JPS6294764A - 冷凍装置のモ−タ駆動回路 - Google Patents
冷凍装置のモ−タ駆動回路Info
- Publication number
- JPS6294764A JPS6294764A JP23115085A JP23115085A JPS6294764A JP S6294764 A JPS6294764 A JP S6294764A JP 23115085 A JP23115085 A JP 23115085A JP 23115085 A JP23115085 A JP 23115085A JP S6294764 A JPS6294764 A JP S6294764A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- inverter circuit
- commercial power
- switching
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、冷凍装置のモータ駆動回路に係り、特に、モ
ータを駆動する′電源が商用電源とインバータ回路とを
切換えてモータ駆動するのに好適な冷凍装置のモータ駆
動回路に関する。
ータを駆動する′電源が商用電源とインバータ回路とを
切換えてモータ駆動するのに好適な冷凍装置のモータ駆
動回路に関する。
一従来のモータ駆動回路は、特開昭59−221579
号に記載のようにインバータ回路でモータを連続的に(
回転数が可変され断続を行わない)制御するが、冷却不
要の場合やモータの過負荷保護が働いた場合や霜とり時
にはモータは停止し、再運転もインバータ回路で起動を
行っていた。
号に記載のようにインバータ回路でモータを連続的に(
回転数が可変され断続を行わない)制御するが、冷却不
要の場合やモータの過負荷保護が働いた場合や霜とり時
にはモータは停止し、再運転もインバータ回路で起動を
行っていた。
上記従来技術は、インバータ回路でモータ起動する場合
、大さなモータ起動トルクが必要となるため、大きな起
動−流が流れるが、この大きな起動電流がインバータ回
路に流れないようにする点について配慮がされておらず
、インバータ回路の電源容量アップ、パワー素子の容量
アップが生じ、ひいてはその放熱等も問題となる。又モ
ータのトラブルは起動時がほとんどであり、インバータ
回路の信頼性にも悪影響を与えるという問題があった。
、大さなモータ起動トルクが必要となるため、大きな起
動−流が流れるが、この大きな起動電流がインバータ回
路に流れないようにする点について配慮がされておらず
、インバータ回路の電源容量アップ、パワー素子の容量
アップが生じ、ひいてはその放熱等も問題となる。又モ
ータのトラブルは起動時がほとんどであり、インバータ
回路の信頼性にも悪影響を与えるという問題があった。
本発明の目的は、冷凍装置のモータ駆動回路のインバー
タ回路に、大きな起動電流が流れないようにすることに
ある。
タ回路に、大きな起動電流が流れないようにすることに
ある。
て問題点を解決するための手段〕
上記目的は、商用電源またはインバータ回路で駆動され
る圧縮機のモータと、商用電源またはインバータ回路と
を切換える切換手段と、該切換手段の切換えを制御する
制御部とを備えた冷凍装置のモータ駆動回路において、
前記制御部が、前記切換手段を商用電源からインバータ
回路に切換える際に、該切換前に前記モータが一定時間
以上の商用電源による駆動がされているように切換手段
を制御することにより達成される。
る圧縮機のモータと、商用電源またはインバータ回路と
を切換える切換手段と、該切換手段の切換えを制御する
制御部とを備えた冷凍装置のモータ駆動回路において、
前記制御部が、前記切換手段を商用電源からインバータ
回路に切換える際に、該切換前に前記モータが一定時間
以上の商用電源による駆動がされているように切換手段
を制御することにより達成される。
制御部は、モータをインバータ回路で駆動する際に、前
記モータを商用電源で一定時間駆動するべく、商用電源
からインバータ回路への切換えを前記一定時間後に行う
よう切換手段の切換えを行う。それによって、起動時一
定時間内の大きな電流がインバータ回路に流れないよう
になる。
記モータを商用電源で一定時間駆動するべく、商用電源
からインバータ回路への切換えを前記一定時間後に行う
よう切換手段の切換えを行う。それによって、起動時一
定時間内の大きな電流がインバータ回路に流れないよう
になる。
以下本発明を第1図の実施例に基づき詳細に説明する。
1は商用電源、2は商用電源とインバータ回路を切替え
る切替えリレー、3は圧縮機用モータ、4は商用電源に
よるモータ駆動時の交流制御素子、5はインバータ回路
である。6は制御回路で第2図において詳細に説明する
