割体14は分割体15に対して上方に押し
上げられてハンドル11の先端部13において互
いに堅く締結される。
替刃12はカーソル18によつてハンドル11
内に引き戻すことができるが、カーソル18はレ
バーアーム20を有し第1図から第5図に示され
たようにこのレバーアーム20の端部に操作ボタ
ン19が設けられて左右に移動されるようになつ
ている。またレバーアーム20は爪21を有し、
この爪21は分割体15に設けられた歯列22に
かみ合わされて、カーソル18をハンドル11の
任意の位置に固定するためにレバーアーム20の
両側に設けられている。また操作ボタン19には
2個のストツパー23が設けられており、このス
トツパー23により分割体15の内部における操
作ボタンの引き込み行程が制限されている。また
カーソル18は2個のガイド手段24を有し、こ
れにより分割体15の内部での進路が位置決めさ
れ、またその弾力性により分割体14,15の間
におけるカーソル18の移動の円滑化が図られて
いる。さらにカーソル18には小突起25が設け
られており、この小突起25が替刃12に設けら
れた小孔26に嵌合して替刃12はカーソルとと
もに動かされる。
内に引き戻すことができるが、カーソル18はレ
バーアーム20を有し第1図から第5図に示され
たようにこのレバーアーム20の端部に操作ボタ
ン19が設けられて左右に移動されるようになつ
ている。またレバーアーム20は爪21を有し、
この爪21は分割体15に設けられた歯列22に
かみ合わされて、カーソル18をハンドル11の
任意の位置に固定するためにレバーアーム20の
両側に設けられている。また操作ボタン19には
2個のストツパー23が設けられており、このス
トツパー23により分割体15の内部における操
作ボタンの引き込み行程が制限されている。また
カーソル18は2個のガイド手段24を有し、こ
れにより分割体15の内部での進路が位置決めさ
れ、またその弾力性により分割体14,15の間
におけるカーソル18の移動の円滑化が図られて
いる。さらにカーソル18には小突起25が設け
られており、この小突起25が替刃12に設けら
れた小孔26に嵌合して替刃12はカーソルとと
もに動かされる。
次に連結手段16はスクリユ27を有しこのス
クリユ27の頭部28はハンドル11の後部30
に設けられた空所29内に位置して手動で回転さ
れる。スクリユ27のボルト部分31は分割体1
5の後端に設けられたナツト部分とかみ合わされ
ており、第7図においてスクリユの頭部28を時
計方向に回転すると、この頭部28が分割体14
の第1図、第2図、第4図、第5図における右端
部に圧着せられ、そのために分割体15が分割体
14に対して右方に引き寄せられて、ハンドル1
1の先端部13においてくさび面17の効果によ
り互いに締結されることになる。
クリユ27の頭部28はハンドル11の後部30
に設けられた空所29内に位置して手動で回転さ
れる。スクリユ27のボルト部分31は分割体1
5の後端に設けられたナツト部分とかみ合わされ
ており、第7図においてスクリユの頭部28を時
計方向に回転すると、この頭部28が分割体14
の第1図、第2図、第4図、第5図における右端
部に圧着せられ、そのために分割体15が分割体
14に対して右方に引き寄せられて、ハンドル1
1の先端部13においてくさび面17の効果によ
り互いに締結されることになる。
替刃12には切断線32が刻まれており、その
先端部(たとえば先端部33)において順次折り
取り刃先を更新することができるようになつてい
る。
先端部(たとえば先端部33)において順次折り
取り刃先を更新することができるようになつてい
る。
この替刃式ナイフ10を使用せんとする際に
は、既に替刃12が装填されている場合、まずス
クリユ27を第7図の反時計方向に少し回転させ
て弛め、分割体14,15をくさび面17におい
て弛緩せしめ、替刃12を解放させる。次にカー
ソル18を左方に移動させて替刃12の刃先をハ
ンドルの先端部13から必要なだけ突出させる。
この場合歯列22にかみ合わされている爪21は
操作ボタン19を押し進めることによつて歯列2
2から解放される。また操作ボタン19を放すと
レバーアーム20とガイド手段24の弾性力によ
つて爪21が再び歯列22にかみ合わさり、カー
ソル18は所定の位置に固定される。そこで次に
スクリユ27を第7図における時計方向に回転さ
せると分割体14,15の長手方向の滑動によつ
て、第1図、第2図、第4図、第5図においては
分割体15が分割体14に対して右方に移動せし
められ、ハンドルの先端部13において互いに堅
く締結せられ、さらに替刃12がこの両者の間に
完全に固定される。もし替刃12を再び移動させ
ようとするときはスクリユ27を再び弛めてカー
ソルを移動させればよい。
は、既に替刃12が装填されている場合、まずス
クリユ27を第7図の反時計方向に少し回転させ
て弛め、分割体14,15をくさび面17におい
て弛緩せしめ、替刃12を解放させる。次にカー
ソル18を左方に移動させて替刃12の刃先をハ
ンドルの先端部13から必要なだけ突出させる。
この場合歯列22にかみ合わされている爪21は
操作ボタン19を押し進めることによつて歯列2
2から解放される。また操作ボタン19を放すと
レバーアーム20とガイド手段24の弾性力によ
つて爪21が再び歯列22にかみ合わさり、カー