。商用電源1の一端から交流制御素子4を介して切替リ
レー2′の接点Bに接続され、接点Aはモータ3を介し
切替リレー2の接点Aに接続されている。又切替えリレ
ー2の接点Bは商用電源lの他端に接続されている。イ
ンバータ回路5の出力は、切替リレー2および2′の接
点Cに接続されている。制御回路6からは交流制御素子
4およびインバータ回路5に人出力線で結ばれている。
る切替えリレー、3は圧縮機用モータ、4は商用電源に
よるモータ駆動時の交流制御素子、5はインバータ回路
である。6は制御回路で第2図において詳細に説明する
。商用電源1の一端から交流制御素子4を介して切替リ
レー2′の接点Bに接続され、接点Aはモータ3を介し
切替リレー2の接点Aに接続されている。又切替えリレ
ー2の接点Bは商用電源lの他端に接続されている。イ
ンバータ回路5の出力は、切替リレー2および2′の接
点Cに接続されている。制御回路6からは交流制御素子
4およびインバータ回路5に人出力線で結ばれている。
商用電源1によるモータ3の駆動は切替えリレー2およ
び2′は制御回路6により接点がA−B間尋通となって
おり交流制御素子4によりオン、オフを行う。インバー
タ回路5によるモータ3の駆動は切替えリレー2および
2′の接点が制御回路6によりA−C間が導通となり、
又制御回路6からの信号によりインバータ回路5が動作
しインバータ駆動を行う。
び2′は制御回路6により接点がA−B間尋通となって
おり交流制御素子4によりオン、オフを行う。インバー
タ回路5によるモータ3の駆動は切替えリレー2および
2′の接点が制御回路6によりA−C間が導通となり、
又制御回路6からの信号によりインバータ回路5が動作
しインバータ駆動を行う。
第2図は冷蔵庫制御を行う制御回路のブロック図である
。7は各温度センサー、8は温度センサーからの信号を
増幅するアンプ、9は制御用マイクロコンピュータであ
る。lOは商用電源駆動からインバータ回路による駆動
に切替えるためのスイッチ(例えば急速冷却開始ボタン
)である。11は交流制御素子4、切替えリレー2およ
び2′等をドライブするドライバ回路である。12はイ
ンバータ回路5の駆動用人出力信号およびインバータ駆
動時におけるモータ3の保護信号を制御回路6とインバ
ータ回路5とを電気的に絶縁し、かつ信号を伝達する回
路(ホトカブラ等で構成)である。第3図〜第5図は商
用電源1によるモータ3駆動からインバータ回路5によ
るモータ3駆動に切替えるタイミングを示したタイムチ
ャートである。TYは、インバータ回路によるモータ駆
動が行われる直前の、商用電源によるモータ駆動を開始
した起動点を示す。T、は前記起動点T7からモータ駆
動負荷が小さくなり、モータ駆動が安定した安定点を示
す。1.は、前記起動点T7から安定点T。
。7は各温度センサー、8は温度センサーからの信号を
増幅するアンプ、9は制御用マイクロコンピュータであ
る。lOは商用電源駆動からインバータ回路による駆動
に切替えるためのスイッチ(例えば急速冷却開始ボタン
)である。11は交流制御素子4、切替えリレー2およ
び2′等をドライブするドライバ回路である。12はイ
ンバータ回路5の駆動用人出力信号およびインバータ駆
動時におけるモータ3の保護信号を制御回路6とインバ
ータ回路5とを電気的に絶縁し、かつ信号を伝達する回
路(ホトカブラ等で構成)である。第3図〜第5図は商
用電源1によるモータ3駆動からインバータ回路5によ
るモータ3駆動に切替えるタイミングを示したタイムチ
ャートである。TYは、インバータ回路によるモータ駆
動が行われる直前の、商用電源によるモータ駆動を開始
した起動点を示す。T、は前記起動点T7からモータ駆
動負荷が小さくなり、モータ駆動が安定した安定点を示
す。1.は、前記起動点T7から安定点T。
までの一定時間である。Eはスイッチ10の操作信号で
ある。商用電源1によるモータ3の駆動は第1図および
第2図に示す如く、マイクロコンピュータ9およびドラ
イバ回路11からの出力により切替えリレー2および2
′の接点かそれぞれA−B開環通となる。このためモー
タ3は交流制御素子4により制御される。この場合各温
度センサー7からの信号によりアンプ8およびマイクロ
コンピュータ9を介し、被冷却体の温度が一定となるよ
う断続を繰り返す。この状態において庫外に設置された
スイッチIOを押すと(庫内をさらに冷却する、冷凍時
間を短かくする。庫内温度が高い場合に早く適冷状態に
戻す等の目的)切替えリレー2および2′の接点はA−
8間はオープンとなりA−C間が導通となる。このタイ
ミングは第3図のタイムチャートに示すように、モータ
3が商用電源Iで一定時間11以上駆動された時、スイ
ッチ10の信号Eが人力された場合は切替えリレー2お