ソル18は所定の位置に固定される。そこで次に
スクリユ27を第7図における時計方向に回転さ
せると分割体14,15の長手方向の滑動によつ
て、第1図、第2図、第4図、第5図においては
分割体15が分割体14に対して右方に移動せし
められ、ハンドルの先端部13において互いに堅
く締結せられ、さらに替刃12がこの両者の間に
完全に固定される。もし替刃12を再び移動させ
ようとするときはスクリユ27を再び弛めてカー
ソルを移動させればよい。
また替刃12の刃先33が鈍化した場合はその
次の刃先となる部分33aをハンドルの先端13
から突出させ、もとの先端33を切断線32に従
つて替刃の残りの部分から折り取ることによつて
刃先を新しくする。
次の刃先となる部分33aをハンドルの先端13
から突出させ、もとの先端33を切断線32に従
つて替刃の残りの部分から折り取ることによつて
刃先を新しくする。
替刃を交換する場合はスクリユを充分に弛めて
第2図に示された分割体14,15の先端の34
a,34bの部分を引き放し、第8図に示された
ように分割体14,15を互いにその後部を軸に
押し広げる。この状態ではスクリユのボルト部分
は分割体15のナツト部分にかみ合つたままであ
り、分割体14はその後端部の2個のブリツジ部
分35,36がスクリユ頭部28にかみ合つて保
持されている。替刃12はカーソル18の突起2
5から持ち上げることで容易にはずすことができ
小孔26と同じ小孔のある交換用の替刃とすぐに
交換可能である。そして分割体14,15を再び
組合わさせた後、スクリユ27を分割体の端部3
4aと34bが締結されるまで締め直して使用す
る。
第2図に示された分割体14,15の先端の34
a,34bの部分を引き放し、第8図に示された
ように分割体14,15を互いにその後部を軸に
押し広げる。この状態ではスクリユのボルト部分
は分割体15のナツト部分にかみ合つたままであ
り、分割体14はその後端部の2個のブリツジ部
分35,36がスクリユ頭部28にかみ合つて保
持されている。替刃12はカーソル18の突起2
5から持ち上げることで容易にはずすことができ
小孔26と同じ小孔のある交換用の替刃とすぐに
交換可能である。そして分割体14,15を再び
組合わさせた後、スクリユ27を分割体の端部3
4aと34bが締結されるまで締め直して使用す
る。
本発明はこの実施例以外にも種々の実施態様が
考えられるが特に分割体14,15の連結手段に
ついては次のような例も可能である。例えば、第
12図の場合はスクリユ27aが第1図から第1
1図に示した実施例の場合の、ハンドル10の空
所29にでなくハンドル11aの後端30aに位
置するタイプの実施例を示し、第13図の場合は
スクリユのボルト部分の先端31bが分割体14
bの支壁14b′に接するタイプの実施例を示して
いる。最後に第14図の場合は分割体15cの後
端部にボルト37が設けられこれにかみ合わされ
たナツト38により分割体14cと分割体15
c′とが滑動せられるタイプの実施例を示してい
る。
考えられるが特に分割体14,15の連結手段に
ついては次のような例も可能である。例えば、第
12図の場合はスクリユ27aが第1図から第1
1図に示した実施例の場合の、ハンドル10の空
所29にでなくハンドル11aの後端30aに位
置するタイプの実施例を示し、第13図の場合は
スクリユのボルト部分の先端31bが分割体14
bの支壁14b′に接するタイプの実施例を示して
いる。最後に第14図の場合は分割体15cの後
端部にボルト37が設けられこれにかみ合わされ
たナツト38により分割体14cと分割体15
c′とが滑動せられるタイプの実施例を示してい
る。
第1図は本発明による替刃式ナイフの一実施例
の右側面図、第2図は本発明による替刃式ナイフ
の平面図、第3図は本発明による替刃式ナイフの
左側面図、第4図は本発明による替刃式ナイフの
第1図に対応した断面図、第5図は本発明による
替刃式ナイフの第2図に対応した断面図、第6図
は本発明による替刃式ナイフの正面図、第7図は
本発明による替刃式ナイフの背面図、第8図は本
発明による替刃式ナイフのハンドルを開き、替刃
を除いた状態を示す斜視図、第9図は本発明によ
る替刃式ナイフのカーソルを示す平面図、第10
図は第9図に示したカーソルの右側面図、第11
図は第9図に示したカーソルを示す左側面図、第
12図は本発明による替刃式ナイフの後端部の一
変形タイプを示す図、第13図は本発明による替
刃式ナイフの後端部の別の変形タイプを示す図、
第14図は本発明による替刃式ナイフの後端部の
また別の変形タイプを示す図である。 主要部分の符号の説明 10……替刃式ナイ
フ、11……長手ハンドル、12……替刃、13
……ハンドル先端部、14……分割体、15……
分割体、17……くさび面、18……カーソル、
19……操作ボタン、20……レバーアーム、2
1……爪、22……歯列、27……スクリユ、2
8……スクリユ頭部。
の右側面図、第2図は本発明による替刃式ナイフ
の平面図、第3図は本発明による替刃式ナイフの
左側面図、第4図は本発明による替刃式ナイフの
第1図に対応した断面図、第5図は本発明による
替刃式ナイフの第2図に対応した断面図、第6図
は本発明による替刃式ナイフの正面図、第7図は
本発明による替刃式ナイフの背面図、第8図は本
発明による替刃式ナイフのハンドルを開き、替刃