よび2′は商用゛電源lからインバータ回路5に即切替
わる。次に第4図に示すようにモータ3が商用電源1で
一定時間内の途中の時点でスイッfIOの信号Eが人力
されると残り時間t2は、さらに商用電源1で駆動され
、一定時間に達した時点でインバータ回路に切替える。
ある。商用電源1によるモータ3の駆動は第1図および
第2図に示す如く、マイクロコンピュータ9およびドラ
イバ回路11からの出力により切替えリレー2および2
′の接点かそれぞれA−B開環通となる。このためモー
タ3は交流制御素子4により制御される。この場合各温
度センサー7からの信号によりアンプ8およびマイクロ
コンピュータ9を介し、被冷却体の温度が一定となるよ
う断続を繰り返す。この状態において庫外に設置された
スイッチIOを押すと(庫内をさらに冷却する、冷凍時
間を短かくする。庫内温度が高い場合に早く適冷状態に
戻す等の目的)切替えリレー2および2′の接点はA−
8間はオープンとなりA−C間が導通となる。このタイ
ミングは第3図のタイムチャートに示すように、モータ
3が商用電源Iで一定時間11以上駆動された時、スイ
ッチ10の信号Eが人力された場合は切替えリレー2お
よび2′は商用゛電源lからインバータ回路5に即切替
わる。次に第4図に示すようにモータ3が商用電源1で
一定時間内の途中の時点でスイッfIOの信号Eが人力
されると残り時間t2は、さらに商用電源1で駆動され
、一定時間に達した時点でインバータ回路に切替える。
さらに第5図は、モータ3が商用電源1で駆動中で、か
つ第2図の温度センサー7の出力信号により断続停止中
にスイッチ10の信号Eが人力されると次にモータ3が
オンする時間t3を(冷凍装置内の冷媒圧力がバランス
する時間)経過し、一定時間t1モータを商用′電源に
より駆動した後、インバータ回路に切替える。
つ第2図の温度センサー7の出力信号により断続停止中
にスイッチ10の信号Eが人力されると次にモータ3が
オンする時間t3を(冷凍装置内の冷媒圧力がバランス
する時間)経過し、一定時間t1モータを商用′電源に
より駆動した後、インバータ回路に切替える。
なお上記切替えは、商用電源1の位相を検出しゼロクロ
ス点でリレー2を切換え、モータ3が停止あるいはロッ
クしないよう(こする。
ス点でリレー2を切換え、モータ3が停止あるいはロッ
クしないよう(こする。
以上商用電源でのモータの断続駆動とインバータ回路に
よる駆動の動作を例に説明したが、インパーク回路5だ
けでモータ駆動する場合も電源投入後と、霜とり復帰後
と、過負荷保護動作復帰時とについては、必ず商用篭#
(こより一定時間運転が行われた後インバータ回路5で
のモータ駆動を行うことも本発明に含まれるのはいうま
でもない。
よる駆動の動作を例に説明したが、インパーク回路5だ
けでモータ駆動する場合も電源投入後と、霜とり復帰後
と、過負荷保護動作復帰時とについては、必ず商用篭#
(こより一定時間運転が行われた後インバータ回路5で
のモータ駆動を行うことも本発明に含まれるのはいうま
でもない。
以上の如く本発明はインバータ回路5でのモータ3起動
が行われないため、モータ3起動トルク以下の運転を維
持するだけ(回転数に合わせた負荷トルク)のトルクで
済みインバータ回路5の電源容量、パワー素子容量が小
さく設定でさるとともに放熱も容易に行うことかでさる
。又一定時間商用運転を行うため、冷凍サイクル内の圧
力バランスも安定した所でインバータ回路5による駆動
となるためさらにインバータ回路5のパワー的負担は軽
くなる。
が行われないため、モータ3起動トルク以下の運転を維
持するだけ(回転数に合わせた負荷トルク)のトルクで
済みインバータ回路5の電源容量、パワー素子容量が小
さく設定でさるとともに放熱も容易に行うことかでさる
。又一定時間商用運転を行うため、冷凍サイクル内の圧
力バランスも安定した所でインバータ回路5による駆動
となるためさらにインバータ回路5のパワー的負担は軽
くなる。
第1図は本発明のモータ駆動回路、第2図は制御回路内
の構成図、第3図は商用電源lでの駆動時モータ3があ
る一定時間経過したところでインバータ回路5に切替え
る信号Eが入ったパターンのタイムチャート、第4図は
商用電源lでの駆動時モータ3が一定時間内にある時間
駆動された時切替え信号Eが入ったパターンのタイムチ
ャート、第5図は商用電源1での駆動時モータ3が停止
している時切替え信号Eが入ったパターン4のタイムチ
ャート、第6図はマイクロコンピュータの制御動作を説
明するフローチャートである。 1・・・商用電源、2・・・切替リレー、3・・・モー
タ、4・・・交流制御素子、5・・・インバータ回路、
6・・・制御回路、7・・・温度センサー、8・・・増
幅器、9・・・冷蔵庫制御用マイクロコンピュータ、1
o・・・切替え信号用スイッチ、11・・・ドライバ回
路、12・・・信号伝達回路。 −+− 〔 代理人 弁理士 小 川 勝 男゛、−1−1゜纂 1
図 茅 2 日 茎 3 日 Y 4 回 箒 6 口
の構成図、第3図は商用電源lでの駆動時モータ3があ
る一定時間経過したところでインバータ回路5に切替え
る信号Eが入ったパターンのタイムチャート、第4図は
商用電源lでの駆動時モータ3が一定時間内にある時間
駆動された時切替え信号Eが入ったパターンのタイムチ
ャート、第5図は商用電源1での駆動時モータ3が停止
している時切替え信号Eが入ったパターン4のタイムチ
ャート、第6図はマイクロコンピュータの制御動作を説
明するフローチャートである。 1・・・商用電源、2・・・切替リレー、3・・・モー
タ、4・・・交流制御素子、5・・・インバータ回路、
6・・・制御回路、7・・・温度センサー、8・・・増
幅器、9・・・冷蔵庫制御用マイクロコンピュータ、1
o・・・切替え信号用スイッチ、11・・・ドライバ回
路、12・・・信号伝達回路。 −+− 〔 代理人 弁理士 小 川 勝 男゛、−1−1゜纂 1
図 茅 2 日 茎 3 日 Y 4 回 箒 6 口
Claims (1)
- 1、商用電源またはインバータ回路で駆動される圧縮機
のモータと、商用電源またはインバータ回路とを切換え
る切換手段と、該切換手段の切換えを制御する制御部と
を備えた冷凍装置のモータ駆動回路において、前記制御
部が、前記切換手段を商用電源からインバータ回路に切
換える際に、該切換前に前記モータが一定時間以上の商
用電源による駆動がされているように切換手段を制御す
ることを特徴とする冷凍装置のモータ駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23115085A JPS6294764A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 冷凍装置のモ−タ駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23115085A JPS6294764A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 冷凍装置のモ−タ駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6294764A true JPS6294764A (ja) | 1987-05-01 |
Family
ID=16919076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23115085A Pending JPS6294764A (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 冷凍装置のモ−タ駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6294764A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62129672A (ja) * | 1985-11-30 | 1987-06-11 | 株式会社東芝 | 冷蔵庫 |
| WO2000066952A1 (en) * | 1999-04-28 | 2000-11-09 | Okk Inc. | Method of starting freezer and compressor |
| KR100889199B1 (ko) * | 2001-10-15 | 2009-03-16 | 다이와 세이꼬 가부시끼가이샤 | 낚시용 양동이 |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP23115085A patent/JPS6294764A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62129672A (ja) * | 1985-11-30 | 1987-06-11 | 株式会社東芝 | 冷蔵庫 |
| WO2000066952A1 (en) * | 1999-04-28 | 2000-11-09 | Okk Inc. | Method of starting freezer and compressor |
| KR100889199B1 (ko) * | 2001-10-15 | 2009-03-16 | 다이와 세이꼬 가부시끼가이샤 | 낚시용 양동이 |
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