を除いた状態を示す斜視図、第9図は本発明によ
る替刃式ナイフのカーソルを示す平面図、第10
図は第9図に示したカーソルの右側面図、第11
図は第9図に示したカーソルを示す左側面図、第
12図は本発明による替刃式ナイフの後端部の一
変形タイプを示す図、第13図は本発明による替
刃式ナイフの後端部の別の変形タイプを示す図、
第14図は本発明による替刃式ナイフの後端部の
また別の変形タイプを示す図である。 主要部分の符号の説明 10……替刃式ナイ
フ、11……長手ハンドル、12……替刃、13
……ハンドル先端部、14……分割体、15……
分割体、17……くさび面、18……カーソル、
19……操作ボタン、20……レバーアーム、2
1……爪、22……歯列、27……スクリユ、2
8……スクリユ頭部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 長手ハンドル11と前記長手ハンドルの一端
13から突出し或いは使用にあたつて突出せしめ
る替刃12とを有し、前記長手ハンドル11は前
記替刃12を挟持する2個の分割体14,15か
ら成る替刃式ナイフであつて、前記分割体14,
15を前記長手ハンドル11の長手方向において
相対的に滑動せしめる作用を有する連結手段16
により前記分割体14,15を互いに連結させ、
前記分割体14,15の少なくとも一方の前記長
手ハンドル11の一端13或いはその近傍に該長
手方向に対して斜行したくさび面17を設け、前
記分割体14,15が前記替刃12を挟持すべく
互いに結合した後前記連結手段16によつて該長
手方向に互いに摺動せしめられることにより前記
分割体14,15は前記くさび面17にて互いに
当接しかつ摺動して前記長手ハンドル11の一端
13にて前記替刃12を堅固に挟持するものであ
ることを特徴とする替刃式ナイフ。 2 前記替刃12はカーソル18によつて前記長
手ハンドル11内部に引き込み可能である特許請
求の範囲第1項記載の替刃式ナイフ。 3 前記替刃12は複数の切断線32を有し、該
切断線に従つて該替刃12の先端部13を順次折
り取ることができるものである特許請求の範囲第
1項若しくは第2項記載の替刃式ナイフ。 4 前記連結手段16が前記長手ハンドル11の
他端30に配置されたスクリユ部材27,27
a,38である特許請求の範囲第3項記載の替刃
式ナイフ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11121378A JPS5538147A (en) | 1978-09-08 | 1978-09-08 | Edge exchange system knife |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11121378A JPS5538147A (en) | 1978-09-08 | 1978-09-08 | Edge exchange system knife |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5538147A JPS5538147A (en) | 1980-03-17 |
| JPS629355B2 true JPS629355B2 (ja) | 1987-02-27 |
Family
ID=14555384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11121378A Granted JPS5538147A (en) | 1978-09-08 | 1978-09-08 | Edge exchange system knife |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5538147A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0348843U (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-10 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5980260A (ja) * | 1982-10-30 | 1984-05-09 | 橋本 藤雄 | スプリンクラ−設備 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS524640Y2 (ja) * | 1972-02-10 | 1977-01-31 | ||
| JPS5064100U (ja) * | 1973-10-12 | 1975-06-10 | ||
| JPS5347440Y2 (ja) * | 1976-02-12 | 1978-11-13 |
-
1978
- 1978-09-08 JP JP11121378A patent/JPS5538147A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0348843U (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5538147A (en) | 1980-03-17 |
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